すみっこぐらし 作り方。 アイロンビーズ【すみっこぐらし】図案まとめ!簡単なものから立体まで!

バルーンアートの作り方!簡単かわいい【すみっコぐらし】

すみっこぐらし 作り方

最後に、ホウ砂水を混ぜて出来上がりです。 スライムに使うホウ砂は、一旦水に溶かしたホウ砂水を利用します。 まず水50mlにホウ砂を5g混ぜます。 水とホウ砂の割合10対1を守っていれば、他の分量でも構いません。 ホウ砂は完全に溶けず底に沈んでしまいますが、溶けている上澄み部分のみを使うため問題ありません。 お湯と洗濯のり100mlに対して、小さじ一杯のホウ砂水を混ぜます。 お湯が冷めてしまっていると、混ざりにくい場合があります。 電子レンジで少し温めてから混ぜると、簡単に混ざります。 しっかりと混ざったらそのまましばらく待ち、カップから出してよくもんだら、スライムが完成します。 このようにスライムは、材料を混ぜるだけの簡単な作り方で完成します。

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姪っ子ちゃんが作ったすみっこぐらしのマスコット(とかげ) : maruwa★taroのFelt Factory

すみっこぐらし 作り方

すみっこぐらしのメモカードの作り方 すみっこぐらしのキャラクターメモカードの作ります。 しろくまを基本の作り方として説明します。 画用紙と印刷した型紙を作りたいキャラクターを四角く切ります。 のりづけホチキスで画用紙に固定させます。 型紙の上からペンやえんぴつなどで目や鼻、足や手の部分に跡がつくようになぞります。 しろくまの場合は目と鼻をマジック書きます。 耳はピンクの画用紙を切ってのりづけします。 頬部分には色鉛筆でうすく塗ります。 同じサイズの紙を2枚重ねて輪郭を切ります。 紙の周りにだけ糊をつけて貼り付けます。 糊付けしたら点線の部分で切り、分割させます。 足のパーツにメモ用紙を挟み糊付けします。 上のパーツを被せて出来上がりです。 中にメッセージを書いて相手に渡します。 楽しいメッセージを書いてみてね。 リラックマのメモカードの作り方 リラックマのメモカードの作り方。 今回は見開きタイプのメモカードです。 使用する画用紙は「茶色」「黄色」「黒」「白」の4種類の色を使用します。 茶色の画用紙を型紙のサイズにあわせて切ります。 切り取ってから半分に折り目をつけます。 各色のパーツにあった色の画用紙をキリトリ指定の個所にのりづけします。 上で紹介したメモと同様に型紙の上から画用紙にあとをつけてのりづけするとはりやすくなります。 接着するとこうなります。 後は中にメモや手紙のかわりに使いましょう。 折りたたんで使いましょう。 型紙は下記から無料でダウンロードできます。 使用するサイズにあわせて拡大・縮小して印刷してください。

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アイロンビーズ【すみっこぐらし】図案まとめ!簡単なものから立体まで!

すみっこぐらし 作り方

次に紹介するかわいいすみっこぐらしのキャラクターの図案は、しろくまです。 この図案のポイントは、何といっても少ない色で簡単に作ることができるということになります。 使っているアイロンビーズの色は、黒色、白色、桜色の三色のみで、すみっこぐらしのしろふろしきくまは全体が白色なので、模様などの工夫いらずで作ることができます。 アイロンビーズは初めてだけど、かわいいすみっこぐらしのキャラクターを作ってみたいという方にもおすすめです。 他にもハートをくまに持たせてみたりと沢山の作り方を楽しむことができるので、気軽に挑戦してみましょう。 下の画像のようにかわいいハートを持たせてみても、赤色のアイロンビーズをプラスするだけで作ることができます。 次に紹介するアイロンビーズでできるすみっこぐらしの作り方は、ふろしきの作り方です。 ゆるっとした雰囲気が魅力のすみっこぐらしのキャラクターの中でも、日本特有なものをキャラクター化したかわいいふろしきは、とても人気になっています。 上の画像のふろしきを作るために必要なアイロンビーズの色は、桜色、白色、黒色の3色で、とても簡単に作ることができます。 発展形として、ふろしきを他のキャラクターに持たせてみる、という作り方も楽しむこともできます。 ふろしきはしろくまが巻いていたり、ランチョンマットのように使われていたりと色々な登場をしているので、他のキャラクターも一緒に作ってすみっこぐらしのゆるーい世界観を楽しんでみませんか?.

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