ユニクロメンズデニム。 オシャレなメンズはもう履いている?ユニクロのセルビッチデニムパンツが本気でオススメな理由

ユニクロのデニムをオシャレにはく超簡単な裏ワザとは!?

ユニクロメンズデニム

どうもTAKAYA()です! まだまだ寒い日が続くので、冬アウターを多く扱っているブランドもあれば、季節の変わり目に近づいているので、だんだん春物にシフトしていっているブランドも見かけます。 しかし、季節の変わり目に近づく時って、どんな洋服を買うか迷いません? この時期洋服を買う時は、以下を意識するといいです。 春に使える物や季節問わず使える物を買う• 値下げされてるアウターを買う• 小物やアクセサリーを買う• この時期は買わずに、貯金 で、今回! 今の時期(冬)でも、春にでも、オシャレに着こなすことができるユニクロのデニムジャケットを紹介します! デニムジャケットは着回し最強なので、 今の時期(冬)買っても損することはありません。 しかも、ユニクロなので、そこそこ安く使いやすいです。 でも、今回紹介ユニクロのデニムジャケットは、以前まで発売されていたモデルと人味違う。 それは、ユニクロがユーザーの声を取り入れて、アップデートし、よりいいものに洗練したからです。 「まだ、定番のデニムジャケット持っていないよ!」という方はぜひ、進化したユニクロのデニムジャケットをチェックしてください! それでは、紹介していきます! オシャレにアップデートされている! 出典:ユニクロ 今回紹介する1月中旬販売に発売されたユニクロのデニムジャケットは、ユーザーの声を取り入れ改良されました。 ファッションに興味ない方や以前のモデルを知らいない方には、何が変わったかわからないでしょう。 ファッションに興味ある方や以前のモデルを持っていた方も、細かい変化で気づきにくいとは思いますが、要はよりオシャレで着やすくなりました! 改良された点は以下です。 肩幅を見直して、よりリラックス感のあるシルエットに• 刻印入りのボタンに変更• ボタンホールと腰ポケットのステッチの色を変更• サイドポケットを追加 詳しく説明していくので、お付き合いください。 しかし、肩幅を見直されたので、よりリラックス感のあるシルエットになっています。 また、ス トレッチ性があり、着心地もいいので、どの世代でも手に取りやすくなりました。 これにより、 以前より安っぽさを感じないデザインに生まれ変わりました。 これにより、 よりすっきりとしたデザインで、キレイめよりになったのでコーデしやすいです。 ポケットあると何かと便利ですし、目立たずすっきりとしたデザインなので使い勝手がいいです! 老舗メーカーの本格デニムを使用 出典:ユニクロ 伝統あるデニムメーカーCONE MILLS(コーンミルズ)社の高品質デニムを使用しています。 CONE MILLS(コーンミルズ)を聞きなれない方もいると思いますが、CONE MILLS(コーンミルズ)はとにかくすごいメーカーなんです! 皆さん、ご存知かもしれませんがリーバイスありますよね? リーバイスと言えば、ジーンズを初めて世に送り出したブランドでもあります。 そのリーバイに約100年の間、デニムを提供し続けてきたのがCONE MILLS(コーンミルズ)。 CONE MILLS(コーンミルズ)は、味のある色落ちや本格デニムならではの風合いが特徴的です。 この本格デニムがユニクロで楽しめるので、ユニクロで買っても十分満足できます! デニムジャケットは着回し最高! 出典:ユニクロ ユニクロのデニムジャケットは、より定番になり使いやすくなりました。 冬はアウターonアウターをして楽しめますし、春はアウターとして使えます! デニムジャケットは着回し最強なので、今の時期(冬)買っても損することはありません。 全身カジュアルなアイテムでコーデしてしまうと、野暮ったい印象や子供っぽい印象が出て、ダサく見える場合があります。 なので、 デニムジャケットでコーデする時は、キレイめなアイテムを取り入れることを意識してください! まとめ ユニクロのデニムジャケットはアップデートされ、より定番化し使いやすくなりました。 安くてコスパ優秀なので、ユニクロでも十分満足できます。 もし、 いまの時期洋服を買いたいなら、デニムジャケットオススメです! 春もオシャレに着こなすことができます。 もし、デニムジャケット欲しいと思ったら、参考にしてみてください! それでは、また!• 関連記事 カテゴリー• 2 アーカイブ•

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ユニクロのデニムをオシャレにはく超簡単な裏ワザとは!?

