スタイラス ペン 自作。 【徹底比較】スマホ・タブレット用スタイラスペンの最強おすすめ人気ランキング15選

スタイラスペン(タッチペン)を比較してみた

スタイラス ペン 自作

「自作!」Apple Pencilルックなスタイラスペン! 今回はタイトル通りですが「Apple Pencil(アップルペンシル)」にそっくりな見た目のスタイラスペン(タッチペン)を作ってみました。 「何?!作った、、、のか、、、??」と思った方、「私も作りたい!!!」と思った方、いらっしゃるかもしれません。 なので、作り方に関して説明いたします。 が、その前に1つ、この自作したペンには弱点といいますか「注意点」がありますので、先に確認してくださいませ。 【注意】このペンは全ての端末で使用できるわけではない。 まずは残念ながらこの自作したApple Pencilもどきは限られた条件に当てはまる端末でしか使用できません。 使用できる端末の条件ですが。 以下の1つです。 金属の棒などでも反応するディスプレイを持つ端末であること。 、、、、はい。 、、、条件は以上です。 、、、 説明が少し難しいのですが、スマホ、タブレットなどのタッチパネルは基本的に操作を「指」で行うことを前提に設計されています。 なので指以外の例えばゲーム機「任天堂DS」などに使うタッチペンなどでは反応しないし、画面に付いたホコリなどの異物にも反応しないと思います。 これは「誤タッチ」の防止にも役に立っていますし、指の位置と使用者がどこをタッチしたかったのかを正確に求めるためには必要な機能になっています。 iPhoneやiPad等をお持ちの方は試しにハサミや鉛筆等電気を通すモノで画面をタッチしてみてください。 反応しないため操作できないと思います。 しかしながら世の中には「指」での操作以外に「スタイラスペン」を使った操作を前提に設計された端末もあります。 その「スタイラスペン」を使った操作を前提に設計された端末かどうかを判別する手っ取り早い方法が先に述べた条件である「金属の棒などでも反応するディスプレイを持つ端末であること。 」というわけです。 とはいえ、使用できる端末は非常に少ないと思います。 私もどの端末ならこの自作スタイラスが使えるのか詳しく調べておりませんので、対応端末をここに箇条書きすることはできませんが特性上、先の条件をクリアする端末では使用できると考えられます。 偶然ですが、私の使用している携帯である「XPERIA Z Ultra」は使用できた(金属の棒切れをタッチペンにしていましたww)ので作ってみた次第でございます。 (「描」って漢字間違っていませんよね、、正しく書けていますよね、、、哀) それでは「作り方」の解説いたします。 まず、使用する材料です。 アルミの丸棒(真鍮など柔らかめの金属であれば他の丸棒でも可)• 丸パイプ(樹脂製) ホームセンターにて合計数百円程度で購入できます。 私が購入したものはアルミ丸棒が直径5ミリでパイプは内径約5ミリ、外径7ミリのモノを購入しました。 サイズの決め方ですがホームセンターでは基本的に「1メートル」か「50センチ」で販売していることが多いと思います。 余りますが今回は画像にもある通り「1メートル(1,000㎜)」を購入しました。 太さはホームセンターの実店舗で上の画像のように差し込んでしっくり来るもを探して、そのの中から握り心地も満足できる組み合わせがあればそちらを購入されると良いでしょう。 それから、必要な工具ですが 必要な工具は• 金切りのこぎり(画像左)• 金工用ヤスリ(画像中央)• 紙やすり(画像右)• ボンド等接着剤(画像なし、、、) 以上の4つになります。 全て合わせて1,000円以下で購入できます。 紙やすりは今回「耐水ペーパー」という水で濡らしながら研ぐタイプのものを使用していますが、乾いた状態で使用すると灰色の細かい粉が出て汚いので今回のような水研ぎしない場合は茶色い普通の紙やすりを使用することをおすすめします。 