ホジュン あらすじ。 韓国ドラマ

ホジュン~伝説の心医~・あらすじ125~126話

ホジュン あらすじ

直長から検正の間はドラマでは描かれていません。 参奉から直長へは特別功労による飛び級で、その後、主簿への昇進内定が出ましたが、 過去の罪が明るみに出ることによってうやむやになってしまいました。 ご存知のように、恩赦は受けましたが、その後直長のまま放浪に出て一気に話が飛びます。 経国大典関連の資料を見ても、現実的には余程のことが無ければ飛び級と言うのはほとんどありえないような制度でしたので、 年数も相当ですから、数年の放浪の後内医院に戻り、主簿、判官、僉正と順当に昇進したものと思われます。 もしかすると途中ならネタバレになるといけないので詳しくは書きませんが、許浚は正三品堂上官が最終位ではありません。 私は、イェジンの心情を絞り出すような弁明がとても心に残っています。 Q よろしくお願いします。 自力で調べてみたのですが、ハングルが出来ないためたどりつけず、こちらで質問させていただきます。 韓国時代劇を見ていると、王の正妻を「中殿媽媽」と呼び、ほか「大妃」、「大王大妃」と呼んでいるように見えます(字幕では異同があって上記のような語彙から「王妃」「皇后」などまでありますが・・)。 そこで、本などで調べると、だいたい王の正妻はみんな「~王后」と表記されていて、ドラマの呼び名と違い頭が混乱しています。 もちろん、正式な名前と人からの呼ばれ方は違うのでしょうが、下記のような理解で合っていますでしょうか?ちなみに見ているのは「王の女」、「王と私」、「宮廷女官 キム尚書」、「チャングムの誓い」、「張禧嬪」です。 大妃と大王大妃については、生母と嫡母の違いはあるかもしれませんが、大体こんな感じかなと把握しているのですが・・。 ご存知の方、ぜひご教示くだされば幸いです。 どうぞよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 自力で調べてみたのですが、ハングルが出来ないためたどりつけず、こちらで質問させていただきます。 韓国時代劇を見ていると、王の正妻を「中殿媽媽」と呼び、ほか「大妃」、「大王大妃」と呼んでいるように見えます(字幕では異同があって上記のような語彙から「王妃」「皇后」などまでありますが・・)。 そこで、本などで調べると、だいたい王の正妻はみんな「~王后」と表記されていて、ドラマの呼び名と違い頭が混乱しています。 もちろん、正式な名前と人からの呼ばれ方は違... A ベストアンサー 王后(ワンフ)というのは、王のきさき、王妃(ワンビ)のことです。 まだ死んでなくても、王妃のことを正式に表す時は王后を使います。 正式な会話の中でとか、正式な文書で使います。 王后ママ(ワンフママ)と呼び掛ける場面もありますよ。 ママは位の高い人に使う敬称です。 中殿(チュンジョン)は中宮殿(チュングンジョン)を省略したものです。 中宮殿は王妃が暮らす建物ですから、転じて王妃自身を指すことばにもなったんですね。 韓国の時代劇に東宮(トングン)ということばが時々出ることがありますが、これも東宮、つまり次の王、お世継ぎ、世子(せいし、セジャ)が暮らす建物、そしてその人を指します。 日本の皇太子と雅子様も東宮御所に暮らして、皇太子様のことを東宮様、東宮殿下などと言いますよね。 昨年たまたま中国の時代劇を見たら、唐時代の時代劇でも皇帝の長男のことを東宮と言ってるのが出てきました。 中国から来たんでしょうね。 大妃(テビ)と大王大妃(テワンデビ)はたぶん合ってらっしゃると思います。 細かいところは存じ上げないのですが。 時代劇も人気みたいですね。 