もこう カポエラー。 【ポケモンGO】ゴウカザルのおすすめ技と最大CP&弱点

ポケモンWCSマスターカテゴリ決勝戦 2 [ニコニコあっぷる]

もこう カポエラー

お久しぶりです 蒲焼小太郎です マジで久々の投稿にはなりますが今回もいつもの忘備録よろしくシーズン5のシングルバトルで使用していた構築についての記事を書いていこうと思います。 え?「今はもうとっくにシーズンだぞ」って? ハイ知ってます シーズン7どころかそのシーズン7も終わりかけなことも全部知ってます まず本来ならばこの投稿は5月の頭あたりにでも投稿すべきだったんでしょうけど、集まれを遅ればせながらプレイしたところ何にもしなくなりまして、さらにそこに部屋の模様替えで発掘したという僕が女の子とどうやって話すかを学んだ(実話)恋愛趣味レーションゲームに没頭してに対するあれやこれやの色々がダウンしてしまったためこんなことになってしまいました。 こんなことでは失格ですね。 (一応のランクバトルもちゃんとやってましたがシーズン6はいつも以上にゴミみたいな順位しか出せませんでした) ということでこのままではいけないと思い執筆に至った次第であります。 では前置きも長ったらしくなってきたので個体の紹介に入りたいと思います。 まずはいつもの通り上弦から 上弦の壱 性格いじっぱり H252 A164 B92 特性 鉄の拳 もちもの するどいつめ 技 きあいだめ 冷凍パンチ いつものくん このボクサーには耐久の目安として特化のダイアース耐えまで振ってあります。 正直対面切ってくるなんて砂かきじゃくほくらいしかいないとは思いますが、バトルというのは何があるか分からない、特に相手の思惑一つで状況を左右されかねないこんな構築を使っているために少し気持ち余裕を持たせて振ってあります。 あとはの中特化冷凍パンチも確定耐えします。 (つららは乱数) 気合だめを行い確定急所とすることで数値で受けてくるとかに強いのはよかったんですが、どうにも気合だめを行うために1ターン無駄にしてしまうのが非常に何とも言えなくなってしまったのと、動画内のコメントで「ほぼ(〇)氏のエビセンやんけ・・・」というのを見てしまい悔しかったためシーズン7からは新しい型を使用しています。 上弦の弐 性格いじっぱり H16 A164 B196 S132 特性 軽業 持ち物 電気玉 技 地獄突き なげつける 岩石封じ 最近シーズン1,2あたりと比べて選出率がガクッと落ちてしまった。 なので電気玉を持たせて起点作りをしてもらうことになりました。 などの攻撃を1度は耐えるように振ってはいると思ってるんですが正直この調整は何意識だったのか覚えてないです。 本当に申し訳ないです。 ドラパルトが後ろから出てきても電気玉を投げつけることで相手を起点化させる事ができるし、電気玉投げつけるなんてのがいるならこいつは軽業で素早さも上がるし強いだろうと思ってたんですが、結局とかに引かれて電気玉を無駄遣いするし、そもそもこの構築の特性上全体的にパワーが足りないため大した圧力も相手にかけられないこの型では貴重な変更できない1枠を無駄にすると思いAS特化のカウンター型に戻すことにしました。 エースバーンに対する地雷として今後は働いてもらいましょう はしらない。 上弦の惨 性格 いじっぱり HA252 余りB 特性 テクニシャン もちもの こだわりハチマキ 技 ふいうち シーズン1の頃から何も変わってない。 何気に技4つのうち3つが「ち」で終わっている。 だからどうしたと言うのだろう。 と対面すると基本的に蜻蛉返りから入ってくるのでで先取1本するのがすごく気持ちいいです。 基本的に先制技しか打たないためSには振っていませんがSに振ってないとの先制技対決を制したいと思った場面がそこそこあるためその辺までは振っても良いのではと思わないでもないです。 マスター道場でなる氷技が解禁されましたが受け出してきたやアーマーガアを確2にする火力の出せるを来シーズンから外すかは悩みます。 続いて下弦の コオリッポ 性格 ようき AS252 余りD 特性 アイスフェイス 持ち物 オボンのみ 技 腹太鼓 氷柱ばり 諸刃の頭突き 思念の頭突き エース枠です 他にもやを死に出しから止めてくれる最強の盾を顔面に持つです。 この構築はとにかくパワーを持つを欲していて、尚且つ環境に噛み合ってるを下弦の三体に選ばなければならないという制約のようなものがあるため腹太鼓+ナイスフェイスで全抜き性能のあるコオリッポのようなは重宝します。 ただ、コオリッポは基本的にックス前提で選出するのでタスキを持っていたりこらえるチイラとかやりたいとは一緒に選出出来ません。 要するに型にもよりますが大概とは相性が悪いです。 シーズン6から急激に刺さらなくなってしまったためこの枠は命の珠を持った自過剰になりました。 性格 ひかえめ HC252 余りD 特性 浮遊 もちもの 技 放電 オーバーヒート 悪の波動 サマ とりあえず対策しないとで皆殺しにされるため、そんなに対する畏怖と憎悪入り交じる感情で採用したです。 特筆すべきことはありませんがスタンダードに優秀なで持ち前の耐性とバランスのとれたで幅広く戦えるだと思います。 意外と知らない人もいるのか天然という特性は相手の能力上昇だけでなく下降も無視するためこの子のオーバーヒート連打で天然ピクシーを無理やり突破してたりしました。 反対にそれ以外での突破は無理でした。 構築に致命的な欠陥がありすぎます。 あとに4回連続ひるまされて無理やりが突破されたときはアレルギーを発症しました。 それ以来の鳴き声を聞くと少し気分が悪くなります。 タチフサグマ 性格 ようき H52 A204 S252 特性 根性 もちもの 火炎玉 技 叩き落とす 空元気 守る すりかえ シーズン3の最終1位の人が使っていた調整を丸パクリしました。 「シーズン2で脚光を浴びたコオリッポが強いならこの子も強いでしょ」なんて考えで採用したら普通に強かったです。 たまーにHAタスキメタバと入れ替えることもありましたがキザンは鬼火打たれると機能停止してしまうのでやはりそこはタチフサグマがよいですね。 にS関係負けてる事があるのは痛いですが呪いなどの場合は上を取れていることもあったりして火炎玉を押し付けて置物にしてくれたりしたです。 やはり素早さというのは強さですね ? このはテクニカルなだけでなく特性の根性によりかなりの火力を出すことが出来、オマケに鬼火が飛んできやすいこの構築の鬼火受けとしても使えるため非常に使い勝手が良かったです。 特に低速の受けサイクルなんかには叩き落とすの存在も相まってかなり強く出ていくことが出来ました。 ゴースト環境でゴーストを無効化するっていうのも凄く良いです。 あと擬人化したら僕好みのパンクなお姉さんになってくれそうです シーズン5での使用構築については以上ですが、ここからはシーズン6で使用した下弦のについて書こうと思います。 なんで記事を分けないの?って思ったかもしれませんが、それはシーズン6の順位記録がとてもじゃないけど最高最終共に見せられない酷いものだったからです。 