高井 議員 セクキャバ。 立憲・高井たかし議員が緊急事態宣言後の東京でキャバ通い?お店はどこ?|急がば止まれ

セクキャバ高井議員、首相の夜会食批判もブーメラン

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国会議員の名前は? 話題になった国会議員は、立憲民主党の「高井崇志(たかい たかし)」議員になります。 高井議員の行動は、文春オンラインによりスクープされています。 緊急事態宣言の2日後の4月9日夜、高井議員は、歌舞伎町の雑居ビルにある「X」に入店した。 「ここは通称、セクキャバです。 普通のキャバクラと違い、接客する女性の身体を存分に触れます。 事実上の風俗店。 Xではキャストが女子高生の制服姿で接客しています」(風俗ライター) 出典元: 4月16日(木)発売の「週刊文春」では、高井議員の問題行動の詳細が暴露されるもようです。 高井崇志議員の概要は、下記の通りです。 項目 概要 選挙区 衆院比例代表 中国(定数11) 氏名 高井 崇志(たかい たかし) 年齢 50歳 生年月日 1969年09月26日 出身地 北海道 最終学歴 1993年東京大学経済学部卒業 出身分野 国家公務員 党派 立憲民主党 当選回数 衆議院 3回 高井議員の経歴 高井議員の経歴は、下記になります。 立憲民主党(枝野幸男代表)から出馬し比例復活で3選 東京大学経済学部卒業の立派な経歴をお持ちなのに、気が緩んだのか、こんな大変な時に一体何をやっているんだか… 風俗店の種類とお店はどこ? 立憲・高井たかし議員が行っていた風俗店とは、歌舞伎町の「セクキャバ」になります。 この店で当日、高井氏についたA嬢から、「お客さんに国会議員がいて驚いた」と聞かされた知人が明かす。 「緊急事態宣言が出ていたので、店はガラガラ。 いつもの10分の1程しかお客がいなかったそうです。 一晩で10人もこなかったぐらい。 店には一応、お客同士の間に仕切りがありますが、高井さんは大きな声でしゃべっていたので目立っていた。 彼女が席につくと『ドリンク頼みなよ』と言うなど、常連の雰囲気。 人気の系列店に行ったら数十分待ちで、Xに案内されたとか。 『営業自粛するお店もあるだろうから、その前に来た』と話していました」 出典元: そこで、お店はどこか調べてみました。 わかっているお店の情報 歌舞伎町の雑居ビルの中のお店 キャストが女子高生の制服姿で接客 普通のキャバクラと違い、接客する女性の身体を存分に触れるお店 最初の40分で複数の女性が接客するシステム 系列店には数十分待ちの人気店がある 「新宿 セクキャバ 制服 40分」で検索したら、それらしきお店がヒットしましたが、確信がないのでここでの掲載は控えます。 ラインの内容も流出? 世の中、新型コロナウイルスの感染拡大で大変な時期、しかも政府が緊急事態宣言を発令した2日後なのに、一体何をやっているんでしょう? しかも、高井議員は、クルーズ船で感染が増えていた2月12日以降、平日夜の11日間のうち、首相が知人や企業経営者、与党議員らと9日間会食していたことを指摘して批判をしています。 与党議員がこの記事を見て、「ニヤニヤ」しているのが目に浮かびます。 文春オンラインによると、Lineのやり取りも流出しているようです。 また、コチラには載せませんが、文春オンラインには過激な濃厚接触とか生々しい会話の一部が掲載されています。 みんなの反応 高井たかし議員。 セクキャバ常連のニュース聞いてからだと、この布マスクもパンツ嗅いでるようにしか見えなくなってきた。 — HIDEAWAY LarcreamZ 今セクキャバとかで話題の高井議員は、当初加計学園の獣医学部新設推進に尽力してたくせに党利党略で学園を見捨てた男ではないか。 クルーズ船問題が起こっていた時には、首相の会食の多さを批判していただけに、野党お得意のブーメランで逆襲されています。 しかも、自らのツイッターでは「ロックダウンの重要性」も主張しています。 「夜の外出自粛」だけではダメだとも主張しているのですが、セクキャバに行ったのは「緊急事態宣言」の真っ只中ですよ!高井さん! ロックダウンの必要性を訴えています。 緊急事態宣言出しても相変わらずの満員電車の我が国では、そうせざるを得ないのかもしれません。 とにかく満員電車をなくす政策 テレワークの徹底 を最優先すべきで、「夜の外出自粛」では済まないと思います。

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蓮舫氏が高井議員のセクキャバ通いを謝罪「厳しく対処してほしい」と申し入れ