番手(#番号)は「さらざら加減」を表しており、今回のようなガラス面に触れるスタイラスの先端を研ぐ場合はかなり細かい2000番で仕上げる必要があります。 接着剤は画像にはありませんが「速乾ボンド」を使用しました。 大した力もかからないと思われますので最悪「のり」でも大丈夫かも、、、、、可能であればボンドやセメダインなどを使用したいところではあります。 サイズ確認と加工の開始!!! まずはじめにどんなものを作りたかったのかを確認します。 今回は「Apple Pencil」を参考にしているのでアップルペンシルに関して調べてみます。 apple. 7 mm 直径:8. 9 mm 重量:20. 7 g とのこと、、、、 今回購入した材料からするに太さは外側になるパイプ(7㎜)なので約2mm細くなってしまうようです、、、、長さに関しては1メートルの材料があるので「5本」作ることができます。 1本あたりの材料費は100円程度です。 製品の寸法からまず鉛筆で言う「芯」になるアルミの長さが「175. 7 mm」に決まりました。 切断完了です。 アルミニウムなので柔らかく「サクッと」カットできました。 金工用ヤスリで削っていきます。 アルミなので簡単に削れます。 粗方アップルペンシルの様な先端になったら、、、、 このように、外側になる樹脂のパイプとあてがってパイプをカットするべき長さを確認します。 カットするべき長さが分かりやすいように印を付けておくと良いでしょう。 同じくのこぎりで切断します。 柔らかい樹脂の場合はカッターナイフで切断することもできます。 そこまでの精密さを必要とはしませんし、少し長めにカットすれば多く削るだけで調整できるので「パイプカッター」などパイプを切る為の専用工具の必要はありません。 このようにはめ込んだ状態で、鉛筆を削るような感覚で「Apple Pencil」っぽく削っていきます。 ここからはアルミ丸棒と樹脂パイプをばらしてそれぞれなめらかになるまでヤスリがけをします。 少しですがツルツル感が画像からを伝わるかと存じます。 最終工程です。 芯となるアルミの丸棒に軽く接着剤を塗布してパイプに差し込みます。 念を押してパイプの中にもボンドを、、、米粒2つ分くらい注入しました。 はみ出た接着剤を拭き取って、固まるまで待てば完成です。 お疲れ様でした。 【おまけ加工】より「Apple Pencil」へ進化する。 少し細かめな書き込みも簡単にできるようになりちょっとしたお絵描きが楽しくなるペンに仕上がって描き味に関してはこれで満足していました。 、、、しかし、私はクオリティに満足できなかったので「シェフの隠し味」的な、いや、「新米主婦のイタズラ」的な感覚でスパイスを少々、、、 「アルミテープ」を巻いてみました。 いかがでしたでしょうか。 「自作スタイラス」 今回の構造では、精密なペン先でも感知できるようにチューンされた端末(例えばXperiaZ Ultra)でないと使用できませんし、別に作る「必要性」は無いです。 スマホ用のタッチペンであれば「100円ショップ」に売っていますので簡単に安価で入手することができます。 しかし、このデザインや「長さ」などの快適性などは自分で設計する(今回は模倣ですが)ことでしか得ることができないかもしれません。 なにより「自作」という満足感や達成感もあるので作ってみるのも良いかもしれません。 この様な簡単な工作はこれからDIYなどを始める方へは非常におすすめできる教材にもなります。 この様な工具をあまり使用せず高度な技術も要求されず、そして、専門知識も不要なので、簡単な工作です。 この簡単な工作をいくつか続けているうちに「工具」や「技術」が蓄積し自ずとステップアップすることができます。 いかがでしょうか。 「自作スタイラスペン(Apple Pencil風)」でした。 最後はDIYへの勧誘のようになってしまいましたが、当記事がなにかの参考になれば幸いです。

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スマホのタッチペンの自作で代用しよう!極細のスタイラスペンの作り方