かと言って無かったことにするのもアレなので、使用しただけでもここに記しておきます。 性格 ようき AS252 余りH 特性 自信過剰 もちもの 命の珠 技構成 滝登り 飛び跳ねる 逆鱗 シーズン6でのコオリッポ枠 コオリッポのように1度受けて積むタイプだとアイスフェイスを貫通する特殊アタッカー 特に やみたいな型破り持ちに何も出来ないと思い、初手からある程度火力が出て、ずっと強いと思いながら使っていなかった自信過剰のを採用しました。 1度特性で攻撃が上がると大体ダイジェットでSが上がってる場合が多く、みたいな悪魔じみた耐久やみたいなタイプ上不利な相手で無ければ3タテも普通にしてくれる名誉ドラゴンでした。 龍の舞や挑発や身代わりも入れたいところですが正直技枠がないです。 外すなら逆鱗なんでしょうけどこれがないとドラパルトを一撃で持っていけない場合が多くなってダイサンダーなどで返り討ちにされます。 非常によろしくないです。 ちなみにこの子はお正月のピックアップで手に入れた色違い個体です。 塩漬けにして取っておいたかいがあったというものです。 パッチラゴン 性格 いじっぱり AS252 余りH 特性 張り切り 持ち物 技 電撃嘴 ドラゴンクロー ほのおのキバ の枠で新たに採用しました。 ここに求めるのはドヒドナットの処理やの破壊なんですが、ではそれ以外を相手にした時の突破力が少し弱かったため、命中と引き換えに火力のでるパッチラゴンに新たに加盟してもらいました。 基本的に大事な場面で技を外さないので日頃っかりカレーを食べさせてるのが効いてるのかななんて思ったり思わなかったり。 との相性補完もばっちりなのでその辺もかなり噛み合ってるのかなと思います。 スカーフ陽気最速でも最速ドラパルトを抜くことが出来ないため意地っ張りにしてます。 皆さん勘違いされてるとよくないので言っておきますがエビサワカポ固定なのは毎回級に上がる前からですからね。 厨パ構築でマスターまであがあってからやってるわけじゃないのでそこだけは覚えておいてください。 要するに級に上がるのなんて誰でも出来るんです。 怖気付いてなかなか踏み出せない初心者の貴方も1度挑戦してみてください。 こんな玩具みたいな構築でも勝てるんだから厨ポケ使ってればすぐですよ。 ではヤミリザの並びで普通にガチパを使ってるんですがあと少しで3桁に届きそうって感じです。 の動画化はしてませんがエビサワカポの活躍は動画にしてます。 茶番が1番面白いとか言われる僕の動画ですがリンク貼ってますんでニコ動でもでもよかったら見ていってください。 版 版 kabayakikotaro こんにちは 蒲焼小太郎です 僕はウルトラサンムーンで今とはうってかわってというを相棒に据えて戦ってました をしながら相手を倒すことによりビーストブーストでCが、ニトロでSが上がるという戦法をよく使ってました。 この型のは直前のが相手の体力を圏内にいれて退場することが望ましいためがむしゃらを使えると組ませることが多かったのでその時のことを思い出しながらこの記事を書きました。 今回紹介するのはタスキ軽業です。 このというは進化後の共々が軽業になってます。 持ち物を消費したらすばやさが2倍になるという特性なんですが能力アップの演出 にょにょにょにょというエフェクト がないため相手にすばやさが上がったことがバレにくい強みがあります。 この特性を利用して全世代までは進化後のがはらだいこオボン軽業という強力なコンボを使うことが出来ていたんですが、 剣盾から何故かはらだいこが没収されました。 そんな一族の軽業を何とか活かせないかと思いたどり着いたのが今回の型になってます。 そのため被弾による体力の減りを良くするため特攻と素早さ以外は厳選する必要がありません。 むしろ特攻とすばやさ以外は最低が理想個体と言えます。 そんな理由からCSに振り切ったの余りはどこにもあえて振りません。 性格は素早さがあがって耐久を落とすものがこの型には適しているため、せっかちもしくは無邪気としています。 最速にすることでこちらの素早さが軽業発動時に最速ドラパルトまで抜くことができます。 ドラパルトにはマジシャがあるとはいえ基本勝てないので飽くまで素早さの指標として 上手くいけば相手のパーを壊滅させることが出来るんです。 ただ環境にがむしゃらの通らないゴーストやを持ったが多いためそう易々とは決まらないっていうのが難しい所ではあります。 あくまで起点作りとしての起用をしてあげて、上手く行けば相手を2体近く持って行けるくらいの気持ちで使ってあげるのがいいと思います。 蒲焼小太郎のマイナー道場動画 3兄弟とマイナー道場【原種】 3兄弟とマイナー道場【型編】 kabayakikotaro こんにちは 剣盾におけるエビサワカポ構築全1トレーナーである蒲焼小太郎です。 この3匹固定で毎シーズン級到達は達成してるのでもはや定例になっているのですが僕の使ってる、、の三体採用のシングルバトルパーの構築記事書こうと思います。 一応順位の記録は上三体固定で自己ベスト更新な訳ですしね。 ではまず上弦から 上弦の意味が分からない方はお手数ですが過去記事読んでください 上弦の壱 調整意図や型はこちらに乗ってます 同じことを書くのもアレなので、に関してはこの上の記事を読んで貰えたらなと思います。 決してめんどくさくてry ここからは下弦のです シーズンごとに環境が変化してるのでこの3匹を如何に環境に合わせるかが重要になってきます。 なので使った個体は一応全部紹介しようと思います。 シーズン3前半で使っていた 性格 臆病 HS252 余りC 特性 浮遊 持ち物 食べ残し 技構成 10万ボルト 身代わり 悪巧み おそらく今作の受けループをほとんどこので破壊できます。 アーマーガアやは勿論のこと、岩石封じやほえるのないも身代わりを張ることで起点にしていくことが出来るガラルという使用感でした。 更にこの子はダイジェットを半減で受けながら自分もダイジェットを打てるという面白いタイプと技の組み合わせをしているためダイジェット地獄を呼ぶ上弦の補完としてはかなり良かったです。 この子が覚える技が暴風でなくなのも、死に特製の浮遊なのもこの強さを見越した調整だった可能性が・・・?? 受けループに困ってる人は使ってみてください。 性格 陽気 AS252 余りH 特性 型破り 持ち物 技構成 がんせきふうじ 地割れ 化けの皮が剥がれていればはので処理できるがそうでないときにはこの子の型破りが非常に役に立つ。 ダイアースとダイスチルで相手を詰ませることができるのも良いです。 行動保証が欲しかったためタスキを持たせました。 ダイジェット1回までならうまく岩石封じとでックス中の削れた、またックスの終わった削れてないを落としてくれるのが助かりました。 岩石封じしかないに地割れを当ててくれて何とか価値を拾える試合もあったけど、地割れはアーマーガアが重いならつのドリルに、が重いなら地割れという風にパーと相談しながら変えてました。 