赤ちゃん うつ伏せ 落ち着く。 生後半年です。 最近夜中寝てる間にうつぶせになってます。 起きて気付

赤ちゃん、うつ伏せで寝る

赤ちゃん うつ伏せ 落ち着く

生後1か月の赤ちゃんのうつぶせ寝。 友達の話なのですが…。 生後1か月の赤ちゃんがうつ伏せにしてすやすや寝ている写真をmixiにアップしていました。 「うつ伏せにすると泣きやんで寝た」というコメントがありました。 写真に対するコメントも「うつぶせだと落ち着くんだね~」みたいなものばかりでした。 だけど、首がすわるまで赤ちゃんはうつぶせにしないほうが良いとも聞きました。 また、昔、うつ伏せが原因で赤ちゃんが死亡する事故もあったような記憶があります。 だから、病院や保育園ではうつぶせ寝はさせないとも聞いたこととが・・・。 生後1か月でうつぶせで寝かすのは、今は奨励されてたりするんでしょうか? やはり今もNGですか? 短時間ならOK? 私も出産を控えてるので参考にしたいです。 補足友達と書きましたが、見たこともあったこともないマイミクさんです。 うつぶせ寝の危険性を教えてあげるべきですか? 十分承知の上でやってるのかもしれないし、お節介ですかね? 前回答者様もおっしゃっているとおり、時代が変わればやり方も変わります。 今はもしものことがないように、仰向けを推奨しているようですね。 私の場合は うつぶせ寝と常に素足(靴下をはかせなかった)で育てました。 生後1か月でうつぶせで、シーツやら布団にも気をくばり、まっ平らの状態をもちろんつくりました。 でも最初は怖くて見てることが多かったですが、首がすわってないのに、自分で向きを変えたのを見て安心しました。 本当にスヤスヤと夜鳴きすることなく、助かりました。 かえって私が目覚ましをかけて次の授乳時間に起こす感じでした。 人それぞれの子育てかと思いますので、承知の上のことでしたら特に教えてあげることもないかと思います。

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赤ちゃんが寝ない…は間違い!?寝る必要性と私流の寝かしつけ方

