ドラえもん 募金 の ウェブ ページ。 ドラえもん募金騒動に関して雑感: MiSTTiMES Blog

ドラえもん募金の行き先: 月ナル者

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大災害があると、テレビ朝日で行われます。 現在も0990-513-006で受け付けています。 電話すると、テレビ朝日福祉文化事業団を通じて被災者の支援に当てられると、アナウンスしています。 その金額、(わずか)108円です。 したがって気軽に募金できます。 それになんといっても「ドラえもん」と冠してますしね。 手軽に募金できるシステムであることは、間違いありません。 とりあえず電話してみました。 案の定、いろいろアナウンスが流れます。 「108円が寄付され、3分ごとに通信料が8. 5円?。 合計117円ほどかかります」 ほかドラえもん(声)での案内もあり。 で、時間的には、1分20秒足らずで終わった。 ところで108円とは? 8円は消費税分でしょうか? だとするなら、誰が納める?NTTそれともテレビ朝日。 それとも?? これこそ非課税にすべきでしょう。 もし非課税だったらごめんなさい。 いやいや非課税なら、108円と表記すること自体、信じられませんね。

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100年ドラえもん 50周年メモリアルエディション:『ドラえもん』全45巻・豪華愛蔵版セット

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フジテレビ企業広報室は、「今回起きた台湾地震に関して、サザエさん募金は実施しておりません」とした上で、FAX文書で以下のように回答した。 「過去に実施したサザエさん募金で、全国の皆様からご寄付いただいた貴重な募金は、全額を日本赤十字社や公益財団法人日本ユニセフ協会などに寄付しております」 「本募金は、全国のフジテレビ系列各局のテレビネットワークであるFNSが運営しており、銀行口座などへの振り込みを通じて受け付けていますが、実施の判断基準につきましては、回答を控えさせていただきます」 なお、今回のツイートに対する対応については「ご指摘のツイートについて、現段階では何らかの対応を取る予定はございません」と答えた。 世界に34あるユニセフ協会(国内委員会)の一つだ。 ユニセフ本部との間では「毎年、最低でも募金収入額の75%を拠出する」と定めたを交わしており、も公開している。 によると、2016年度(1月~12月)は集まった募金(総額176億3107万6839円)のうち144億円をユニセフに拠出。 これは2016年の募金収入の81. 7%にのぼる(2017年度の収支報告は4月発表予定)。 さらに、アグネス・チャンさんに関する記述も、「事実ではございません」と否定する アグネスさんは、1998年に「日本ユニセフ協会大使」に就任。 これはユニセフ公認の「親善大使」のうち「国内大使(National Ambassador)」にあたる。 「国内大使」は、各国のユニセフ国内委員会が任命し、ユニセフ本部が承認するユニセフ公認の地位。 には、アグネス・チャンさんとプロサッカー選手の長谷部誠さんの名前が「国内大使」として記されている。 同サイトでは黒柳徹子さんも「国際大使(International Ambassador)」の欄で。 同広報室は 「ユニセフ親善大使は全くの無報酬。 世界の子どもたちが直面する問題を訴え、子どもたちへの支援を呼びかけるため、ユニセフの活動に協力くださっています」と答えた。 今回のツイートについて、同広報室は「現時点で具体的な対応を依頼する予定はありません」としたが、今後も誤った情報が拡散された場合は公式サイトやTwitterで随時説明していく方針だという。 なお、台湾地震への募金については「当協会として、台湾地震の募金活動をする予定はございません。 ユニセフ本部からもそうした要請は届いておりません」と回答した。 PWJによると、同団体は北朝鮮の食糧危機が深刻化した1998年6月、同国にコメ60トンの食糧支援を実施。 しかし、「最も支援を必要としている人たちへ届いているかどうかを確認するのが難しくなった」として、同年内中に撤退。 その後、北朝鮮に対しては「全く支援をしていない」としており、も公開している。 今回の台湾地震ではレスキューチームのメンバーを現地に。 現地の消防団などと連携し、救助作業などに従事している。 担当者は「災害時のこうしたデマは、本当に残念なことだと思います」「こうしたデマが6万以上もリツイートされているのは怖いことです」とした上で、 「すでに顧問弁護士に相談しており、法的措置をとる方針です」と明かした。 このツイートは、1万7000回以上もリツイートされ、熊本市動植物園には問い合わせなどの電話が100件を超えたという。

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各報道機関様によるネパール地震被災者への災害募金番組開設に伴う「災害募金サービス」の提供について

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2月22日現在、新声優に関する公式発表は一切行われておりません。 様々な名前が出てきておりますが、公式発表が出るまで、あたかも決定したような書き方で日記やブログで取り上げるべきはないと思う。 真偽の判断が付かない人が本当に信じてしまい、大騒動になる危険性があることを十分考慮すべきである。 2005. 7追記 この件についてはにまとめておいた。 さて、ドラえもん募金騒動である。 募金活動が行われてるときは頭の中では思っていてもあえて書こうとは思わなかったけど、この際書いてしまおう。 ドラえもんの名が汚されたとか言うけど、今回の騒動は抜きにしたとして、そもそも、募金の名称が"ドラえもん募金"という時点でドラえもんの名は汚されたのではあるまいか。 他にも募金する手段はいくらでもあるだろうに、なんでわざわざドラえもん募金なわけ?善意の気持ちは別にして、数ある募金の手段からわざわざドラえもん募金を選んだって事は理由があるはずである。 例えば、自宅から電話で気軽にできるとか、あるいは、ドラえもんの声が聴けるからとか。 また、ドラえもんという名称を使わせてもらうにあたって、テレビ朝日がいくらか藤子プロに対して著作権使用料を払っていたかもしれないのだ。 無償で使わせてもらったのかもしれないけど。 阪神淡路大震災直後にもテレビ朝日は募金の受付をしていたと思うが、ドラえもん募金という名称は使っていなかったと思う。 当時は藤子・F・不二雄は存命中だったしね。 原作者が亡くなってから、待っていたかのようにドラえもんを使ったグッズの乱発が始まり、サンリオやディズニーのようなキャラクターブランドの一つとしてドラえもんを売り込む傾向が加速した。 ついには、なんて物まで出る始末。 ドラえもん募金も、その延長線上にある。 さらに、事実上テレビ朝日のマスコットキャラクターとして使われていたようにも思える。 グッズ全てを否定する気はないけど、原作者没後のグッズの乱発は、超えてはいけない限度を超えてしまったような気がしてならない。 作品の中身以外で話題が沸騰してしまう状況を見るのは悲しいばかりである。 テレビ朝日は直ちに全容を明らかにして、自らまき散らした騒動を収束させるべきなのは言うまでもない。

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