この細やかな調整はポケ徹に落ちてた育成論の丸パクリであるので調整意図についてはそちらを見てもらうのがいいと思います。 にも後出しが効くのはほんとに安定感があるし、このパーで重い相手の水や火を処理してくれるのが非常に助かったよストリンダー。 ここからは後半で使用した 尚、ストリンダーのみ前半から続投 ウオノラゴン 性格 意地っ張り H156 A252 S100 特性 頑丈顎 もちもの 神秘の雫 技構成 エラがみ 噛み砕く 身代わり 言わずと知れたエラがみマシーン。 エラがみ以外の技はやを処理したいために採用しました。 この子のエラがみの威力はやはり頭がおかしい。 下で受け出してきたや水を二発で噛み殺した時はホントどうかしてると思った。 対面はとりあえず身代わり打っとけば身代わりが熱湯を2回耐え たはず るので相手の戦略を一気に崩すことが出来たりもしました。 後述するとセットで大抵使います。 所謂ミミノラゴン。 性格 意地っ張り H220 A60 B228 特性 化けの皮 持ち物 カシブのみ ゴースト半減木の実 技構成 じゃれつく 影うち 呪い 耐久にかなり厚めに振った。 を確実に貼りたいのでの特化中つらら落としを耐えるまで物理防御にを割いたけど、正直そんなダルマはあんまり出てこないし対面する機会も上弦のおかげで無いのでどちらかというと火力が欲しかった。 この枠はもしまた使うのなら攻撃をどこまで降るか考え直さなくてはならないなと思います。 でもやはり皮と耐久のおかげでを必ず貼ってくれるのは心強かった。 ということでシーズン4もまた順位記録更新に向けて上弦の三体と頑張ろうと思います。 を使いたいって人の中でも育成論がどこにも落ちてないって人結構いるんじゃないでしょうか? そんなあなたに今回は新型の育成論をお届けします。 着物を裂かれた程度では・・・ 赤子でも死なぬ・・・ 性格 いじっぱり もちもの 鋭い爪 特性 鉄の拳 H252 A164 B92 技 雷パンチ 冷凍パンチ 気合いだめ その他技の候補 ダイスチル兼詰め用 炎のパンチ に親を殺された人用 着物 チョッキ を裂かれたため刀 鋭い爪 を持ち始めた。 鋭い爪?ふざけてんのか?と思ったあなた。 僕は大真面目です。 このというはお手軽に火力をあげる方法がこれくらいしかありません。 チョッキを着ればやジュラルドンには急所を突かれるようなことがあっても勝てますがただそこまでです。 ただ耐えるだけじゃ意味が無い。 役割対象になり得そうなですら鬼火があるとどうしようも無くなります。 からげんきを搭載する技スペースは無いしあってもゴースト環境なので後ろに通らないです 僕は三体入の構築を使う時このだけはどうにも選出できずにいました。 相手にかけられる圧力が他2匹と比べて圧倒的に小さいからです。 はこらえるからのチイラのみ発動で威力400の起死回生を大抵のの上から打てます。 はこだわりハチマキテクニシャンでやを上からボコボコ打っていけます。 でもは?ってなったときにいつも答えが出なかったんですが、この型に出会えてこれこその最適解なんじゃないかと思いました。 素で大分早いのでよりも抜ける相手が多いっていうのもあるし何より舐められますから相手のプランを総崩しにすることも不可能ではないのです。 ックスをすることでダイナックルやダイアースと言った自身の能力を強化できる技を打つことも可能です。 まず攻撃面ですが H252にじしんが急所込みで9割ほど効きます。 でも基本的にダイジェット打ってくるや相手には素直に引くのがよいです。 更にあの物理防御お化けのHB特化であっても確定急所を出すことでにより半分削り取ります。 つまりこれ以下の物理耐久のであれば基本的に急所込みで弱点を突けば倒せるということになります。 また、急所に当てなくともH4は素のでワンパンできます。 またックスを行い、ダイナックルやダイアースを打つことでもっと倒せるようになる特殊アタッカーもいるとは思いますがちょっとここはまだ探ってるところなので今はご了承ください。 ちなみにこのックス中に能力強化をしてックス終了後に高威力で回復しながら戦ったり、特性を乗せて技を飛ばすところからが本領発揮なのでなかなか運用に慣れが要求されます。 耐久面に関しては 陽気のダイアース耐え いじ特化のダイアース低乱数1 特化の中れいとうパンチ確定耐え 中つららおとし18. 特殊耐久は元々あるので弱点でなければ1発は大体耐えます。 僕は基本的に、、を同じパーに入れてシングルバトルでは常に戦っています。 そこでだけやと比べて火力を引き出す方法が無く、泣く泣く突撃チョッキを着せて特殊アタッカーと打ち合えるという前提で育てた個体なのですが、三大実況者である氏が生放送で使用していたが鋭い爪を持っていたことから日々さまよっていた暗闇に一筋の光が差し込みました。 氏の型はおそらくSに多めに振って高速スピンで抜ける相手を増やす型の様ですが、僕のパー的には出来るだけ多くの相手を対面で見てもらいため技範囲と耐久を取って育てた型になります。 なので僕の調整案でを使うのであれば麻痺撒き、などのすばやさ操作のできると組ませてあげると良いと思います。 例を挙げるならツボツボやタイプ:ヌルなどですね。 普段は の3匹と一緒に強さを求めて研究しています。 動画になってるので良かったら見てください。 近々鋭い爪の動画もあげる予定です。 5倍になる特性「はりきり」持ちのがよく使われるようになりました。 なかでもパッチラゴンやなどが技範囲も広くメジャーですよね。 実は特性が張り切りのなのですが進化前しかはりきりでないために注目されてないも沢山います。 そのの数匹の中の1匹 こそが今回の記事のメインになります。 このという、進化後のオクタンはムラっけによりそこそこのがありますがパッと見何してくるか分からないという人が多いんじゃないかと思います。 も上から35、65、35、65、35、65ととても覚えやすく且つ貧弱なものになっています。 ただ特性のはりきりに加えて意外と広い技範囲によって半端な受けを許しません。 育成例 意地っ張り AS252振りH6 じたばたを搭載する場合に限ってはHに敢えて振らないのもアリです 尚、ようきでもダイジェットを2回積まないとドラパルトを追い抜くことは不可能です。 技候補 確定枠 とびはねる 確定枠 タネマシンガン ロックブラスト 準候補 じたばた ダストシュート もちもの にする事で最低1回の行動保証を得ることができます 但しダイロックで発生する砂嵐に注意 命の珠を持たせた場合はHB特化がを元にしたダイストリームで中乱数1の威力を出せます。 威力の目安としては ダイストリーム H4 107. あとじたばたは最大威力であってもH4が高乱数1程度にしかならないためあまり採用する意義は感じられませんでした。 だったら技範囲広げて弱点を突きに行った方が強いです。 ダイアタックで相手のSを下げたいという方は採用もありだとは思います。 今作はがを何故か覚えてしまったためダイジェットをタイプ一致で打てないみたいになってしまいますが、パーにが2体欲しい時や何より相手の油断を誘いたい時に使ってあげてみてください。 