アドビcc 安く。 学割料金でAdobe CCが安く買えるアドビ通信講座の比較

学割料金でAdobe CCが安く買えるアドビ通信講座の比較

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ですが、実はある方法を使うことで、 かなり安くAdobe CC購入できるんです。 しかもAdobe製品の通信講座まで付いてです。 それをこの記事で紹介するので、 特に学生さんではない方は読んで見て下さい。 残念ながら、アカデミック単体購入はなし ですが、スクールの講座が格安設定なので 個人で通常版のAdobe CCを購入するより、 比較しても明らかに安く購入できるんです。 通信講座といってもAdobe CCに 動画の教材もついているという感じですね。 もう既にAdobeソフトを使いこなせるなら 必要ないものにはなってしまいますが。 また別に、ゴールドスクールパートナーもありますが、 そちらでは「通学コース」のみ対象になっています。 4つの講座で個人的にオススメの講座 紹介した中で特にオススメなのは、 ヒューマンアカデミーたのまな の 「 」 他の講座と比べ価格は同じくらいですが、 学べる講座の数が全15コースもあり魅力的。 コースは代表的なIllustrator、Photoshopから InDesign、Dreamweaver、After Effects等と グラフィック・Webから動画まで多くの内容を 学ぶことができるので嬉しい講座ですね。 Adobe CCのライセンスについては 12ヶ月版 1年版 となっていますが、 期限切れしたら講座のセットの再購入により アカデミック版のAdobe CCをまた利用可能。 また、この記事はAdobe CC 12ヶ月版付きの 通信講座を表にして比較していますが、 Adobe CC 3年版付の講座も中にはあります。 3年版は、1年版少し高くなるのですが、 2019年10月からの消費税増税による値上げや Adobeスクールパートナーの今後の継続行方を 考えると今購入をしても良いかもしれません。 スポンサーリンク Adobe CCでなく、Illustratorや Photoshopなどを単体で買う場合 Adobe認定スクールの通信講座セットには ソフト単体はなくAdobe CCしかないです。 Illustrator、Photoshopなどの単体を 個人で購入する場合は現在のところ、 以下の方法が最も安く購入できます。 Photoshop CCを単体で購入するより フォトプランがなぜやすいかというと、 Typekitフォントなどがないからですね。 詳しく知りたい方は下の記事をチェック また、たまにですがamazonなどで さらに安くなる時があるので確認を。

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学割料金でAdobe CCが安く買えるアドビ通信講座の比較

