えきねっと 発券 方法。 えきねっとで申し込んだ切符をキャンセルする

えきねっと(JR東日本)|JR券申込 ご利用ガイド>予約の確認・変更・払戻方法>予約が不要になった

えきねっと 発券 方法

払戻方法は、紙のきっぷを発券したか発券していないかで異なります。 発券した場合 みどりの窓口のみでの取り扱いとなります。 みどりの窓口で払戻したい旨を伝えてください。 発券していない場合 えきねっとサポートセンターもしくは 一部駅のみどりの窓口での取り扱いとなります。 但し、 「えきねっとチケットレスサービス」はえきねっとサポートセンターのみでの取り扱いとなります。 発券していない場合の取り扱いをしているみどりの窓口は、JR東日本の全て・JR北海道の全て・JR西日本の一部(糸魚川・黒部宇奈月温泉・富山・新高岡・金沢・和倉温泉・小松・加賀温泉・芦原温泉・福井)です。 切符の払戻・取消(キャンセル) えきねっとで申し込んだ切符(乗車券や指定席券)が不要になったときは払戻・取消(キャンセル)ができます。 払戻の扱いについては、切符を受け取る前か受け取った後か・指定席かどうか・予約成立前の事前受付かどうかで扱いが変わります。 切符のキャンセル(受け取り前) 切符の受け取り前なら、インターネット上でキャンセル手続きが完結します。 指定席の場合、払戻手数料が発生します。 払戻手数料については以下の記事を参照してください。

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【安心せよ】えきねっとは、大阪駅で受け取りができないぞ!窓口で受け取る方法あり(救済策)

えきねっと 発券 方法

払戻方法は、紙のきっぷを発券したか発券していないかで異なります。 発券した場合 みどりの窓口のみでの取り扱いとなります。 みどりの窓口で払戻したい旨を伝えてください。 発券していない場合 えきねっとサポートセンターもしくは 一部駅のみどりの窓口での取り扱いとなります。 但し、 「えきねっとチケットレスサービス」はえきねっとサポートセンターのみでの取り扱いとなります。 発券していない場合の取り扱いをしているみどりの窓口は、JR東日本の全て・JR北海道の全て・JR西日本の一部(糸魚川・黒部宇奈月温泉・富山・新高岡・金沢・和倉温泉・小松・加賀温泉・芦原温泉・福井)です。 切符の払戻・取消(キャンセル) えきねっとで申し込んだ切符(乗車券や指定席券)が不要になったときは払戻・取消(キャンセル)ができます。 払戻の扱いについては、切符を受け取る前か受け取った後か・指定席かどうか・予約成立前の事前受付かどうかで扱いが変わります。 切符のキャンセル(受け取り前) 切符の受け取り前なら、インターネット上でキャンセル手続きが完結します。 指定席の場合、払戻手数料が発生します。 払戻手数料については以下の記事を参照してください。

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えきねっとで新幹線のチケットを購入する際の手順と操作方法について