ックスしてないと脅威の命中率低下が起きるので使う際はックスエースとして運用してあげてくださいね。 kabayakikotaro こんにちは 1週間毎日カレーでも飽きずに食べきる蒲焼小太郎です。 最近でリーグマッチなるものが解禁されました。 僕は普段Switchのソードシールドの方でシングルバトル・共に上位目指して奮闘してるトレーナーの1人なんですが、でも戦えることに大分ワクワクしてます。 僕のお気持ち表明はこの辺にして、今回はこのリーグで僕が結構強いのでは?と感じたパー構築のしかたについて書き記したいと思います。 まず、こののリーグマッチにおける特色として「相手のは試合が始まり繰り出されるまで一切分からない」というものがあります。 これではパー構築の時点で相性の有利不利がかなり別れてしまうため、基本的にリーグマッチをやる人は 「それなりに強い環境」の中から「バランスよく色々対応出来る」ようにパーを組むと思います。 つまり 相性補完をしっかりさせるって感じですかね。 このリーグマッチはマジで事前に見せ合いの無いジャンケンに近い性質なのでの限定ジャンケンを見てるとそんな発想が浮かんできたのです。 例を挙げるなら 相手の手持ちが1匹ずつ水タイプ、草タイプ、炎タイプだったとします。 それでこちらの手持ちがそれぞれ炎タイプ、水タイプ、水タイプだった場合、その草タイプのをこちらの炎タイプで突破してしまえば単純な撃ち合いで基本的にもう負けないということになります。 と言った感じです。 限定ジャンケンで例えるなら、相手はグーチョキパーのカードを1枚ずつ持ってて、こちらはパーチョキチョキで勝負するってことです。 こちらのパーでグーを殺すか致命傷を負わせればあとはイーWinなんです。 上手くいくとバランス理論を沼に引きずり込めるかも? まあ勿論出す順番とか、交代権の使用とかでそんな単純には行かない訳ですが毎回接戦を迫られるより「勝てる相手にはとことん勝っていける」を追求すると勝率は伸びます。 まあ要は尖らせろってことです。 ただこの構築の仕方で注意すべきなのは必ず 複合タイプを前2体に選ぶということです。 そうしないと攻撃面や防御面での汎用性を落とすことになります。 あと基本的に技は解放しといた方が良いです。 打てる技が2つあるとほんとに安心感という面で精神が安らぎます。 では乱雑な文章でしたが、これから対人戦が盛り上がって研究されていく中で色々な理論が出て来るのを楽しみにしてる蒲焼小太郎でした。 いつもはでエビサワカポの三体と一緒に戦ってます。 しかやらないって人もこれを機に本編へGOしてみては如何でしょうか エビサワカポ入りで勝つランクマッチ【料理講座編】 kabayakikotaro.

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【ポケモンGO】ゴウカザルのおすすめ技と最大CP&弱点

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【ポケモン剣盾】カポエラーの育成論と対策【先制技の宝島!最強のスイーパー】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回はカポエラーの育成論と対策について考えていきたいと思います。 バルキーから進化するサワムラー・エビワラー・カポエラーの格闘三兄弟のうちの一体ですね。 新宝島とカポエラー カポエラーといえば謎の動きで「何だこいつ感」をかもしだし、相手の心理を撹乱するポケモンだと思われがちなマイナーポケモンですが、実は先制技の宝庫&ヒヒダルマなどの低耐久ポケモンなら1〜2確で持っていく上に意外と硬いポケモンだったりします。 ちなみにみなさんすでにご存知かと思いますが、このカポエラーの動きとサカナクションの新宝島について考察してくれているトレーナーがいたのではっておきますね。 なぜ「さかだちポケモン」のカポエラーが立ち上がってしまったのでしょうか。。。 話題になった動画。 草生えますね。 カポエラーの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【カポエラーの特徴1】13種類もの豊富な先制技 カポエラーは攻撃先制技は下記の7種類• フェイント:ノーマル• ねこだまし:ノーマル• でんこうせっか:ノーマル• ふいうち:悪• マッハパンチ(タマゴ遺伝):格闘• しんくうは(タマゴ遺伝):格闘(特殊)• バレットパンチ(タマゴ遺伝):鋼 変化先制技は下記の6種類を覚えます。 てだすけ• みきり• ワイドガード• ファストガード• まもる• こらえる 特に攻撃先制技をここまでバリエーション豊かに覚えるポケモンはカポエラー以外にいません。 悪・格闘・鋼の先制技を覚えるので弱点をつけることも多く、達人の帯をもたせることによってほとんどのポケモンに対して実質威力は2. 2倍 となるでしょう。 【カポエラーの特徴2】特性テクニシャンによる高火力の実現 さらにカポエラーの通常特性の「テクニシャン」は威力が60以下の技が1. 5倍になるという効果です。 ふいうちを除く先制技はすべて威力40以下なので、さらに威力1. 5倍になります。 先制技でもここまでの威力が出ると、例えば一般的な耐久無振りヒヒダルマが81. 【カポエラーの特徴3】意外と硬い防御&特防 カポエラーは意外と防御種族値95、特防種族値110もあります。 HP種族値は50と非常に低いので単純に比較はできませんが、特防種族値110というのはあのカビゴンと同じ数値となっています。 先制技で攻撃する関係上努力値はHAぶっぱにすることが多く、これだけの耐久があるとタイプ不一致弱点くらいなら1発耐えます。 特攻種族値145と特殊火力ではトップのポケモンであるシャンデラのC特化サイコキネシスでも下記のように1発耐えるため、なんとふいうち2回で勝ててしまいます。 カポエラーの育成論と戦い方 カポエラーは先制スイーパー型とトリプルキックによる急所狙い型、襷カウンター型などがありますが、普通にスイーパー型が安定して強力なのでこの型一択でいいと思います。 特性:テクニシャン• 個体値:C抜け5V• もちもの:たつじんのおび・いのちのたま・こだわりハチマキ• わざ:マッハパンチ・バレットパンチ・ふいうち・まもる 特徴・戦い方: 試合の中盤〜後半に出して7〜8割削れたポケモンや襷で耐えたポケモンのスイーパーとして活躍します。 例えば相手の初手襷ドリュウズをこちらのヒヒダルマのつららおとしで襷発動させたあとヒヒダルマはアイアンヘッドで返り討ちにあって、次にカポエラーを出して先制技でドリュウズを倒し、相手の2体目のポケモンに先制技を1回うってからカポエラーはやられていく感じです。 火力補強アイテムなしのタイプ不一致弱点や相手がダイマックスを切ってこない場合は先制技を2発入れることができて半分くらいは削れるでしょう。 