御覧のドラマが全部李氏朝鮮時代を時代設定にしたドラマですね。 もしよろしければ、『朝鮮王朝実録』のダイジェスト日本語版なども出版されているようなのでそういう本もちょっとめくって見られるとおもしろいかもしれません。 これは脚本家が勝手に作った話だろう、と思うようなことが本当にあった出来事で、エ~!だったり。 諸説あって不明というのが定説になってるらしい事がドラマの中では確定的に描かれてて、脚本家がその説を採用しましたか、フ~ン、だったり。 ドラマだけでも十分おもしろいのですが、ドラマがより立体的になるかもしれません。 王后(ワンフ)というのは、王のきさき、王妃(ワンビ)のことです。 まだ死んでなくても、王妃のことを正式に表す時は王后を使います。 正式な会話の中でとか、正式な文書で使います。 王后ママ(ワンフママ)と呼び掛ける場面もありますよ。 ママは位の高い人に使う敬称です。 中殿(チュンジョン)は中宮殿(チュングンジョン)を省略したものです。 中宮殿は王妃が暮らす建物ですから、転じて王妃自身を指すことばにもなったんですね。 韓国の時代劇に東宮(トングン)ということばが時々出ることがありますが... A ベストアンサー まだ閉め切られてないので一応。 だれも見ないかな・・・ 女人天下は未見なので怪しいですけど官職表を見た限りでは 領府事(ヨンプサ:正一品)は中枢府(チュンチュブ:もとは王命の出納・兵機・宿衛を担っていた軍事官庁。 15世紀以降は実務のない窓際上級官僚のための官庁となった)の最高官職で、正式には領中枢府事。 もしくは敦寧府(トンニョンブ:王の親族と外戚の官庁)の領敦寧府事 王妃の父に与える) 判府事(パンプサ:従一品)も同じく中枢府の領府事のすぐ下の官職で判中枢府事、もしくは敦寧府の判敦寧府事、もしくは義禁府(ウィグムブ)の判義禁府事 だと思います。 歴史上に主人公となる人物が存在したということ以外は、ほとんど創作です。 仮に史実だとしても、後世に伝える中で歴史は勝者によって歪められるために正確な情報自体が存在しません。 ドラマを作る脚本家がどういう設定で考えるかによって同じ人物であっても180度変わるのが韓国ドラマです。 たとえば「ホジュン」はヒーローのように演出されていますが、「王の女」でのホジュンは、まるで能無しのような設定です。 薯童謡と善徳女王は同じ時代でありながら、一方は新羅を悪者にし、一方は百済を悪者扱いしています。 チャングムなどに至っては、イ・ビョンフン監督がホジュンに関する資料を調べていて大長今という王に仕える医女がいた、という以外は全部創作です。 wikipedia. 84 本当の史実がない国なので、単なる歴史風ドラマとして楽しむことです。 ただ、日本も同じようなもので鎌倉幕府が1192年だと教えられた時代の者としては、今の1185年説を聞くとオイオイと思いますね。 善徳女王などは、それより500年も前の時代で日本で言えば聖徳太子の時代です。 そんな時代の記録が正確に残っているはずもなく、仮に日本で聖徳太子のドラマを作ろうとしても史実に基づくという前提なら不可能です。 そんな韓国の歴史ドラマはありません。 歴史上に主人公となる人物が存在したということ以外は、ほとんど創作です。 仮に史実だとしても、後世に伝える中で歴史は勝者によって歪められるために正確な情報自体が存在しません。 ドラマを作る脚本家がどういう設定で考えるかによって同じ人物であっても180度変わるのが韓国ドラマです。 たとえば「ホジュン」はヒーローのように演出されていますが、「王の女」でのホジュンは、まるで能無しのような設定です。 薯童謡と善徳女王は同じ時代でありながら、一方は新...