赤ちゃん うつ伏せ 落ち着く

こんにちは。 現在、7ヶ月の男の子がいます。 最近気になる事があります。 今まで寝る時は、仰向けで手がW、足がMの赤ちゃんスタイルだったのですが、ここ1週間頃から、うつ伏せ寝するようになりました。 窒息死が心配なので仰向けにするのですが、どうしても、うつ伏せ寝になってしまいます。 心配で様子を見ていると夜中に何度も「う〜ん」と言いながらゴロゴロ寝返りし、たまにガバッとうつ伏せの状態で起き上がったり、もぞもぞ動きながら泣き出したり……。 様子を気にしながら寝ているので私も眠りが浅く熟睡できずです。 お昼寝も同じ状況です。 このまま、うつ伏せ寝で大丈夫でしょうか? ちなみに、うつ伏せ寝でいつも気持ち良さそうに寝ています。 ユーザーID: 5292504845 こんばんは。 日々の子育てご苦労さまです。 うちの三歳の娘も、赤ちゃんの頃よくうつ伏せで寝ていました。 私も初めは心配で、心配で何度も仰向けに直したり、お昼寝中も何度も確認しにいっていました。 でも結局うつ伏せで寝るんですよね。。。 しかも気持ち良さそうに寝てるし…。 七ヶ月だったら、寝返りもできるみたいだしそこまで心配にならなくても大丈夫ではないですかね? 私も初めはすごく心配でしたが、だんだん慣れてきて 苦しかったり、疲れてきたら自分で動くのでそこまで神経質にはならなくなりました。 どうしても心配だったら小児科や先生とかに聞いてみるとか 赤ちゃんの検診のときとかに相談してみるとか。。 あまりアドバイスにならず申し訳ないですが、 初めてのことだらけで大変だと思います。 敷き布団がふかふかでなければ大丈夫 乳幼児突然死症候群は仰向けに寝ることでかなり防げますよね。 乳幼児突然死症候群は2ヶ月から4ヶ月くらいがピークです。 赤ちゃんが、一人でうつ伏せ寝ができるということは、一人で窒息しないように動けるとも取れます。 6ヶ月くらいになると、脳が「酸素が足りない、これはまずい」と認識できるようになるらしいので、赤ちゃん自ら何とかできそうですが。 7ヶ月なら、乳幼児突然死症候群のピークをかなり過ぎているので、見かけたら仰向けにする程度でいいと思いますが、どうでしょう。 ただ、防止できるものは防止した方がいいと思います。 口をふさぐような物は、寝ている時に周りに置かない事です。 例えば、ぬいぐるみ、枕、寝癖防止グッズ、ブランケットを含む掛け布団等です(寒いときは服を重ね着させる)。 あと、身が沈むような柔らかい敷布団もうつ伏せのときに口を塞ぐ可能性が高くなります。 ユーザーID: 8955415374• うちの子も 質問の答えでなくて申し訳ないのですが、うちにも同じ月齢の子が居り、同じ事を疑問に思っておりました。 寝返りがスムーズに出来るようになってからというもの、寝ても覚めてもうつぶせです・・・オムツ替えなんて、いつも戦いです。 特に、うつぶせ寝は良くないと聞いていたので、就寝時のうつぶせはなんとかしようと私も頑張っていますが、寝ているときに仰向けにしたせいで本人が目覚めてしまったり、私の睡眠時間が短くなったり、お互いに辛くなってきました。 今も、午前の昼寝で仰向けに直した勢いで、起こしてしまいました。。。 多少うつ伏せでもかまわないなら、静かに寝かせてやりたいです。。。 ユーザーID: 0098620626• 接地 10ヶ月の子供がいます。 一緒です〜 うちの子は首がすわる前から寝返りを始め、生後4ヶ月くらいからずっとうつ伏せ寝。 2〜3ヶ月の時期は気が気ではありませんでした。 でも、7ヶ月でしたら窒息の心配はないかと思います。 げんに、がばっと起き上がれるんですよね? 私は助産院や病院で相談しましたが、「問題なし」と言われました。 ネットで調べまくったら、「うつ伏せは眠りが深くなる」という記述が出てきました。 真偽は不明ですが、確かに、夜は10時間くらい連続睡眠だし、寝つきもよく、寝かしつけ不要です。 私は楽でよかったー と思ってます。 友人の子供でも、うつ伏せ寝、よく聞きますよ。 ユーザーID: 5837996004• 心配ですよね tyuuさん、大変お気の毒で言葉もありません。 うちの長男は生後3日目に病気が発覚し、小児病院に緊急入院しました。 すで成人しているのでその頃の育児と同じに語るな!と言われればその通りですが、息子はうつぶせ寝で入院していました。 息子の場合、嘔吐をする病気だったので仰向けは危険とのことで、当初からうつぶせ寝でした。 ベッドは固く、頭の方が少し高くなるように傾斜していました。 枕の類は厳禁。 一か月の入院の後、自宅でもずっとうつぶせ寝で育ちました。 赤ちゃんは、ずっとうつぶせだと寝返りするよりずっと前から自分で腕立て伏せのように腕を使って顔の向きを変えるようになります。 その時に顔にかかるような物が周囲になければ普通は窒息したりしません。 もちろん、SIDSと窒息は別問題ですので、寝返りが打てない赤ちゃんを無意味にうつぶせ寝にさせることは危険です。 ただ、自分で寝返りを打ってうつぶせになるのはその方が好きだからです。 周りに枕やぬいぐるみ等の障害物を置かなければ、いちいちお母様が夜中まで起きてひっくり返す必要はない、と私は思います。 親子とも安眠できないでしょう? 息子はいまだにうつぶせ寝です。 ユーザーID: 7240260378• 小児科で訊きました.

