は わい 温泉 千年 亭。 千年亭【 2020年最新の料金比較・口コミ・宿泊予約 】

宿泊プラン 1人7,500円~|湖上に浮かぶ絶景の宿 はわい温泉 千年亭【ゆこゆこ】

は わい 温泉 千年 亭

2015年1月27日 火曜日 曇り I go to Hawai of San-in. 普通に書けば、 山陰の羽合に行ってきます。 カタカナを使うだけでも、 サンインのハワイに行ってきます。 イメージがガラリと変わります。 と言うことで、 はわい温泉 「 千年亭 」 (鳥取県東伯郡湯梨浜町はわい温泉) に行ってきます。 ルートは簡単、国道53号線と国道179号線で行けます。 それに岡山市内からの移動は、東西より南北の方が渋滞が少ないので楽です。 天気予報は曇りと雨、晴れではありませんが、とにかく雪でなかったら良しです。 津山でR179に入ります。 R179は、奥津湖付近から自己責任でスピードが出せます。 通行量も少ないですし追い越しも可能です。 路肩に雪はありますが路面には無いです。 ただし、奥津渓から人形トンネルまでは路面(舗装)が悪いです。 前に1台走っていますが遅くはないです。 (スピードメーターの針は真上より右) 人形トンネルから下り坂になります。 10時45分 鳥取県に入りました。 後ろから大型トラックが追い付いてきました。 丁度、休憩もしたいし、うっとうしいので譲ります。 たまたまそこに道路標識がありました。 「 東郷温泉 26㎞、 関金温泉 29㎞、 はわい温泉 25㎞、 三朝温泉 16㎞ 」 東郷池のほとりにあるのは、 東郷温泉 と はわい温泉 関金温泉は、 R179沿いとは違う 一番近いのは、 三朝温泉 表示の順番がわかりません、強い者順? そろそろ昼ご飯を食べたいのですが、倉吉のうまいものはわかりません。 11時20分 コンビニ 明太子スパ 410円 で済ませました。 千年亭に入る橋の手前で 「日帰り温泉」 「お気軽にご利用ください」 と看板があります。 その奥では、バスからどこかの団体客(年配の男女)が降りています。 普通車の駐車場も多い様な気配です。 今回もタイミング(選択日)が悪い様です。 一番奥に空き発見、 アルトエコなので駐車は簡単です。 11時45分 到着 走行距離 132㎞ ホテルに入ります。 ロビーには先程の団体客がいます。 今日は温泉客で混んでいるのかと聞いてみると、 この時間は温泉(風呂)は空いるが遅くなると混むので、早めの方が良いと教えてくれました。 ホテルの人に500円を支払い (通常1,000円、期間限定JAF割引で半額) お風呂の場所などを教えてくれました。 1階と2階にお風呂はあるが 裸のままでは移動できないらしいので まず1階の露天風呂を 次に2階展望大浴場、また露天風呂に戻ることにします。 廊下に温泉成分などが二つの額に入って掲示してありました。 湯(6湯)の名称を書いていましたが予備知識なしなので区別が出来ません。 まずは1階の露天風呂(元祖 幸助湯)へ 誰もいません。 お湯に入るより今は写真を撮ろう (元祖 幸助湯:内湯) (元祖 幸助湯:内湯) 次は、露天風呂にいきます。 (元祖 幸助湯:湖上露天風呂) 少しだけ入りましたが2階の展望大浴場(まんりょうの湯)に行きます。 2階の展望大浴場に移動するには服を着ないと行けません。 まだここも誰もいません。 (まんりょうの湯) 写真を撮り終えたのでゆっくりと入ります。 展望大浴場の割には展望が良くありません。 曇り空だから仕方がないのでしょうか? ある程度堪能したので1階の露天風呂に戻ります。 面倒ですがまた服を着ないといけません。 人の気配がないのでバスタオルを巻いただけで行けそうですが 万が一騒ぎになったら嫌なので服を着て移動します。 今度は、ゆっくりと露天風呂を堪能します。 あのバスの団体客が気になります。 何があってあの時間に来たのでしょうか? とにかく今は、貸切状態、満足、満足、大満足、優雅です。 本当にぜいたくです。 心地よい風が吹いています。 熱くなったらふちの岩に腰かけて体を冷まします。 お湯は、無色透明でにおいもありません。 