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スポンサーリンク 3000円、20000円、12万円の生デニムを比較 今回は3本の生デニムを比べてみましょう。 GUCCI タイガー付き ストレッチデニム スリムパンツ 123,120円 A. プチニュースタンダードジーンズ 21,600円 UNIQLO ストレッチセルビッジスリムフィットジーンズ 3,990円 以上3本を購入してみました。 果たして・・・どれがどれだけ分かりますでしょうか。 ちょっと考えてみてください・・・。 スクロールすると答えが出ますので・・・ 「シルエット」側から考察してみよう 答え合わせです。 左からUNIQLO、A. 、GUCCIの順です。 これがGUCCI、12万。 これがユニクロ、3000円 これがA. 、2万円。 パッと見ははっきり言ってどれも同じ「デニム」ですが、実は色々と違います。 主にシルエットから細かく見ていきましょう。 ちなみに今回購入したものは全て「スリムフィットモデル」 各ブランドそれぞれ表現は微妙に違いますが、なるべく近いシルエットのものを選びました で同じ「30インチ」を選んでいます。 GUCCIは無駄のないスリムシルエット。 生デニムですが素材は少し柔らかめ。 3本中一番柔らかく、そのためフィット感は強めです。 フィット感を強くするためには素材は硬いといけません。 当然ですが硬いと体にフィットしにくくなり、無駄なシワ感が生まれてしまいます。 「スリムフィット」を表現したい時に、最大限最も美しく細身に見せてくれるのはパターンも重要ですが、「柔らかい素材」も重要です。 ただしあまりにも脚がガリガリな方、足回りが太い方などコンプレックスがある方は「フィットさせる」ことでそれらが露わになってしまうので、そうした場合は多少固めの素材で「脚の太さ細さを隠す」ということを考えても良いでしょう。 はGUCCI以上にスリムなシルエットとなっています。 裾幅などもグッチよりもさらに細身です。 しかし実は着用してみるとGUCCIの方が細身に感じます。 これは上述の「素材感」の違いです。 はGUCCIよりもずっと硬くてハリのある素材を使っています。 そのため脚にフィットしにくくところどころに凹凸やシワ感が生まれてしまいます。 もちろんデニムですからこれらは履き込んでいくうちに徐々に柔らかくなるのですが、スタート時点ではGUCCIの方がはるかに柔らかく細身に感じます。 「スリムフィット」という意味ではGUCCIの方が綺麗に感じます。 洋服は「実寸」だけでは判断できない難しさがあります。 実寸ではAの方が細くても、着用感ではBの方が細い・・・なんてことも多々あります。 素材の違いでフィット感に違いが出たり、シワ感の出方が変わるため実寸だけで全てを判断することはできません。 通販は便利ですが、通販に過剰に頼りすぎるとこうした素材による表情の違いをついつい置き去りにしてしまいます。 通販を否定するつもりは毛頭無いのですが、「試着して違いを見る」というのはオシャレの感度を高める、審美眼を鍛えることに関しては大変有効です。 さてユニクロはGUCCIより硬くAPCより柔らかいですが、シルエットは微妙な細さ。 特にすそ幅が半端に太くてスリムとは言いにくいです。 もう1cmでもすそ幅を詰めるとGUCCIのような美しいスリムフィットに近づきます。 細かく見てみると・・・ 「客観的なおしゃれ」において重要なのは「パッと見の印象」ですがちなみに・・・ バックスタイルはそれぞれ違いますね。 GUCCIのタイガーは特に印象的です。 左からユニクロ、APC、GUCCI ステッチの色はGUCCIがオレンジ、APCが濃いオレンジ、ユニクロが薄いオレンジといったところ。 またユニクロとAPCはリベット使いですがGUCCIはステッチングです。 