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JR東日本のえきねっと 「えきねっと」は、JR東日本が運営するオンラインのポータルサイトです。 JR東日本の主要駅「みどりの窓口」がありますが、それの「オンライン版」のようなポジションで、切符の購入や旅行情報の収集に重宝します。 えきねっとはJR東日本の全路線で、特急や新幹線の空席照会ができます。 さらに「指定席予約サービス」もあって、空席があればサイト上から指定席の予約までもできるのです。 「えきねっとトクだ値」は、オンライン限定で販売されている割引切符です。 JR東日本をお得に乗りこなすための、ウラ技として注目を集めています。 えきねっとでは、JR東日本が企画する国内ツアーの情報にもアクセスでき、ツアーの予約もできます。 サイト上でホテルやレンタカーの予約まででき、総合的な旅行プランをたてるのに便利なサービスです。 さらに限定グッズも販売していて、鉄道ファンが喜びそうなツボを押さえたマルチなサイトとなっています。 会員登録 「えきねっと」の利用には会員登録をしておくと便利です。 会員登録は無料ですが、きっぷの予約申し込みにはクレジットカードの登録が必要です。 以前は「会員登録時にMy JR-EASTの登録」が必須でしたが、今では不要になりました。 登録はこちらから= 登録は携帯電話やスマホでも行えます(アプリではありません)。 その場合、上記リンク先ページの最下部にQRコードが掲載されていますので、それを読み取るとよいでしょう。 また、「アプリがいい」という人には有料になりますが、「えきねっと予約 のサポート」ということで「えきねっと予約」というアプリがあります= えきねっとで予約 えきねっとはJR東日本のオフィシャルサイトで、「指定席予約サービス」を利用して指定席の照会・予約ができます。 みどりの窓口へ直接いかなくても、自宅でオンラインで席が確保できる仕組みです。 えきねっとでの予約システムは、お手軽な代わり間違いのないようサイト利用には注意が必要です。 出発日や列車名など必要なデータをすべて入力して、送信ボタンをクリックする前に、内容については要確認です。 えきねっとの会員は、予約した内容をホームページで確認することもできます。 確実に席が取れているか、また予約したことも忘れてそのまま放置していないかなどのチェックに使えます。 えきねっとで予約した分は、ポイントとしてチャージされるのがメリットです。 手持ちのSuicaなどにチャージされる仕組みで、貯めたポイントを次回の旅行に活用するなど会員限定の特典は、鉄道旅行の機会が多い人にはとくにお得感を誘います。 えきねっとの「トクだ値」 「えきねっと」のお得なきっぷの中でも、「トクだ値」は大胆な割引率が評判になっています。 利用には会員登録が必要ですが、6名までまとめて予約することができ、混雑期でも利用できるのもメリットにあげられます。 「えきねっと」の「トクだ値」はネット予約限定で利用でき、JR東日本・JR北海道の新幹線、在来線特急が対象です。 割引席は、列車、席数、区間限定で、キャンペーンで定価の半額以下になるケースさえあります。 さらに会員は、よりお得な「お先にトクだ値」サービスも利用可能です。 予約は、乗車日13日前の午前1時40分までと制限はありますが、通常の「トクだ値」よりも割引率がさらにアップし、究極の超破格値といえます。 チケットの受け取り えきねっとで指定席を予約したあとでは切符を受け取り、乗車できる状態になります。 予約後、JR東日本管内の「みどりの窓口」「びゅうプラザ」で、切符受け取りができます。 えきねっと経由での切符受け取りには、駅の指定席券売機も利用できます。 機械の画面の指示にしたがって、予約した切符を購入する仕組みです。 えきねっとを使っての切符受け取りには、ビューカードが必要です。 ビューカードはクレジット機能付きで、VISA、マスターカード、アメリカンエクスプレスなどの主要どころがついています。 窓口業務の場合と違い、利用にはクレジットカードが絶対に必要になるということです。 「えきねっとチケットレスサービス」は、ケータイやスマホを切符代わりに使えるサービスです。 このサービスを使うと切符受け取りはもはや不要で、成田エクスプレスの利用などにとくに便利な「切符」です。 切符のほうはオンラインですが、精算にはSuicaやモバイルSuicaを使います。 えきねっとのキャンセル 「えきねっと」で予約した新幹線の指定席は、乗車日当日の約6分前までならキャンセルすることができます。 その場合、指定席は払戻しをする形になり、所定の払戻手数料が発生してしまいます。 「えきねっと」では、予約が成立する前、乗車券と自由席特急券もキャンセル料は発生しません。 指定席は予約成立前ならセーフということですが、期限までに正式に予約しないと予約が取り消されてしまう点は要注意です。 「えきねっと」では、「乗継」から申し込んだ場合、ホームページではキャンセルできない規定になっています。 