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目次 もともとはAdobe CCを正規料金 月額¥4980税別 で使っていた 私ヨッシーは「Adobe CC(コンプリートプラン)/年間プラン」という月額4980円(税別)のAdobeのサブスクリプションサービスをクレジット払いでかれこれ5年以上利用してきました。 年額にすると59,760円(税別)なので、なかなか高額なサービスです。 今後もAdobe CCは継続利用する方向で考えていますが、ただもうちょっとAdobe CCに支払うサービスの月額料金、年額料金は安くならないものかなと少し考えていました。 そんな時に自分と同じくAdobe CCを使っている知人に、「Adobe CCを正規料金よりも毎年安く使える方法」を教えてもらいました。 どうやら知人はそのお得な方法でAdobe CCをここ数年ずっと使い続けているみたいでした。 聞いてみると、ルール違反なブラックな方法ではない正当なやり方ですし、何よりAdobe CCを正規料金よりもかなり安く毎年使えて経費節約になるという話だったので、それならばということで、自分もその方法でAdobe CCを再契約することにしました。 Adobe CCがセットになったオンライン通信講座の料金が安い! 上述の通り、普通にAdobeの公式サイトで直接Adobe CC コンプリートプラン を契約したり、家電量販店や通販サイトでAdobe CCを普通に購入すると、当然ながら年間プラン(月々払い)の正規料金(月額¥4,980税別)の料金体系になります。 自分も同様でして、Adobeのサイトから直接申し込んで使ってました。 で、今回知人に教えてもらった 「Adobe CC(コンプリートプラン)を正規料金より毎年安く使う方法」とは、それはズバリ「Adobe CCがセットになったオンライン通信講座に申し込む」ことです。 オンライン通信講座の中には「Adobe CCと講座がセットになった通信講座」というものがあって、講座込みにも関わらずそっちのほうがAdobe CCの正規料金よりも料金的にかなり安く使えちゃうというわけです。 同じサービスを使うのに年間3万円の料金差はかなり大きいです。 そんなわけで、自分はこの ヒューマンアカデミー(たのまな)の通信講座に申し込みました。 自分が受講した講座は「 」です。 1カ月コース以外にも3カ月コース、12カ月コースもありましたが、ともかく料金を最安にしたかったので1カ月コースを選びました。 いずれにせよ、年間の使用料金が3万円以上安く利用出来て、なおかつAdobe CC コンプリートプラン を制限なしにフル機能で使えるなら、Adobe CC付きの通信講座を申し込まない理由は無いよね、っていう話です。 個人的には今回の件で「情報弱者は損をする」という事を身をもって体感した次第です。 結論を先に言うと、どちらも料金は年額約8,000円前後高くなっていますが、料金差は相変わらず3万円以上あるので、 を受講したほうがAdobe CCを毎年安く使えるという結論に変わりはないです。 上記写真が今回手元に届いたソフトウェアダウンロードカードですが、ご覧の通り「学生・教職員個人版」となっています。 つまり、 通信講座に付属するAdobe CCのソフトウェアダウンロードカードはアカデミック版と同等・同様の扱いになっているという事です。 Adobe CC コンプリートプラン のアカデミック版の年間プランの料金が23,760円(税別)なので、それに数千円の通信講座のレッスン料を加算すると、上記のデジハリ「30,900円(税別)」やヒューマンアカデミー「27,593円(税別)」の料金になるので辻褄も合いそうです。 よしよし。 契約形態を変更する手順・流れとしては、上記講座を申し込み後にAdobe CCのソフトウェアダウンロードカードが郵送で手元に届いたら、 Adobeのチャットサポートに連絡して、現行プラン[年間プラン(月々払い)]を解約処理してもらいます。 解約自体はその場ですぐに処理してもらえます。 そうすると、 既存プランの解約日が当月月末になるので、翌月1日以降にソフトウェアダウンロードカードに記載されているシリアルコード(引き換えコード)をAdobeのページから入力して手続きを済ませて、有効化するだけでOKです。 当月にソフトウェアダウンロードカードを有効化することも可能ですが、それだと新旧の契約期間が重複して少し損をするので、やはり翌月になってからのほうが良いですね。 自分も翌月1日に手続きしました。 ソフトウェアダウンロードカードの有効化の手順は下記の公式ページに記載されてます。 Adobe IDも今まで使ってきた既存のAdobe IDが使えますし、既にPCにインストール済みのAdobe CCのソフトのアンインストール・再インストールなどの必要は一切ないのも、手間が省けて非常に助かりました。 ただし、ソフトウェアダウンロードカードの有効化した後は、念のため下記の公式ページを参照にログインのし直しを行う必要があるようです。 じゃあ有効期限の切れた後、つまり2年目以降はどうするのかという話ですが、上記でソフトウェアダウンロードカードの有効化をする際に、「自動更新に同意し支払い情報を登録」というボタンを押してクレジットカード情報を入力すると、2年目以降は「年間プラン(月々払い)」として継続することができます。 ただしその場合は正規料金に戻ります。 「何ですと、それは嫌だ~!嫌だ~!」という人もいると思います。 自分もそのなかの一人です。 そんな人は、 自動更新の設定画面で「自動更新を設定しない」を必ず選ぶようにしましょう(上記画像)。 そうすれば、 ソフトウェアダウンロードカードの有効期限(1年間)が終われば契約は切れるので、契約は自動更新されません。 2年目以降もAdobe CCを安い料金で継続更新したい場合 2年目以降のAdobe CCの契約が正規料金の「年間プラン 月々払い 」で自動更新されないのは良いけど、Adobe CCが使えなくなるのは困る人も多いかと思います。 自分もその一人です(笑) できれば、1年目同様にAdobe CCを安い料金で継続更新して使いたいところです。 そんなときは、 1年目同様に再度「Adobe CCがセットになったオンライン通信講座」を申し込みましょう。 自分はまだ2年目を迎えてませんが、冒頭に述べた知人がそのやり方で長らく使っているので大丈夫です。 講座を再受講すれば、またソフトウェアダウンロードカードが郵送で送られてくるので、上記で紹介した手順でソフトウェアダウンロードカードを有効化するだけです。 「再受講って大丈夫なの?」と思うかもですが、再申込は規約的にも問題ないです。 ヒューマンアカデミー たのまな に確認したので間違いないです。 まぁ自動更新ではないので、毎年通信講座を申し込まないといけないのは少しだけ手間ですが、その少しの手間で3万円以上もAdobe CCを毎年安く使えるなら、面倒だとか言ってらんないですよね。 以上、「Adobe CCを安い料金・価格で毎年使う裏技」の話あれこれでした~。