ボタンにも個性がありますね、ほぼ見えない部分ではありますが 神は細部に宿る 上の着用写真を見てわかる通り、実はパッと見の印象はそこまで大きな違いはありません。 ユニクロとグッチの間には30倍以上の価格差があるわけですが、見た目に30倍も違いがあるかと言われると、ぶっちゃけんなこたありません。 だからこそ「ファッションに命をかける!!」みたいな人じゃ無い限り、別にそこまでお金を費やす必要もありません。 ユニクロでも十分代用できますし、これでおしゃれも可能です。 しかし細かく見ていくと確かに違いはあります。 gucci. jpg グッチのデニムはバックポケットをわざと斜めにつけています。 お尻が小さくグッと筋肉質で上がっている様に見せるために、ポケットの角度を考えてつけているわけです。 また上述の通りですが、単に「高級素材であれば良い」というわけではなく、 「スリムシルエットだから柔らかい素材を使った方が綺麗に見える」様にシルエットとの相性などを細かく考えて素材選定をしていたり。 またこうした細かい違いを一つ一つ積み重ねていった時に全体の印象として「他を圧倒するおしゃれな人」が出来上がるわけです。 単品の違いとしては確かに30倍もの差はありませんが、 こうした「細かさの積み重ね」で最終的には大きな違いが生まれます。 プロが演奏する曲と、アマチュアバンドが演奏する曲・・・ 両者は楽器も楽譜も全く同じはずなのになぜか印象が違うでしょう? それは細かな強弱の違いだったり、楽譜上では表現しきれない微妙なズレだったりが重なって「大きな違い」を生み出すわけです。 スネアドラムの単音「タン!」だけでは判断できませんが、それが「一曲単位」となると印象はまるで違います。 神は細部に宿りますが、細部だけを見て判断するのはこれもまた早計です。 細部の積み重ねである全体の印象こそが重要なのです。 最終的に何が言いたいのかというと・・・ ユニクロでもおしゃれはできるけど ハイブランドにはハイブランドなりの細部の違いが存在する ということ。 街で振り返られるくらいのおしゃれならユニクロでも十分可能ですが、 パリコレクション会場で振り返られるくらいのおしゃれなら細部まで考えなければ難しい、ということ。 自分がどのくらいの「おしゃれ」を求めていて、 何を目的に服を着ているのかによって、選ぶべきものは変わってくるはずです。 この後MBラボにて生放送で解説 さて、今回の3種類のデニムの違い、 MBラボでは後ほど専用の生放送配信にてさらに詳しく解説していきたいと思います。 このあと22時から配信です。 お見逃しなく。 月540円で、雑誌などよりも遥かに具体的なファッション指示書が送られてきます。 想像してみてください。 周りの友人から「最近なんでそんなおしゃれになったの?」と言われているあなたを。 洋服屋さんに入ってショップスタッフに話しかけられてもビクビク臆せず対応できるあなたを。 普段なら気負う様な高級レストランでも彼女を堂々とエスコートできるあなたを。 それらが実現できるようにフルサポートするのがこのメルマガです。 ユニクロなどのファストファッションでおしゃれをする内容はもちろん、今のトレンドやファッション情報を網羅したもの。 試し読みをして気に入らなければ初月解約で全く構いません。 タダで読んで辞めたければ当月で辞めてください。 全く構いません。 私はこれで日本のメンズファッションを変えるつもりです。 10年以上かけて構築した論理であり絶対の自信があります。 騙されたと思って読んでください。 おかげさまで日本最大のメルマガ配信スタンド、 「まぐまぐ」様のメルマガランキングでは 人気第2位となりました。 日本のメルマガの金字塔である堀江貴文さんが第3位 登録は上部メニュー 「メールマガジンはこちら」から、もしくは下記リンクよりどうぞ。 スポンサーリンク 月別アーカイブ•

