サイン 視聴 率。 大森南朋主演『サイン』初回視聴率14.3%の好スタート

大森南朋主演「サイン」第3話11・5% 2週ぶり2桁視聴率!― スポニチ Sponichi Annex 芸能

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【チョン・ウジン役】オム・ジウォン 中央地方検察強力係検事。 ジフンの元恋人でイハンの捜査上のパートナー。 【チョン・ビョンド役】ソン・ジェホ ジフンの師で父親代わり。 韓国法医学界の重鎮。 【チャン・ミンソク役】チャン・ヒョンソン ミョンハンと裏取引している弁護士。 【ホン・スクジュ役】アン・ムンスク 法科学部薬毒物課職員。 【キム・ワンテ役】チョン・ウンピョ 法医学部ベテラン研究員。 【チャン・ジェヨン役】イム・ホゴル 法医学部研究員。 【アン・ソンジン役】ムン・チョンシク 法医学部研究員。 【チュ・イニョク役】イ・ジョンホン 法医学部部長。 ミョンハンの右腕的存在でジフンの先輩。 【カン・ジュンヒョク役】パク・ヨンジ 次期大統領選挙候補。 【カン・ソヨン役】ファン・ソニ カン・ジュンヒョクの娘 本作は、これまでに様々な名作サスペンスドラマを手掛けてきたキム・ウニ脚本家による作品です。 演出は、「ファントム」でキム・ウニさんとも仕事しているキム・ヒョンシクさん。 韓国で法医学を扱ったドラマは本作が初で、回を追うごとに視聴率は上昇し最高視聴率は25. 出演者は、これまでにいくつもの高視聴率ドラマで主演しているパク・シニャンさんを筆頭に、名優チョン・グァンリョルさんや映画でもお馴染みのキム・アジュンさんなどが出演しています。 この他にも韓国ドラマには欠かせないベテランや名脇役が多数出演している他、ゲスト出演陣もドラマ最初のエピソードにアイドル役として超新星が出演していたりと、エピソードごとに誰がゲストで登場するのかにも注目です。 スポンサーリンク サイン【韓国ドラマ】みどころ 本作は、韓国版 「CSI」と言われた本格法医学サスペンスドラマです。 本場アメリカはもちろん日本や韓国でも人気の法医学サスペンスですが、このジャンルの代表格とも言えるのが「CSI」です。 2000年から始まったこのドラマは、スピンオフドラマも作られそれらすべてが長期シリーズ化されるという人気でした。 このジャンルは基本1話完結 アメリカのドラマは殆どがそうですが なんですが、本作は1つの事件に対して3話くらいかけられていて、非常に見応えがあるのが特徴です。 舞台は国立科学捜査研究院で、偏屈な法医学官と新米女性法医学官コンビが様々な事件を解決する模様を描いています。 そこに韓国ドラマでお馴染みの権力闘争や恋愛ドラマなどもプラスされ、サスペンスドラマとして以外のみどころも満載となっています。 パク・シニャンさん演じる主人公の破天荒ぶりや、その相棒を演じるキム・アジュンさんとの相性も良く、主人公と対立する役を演じるチョン・グァンリョルさんの存在感にも注目です。 スポンサーリンク サイン【韓国ドラマ】感想・評価 「CSI」をはじめ、日本だと「科捜研の女」 こちらは1999年スタートとCSIより先! など、科学捜査ものや法医学ものというのは刑事ドラマや医療ドラマとも肩を並べるほどの人気ジャンルとなっていますが、個人的には1話解決ものはあまり好みではなく 特に日本のものは CSIに関しても何回か見たことある程度でした。 しかし、本作に関しては1つの事件に対して扱う時間も長く複雑な展開もあるので、サスペンス・ミステリー好きも満足いく内容となっているんです! ちなみに、日本でリメイクされたドラマは他のリメイクものと同様に残念な出来でしたね。 そして本作の特徴ともいえるのが、主人公ジフンが真相を明かそうとするのに対して、対立するミョンハンはそれを妨害しようとすること! しかし、このミョンハンはジフンにライバル心を燃やす分かりやすい悪役というものではなく、病院や法医学のことを考えた上での汚れ役に徹しているんです。 ミョンハンについては最初悪いやつだと思うんですが、裏側を知っていくとこういう人もいないと研究所や大学なんかも存続出来ないんだと分かり、とても複雑な気持ちになってきます。 普通、こういったジャンルのドラマだと事件をどう解決するのかや、誰が犯人なのかを推理することスポットを当てるのですが、本作の場合はそれよりも深いところを描いている作品だと思います。 そういった事もあり普通の法医学ドラマよりも見応えがありますし、このジャンルを苦手に感じている人でも見やすくなっていると思います! まとめ:サスペンス好き、法医学ドラマ好き必見の名作!ただ次々と起こる事件を解決するだけでなく、対立関係や政治的な思惑などの複雑な人間関係が描かれているのも魅力です。 最後に 韓国のサスペンスは良作が多いことで有名ですが、そんな中でも本作はサスペンスとしてエグ過ぎず、医療や権力闘争なども同時に描かれた間口の広いハイブリッド・ドラマになっていました。 しかし、そんな良作が多い韓国サスペンス・ドラマにも不満があり、それは最終回が思ったほどパッとしなかったり、モヤモヤしたまま終わるということです。 例えば悪人がきちんと裁かれるパターンでも首謀者以外の協力者はまんまと罰せられていなかったり、罰自体も軽かったりと不満が残るんです。 そんな中で本作は、かなり衝撃的なラストで賛否両論あるものでした。 個人的にはハッピーエンドが望ましいですが、ご都合主義のぬるいラストになるよりもサスペンスとしては本作のような終わり方もアリだと思いました!.

