不登校 息子 ブログ。 欠席のペナルティ

引きこもりの息子、業者頼った末…遺体で発見のニュース記事を見て思った事

不登校 息子 ブログ

自室でゲーム、テレビを見ています。 精神安定のためと何も言わないようにしています。 正直受験生なので勉強もしてほしいのですが、 これは子供の心理からすると勉強=学校を 思い出して勉強をしたくないのでしょうか。 すごくお母さんが冷静です。 素晴らしいです。 しっかりブログで 学んだことを実践されています。 中学3年生。 高校進学で心機一転変わってほしい けど、息子は現状維持を望んでいる。 このままなら不登校が続いてしまう。 高校も人と関わらず、就職も出来ず 家でパソコン三昧。 明るい未来が見えません。 息子さんが自分の人生に光が見えたら 普通に高校から周りの子と同じように 元気に通ってくれるようになります。 では、なぜ高校に行くのを怖がっているのか? その心理状態がわかれば、どのように 会話をして行けばいいのか理解できます。 不登校の子が不登校になる真の原因に ついては、違う機会にも何度も話している ので今回は割愛します。 そして、この子の場合、不登校になった 真の原因とは別に不登校後に家に居る事で 始まった対人恐怖症のような状態が少し 起きているのがわかるでしょうか? 不登校の子でなくとも、誰でもそうですが 社会と断絶して家に居ればそうなります。 「自分がどう思われるか怖い。 」 「人に馬鹿にされるんじゃないか?」 ・・・ と、ありもしない事を想像してしまい 逃げる道を選んでいるのです。 人への恐怖感に支配されています。 しかし、恐怖だけに支配されていると 精神が安定しないので、周りに居る人には 強い態度でいます。 たいがいお母さんに強く当たります。 それで一応、精神を安定させています。 今の子供の感情で進路を決めれば、 同じ結果が待っています。 人はそう簡単に変わりませんよ。 それをお母さんも分かっています。 では、どうすればいいか? やっぱり環境を変える事ですね。 子供はすごく狭い範囲で物事を考えて 自分を追いこんでいます。 そこから 脱するために、環境を変えましょう。 もちろん、高校からです。 「高校からゼロからやり直そうよ。 」 そのための高校選びをするという 考え方で話をしてみて下さい。 私の経験から言うと、男の子と女の子 では高校選びのスピードが違います。 男の子はズルズル決断できずに、夏を 超えて年末までかかる子が多いです。 女の子はすぐ決める傾向があります。 親として覚悟を持って、高校選択に あたってください。 子供に流されないでください。 この子も時間がかかると思いますが、 「ダメなものはダメ。 」お金を出して いるのは親側だという強い気持ちで い続けて下さい。 高校選択では、必ず光を見せてください。 「今は不登校かもしれないけど、この 高校なら遅れも取り戻せるし、本当の 自分を出すことができるよ。 」 そんな光ですよね。 不登校の子は自信がなくて落ち込んで います。 そして、その感情のまま高校選びを しようとしてしまいます。 ネガティブな時にはネガティブな選択肢を 選んでネガティブな結果が待っています。 これをあなたがポジティブになって選択するんです。 変えましょう。 変わりましょう。 イライラしないで、共感しながら 付き合っていきましょう。 では、また。 青田 追伸: 暇な時にここをクリックしてみてください! 質問はすべて下記からお願いします。 ステップ1:あなたと子供の状況 ステップ2:困っている事・問題点 ステップ3:その問題点をさらに細かくする ステップ4:そして、それをどうしたいのか?.