スタイラス ペン 自作

タブレットでのイラスト制作やスマホの操作がより快適になる「スタイラスペン」。 AppleやWacomといった様々なメーカーの商品に加え、今ではダイソーやセリアなどの100均で購入できるものも多く存在しますが、どの商品の性能が本当に優秀なのか気になりませんか? そこで今回は、 Amazon・楽天・Yahoo! ショッピングなどの売れ筋上位のスタイラスペン22商品を全て集め、普段使い・イラスト・ゲームでの使用でそれぞれどれが最もおすすめなスタイラスペンなのか検証して決定したいと思います! mybest編集部が全ての商品を実際に使って以下3点の比較・検証をしました。 普段使いのしやすさ• イラストの描きやすさ• ゲームのしやすさ 果たしてどの商品が最もおすすめのベストバイ商品なのでしょうか?ぜひ購入の際の参考にしてくださいね! ここからはAmazon・楽天・Yahoo! ショッピングなどの売れ筋ランキング上位のスタイラスペン全22商品を全て集めて、普段使い・イラスト・ゲームでの使用でそれぞれどれが最も優れたスタイラスペンなのかを検証していきます。 <今回検証した商品>• Apple|Apple Pencil(第二世代)• ワコム|スタイラスペン Bamboo Sketch• 日本トラストテクノロジー|Renaissance ZERO 2• サンワダイレクト|極細タッチペン• ADONIT|Dash3• Zspeed|タッチペン• Elemiya|スタイラスペン• オウルテック|2wayタッチペン• MEKO|スタイラス タッチペン• Metro|タッチペン• aibow|タッチペン• FABCUBE|万年タッチペン• ミヨシ|ビッグカメラオリジナル ファイバーヘッド• エレコム|タッチペン• ダイソー|タッチペン• セリア|タッチペン• KING JIM|クリーニングクロス付 タッチペン• ピュアネス|スタイラス筆 Pionero~ピオネロ~• オウルテック|TouchWand 上記のスタイラスペンの選び方のポイントを踏まえ、検証項目は以下の3項目としました。 普段使いには安定したタッチができる繊維製のペン先、細かい部分まで狙って書きたいときはディスクのペン先、と使い分けることができます。 使用感がかなり良い上、タッチペン本体が2本と交換用ペン先が6個も付属していて2000円未満と、 コスパはかなり最強です。 ペン先 ディスク 筆圧感知 なし サイズ 長さ:140mm/直径:9mm/ペン先の太さ:2mm 重量 24g 付属品 ペンキャップ2個・交換用ディスクペン先4個・マイクロニット交換用ペン先2個・クリーニングクロス・保障カード 普段使いのしやすさ 5. 0 イラストの描きやすさ 3. 0 ゲームのしやすさ 3. 0 総合評価 5. 0 「まるで本物の筆ペンで書いてるかのようだ…」とプロのデザイナーを唸らせた、最高峰の書き心地の良さを誇るApple公式スタイラスペンが堂々の第一位に輝きました!! 線の途切れはもちろん遅延・位置ズレもほとんどなく、筆圧感知機能が非常に繊細。 どんどん書きたくなってしまう心地よい書き味に、誰もが虜になってしまうこと間違いなしです。 また、今回検証したスタイラスペンの中で 唯一パームリジェクションがきちんと機能しました。 手の側面や腕で液晶面を支えながらしっかりと書けるので、何一つとして不自由ありません!文句なしの第1位です! ペン先 樹脂 筆圧感知 あり サイズ 長さ:166mm/直径:8. 9mm 重量 20. 7g 付属品 なし 普段使いのしやすさ 5. 0 イラストの描きやすさ 5. 0 ゲームのしやすさ 0. 0 総合評価 5. 0 公式サイト ペン先 樹脂 繊維 ディスク 樹脂 ディスク 筆圧感知 あり なし なし なし なし サイズ 長さ:166mm/直径:8. 9mm 13. 7cm 長さ:140mm/直径:9mm/ペン先の太さ:2mm 長さ:145mm/直径:8mm/ペン先の太さ:1. 45mm 長さ:140mm/直径:9. 