デッド バイ デイ ライト 鍵。 合鍵(Skeleton Key)

【DbD】パーク+アドオンを組み合わせた環境最強キラーはこいつら!パーク構成と必須アドオンを解説【デッドバイデイライト】

デッド バイ デイ ライト 鍵

発売1年を経過し今もなお人気のタイトルですが、PS4で北米版Dead by Daylightが発売されてからプレイを始める方がさらに多くなった印象を受けます! 私も未だにデッドバイデイライトはプレイしているし、実況動画でも未だに好きなゲームなので、アップデートが続く限り永遠に遊べるんじゃないかとも思っています 笑 そんなデッドバイデイライトですが、 生存者 サバイバー でプレイしていても始めの頃はキラーに殺されまくる人がほとんどなのではないでしょうか。 そんな初心者サバイバーの方の参考になればと思い、今回は デッドバイデイライトにおける生存者の立ち回り方法や心得などについて私見を述べたいと思います。 【大前提】DbDは仲間と協力するゲームであると理解する デッドバイデイライトを初めてプレイするときは、どこから殺人鬼がやってくるか分からないし突然やってくるスキルチェックにもあるし、不安だらけの中でプレイすることになります。 序盤はパークもアイテムもほとんどないので生き延びるだけでも精一杯かと思いますが、生存者同士で協力し合うことを決して忘れないでください。 仲間の生存者が吊られたときに、慣れていないと助けにいくだけでもドキドキします。 助けに行って返り討ちにあうのは怖いですし、どうせなら発電機を付けてポイント稼ぎしたいと思うかもしれません。 しかし、 仲間同士の助け合いが脱出の可能性を高めますし、助け合うことで多くのブラッドポイント BP を稼げるのがデッドバイデイライトなんです。 また、協力し合い自ら恐怖に慣れることで腕も磨かれます! もちろんプレイヤーの中には、残念ながらすぐ回線切りをする人や邪魔をしてくる人もいてイラつくこともありますが、 基本は協力プレイであることを念頭にプレイするようにしてほしいです。 【初心者編】低レベル時の心得 パークが揃うまでは辛抱して挑み続ける デッドバイデイライトでは、 生存者も殺人鬼も4つまでキャラ固有のパークを装備することができます。 しかし、ゲームを初めて間もない低レベルの時は、パークが1つしか装備できません。 レベルごとに装備できるパークの数は異なる仕様になっているため、 どうしても低レベル時は厳しい戦いを強いられます。 Ver2. 0から仕様が大きく変わり、低レベルでもより多くパークが装備できるようになりました! レベル 装備可能パーク数 1~4 1つ 5~9 2つ 10~14 3つ 15~ 4つ 正直レベル15までのパーク1つというのはかなり大変です。 そのときに入手できるパークもレア度が低いものが大半なので、より一層脱出が難しいと感じると思います。 低レベルで且つ低ランクだと殺人鬼も弱いかと思いきや、 DbDではランクを基準にマッチングがなされます。 ランクは毎月リセットされるので、レアパークが充実したキラーに当たってしまうこともあるんです。 そういう意味で、 パークが揃わないうちは早々に死んでしまうのがむしろ当然なので、ここは割り切ってブラッドポイントをどんどん貯めるしかありません。 初心者のうちはキラーに見つからないようにする 仲間と協力して助け合うことが大事であると先ほど述べました。 しかし、 サバイバーにとって脱出することも最大の目的であることは忘れてはいけません。 脱出すると5,000BPももらえますので、マッチ中に蓄積したBPと合わせると結構な稼ぎになります! そのため、 なるべく死ぬ順番が後ろになるような立ち回りをすることも全然アリです。 と言っても「マップの端っこやロッカー内にずっと隠れましょう」とかではなく、 ゲーム開始序盤すぐに発電機を修理しない程度のことです。 オファリングの効果を除くと、だいたい殺人鬼は生存者から離れた位置からスタートします。 そして、最近の殺人鬼の傾向として真っ先に呪いのトーテムを確認しに来て、その後に発電機を周回していきます。 基本的に生存者のパークはキャラクターごとに固有なのですが ティーチャブルパークを除く 、 どういう立ち回り方をしたいかによって育てるキャラを決めておいた方がいいです。 実況主の方々がよく使っていたり、私自身がおすすめのパークは以下のものです。 自己治療もできるし、負傷した味方を積極的に治しにいけるのでゲームを有利に進めることができます。 ver1. 0アップデートで自己治療が少し弱体化してしまったのは残念でしたが、未だに必須と呼べるパークであることに変わりはありません! ちなみに私はよくわからずに始めてしまいドワイトを育てていたのですが、「 絆 Bond 」もLv3になるとかなり有用なパークになります。 味方の位置が分かるので、負傷しても自分から治してもらいに行けるのは強みです 逆も然り 他にもメグの「 全力疾走 Sprint Burst 」は多くの実況主愛用パークでもあるので、メグもアリだと思います。 ver1. 0アップデートで強化されたパークであるネアの「 都会の逃走術 Urban Evasion 」も一気におすすめパークに躍り出たと感じます。 隠密行動できる上に疲労回復しやすいのが非常に有効です。 ハグの魔法陣にもしゃがみ移動なら反応しないのも強いですね。 効率的にBPを集めたいならディビッドもおすすめ これはある程度ゲームに腕のある方にオススメの生存者なのですが、追加キャラ「 ディビッド」はBP集めするにはうってつけの生存者です。 それでも3回発動できればブラッドポイントが2倍になるのはやはりおいしいです! 脱出できた時なんかは非常に嬉しいボーナスポイントなのですが、 いかんせん積極的に味方を助けないといけないので自身が死ぬリスクも高いです。 私もサバイバーで遊ぶ方が多いです。 しかし、ずっと生存者のみのプレイをし続けるだけでは、キラーの動きを読むことはできません。 キラーの心理を把握するためには自らキラーを体験するしかありません! そのため、何十回とは言いませんが 少なくとも各キラーで最低数回ずつくらいは殺人鬼の立場でプレイしておくことをおすすめします。 殺人鬼として生存者を追いかけまわすことで、• 殺人鬼ごとの特殊能力の挙動• 殺人鬼の移動速度や攻撃モーション• どのように生存者を探すのか• どんな動きをする生存者が厄介なのか などをなんとなく把握することができます。 この「 なんとなく」レベルでも、サバイバーがどう立ち回ればよいかを考える上で非常に参考になります。 できればマッチングの集まりが悪い時などには定期的にキラーを選んでください。 キラーがいないとDbDは成り立たないので… 笑 修理する発電機は離すことを意識する マップ上に存在する発電機の数はあらかじめ決められています。 そのため、 発電機の最大数は7つになります。 プレイしていると分かると思いますが、発電機同士の位置が近いものもあれば遠いものもあります。 この発電機の位置は絶対に意識した方がいいです そのため、初心者向けの項目として入れました というのも、発電機が非常に近い間隔で3つ存在する場合もあります。 こんなシチュエーションの時に、この3つ以外を全て直してしまうとこの3つの発電機地帯がキラーに狙われます。 キラーが生存者を探す目印は発電機なので、できれば 残った発電機同士の位置が離れていたほうが修理する隙を多く作ることができます。 そのまま身近な発電機を修理していくと、右図のように 残り発電機が偏ってしまうシチュエーションになってしまいます。 こうなると、 殺人鬼が警戒する範囲 点線の円 が狭くなっていることがわかると思います。 