もしくはドヒドナットなどの1〜2体目でサイクルを回して十分に相手のポケモンを削った後に、カポエラーの先制技圏内に入ったところで先制技で一掃していく戦い方ができるでしょう。 特に相手が悪・鋼・格闘を弱点に持つポケモン(氷・岩・フェアリー・エスパー・ゴースト・ノーマル・悪・鋼)で構成されている場合、カポエラーの先制技のいずれかが弱点をつけるようになるためかなりの火力が期待できます。 もし、相手の初手がヒヒダルマなど高確率でカポエラーの先制技1発で持っていけるポケモンだと予想できる場合は先発に出してしまうのもありです。 性格・個体値・努力値: 先制技の威力を少しでも上げるためにAぶっぱ、1回で削りきれなかったときに再チャレンジできるようにHぶっぱです。 残りはBかDに4振っても振らなくてもいいでしょう。 Sは先制技しか使わないので妥協してもいいですが、無振り70族以下のポケモンの先制技対決になったときに負けるのでそこまでケアする場合はSもVが理想です。 逆にジャイロボールなど相手よりすばやさが低いほうが強力になる技を採用する場合はS逆V最遅ゆうかん推奨です。 もちもの: 弱点をつけば1. 2倍になる達人の帯か、常時1. 3倍になる命の珠が推奨です。 スイーパーなので他のポケモンが命の珠を使っていなければカポエラーにもたせるのもありでしょう。 こだわりハチマキは相手のパーティにいずれかの技タイプが一貫していれば威力が1. 5倍になることからもっとも効果的なもちものですが、選出時点でタイプ相性が見抜けるくらいのトレーナースキルが必要になります。 わざ: 先制技の3タイプは外す理由がないので、マッハパンチ・バレットパンチ・ふいうちは確定です。 4つ目は選択でいいでしょう。 ・まもる:ダイマックスを枯らしたり相手の型を判別したりと汎用的に便利な技 ・ビルドアップ:もし積むスキがあれば決定力が上がる ・ジャイロボール:最遅にすれば無振り47族(カバルドン)くらいまで遅くなる ・カウンター:1発耐えてカウンターをキメたら相手の襷耐えを次のターンの先制技で刈り取れる ・がむしゃら:特殊にも対応できるカウンター技 ・じならし:1ターン目で後続のポケモンのための場作りをしてから先制技をキメて退場できる ・ローキック:じならしの格闘版 ・かわらわり:壁貼り対策 ・ねこだまし:襷つぶし もこうさんがカポエラーが活躍しまくっている動画を上げてくれていたのではっておきますね。 カポエラーの対策 ミミッキュのじゃれつくで簡単に対策できます。 先制技もミミッキュ相手には意味がないですね。 じゃれつくで確定1発です。 襷持ちカポエラーも、じゃれつく+かげうちで刈り取れます。 先制技もミミッキュの方がすばやさが速いため、かげうちをカポエラーより速くうてます。 化けの皮がなくてもハチマキカポエラーでもない限りバレットパンチが入ってもじゃれつくで切り返して相打ちできます。 ミミッキュ最強。 タイプ一致弱点でも対策ができます。 飛行(ギャラドスなど)• フェアリー(ミミッキュなど)• エスパー(サーナイトなど) 格闘単タイプのカポエラーはこの3タイプのポケモンで対策できます。 特に飛行タイプはカポエラーの先制技のいずれも弱点にならないのでおすすめです。 ダイマックスするのも対策としては十分です。 もともと低火力の先制技ですから、ダイマックスすれば弱点をつかれても耐えて切り返せます。 ただし世の中には襷カウンター型のカポエラーもいるので注意しましょう。 ほとんどランクマッチでは見かけないものの、ポケモン対戦実況者が紹介してからたまーに見かけるようになり始めたカポエラー、先制技で遊んでみたい人はぜひ育ててみてはいかがでしょう。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 他の構築については下記記事もおすすめです。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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【ポケモン剣盾】全ポケモン種族値ランキング【ポケモンソードシールド】

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お久しぶりです 蒲焼小太郎です マジで久々の投稿にはなりますが今回もいつもの忘備録よろしくシーズン5のシングルバトルで使用していた構築についての記事を書いていこうと思います。 え?「今はもうとっくにシーズンだぞ」って? ハイ知ってます シーズン7どころかそのシーズン7も終わりかけなことも全部知ってます まず本来ならばこの投稿は5月の頭あたりにでも投稿すべきだったんでしょうけど、集まれを遅ればせながらプレイしたところ何にもしなくなりまして、さらにそこに部屋の模様替えで発掘したという僕が女の子とどうやって話すかを学んだ(実話)恋愛趣味レーションゲームに没頭してに対するあれやこれやの色々がダウンしてしまったためこんなことになってしまいました。 こんなことでは失格ですね。 (一応のランクバトルもちゃんとやってましたがシーズン6はいつも以上にゴミみたいな順位しか出せませんでした) ということでこのままではいけないと思い執筆に至った次第であります。 では前置きも長ったらしくなってきたので個体の紹介に入りたいと思います。 まずはいつもの通り上弦から 上弦の壱 性格いじっぱり H252 A164 B92 特性 鉄の拳 もちもの するどいつめ 技 きあいだめ 冷凍パンチ いつものくん このボクサーには耐久の目安として特化のダイアース耐えまで振ってあります。 正直対面切ってくるなんて砂かきじゃくほくらいしかいないとは思いますが、バトルというのは何があるか分からない、特に相手の思惑一つで状況を左右されかねないこんな構築を使っているために少し気持ち余裕を持たせて振ってあります。 あとはの中特化冷凍パンチも確定耐えします。 (つららは乱数) 気合だめを行い確定急所とすることで数値で受けてくるとかに強いのはよかったんですが、どうにも気合だめを行うために1ターン無駄にしてしまうのが非常に何とも言えなくなってしまったのと、動画内のコメントで「ほぼ(〇)氏のエビセンやんけ・・・」というのを見てしまい悔しかったためシーズン7からは新しい型を使用しています。 上弦の弐 性格いじっぱり H16 A164 B196 S132 特性 軽業 持ち物 電気玉 技 地獄突き なげつける 岩石封じ 最近シーズン1,2あたりと比べて選出率がガクッと落ちてしまった。 なので電気玉を持たせて起点作りをしてもらうことになりました。 などの攻撃を1度は耐えるように振ってはいると思ってるんですが正直この調整は何意識だったのか覚えてないです。 本当に申し訳ないです。 