変わり種の泉質ではありませんが湯温が私にはちょうど良いです。 適温なので長く入っていられます。 視線を変えれば温泉と東郷池が一体化します。 すこし残念なのが、青空が無い事です。 景色もはっきりとしません。 青空で霞んでなければ・・・ 露天風呂は、奥の方に注ぎ口があって温度が高く、入り口の方は冷めて低くなっています。 私には、風呂の中間が適温でした。 たまに、短い時間ですが日が差します。 --- あぁ~ 気持ちえぇなぁ~ 、 極 楽 、 極 楽 --- 上機嫌です。 そろそろ帰ろうかと思った頃、ようやく青空がのぞいてきました。 もう少し居ることにします。 すぐその後、露天風呂に一人来たなと思ったら、急に人数が増えてきました。 バスの団体客でしょう。 13時30分 優雅な気分がなくなる前に上がります。 脱衣所は混雑しています。 まだまだ増えそうな気配です。 上がって正解でした。 先程までの静けさがウソのようです。 何か変なにおいもしています。 廊下を歩いている時に分かりました。 カニのにおいです。 宴会場には、カニバスツアーの案内もあります。 そうか、あのバスはカニバスか やっと理解できました。 駐車場でバスのナンバープレートを見ると、姫路と神戸です。 姫路の方は「カニ4杯フルコースの食べ納め」とありました。 うらやましい限りです。 この季節、山陰には、 「カニと温泉目当てのバスが来るので、日帰り温泉は食事が終わる13時半頃までしか十分堪能出来ない」 逆に考えると、 「ホテル・旅館系の日帰り温泉は、開始時間の10時頃から13時半頃までは十分堪能出来る」 のかと知恵が付きました。 今回入った湯をHPで確認すると、 「元祖 幸助湯」 「まんりょうの湯」 でした。 泉質など せんりょうの湯、まんりょうの湯、幸助湯 (加水・加温・薬剤なし 但し、ろ過あり) もう一枚 金鱗、銀鱗、千年の湯 (加水・加温・ろ過・薬剤なし) 貸切露天風呂の 「金鱗」 「銀鱗」 は完全な源泉かけ流しです。 別料金ですから仕方ありません。 一般風呂では 「千年の湯」 がそれで、残念な事にその日は女湯でした。 14時15分 自宅へ向けて帰ります。 ルートは来た道を戻るだけです。 R179で倉吉市を過ぎ三朝町に入るとペースが上がります。 ペースメーカーに良さそうな営業車が後ろから来たので先に行かせます。 R179とR482の分岐あたりから雨が降り出しました。 途中、車に当たる雨音が変わりました。 小粒のあられです。 14時50分 人形トンネルに入り、岡山県へ戻りました。 ここから奥津渓までは路面(舗装)の状態が良くないので、車間距離を十分に取ります。 いつの間にか雨は止んでいました。 津山でR53に、後は流れに乗って帰るだけです。 17時 自宅到着 本日の走行距離 264㎞でした。 本日の感想 本当は、水曜日か金曜日に広島県の温泉(火曜が定休日)に行く予定が都合が悪くなり下調べなしでのチョイスでしたが当たりです。 13時過ぎまではすべての湯を一人占め貸切状態でラッキーでした。 今回も、ほとんどの時間を露天風呂で過ごしました。 やはり露天風呂最高です。 ホテル・旅館系施設での日帰り温泉は初めてでしたが、のんびりと出来て(ビジター感もなく)良かったです。 JAF期間限定割引で入浴料が1,000円が500円になり財布にもやさしいかった。 今度は是非 「千年の湯」の露天風呂に浸かりたいです。 鳥取県の温泉地は一般道のみで渋滞がなく日帰りが出来るのでよろしいです。 カニは食べれませんが2,000円ぐらいで一日遊べれば(気分転換できれば)安いものです。 R53とR179は基本渋滞なしなのでイライラしません、時間も読めるので好きです。 本日の支出 スーパー......... 138円 コンビニ............ 明太子スパ....................... 410円 千年亭............. 入浴料................................. 500円(JAF期間限定割引:通常1,000円)... 1,048円 ガソリン代......... 1,065円(満タン方式、燃費30. 2,113円.