生存者が4人全員生き残っていないことも多いため、こうなってしまうとかなりの確率で 詰みます。 そうならないように、発電機の配置を感覚でかまいませんので頭の中で描いておく必要があります。 つまり、残り生存者数が1人であれば2つの発電機、残り2人であれば3つの発電機の修理が出現条件になります。 そのため、他の生存者が吊られている間にハッチを探して逃げる準備をする場合があるかもしれませんが、この条件に適合していないといくら探し回ってもハッチは見つかりません。 ご注意ください。 もう少しツッコんで言うと、全発電機の修理を終えるためにはマッチ序盤から積極的にマップ中心の発電機を直しましょう! やはりキラーに見つかりやすいので、高ランク帯でもマップ中心にある発電機を避ける方を見かけます。 でも、そうやって端から直していくとどうしても最後詰んでしまう確率が高まります。 他の生存者が追われているときなんかは特にチャンスですので、ぜひマップ中央にある発電機を直してください。 修理中はクリアリングを忘れずに 後ほどの殺人鬼の特徴の話と関連しますが、 発電機を修理している時にずっと同じ方向だけ見るのは控えた方がいいです。 というのも、 いつシェイプがストーカーしてくるか分からないからです! やつは物陰からジッと見つめて来ます。 Lv1の時は心音が狭いので気付いた時には背後に立たれてしまうこともありますし、Perk「観察&虐待」を付けたシェイプはLv2でも心音範囲が非常に狭いです。 他にも、 クリアリングしておかないと透明化レイスやしゃがみピッグにも気付けませんし、見通しがよい場所であれば遠くを移動しているキラーの姿を見つけることもできるかもしれません。 そのため、スキルチェックに集中したい気持ちは分かりますが、修理中はなるべく周囲を確認するようにしましょう。 殺人鬼をイチ早く把握して特徴を抑える 先ほどの話と関連しますが、そのマッチでは 殺人鬼が誰なのかはなるべく早く把握する必要があります。 トラッパーの罠は比較的見つけやすいですし、音を発する殺人鬼であればその音で判断します。 それぞれのキラーが分かったら、どう戦うべきかを敵対する前に心構えしておくといいです。 キラー名 対キラーの心得 トラッパー 草むらはなるべく避け、草むらを歩くときはしゃがみ歩きなど警戒する。 また定番の窓枠ではうかつに飛び越えない レイス 透明化レイスが近づいてきたらいち早く逃げるか、ライトを当てる ヒルビリー チェーンソーの直撃を避けるために木や壁などの障害物を意識して逃げる ナース テレポートのタイミングで逃げる方向を変える、建物をうまく利用して逃げる シェイプ シェイプの視界に入らないように逃げる、ブリンク回数を把握する ハグ 魔法陣に注意し、なるべくしゃがみ移動をする。 ライトをもっていたら照射して魔法陣を消す ドクター ドクターの電流に気付いたらすぐに離れる ショック療法を受けたら2. 5秒間アクション不可に注意 ハントレス 板倒しの瞬間に狙われやすいので板は早めに倒す。 直線に逃げるのを避ける ナイトメア ドリームワールドに落ちるまでの猶予やオーラ可視範囲を考慮した逃走をする ピッグ 逆トラバサミを付けられた生存者がいたら発電機の修理を完了させない キラーの種類が増えてきたためなかなかこれらの特徴を忘れてしまいがちですが、意識をするしないで大きく生存率も変わってきます。 トラッパーなのにうっかり定番位置の罠に引っかかった時はめちゃくちゃ悲しくなるので、それぞれの殺人鬼の特徴を心に刻んでおきましょう。 仲間は積極的に助ける 仲間の生存者がフックに吊られたときは積極的に助けに行ってください! 先ほども述べましたが、生存者プレイのデッドバイデイライトは協力し合うことが前提のゲームシステムになっています。 仮に 誰も協力せず傷つかずに脱出できたとしても得られるブラッドポイントは全然多くないです。 味方をフックから救出し、味方を手当てし、時にキラーを鬼ごっこすることでBPをどんどん得ることができます。 また 生存者が少なくなると一気に脱出の難易度が高くなりますので、生存者は極力助けにいきましょう。 フックに吊った後にその場を離れるキラーも結構います。 但し、 キャンプをするキラーもいます。 いわゆる 絶対殺すマン・キャンパーと呼ばれるプレイヤーで、フックの前に張り付いて絶対に動かない殺人鬼ですね。 もし「 与えられた猶予 Borrowed Time 」を持っていたり他の生存者と連携プレイができる状況なら別ですが、そうでなければ心を鬼にしてスパッと諦めて発電機をいち早く直した方がいいです。 この辺は場面場面で判断が必要です! 味方がフックに吊られている時の逃走は逆方向へ 味方がフックに吊られてしまった時はぜひ積極的に助けにいってほしいのですが、運悪く警戒中のキラーに見つかってしまうことも多々あります。 そんなときは無理して助けに行くのではなく、 キラーの注意を惹くためにフックとは逆の方向に絶対逃げてください! そうすることで キラーをフックから引き離すこともできますし、その間に他の味方が助けにいくことができます。 フック周辺でグルグル逃走するのが一番まずいので、できるだけ殺人鬼の注意を惹きつけるようにしたほうが脱出成功率を高められると思います。 仲間の生存者が何回フックに吊られたのかを把握しておく 逃げ回ったりしてるとどうしても忘れがちではあるのですが、 仲間の生存者が何回フックに吊られたのかもなるべく把握しておいた方がいいです。 厳密に言うと、 次吊られたら死ぬかどうかを把握しておけばいいです。 「あっ、仲間の生存者が吊られた…助けに行かなきゃ!」と思って助けに向かったら、吊られた瞬間死んでしまった…。 そうなると殺人鬼に返り討ちされる可能性が高まります。 フックから救出されたタイミングの残りメーターが基準になります。 残メーター 吊られ目安 死ぬまで メーカーMAX 0回目 あと最大3回吊られたらアウト メーター半分以上 1回目 あと最大2回吊られたらアウト メーター半分以下 2回目 あと1回吊られたらアウト ただ、フック1回目でも自力で抜け出そうとしたり、救出されずにメーター半分以下になっていたりすれば、もう後が無いギリギリの状態になっていたりしますのでご注意ください。 肉壁も忘れずに 味方の生存者をフックから救出された際、 多くの殺人鬼は吊られていた方の生存者を狙いにいきます。 いわゆる「トンネル」です。 その方が早く生存者を葬れますからね。 そんなときは、 逃げる仲間の後ろを走って守ってあげるプレイ 通称:肉壁 も有効だったりします。 しかしその場合、自分自身が殺人鬼に狙われることになります。 そういう意味では 上級者向けのテクニックではあるのですが、仲間を守るプレイも大事であることを覚えておくといいです。 自分が吊られたら合図を送る 自分自身がフックに吊られたとき、仲間の生存者の位置が黄色オーラで見えるようになりますね。 逆に仲間は吊られたプレイヤーは赤いオーラで見えます。 しかし、当然ながら仲間の生存者は殺人鬼の位置やお互いの位置関係は分かりません パーク効果は除く そのため、もし殺人鬼が自分の近くにいるような時は味方に 「 ここはまだ危ないよ~」という合図を送ってください。 やり方は簡単です。 脱出動作を途中でキャンセルして手を上げ下げする 正式なルールではない ローカルルールの状態 ので意図が通じないプレイヤーもいますし、海外では逆の意味で使われることもあるようなのですが、 日本国内ではほとんどのケースでこの意味で使われています。 メーター半分までは脱出動作ができるので、なるべく合図を送ることをおすすめします。 【図解】むやみに直線で逃げない なんとか殺人鬼に見つからないように隠密行動をしていたとしても、見つかるときはあっさりと見つかってしまいます。 