ドラパルトが後ろから出てきても電気玉を投げつけることで相手を起点化させる事ができるし、電気玉投げつけるなんてのがいるならこいつは軽業で素早さも上がるし強いだろうと思ってたんですが、結局とかに引かれて電気玉を無駄遣いするし、そもそもこの構築の特性上全体的にパワーが足りないため大した圧力も相手にかけられないこの型では貴重な変更できない1枠を無駄にすると思いAS特化のカウンター型に戻すことにしました。 エースバーンに対する地雷として今後は働いてもらいましょう はしらない。 上弦の惨 性格 いじっぱり HA252 余りB 特性 テクニシャン もちもの こだわりハチマキ 技 ふいうち シーズン1の頃から何も変わってない。 何気に技4つのうち3つが「ち」で終わっている。 だからどうしたと言うのだろう。 と対面すると基本的に蜻蛉返りから入ってくるのでで先取1本するのがすごく気持ちいいです。 基本的に先制技しか打たないためSには振っていませんがSに振ってないとの先制技対決を制したいと思った場面がそこそこあるためその辺までは振っても良いのではと思わないでもないです。 マスター道場でなる氷技が解禁されましたが受け出してきたやアーマーガアを確2にする火力の出せるを来シーズンから外すかは悩みます。 続いて下弦の コオリッポ 性格 ようき AS252 余りD 特性 アイスフェイス 持ち物 オボンのみ 技 腹太鼓 氷柱ばり 諸刃の頭突き 思念の頭突き エース枠です 他にもやを死に出しから止めてくれる最強の盾を顔面に持つです。 この構築はとにかくパワーを持つを欲していて、尚且つ環境に噛み合ってるを下弦の三体に選ばなければならないという制約のようなものがあるため腹太鼓+ナイスフェイスで全抜き性能のあるコオリッポのようなは重宝します。 ただ、コオリッポは基本的にックス前提で選出するのでタスキを持っていたりこらえるチイラとかやりたいとは一緒に選出出来ません。 要するに型にもよりますが大概とは相性が悪いです。 シーズン6から急激に刺さらなくなってしまったためこの枠は命の珠を持った自過剰になりました。 性格 ひかえめ HC252 余りD 特性 浮遊 もちもの 技 放電 オーバーヒート 悪の波動 サマ とりあえず対策しないとで皆殺しにされるため、そんなに対する畏怖と憎悪入り交じる感情で採用したです。 特筆すべきことはありませんがスタンダードに優秀なで持ち前の耐性とバランスのとれたで幅広く戦えるだと思います。 意外と知らない人もいるのか天然という特性は相手の能力上昇だけでなく下降も無視するためこの子のオーバーヒート連打で天然ピクシーを無理やり突破してたりしました。 反対にそれ以外での突破は無理でした。 構築に致命的な欠陥がありすぎます。 あとに4回連続ひるまされて無理やりが突破されたときはアレルギーを発症しました。 それ以来の鳴き声を聞くと少し気分が悪くなります。 タチフサグマ 性格 ようき H52 A204 S252 特性 根性 もちもの 火炎玉 技 叩き落とす 空元気 守る すりかえ シーズン3の最終1位の人が使っていた調整を丸パクリしました。 「シーズン2で脚光を浴びたコオリッポが強いならこの子も強いでしょ」なんて考えで採用したら普通に強かったです。 たまーにHAタスキメタバと入れ替えることもありましたがキザンは鬼火打たれると機能停止してしまうのでやはりそこはタチフサグマがよいですね。 にS関係負けてる事があるのは痛いですが呪いなどの場合は上を取れていることもあったりして火炎玉を押し付けて置物にしてくれたりしたです。 やはり素早さというのは強さですね ? このはテクニカルなだけでなく特性の根性によりかなりの火力を出すことが出来、オマケに鬼火が飛んできやすいこの構築の鬼火受けとしても使えるため非常に使い勝手が良かったです。 特に低速の受けサイクルなんかには叩き落とすの存在も相まってかなり強く出ていくことが出来ました。 ゴースト環境でゴーストを無効化するっていうのも凄く良いです。 あと擬人化したら僕好みのパンクなお姉さんになってくれそうです シーズン5での使用構築については以上ですが、ここからはシーズン6で使用した下弦のについて書こうと思います。 なんで記事を分けないの?って思ったかもしれませんが、それはシーズン6の順位記録がとてもじゃないけど最高最終共に見せられない酷いものだったからです。 かと言って無かったことにするのもアレなので、使用しただけでもここに記しておきます。 性格 ようき AS252 余りH 特性 自信過剰 もちもの 命の珠 技構成 滝登り 飛び跳ねる 逆鱗 シーズン6でのコオリッポ枠 コオリッポのように1度受けて積むタイプだとアイスフェイスを貫通する特殊アタッカー 特に やみたいな型破り持ちに何も出来ないと思い、初手からある程度火力が出て、ずっと強いと思いながら使っていなかった自信過剰のを採用しました。 1度特性で攻撃が上がると大体ダイジェットでSが上がってる場合が多く、みたいな悪魔じみた耐久やみたいなタイプ上不利な相手で無ければ3タテも普通にしてくれる名誉ドラゴンでした。 龍の舞や挑発や身代わりも入れたいところですが正直技枠がないです。 外すなら逆鱗なんでしょうけどこれがないとドラパルトを一撃で持っていけない場合が多くなってダイサンダーなどで返り討ちにされます。 非常によろしくないです。 ちなみにこの子はお正月のピックアップで手に入れた色違い個体です。 塩漬けにして取っておいたかいがあったというものです。 パッチラゴン 性格 いじっぱり AS252 余りH 特性 張り切り 持ち物 技 電撃嘴 ドラゴンクロー ほのおのキバ の枠で新たに採用しました。 ここに求めるのはドヒドナットの処理やの破壊なんですが、ではそれ以外を相手にした時の突破力が少し弱かったため、命中と引き換えに火力のでるパッチラゴンに新たに加盟してもらいました。 基本的に大事な場面で技を外さないので日頃っかりカレーを食べさせてるのが効いてるのかななんて思ったり思わなかったり。 との相性補完もばっちりなのでその辺もかなり噛み合ってるのかなと思います。 スカーフ陽気最速でも最速ドラパルトを抜くことが出来ないため意地っ張りにしてます。 皆さん勘違いされてるとよくないので言っておきますがエビサワカポ固定なのは毎回級に上がる前からですからね。 厨パ構築でマスターまであがあってからやってるわけじゃないのでそこだけは覚えておいてください。 要するに級に上がるのなんて誰でも出来るんです。 怖気付いてなかなか踏み出せない初心者の貴方も1度挑戦してみてください。 こんな玩具みたいな構築でも勝てるんだから厨ポケ使ってればすぐですよ。 ではヤミリザの並びで普通にガチパを使ってるんですがあと少しで3桁に届きそうって感じです。 の動画化はしてませんがエビサワカポの活躍は動画にしてます。 茶番が1番面白いとか言われる僕の動画ですがリンク貼ってますんでニコ動でもでもよかったら見ていってください。 版 版 kabayakikotaro こんにちは 蒲焼小太郎です 僕はウルトラサンムーンで今とはうってかわってというを相棒に据えて戦ってました をしながら相手を倒すことによりビーストブーストでCが、ニトロでSが上がるという戦法をよく使ってました。 