エヌ ボックス マイナーチェンジ 2019。 【速報】ホンダ「N

NBOX マイナーチェンジ2020&2019年情報|予想する令和2年の変更点

エヌ ボックス マイナーチェンジ 2019

新型N-BOXのヘッドライトは、省電力化を徹底したフルLEDヘッドライトを採用して、ポジションランプ(車幅灯)に丸いリングが光るようになっています。 車体上部のルーフサイドは、レーザーブレーズという溶接方法を用いることにより、今まであった樹脂製ルーフモールを無くし、軽量化とデザイン性の向上に寄与しています。 新型N-BOXの各種ドアパネル、テールゲート、ボンネット、そして、フロントフェンダーまで、亜鉛メッキ銅板を使用し、旧型よりもサビに強くなっています。 新旧N-BOXカスタム外装比較 上:新型N-BOXカスタム、下:旧型N-BOXカスタム(2015年式) 新型N-BOXカスタムは「セレブリティ・スタイル」をテーマに、標準モデルのN-BOXより個性的で躍動感あるドレスアップにしています。 旧型と比べれば、カスタムによるクール感はありますが、旧型に比べフロントマスクがスッキリとしており、まとまりを感じます。 新型N-BOXカスタムの外装は、専用フロントバンパーとグリルのメッキバーで旧型よりもワイド感と押し出し感を強調しており、車体後方でも専用リアバンパーと大型テールゲートスポイラーによりワイド感を出しています。 ヘッドランプはインラインタイプのLEDヘッドライトを新たに採用し、ロービームでは下段の6灯、ハイビームでは上段の3灯の合計9灯のランプを搭載しており、ウィンカーには流れるように光る流行りのシーケンシャルターンシグナルランプを搭載しています。 新型N-BOXは、軽自動車でありながらプレミアム感は抜群です。 新旧N-BOXの内装比較 上:新型N-BOX、下:旧型N-BOX(2015年モデル) 新型N-BOXの内装は、旧型を見比べるとインパネのデザインが大幅に変更されています。 メーターパネルはインパネ上部に搭載し、今までメーターがあった場所にリッド付きのアッパーボックスを搭載しています。 さらに、助手席側のインパネはレイヤー(層)構造とすることで、ちょっとした小物を置くことができたり、奥行きのある上質な見え方を実現しています。 2インチのマルチインフォメーション・ディスプレイはメーターの左側に取付、の情報が認識しやすい位置にへ移動されました。 新旧N-BOXカスタム内装比較 上:新型N-BOXカスタム、下:旧型N-BOXカスタム(2015年モデル) 新型N-BOXカスタムの内装は、通常モデルのN-BOXより高級感を演出しており、クールかつ軽自動車とは思えないほど運転に対する「ヤル気」にさせてくれます。 助手席側インパネ、インナードアハンドルガーニッシュ、ステアリングホイールガーニッシュなどにはブロンズパネルを採用し、光の当たり方や見る角度によってブロンズからルージュブロンズ、あるいはグリーンブロンズへと違う色合いへ変化します。 シートは立体的な構造になり、座った時のホールド感が格段に向上しています。 また、車には運転席と助手席がつながったコンビシートを採用しています。 さらに広くなった室内 新型N-BOX 旧型N-BOX 室内長 2,240 2,180 室内高 1,350 1,350 室内幅 1,400 1,400 [単位]室内長・室内幅・室内高:mm 新型N-BOXは、旧型よりも室内長が60mmもアップしています。 軽自動車で室内の長さを60mm長くするのは、かなり難しいことですが、それをやってのけたホンダのN-BOXにかける思いが感じられます。 シートに助手席スーパースライドシートを採用 新型N-BOXは、助手席スーパースライドシートを装備しています。 旧型では前席がでしたが、新型ではセパレートさせ、助手席が570mm前後に動くロングスライド機構を採用しています。 シートを最後方までスライドさせれば、助手席からリアシートに座る小さいお子様に手が届く上に、靴の履き替えなどもしやすくなりました。 また車内での自由度も増し、助手席を最前方へスライドさせれば、後部座席から運転席への移動がしやすくなります。 各用語についてはこちら.

