ミルダム お金。 【LoL】Mildomってなんでこんな嫌われてるの?

【実際どうなの?】ゲーム配信で時給が手に入るサイト”Mildom(ミルダム)”の現状を解説します|とりつめブログ

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審査の結果、申請が通りました。 詳細はこちらの記事で書いてます。 どうも。 鳥の爪団 総統です。 筆者は をしています。 現在のチャンネル登録者数は約60000人です。 興味を持った方は是非見に来てくださいね。 Mildomは500円の配信者報酬をこの業界を大きくするきっかけと考えています。 日本に根付き始めたe-Sports・ゲーム配信の文化を大きくするために力を注いでいます。 好きなゲームで生きていく時代のために、皆様のご参加をお待ち致しております。 【目次】• Mildom ミルダム とは ゲーム配信に特化したライブ配信プラットフォームです。 中国のライブ配信アプリ「DouYu」を日本版に改良し、高画質・低遅延の配信を可能にしました。 誰でも時給500円がもらえ、投げ銭システムもあります。 中国の「DouYu」と日本の「三井物産」が手を組み、このMildomが設立されたようです。 本当に時給500円がもらえるのか? どういった仕組みで企業に利益が発生するのか気になるところですが、中国の配信プラットフォームということなので、初期投資として巨大な資金を利用していそうです。 BuzzVideo、オープンレックなどもそうでしたが、動画配信プラットフォームに参入する企業は、初期にお金をばらまくような戦略で知名度を上げることが多いです。 以前取り上げたバズビデオに関してはこちらの記事も参考にどうぞ。 ミルダムのビジネスモデルとは ミルダムに関しても、まずは知名度を向上させてから 「投げ銭の手数料」や「広告枠を企業に売る」などして利益を上げていくのではないでしょうか。 時給システムということは裏を返せば、 「どんなに配信に人が集まっても配信者の収入に大きい変動がない」ということになります。 YouTubeとは違い、配信できる時間や人数にはある程度限りがあるので、どれくらい経費が必要になるか目処が立ちやすいシステムだと言えます。 また、ミルダムはeスポーツ分野でのビジネスチャンスを狙っているようですね。 審査基準・応募方法は? ミルダムの審査基準は比較的甘いようです。 YouTubeで生放送経験のあったチャンネル登録者100人未満の方でも審査を通過した事例もあると言われています。 ゲーム配信でお小遣い稼ぎをしたい方必見です。 応募条件・ルールは以下のとおり。 応募条件 性別・年齢不問 (未成年の人は必ず保護者の同意が必要) 配信ルール 無言配信は禁止。 視聴者と積極的にコミュニケーションを取ること。 ・配信時間:15歳未満は5時~20時まで 18歳未満は5時~22時まで 配信報酬• ・配信 1時間毎に500円• ・時給500円からのスタート、配信者のパフォーマンスに応じて、 最大時給1,500円まで昇給• ・1日 最大4時間分までが支払い対象• ・1日 最低1. 5時間以上の配信が支払い条件• お支払い方法:別途銀行口座を登録 実際に応募してみました 筆者も実際に応募してみました。 審査には数日かかり、後日入力したメールアドレスに審査結果が届くようです。 審査結果が出たら後日記事などにしようと考えています。 詳細はこちらの記事で書いてます。 視聴者数に関係なく、配信をするだけで稼げるのはいいですね。 まとめ いかがだったでしょうか。 今回ご紹介したミルダムはまだ始まったばかりのサービスですが、既に5000人以上の応募が集まっているとのことです。 配信者の応募がおかげさまで5,000人に到達しそうです!皆様のご応募ありがとうございます!審査結果に関しては通過された方からご連絡差し上げております。 稼ぐという点においては、こういったプラットフォームは初期に波乗りした方がよい事例が多いので、気になった人は要チェックです。 日本のeスポーツ分野が今後どんな発展をしていくのか目が離せませんね。 今回は以上です。 是非こちらもチェックを。 記事の更新告知は でしています。 こちらも是非フォローお願いします。 また別の記事でお会いしましょう。

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ミルダムの審査が厳しい!審査に通るコツ・詳細について徹底解説