この型のは直前のが相手の体力を圏内にいれて退場することが望ましいためがむしゃらを使えると組ませることが多かったのでその時のことを思い出しながらこの記事を書きました。 今回紹介するのはタスキ軽業です。 このというは進化後の共々が軽業になってます。 持ち物を消費したらすばやさが2倍になるという特性なんですが能力アップの演出 にょにょにょにょというエフェクト がないため相手にすばやさが上がったことがバレにくい強みがあります。 この特性を利用して全世代までは進化後のがはらだいこオボン軽業という強力なコンボを使うことが出来ていたんですが、 剣盾から何故かはらだいこが没収されました。 そんな一族の軽業を何とか活かせないかと思いたどり着いたのが今回の型になってます。 そのため被弾による体力の減りを良くするため特攻と素早さ以外は厳選する必要がありません。 むしろ特攻とすばやさ以外は最低が理想個体と言えます。 そんな理由からCSに振り切ったの余りはどこにもあえて振りません。 性格は素早さがあがって耐久を落とすものがこの型には適しているため、せっかちもしくは無邪気としています。 最速にすることでこちらの素早さが軽業発動時に最速ドラパルトまで抜くことができます。 ドラパルトにはマジシャがあるとはいえ基本勝てないので飽くまで素早さの指標として 上手くいけば相手のパーを壊滅させることが出来るんです。 ただ環境にがむしゃらの通らないゴーストやを持ったが多いためそう易々とは決まらないっていうのが難しい所ではあります。 あくまで起点作りとしての起用をしてあげて、上手く行けば相手を2体近く持って行けるくらいの気持ちで使ってあげるのがいいと思います。 蒲焼小太郎のマイナー道場動画 3兄弟とマイナー道場【原種】 3兄弟とマイナー道場【型編】 kabayakikotaro こんにちは 剣盾におけるエビサワカポ構築全1トレーナーである蒲焼小太郎です。 この3匹固定で毎シーズン級到達は達成してるのでもはや定例になっているのですが僕の使ってる、、の三体採用のシングルバトルパーの構築記事書こうと思います。 一応順位の記録は上三体固定で自己ベスト更新な訳ですしね。 ではまず上弦から 上弦の意味が分からない方はお手数ですが過去記事読んでください 上弦の壱 調整意図や型はこちらに乗ってます 同じことを書くのもアレなので、に関してはこの上の記事を読んで貰えたらなと思います。 決してめんどくさくてry ここからは下弦のです シーズンごとに環境が変化してるのでこの3匹を如何に環境に合わせるかが重要になってきます。 なので使った個体は一応全部紹介しようと思います。 シーズン3前半で使っていた 性格 臆病 HS252 余りC 特性 浮遊 持ち物 食べ残し 技構成 10万ボルト 身代わり 悪巧み おそらく今作の受けループをほとんどこので破壊できます。 アーマーガアやは勿論のこと、岩石封じやほえるのないも身代わりを張ることで起点にしていくことが出来るガラルという使用感でした。 更にこの子はダイジェットを半減で受けながら自分もダイジェットを打てるという面白いタイプと技の組み合わせをしているためダイジェット地獄を呼ぶ上弦の補完としてはかなり良かったです。 この子が覚える技が暴風でなくなのも、死に特製の浮遊なのもこの強さを見越した調整だった可能性が・・・?? 受けループに困ってる人は使ってみてください。 性格 陽気 AS252 余りH 特性 型破り 持ち物 技構成 がんせきふうじ 地割れ 化けの皮が剥がれていればはので処理できるがそうでないときにはこの子の型破りが非常に役に立つ。 ダイアースとダイスチルで相手を詰ませることができるのも良いです。 行動保証が欲しかったためタスキを持たせました。 ダイジェット1回までならうまく岩石封じとでックス中の削れた、またックスの終わった削れてないを落としてくれるのが助かりました。 岩石封じしかないに地割れを当ててくれて何とか価値を拾える試合もあったけど、地割れはアーマーガアが重いならつのドリルに、が重いなら地割れという風にパーと相談しながら変えてました。 この細やかな調整はポケ徹に落ちてた育成論の丸パクリであるので調整意図についてはそちらを見てもらうのがいいと思います。 にも後出しが効くのはほんとに安定感があるし、このパーで重い相手の水や火を処理してくれるのが非常に助かったよストリンダー。 ここからは後半で使用した 尚、ストリンダーのみ前半から続投 ウオノラゴン 性格 意地っ張り H156 A252 S100 特性 頑丈顎 もちもの 神秘の雫 技構成 エラがみ 噛み砕く 身代わり 言わずと知れたエラがみマシーン。 エラがみ以外の技はやを処理したいために採用しました。 この子のエラがみの威力はやはり頭がおかしい。 下で受け出してきたや水を二発で噛み殺した時はホントどうかしてると思った。 対面はとりあえず身代わり打っとけば身代わりが熱湯を2回耐え たはず るので相手の戦略を一気に崩すことが出来たりもしました。 後述するとセットで大抵使います。 所謂ミミノラゴン。 性格 意地っ張り H220 A60 B228 特性 化けの皮 持ち物 カシブのみ ゴースト半減木の実 技構成 じゃれつく 影うち 呪い 耐久にかなり厚めに振った。 を確実に貼りたいのでの特化中つらら落としを耐えるまで物理防御にを割いたけど、正直そんなダルマはあんまり出てこないし対面する機会も上弦のおかげで無いのでどちらかというと火力が欲しかった。 この枠はもしまた使うのなら攻撃をどこまで降るか考え直さなくてはならないなと思います。 でもやはり皮と耐久のおかげでを必ず貼ってくれるのは心強かった。 ということでシーズン4もまた順位記録更新に向けて上弦の三体と頑張ろうと思います。 を使いたいって人の中でも育成論がどこにも落ちてないって人結構いるんじゃないでしょうか? そんなあなたに今回は新型の育成論をお届けします。 着物を裂かれた程度では・・・ 赤子でも死なぬ・・・ 性格 いじっぱり もちもの 鋭い爪 特性 鉄の拳 H252 A164 B92 技 雷パンチ 冷凍パンチ 気合いだめ その他技の候補 ダイスチル兼詰め用 炎のパンチ に親を殺された人用 着物 チョッキ を裂かれたため刀 鋭い爪 を持ち始めた。 鋭い爪?ふざけてんのか?と思ったあなた。 僕は大真面目です。 このというはお手軽に火力をあげる方法がこれくらいしかありません。 チョッキを着ればやジュラルドンには急所を突かれるようなことがあっても勝てますがただそこまでです。 ただ耐えるだけじゃ意味が無い。 役割対象になり得そうなですら鬼火があるとどうしようも無くなります。 からげんきを搭載する技スペースは無いしあってもゴースト環境なので後ろに通らないです 僕は三体入の構築を使う時このだけはどうにも選出できずにいました。 相手にかけられる圧力が他2匹と比べて圧倒的に小さいからです。 はこらえるからのチイラのみ発動で威力400の起死回生を大抵のの上から打てます。 はこだわりハチマキテクニシャンでやを上からボコボコ打っていけます。 