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立憲民主党の高井崇志衆院議員(50、比例中国)が、新型コロナウイルス特措法に基づく緊急事態宣言が7日に出された後の9日夜、東京・歌舞伎町のセクシーキャバクラ、通称セクキャバを訪れていたことが分かった。 党幹部が14日、明らかにし「国民が生活に苦しんでいるときにとんでもない」と語った。 党幹部によると、高井氏から事実関係を確認。 15日以降、党としての対応を判断する。 政府は7日に緊急事態宣言を発令、感染者が急増する東京都など7都府県が対象地域となった。 小池百合子都知事はそれ以前から、キャバクラなど接客を伴う飲食店への出入りを控えるよう訴えてきた経緯がある。 キャバクラより格段に濃厚接触が起きやすい環境だ。 高井氏は2月末、クルーズ船ダイヤモンド・プリンセス号で感染が拡大する中、安倍晋三首相が11日間のうち9日間、知人や企業経営者、与党議員らと会食したと国会で指摘。 「民間企業は飲み会を自粛している。 首相の危機感のなさが国民を不安にしている」と非難していた。 ツイッターでも政府のコロナ対策への批判を連日投稿。 13日には「今お金をケチれば、感染が拡大」などと記していた。 高井氏は東大卒の元総務官僚。 2009年衆院選で旧民主党から初当選し、現在3期目。 野党は安倍首相の新型コロナへの政策を連日のように攻撃。 その状況下で明らかになった、緊急事態宣言下のセクキャバ遊び。 永田町関係者は「野党の勢いが削(そ)がれる」とあきれていた。

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セクキャバ高井崇志だけじゃない……今も居すわる“問題議員”まとめ(文春オンライン)

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4月16日、政府が緊急事態宣言の対象地域を全国に拡大することが発表されました。 その動きが伝わった同日夕方、「やっと安倍総理が目覚めたのか!」と永田町はざわめきましたが、実は流れは13日から変わってきていたのです。 正直、安倍晋三首相の周辺はガタガタです。 昭恵夫人の旅行騒動や和泉洋人首相補佐官と大坪寛子厚生労働省官房審議官の「コネクティングルーム不倫疑惑」から、アベノマスクや星野源さんとのコラボで炎上まで、いい話がまったくありません。 特に、和泉補佐官と大坪審議官の問題では、和泉補佐官が外務省側に「大坪審議官とのコネクティングルーム宿泊を最優先してほしい」と再三要求するメールが出てきましたね。 みなさんからすれば「え、まだあの不倫官僚が官邸にいるの?」という感じかと思います。 和泉補佐官も、「アベノマスクの仕掛け人」とされる今井尚哉首相補佐官も、永田町や霞が関の住人たちの批判を気にせず、安倍首相を上手にコントロールし続けてきました。 しかし、あまりにも的外れな施策が続いてしまい、「官邸は終わった!」と絶望していた官僚たちも、さすがに危機感を持ったようです。 そして、この危機感が自民党の二階俊博幹事長を動かしました。 二階幹事長は官僚たちの意向も受けて、安倍首相に「条件なしで国民1人当たり一律10万円の給付」を強く進言したのです。 その翌日には、公明党の山口那津男代表も同じことを安倍首相に直接要求しました。 菅官房長官の指示で「内調」が動いたか? この件に関しては、「もしかして内調が動いたの?」と映画のような展開を想像しました。 内調とは「内閣情報調査室」のことで、警察庁の公安部門と法務省外局の公安調査庁(いわゆる公調)、防衛省情報本部などと同じ情報機関(つまりスパイ活動)の部署です。 内調は首相直轄なので、指示を出せるのは 菅義偉官房長官しか考えられません。 一律10万円の現金給付案はもともと野党が主張していたのですが、政府主導で決めたように見せるためか、立憲民主党の 高井崇志衆議院議員のスキャンダルも同時に報道されましたね。 高井議員は以前から外出自粛下での安倍首相の会食を批判していましたから、目をつけられていたのでしょう。 また、「対象を絞った30万円給付案」を自民党政務調査会の最終案として官邸に届けた岸田文雄政調会長は顔が潰され、次期首相への道が閉ざされました。 本当に、菅官房長官は恐ろしいほどの策略家ですね。 この件で、与党内での対立はすさまじいものがあります。 16日に予定されていた衆議院予算委員会理事懇談会は、自公の対立によって開催できないという異常事態になりました。 結果的に、一律給付に大反対していた麻生太郎財務大臣や今井補佐官らと、推進派の二階幹事長や菅官房長官、公明党のバトルは、推進派に軍配が上がったことになります。

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