5mm 重量 20. 7g 9g 24g 17g 13g 付属品 なし なし ペンキャップ2個・交換用ディスクペン先4個・マイクロニット交換用ペン先2個・クリーニングクロス・保障カード マイクロUSBケーブル ペンキャップ1個 普段使いのしやすさ 5. 0 5. 0 5. 0 4. 0 3. 0 イラストの描きやすさ 5. 0 5. 0 3. 0 2. 0 4. 0 ゲームのしやすさ 0. 0 1. 0 3. 0 3. 0 5. 0 総合評価 5. 0 5. 0 5. 0 4. 0 3. 0 商品リンク• 普段使いのしやすさに続き、イラストの描きやすさでも堂々の1位を獲得!今回検証したスタイラスペンの中で 唯一パームリジェクション機能がきちんと作動し、快適な描き心地を実現させました。 まるで本物の紙に書いているかのように錯覚してしまいそうな感覚に感動。 書き損じや無反応が起こることも一切なく、文句のつけようがありません!他商品とは一線を画するスペックの高さです。 「iPad Proで本格的なイラストを描きたいならApple Pencil以外ありえない」と言い切れるくらい、mybest編集部が自信を持っておすすめできるスタイラスペンです! ペン先 樹脂 筆圧感知 あり サイズ 長さ:166mm/直径:8. 9mm 重量 20. 7g 付属品 なし 普段使いのしやすさ 5. 0 イラストの描きやすさ 5. 0 ゲームのしやすさ 0. 0 総合評価 5. 0 公式サイト ペン先 樹脂 繊維 ディスク 筆 繊維 筆圧感知 あり なし なし なし なし サイズ 長さ:166mm/直径:8. 9mm 13. 7cm 長さ:140mm/直径:9. 5mm 長さ:13mm/太さ:9mm 長さ:115mm 重量 20. 7g 9g 13g 9. 07g 10g 付属品 なし なし ペンキャップ1個 なし なし 普段使いのしやすさ 5. 0 5. 0 3. 0 3. 0 3. 0 イラストの描きやすさ 5. 0 5. 0 4. 0 4. 0 4. 0 ゲームのしやすさ 0. 0 1. 0 5. 0 3. 0 4. 0 総合評価 5. 0 5. 0 4. 0 4. 0 4. 0 商品リンク• キャッチ・ホールド力がしっかりしていて、ツムツムのツムやパズドラのドロップが掴みやすいのが利点。 両端に太さの異なるペン先がついているので、 ゲームの種類によってペン先を使い分けることもできます。 ペン先のスペアが両端合わせて20個も付属していて交換も簡単。 すり減りなどを気にせず、心置きなくゲームをプレイできます! ペン先 ゴム 筆圧感知 なし サイズ 長さ:140mm/直径:9. 5mm/ペン先の太さ:4. 5mm・6mm 重量 18. 1g 付属品 ペンキャップ・4. 5mmゴム製ペン先8個・6mmゴム製ペン先12個 普段使いのしやすさ 3. 0 イラストの描きやすさ 3. 0 ゲームのしやすさ 4. 0 総合評価 4. 0 ペン先 繊維 ディスク 樹脂 ゴム 樹脂 筆圧感知 なし なし なし なし なし サイズ 長さ:123mm/直径:9mm/ペン先の太さ:6mm 長さ:140mm/直径:9. 5mm 長さ:147mm/直径:9. 75mm/ペン先の太さ:2. 8mm 長さ:140mm/直径:9. 5mm/ペン先の太さ:4. 5mm・6mm 長さ:140mm/直径:9mm/ペン先の太さ:1. 9mm 重量 12g 13g 15g 18. 1g 18g 付属品 なし ペンキャップ1個 マイクロUSBケーブル ペンキャップ・4. 5mmゴム製ペン先8個・6mmゴム製ペン先12個 マイクロUSBケーブル・説明書 保証書付 普段使いのしやすさ 3. 0 3. 0 2. 0 3. 0 1. 0 イラストの描きやすさ 2. 0 4. 0 2. 0 3. 0 2. 0 ゲームのしやすさ 5. 0 5. 0 5. 0 4. 0 4. 0 総合評価 5. 0 5. 0 5. 0 4. 0 4. 0 商品リンク•

