いくら 食べ放題。 いくら食べ放題のおすすめ19選!【ビュッフェ

こぼれいくらも食べ放題! 秋葉原の「まぐろ問屋 十代目弥左衛門」は豪華寿司ランチが満喫できる超オトクな店だった!

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3,900円で、築地の高級寿司が食べ放題になる日があるんです! 全国各地の漁港で水揚げされた鮮魚が集結する街「築地」。 この街に行けば、ありとあらゆる魚を堪能できるけれど、美味しいものはやっぱりお値段も高い・・・と思っている皆さんに朗報です!今回は高級寿司を味わい尽くすことができる、築地のお得すぎる寿司店をご紹介しますよ。 日比谷線の築地駅から徒歩5分ほどの場所にある「ぎんざまぐろや 築地店」。 実はこちらのお店、土曜日と祝日限定で、高級江戸前寿司が90分食べ放題になるんです!通常だと1貫500円くらいする寿司が、食べ放題の日に限っては3,900円ですべてがOK。 今、大ブレイクしている寿司店なのです。 店内は当然ながら大盛況ですが、席に着くやいなや、いきなり美味しそうな握りとご対面!はじめに赤身、びんちょうマグロ、中トロ、漬けの4貫が提供され、こちらを味わった後、好きなネタが食べ放題に。 まずは、看板のネタをじっくり堪能しつつ、食べたいネタをあれこれと考えていきます。 見てください、この艶、この輝き!ネタとシャリのほど良いバランス感。 ここからの90分間は夢のようなひととき。 開店の1時間前から足を運んでおいた甲斐がありました! まさにとろけていく美味しさの中トロ。 そしてきめが細かくて身が詰まっている赤身。 美味しすぎて最初の4貫はあっという間にペロリ。 「ぎんざまぐろや」は以前、銀座でマグロ専門のお店も出されていたそうで、さすがの味わいです。 ちなみに土曜、祝日限定の食べ放題は、ネタのケースにあるものはすべて注文可能で、各ネタがなくなり次第終了という仕組み。 次々と注文が舞い込むので、職人さんたちの握る手も止まりません。 さ~、日頃食べられないようなネタを全部食べないと! ウニ、イクラ、ネギトロ、大トロ、ホタテ、カニ、これ全部いっちゃいます! 高級ネタといえば、やっぱりこれはハズせません! 海苔の上からはみ出たイクラ、そしてまばゆい金色のウニ。 夜だと1貫500円以上するネタと同等のものを提供しているそうで、これらが全部食べ放題になるなんて素晴らしすぎです。 そして美味しい!楽しい!と感動していると、大将が「これはどうだい?」と言って、大盛りのネギトロを握ってくれました。 愛想が良くて太っ腹な大将にバンザイ!うれしいです~。 さらに、隣の席に座っているお客さんたちが「大トロ」という声を連発。 私も思い出したように大トロを注文してみました。 まさか大トロまでもが食べ放題とは!美しいピンク色の大トロ、必食の美味しさです。 続いてはこの肉厚なホタテへ!ホタテから出る独特の甘み、それがシャリとうまく調和するように握られていて、完全に虜になってしまいます。 そしてせっかく築地まで来たのだから、カニだって食べちゃいます!クォリティの高さに、またぜひリピートしたい!という気持ちがメラメラと高まってきます。 そして、美味しい寿司との組み合わせでハズせないのが「あら汁」です! はぁ~美味しい、幸せ、でも小休止。 そんな時は、口から胃にかけてを心地よくリセットしてくれる、あら汁を経てから後半戦へ。 後半はちょっと大人の味わいで贅沢を。 平目とエンガワを握っていただいてゆっくりと堪能。 好きな人ならとことん食べたくなる、至極の寿司メニューです。 水揚げできた日にしかお目にかかれない生シラスも、つるんと弾けるような食感とあふれる海の塩味を生姜でさっぱりと味わいました。 また、甘海老のねっとりとしたような甘みも印象に残る美味しさ。 他にも色んな寿司を食べましたが、もう満腹。 美味しいものだけでお腹が満たされるって本当に幸せです。 店を出る前に、気さくに対応してくれた大将の笑顔をパチリ! 10人のお客さんの注文も、軽快にこなしてしまう大将の手捌きに惚れ惚れ。 強面なのにちょいちょいギャグが飛び出すなど、優しくて親近感が感じられるお人柄でした。 ちなみに、平日の食べ放題はやらないんですか?との問いに、「店がつぶれちゃうよ!(笑)」とのこと。 寿司の美味しさはもちろんですが、この大将の人柄も人気につながっているんだなと納得。 食べ放題のシステムや混雑状況は? 最後に、食べ放題のシステムや混雑状況をご紹介。 3,900円の食べ放題(90分)は土曜日と祝日限定で、ネタがなくなり次第で終了です。 そして、ガリを含めて原則食べ残しはNG。 食べ残す場合は正規料金が発生するので、きちんと自分のお腹と相談してから注文してくださいね。 また、営業開始時間は11時~ですが、取材日は10時に到着し、なんとか1巡目で店内に入ることができました(一組あたりの人数で待ち時間も変わると思います)。 事前予約はできないものの、食べ放題当日の朝8時30分頃には店頭に予約表を出すそうで、そこに必要事項を記入しておき、11時に再来店するというシステムです。 行列に並んだとしても、美味しいものを食べる幸せで満たされる楽しい休日になることは間違いなしですよ!ぜひ、お寿司大好きな友達を誘って、美味しいものを食べ尽くす幸せにひたってみてくださいね。 住所:東京都中央区築地6-8-10小柴ビル1F 電話番号:03-3248-2751(予約は不可) 営業時間:月~金11:00~14:00、17:00~22:00(L. お店の情報、内容等は変更になる場合があります。