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2015年1月27日 火曜日 曇り I go to Hawai of San-in. 普通に書けば、 山陰の羽合に行ってきます。 カタカナを使うだけでも、 サンインのハワイに行ってきます。 イメージがガラリと変わります。 と言うことで、 はわい温泉 「 千年亭 」 (鳥取県東伯郡湯梨浜町はわい温泉) に行ってきます。 ルートは簡単、国道53号線と国道179号線で行けます。 それに岡山市内からの移動は、東西より南北の方が渋滞が少ないので楽です。 天気予報は曇りと雨、晴れではありませんが、とにかく雪でなかったら良しです。 津山でR179に入ります。 R179は、奥津湖付近から自己責任でスピードが出せます。 通行量も少ないですし追い越しも可能です。 路肩に雪はありますが路面には無いです。 ただし、奥津渓から人形トンネルまでは路面(舗装)が悪いです。 前に1台走っていますが遅くはないです。 (スピードメーターの針は真上より右) 人形トンネルから下り坂になります。 10時45分 鳥取県に入りました。 後ろから大型トラックが追い付いてきました。 丁度、休憩もしたいし、うっとうしいので譲ります。 たまたまそこに道路標識がありました。 「 東郷温泉 26㎞、 関金温泉 29㎞、 はわい温泉 25㎞、 三朝温泉 16㎞ 」 東郷池のほとりにあるのは、 東郷温泉 と はわい温泉 関金温泉は、 R179沿いとは違う 一番近いのは、 三朝温泉 表示の順番がわかりません、強い者順? そろそろ昼ご飯を食べたいのですが、倉吉のうまいものはわかりません。 11時20分 コンビニ 明太子スパ 410円 で済ませました。 千年亭に入る橋の手前で 「日帰り温泉」 「お気軽にご利用ください」 と看板があります。 その奥では、バスからどこかの団体客(年配の男女)が降りています。 普通車の駐車場も多い様な気配です。 今回もタイミング(選択日)が悪い様です。 一番奥に空き発見、 アルトエコなので駐車は簡単です。 11時45分 到着 走行距離 132㎞ ホテルに入ります。 ロビーには先程の団体客がいます。 今日は温泉客で混んでいるのかと聞いてみると、 この時間は温泉(風呂)は空いるが遅くなると混むので、早めの方が良いと教えてくれました。 ホテルの人に500円を支払い (通常1,000円、期間限定JAF割引で半額) お風呂の場所などを教えてくれました。 1階と2階にお風呂はあるが 裸のままでは移動できないらしいので まず1階の露天風呂を 次に2階展望大浴場、また露天風呂に戻ることにします。 廊下に温泉成分などが二つの額に入って掲示してありました。 湯(6湯)の名称を書いていましたが予備知識なしなので区別が出来ません。 まずは1階の露天風呂(元祖 幸助湯)へ 誰もいません。 お湯に入るより今は写真を撮ろう (元祖 幸助湯:内湯) (元祖 幸助湯:内湯) 次は、露天風呂にいきます。 (元祖 幸助湯:湖上露天風呂) 少しだけ入りましたが2階の展望大浴場(まんりょうの湯)に行きます。 2階の展望大浴場に移動するには服を着ないと行けません。 まだここも誰もいません。 (まんりょうの湯) 写真を撮り終えたのでゆっくりと入ります。 展望大浴場の割には展望が良くありません。 曇り空だから仕方がないのでしょうか? ある程度堪能したので1階の露天風呂に戻ります。 面倒ですがまた服を着ないといけません。 人の気配がないのでバスタオルを巻いただけで行けそうですが 万が一騒ぎになったら嫌なので服を着て移動します。 今度は、ゆっくりと露天風呂を堪能します。 あのバスの団体客が気になります。 何があってあの時間に来たのでしょうか? とにかく今は、貸切状態、満足、満足、大満足、優雅です。 本当にぜいたくです。 心地よい風が吹いています。 熱くなったらふちの岩に腰かけて体を冷まします。 お湯は、無色透明でにおいもありません。 変わり種の泉質ではありませんが湯温が私にはちょうど良いです。 適温なので長く入っていられます。 視線を変えれば温泉と東郷池が一体化します。 すこし残念なのが、青空が無い事です。 景色もはっきりとしません。 青空で霞んでなければ・・・ 露天風呂は、奥の方に注ぎ口があって温度が高く、入り口の方は冷めて低くなっています。 私には、風呂の中間が適温でした。 たまに、短い時間ですが日が差します。 --- あぁ~ 気持ちえぇなぁ~ 、 極 楽 、 極 楽 --- 上機嫌です。 そろそろ帰ろうかと思った頃、ようやく青空がのぞいてきました。 もう少し居ることにします。 