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ミルダムとは 時給500円が貰えるゲーム配信アプリ ミルダムはゲーム配信が楽しめるライブ配信プラットフォームです。 気になるゲームの情報や、ゲームの攻略情報、雑談配信などを見ることができます。 そして配信者は審査に通ると、 1時間500円の報酬をもらうことができます。 YouTubeなどでは、視聴回数やスーパーチャットをもらわないと報酬が発生しませんが、ミルダムは固定報酬が発生するのです。 他の配信アプリでは、上手く稼げなかった人からすれば、かなりありがたいアプリといえるでしょう。 累計時間で換算 ミルダムは1時間ごとに報酬が貰えます。 55分の配信では、報酬をもらうことはできません。 60分配信しても、90分配信しても報酬は500円になります。 120分以上配信して、初めて報酬が1000円になります。 配信は、1時間続ける必要はなく、 累計時間で換算されます。 ミルダムでは、1日4時間までと報酬の上限額が設定されています。 更新時間されるタイミングは 23:59です。 ミルダムの申請方法 ミルダムの収益の審査方法は簡単に行うことができます。 ミルダムを開いたら「ゲーム配信を仕事にしよう」というバナーがあるので、タップしましょう。 応募条件や注意事項などが並んでおり、ページ下部に行くと入力フォームが表示されているので、まずは「ログイン」をタップしましょう。 Facebook・Twitter・LINEの中からログイン方法を選びましょう。 任意のSNSを選択し、連携を認証させます。 アプリ連携が完了すると、ID・ニックネームが自動的に表示されています。 性別・年齢・連絡先などの内容を入力していきましょう。 最後に「申し込む」をタップすることで申請は完了です。 審査時間は 営業日5日以内となっています。 結果に関わらず、応募結果は設定した連絡先に送られるようになっています。 応募条件• 性別・年齢不問 未成年の方は必ず保護者の同意を得てからご応募ください• ゲーム好き、お喋り好きな方優先 ミルダム公式サイト ミルダムの応募条件は特に制限などはなく、誰でも応募することが可能です。 小学生でも応募できますし、パソコン・スマホといったデバイスの制限もありません。 どんなゲームを配信してもいいですが、承諾された時点で 配信業務委託契約が締結されたことになります。 また、ミルダムの配信者応募期間は 2019年12月31日までと制限があるので、応募を考えている人は期限までに必ず応募しておきましょう。 配信条件 ミルダムで配信するときの条件として、 無言配信は禁止となっています。 ゲームをひたすらプレイするのではなく、視聴者とコミュニケーションをとる必要があります。 ミルダムで審査に通るコツ 他の配信サービスで経験がある ミルダムの審査を申請するときには、動画投稿経験・ライブ配信経験の有無について問われます。 経験があると答えた場合は、貼り付けたリンクより、ミルダムの運営が調査に入り、実績を確認します。 そして、実績があると確認された場合には、審査に通りやすくなります。 YouTube・Twith・openrec・ミラティブといった配信アプリで、経験があるなら、必ずリンクをはりましょう。 配信サービスで人気度が高い 配信サービス 人気度の判断基準 YouTube 視聴回数・チャンネル登録者 openrec 視聴回数・フォロワー Twith 合計視聴者数・フォロワー Mirrativ 視聴回数・フォロワー 各配信サービスにて、人気度の判断基準が高ければ高いほど、審査には通りやすくなります。 配信が定期的でなくても、時間が短くても、視聴者を集められる人を、Mildomは探しています。 他のサービスを使って、視聴回数やフォロワーを集められるなら、集めてから申請するようにしましょう。 配信をすでに開始している ミルダムでは、審査をする以前にもライブ配信をすることが可能です。 他のライブ配信サービスで経験がなくても、ミルダムで経験を積むことで、審査に通りやすくなるのです。 ポイントとしては、審査を送った後にミルダムを使って配信をしっかりと続けることです。 できれば、毎日配信を行い、自分は配信者として努力するというアピールをしなければなりません。 また、審査に一度落ちたとしても、配信を続けて配信者応募期間である 2019年12月31日までにもう一度応募すれば審査に通る可能性は十分にあります。 配信はホーム画面下部のボタンから行えます。 ログインをしていれば「ゲーム配信」は簡単にできます。 「ゲーム配信」をタップします。 カメラの許可とマイクの許可が求められるので「OK」をタップしましょう タイトル・ゲームなどを入力し、画面下部の利用規約の同意にチェックを入れます。 「配信する」をタップします。 次の画面では配信のやり方についてレクチャーされます。 端末の設定「歯車マーク」をタップしましょう。 「コントロールセンター」をタップします。 「コントロールをカスタマイズ」をタップしましょう。 「画面収録」をコントロールセンターにドラッグして含めます。 そして、コントロールセンターを画面右上・画面下部から呼び出します。 「画面録画」のボタンを長押しします。 「Mildom」にチェックを入れて「収録を開始」をタップすることで、ライブ配信が開始されます。 マイクをオンにしておくことを忘れないようにしましょう。 配信時間が多い 配信経験があると答えたとしても、配信時間が短かったり、配信頻度が悪いようでは審査に通りません。 しっかりと定期的に配信していたり、長時間配信もしている人が通りやすくなります。 審査はどんどん厳しくなっている ミルダムがリリースされた当初は、人を集めるために審査がかなり甘い状態でした。 配信経験の有無に問わず、しっかりと内容さえ入力してしまえば審査に通るという状況でした。 ただ、少しずつミルダムが有名になり、人が増えてしまったことで、審査基準がどんどん厳しくなっているのです。 