ディズニーランド 停電。 東京ディズニーランド、シーで実際にあった暗黒の事故まとめ 2019【最新保存版】

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ディズニーランド 停電

開園当初のディズニーに休園日があった? 現在では年中無休のディズニーリゾートですが、オープン当初はちゃんと休園日が設定されていました。 ゴールデンウィークや夏休みなど、大型連休を除いた閑散期にあたる平日の火曜・水曜日などを休園日にしていたようです。 また、休園日とは別に突発的な停電によりアトラクションやレストランなどが運営できなくなったため、休園となったことが一度だけあります。 そして最近では記憶にも新しい東日本大震災の影響で、約1ヶ月弱臨時休園を余儀なくされました。 この時は液状化した舞浜周辺の修理が行われたり、日本全体が落ち込みとてもパークを営業できる雰囲気ではなかったからです。 ディズニーの休園日:「大規模小売店舗法」の廃止により年中無休へ パークのメンテナンス事情 ディズニーには休園日がないため、アトラクションや施設などのメンテナンス(点検作業)はいつ行なっているのだろう……と疑問に感じたことはありませんか? 休園日がないディズニーでは、アトラクションや施設のメンテナンスを閉園後や開園前に行っています。 お店の在庫の補充などもすべて夜のうちに行なっているそうです。 ただし、アトラクションの大型メンテナンスは1月~2月の閑散期を狙って実施されることも。 「ディズニーは台風でも開園しているの?」と気になって調べている方も多いと思いますが、ゲストに危険が及ぶような大型台風でない限りディズニーは通常通り開園しています! 台風だからといって開園・閉園時間が早まったり遅くなったりもしません。 休園しないのは来園を楽しみにしているゲストのため ディズニーは台風であっても休園しない理由を次のように語っています。 しかし、ディズニーランドで行われるナイトパレード「東京ディズニーランド・エレクトリカルパレード・ドリームライツ」は悪天候の場合、雨の日限定のミニパレード「ナイトフォール・グロウ」を楽しむことができるんですよ。

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東京ディズニーランドと東京ディズニーシーで2日、停電が発生した。 落雷の影響とみられる。 停電はすぐに復旧したが、オリエンタルランドでは落雷からの安全を確保するためアトラクションを多数停止させ、来場客を屋内に避難誘導した。 雷雨が通過するまでアリスのティーパーティーに誘導された男性は、BuzzFeedの取材に「迅速かつ丁寧に対応していました。 私がいたディズニーのフィルハーマジックとティーパーティー付近だと20~30人とかけて対応していて、頼もしかったです」とキャストの対応の良さを語った。 別の女性は雷雨を避けるため、白雪姫のアトラクションに避難したところ「キャストの方が、ショーの情報が載っているガイドの表紙にいる隠れミッキーを探してみませんかと案内してくださったり、白雪姫についての豆知識などを教えてくれました」と雨宿りの最中も全く退屈することがなかったと話す。 暑さ対策に、と凍らせたタオルを配布したり、避難した来場者に体調は大丈夫か、一人一人聞きに回っていたなど、神対応が次々報告されている。 オリエンタルランドの公式ホームページによれば、キャストは「区画を分けた年4回の総合防災訓練、建物ごとに計画された年間約160回の訓練によりマニュアル内容の周知徹底を図っています」と2日に1回のペースで防災訓練を行っているという。 2011年3月11日の東日本大震災の際も、キャスト自ら冷静に声をかけ、頭部を守るためにと売り物のぬいぐるみを自発的に配ったと日本テレビの「ザ・大年表」で取り上げられた。 普段、夢の国では見られないキャストたちの徹底した努力が、今回の神対応を生んだ。

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ディズニーには休園日があった!年中無休の理由、臨時休園になったケース、台風の日について解説