そんなときは走って逃げるのが基本になりますが、 殺人鬼と距離が離れているときはむやみやたらと直線で逃げないように気を付けてください! こんな感じで進行方向が殺人鬼に丸わかりの場合、当然ながら 殺人鬼は生存者が進んでいくであろう先に向かっていきます。 そうするとあっという間に追いつかれてしまい、攻撃を食らってしまう可能性が高まります。 そのため、 なるべく殺人鬼が進んでいくであろう方向を予測しながら、裏をかく動きを行っていきましょう! もっと上手くなればフェイントもどんどん掛けていくべきだと思います。 ただ、上級キラーだと裏の裏を読んできたりもするので一筋縄ではいきませんが、最低でも直線行動は避けたほうがよいです! タゲ取りを練習していく 実況動画を見ていると「 タゲ取り」という言葉をよく聞くことがあると思います。 DbDにおけるタゲ取りの基本的な方法は、 板や窓枠を中心としたグルグル回りながらの追いかけっこになります。 ただ真っ直ぐ走って逃げるだけでは殺人鬼を振り切ることはできないので、タゲ取りしながら隙を見て殺人鬼の視界から逃れなければいけません。 ただ追いかけっこを続けてしまうと、今は 殺人鬼の血の渇 ブラッドラスト を発動してしまい足が速くなるので、障害物を駆使しながら次の立ち回り場所へ移動する必要があります。 視点移動を頻繁にするなどテクニックが必要ではありますが、生存率を高めるためには必須な技術なので失敗を繰り返しながら上達されることをおすすめします! 窓枠は走っていても進入角度が大事 ゆっくり窓枠を超えるときはそこまで意識しないかもしれませんが、逃走中にはダッシュしながら窓枠を跳び越えることが多いですよね。 そんなときに「 あれ?ダッシュしながら跳び越えたのに遅くない?」と思ったことがあるのではないでしょうか。 窓枠跳び越えは走っていても進入角度によって跳び越え速度が変わってきます! 当然ながら 窓枠を真正面に捉えて跳び越えるのがもっとも速いです。 直角で跳び越えた場合、ダッシュしながらでもゆ~っくりになってしまいます。 逃走中はなるべく修理中の発電機に近寄らない 運悪く殺人鬼に見つかってしまったときには、窓枠やパレットを使ってなんとか逃げ切れるように頑張りますよね。 「 殺人鬼の追跡を振り切りたい」と思ったときに、その逃げる方向を誤ると脱出成功率を下げてしまいます。 と言うのも、 他の生存者が発電機を直しているところに近寄ってしまうと、その生存者は修理の手を止めて逃げなければいけなくなってしまいます。 そうすると発電機を直すのが遅れます。 当然ながら人はゲーム内でも前を向いて走るものですが、 DbDにおいて生存者は三人称視点である特性をいかして、生存者を移動させながら視点だけを殺人鬼の方に向けることができます。 こうすることで、キラーとの距離を把握することができ、 パレットを倒すタイミングを図ったり、キラーのフェイントに惑わされないようにすることができます!特にパレットを中心に障害物の周囲をグルグル回るときには有効ですね。 ただこの「 ルックバック走法」を使うときは、当然ながら進行方向が見えません。 そのため、 建物や障害物にぶつかったり詰まったりする危険性も高まります。 マップによっても難易度が大きく異なってきます。 慣れないうちは失敗することが多いかもしれませんが、逃走中常にルックバックする必要もなかったりもするので、DbDの腕が上がってきたと思ったらまず身に着けてほしい立ち回りです! キラー定番パークを踏まえて立ち回る DbDでは共通パークと各キャラの固有パークが存在しますが、ブラッドウェブで出現したティーチャブルパークを獲得することで他のキャラでも固有パークを使うことができます。 上手いキラーになればなるほど数多くのパークを入手しており、定番パークで固めていることが多いです。 1分間見つからないことを意識する。 エスパーかよ!と思うはずです 笑 バベチリキラーをうまく惑わす方法としては、フックに吊られた瞬間に向かって左 or右 に歩き出し、4秒経ったら逆方向にダッシュする作戦が結構有効です。 吊られている生存者のためにキラーを惹き付ける DbDには 暗黙のルールをわきまえているプレイヤーが多いとは言え、フックに吊った生存者の周りをウロウロしている殺人鬼ももちろんいます。 ゲームのルール上それが必ずしも悪いわけではないものの、やっぱり生存者側からすると厄介だったりしますよね。 フックの前から一歩たりとも動かないキャンパーだと諦めるしかない場面もありますが、 ぐるぐる回っているキラーであれば他の生存者に救出を託して自分自身に注意を惹き付けることも有効です! また、その際には なるべくフックから離れるような逃げ方をする必要があります。 たまにフックの近くでタゲ取りをしている方を見かけますが、それだと他の生存者が救出する隙を作ることができません。 なるべく多くの生存者がいる状態を作ることが脱出成功の鍵となりますので、身代わりになる覚悟がその近道になることもあります! 弱い板と強い板を見極める キラーが逃走するのに役立つのが、板 パレット と窓枠ですよね。 窓枠については先ほど述べましたが、より重要な役割を果たしているのが板 パレット です。 逃走中にキラーの進路妨害 orひるませ をするのに役立つ板ですが、 板が生成された場所によっては逃走効果が弱いものも存在します。 弱い板を倒しても簡単に迂回されて追いつかれたりしますので、板跳び越えを繰り返してよい場所かどうかはきちんと把握する必要があります。 板を中心にグルグル回っても充分なチェイスできるかどうかが強いor弱いの判断基準となります。 また、一発食らった勢いでそのまま板を倒す人は結構いると思いますが、それをすると板が無駄になってしまうこともあるので無闇に倒さないようにご注意ください。 「 あれ、そんな近くで直してたの?」と驚くこともたまにあるのですが 笑 、そういう時は あえて発電機の修理をその場で止めておくのもアリだと私は思います この辺は意見が分かれそうですが アップデートで殺人鬼が発電機を破壊できるようになりましたし、パーク「過充電 オーバーチャージ 」を付けられていると厳しくなってしまいですが、警戒範囲を狭めるよりはマシだと考えます。 呪いのトーテムは積極的に壊す キラーが呪術系パークを付けていると、マップ上に呪いのトーテム 燃えてるトーテム が登場します。 特に以下のパークを付けている殺人鬼をよく見かけますが、そのパークを有効にさせたままにしていると脱出成功率がどうしても下がってしまいます。 破滅 Ruin• 貪られる希望 Devour Hope• 女狩人の子守唄 Huntress Lullaby• 狩りの興奮 Thrill of the Hunt ある程度ランクが上がると、キラーのほとんどが「 破滅 Ruin 」を付けています。 「破滅 Ruin 」は発電機を修理すればすぐ効果が分かるので、 我慢して直し続けるよりは呪いのトーテムを探しに行った方がよいと思います。 また、「 何者も死から逃れること能わず No One Escape Death 」を付けている場合、脱出ゲートに通電した際に 残っているトーテムの中からランダムで1つが呪いのトーテムになるので、道中見かけたトーテムはなるべく壊しておいたほうがいいとも思います。 発電機チョン直し作戦 殺人鬼でプレイしていると、発電機が直されている形跡があるかどうかを生存者が近くにいるかどうかの指標にすることがあります。 「 完全に発電機が停止していれば近くにはいない、直した形跡があれば近くにいるかもしれない」と考えるキラーが多いのではないでしょうか ウィスパーを付けている場合は除く そういう意味で、 ちょこっだけ直しておくことで殺人鬼を惑わすために多少の効果があると考えます。 