有隣堂 エデュケーション オンライン。 Life with Reading−読書の秘訣カード 有隣堂医学書センターOnline

プロフィール

有隣堂 エデュケーション オンライン

日常的に通っていた学校という場がなくなったことで、 学びや教育のあり方が問われた3ヶ月ではなかったでしょうか。 「これが普通」「こっちが正しい」といった既成概念が揺らぎ始めた今、これからの学びや教育はどうあるべきか。 この「問い」について、今だからこそ、みんなで正面から考えたい。 そんな思いから、会員制オンラインゼミ「ゆるいエデュケーションラボ」を開講することになりました。 ゲスト・モデレーターとともに、こうあるべき・正しいとされてきたものを捉えなおしてみて、これからの未来社会をつくる「学び」について意見を交わす。 不確実性の高い時代、教育とはどうあるべきか、改めて視座を高く持ちながら考える。 教育現場で起こっているリアルを検証しながら、それぞれが明日の現場づくりに向けたヒントや示唆を得るー。 そんな場を、みなさんと一緒につくっていきたいと考えています。 学校現場の最前線で子どもたちと関わる教員の方々はもちろん、学校外で教育に携わる方々も、これから関わっていこうとお考えの方も、お子様をお持ちの保護者の方々も。 「ゆるいエデュケーションラボ」には、これからの教育に関心のあるみなさんに是非ご参加いただきたいと考えています。 在学中より起業家として活動。 テクノロジーの進歩により今後大きく変化する未来に向けて、子どもたちに「未来を生き抜く力」を身につけて欲しいと、2012年東京の八王子に学習塾COMPASSを開校。 多くの子どもたちは忙しすぎるという課題に直面し、2014年より人工知能型教材「Qubena」の開発をはじめ、現在1万7千人が利用する。 人工知能型教材の開発の他、本来の目的であった「未来を生き抜く力」を育てるための「未来教育」も提供している。 苫野一徳 様(熊本大学教育学部 准教授) 哲学者・教育学者。 早稲田大学大学院教育学研究科博士課程単位取得満期退学。 博士(教育学)。 著書に『どのような教育が「よい」教育か』(講談社)、『勉強するのは何のため?』(日本評論社)、『教育の力』(講談社)、『「自由」はいかに可能か』(NHK出版)、『子どもの頃から哲学者』(大和書房)、『はじめての哲学的思考』(筑摩書房)、共著書に『公教育をイチから考えよう』(日本評論社)、『問い続ける教師』(学事出版)、『学校は、何をするところか』(中村堂)、『みらいの教育』(武久出版)、『愛』(講談社現代新書)などがある。 一般財団法人軽井沢風越学園設立準備財団理事。 2011年の東日本大震災以降は子どもたちに学びの場と居場所を提供するなど、社会の変化に応じてさまざまな教育活動に取り組む。 「ナナメの関係」と「本音の対話」を軸に、思春期世代の「学びの意欲」を引き出し、大学生など若者の参画機会の創出に力を入れる。 ハタチ基金 代表理事。 地域・教育魅力化プラットフォーム理事。 中央教育審議会 委員。 東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 文化・教育委員会委員。 若新 雄純(慶應義塾大学 特任准教授、鯖江市役所JK課プロデューサーなど) 慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修了。 専門は創造システムとコミュニケーション論。 大学在学中に就職困難者支援を行う株式会社LITALICOを共同創業しCOOに就任するも、拡大する組織に適応できず2年足らずで取締役を辞任。 その後大学院で研究しながら歌舞伎町でダイニングバーを経営するなど、独自(?)のライフスタイルを模索。 現在はプロデューサーとして独立し、日本全国の企業・自治体・学校と一緒に人材・組織、教育・研究、地域・まちづくりなど様々な分野の実験的な事業や政策を多数企画・実施。 全員がニートで取締役の株式会社を経営し、人事院でキャリア官僚向けの研修講師も務める。 テレビ・ラジオでのコメンテーター出演や講演実績多数。 *上記参加費と今回の申込み手続きは、スタートイベントへの参加についてのみとなります。 *ゆるいエデュケーションラボの会費・登録手続きについては、後日別途ご案内いたします。