すぐその後、露天風呂に一人来たなと思ったら、急に人数が増えてきました。 バスの団体客でしょう。 13時30分 優雅な気分がなくなる前に上がります。 脱衣所は混雑しています。 まだまだ増えそうな気配です。 上がって正解でした。 先程までの静けさがウソのようです。 何か変なにおいもしています。 廊下を歩いている時に分かりました。 カニのにおいです。 宴会場には、カニバスツアーの案内もあります。 そうか、あのバスはカニバスか やっと理解できました。 駐車場でバスのナンバープレートを見ると、姫路と神戸です。 姫路の方は「カニ4杯フルコースの食べ納め」とありました。 うらやましい限りです。 この季節、山陰には、 「カニと温泉目当てのバスが来るので、日帰り温泉は食事が終わる13時半頃までしか十分堪能出来ない」 逆に考えると、 「ホテル・旅館系の日帰り温泉は、開始時間の10時頃から13時半頃までは十分堪能出来る」 のかと知恵が付きました。 今回入った湯をHPで確認すると、 「元祖 幸助湯」 「まんりょうの湯」 でした。 泉質など せんりょうの湯、まんりょうの湯、幸助湯 (加水・加温・薬剤なし 但し、ろ過あり) もう一枚 金鱗、銀鱗、千年の湯 (加水・加温・ろ過・薬剤なし) 貸切露天風呂の 「金鱗」 「銀鱗」 は完全な源泉かけ流しです。 別料金ですから仕方ありません。 一般風呂では 「千年の湯」 がそれで、残念な事にその日は女湯でした。 14時15分 自宅へ向けて帰ります。 ルートは来た道を戻るだけです。 R179で倉吉市を過ぎ三朝町に入るとペースが上がります。 ペースメーカーに良さそうな営業車が後ろから来たので先に行かせます。 R179とR482の分岐あたりから雨が降り出しました。 途中、車に当たる雨音が変わりました。 小粒のあられです。 14時50分 人形トンネルに入り、岡山県へ戻りました。 ここから奥津渓までは路面(舗装)の状態が良くないので、車間距離を十分に取ります。 いつの間にか雨は止んでいました。 津山でR53に、後は流れに乗って帰るだけです。 17時 自宅到着 本日の走行距離 264㎞でした。 本日の感想 本当は、水曜日か金曜日に広島県の温泉(火曜が定休日)に行く予定が都合が悪くなり下調べなしでのチョイスでしたが当たりです。 13時過ぎまではすべての湯を一人占め貸切状態でラッキーでした。 今回も、ほとんどの時間を露天風呂で過ごしました。 やはり露天風呂最高です。 ホテル・旅館系施設での日帰り温泉は初めてでしたが、のんびりと出来て(ビジター感もなく)良かったです。 JAF期間限定割引で入浴料が1,000円が500円になり財布にもやさしいかった。 今度は是非 「千年の湯」の露天風呂に浸かりたいです。 鳥取県の温泉地は一般道のみで渋滞がなく日帰りが出来るのでよろしいです。 カニは食べれませんが2,000円ぐらいで一日遊べれば(気分転換できれば)安いものです。 R53とR179は基本渋滞なしなのでイライラしません、時間も読めるので好きです。 本日の支出 スーパー......... 138円 コンビニ............ 明太子スパ....................... 410円 千年亭............. 入浴料................................. 500円(JAF期間限定割引:通常1,000円)... 1,048円 ガソリン代......... 1,065円(満タン方式、燃費30. 2,113円.

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湖上に浮かぶ絶景の宿 千年亭

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風呂情報• カルシウム・ナトリウム硫酸塩泉• ナトリウム・カルシウム塩化物泉• 関節痛• 神経痛• 疲労回復• お風呂の種類• 大浴場• 露天風呂• 天然温泉• 岩盤浴• お風呂からの眺望• 湖が見える• 部屋設備・備品• テレビ• 衛星放送• ケーブルTV• インターネット接続 無線LAN形式• 湯沸かしポット• お茶セット• 冷蔵庫• ドライヤー• 洗浄機付トイレ• 石鹸(固形)• 石鹸(液体)• ボディーソープ• リンスインシャンプー• ハミガキセット• カミソリ• シャワーキャップ• タオル• バスタオル• スリッパ• 入浴時間 大浴場 5:30〜24:00 露天風呂 5:30〜22:00.

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