とは言えこれを目的に移動するのは危険ですし、ちょっとでも修理してしまうと殺人鬼の「過充電 オーバーチャージ 」を食らうリスクもあります 最近はあまり見かけないパークですが 2017年冬には発電機の破壊スピードが増し、戻りも早くなってしまったのでこの立ち回りの利点もだいぶ減ってしまいました。 とは言え場面によっては有効な立ち回りですので、状況を判断しながら使ってほしい作戦です! オファリングを使うことで月明かりを変えることはできたのですが、それもアップデートVer. 2で入手不可になってしまいました。 そのため、 モニタの明るさ 輝度 を調整しておくのも一つの手です。 あと私は 部屋の電気を消しています。 但し、輝度を上げ過ぎると逆に目が痛くなったりしますので、気持ち明るくなった程度が良いと思います 笑 ヘッドフォンを装着する 殺人鬼をプレイしている時の方がメリットは大きいのですが、 生存者でプレイする時もヘッドフォンをしていた方が状況把握しやすいです。 各殺人鬼の発する音を少しでも聞き取れるようにするために、可能であればヘッドフォンの方が有効です。 発する音が小さいのでたまにではあるのですが、呪いのトーテムが燃える音 チリチリチリ に気付けることもあります! スピーカーの音量を大きくするのでも問題ないですが、どうしても位置関係が分かりずらいのでその点は注意が必要です。

次の

壊れたカギの使い方【デッドバイデイライト】

デッド バイ デイ ライト 鍵

発売1年を経過し今もなお人気のタイトルですが、PS4で北米版Dead by Daylightが発売されてからプレイを始める方がさらに多くなった印象を受けます! 私も未だにデッドバイデイライトはプレイしているし、実況動画でも未だに好きなゲームなので、アップデートが続く限り永遠に遊べるんじゃないかとも思っています 笑 そんなデッドバイデイライトですが、 生存者 サバイバー でプレイしていても始めの頃はキラーに殺されまくる人がほとんどなのではないでしょうか。 そんな初心者サバイバーの方の参考になればと思い、今回は デッドバイデイライトにおける生存者の立ち回り方法や心得などについて私見を述べたいと思います。 【大前提】DbDは仲間と協力するゲームであると理解する デッドバイデイライトを初めてプレイするときは、どこから殺人鬼がやってくるか分からないし突然やってくるスキルチェックにもあるし、不安だらけの中でプレイすることになります。 序盤はパークもアイテムもほとんどないので生き延びるだけでも精一杯かと思いますが、生存者同士で協力し合うことを決して忘れないでください。 仲間の生存者が吊られたときに、慣れていないと助けにいくだけでもドキドキします。 助けに行って返り討ちにあうのは怖いですし、どうせなら発電機を付けてポイント稼ぎしたいと思うかもしれません。 しかし、 仲間同士の助け合いが脱出の可能性を高めますし、助け合うことで多くのブラッドポイント BP を稼げるのがデッドバイデイライトなんです。 また、協力し合い自ら恐怖に慣れることで腕も磨かれます! もちろんプレイヤーの中には、残念ながらすぐ回線切りをする人や邪魔をしてくる人もいてイラつくこともありますが、 基本は協力プレイであることを念頭にプレイするようにしてほしいです。 【初心者編】低レベル時の心得 パークが揃うまでは辛抱して挑み続ける デッドバイデイライトでは、 生存者も殺人鬼も4つまでキャラ固有のパークを装備することができます。 しかし、ゲームを初めて間もない低レベルの時は、パークが1つしか装備できません。 レベルごとに装備できるパークの数は異なる仕様になっているため、 どうしても低レベル時は厳しい戦いを強いられます。 Ver2. 0から仕様が大きく変わり、低レベルでもより多くパークが装備できるようになりました! レベル 装備可能パーク数 1~4 1つ 5~9 2つ 10~14 3つ 15~ 4つ 正直レベル15までのパーク1つというのはかなり大変です。 そのときに入手できるパークもレア度が低いものが大半なので、より一層脱出が難しいと感じると思います。 低レベルで且つ低ランクだと殺人鬼も弱いかと思いきや、 DbDではランクを基準にマッチングがなされます。 ランクは毎月リセットされるので、レアパークが充実したキラーに当たってしまうこともあるんです。 そういう意味で、 パークが揃わないうちは早々に死んでしまうのがむしろ当然なので、ここは割り切ってブラッドポイントをどんどん貯めるしかありません。 初心者のうちはキラーに見つからないようにする 仲間と協力して助け合うことが大事であると先ほど述べました。 しかし、 サバイバーにとって脱出することも最大の目的であることは忘れてはいけません。 脱出すると5,000BPももらえますので、マッチ中に蓄積したBPと合わせると結構な稼ぎになります! そのため、 なるべく死ぬ順番が後ろになるような立ち回りをすることも全然アリです。 と言っても「マップの端っこやロッカー内にずっと隠れましょう」とかではなく、 ゲーム開始序盤すぐに発電機を修理しない程度のことです。 オファリングの効果を除くと、だいたい殺人鬼は生存者から離れた位置からスタートします。 そして、最近の殺人鬼の傾向として真っ先に呪いのトーテムを確認しに来て、その後に発電機を周回していきます。 基本的に生存者のパークはキャラクターごとに固有なのですが ティーチャブルパークを除く 、 どういう立ち回り方をしたいかによって育てるキャラを決めておいた方がいいです。 実況主の方々がよく使っていたり、私自身がおすすめのパークは以下のものです。 自己治療もできるし、負傷した味方を積極的に治しにいけるのでゲームを有利に進めることができます。 ver1. 0アップデートで自己治療が少し弱体化してしまったのは残念でしたが、未だに必須と呼べるパークであることに変わりはありません! ちなみに私はよくわからずに始めてしまいドワイトを育てていたのですが、「 絆 Bond 」もLv3になるとかなり有用なパークになります。 味方の位置が分かるので、負傷しても自分から治してもらいに行けるのは強みです 逆も然り 他にもメグの「 全力疾走 Sprint Burst 」は多くの実況主愛用パークでもあるので、メグもアリだと思います。 ver1. 0アップデートで強化されたパークであるネアの「 都会の逃走術 Urban Evasion 」も一気におすすめパークに躍り出たと感じます。 隠密行動できる上に疲労回復しやすいのが非常に有効です。 ハグの魔法陣にもしゃがみ移動なら反応しないのも強いですね。 効率的にBPを集めたいならディビッドもおすすめ これはある程度ゲームに腕のある方にオススメの生存者なのですが、追加キャラ「 ディビッド」はBP集めするにはうってつけの生存者です。 それでも3回発動できればブラッドポイントが2倍になるのはやはりおいしいです! 脱出できた時なんかは非常に嬉しいボーナスポイントなのですが、 いかんせん積極的に味方を助けないといけないので自身が死ぬリスクも高いです。 私もサバイバーで遊ぶ方が多いです。 しかし、ずっと生存者のみのプレイをし続けるだけでは、キラーの動きを読むことはできません。 キラーの心理を把握するためには自らキラーを体験するしかありません! そのため、何十回とは言いませんが 少なくとも各キラーで最低数回ずつくらいは殺人鬼の立場でプレイしておくことをおすすめします。 殺人鬼として生存者を追いかけまわすことで、• 殺人鬼ごとの特殊能力の挙動• 殺人鬼の移動速度や攻撃モーション• どのように生存者を探すのか• どんな動きをする生存者が厄介なのか などをなんとなく把握することができます。 