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いくらが食べ放題のホテルも!?朝食が美味しい函館のホテル7選

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秋葉原駅を出てスグ! 店内は落ち着いたくつろげる雰囲気 お店の場所は JR秋葉原駅昭和通り口から徒歩0分、秋葉原アトレ2の4階です。 ヨドバシアキバのすぐ横ですね。 電気街口のデカいアトレ1と間違えやすいのでご注意を。 電話で予約( 2名以上が条件)をして、いざ夢のお寿司食べ放題へ! 店内はすだれで座席が区切られており、開放的で清潔な雰囲気。 お客さんは秋葉らしく和気藹々としたオタの方々がいらっしゃれば、女性客もかなりの割合見られます。 座席の広さもゆったりと余裕があり、上品かつ誰でも気兼ねせずくつろげる空気がグッドです。 まず渡されるのは注文票。 食べ放題の対象メニューは 握り・軍艦それぞれ約10種類のお寿司です。 必要な個数を記して店員さんに頼みましょう。 サイドメニューの お味噌汁、茶碗蒸し、トマトサラダ、まぐろ唐揚げ、マヨネーズかけまぐろ唐揚げも注文し放題です! 3人連れで来た筆者たちは「 とりあえず全部3貫ぐらいいっとくか」と軽い気持ちでオーダー。 サイドメニューからしっかりしてる! 明らかにイイ店…… 注文後、まずはサイドメニューが並び始めます。 オーソドックスなミニトマトサラダはさっぱりしたお味。 揚げたじゃこの食感が楽しい和風ドレッシング仕立てです。 まぐろ唐揚げを口に放り込むと……うん、これはマグロの頬肉でしょうね。 ボソボソにならずにプリッとした食感が魅惑的です! さくっとした食感+マグロ肉のしつこくないジューシーなお味で、コレ単品でオススメできる一品です。 意外な目玉は茶碗蒸し。 しっかり柚子が香っており、しかも結構な具沢山で 銀杏も2,3粒入ってます。 銀杏好きには嬉しい限り! ここまで具ががっつり楽しめる茶碗蒸しは珍しい気がします。 お味噌汁も あおさ入りのさっぱりした味付けがさりげなく嬉しく、どれも十分以上に良いつけあわせといった印象でした。 軍艦巻き艦隊到来! こぼれイクラが豪勢すぎる…… 注文して十数分後…… ドーン! と軍艦巻き一式が到着。 まぐろ中落ち、いくら、穴子、つぶ貝ひも、えんがわ、そしてそれぞれの特盛りバージョンです。 一貫の大きさ、ネタの盛りっぷり、そしてズラリと並んだ量がフォトジェニックすぎてビビります。 口中でいくらがプチプチ弾けて……ふだん回転寿司にもあまり行かない身としては、これは 幸福度が高すぎますよ! お味のほうは、メジャーな 出前寿司よりも数段レベルが高いのは貧乏舌でも十分わかります。 皿にこぼれた大粒のイクラをちびちび摘んでいると、日本酒が欲しくなってきました。 もうひとつの目玉である まぐろの中落ち。 まぐろの中骨の周りにある、脂が乗った身の部分です。 ぎっしり重なった巨大中落ちの山を大口開けてパクリ。 ……水っぽくない、すごく、ちゃんとしたマグロです……味にうるさい会社の先輩と来ても安心な、大変美味しくボリュームも満点なニクいやつ! さすがマグロ問屋の名前を冠するだけのことはありますね。 えんがわもコリコリでパクパクいっているうち……まだ軍艦しか来てないのに胃が小さい筆者は腹八分目状態に。 寿司の食い過ぎで苦しむとか天国みたいな体験、初めて味わいました。 次ページでは握りも到着!.

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いくらが溢れてこぼれる幸せ…!東京の絶品「こぼれいくら丼」10店まとめ【かけ放題も?】

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