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<ユニクロ>メンズダメージジーンズが凄い!女子も履いちゃう人気デニム

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スポンサードリンク こんにちは、インディ です。 以前、あるレビュー雑誌にて、『ユニクロ VS 無印良品のジーンズ対決』なる企画がありました。 両社が出しているジーンズを、素材やシルエットなどいくつかの採点ポイントを設け、ジーンズに詳しい数名の識者がどちらの製品が良いのか、勝ち負けを判定するというもの。 その結果が興味深く、…なんと 全員一致で「無印良品」の勝利となりました。 その記事を見て、どうも釈然としないものが残った私。 私はアメカジ店だけでなくユニクロや無印良品にも行くし、そこでも全てのジーンズのラインナップを観察しています(これが私の趣味なので…)。 モノの好みは人それぞれ違うので、最終的に「無印良品がよかった」という判定がされるのは仕方ない…でも、識者がそろって全員一致って、そりゃないだろうと。 あの記事だけ見たら、ユニクロのジーンズが悪いように見えるでしょうさ。 いやいや…ユニクロにも良いジーンズ、ありますから。 そこで、今回。 …真剣に 「ユニクロで今買える、一番おすすめのジーンズ」を選んでみました。 本当にユニクロや無印良品の品質は悪いものなのか? 当然、2万円を超えるJAPAN MADEのジーンズとは素材の質や縫製への「職人的なこだわり」において比べ物になりません。 しかし「日常着る洋服としての品質」とそれは別物ですし、あの低価格で良い商品を開発するための努力と技術、 それもある意味「職人の技」である訳ですから。 本日はそんな、「ユニクロで買うならこんなジーンズ」。 素材の良さ• シルエットの良さ• ルックス(加工)の良さ• 価格のバリュー感 という基準で、ユニクロの店頭で今買えるものの中から選びました。 バングラディッシュ製です。 実物の方が断然良い。 シルエットは股上浅めのスリム。 膝から下のラインも秀逸で、綺麗めアイテムを中心に様々なスタイルにマッチする万能選手となります。 カイハラ製のデニムの生地感の良さ まず、このジーンズをユニクロの一番とした理由はこのデニム生地です。 ポリウレタンが混合している生地(ストレッチ素材のデニム生地)って、表面に独特の毛羽立ちが生まれがち。 ふわっとして白っぽくなる、安い感じの毛羽立ちというのか… ユニクロに並ぶ多くのジーンズもそれ…なのです。 一方この『スリムフィットダメージジーンズ』は、日本のデニム生地メーカー=カイハラのものを使っています。 やはりポリウレタンが混合されて若干ストレッチ性がある素材ながら、生地表面はストレッチに見えないほど自然なデニム生地の表情を持っています。 これが一番、大きなポイント。 着心地も良く、また素材感も損なってない、そんな生地。 もちろん、我々が好きなジャパンデニムのセルビッチ生地とこの生地の「デニムの素材感」を比べることは出来ません。 長く穿いて色落ちさせたいなら、2万円オーバーのジーンズを買うべき。 でも、とにかくユニクロで安く、良いジーンズを買いたい場合はこれでOK。 生地裏側を見ても、ストレッチ素材に多く見られる安っぽさはそこまでありません。 自然な古着加工 このプライス(3,000円〜5,000円)前後で販売されている、この手の古着加工モデルって、その加工がもうワザとらしいものばかり。 ヒゲを目立つようにガンガン入れて見たり、太ももから膝まで真っ白にしてみたり。 メリハリがつけばかっこいいだろ?みたいな「おもちゃ」のようなジーンズ。 でも、見た目かっこいいジーンズって、自然な色落ちのジーンズです。 その点、この『スリムフィットダメージジーンズ』は古着の加工がとても自然でかっこいい。 同価格帯のジーンズの中では他社含めてもトップクラスだと思います。 特に特筆すべきは腰のヒゲ部分。 色の濃淡さといい、ヒゲの太さや角度といい、かなり自然な経年変化の再現になっています。 青みの出し方もうまい。 とにかく、バランスが良い加工。 ダメージ+リペア後の加工もナイスバランス。 同価格帯のジーンズの場合、無駄にリペアの糸補強をガチャガチャとして目立たせるような…実にわざとらしいものが多い中、この加工は「リペア跡を目立たなくするリペア屋さんのリペア」という、実にリアルな加工をしています。 このジーンズを企画した人、相当ジーンズ好きな人でしょうね…。 良くわかっていらっしゃる。 ポケット入り口にもダメージをさりげなく入れてます。 普通、もうちょっと大げさにやりがちなんですが。 サイドの耳のアタリ(セルビッチではないけど)も自然。 インシームは、ちょっと不自然な加工に見えるけど、許容出来る範囲。 その他のディテール ユニクロのトップボタン。 ジッパーフライ。 ユニクロ刻印のリベット。 織りネーム。 ポケット位置は高め&小さめ。 ポケットのアタリの出方。 流石にセルビッチデニムと比べることは難しいですが、それでも良い線行ってる。 ここがストレッチデニムの限界値ではあるかと。 ヨークの巻き縫いと、ポケット上部のおり伏せ縫いのアタリは、これは流石に古着の再現は難しかったのでしょう。 ここはかなり不自然。 仕方ない。 ストレッチデニムの加工って 、このような「生地に対して 横方向の縫製に対する加工」が不自然になる傾向があるっぽい。 だから、このヒップ部分のアタリ(生地に対して 縦方向の縫製に対する加工)はマシ。 ベルトループなノーマル。 でも、厚みのあるタイプが採用されていて、立体感があります。 ベルト帯付近のアタリ加工。 裏を見ると、カンヌキリベットが謎のフワフワ生地で補強されてます。 腰横のクインチの縫製。 まぁ普通。 裾のさりげないダメージ加工。 とは言え、この裾のアタリもやっぱり残念な感じで、のっぺり。 やはり「生地に対して横方向の縫製に対する加工」が不自然になることを、ここで確信。 一応チェーンステッチなのですが、あまり意味がないのですね。 尚、このデニム生地はセルビッチではなく、ロック処理されたものになっています。 販売価格は3,990円(税別)。 この価格を考えると、 加工と生地のクオリティが素晴らしい一着でした。 【まとめ】ユニクロの中では2018年秋時点で最高のジーンズ いかがでしたか? 今回、ユニクロの店頭に並んでいる全てのジーンズから、私の観点でこの1枚を選び出してみました。 私自身は綿100%のデニムが好きなのですが、ユニクロではその選択肢が少なすぎて…結果、総合的な判断で今作を選びました。 皆様の参考になりましたら幸いです。 今回選んだ一着もそうですが、今ユニクロでリリースされているジーンズの殆どが「ストレッチ素材(綿にポリウレタンが混合されているもの)」のデニム生地を使っているものです。 無印良品のジーンズは全てストレッチ素材だったりします。 今度、無印良品に行って「今買えるMUJI最高の一着」を選んで、レビューしてみたいと思います。 その上で、一度両社で選んだ最高のジーンズを、本気で比較してみたいですね。

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