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「自分の子育ては間違っていない」と、頑なになってしまう方がいます。 ある40代の女性の相談者は、息子さんのについて悩んでおられました。 息子さんは小から落ち着きがなく乱暴だったそうですが、彼女は誰に相談するわけでもなく、ネットなどで自分で調べて育児をしたそうです。 成長するにつれて乱暴な性格も影をひそめていったことで、彼女も安心していました。 そんな矢先。 息子さんが小学4年生に上がった春、突然、になります。 そのことで一気に自分の子育てへの自信が音をたてて崩れていったそうです。 どう対処したらよいのかがわからず、感情的になって「なんで学校に行かないの?」と、さらに息子さんを追い詰めてしまう。 そして、そんな自分に嫌気がさし、自分のことを「最低な母親」と決めつけてしまったのです。 の原因としては、学校での人間関係のもつれが多いように感じます。 この息子さんも、それが原因のようです。 子供というのは繊細ですから、大人だったらたいしたことがないことでも傷ついたり、逆に傷つけてしまったりします。 そして、学校というのは数年間、毎日顔を合わせますから逃げ場がほとんどありません。 そうすると、「学校に行きたくないなぁ……」となってしまいます。 というのは、最初が肝心です。 なるべく早い段階で、問題の芽を摘むことが必要でしょう。 とはいえ、本人が精神的にまいっている状態の中、無理やり登校させようと親は一生懸命になりますが、そのような強制的な方法は総じていい結果が出なく、逆に親子関係にまでヒビが入ってしまうこともあります。 では、どうしたらよいのかというと、とにかく息子さん、そして学校と話をすることです。 本人と母親だけでこうした問題を乗り越えていくのは無理があるので、本質に迫ることができません。 必ず、ご主人や担任の先生などにも相談しなければいけません。 相談者の女性はすごく責任感があってまじめな方ですが、何か問題が起きたときに誰かに相談するということをあまり好まない性格です。 ひとり悶々と考え、答えを出すという感じでしょう。 〝自分で考える〟というのは非常に大切なことですが、それに〝しすぎると〟どつぼにハマってしまうこともあります。 子育ての問題は、ひとりで抱え込まずに周囲の人の意見も聞き、自分では思いつかない考え方を知るのがよい方法だと感じています。 ひとりで抱え込んでしまうと冷静な判断力がなくなり、親子で心身ともに疲れきってしまいます。 そういった方をたくさん見てきました。 の問題に関しては、その初期段階でとにかく子供と話をすることです。 そして、折を見て「何があったのか」を聞かれてみてはいかがでしょうか。 「話をすること」と言われると、「子供と話す? これまでも話してきました! 違う方法があるはずです!」とおっしゃる方は多いのですが、〝自分は〟話をしてきた〝つもり〟でも、目の前の子供の問題を見てみれば、コミュニケーションが実はとれていなかったという現実問題があるのです。 になる前に、子供というのはサインを送ります。 しかし、子供にもプライドがありますから、そのサインはストレートに言葉で表現するほうが少ないでしょう。 「学校に行かないといけないのに行きたくない(行けない)……」という気持ちがあります。 そういった自分に対する負い目があるため、はっきり言葉で表現することができず、ひとりで抱え込んでしまっているのです。 そういった微妙なサインに気づくことができないのは、コミュニケーション不足ということなのではないでしょうか。 4年生になって〝突然〟になったのではなく、それ以前から問題は起きていて、サインは出していたはずなのです。 その現実を見ようとせずに、「自分はやってきた!」と頑なになってしまうと本質を見誤ってしまうのです。 子供と話をするときは、ただ闇雲に話を聞けばいいということではありません。 先ほども申し上げましたとおり、子供にもプライドがあります。 自分でもふがいないと思っていますし、親に迷惑はかけられないし、自分でもどうしていいのかわからない状態でしょう。 そういった気持ちを尊重して、ストレートに「なんで? なぜ?」といったような追い詰めるような聞き方ではなく、話を聞いてうまく引き出してあげることが大切です。 そして、「私たちはあなたのことをいちばんに考えている。 大丈夫。 私たちが守る」という親の愛情を与えてあげなければいけません。 また、よく見受けられるのは「今はそっとしておいてあげよう」というものです。 一見、愛情のあるようなやり方に思えますが、こうしたことをきっかけに子供との距離ができてしまい、本音を言わなくなってしまう場合もあります。 もちろん、このやり方が悪いというわけではありませんが、時と場合を間違うと逆効果です。 「自分のことを考えてくれていないんだ……」と子供が感じてしまうのです。 の子供の気持ちは日々刻々と変化し続けていますから、そっとしておくにしても、必ず每日、会話はしたほうがいいと思います。 登校を強制するのではなく、「親はいつでもあなたのことを考えているよ」ということを理解させてあげることがいちばんです。 親の愛情というのは、子供にとってのです。 「世の中のすべての人が敵に回っても、私たちは味方」という、深い深い愛情が伝わっていれば、子供が人間関係で大きな問題を起こすことはなくなります。 「運命が丸裸になる」と、 驚きの声、声、声!! 【の公式サイト】 【私にご質問いただけるメルマガはこちら】 ・note ・foomii ・ のいずれかで登録できます。 note kimurafujiko.

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今日は、また違うモニターの説明会に行ってきました。 時間を選ぶことができるので、だいたい午後の早めの時間で希望しています。 その時間に都心に向かう人は少ないので、いつも空いていていいです。 先日、zoomの座談会に参加できたことで、勢いに乗り、いくつもの座談会やオンラインインタビューに申し込んでいますが、さっぱり、引っかかりませんね申し込む時に、事前アンケートに、10分くらいかかるので、結構、時間が割かれています最後まで行って、「対象ではありませんでした」で終わる時もあるしねそこを、クリアしたとしても、「連絡をお待ちください。 連絡がいかなければ残念ですが今回は・・・・」みたいな?待っているけど、来ない・・・がほとんどです。 選ばれれば美味しいお小遣い稼ぎになるのですが、効率はそんなによくないですね。 今日のところは、合格... マスク、マスク・・・ 皆さんにお尋ねします。 たまに学校に行ける子と、完全なる不登校・・・どちらが、以前のように毎日、学校に行けるようになると思いますか?もうひとつ・・・不登校であっても、たまに友達と約束したり、親と出かけている子と、部屋に籠って一歩も外に出られなくなってしまっている子。 どちらが、以前のように毎日、学校に行けるようになると思いますか?もちろん、その子の特性や、取り巻く環境というものがあるので、きっぱりこっちだなんて決められるものではありませんが。 これまで毎日学校に行っていた子が、突然、学校に行けなくなり、友達にも会わなくなり、家に籠ってしまったら、たまに学校に行ける子より、たまに友達と遊んでいる子より、親はずっと心配だと思います。 出口の見えないトンネルに迷い込んでしまったようで、ダメージも相当なものだと思います。 たまに... たまに行ける子と完全不登校・・・どちらが以前のように行けるようになるでしょうか。 今日の京都は雨模様でしたが、福山入院前の最期のバイオリンレッスンに無事に済ます事ができました。 娘は、中1の冬に事故被害者となり2年の間バイオリンを触ることができませんでした。 そして、今年の2月末に入院してからそこで少しずつバイオリンとの絆を取り戻してゆきました。 www. tomaclara. 6月6日に第一回レッスンがあり、… 昨日午後は娘が福山医療センターに入院し、完治をかけた6回目のブラッドパッチに挑むことになりました。 5か月を経て再開したの福山城です。 いつもとは違う角度から コロナのために1回診察が抜けたことで、情報が混乱し、一夜明けた先程まですごく心配な気持ちで過ごしていました。 今回のドクターはお一人?それともお二人?? 今年2月、5度目のブラッドパッチをするために入院していた最終日、退院前の診察で何となく次回ブラッドパッチの予約を入れていたことを完全に忘れていました。 11日で劇的… 「子育てブログ」 カテゴリー一覧 参加人数順•

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