でもは?ってなったときにいつも答えが出なかったんですが、この型に出会えてこれこその最適解なんじゃないかと思いました。 素で大分早いのでよりも抜ける相手が多いっていうのもあるし何より舐められますから相手のプランを総崩しにすることも不可能ではないのです。 ックスをすることでダイナックルやダイアースと言った自身の能力を強化できる技を打つことも可能です。 まず攻撃面ですが H252にじしんが急所込みで9割ほど効きます。 でも基本的にダイジェット打ってくるや相手には素直に引くのがよいです。 更にあの物理防御お化けのHB特化であっても確定急所を出すことでにより半分削り取ります。 つまりこれ以下の物理耐久のであれば基本的に急所込みで弱点を突けば倒せるということになります。 また、急所に当てなくともH4は素のでワンパンできます。 またックスを行い、ダイナックルやダイアースを打つことでもっと倒せるようになる特殊アタッカーもいるとは思いますがちょっとここはまだ探ってるところなので今はご了承ください。 ちなみにこのックス中に能力強化をしてックス終了後に高威力で回復しながら戦ったり、特性を乗せて技を飛ばすところからが本領発揮なのでなかなか運用に慣れが要求されます。 耐久面に関しては 陽気のダイアース耐え いじ特化のダイアース低乱数1 特化の中れいとうパンチ確定耐え 中つららおとし18. 特殊耐久は元々あるので弱点でなければ1発は大体耐えます。 僕は基本的に、、を同じパーに入れてシングルバトルでは常に戦っています。 そこでだけやと比べて火力を引き出す方法が無く、泣く泣く突撃チョッキを着せて特殊アタッカーと打ち合えるという前提で育てた個体なのですが、三大実況者である氏が生放送で使用していたが鋭い爪を持っていたことから日々さまよっていた暗闇に一筋の光が差し込みました。 氏の型はおそらくSに多めに振って高速スピンで抜ける相手を増やす型の様ですが、僕のパー的には出来るだけ多くの相手を対面で見てもらいため技範囲と耐久を取って育てた型になります。 なので僕の調整案でを使うのであれば麻痺撒き、などのすばやさ操作のできると組ませてあげると良いと思います。 例を挙げるならツボツボやタイプ:ヌルなどですね。 普段は の3匹と一緒に強さを求めて研究しています。 動画になってるので良かったら見てください。 近々鋭い爪の動画もあげる予定です。 5倍になる特性「はりきり」持ちのがよく使われるようになりました。 なかでもパッチラゴンやなどが技範囲も広くメジャーですよね。 実は特性が張り切りのなのですが進化前しかはりきりでないために注目されてないも沢山います。 そのの数匹の中の1匹 こそが今回の記事のメインになります。 このという、進化後のオクタンはムラっけによりそこそこのがありますがパッと見何してくるか分からないという人が多いんじゃないかと思います。 も上から35、65、35、65、35、65ととても覚えやすく且つ貧弱なものになっています。 ただ特性のはりきりに加えて意外と広い技範囲によって半端な受けを許しません。 育成例 意地っ張り AS252振りH6 じたばたを搭載する場合に限ってはHに敢えて振らないのもアリです 尚、ようきでもダイジェットを2回積まないとドラパルトを追い抜くことは不可能です。 技候補 確定枠 とびはねる 確定枠 タネマシンガン ロックブラスト 準候補 じたばた ダストシュート もちもの にする事で最低1回の行動保証を得ることができます 但しダイロックで発生する砂嵐に注意 命の珠を持たせた場合はHB特化がを元にしたダイストリームで中乱数1の威力を出せます。 威力の目安としては ダイストリーム H4 107. あとじたばたは最大威力であってもH4が高乱数1程度にしかならないためあまり採用する意義は感じられませんでした。 だったら技範囲広げて弱点を突きに行った方が強いです。 ダイアタックで相手のSを下げたいという方は採用もありだとは思います。 今作はがを何故か覚えてしまったためダイジェットをタイプ一致で打てないみたいになってしまいますが、パーにが2体欲しい時や何より相手の油断を誘いたい時に使ってあげてみてください。 ックスしてないと脅威の命中率低下が起きるので使う際はックスエースとして運用してあげてくださいね。 kabayakikotaro こんにちは 1週間毎日カレーでも飽きずに食べきる蒲焼小太郎です。 最近でリーグマッチなるものが解禁されました。 僕は普段Switchのソードシールドの方でシングルバトル・共に上位目指して奮闘してるトレーナーの1人なんですが、でも戦えることに大分ワクワクしてます。 僕のお気持ち表明はこの辺にして、今回はこのリーグで僕が結構強いのでは?と感じたパー構築のしかたについて書き記したいと思います。 まず、こののリーグマッチにおける特色として「相手のは試合が始まり繰り出されるまで一切分からない」というものがあります。 これではパー構築の時点で相性の有利不利がかなり別れてしまうため、基本的にリーグマッチをやる人は 「それなりに強い環境」の中から「バランスよく色々対応出来る」ようにパーを組むと思います。 つまり 相性補完をしっかりさせるって感じですかね。 このリーグマッチはマジで事前に見せ合いの無いジャンケンに近い性質なのでの限定ジャンケンを見てるとそんな発想が浮かんできたのです。 例を挙げるなら 相手の手持ちが1匹ずつ水タイプ、草タイプ、炎タイプだったとします。 それでこちらの手持ちがそれぞれ炎タイプ、水タイプ、水タイプだった場合、その草タイプのをこちらの炎タイプで突破してしまえば単純な撃ち合いで基本的にもう負けないということになります。 と言った感じです。 限定ジャンケンで例えるなら、相手はグーチョキパーのカードを1枚ずつ持ってて、こちらはパーチョキチョキで勝負するってことです。 こちらのパーでグーを殺すか致命傷を負わせればあとはイーWinなんです。 上手くいくとバランス理論を沼に引きずり込めるかも? まあ勿論出す順番とか、交代権の使用とかでそんな単純には行かない訳ですが毎回接戦を迫られるより「勝てる相手にはとことん勝っていける」を追求すると勝率は伸びます。 まあ要は尖らせろってことです。 ただこの構築の仕方で注意すべきなのは必ず 複合タイプを前2体に選ぶということです。 そうしないと攻撃面や防御面での汎用性を落とすことになります。 あと基本的に技は解放しといた方が良いです。 打てる技が2つあるとほんとに安心感という面で精神が安らぎます。 では乱雑な文章でしたが、これから対人戦が盛り上がって研究されていく中で色々な理論が出て来るのを楽しみにしてる蒲焼小太郎でした。 いつもはでエビサワカポの三体と一緒に戦ってます。 しかやらないって人もこれを機に本編へGOしてみては如何でしょうか エビサワカポ入りで勝つランクマッチ【料理講座編】 kabayakikotaro.

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