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改良新型ホンダN

エヌ ボックス マイナーチェンジ 2019

NBOX 2019年のマイナーチェンジ変更点情報 2019年に改良された変更点は以下の通りとなります。 新型NBOX 衝突軽減ブレーキ(CMBS)の機能向上 衝突軽減ブレーキに、 夜間歩行者と昼間の横断自転車の検知対応へと機能向上。 NBOX2019年型 シートヒーターの装備拡大 4WDグレードのみに採用されていた シートヒーターが、運転席に限って2WD FF グレードでも標準装備(G・Honda SENSING(FF)、G・スロープ Honda SENSING(FF)グレードをのぞく)となりました。 NBOX2019年型 リアのアームレスト搭載グレードの拡大 左右独立式リアセンターアームレストも、標準装備化(G・Honda SENSING(FF)、G・スロープ Honda SENSING(FF)グレードをのぞく)されました。 バックカメラの画素数向上 バックカメラの解像度が改良前の30万画素から100万画素へと画素数向上して、リアビューが見やすく進化。 2019年は全車速クルコンと電子制御パーキングブレーキ搭載はなし N-WGNに採用されて話題となった、• ホンダセンシングの全車速対応アダプティブクルーズコントロール• 電子制御パーキングブレーキ の搭載は見送られました。 これは、2019年に発売したばかりのN-WGNと差別化する為と推測できます。 NBOXは2020年に大型マイナーチェンジの見通し 2019年の改良は、一部N-WGNに準じた安全装備の改良という小規模レベルの改良に落ち着きました。 デザインをともなう大幅なマイナーチェンジは、2020年が有力となっています。 その 2020年型の新型NBOXで予想できる変更点を以下に記載します。 NBOX マイナーチェンジ2020の予想変更点 NBOX2020年型 外観デザイン変更 現行N-BOX発売4年目となる2020年(令和2年)には、 外観デザインのリニューアルが予想できます。 ワイルドでエッジの効いたN-BOXカスタムのデザインが好評だけに、大幅なイメージの変更はないと予想します。 NBOX2020年型 電動パーキングブレーキ搭載 2020年型のN-BOXでは、オートブレーキホールド機能付きの電動パーキングブレーキが搭載されると予想できます。 2019年に発売した新型N-WGNにてその機能が搭載されたことから、NBOXでも続いて採用される可能性は高いと予想。 2020年型NBOX 全車速対応のACC採用 新型N-WGNで全車速対応のACCが、2020年型NBOXにも活用されると予想。 NBOXのライバルであるデイズルークスが全面改良をしてプロパイロットを搭載した事などを踏まえると、2020年のタイミングでNBOXに全車速対応ACCが採用されると予想します。 N-BOX 2020年のマイナーチェンジの実施時期予想 2019年10月に一部改良が行われたことを考えると、そこから 約1年後の2020年秋頃のタイミングでマイナーチェンジが行われると予想します。 N-BOXの新しい情報が入れば、この記事内にて更新致します。 ホンダのカテゴリー モデルチェンジ情報一覧 SUV セダン コンパクト ハッチバック/ワゴン スポーツ.

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新旧ホンダ N

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何か不満でもあるの!? いやいや(笑)不満があるわけではありませんが、こうなったら良いなって話です。 ライバル車との対応に興味がありますね。 最大のライバル車ですから。。 かっこいいじゃないですか。。 街乗りだけはなく、趣味やアウトドアにも使いたくなる軽自動車ですね。 あ、値引きがしやすくなるってこと? その通り! ちなみに 現在の新型Nボックスの値引き相場は10万~15万円となっています。 まとめと、• 新型N-BOXマイナーチェンジは2020年8月を予定• 変更点はACCと安全性能• 内外装に大きな変更点はない• ライバル車にどう対応していくのか といった結果に。 したので、新型N-BOXのマイナーチェンジも前倒しされるかもしれませんね。 ライバル車の新型スペーシア・タントも打倒N-BOXを掲げているので、ライバル車にどう対応していくのか楽しみですね。 同社ホンダ・ステップワゴンでは・・Mサイズミニバンで遅れをとったので、N-BOXはどんどん挑戦していって欲しいです。。 是非現行モデルも試乗に行って、N-BOXの完成度の高さを体感してくださいね。 軽自動車最高!.

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