この「 なんとなく」レベルでも、サバイバーがどう立ち回ればよいかを考える上で非常に参考になります。 できればマッチングの集まりが悪い時などには定期的にキラーを選んでください。 キラーがいないとDbDは成り立たないので… 笑 修理する発電機は離すことを意識する マップ上に存在する発電機の数はあらかじめ決められています。 そのため、 発電機の最大数は7つになります。 プレイしていると分かると思いますが、発電機同士の位置が近いものもあれば遠いものもあります。 この発電機の位置は絶対に意識した方がいいです そのため、初心者向けの項目として入れました というのも、発電機が非常に近い間隔で3つ存在する場合もあります。 こんなシチュエーションの時に、この3つ以外を全て直してしまうとこの3つの発電機地帯がキラーに狙われます。 キラーが生存者を探す目印は発電機なので、できれば 残った発電機同士の位置が離れていたほうが修理する隙を多く作ることができます。 そのまま身近な発電機を修理していくと、右図のように 残り発電機が偏ってしまうシチュエーションになってしまいます。 こうなると、 殺人鬼が警戒する範囲 点線の円 が狭くなっていることがわかると思います。 生存者が4人全員生き残っていないことも多いため、こうなってしまうとかなりの確率で 詰みます。 そうならないように、発電機の配置を感覚でかまいませんので頭の中で描いておく必要があります。 つまり、残り生存者数が1人であれば2つの発電機、残り2人であれば3つの発電機の修理が出現条件になります。 そのため、他の生存者が吊られている間にハッチを探して逃げる準備をする場合があるかもしれませんが、この条件に適合していないといくら探し回ってもハッチは見つかりません。 ご注意ください。 もう少しツッコんで言うと、全発電機の修理を終えるためにはマッチ序盤から積極的にマップ中心の発電機を直しましょう! やはりキラーに見つかりやすいので、高ランク帯でもマップ中心にある発電機を避ける方を見かけます。 でも、そうやって端から直していくとどうしても最後詰んでしまう確率が高まります。 他の生存者が追われているときなんかは特にチャンスですので、ぜひマップ中央にある発電機を直してください。 修理中はクリアリングを忘れずに 後ほどの殺人鬼の特徴の話と関連しますが、 発電機を修理している時にずっと同じ方向だけ見るのは控えた方がいいです。 というのも、 いつシェイプがストーカーしてくるか分からないからです! やつは物陰からジッと見つめて来ます。 Lv1の時は心音が狭いので気付いた時には背後に立たれてしまうこともありますし、Perk「観察&虐待」を付けたシェイプはLv2でも心音範囲が非常に狭いです。 他にも、 クリアリングしておかないと透明化レイスやしゃがみピッグにも気付けませんし、見通しがよい場所であれば遠くを移動しているキラーの姿を見つけることもできるかもしれません。 そのため、スキルチェックに集中したい気持ちは分かりますが、修理中はなるべく周囲を確認するようにしましょう。 殺人鬼をイチ早く把握して特徴を抑える 先ほどの話と関連しますが、そのマッチでは 殺人鬼が誰なのかはなるべく早く把握する必要があります。 トラッパーの罠は比較的見つけやすいですし、音を発する殺人鬼であればその音で判断します。 それぞれのキラーが分かったら、どう戦うべきかを敵対する前に心構えしておくといいです。 キラー名 対キラーの心得 トラッパー 草むらはなるべく避け、草むらを歩くときはしゃがみ歩きなど警戒する。 また定番の窓枠ではうかつに飛び越えない レイス 透明化レイスが近づいてきたらいち早く逃げるか、ライトを当てる ヒルビリー チェーンソーの直撃を避けるために木や壁などの障害物を意識して逃げる ナース テレポートのタイミングで逃げる方向を変える、建物をうまく利用して逃げる シェイプ シェイプの視界に入らないように逃げる、ブリンク回数を把握する ハグ 魔法陣に注意し、なるべくしゃがみ移動をする。 ライトをもっていたら照射して魔法陣を消す ドクター ドクターの電流に気付いたらすぐに離れる ショック療法を受けたら2. 5秒間アクション不可に注意 ハントレス 板倒しの瞬間に狙われやすいので板は早めに倒す。 直線に逃げるのを避ける ナイトメア ドリームワールドに落ちるまでの猶予やオーラ可視範囲を考慮した逃走をする ピッグ 逆トラバサミを付けられた生存者がいたら発電機の修理を完了させない キラーの種類が増えてきたためなかなかこれらの特徴を忘れてしまいがちですが、意識をするしないで大きく生存率も変わってきます。 トラッパーなのにうっかり定番位置の罠に引っかかった時はめちゃくちゃ悲しくなるので、それぞれの殺人鬼の特徴を心に刻んでおきましょう。 仲間は積極的に助ける 仲間の生存者がフックに吊られたときは積極的に助けに行ってください! 先ほども述べましたが、生存者プレイのデッドバイデイライトは協力し合うことが前提のゲームシステムになっています。 仮に 誰も協力せず傷つかずに脱出できたとしても得られるブラッドポイントは全然多くないです。 味方をフックから救出し、味方を手当てし、時にキラーを鬼ごっこすることでBPをどんどん得ることができます。 また 生存者が少なくなると一気に脱出の難易度が高くなりますので、生存者は極力助けにいきましょう。 フックに吊った後にその場を離れるキラーも結構います。 但し、 キャンプをするキラーもいます。 いわゆる 絶対殺すマン・キャンパーと呼ばれるプレイヤーで、フックの前に張り付いて絶対に動かない殺人鬼ですね。 もし「 与えられた猶予 Borrowed Time 」を持っていたり他の生存者と連携プレイができる状況なら別ですが、そうでなければ心を鬼にしてスパッと諦めて発電機をいち早く直した方がいいです。 この辺は場面場面で判断が必要です! 味方がフックに吊られている時の逃走は逆方向へ 味方がフックに吊られてしまった時はぜひ積極的に助けにいってほしいのですが、運悪く警戒中のキラーに見つかってしまうことも多々あります。 そんなときは無理して助けに行くのではなく、 キラーの注意を惹くためにフックとは逆の方向に絶対逃げてください! そうすることで キラーをフックから引き離すこともできますし、その間に他の味方が助けにいくことができます。 フック周辺でグルグル逃走するのが一番まずいので、できるだけ殺人鬼の注意を惹きつけるようにしたほうが脱出成功率を高められると思います。 仲間の生存者が何回フックに吊られたのかを把握しておく 逃げ回ったりしてるとどうしても忘れがちではあるのですが、 仲間の生存者が何回フックに吊られたのかもなるべく把握しておいた方がいいです。 厳密に言うと、 次吊られたら死ぬかどうかを把握しておけばいいです。 「あっ、仲間の生存者が吊られた…助けに行かなきゃ!」と思って助けに向かったら、吊られた瞬間死んでしまった…。 そうなると殺人鬼に返り討ちされる可能性が高まります。 フックから救出されたタイミングの残りメーターが基準になります。 残メーター 吊られ目安 死ぬまで メーカーMAX 0回目 あと最大3回吊られたらアウト メーター半分以上 1回目 あと最大2回吊られたらアウト メーター半分以下 2回目 あと1回吊られたらアウト ただ、フック1回目でも自力で抜け出そうとしたり、救出されずにメーター半分以下になっていたりすれば、もう後が無いギリギリの状態になっていたりしますのでご注意ください。 肉壁も忘れずに 味方の生存者をフックから救出された際、 多くの殺人鬼は吊られていた方の生存者を狙いにいきます。 