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1983年4月にオープンして、2017年現在34年になる東京ディズニーリゾート。 楽しくて、夢のような場所です。 いつもゴミ一つ落ちていなくて、 キャストと呼ばれるスタッフさんたちは、対応も完璧。 東京ディズニーリゾートはやっぱりすごいなーと思わされることが多いですよね。 そんな東京ディズニーリゾートでも、 34年間、無事故というわけにはいかなかったようです。 東京ディズニーリゾートで起こった事件や事故を調べてみました。 スポンサーリンク 開園以来、初めての事故 初めての事故は、開園わずか1か月以内に起こっています。 場所は、ウエスタンランド内のトムソーヤ島。 たくさんの岩があり、冒険できる子供たちに人気の場所です。 その岩場で遊んでいた幼い子供が転落。 頭蓋骨を骨折してしまったのが、東京ディズニーリゾート初めての事故でした。 もちろん、すぐに同様の事故が起きないように対策は練られたはずですが、 やはり同様の事故は何度か起こってしまっているようです。 岩場の改修を何度も行っているのは、そんな事情があったのですね。 でも、エリアの性質上、完ぺきに安全というのは難しいのではないでしょうか。 保護者もあまりにも小さいお子さんであれば、注意が必要でしょうね。 スポンサーリンク スペースマウンテン 部品落下・故障 1986年11月 部品落下で、乗客1名が軽いケガ 2003年12月 車軸が折れ、脱線。 完全なる人的ミスだった。 発生後、2か月アトラクションをクローズ。 死亡事故 1984年10月 スペースマウンテンに乗車した女性が心不全を起こし、 病院へ搬送されたものの死亡 1987年 6月 スペースマウンテンの最前列に座った男性が停車後も立たず。 脳溢血で即死状態だった。 スペースマウンテンでは、何度か事故や故障が起きているのです。 故障や部品落下については、管理が厳しそうなオリエンタルランドらしくないと、 当時、思われた方も多かったのでは? そういう意味では、オリエンタルランドも普通の会社ということですね。 死亡事故については、どちらも年齢が分かりませんが、 東京ディズニーリゾートに来ると、 普段は、ジェットコースター系に乗らないような客層も乗ってしまったりするので、 自分の健康状態には気をつけないといけないですね。 停電 2004年10月 東京ディズニーシーで停電 午後3時ごろに停電が発生し、ほとんどのアトラクションが停止。 午後6時には閉演し、チケットの払戻や次回優待パスポートを発行。 当日のディズニーランドへの無料入場券を発行し、対処。 スポンサーリンク 2007年12月 東京ディズニーランドで停電 午後6時、落雷の影響で停電。 いくつかのアトラクションが一時停止。 復旧したが、終日再開できないアトラクションも4つあった。 希望者に次回優待パスポートと優先入場券を配布し、対応 天候などもあり、停電はある程度仕方のないことかもしれないですね。 その際の対応はしっかりと決まっているようで、 ゲストにも迅速に対応しているようなのは、さすがですね。 嬰児遺棄事件 2017年3月の事件は、衝撃的過ぎました。 16日午後1時10分ごろ、千葉県浦安市舞浜の東京ディズニーランド(TDL)に併設された下水処理施設で、生まれたばかりとみられる乳児の遺体が見つかった。 同施設ではTDLの下水を処理しており、県警は園内で遺棄された可能性もあるとみて、遺体の身元や死因などを調べている。 引用元:産経ニュース 可能性としては、園内のトイレで産み落としなどの説がありました。 遺体の大きさは、15~20センチというので、その可能性も大きいのでしょうか。 夢の国でそんなことが起こったと考えただけで怖いですね。 その後のニュースはないので謎のままで終わったということでしょうか・・・ 東京ディズニーリゾートで起こった事件や事故・まとめ 今回、ご紹介した以外にも、ぼや、個人情報流出、 食品賞味期限切れ提供など、 パーク側の起こした事件、事故はまだまだありました。 また、お客であるゲスト側が起こした、 集団万引き事件や、危険行為なども見つかりました。 今後、事故などが起きないように祈りたいものですね。 この記事も読まれています• スポンサーリンク•

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