ゴロンダ。 ゴロンダ|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ゴロンダ|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ゴロンダ

2倍になる。 相手の特性の影響を受けずに攻撃できる。 ただし、攻撃後に受ける効果は消えない。 第8世代からは、相手の特性『いかく』の効果も受けない。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 変化技を使えなくする Lv. 攻撃後、相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 ダイマックスしている相手には追加効果は無効。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 必ず後攻になる 優先度:-4。 投げつけた道具はなくなる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 威力は20〜200 レコ. そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 変化技を使えなくする レコ. 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 特性の効果による先制攻撃も受けない。 ダブルバトル用。 [Lv. 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 [ヤンチャム:Lv. 48 USUM〜XY ,Lv. 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダイマックスしている相手には無効。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 最大102。 最大102。 ダイマックスしている相手には無効。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 トレーナーもそのポケモンには道具を使えない。 5倍にする。 後攻になった場合や、相手の技が変化技や第7世代のZワザの場合は失敗する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 自分が場を離れると効果は消える。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。

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【USUM】ゴロンダの出現場所と種族値&覚える技【ポケモンウルトラサンムーン】

ゴロンダ

ゴロンダ Goronda 英語名 Pangoro 675 - - - - - - 092 - - - 221 - - 093 - 285 - - 106 - 112 - - 分類 こわもてポケモン 2. 1m 136. 第六世代: 173• 第七世代: 173• ポケモン徹底攻略• ゴロンダとはのNo. 675のポケモンのこと。 初登場は。 外見・特徴 進化• Lv32以上のときに手持ちにタイプのポケモンを入れてレベルアップで ポケモンずかんの説明文 、 きしょうが あらく ケンカっぱやいが よわいものいじめは ゆるさない。 はっぱで てきの うごきを よむ。 漢字 気性が 荒く ケンカっ早いが 弱いものいじめは 許さない。 葉っぱで 敵の 動きを 読む。 、 こうげきを うけても ひるまずに とっしんして でんちゅうを へしおる パワーの わんりょくで ぶちのめす。 漢字 攻撃を 受けても ひるまずに 突進して 電柱を へし折る パワーの 腕力で ぶちのめす。 うでっぷしが じまんで ごうかい。 ゴロンダの トレーナーに なりたいなら こぶしで かたりあう しかない。 漢字 腕っぷしが 自慢で 豪快。 ゴロンダの トレーナーに なりたいなら 拳で 語り合う しかない。 たけの はっぱの ゆれで てきの うごきを よむ。 ケンカっぱやいが なかまへの じょうは あつい。 漢字 竹の 葉っぱの 揺れで 敵の 動きを 読む。 ケンカっ早いが 仲間への 情は 厚い。 うでっぷしが じまんの ワイルドな ポケモン。 ごうかいな せいしつに ほれこむ トレーナーも おおい。 漢字 腕っ節が 自慢の ワイルドな ポケモン。 豪快な 性質に 惚れこむ トレーナーも 多い。 こぶしで かたる タイプ。 ガタガタ いわず ぶんなぐり ダンプカーも ふっとばす とっしんを かます。 漢字 こぶしで 語る タイプ。 ガタガタ いわず ぶん殴り ダンプカーも ふっ飛ばす 突進を かます。 きしょうが あらく わんりょくで だまらせる。 との いっきうちに とうしを もやす。 漢字 気性が 荒く 腕力で 黙らせる。 タチフサグマとの 一騎打ちに 闘志を 燃やす。 はっぱで あいての うごきを よむ。 おおがた ダンプカーを いちげきで スクラップにする パンチを もつ。 漢字 葉っぱで 相手の 動きを 読む。 大型 ダンプカーを 一撃で スクラップにする パンチを もつ。 種族値 の範囲 第三世代以降 レベル50 レベル100 95 おぼえるわざ も参照。 「進化」と書かれているわざは進化時におぼえるわざです。 32 手持ちにタイプがいるときにをレベルアップさせる。 OR・AS - - S・M Lv. 24-27 Lv. 32 手持ちにタイプがいるときにをレベルアップさせる。 24-27 Lv. 31-34 US・UM Lv. 24-27 Lv. とを両立できる唯一のポケモンである。 では・も存在しないため、タイプにを当てられる貴重な存在である。 系統、を使える、予めを遺伝したポケモンを除けば、唯一をに遺伝させることができるポケモンである。 におけるゴロンダ• で初登場。 では野生の個体が登場。 ではの夢の中でがする形で登場。 におけるゴロンダ• マンガにおけるゴロンダ 一般的な育成論。 の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 を参照のこと。 関連項目 各言語版での名称と由来 言語 名前 由来 ゴロンダ Pangoro Pandagro Pandarbare 부란다 流氓熊猫 Pangoro 英語に同じ.

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【ポケモンサンムーン】ゴロンダの進化と覚える技【USUM】|ゲームエイト

ゴロンダ

図鑑説明 きしょうが あらく カっぱやいが よわいもめは ゆるさない。 はっぱで てきの うごきを よむ。 こうげきを うけても ひるまずに とっ て を へしおる の わんで ぶちのめす。 うしが じまんで ごうかい。 ゴロンダの に なりたいなら こぶしで かたりあう しかない。 たけの はっぱの ゆれで てきの うごきを よむ。 カっぱやいが なかまへの じょうは あつい。 がして、びっくりするくらいゴツくなった。 気性は荒いが弱い者は許さない、熱い心を持ったまさに一昔前ののようなである。 名前の由来は「ごろつき」+「」か。 からする方法は、手持ちにのを入れておきLv以上に。 して新たにが加わった。 これは(や)と同じ組み合わせである。 なになゴロンダと、っぽい見たも共通している。 防御寄りのに対しこちらは攻撃寄りの。 対戦関連• 上記の通り、同じのと較して攻撃寄りのとなっている。 かくとうとあくの攻撃範囲はなかなか広く、これら2つを半減に抑えるにも教え技の「」で多少抗う事ができる。 もっとも、技は4倍弱点なので、よほどのことがない限りゴロンダで挑むのは避けた方が難ではあるが。 として、相手の攻撃と特攻を1段階ずつ下げつつ他のに交代する「すてゼ」を覚える。 同様に他のに交代する「がえり」等と同様「」との相性は良好。 逆に素さの低さを活かしてあえて後攻で使うことにより、味方を償降臨させるといった使い方もできる。 採用補の技は、この「すてゼ」の他に、一致技の「アーム」「やま」「かみくだく」、ウェに三色や「」等がある。 第7世代ではやも 「すてゼ」を習得したため、ではなくなった。 また、「すてゼ」を化すると「交代で出てくるのを全回復する」というが発生するようになり、より戦に適した技となった。 発売直後はこの技を使うと通信が強制的に切断されるがあったが、後に修正されている。 はどれも優秀。 「てつのこぶし」であれば「アーム」や教え技の3色等が強化される。 「かたやぶり」は技を出す際に相手のを視するというものだが、これがあることで対処しやすくなるは攻撃面の観点ではそれほど多くないので、もっぱら「ボディ」や「」を視して「すてゼ」を使えるという点に着することになるだろう。 「きもったま」は・かくとう技がにも有効になるというもの。 あく技での弱点を突けるためそこまで旨みはないように思えるが、こだわり系のを持たせた場合にかくとう技の一貫性が出てくる。 特にに対しては、かくとう技で弱点を突けるようになる他、「」で下がった攻撃も「やま」で確定とすることで視できる。 決してが低いわけではないのだが、やの登場で自体が下火になっている上に、やといった他のに押されているのが現状。 関連静画 関連項目• (名前を入れ替えると・・・).

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