いわゆる「トンネル」です。 その方が早く生存者を葬れますからね。 そんなときは、 逃げる仲間の後ろを走って守ってあげるプレイ 通称:肉壁 も有効だったりします。 しかしその場合、自分自身が殺人鬼に狙われることになります。 そういう意味では 上級者向けのテクニックではあるのですが、仲間を守るプレイも大事であることを覚えておくといいです。 自分が吊られたら合図を送る 自分自身がフックに吊られたとき、仲間の生存者の位置が黄色オーラで見えるようになりますね。 逆に仲間は吊られたプレイヤーは赤いオーラで見えます。 しかし、当然ながら仲間の生存者は殺人鬼の位置やお互いの位置関係は分かりません パーク効果は除く そのため、もし殺人鬼が自分の近くにいるような時は味方に 「 ここはまだ危ないよ~」という合図を送ってください。 やり方は簡単です。 脱出動作を途中でキャンセルして手を上げ下げする 正式なルールではない ローカルルールの状態 ので意図が通じないプレイヤーもいますし、海外では逆の意味で使われることもあるようなのですが、 日本国内ではほとんどのケースでこの意味で使われています。 メーター半分までは脱出動作ができるので、なるべく合図を送ることをおすすめします。 【図解】むやみに直線で逃げない なんとか殺人鬼に見つからないように隠密行動をしていたとしても、見つかるときはあっさりと見つかってしまいます。 そんなときは走って逃げるのが基本になりますが、 殺人鬼と距離が離れているときはむやみやたらと直線で逃げないように気を付けてください! こんな感じで進行方向が殺人鬼に丸わかりの場合、当然ながら 殺人鬼は生存者が進んでいくであろう先に向かっていきます。 そうするとあっという間に追いつかれてしまい、攻撃を食らってしまう可能性が高まります。 そのため、 なるべく殺人鬼が進んでいくであろう方向を予測しながら、裏をかく動きを行っていきましょう! もっと上手くなればフェイントもどんどん掛けていくべきだと思います。 ただ、上級キラーだと裏の裏を読んできたりもするので一筋縄ではいきませんが、最低でも直線行動は避けたほうがよいです! タゲ取りを練習していく 実況動画を見ていると「 タゲ取り」という言葉をよく聞くことがあると思います。 DbDにおけるタゲ取りの基本的な方法は、 板や窓枠を中心としたグルグル回りながらの追いかけっこになります。 ただ真っ直ぐ走って逃げるだけでは殺人鬼を振り切ることはできないので、タゲ取りしながら隙を見て殺人鬼の視界から逃れなければいけません。 ただ追いかけっこを続けてしまうと、今は 殺人鬼の血の渇 ブラッドラスト を発動してしまい足が速くなるので、障害物を駆使しながら次の立ち回り場所へ移動する必要があります。 視点移動を頻繁にするなどテクニックが必要ではありますが、生存率を高めるためには必須な技術なので失敗を繰り返しながら上達されることをおすすめします! 窓枠は走っていても進入角度が大事 ゆっくり窓枠を超えるときはそこまで意識しないかもしれませんが、逃走中にはダッシュしながら窓枠を跳び越えることが多いですよね。 そんなときに「 あれ?ダッシュしながら跳び越えたのに遅くない?」と思ったことがあるのではないでしょうか。 窓枠跳び越えは走っていても進入角度によって跳び越え速度が変わってきます! 当然ながら 窓枠を真正面に捉えて跳び越えるのがもっとも速いです。 直角で跳び越えた場合、ダッシュしながらでもゆ~っくりになってしまいます。 逃走中はなるべく修理中の発電機に近寄らない 運悪く殺人鬼に見つかってしまったときには、窓枠やパレットを使ってなんとか逃げ切れるように頑張りますよね。 「 殺人鬼の追跡を振り切りたい」と思ったときに、その逃げる方向を誤ると脱出成功率を下げてしまいます。 と言うのも、 他の生存者が発電機を直しているところに近寄ってしまうと、その生存者は修理の手を止めて逃げなければいけなくなってしまいます。 そうすると発電機を直すのが遅れます。 当然ながら人はゲーム内でも前を向いて走るものですが、 DbDにおいて生存者は三人称視点である特性をいかして、生存者を移動させながら視点だけを殺人鬼の方に向けることができます。 こうすることで、キラーとの距離を把握することができ、 パレットを倒すタイミングを図ったり、キラーのフェイントに惑わされないようにすることができます!特にパレットを中心に障害物の周囲をグルグル回るときには有効ですね。 ただこの「 ルックバック走法」を使うときは、当然ながら進行方向が見えません。 そのため、 建物や障害物にぶつかったり詰まったりする危険性も高まります。 マップによっても難易度が大きく異なってきます。 慣れないうちは失敗することが多いかもしれませんが、逃走中常にルックバックする必要もなかったりもするので、DbDの腕が上がってきたと思ったらまず身に着けてほしい立ち回りです! キラー定番パークを踏まえて立ち回る DbDでは共通パークと各キャラの固有パークが存在しますが、ブラッドウェブで出現したティーチャブルパークを獲得することで他のキャラでも固有パークを使うことができます。 上手いキラーになればなるほど数多くのパークを入手しており、定番パークで固めていることが多いです。 1分間見つからないことを意識する。 エスパーかよ!と思うはずです 笑 バベチリキラーをうまく惑わす方法としては、フックに吊られた瞬間に向かって左 or右 に歩き出し、4秒経ったら逆方向にダッシュする作戦が結構有効です。 吊られている生存者のためにキラーを惹き付ける DbDには 暗黙のルールをわきまえているプレイヤーが多いとは言え、フックに吊った生存者の周りをウロウロしている殺人鬼ももちろんいます。 ゲームのルール上それが必ずしも悪いわけではないものの、やっぱり生存者側からすると厄介だったりしますよね。 フックの前から一歩たりとも動かないキャンパーだと諦めるしかない場面もありますが、 ぐるぐる回っているキラーであれば他の生存者に救出を託して自分自身に注意を惹き付けることも有効です! また、その際には なるべくフックから離れるような逃げ方をする必要があります。 たまにフックの近くでタゲ取りをしている方を見かけますが、それだと他の生存者が救出する隙を作ることができません。 なるべく多くの生存者がいる状態を作ることが脱出成功の鍵となりますので、身代わりになる覚悟がその近道になることもあります! 弱い板と強い板を見極める キラーが逃走するのに役立つのが、板 パレット と窓枠ですよね。 窓枠については先ほど述べましたが、より重要な役割を果たしているのが板 パレット です。 逃走中にキラーの進路妨害 orひるませ をするのに役立つ板ですが、 板が生成された場所によっては逃走効果が弱いものも存在します。 弱い板を倒しても簡単に迂回されて追いつかれたりしますので、板跳び越えを繰り返してよい場所かどうかはきちんと把握する必要があります。 板を中心にグルグル回っても充分なチェイスできるかどうかが強いor弱いの判断基準となります。 また、一発食らった勢いでそのまま板を倒す人は結構いると思いますが、それをすると板が無駄になってしまうこともあるので無闇に倒さないようにご注意ください。 「 あれ、そんな近くで直してたの?」と驚くこともたまにあるのですが 笑 、そういう時は あえて発電機の修理をその場で止めておくのもアリだと私は思います この辺は意見が分かれそうですが アップデートで殺人鬼が発電機を破壊できるようになりましたし、パーク「過充電 オーバーチャージ 」を付けられていると厳しくなってしまいですが、警戒範囲を狭めるよりはマシだと考えます。 呪いのトーテムは積極的に壊す キラーが呪術系パークを付けていると、マップ上に呪いのトーテム 燃えてるトーテム が登場します。 