ポケモン カビゴン 対策。 【ソードシールド】豊富な型と高耐久を持ったポケモン!カビゴンの対策【ポケモン剣盾】

【ポケモン剣盾】カビゴンの育成論と対策【最強のデブ!15タイプを使う万能デブは強い】

ポケモン カビゴン 対策

剣盾シーズン3になってから カビゴンというポケモンが激増しています・・。 4試合に1回は当たるレベルです。 ダイマックスされて500越えのHP、 A110から放たれる範囲の広い技、 実は高いとくぼうなどかなり厄介。 シーズン2上位の方がほとんど入れていたので シーズン3現在、とにかくカビゴンがブームです。 流石に多くなってきたので記事にしました。 カビゴンのステータス HP:160 A:110 B:65 C:65 D:110 S:30 特性 -めんえき どく状態にならない -あついしぼう ほのお、こおりの技ダメージを半減 -くいしんぼう 木の実を使うタイミングが早くなる Sが30なのは致命的だが他のステータスと特性が強すぎる。 今はHBぶっぱ型が多い印象。 よく見る技 リサイクル あくび ねむる かみくだく のしかかり ヘビーボンバー はらだいこ ギガインパクト ほのおのパンチ かみなりパンチ じしん ばかぢから しねんのずつき ヒートスタンプ ボディプレス DDラリアット カウンター じわれ すてみタックル 技範囲広すぎですね。 対策 ・ローブシン こいつで決まりでしょう。 ドレインパンチを持っているだけでほとんどの型を完封できる。 あくびなどはこんじょうかえんだまで対抗可能。 こんじょうの場合、おび+こんじょうでHBカビゴンを一撃で落とすことも可能。 後投げからでも負ける要素がほぼない。 はらだいこが負け筋だが、 HA252ブシンvsHBカビゴンの場合、ビルドアップを上から撃つだけで のしかかりまでなら耐えることが可能。 カウンターは怖いけどビルドアップを積むかダイマックスして ダイナックルを撃てば1キルできるので対策は可能。 今後ローブシン抜き調整のカビゴンとか出てきてもおかしくないぐらい カビゴンはローブシンに勝てません。 ダイマックスを込みで考えるとなおさら無理。 ・ドサイドン カビゴンはドサイドンへの有効打がない場合がほとんど。 ヘビーボンバーも威力60。 ダイマックスされても1撃で落とされるパターンは思いつかない程度にはない。 B130のハードロック硬すぎ問題。 ・サニーゴ カビゴン側は多分何もできない。 むしろ基点。 じわれを搭載しているパターンは稀なため、思う存分基点にしましょう。 はらだいこはおにびを入れれば間に合う。 ・アーマーガア てっぺき積んでボディプレスしてるだけで勝ち。 あくびだけは怖い。 ・どくどく 今いるカビゴンのほとんどはくいしんぼうとあついしぼうのため意外と通る。 ・おにび 外しは怖いけどやけど状態にすればほぼ勝ち確。 一番手軽な対策。 まとめ 流行ってはいますが当然無敵のポケモンではない。 まずはおにびを入れるところから始めてみましょう。 おにび+わるだくみ+ボルトチェンジを持ったロトムとか割とオススメ。

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【ポケモン剣盾】カビゴンの型・調整・育成論まとめ

ポケモン カビゴン 対策

の基本データと解説 高い 耐久力に加え、そこそこの 攻撃力と 積み技、補助技で幅広いを相手取ることができる、 受けと攻めの両立した。 HBにを割けばHBヤドランにやや劣るくらいの耐久力になり、物理特殊どちらもある程度殴り合うことができる。 7世代に入り混乱身が強化され、「くいしんぼう」と「混乱身」による回復ソースを手に入れレート環境でも使われるようになった。 これにプラスして「のろい」や「あくび、ふきとばし」による詰め性能、起点回避性能も高いので、受け駒としては珍しく崩しの起点になりにくい特徴もある。 しかし、特性の性質上、任意のタイミングで回復できるわけではないので HP管理が難しいのと、 毒耐性の無さ、 タイプ耐性の少なさによる 役割範囲の不明瞭さ、 はたきおとすで機能停止に追い込まれるなど、弱点も多い。 HPが5~6割のときは危ないので注意が必要。 ようするに 誤魔化し性能の高いでプレイヤーの腕に比例して強さを発揮できるってところですね。 型としては、受けにプラスして自身が詰め筋にもなれるのろい型と、場荒らしをするためのあくび吹き飛ばし型、タイマン性能の高いノーマルZ、有限などがレート環境で多い。 8%で木の実発動 残り66 お好きなところへ振ってください 1. 5%で2耐え 調整は明記されていませんでした。 もう少し良い調整があるかもしれません。 行動保証は必要なので、ABベースが最も動かせる範囲が広そうです。 テテフへの後出しを考えるのであればDに148のが最低でも必要になります(H4D148で乱数2発 94.

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『カビゴン』のおすすめ技や弱点・対策【ポケモンGO】|ポケモン徹底攻略

ポケモン カビゴン 対策

今作初登場の600族ドラゴン 高い「素早さ」と物理特殊どちらもいける攻撃性能の高さと、ドラゴンポケモン特有の広い技範囲の広さで高速アタッカーとしてとても優秀。 また「ひかりのかべ」「リフレクター」「おにび」「のろい」など優秀な変化技も覚える為、後続のサポートとしても強い。 抜群がとれるサブウエポンの「はがねのつばさ」も威力がひくい。 先制技「ふいうち」も有効。 物理特化ギルガルドなら確定2発 「つるぎのまい」なしでも4割ほど体力を持っていけるのでかなりプレッシャーを与えることができる。 こだわりスカーフアタッカー 最速ドラパルトなら、素早さ種族値78以上のポケモンに「こだわりスカーフ」を持たせれば上から殴ることができる。 ただし、スカーフ持ちドラパルトも環境に多いので注意が必要。 「カビゴン」 ノーマル 初代から存在する鈍足ポケモンの代表格。 「HP」「こうげき」「とくぼう」が高く、アタッカーとしての活躍は勿論。 「あくび」で対面操作を行う型や、「はらだいこ」「のろい」などを積む積みアタッカーとしての抜き性能もずば抜けている。 剣盾シーズン2ではなんと、ランクマッチトップ10人が全てカビゴンを採用するなど、とても高い評価を得ている。 但し物理耐久に努力値を振ったカビゴンは、タイプ一致格闘技も余裕で耐えてきます。 「みがわり」 カビゴンは、連続攻撃を持っておらず、素早さが低いので先攻で「みがわり」を張られてしまった時に、カビゴン側が変化技を使用した場合。 圧倒的なアドバンテージをとられることになります。 「アーマーガア」 はがね・ひこう 全18タイプ中、11タイプを半減以下で受けれる。 耐久のバケモノ的存在。 対策をしていないとあっという間に積まされてしまう為、構築には弱点属性の「炎」「電気」技を入れなければならない。 また、「じゃくてんほけん」や「ラムのみ」を持たせた抜きエース型も存在し、対策必須ポケモンの中でも特に頭ひとつ出た。 筆頭ポケモンである。 物理技だと、先に「てっぺき」などの積み技を積まれてしまうと全くダメージが入らなくなる。 積み技なしでもサブウエポンの「ほのおのパンチ」「かみなりパンチ」くらいだと半分程度しか削れない。 異常な耐久を見せる。 高火力特殊ポケモン 「アーマーガア」は特殊方面の守りはそこまでないので、「インテレオン」「ギルガルド」などの等倍技でもかなりの痛手を与えることができる。 「オーロンゲ」 あく・フェアリー.

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