次の

EFがオンライン英語学習「EFイングリッシュライブ」を6ヵ月間無償提供!受付は4月末まで

有隣堂 エデュケーション オンライン

ロビンエデュケーションでは現地エージェントである Living Learning Englishと提携し、オンラインによる英会話レッスンをご提供しております。 独自に開発されたプラットフォームを使用していますので、画面に映し出されたホワイトボードに 書き込みが出来たり、先生がアップロードした 教材を画面共有し、実際の教室で授業を受けているかのようにレッスンが進行していきます。 レッスン内容はご希望に合わせて選択することが出来ます。 一般英語• ビジネス英語• ボイスコーチング、発音• 就職面接• 会議やプレゼンテーション• 試験対策(IELTS,ケンブリッジ試験)• スピーキングの練習• 旅行英会話• インテンシブ英語• アカデミック英語• イギリスのボーディングスクールへの入学試験準備• 先生のための英会話• IB、GCSE、Aレベル対策• TOEFL、GMAT 料金 5時間ー325ポンド 10時間ー650ポンド ビジネス英語 試験対策英語 ボイスコーチング、発音 就職面接、会議やプレゼンテーション ボーディングスクール入学試験準備 5時間ー275ポンド 10時間ー550ポンド 一般英語 スピーキングの練習 旅行英会話• 料金に含まれるもの ーご予約されたレッスン数 ープラットフォームへのアクセス ー先生が用意する教材 ープログレスレポートと今後のアドバイス ーコース開始前の準備(接続確認や自己紹介などの時間) お申し込みの手順• STEP1 お問い合せフォームよりご連絡ください オンラインレッスン希望とご記入のうえお問合せ下さい。 STEP2 お申し込みフォームのリンクをお送りいたします リンクをクリックし、お申し込みフォームにご記入下さい。 ご記入の仕方は日本語でご説明致します。 レッスン内容のご希望もご記入頂けます。 ご入金確認後、ご希望に沿って最適な先生をご紹介いたします。 STEP3 レッスンに必要なものをご準備下さい Google ChromeまたはFirefoxの最新版をご使用のPCにダウンロードしてください。 またWeb camとマイクが内蔵されていることをご確認下さい。 インターネットが早く繋がりやすい場所でレッスンを受けて下さい。 少なくとも5Mbpsのスピードが必要です。 STEP4 プラットフォームのリンクとログイン情報をお送り致します レッスンに使用するプラットフォームへのリンクとログイン情報をお送りいたしますので、ログインしてプラットフォームをご確認下さい。 色々な機能がついていますので、事前にお試しください。 またスチューデント用プラットフォームで先生とメッセージを交換することが出来ます。 レッスン後にフィードバックも頂けます。 STEP5 プラットフォームにログインしてレッスン開始! 弊社で最初のレッスンを手配致します。 2回目のレッスンからはご自身と先生で相談し日時を決めて下さい。 アポの時間になりましたらプラットフォームにログインし、スタートボタンを押すとレッスンがスタートとなります。 キャンセルポリシー 1.お時間の5分前になりましたらプラットフォームにログインし、先生がログインしているのをご確認のうえ、スタートボタンを押してください。 15分以内にログインされない場合はレッスンはキャンセルになり、1レッスンを失います。 2.レッスン時間を変更する場合は、日中のレッスンの場合は3時間前、夜のレッスンの場合は6時間前までに先生にお知らせ下さい。 時間内に連絡がない場合はレッスンはキャンセルとなり、1レッスンを失います。 体験者の声 オンラインレッスンで入学試験の面接の練習をしました。 初めは先生の英語がわからずに質問に答えられませんでしたが、レッスンの後何度も練習をして、3回目くらいにはほとんどの質問に答えられるようになりました。 面接もとてもうまくいきました。

次の

受験情報サイト

有隣堂 エデュケーション オンライン

教育と探求社は20日、新型コロナウイルス感染拡大による休校措置やグループワークの実施制限に対応し、探究学習プログラム「クエストエデュケーション」のオンライン対応、および、生徒の自宅にオンライン環境がなくても取り組める「個人ワーク版」の提供を開始した。 探究学習プログラム「クエストエデュケーション」のオンライン対応により、インターネット環境が整っていれば、生徒同士がオンラインでつながり、意見を出し合ったり、話し合いを通してアイデアを完成させたり、互いに企画を発表してコメントし合ったりして、探究学習を進めることが可能となる。 また、オンラインでの授業の進め方や設定方法について、教員向け導入研修をオンラインで実施してサポートする。 オンライン対応に伴う追加料金はかからない。 第1弾は社会課題探究コース「ソーシャルチェンジ」が対象となる。 今後は、企業探究コース「コーポレートアクセス」の一部を5月7日から、進路探究コース「マイストーリー」を5月18日から提供開始する。 その他のプログラムも順次対応を検討していく。 さらに、オンライン環境が整備されていない学校に向け、生徒が自宅でもできる「個人ワーク版」を提供する。 生徒全員のオンライン環境が整備されていなくとも、生徒に資料を送付し、宿題として取り組んでもらうなど、自宅で1人でも探究学習を進めることができる。 まずは社会課題探究コース「ソーシャルチェンジ」を対象として、個人学習用ワークシート、「個人ワーク版」手引き、「個人ワーク版」利用に関する案内を追加で提供する。 オンライン対応および個人ワーク版教材提供への新たな申込は不要。 今年度「ソーシャルチェンジ」を導入している学校に順次案内する。 関連URL.

次の