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韓国ドラマ

ホジュン あらすじ

あらすじ 軍官の父、そして側室の子として生まれたジュン。 庶子という立場から身分が低く、裕福な生活を送れないと幼心で悟った少年がいた。 成長後、自暴自棄の生活を送るジュン 密貿易に手を出し捕まってしまうが、父の配慮で南の地へ逃亡することに・・ 同じころ、父の謀反の疑いをかけられ追われていた娘のダヒと出会う。 同じ境遇のため、一緒に生きていくと決めるが、その途中でダヒの身分回復の知らせを聞き、自分とは身分が違うようになると悟ったジュンは、ダヒに黙って母と共に立ち去る。 ジュンは母と共に生き着いた山陰で、名医と名高いユ・ウィテと出会う そして、彼に弟子を申し入れる。 そのころダヒもまた山陰までジュンを追って訪れ、ダヒと結ばれ結婚する 母、妻に支えられながら心医を目指すが、その道は険しく前途多難な生活が待ち受けていた・・! ジュンは、心医になるまでどんな人生を送ったのか どうやって低身分から王の医官になるまでのぼりつめたのか! 彼の波乱万丈を描いたドラマになっています 相関図• ストーブリーグ• ドクター・プリズナー• 恋のトリセツ• マン・ツー・マン• キム課長とソ理事• ドクターズ~恋する気持ち• 野獣の美女コンシム• リメンバー~記憶の彼方へ~• 匂いを見る少女• マイ・シークレットホテル• 12年ぶりの再会• 抱きしめたい~ロマンスが必要~• 失業手当ロマンス• 清潭洞 チョンダムドン アリス• 私の心が聞こえる?• セレブの誕生• ある素敵な日• バラ色の人生• かけがえのない我が子• 真珠の首飾り など イ・ダヒ(俳優名)パク・ウンビン 父の謀反の疑いで追われる身となる 後にジュンの妻となる• ひと夏の奇跡• ピョン・ヒョクの恋• これが人生!ケ・セラ・セラ• 野獣の美女コンシム• 帰って来たファン・グムボク• 堂々とせよ• 家族なのにどうして?• ずっと恋したい• 輝くロマンス• ワンダフル・ラブ• 限りない愛• あなたを愛してます• 屋根部屋のプリンス• 今日みたいな日なら• ボクヒ姉さん• 三姉妹• 二人の妻• 黄金の新婦• 朱蒙 チュモン• 悲しみよ、さようなら• 愛・共感• 東医宝鑑 〜ホジュン 真実の生涯〜• 一枝梅(チャン・ドンゴン版)• 宮廷女官キム尚宮• 妖婦 張禧嬪• ホジュン 宮廷医官への道• ホ・ギュン 朝鮮王朝を揺るがした男• チャン・ヒビン• チェオクの剣• 王の女• 不滅の李舜臣• 快刀 ホン・ギルドン• 最強チル• イルジメ〜一枝梅(イ・ジュンギ版)• 美賊イルジメ伝• タムナ 〜Love the Island〜• 花たちの戦い -宮廷残酷史-• 九家の書• 火の女神ジョンイ• 魔女宝鑑• テバク〜運命の瞬間〜• 師任堂、色の日記• ヘチ 王座への道•

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韓国歴史ドラマ「ホ・ジュン」相関図・あらすじ・キャスト

ホジュン あらすじ

ドラマ「 ホ・ジュン 宮廷医官への道」は李氏朝鮮第14代宣祖の時代に実在した医官 (許浚)の生涯をドラマにしたものです。 ホ・ジュンは現在でも韓国の人々の尊敬する人物で、韓国医学の基礎を築いた人物です。 朝鮮時代の三大医学者の1人で、彼の編遷した『 東医宝鑑(トンイボガム)』は朝鮮隋一の医学書として高い評価を得ています。 視聴率63. 7%という驚異の数値で、韓国史上この視聴率はいまでも1位をキープしている最高傑作の歴史ドラマです。 2013年にはリメーク版として「亀厳許浚(クアム ホ・ジュン)」が放送された。 しかしそんなホ・ジュンは逃亡先で出会った恩師の言葉によって医員(医師)を目指すようになる。 宮廷の内医院(宮中で働く人のための医療機関)働きはじめても、世間の弱い立場の人々のために献身的に自身の医学の知識と技術を役立てようと務める。 その医療の志と高い技術が評価され両班の身分を与えられるまでになる。 宮廷の高官や王室からの信頼を得るまでになったホ・ジュンは、第14代朝鮮王朝宣祖の主治医(御医)となる。 そして宣祖の命を受け韓国医学の書「東医宝鑑」を完成させる。 しかし宮廷の権力や宣祖の後継者争いに巻き込まれることになり苦境に陥るが、自分の信念と正道を持ち続け生涯を全うする。 ドラマに出てくる人物や前半のエピソードはフィクションの部分が多いですが、ホ・ジュンの医学や人生に対する一貫した姿勢に感銘します。 韓国三大医学者の1人で、韓国医学の書「東医宝鑑」を完成させる。 両班の娘だったが、謀反人の家族として逃亡。 後に身分が回復するが、その身分を捨ててホ・ジュンの妻となる。 ホ・ジュンが逃亡中にであった医師。 ジュンの師匠であり恩師となる存在。 彼の存在がジュンを医師へと導く。 ユ・ウィンテの息子。 ホ・ジュンにライバル意識を燃やす。 患者への配慮が欠け父親に絶縁される。 幼いときにユ・ウィンテに引き取られ医術を学ぶ。 後に医女となるが宮中の噂がもとでジュンの元を去る。

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