特に以下のパークを付けている殺人鬼をよく見かけますが、そのパークを有効にさせたままにしていると脱出成功率がどうしても下がってしまいます。 破滅 Ruin• 貪られる希望 Devour Hope• 女狩人の子守唄 Huntress Lullaby• 狩りの興奮 Thrill of the Hunt ある程度ランクが上がると、キラーのほとんどが「 破滅 Ruin 」を付けています。 「破滅 Ruin 」は発電機を修理すればすぐ効果が分かるので、 我慢して直し続けるよりは呪いのトーテムを探しに行った方がよいと思います。 また、「 何者も死から逃れること能わず No One Escape Death 」を付けている場合、脱出ゲートに通電した際に 残っているトーテムの中からランダムで1つが呪いのトーテムになるので、道中見かけたトーテムはなるべく壊しておいたほうがいいとも思います。 発電機チョン直し作戦 殺人鬼でプレイしていると、発電機が直されている形跡があるかどうかを生存者が近くにいるかどうかの指標にすることがあります。 「 完全に発電機が停止していれば近くにはいない、直した形跡があれば近くにいるかもしれない」と考えるキラーが多いのではないでしょうか ウィスパーを付けている場合は除く そういう意味で、 ちょこっだけ直しておくことで殺人鬼を惑わすために多少の効果があると考えます。 とは言えこれを目的に移動するのは危険ですし、ちょっとでも修理してしまうと殺人鬼の「過充電 オーバーチャージ 」を食らうリスクもあります 最近はあまり見かけないパークですが 2017年冬には発電機の破壊スピードが増し、戻りも早くなってしまったのでこの立ち回りの利点もだいぶ減ってしまいました。 とは言え場面によっては有効な立ち回りですので、状況を判断しながら使ってほしい作戦です! オファリングを使うことで月明かりを変えることはできたのですが、それもアップデートVer. 2で入手不可になってしまいました。 そのため、 モニタの明るさ 輝度 を調整しておくのも一つの手です。 あと私は 部屋の電気を消しています。 但し、輝度を上げ過ぎると逆に目が痛くなったりしますので、気持ち明るくなった程度が良いと思います 笑 ヘッドフォンを装着する 殺人鬼をプレイしている時の方がメリットは大きいのですが、 生存者でプレイする時もヘッドフォンをしていた方が状況把握しやすいです。 各殺人鬼の発する音を少しでも聞き取れるようにするために、可能であればヘッドフォンの方が有効です。 発する音が小さいのでたまにではあるのですが、呪いのトーテムが燃える音 チリチリチリ に気付けることもあります! スピーカーの音量を大きくするのでも問題ないですが、どうしても位置関係が分かりずらいのでその点は注意が必要です。

次の

Dead by Daylightとは (デッドバイデイライトとは) [単語記事]

デッド バイ デイ ライト 鍵

Dead by Daylight デッドバイデイライト の 初心者向けの基礎知識についてです。 大人気サバイバルホラーゲームの「Dead by Daylight デッドバイデイライト 」が2018年4月4日ついに日本でも配信開始されました! 仲間と協力して強力な殺人鬼に立ち向かうドキドキ感はなかなかほかのゲームでは味わえないですよね。 そんなDead by Daylight デッドバイデイライト の 初心者に見てほしい基礎・攻略についての記事です! 初心者サバイバー向けの実用的な動き方・考え方について知りたい方はこちらもどうぞ!• マルチプレイについて DBDはオンラインプレイのみのPvPです。 生存者と殺人鬼どちらでマッチングを行った場合でも、殺人鬼が作成したロビーに 生存者が4人揃うまでゲームは開始されません。 生存者でプレイ メニュー画面にある「生存者でプレイ」ではソロでマッチングを行います。 使用する生存者を選択し、ロビーに参加することでマッチングが開始されます。 生存者は 5つの発電機を直し、ゲートを開けることで脱出が可能となります。 また、最後の1人になったときのみ、ゲートが開いていない場合でもハッチ 緊急脱出口 からの脱出が可能です。 殺人鬼でプレイ メニュー画面にある「殺人鬼でプレイ」ではキラーとしてマッチングを行います。 使用するキラーを選択し、ロビーを作成することでホストとなり、マッチングが開始されます。 キラーは 生存者を最大3回フックに吊るすことで退場させることができます。 フレンドと生き残る 生存者としてフレンドと協力し、マッチに参加します。 最大4人まで協力可能です。 デッドバイデイライトはパーが圧倒的に有利なゲームです。 そのため、マッチングでキラーにパーであると思われると解散される可能性があるので注意。 以下の内容でパーであると判断されます ・全員が同じタイミングでマッチされる ・全員同じ生存者 ・全員が工具箱を持っている。 フレンドと殺し合う フレンドと対戦することができます BPは獲得できない。 生存者と殺人鬼ともにすべてのパークを使用することが可能です 所持していないは使用不可。 パーク構成の確認などにおすすめです。 マッチングとランクについて DBDはランクによりマッチングが行われます。 最低ランクは20、 最高ランクは1です。 マッチングについてはこちらをご覧ください! アイテム アイテムには 医療キット、 工具箱、 ライト、 地図、 鍵があります。 アイテムは使い切らなければ持って帰ってくることができ、 マッチ中の使用分もゲージが全回復します。 その際にアイテムにセットされているアドオンもそのままとなります。 アドオンをセットしたアイテムがあることでマッチが有利になり、なおかつ脱出し続けることで何度でも使用できるのでおすすめです。 アイテムはブラッドウェブとマッチ中のチェストから入手できます。 アイテム名 効果 医療キット自分自身を治療できるようになる。 工具箱破壊工作を行うことができまる。 ライトキラーの視界を奪ったり、担がれた生存者を助けることができる。 鍵ハッチを開けることができる。 地図近くの発電機の位置を記憶することができる。 アイテムの詳細はこちらをどうぞ! アドオン 生存者のアドオンは アイテムにセットし効果を強化します。 キラーのアドオンは 固有能力を強化します。 アドオンはブラッドウェブから入手可能です。 オファリング オファリングは1マッチでの使い捨てアイテムです。 オファリングには マッチでの獲得BP上昇させたり、 マップを選択したりなど様々な効果があります。 オファリングはブラッドウェブから入手可能です。 重要なBP上昇系オファリング これらがブラッドウェブに出現した際は優先的に獲得しましょう。 パーク 生存者、殺人鬼共にパークをセットすることで能力を増やすことができます。 ブラッドウェブにどのパークが出現するかはランダムです。 ほしいパークがある場合はレベルを上げブラッドウェブを更新し、出現するのを待ちましょう。 パークはブラッドウェブで入手可能です。 ・パークスロット解放条件 パークスロット 解放レベル 第1パークスロット 初期から解放 第2パークスロット レベル5 第3パークスロット レベル10 第4パークスロット レベル15 パークにはそのキャラでしか出現しない 固有パークとすべてのキャラで出現する 共有パークが存在します。 固有 チャブル パークについて 生存者と殺人鬼はそれぞれ3つの固有パークを持っています。 固有パークはそのキャラのブラッドウェブにしか出現しませんが、Lv30・Lv35・Lv40でそれぞれ チャブルパークとして出現します。 