オフィス プレス トレッキング。 通勤向け街乗り自転車 サイクルベース あさひ オフィスプレスシリーズまとめ

スーツで乗れるクロスバイク【オフィスプレストレッキング

オフィス プレス トレッキング

通勤用クロスバイク、オフィスプレス、プレシジョントレッキングEで悩んでいます (まず前提としてあまり自転車に詳しくありませんのでご了承をお願いします。 ) 通勤に使っている自転車がパンクした際、アサヒサイクルさんにみてもらった所 チェーンが緩く、タイヤがかなりすり減っている等など、交換時であると教えていただきました。 そこで確かに近頃パンクやチェーン外れが多く、修理する位なら新しい自転車を購入しようと決めました。 今使っている自転車は貰い物のルイガノの小型? まず私は求めている自転車は ・価格:~5万弱 ・通勤距離は片道4km、身長176cmに合う物 ・資格の大原にも通っている為、荷物が重く大きい為、大きく頑丈ばカゴ ・スーツなので泥除けなどがしっかりある物 ・出来る限り楽に速度が出て、通勤時間短縮に繋がる物 です。 そして店員さんや自分なりに調べた結果、候補は以下となりました >オフィスプレス >プレシジョン しかし、何分あまり自転車の知識が無い為、どちらにするべきか決めれず悩んでおります。 選択の助言や他のオススメの自転車があれば是非よろしくお願いします! 今日もまたパンクしてしまい、早めの決断を迫られているので出来る限りお早い回答を頂けると幸いです;; あさひのオフィスプレスで片道19キロ自転車通勤している者です。 10ヶ月ほど乗っていますが、パンクは一度もなく非常に快適に走れています。 クロスバイクで21段変速、オートライトかつ耐パンクであの値段はかなりコスパがいいと思います。 ただ一つ欠点があり、前かごにあまり重い荷物を入れて走ると、支えの金属パーツが折れてしまうことです。 私は2回折ってしまい 2回目は1回目から間がなかったためあさひに無償でパーツ交換してもらえました。 それを機に、貨物用として新たにあさひのマグニファスというシティ車 ママチャリ を導入し、荷物が重いときはそちらで通勤するようにしました。 対するプレシジョントレッキングは、カゴの強度は前者ほど問題ない ママチャリ並に頑丈かも と思われますが、タイヤが耐パンクではないのが気になります。 なをオートライト化はプラス5000円程度でできるので他の違いは特に問題ないと思います。 クロスバイクでは、もうひとつ「ミヤタ EXクロス」も質問者様の要求をほぼ満していると思います。 比較的丈夫なカゴとオートライトと耐パンクタイヤ装備で割引で4万弱です。 質問者様は、重い荷物を運ばれるようですが、カゴについてオフィスプレスのものは正直丈夫とは言い難いです。 なので後2者がいいかと思います。 ただ、多量の重い荷物も確実に運ぶこと重視でしたら、やはりシティ車がいいと思います。 上の3車は比較的耐久性重視していますが、一応クロスバイクなので軽さやスピードが優先されます。 10キロ未満であれば外装6段や内装5段のシティ車という選択肢も十分ありかと思いますので、その内質問者様の要求を満しているもののみ挙げます。 オススメシティ車は「ミヤタ ティーンズ タフ7s」です。 シティ車ではめずらしい7段変速でスポーティな走りと超明るいライト、抜群の耐久性が売りです。 あさひオリジナル自転車ではないですが、在庫があればあさひで取り寄せできます。 割引が効いて4万少しオーバーしてしまいますが、もしよければご検討ください。 因みに他ブリヂストン、ミヤタやパナソニックや丸石などのメーカーのシティ車だともっとスピードは落ちる 具体的には外装でなく内装変速が使われているのでメンテが楽な分エネルギー効率は少し劣る ので、この3つの中で決めていいと思います。 あと、私が使ってる「あさひ マグニファス」もオススメです。 スピードは案外出せます。 こちらはなんか最近販売終了した模様ですが、詳しくはあさひの店員さんにお聞きください。 信号が途中72箇所ある道路を通る私の経験論ですが、外装変速であれば、上のようなカゴつきクロスバイクとシティサイクルではほとんど所要時間に差は出ないです。 オフィスプレスで60分前後、マグニファスで63分前後くらいの差です。 ちなみに、「あさひ」こと「サイクルベースあさひ」と「アサヒサイクル」は別の会社です。 私も最近知りました。 紛らわしいですよね….