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「サイン 法医学者柚木貴志の事件」視聴率一覧表&グラフ推移【大森南朋主演ドラマ】

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俳優の大森南朋(47)が主演するテレビ朝日のドラマ「サインー法医学者 柚木貴志の事件ー」(木曜後9・00)の第3話が1日に放送され、平均視聴率が11・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが2日、分かった。 初回は、7月スタートの民放連続ドラマの初回としてはトップの14・3%をマーク、第2話は9・5%だった。 韓国の人気サスペンスのリメーク。 大森演じる愚直なまでに真実と正義を追求する偏屈かつ無頼な解剖医・柚木貴志が、飯豊まりえ(21)演じる新人解剖医とコンビを組み、真実を隠蔽しようとする絶対的権力に立ち向かっていく姿を描く。 ほかに共演は、松雪泰子(46)、高杉真宙(23)、仲村トオル(53)ら。 第3話は、「日本法医学研究院」院長の伊達明義(仲村トオル)直々の指名で、解剖医・柚木貴志(大森南朋)は新人の中園景(飯豊まりえ)が担当する司法解剖に立ち会うことになる。 その裏で、伊達は副院長の橘祐輔(淵上泰史)を呼び出し、警視庁組織犯罪対策四課から託された射殺体の解剖を依頼する。 被害者は暴力団員・千葉雄一(諫早幸作)。 千葉は歓楽街のスナック店内で、腹部と眉間を撃たれて死亡。 被疑者の暴力団員・伊沢明夫(高尾悠希)は逃走中だが、現場にあった薬莢から凶器はロシア製トカレフで、組員同士の抗争だと推測されるという。 説明を受けた橘はさっそく解剖を開始するが…という展開だった。

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大森南朋主演『サイン』初回視聴率14.3%の好スタート

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2 10. 2 7. 1 7. 9 6. 6 7. 3 6. 1 6. 1 6. 9 6. 9 6. 2 8. 0 8. 6 8. 4 7. 3 6. 7 6. 4 6. 3 5. 0 5. 0 5. 7 5. 9 4. 2 3. 5 2. 5 2. 6 1. 8 1. 7 1. 5 1. 4 1. 6 20. 6 20. 6 11. 5 11. 4 11. 0 9. 0 8. 3 7. 2 7. 4 6. 2 5. 2 5. 8 5. 6 5. 9 7. 3 4. 1 4. 1 2. 1 2. 3 2. 3 1. 1 1. 0 2. 6 1. 4 7. 7 5. 5 1. 6 0. 8 0. 7 6. 2 5. 1 5. 3 3. 6 3. 8 2. 8 3. 2 2. 9 2. 8 2. 2 9. 0 8. 3 7. 1 7. 1 7. 0 7. 9 7. 8 8. 8 7. 7 6.

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