積み構築 剣盾。 [ポケモン剣盾S7 最終641位]見せメタ起点構築

【剣盾シングルS2】信用可能インテレオンと積みリレー【最終680位】|むみょう|note

積み構築 剣盾

構築経緯 アローラキュウコン+積み 「きあいのタスキ」を持った アローラキュウコンがある程度のタイマン性能を持ちながらも、「オーロラベール」で後続の積み技をサポートできる点が非常に強力であると考え、 キュウコンを初手に置いたタイマンによる殴り合いからの積み展開をコンセプトとしました。 積み技を持つエースポケモンとして、オーロラベールを有効活用できないミミッキュを除いた、 現環境で最も性能が高いと言われているカビゴン・トゲキッス・ドラパルト3体を採用しました。 パーティの穴埋め• 上記の4体では相手のガラルヒヒダルマとカビゴンの対処が難しいので、 ヒヒダルマの技を複数回受けられるHB水ロトムと、相手が想定していない方向から カビゴンを突破できる鉄壁ボディプレスサダイジャを採用しました。 また、サダイジャは今シーズンから解禁されたキョダイラプラスメタである パッチラゴンと撃ち合えるため、今シーズンの環境に適したポケモンであると感じました。 唯一耐性のある 水ロトムをなるべく対面させるように立ち回る必要があります。 天然ピクシー 天然ピクシーを処理する方法がかなり限られているため、上手く起点を作られると突破不可能になってしまいます。 先にダイマックスを使わせて「ぜったいれいど」を当てたり、 トゲキッスの「エアスラッシュ」による怯みや ドラパルトの高火力で強引に突破します。 終わりに 以上、週末大会準優勝パーティの紹介でした。 次回大会の成績上位者のパーティも紹介する予定ですのでよろしくお願いします。 主催:ポケモンソルジャー 主催Twitter: 開催場所:関東 予定時刻:未定 12 2020年7月12日 13 2020年7月13日 14 2020年7月14日 15 2020年7月15日 16 2020年7月16日 17 2020年7月17日 18 2020年7月18日 19 2020年7月19日 20 2020年7月20日 21 2020年7月21日 22 2020年7月22日 23 2020年7月23日 24 2020年7月24日 25 2020年7月25日 26 2020年7月26日 27 2020年7月27日 28 2020年7月28日 29 2020年7月29日 30 2020年7月30日 31 2020年7月31日 1 2020年8月1日.

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剣盾ランクマッチシーズン3使用構築 多種展開スタンwith羊 (最終50位)

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オーロンゲの壁張りでサポートからのトゲキッスのわるだくみダイマックスで、ポットデスのからやぶバトンからのダイマックスパッチラゴンで全抜きを狙いに行けます。 ブラッキーはあくびで相手を流したり、相手のダイマックスターンを消費させる起点作りとして活躍が可能です。 オーロンゲ特性「いたずらこころ」で 先制して壁を張れるのが優秀ですが、読まれることが多いため、相手の先制攻撃封じも可能なイエッサンなどもおすすめです。 単体で強力な2体が組んで弱い訳がなく、攻撃的なテンプレ構成での 対面構築から、ドラパルトが おにびで起点を作り、ミミッキュの剣舞から全抜きを狙う 積み構築など、コンビながら型は様々です。 パーティに入れ得の最強タッグ 前提として対策が必須になるこの2体は、パーティに入れるだけで 相手の選出を強烈に誘導できます。 そこからある程度投げられるポケモンを読みやすく、そこに対してカウンターになるポケモンを用意しておけば、選出段階から有利を取れるパーティに入れ得のコンビと言えます。 バンギラスの《すなおこし》でドリュウズの《すなかき》を発動させ、あらゆるポケモンを上から殴ります。 通称:バンドリ 性質上「アーマーガア」を投げられる可能性が非常に高いため、対策となるロトム、高火力の炎技を打てるポケモンなどを残りの1枠として選出したいところです。 単体性能が高く、偽装でも使われる バンギラスがドリュウズのサポーターとしてだけでなく、単体としての性能が凄まじいため、「さらさらいわ」を持たせて砂役になるだけでなく、「 弱点保険」で自身が抜きエースとして機能することもできます。 また、ドリュウズも、環境上ミミッキュ、ロトムが非常に多いため、特性をすなかきではなく「かたやぶり」を採用する型も多いです。 バンギドリュウズの並びだからとはいえ、 一概に戦法が読めないのも強力な部分になります。 そこで物理耐久振り 鬼火祟り目ドラパルトを投げ、ミミッキュの機能停止&祟り目でそのまま仕留めます。 また、同じく環境トップメタのドラパルトはブラッキーでほぼ完封することができ、 ドラパミミッキュの並びに強いタッグともいえます。 また、環境にいる多くの物理アタッカーも見ることができます。 ブラッキーの苦手なかくとう技をドラパルトで空かせる点や、ドラパルトでは受けが効かない対象は、ブラッキーで受けやすい点なども高相性です。 通称:ロンゲキッス 後ろの抜きエースが積み技 剣舞、悪だくみなど を使用できるタイミングを作り、ダイマックス技の能力上昇も合わせて全抜きを狙う積み構築です。 抜きエースは高耐久で高火力のポケモンが望ましい オーロンゲは、起点作成次第倒れる前提で立ち回るため、数的不利な状況で積みエースに繋ぐことになります。 残っている相手のポケモン3体を全抜きができるエースは、壁込で耐久力が高く、且つ 《火力》《素早さ》《技範囲》が優秀なポケモンである必要があります。