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オフィスプレストレッキング

オフィス プレス トレッキング

オフィスプレストレッキング:税込み29,980円• フレーム:スチール• フロントフォーク:スチール• 重量:20. 0kg• その他特記事項:カゴ・泥除け・スタンド・リング錠・LEDブロックダイナモライト(リモコンレバー仕様)を標準装備。 後輪は13番の太いスポークを採用。 現行モデルはBAA対応。 サイクルベースあさひの自転車の中でも街中でよく見る通勤自転車がオフィスプレス。 スポーツサイクル風のダイアモンドフレームを採用しているが、スポーツサイクルではない街乗り用自転車として見るのが良い。 スポーツサイクルのように軽快に走れる自転車が欲しいのなら、ウイークエンドバイクスやプレシジョンシリーズをえらぶのがいいだろう。 この自転車の利点は、スポーツサイクル風のデザインを持ちつつ、一般的な軽快車の使い勝手の良さを継承していること。 ブリーフケースが入るワイドバスケット、LEDダイナモライト、服が汚れない前後泥除け、簡単に鍵をかけることができ盗難されにくい頑丈なリング錠を装備している。 ブレーキは前は一般車用のデュアルピボットキャリパーブレーキ。 後ろはローラーブレーキを採用している。 どちらもブレーキをかけた時のキーキーとした音鳴りがしにくい物として知られており、街乗り程度なら不満は無いと思う。 フレームは鉄フレームを採用して重量は20kgとスポーツサイクルとして見てはいけない。 オフィスプレストレッキングは車体サイズが3種類ある。 一般車では窮屈に感じる大柄なひとにとっては、サイズが豊富なのは有り難い。 スポークも荷重がかかりやすい後輪に13番という太めのスポークを装着している。 現行モデルはLEDダイナモライトにリモコンレバーが付き運転中にライトの点灯が可能になり、BAAにも対応した。 オフィスプレススポーツ:税込み44,980円• フレーム:アルミ• フロントフォーク:スチール• 重量:16. 6kg• その他特記事項:カゴ・泥除け・スタンド・リング錠・LEDオートライトを標準装備。 オフィスプレススポーツはオフィスプレストレッキングの上級モデルだが実際に比較すると全てが違う自転車。 オフィスプレストレッキングがスポーツ自転車風の一般車なのに対し、オフィスプレススポーツはスポーツサイクルに通勤用装備を付けた自転車で、より軽快に走る通勤自転車が欲しい人に向いている。 フレーム素材は軽量なアルミ素材を採用し、車体重量は16キロ台と一気に軽量化。 ギアも前3段・後ろ7段と増えて軽快に走ることができるだろう。 オフィスプレスで標準装備のカゴ、リング錠、ライトもあり、ライトについては暗くなると自動で点灯するオートライトが標準装備。 車体サイズは1種類しかないのが欠点だ。

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通勤用クロスバイク、オフィスプレス、プレシジョントレッキングEで悩...

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オフィスプレストレッキング:税込み29,980円• フレーム:スチール• フロントフォーク:スチール• 重量:20. 0kg• その他特記事項:カゴ・泥除け・スタンド・リング錠・LEDブロックダイナモライト(リモコンレバー仕様)を標準装備。 後輪は13番の太いスポークを採用。 現行モデルはBAA対応。 サイクルベースあさひの自転車の中でも街中でよく見る通勤自転車がオフィスプレス。 スポーツサイクル風のダイアモンドフレームを採用しているが、スポーツサイクルではない街乗り用自転車として見るのが良い。 スポーツサイクルのように軽快に走れる自転車が欲しいのなら、ウイークエンドバイクスやプレシジョンシリーズをえらぶのがいいだろう。 この自転車の利点は、スポーツサイクル風のデザインを持ちつつ、一般的な軽快車の使い勝手の良さを継承していること。 ブリーフケースが入るワイドバスケット、LEDダイナモライト、服が汚れない前後泥除け、簡単に鍵をかけることができ盗難されにくい頑丈なリング錠を装備している。 ブレーキは前は一般車用のデュアルピボットキャリパーブレーキ。 後ろはローラーブレーキを採用している。 どちらもブレーキをかけた時のキーキーとした音鳴りがしにくい物として知られており、街乗り程度なら不満は無いと思う。 フレームは鉄フレームを採用して重量は20kgとスポーツサイクルとして見てはいけない。 オフィスプレストレッキングは車体サイズが3種類ある。 一般車では窮屈に感じる大柄なひとにとっては、サイズが豊富なのは有り難い。 スポークも荷重がかかりやすい後輪に13番という太めのスポークを装着している。 現行モデルはLEDダイナモライトにリモコンレバーが付き運転中にライトの点灯が可能になり、BAAにも対応した。 オフィスプレススポーツ:税込み44,980円• フレーム:アルミ• フロントフォーク:スチール• 重量:16. 6kg• その他特記事項:カゴ・泥除け・スタンド・リング錠・LEDオートライトを標準装備。 オフィスプレススポーツはオフィスプレストレッキングの上級モデルだが実際に比較すると全てが違う自転車。 オフィスプレストレッキングがスポーツ自転車風の一般車なのに対し、オフィスプレススポーツはスポーツサイクルに通勤用装備を付けた自転車で、より軽快に走る通勤自転車が欲しい人に向いている。 フレーム素材は軽量なアルミ素材を採用し、車体重量は16キロ台と一気に軽量化。 ギアも前3段・後ろ7段と増えて軽快に走ることができるだろう。 オフィスプレスで標準装備のカゴ、リング錠、ライトもあり、ライトについては暗くなると自動で点灯するオートライトが標準装備。 車体サイズは1種類しかないのが欠点だ。

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