チャブルパークを獲得することで、その固有パークは他のすべてのキャラのブラッドウェブ上に出現するようになります。 共通パークについて 生存者と殺人鬼それぞれで共通のパークです。 固有パークとは異なり、無条件でブラッドウェブ上に出現します。 パークレベルについて パークにはレベルがあり、レベルが上がるほど能力が強化されます 最大レベル3。 パークがブラッドウェブに出現する際はレベル1で出現します。 獲得した場合、次に同じパークが出現した場合はレベル2として出現します。 パークはレベル1では効果が弱く使えない場面が多いです。 なるべくレベル3にすることを目指しましょう。 サバイバーパーク一覧はこちらをどうぞ! キラーパーク一覧はこちらをどうぞ! ブラッドウェブ ブラッドウェブには パーク、アイテム、アドオン、オファリングがランダムで出現します。 ブラッドウェブ上のすべてのアイテムを取ることでLvが上がります。 Lv10からエンティティが出現し、プレイヤーと交互にアイテムを奪っていきます。 パークを最優先に獲得し、不要なもの 特に不要でポイントが高いもの はエンティティに獲得させましょう。 そうすることでブラッドポイントを節約しながらLvを上げることができます。 ブラッドウェブの詳細はこちらをどうぞ! 秘密の神殿 聖堂 イリデスントシャードを消費し、チャブルパークを買うことができます。 聖堂で販売されているパークは毎週更新されます。 ほしいパークがある場合は迷わず買いましょう。 すでに持っているパークを買う場合は、パークの代わりにブラッドポイントが貰えます イリデスントシャードをブラッドポイントに交換できる。 聖堂の詳細はこちらをどうぞ! カスタマイズ 生存者とキラーの見た目 服装 をカスタマイズすることができます。 初心者の内は生存者の見た目は地味なものをおすすめします。 生存者のテクニックとしてプレイヤー全員のキャラと見た目を同じにすることで、殺人鬼が どのプレイヤーを何回吊ったか分からなくさせるというものがあります。 マップ マップには生存者とキラーが利用できる様々なギミックがあります。 殺人鬼によっては得意なマップ、苦手なマップがあります。 得意なマップで戦いたい場合はオファリングでマップを指定しましょう。 発電機の詳細はこちらをどうぞ! 板 パレット 生存者はパレットを倒すことでキラーとの距離を保つことができます。 倒したパレットがキラーにぶつかった場合はキラーは怯み、少しの間その場から動けなくなります。 倒れたパレットは乗り越えでキラーから逃げるために利用できます。 また、生存者を担いだ状態のキラーにパレットをぶつけることで担がれた生存者を救助することが可能。 チェスト チェストはマップに3つ配置されています。 チェストからはランダムでアイテムを入手することが可能。 1つは地下室に固定で配置され、残りの2つはランダムに配置されます。 ロッカー ロッカーはマップの様々なところに配置されています。 中に入ることでキラーから身を隠すことができるが、ロッカーに隠れている状態で見つかった場合は、無傷・負傷に関係なくキラーに担がれてしまいます。 通常トーテムとオーラを発する呪いのトーテムの2種類がある。 チェストの調査やフックの破壊と違い、トーテムの破壊は一度手を止めるとゲージがリセットされる。 呪いのトーテムが存在する場合、キラーが呪術系の特殊なパークを使用している。 破壊するまで効果が続くため呪いのトーテムの破壊は最優先となる。 トーテムの詳細はこちらをどうぞ! 地下室 地下室はすべてのマップにある殺人鬼の住処 小屋 、またはマップ特有の大きな建物のどちらかにランダムで作られる。 地下室のフックは破壊であり、出入り口が1つしかないため、キラーにとって優位な場所である。 マッチ開始後 なるべく早い段階で地下室の場所を把握し、なるべく地下室へ運ばれないように意識することが重要です。 緊急脱出口 ハッチ 以外の唯一の脱出口。 つまり最後のひとりになった状態 3人が退場 でハッチが出現するには、最低でも2機の発電機の修理が完了している必要があります。 その他 マナー DBDではサバイバーからのキラーを煽る行為が問題視されています 無意味にライトをカチカチする行為など。 キラーに不快な思いをさせても良いことはありません。 キラーが減ることによってマッチングがしづらくなってしまいます。 サバイバーとキラーはお互いに遊び相手であり、力を試す相手です。 マナーを守り楽しくDBDをプレイしましょう。 FAQ どのパークを取ればいいの? 生存者で必須となるパークはクローデット・モレルの「セルフケア」です。 自力で回復が可能となるため、生存率がグッと高くなると思います。 また、初心者の内は負傷した味方のオーラが見えるモレルの「共感」と近くにいる味方のオーラが見えるドワイトの「絆」もおすすめです。 生存者パークランキングはこちら! 殺人鬼パークランキングはこちら! キラーから逃げるにはどうしたらいいの? キラーから逃げるコツは走って逃げ続けるのではなく、途中でしゃがんで物陰に隠れることです。 走り続けると道に痕跡が残り、それを頼りにキラーが追いかけ続けてきます。 キラーとの距離を広げたい場合はパレットを倒したり、フェンスの飛び越えを利用しましょう。 チャブルパークを獲得したのに他のキャラでそのパークが使えない チャブルパークを獲得しただけでは他のキャラで使用できるようになりません。 例えばモレルで「共感」のチャブルを獲得し、ドワイトでその「共感」を使用したい場合はドワイトのブラッドウェブ上で出現した「共感」を獲得しなければなりません。 フックに吊るされたとき抜け出そうとした方がいいの? 1回目フックに吊るされたとき抜け出すチャンスがあります。 しかし、成功確率は極めて低くゲージが大幅に減ってしまうためおすすめしません。 キラーにとって脅威なのはフックにかけた生存者を見張っている間に発電機の修理が進められてしまうことです。 1回目フックにかけられたときは何もせず助けを待っていましょう。 発電機を直すコツは? 発電機を直しているとランダムでスキルチェックが発動します。 スキルチェックで失敗するとキラーに位置が知られてしまうため、すぐに移動しましょう。 最初の内はグレートは狙わず、成功させるだけで十分です。 また、 修理する発電機は配置のバランスを考え、偏りが出ないようにしましょう。 残った発電機がエリアの同じ個所に固まることでキラーが守りやすくなってしまいます。 通常のトーテムは壊した方がいいの? 通常トーテム自体には何も効果はありません。 しかし、ゲートが開かれたときに壊されていない通常トーテムのどれかひとつが呪いのトーテムに変化し、キラーが一撃で生存者をダウン状態にできる「呪術:死からは誰も逃れられない」というパークが存在します。 非常に強力なパークなのでトーテムを発見したときは壊すようにしましょう。 サバイバーが見つけられない サバイバー発見のヒントは「音」です。 まずは発電機が動く音を手掛かりにしましょう。 サバイバーとキラーどちらをプレイする場合でもヘッドセットを使用した方が良いですが、特にキラーをプレイする方にお勧めします。 キャンプされたらどうしたらいいの? DBDのマッチで悩まされるのが殺人鬼のキャンプです。 その対処法や考え方についてこの記事で紹介しています。 マッチングが全然始まらない DBDはマッチング中のエラーでマッチングが行われないことがあります。 こちらの記事でマッチングについて紹介していますのでご覧ください。 血の渇望?トンネル?DBD用語がわからない DBDは用語や略語が多く、初心者には分からないことが多いです。 こちらの記事で用語についてまとめていますのでご覧ください。

次の