デスマーチ クラブ。 デスマーチクラブ攻略サイト

小高和剛氏×打越鋼太郎氏の新作「デスマーチクラブ」の開発にグランディングが参加。小学生達によるデスゲームで,PC向けに2020年配信開始

デスマーチ クラブ

ダンガンロンパを手掛けた小高和剛氏が手掛ける新作アクションアドベンチャー『デスマーチクラブ』が発表されました!公式サイトも公開されています。 ストーリー 東京のとある小学校に、全国から落ちこぼれだけが集められた「ガンバレ組」と呼ばれるクラスがある。 れいちょ達はそんなクラスに所属する、ちょっと周りと変わった子供だ。 ある夏の日のこと。 彼らが修学旅行に向かう途中、乗っていたバスが落石事故に巻き込まれる。 目覚めると、そこは海中に建設された遊園地。 だいぶ前に閉園し、人気のない寂れた廃墟のような場所にれいちょ達は閉じ込められる。 そこで、どこからともなく現れた謎のピエロに、仲間同士で「殺し合いのゲーム」をするように命じられる! 事態を飲み込む間もなく、その命がけのゲームに巻き込まれる一同。 デスマーチクラブ このあまりにも異常な局面を、子供達だけでどう乗り切っていくのか? 途方に暮れる一同だったが… そんな中、彼らに不思議な能力が目覚め始める。 一方その頃… 地上では「ある異常な事態」が発生していた。 キャラクター れいちょ 小学6年生。 好奇心旺盛で、いろんなことを知りたがる。 危機的な状況に対して果敢に挑んでいったりするが、それは勇気があるからではなく、単に潜在的なリスクを知らないから。 良くも悪くも子供。 穢れを知らない純粋な少年。 恋愛とかにもうとい。 バニラ デスマーチクラブ 小学6年生。 天真爛漫、天衣無縫なゆるふわぶっとびぼけぼけヒロイン。 空気を読まない発言が多く、基本的にみんなにスルールされる。 すっとぼけているように見えて、実は頭脳明晰。 大人たちの陰謀にもいち早く気づいたりする。 海外がメインターゲットとのことで、まずは2020年にPC向けにリリース予定とのことです。 CS機への移植などは現時点では明言されていません。

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デスマーチクラブとは? どーもはじめまして! 私、バニラって言うんだー。 対応プラットフォームは PCということです。 ダンガンロンパシリーズを手がけた小高和剛氏が率いるToo Kyo Gamesがシナリオ・ディレクション、パンツァードラグーンシリーズを手がけた二木幸生氏を中心としたグランディング株式会社が開発を行っているとのことです。 キャラクターデザインは、ポケットモンスターサン・ムーン等を手がけた竹氏が担当しており発売前から話題になっています。 クリエイターサイン入りポスタープレゼントキャンペーン デスマーチクラブクリエイター陣のサイン入りポスターが合計6名に当たるクリスマスキャンペーン開催!応募はこのアカウントをフォローして、このツイートをRTするだけ。 英語版ツイートへのRTもカウントされるWチャンスあり!当選者通知はDMにて。 公式ツイッターからの日本語の対象ツイート、英語の対象ツイートについてそれぞれ各1回、合計2回までのツイートを応募とみなされます。 日本語の対象ツイートと英語の対象ツイート両方にリツイートした場合W応募となり両方で抽選させていただきます。 ・デスマーチクラブ公式Twitter ・応募期間 2018年12月19日〜2018年12月26日23:59 JST ・当選発表方法 TwitterのDMにて当選アカウント宛にご連絡とのことです。 ゲーム概要 [ タイトル ] デスマーチクラブ [ ジャンル ] サスペンスパズルアクション [ 配信日 ] 2020年 [ パブリッシャー ] Izanagigames, Inc. [ クリエイティブディレクター ] 小高和剛 [ シナリオ ] 打越鋼太郎 [ キャラクターデザイン ] 竹 [ 対応プラットフォーム ] PC [ 価格 ] 未定 [ 著作権表記 ] c Izanagigames, Inc. All Rights Reserved. ・デスマーチクラブ公式サイト.

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Too Kyo Games初のゲーム「デスマーチクラブ」にグランディングの開発参加が決定

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An article about Death March Club to be published in the October 18, 2018 issue of Weekly Famitsu. デスマーチクラブの情報やクリエーターとのインタビューコンテンツなどが掲載されております。 インタビューには、トゥーキョーゲームスの小高和剛 代表作:ダンガンロンパシリーズ と打越鋼太郎(代表作:ゼロエスケープシリーズ)、二木幸生(代表作:パンツァードラグーンシリーズ)とイザナギゲームズのCEO及びデスマーチクラブのプロデューサー梅田慎介のコメントが含まれています。 The article will introduce details about Death March Club along with an in-depth interview with the creators. 以下は記事の内容を要約したものです。 The last death game from Kodaka and Uchikoshi-san!? 「小高と組むなら、ファンの方もデスゲームを求めているでしょうし、 僕自身、もう一度デスゲームを作りたかったんです。 」しかし、小高氏によると、デスマーチクラブは彼らが最後のデスゲームになるそうです。 「本作は僕らが手掛ける最後のデスゲームになる予定です。 」今回の作品では、小高氏はデスゲームジャンルに特別な要素が含まれていると言いました。 「ただ、デスゲームと聞いてイメージするものとは、ちょっと違う作品になっている と思います。 I also wanted to make a death game one more time. 日本のクリエイターの作った作品を海外にダイレクトにアプローチするゲームプロデュース会社です。 IzanagiGames is a company focused on producing games by Japanese creators and bringing the games directly to the overseas markets. 3つの会社がひとつになって 新たなゲーム作りに挑戦! Three companies coming together as one to meet the challenge of making a new game! 開発の役割分担としては、Too Kyo Gamesがクリエイティブ及びシナリオ作成を仕切り、グランディングはグラフィックとプログラミング、イザナギゲームズがプロデュースを担当しています。 In the development of Death March Club, Too Kyo Games is responsible for the creative and scenario writing aspects, Grounding Inc. is providing technical work with graphics and programming, and IzanagiGames is producing the game. デスマーチクラブに関するニュースや更新情報をチェックしてください。 In the meantime, be sure to keep an eye out for more news and updates regarding Death March Club! ・デスマーチクラブ公式サイト ・DMCL official website: ・デスマーチクラブ公式ツイッター ・DMCL Official Twitter:.

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