「乗継」のキャンセルは、えきねっとサポートセンターに電話して、手続きを進めることになります。 えきねっとのチケットレスサービス 「えきねっと」では、スマホ・ケータイの会員限定で、チケットレスサービスが利用できます。 やり方は、公式アプリ「チケットレス申込メニュー」にアクセスして予約するだけでOKで、端末をもってそのまま乗車する仕組みです。 チケットレスサービスはケータイ・スマホ限定で、パソコンからは申し込みができないので要注意です。 「スマホチケットレス割引」は、100〜300円オフ程度とささやかな割引ですがお得感はあります。 「えきねっと」のチケットレスサービスに申し込んで、しばらくすると完了メールが返信されます。 それを端末に保存して、改札では保存画面をかざすだけでOKで、車内改札もなしで快適な列車旅行ができます。 えきねっとにログインできない時 「えきねっと」を使っていて、会員ログインできない事態が発生することはままあることです。 ログインできない場合は、パスワードを再発行してもらうのが一番簡単な方法で、メールアドレス・生年月日・ユーザーIDを添えて、再発行してもらえます。 パスワード再発行の際、ユーザーIDさえ忘れてログインできないケースもあります。 そんな場合、「えきねっと」ホームページの「ID照会」で再確認できます。 「えきねっと」に会員ログインできないと、パスワードを再発行を受ければOKですが、パスワード再発行の際、指定の「合言葉」の入力も必須です。 合言葉の有効期限は発行から24時間で、期限切れで合言葉が消滅したら再度やり直しです。 えきねっとをスマホで使える便利なアプリ 「えきねっと」は、アプリ版もパソコンと同様に空席照会やネット予約ができます。 ケータイ・スマホではチケットレスサービスが利用できるなど、アプリ限定のサービスもぜひ活用したいものです。 えきねっと公式アプリは、「www. ekinet. com」にアクセスしてダウンロードすることができます。 スマホは、iPhoneとAndroidのすべての端末に対応しているのが、うれしいポイントにあげられます。 ほかにも提供しているサイトはあるようですが、スペックその他については保証の限りではありません。 ただし、えきねっと公式アプで、iPodやKindleの端末には対応していない点は要注意です。 ケータイは多くの機種で使えますが、SSLとSHA-2に対応していない機種は、利用できないこととなっています。 えきねっとのチケットの変更について 「えきねっと」会員は、オンラインできっぷの変更が簡単にできます。 やり方は、ホームページの「きっぷ予約」にアクセスして会員ログインをしたうえで、変更内容によって必要な手続きをする仕組みです。 ただし、「えきねっと」では、予約の変更は原則として1回だけと規定されています。 2回めからは、きっぷを払い戻したうえで新規に申し込む形になり、しかも払戻時には所定のキャンセル料が発生します。 ただし、「えきねっと」では、キャンペーンなどで特典付きの列車を予約した場合、制限内であれば何回でもきっぷの変更ができます。 きっぷ受け取り前なら、乗車日当日の発車6分前まで(ただし22時54分まで)なら、変更できます。 スポンサーリンク えきねっとで新幹線のチケットを取る 「えきねっと」のホームページでは、全国の新幹線の指定席が予約できます。 自宅で乗りたい列車を選んで予約するだけでOKで、スマホ・ケータイではチケットレスで乗車することも可能です。 「えきねっと」ホームページでは、だれでも新幹線の空席照会ができます。 会員登録(無料)後は、予約・変更・払戻も、すべてオンラインで済ますことができます。 「えきねっと」では、全国の新幹線の予約ができますが、きっぷの受け取りは、JR東日本・JR北海道・JR西日本の北陸エリアの一部駅に限定である点は要注意です。 東海道新幹線はえきねっとの直轄地 JR東海道新幹線は、JR東海の管轄下にありますが、「えきねっと」で空席照会・予約ができます。 「えきねっと」で東海道新幹線の指定席を予約する際、きっぷの受け取り可能な場所も要確認です。 きっぷ受け取りは、JR北海道・JR東日本・JR西日本の北陸エリアの一部駅で可能ですが、東海道新幹線のきっぷは対象外となっています。 東海道新幹線の指定席は「えきねっと」で予約できますが、座席指定はホームページで細かいところまではできないようです。 また、予約の変更は1回だけというのも要注意ポイントにあげられます。 JR西日本の予約や発券 「えきねっと」はJR東日本の行うサービスです。 なので、基本的にJR東日本地域の駅でないと発券してもらえません。 JR西日本の駅では発券を受けられないのです。 ただ、例外があります。 JR西日本の北陸エリアにある糸魚川、黒部宇奈月温泉、富山、新高岡、金沢の新幹線各駅と和倉温泉、小松、加賀温泉、芦原温泉、福井の各駅ではえきねっと発券が受けられます。 eki-net. com.

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