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【ポケモン剣盾シングルS2】どくびし+岩シルヴァディ始動積みゴリ押し構築【構築記事】

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5倍 0. 25倍 なし 無効 なし 解説 自分の特攻・特防・素早さを一度に上昇させる「ちょうのまい」を使用でき、夢特性の「こおりのりんぷん」によって特殊攻撃を無条件で半減できるので、特殊アタッカー相手には素で積む事も可能な積みアタッカーです。 攻撃も技も威力命中共に安定したものが揃っていますが、鋼タイプで止まりやすい技範囲であるという特徴もあるため、パーティの構築によって扱いやすさがや爆発力が大きく左右されるポケモンです。 特殊防御に特化し、特殊受けとして使用する事もできます。 素の特攻が高い事もあり攻撃性能が大きく上昇する他、特性の「こおりのりんぷん」の特殊技半減と併せて特殊アタッカーには無類の強さを誇ります。 ほとんどの場合確定となる技です。 「ちょうのまい」を使用した後であれば大きなダメージを見込めます。 素の特攻が高いので、積まずに使用してもダメージに期待が出来ます。 天気が「あられ」だと必ず命中する。 天候があられ状態の場合は必中となるので、先にダイアイスとして使用し、あられを降らせてから使用すると非常に強力な技として扱えます。 相手がわざ「みがわり」を使っていても攻撃が当たる 解説 同じくタイプ一致の命中威力安定したメイウエポン候補です。 範囲は「れいとうビーム」と大きく変わらないので選択となりそうです。 「ふぶき」を採用する場合は、命中安定のメインウエポンとしての採用が見込めます。 くさ 特殊 威力 75 命中 100 PP 10 効果 相手に与えたダメージの半分の量だけ回復する 解説 「ちょうのまい」を使用した後であれば回復ソースとしても使用出来るサブウエポン候補です。 氷技、虫技と併せても範囲が大きく広がるわけではないのでどのように使用したいかで採用の可否が決まる技です。 威力も高くなく命中不安ですが追加効果が優秀で、ワンチャンスを握り続ける事が出来ます。 特攻、素早さに努力値を大きく割けるようになるのでアタッカーとしての性能も上がります。 効果 持たせると「こうかばつぐん」になる、ほのおタイプ技のダメージを半減する 解説 炎技を抜群で受けた際に半減できる木の実です。 耐久に努力値を割くと4倍の特殊炎技も安定して耐えられるようになります。 効果 持たせると攻撃するたびにHPが減るが、技の威力が1. 3倍になる 解説 積んだ後の突破力を更に増加させます。 場合によっては不利タイプも強引に突破できる程の火力になるので、他のポケモンでサポートをするのであれば有用な持ち物候補です。 ご指摘ありがとうございました。 メインメニュー•

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