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アドビCCを安く契約する方法と現契約からの切り替えタイミングなど。

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ざっくりとした予備知識 解説前に知っておきたい予備知識をまとめておきます。 どうやって購入するの? インターネット上で購入からインストールまでの全手続きを行います。 一昔前は「電機屋さんでCD ROM付きのパッケージを買う」のが主流だったんですが、今はオンラインや電話のみになってしまいました。 購入できるバージョンは? Photoshop CC(クリエイティブ・クラウドの略)のみです。 過去のバージョンを未だに売っているお店もあるようですが、どれを見てもCCを買った方がお得です。 買い切りはできない? 残念なことにできません。 現在購入できるPhotoshopはどれも「月額払いや年額払い」のクラウドソフトです。 つまり期間限定のライセンスになります。 最初にボンとお金を払って永久に使えるライセンスとすることはできないのです…。 中古で買うことはできる? できません。 中古で買う=「誰かの古いライセンスを譲り受ける」ということですが、これは違法です。 Photoshopの提供会社であるアドビさんは権利問題について物凄くセンシティブなのでやめておきましょう。 価格の相場はどのくらい? Photoshopだけなら年間1万〜2万円ほどです。 のちほど詳しく解説します。 ネット環境は必要? インストール時とアップデート時のみ必要です。 それ以外はネットに一切接続しなくても使うことができます。 ネット環境がない場合はネットカフェにPCを持ち込んでインストールだけ済ませてしまうというのもありですね。 ソフトの容量はどのくらい? Photoshopだけのインストールでも2GBほどのHDD空き容量は必要です。 ソフトは2台目にインストールすることはできる? できます。 同じ人が利用する場合は、1ライセンスにつき2台のパソコンにインストールをすることができます。 MacとWindows1台ずつ入れることもできます。 詳しくはの解説を読んでみてください。 最安で購入する方法(学生じゃない場合) ここからはPhotoshopを安く購入する具体的な方法を解説します。 学生の方は次のセクションまでしてくださいませ。 価格一覧 買い方別に価格を調べてみました。 Amazonの方はおそらく値段が頻繁に変わると思うので、購入前に金額をチェックしてみてください。 Photoshopだけ使うならフォトプランが1番お得 単体の方が高い理由は、クラウドストレージ容量などセットとなるサービスが充実しているからです。 とはいえ、どれも初心者の方は使わないようなものかと思います。 参考: 数ヶ月だけ使いたいなら体験版+単体プラン フォトプランには月契約がなく、12ヶ月間使わなければなりません。 単体プランはアドビ公式ページでのみ申し込むことができます。 体験版を7日間だけ無料で使うことができるので、合わせて使うと良いでしょう。 フォトショ以外も使いたいときはコンプリートプラン たとえば、IllustratorやIndesignなども一緒に使いたいというときにはコンプリートプランと呼ばれるものがお得です。 これはアドビの制作系ソフトが全て使用できるプランです。 学生・教職員の方の場合 学生や教員の方であれば『アカデミックプラン』と呼ばれるものでアドビのソフトをより安く購入することができます。 また、フォトショ単体プランもありません。 フォトショだけの使用なら… Photoshopしか使わないのであれば、学生・教員版を買うメリットはありません。 学生版でない通常のフォトプランを買っても学生版を買っても値段が全く同じだからです。 イラレなども使うなら… IllustratorやInDesignなどの他のアドビソフトも使うのであれば、学生・教員版コンプリートプランがお得です。 とAmazonどちらからでも買うことができますが、税込みの値段が2019年2月現在の方が安いです。 Amazonで学生・教員版を買ったときの手続きの流れは後ほど解説します。

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