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生後1か月の赤ちゃんのうつぶせ寝。

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赤ちゃんの沐浴・お風呂はいつから、いつまでやるの? 沐浴の開始時期の目安 沐浴は退院した日からスタート 生後1ヶ月くらいまでの赤ちゃんは、まだ抵抗力が弱く、細菌などに接すると感染してしまう恐れがあります。 産院から退院してきたら、その日からベビーバスなどで沐浴を始めましょう。 ベビーバスは、一般的な床置きタイプ、シンクにはめて使うタイプ、空気を入れてふくらませて使うエアータイプなど、素材もサイズもいろいろあります。 また、赤ちゃんの体が入れられる大きさで清潔なものであれば、大きめの洗面器などを使ってもかまいません。 家庭に合ったサイズの使いやすいものを選びましょう。 沐浴のやめどきの目安 生後1ヶ月ごろ ベビーバスを使った沐浴は、生後1ケ月ごろまで続けます。 1ケ月健診でおへそをチェックし、しっかり乾燥していれば、大人といっしょにお風呂に入れてもいいと言われるでしょう。 ただ、ママと赤ちゃんの2人だけで入浴するなど、おふろに入れるのが大変な場合は、ベビーバスを使い続けてもかまいません。 体重が4kgになるくらいまでは、ベビーバスでも無理なく入れられるでしょう。 大人と一緒にお風呂に入るようになると、赤ちゃんをお湯のきれいな一番風呂に入れたくなるかもしれませんが、こだわらなくても大丈夫。 生後1ケ月過ぎると、赤ちゃんも抵抗力がかなりついてきているので、細菌感染などに神経質にならなくてもいいのです。 ただ、浴槽は使用後に洗い、乾燥させて清潔にしてからお湯を張るようにすると安心です。 赤ちゃんの沐浴・お風呂で必要な準備 生後1ケ月くらいまでの赤ちゃんは、体温調節がまだ自分ではうまくできません。 そのため、沐浴も、浴後の着替えも手早くできるようにしておくことが必要です。 沐浴に必要なものは何があって、どんな準備をしておけばいいのか、しっかり確認しておきましょう。 沐浴・お風呂に必要なもの 赤ちゃんを疲れさせたり、湯冷めさせたりしないよう、沐浴はとにかくスムーズに手早くすることが大切です。 沐浴の途中で「あれがなかった!」などと慌てなくてもいいように、まずは沐浴に必要なものを、すべて用意しましょう。 用意しておきたい、必須沐浴グッズ ・ベビーバス ・湯温計 ・ガーゼハンカチ ・沐浴布 ・ベビー石けん ・上がり湯を入れた洗面器 沐浴・お風呂前の準備と方法 お風呂上がりには急に冷えたりしないように、すぐに水分をふいて、洋服を着せられるような準備をしておくことが必要です。 しっかり準備をしておけば、ママもあせらずに入れられますね。 沐浴準備その1:着替えなどはすべて重ねておく おふろ上がりにスムーズに着せられるよう、バスタオルを広げ、肌着と洋服をあらかじめ重ねてそでを通し、おむつもその上に広げておきます。 沐浴準備その2: ベビーバスにお湯を張り、別の洗面器に上がり湯を準備 ベビーバスにお湯を入れるだけでなく、最後にかける上がり湯も手桶などにくんでおきましょう。 沐浴準備その3: 石けんや沐浴剤、ガーゼ、沐浴布、洗面器を用意 慌てずにすむよう、沐浴中に使うものはベビーバスの近く、ママの利き手側に置いておきます。 沐浴準備その4: 湯冷め防止に、室温を少し高めにしておく 湯冷めが心配な冬は、室温を20度くらいに。 温度を保てるなら、洗面所やキッチンなど入れやすい場所でかまいません。 赤ちゃんのお風呂・沐浴方法と手順 洗い方の基本は、「上から下、きれいなところから汚れているところへ」 洗い方は、頭や顔など上のほうのあまり汚れない部位から、おしりのように汚れやすい部位へ、上から下へと洗っていくのが基本です。 体がプカプカ浮いてしまうときは、ベビーバスの底にお尻をつけて座らせるようにすると安定。 お湯の量は、胸の上くらいがベストです。 目、耳、口の周りなどを、しぼったガーゼでやさしく拭きます。 湿疹ができている場合は、石けんをよく泡立て洗い、ガーゼで拭くように流しましょう。 頭を洗うとき、耳にお湯が入らないよう気になるかもしれません。 赤ちゃんの耳を押さえるには、手を広げて親指と小指で赤ちゃんの両耳をふさぐようにしますが、手の小さいママの場合は届かないことも。 