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スタイラスペンを極細と徹底比較!自作も出来る?おすすめランキング!

スタイラス ペン 自作

スタイラスペン(タッチペン)を比較してみた 携帯端末をペンタッチで操作できるスタイラスペンは、お絵かきアプリ「ibisPaint(アイビスペイント)」用というだけでなく、細かな画面操作が必要なときに1本持っていると便利です。 指一本で操作するゲームにも適していますね。 注意点として、保護フィルムを貼った状態だとスタイラスペンの反応が悪くなるというのがあります。 保護フィルムをつけてるとまったく反応しない訳ではないですが、精密な作業を求める場合は保護フィルムを剥がすことも考えておいた方がよさそうです。 今回は、沢山世に出回っているスタイラスペンから人気の高いもの・注目するポイントがあるものを10点紹介です。 ペン先に繊維がなく、CGで細かい描写がしやすくなっている代わりに、画面にペン先が当たる度にコツコツ音がします。 そして単四電池が1個必要。 これはaibow独自のテクノロジー「Touch IQ」の為と思われ、「Touch IQ」によって保護フィルム越しでも書き味が損なわないようになっています。 ですので、スタイラスペンをゲーム用に購入する人も多いですが、このabw-actシリーズはより「アイビスペイント」のようなお絵かきアプリ向けと思われます。 ペン先はPOM素材というのを使用していてペン先交換不要となってます。 iPadやタブレット、スマートフォン等、全ての静電容量方式タッチスクリーン製品に対応です。 ディスクが透明のためどこをタッチしているのか分かりやすく、細かく正確に絵を描いたり、文字を入力したい場合に大いに貢献しています。 また、このディスクがペン先と画面の接触時の音を抑えてくれます。 値段が手頃なのに加え、ペン2本、交換用ペン先が4個ついておりコストパフォーマンスが非常に高く、これからスタイラスペンでイラストを描こう!と思っている人には中々おすすめです。 ST06127のの交換用ペン先はこちら。 あまり安すぎるものはペン先の耐久性に難がありますが、このスタイラスペンはそこそこの耐久性があり、iPodやタブレット、スマートフォン等、数多くのタッチパネルに対応。 はじめてのスタイラスペンとしてバッチリなのではないでしょうか。 予備として保管しておく他、スタイラスペンを持ってない家族や友達に配ってみたりするのもいいかもしれません。 先が細いもの、先が太いもの両方試せる意味でもコストパフォーマンスに優れたスタイラスペンといえるでしょう。 ペン先は摩擦係数が高いゴム製なので、イラストを描くとき引っかかりを気にする人には不向きかも。 特に問題なかったら、ペン先も別売りしているので安くて長く愛用できる一品です。 Bargains Depot細ペン型スタイラスペンの交換用ペン先はこちら。 ペン先はパソコンのペンタブレットと同タイプですね。 iPad専用と限定的ではありますが、筆圧感知機能付きでより精度の高い線を引く事が可能となってます。 どのタイプも長所と短所があり、また対応機種にも気をつけなければなりません。 安いものはトコトン安い(耐久性はほぼ値段相応)ので、スタイラスペンが初めての人はまずは「マイクロニットスタイラスペン 6色 6本組」あたりで感触を確かめてみてはいかがでしょうか? 以上、「スタイラスペン(タッチペン)を比較してみた」でした~.

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