そんなときは、耳たぶを下から軽く押し上げるようにするのがコツです。 首やわきの下など、くびれやしわは、汚れがたまりやすいので、特にていねいに洗いましょう。 くびれやしわなど皮膚と皮膚が重なったところは、できるだけ伸ばして、石けんをつけた指で洗うのがコツ。 石けん分が残ると赤くなったりただれたりすることがあるので、しっかり流しましょう。 手足の指の間やひざの裏側は、汚れがたまりやすいので特に念入りに洗って。 背中からおしりを洗います。 おしりの割れ目の中も忘れずに。 裏返すのがこわい場合は、自分の手元側のベビーバスのふちに赤ちゃんを引き寄せ、ベビーバスの底におしりをつけて座らせるようにすると背中が見えて洗いやすくなります。 太もものつけ根をはじめ、女の子のしわやひだになった部分、男の子の袋の裏側などやさしく丁寧に指で洗いましょう。 ゴシゴシこすって肌を傷つけないよう、気をつけて。 赤ちゃんの沐浴・お風呂をするときに適切な温度 夏は38~40度、冬場は40~42度くらい お湯の温度は、熱すぎるとすぐに赤ちゃんがのぼせてしまいますが、ぬるいと冬場などは湯冷めする心配があります。 めやすは、「熱すぎずぬるすぎず」。 季節や室温にもよりますが、適温は夏なら38~40度、冬場は40~42度くらいをめやすにします。 慣れるまでは、湯温計で確認するといいでしょう。 湯温計がない場合は、ママ・パパのひじをお湯につけてみて、ややぬるめと感じる程度ならOKです。 赤ちゃんの沐浴・お風呂の注意点 毎日できるだけ決まった時間に入れる 沐浴は、毎日できるだけ同じ時間帯に入れるようにしましょう。 そうすると、赤ちゃんの生活リズムも整いやすくなります。 深夜は避けて夜までに入れる 沐浴は、深夜の時間帯を避けて、1日の疲れが出て赤ちゃんがぐずりやすくなる夕方に入れると、いい気分転換になります。 パパの帰りを待って入れようと思うと、夜遅い時間の沐浴になってしまう場合もあるでしょう。 沐浴の時間が夜遅くなると、ねんねも遅めになってしまいます。 ママ一人では大変な場合は、時間に余裕がある午前中や日中に入れるのでもかまいません。 沐浴のタイミングは授乳と授乳の間 沐浴は、空腹時と授乳の直後は避けるのが原則です。 おなかがすいていると、赤ちゃんはぐずりがちでゆっくり入れることができにくくなります。 また、授乳の直後はおなかがいっぱいなので、体を動かすと吐いてしまうことがあるからです。 1回の沐浴は10分以内に済ませる 赤ちゃんの沐浴は、冬でも大人の入浴と違ってゆっくり温まる必要はありません。 長湯をすると、赤ちゃんはかえって疲れてしまいます。 おふろといっても、あくまで体を清潔にすることが目的と考えて、10分程度を目安に手早く済ませることが大切です。 赤ちゃんの沐浴・お風呂でよくある質問 石けんとシャンプーは、どう使い分けるの? A. 沐浴の時期は、石けんだけでOK 生後1ケ月くらいまでは、頭も含めて全身、石けんで洗ってかまいません。 1ケ月を過ぎると、皮脂の分泌がより盛んになってきます。 汗をかいて頭がにおうときは、髪をベビー用シャンプーで洗うようにするといいでしょう。 耳にお湯が入ると、中耳炎になるのではと心配…。 耳からお湯が入ることで中耳炎にはなりません おふろのお湯が耳の穴から入ると、中耳炎になると勘違いしている人も多いようです。 中耳炎は、耳の鼓膜のさらに奥にある中耳がウイルスなどに感染して炎症を起こす病気ですが、感染経路は耳とのどや鼻の奥をつなぐ耳管から。 おふろのお湯が耳の穴から入って炎症を起こすことはないので、耳にお湯が入らないよう神経質になる必要はありません。 耳にお湯が入ったとしてもやがて自然に出てきますが、気になるときは沐浴後に綿棒で吸い取るといいでしょう。 沐浴のときにうんちをする場合は? A. 授乳直後の沐浴は避けましょう 授乳直後はうんちをしやすいので、沐浴を避けます。 ただ、赤ちゃんも気持ちよくなってうんちをするのでしょうから、止めるのは無理というもの。 ふいにうんちをしたときには、赤ちゃんを洗面器に移して体を流せるように、お湯を用意しておきましょう。 文/村田弥生 あわせて読みたいはこちら.

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