配信経験がない人や、ミルダムを使って一度も配信していない人は通らない可能性が高いです。 審査に通りたいなら、今からでもミルダムを使って配信をしてから、申請をするようにしましょう。 今流行りの稼げるオススメアプリは何!? 今流行りの稼げる自分に合ったアプリを今の内に見つけておく事をオススメします! 特別枠:「Pococha(ポコチャ)PR」 驚異的なアプリが頭角を表してきました。 それがDeNAが満を持してリリースしたライブ配信アプリ「Pococha」です。 特別に紹介させていただきます。 あのIT業界超大手の「DeNA」が最近出したアプリで、特別編として紹介します! ライブ配信アプリの質は、「ユーザー」以外の良さはほとんどが「画質」「回線」で決まります。 それ以外はそこまで違いがありませんからね。 そんな中、DeNAの「Pococha」は高画質でしかも低遅延。 コメントもすぐ届きます!結構な資本を投下したのではないでしょうか?LIVEアプリの中でも、少しオシャレよりの子が多いイメージです。 まだそんなに有名な配信者も少ないので、今の機会にチャレンジしてみてください! 第1位 ふわっちLIVE ふわっちLIVEのおすすめポイント• 「ランキング機能」が充実しているので競い合いができる!• 「誕生日アイテム」「イベントアイテム」などリスナーが課金したくなるアイテムが満載• まだ発展途上アプリなのでライバーの数が少なく、勝負しやすい• イチナナやPocochaのようにライバーからプレゼントをもらって報酬を受け取るタイプのライブ配信アプリです。 ふわっちLIVEはプレゼントの種類が充実していて、例えば誕生日プレゼントやイベントごとのプレゼントが用意されています。 リスナーからしても特別な雰囲気を感じることができるので、それがそのまま「課金できる要素」になるわけです。 他のライブ配信アプリよりも プレゼントを貰える可能性が高いので、スムーズに稼ぐことができるのではないでしょうか! また、ふわっちLIVEで配信する場合は「ふわっちLIVE視聴用)」「ふわっちLIVE(配信用)」のうち配信用アプリをインストールしてください。 名前は知っているけど、どんなアプリかいまいちわからない、どんな会社が運営しているの?使っても大丈夫なアプリ?など、気になる方が多いのではないでしょうか。 BIGO TECHNOLOGYは短期間で人気を集めるサービスをいくつも制作できる企業であり、中国で最大級のライブストリーミング・ソーシャルメディア「YY」が買収をするほどなので間違いありません。 日本に進出してから日が浅いため、 まだ日本の配信者が少なく、不安に思う方が多いようです。 しかし 逆に配信者と視聴者共に、早めに始めておくのがチャンスとなるライブ配信アプリでもあります。 第3位 ライノミ ライノミは現在飲み屋で働いている方限定で、ライブ配信を行えるアプリ。 アイテムやイベントなどの様々な演出で、疑似的にオンライン飲み会を体験することができます。 配信時間や場所の制限がないので、メイク終わりや待機中、接客中など気軽に配信可能。 勿論、 多くのライブ配信アプリと同様に、視聴者から応援のプレゼントを貰い、一部を報酬として得ることができます。 ライノミの配信で気になったライバーがいれば、お店に遊びに行けるのも特徴です。 初めてのお店に行く前に、働いている人の雰囲気を掴むなんて使い方も出来ます。 配信の申込はLINEで簡単、無料で行えます。 専門担当者が配信のサポートもしてくれます。 現在飲み屋で働いている方限定の配信アプリ• ライバーとして人気が出れば、直接の集客に繋がる• 隙間時間にスマホ1つで配信できる• 視聴者からのプレゼントアイテムの一部が報酬になる• 有名になれる可能性が用意されている• 行きたかった店の雰囲気が分かる• 気に入ったライバーのお店に遊びに行ける 第4位 LIVE812 Live812の大きな特徴は、ライブコマース機能です。 アプリ内で商品を販売できる機能で、販売利益は配信者側に入ってきます。 配信中は勿論、プロフィールページでも販売可能なので、 配信していない間にも利益が発生することもあります。 ライブコマース機能を、特に活用できるのはハンドメイド配信。 「配信で商品を手作りし、実際に販売する」使い方が人気です。 歌配信をして自作CDの販売したり、パフォーマーの方がイベントのチケットを売ったりなど、様々な使い方があります。 勿論他のライブ配信サービスと同じように、視聴中にアイテムを貰って利益を得る事も可能です。 Live812はまだまだ新しいサービスなので埋もれにくく、有名になるチャンスがあります。 ライブコマース機能が特徴的• 配信以外でも稼ぐ手段がある• 新しいサービスなのでチャンスがある• 視聴者側にアイテムを投げやすい雰囲気がある• 希望すれば芸能関係の事務所に所属できる 第5位 tiktok TikTokは完全無料で使うことが出来、使うための面倒な手続きもありません。 動画を見るだけなら登録不要で、フォローなどの機能を使いたい場合もTwitterなどと連携させるだけ。 3タップで完了します。 基本的に15秒程度の動画がアップされており、少し時間が空いた時などに気軽に見ることが出来ます。 アプリを開いて直ぐ動画が再生されますし、視聴を止めたい時もアプリを閉じるだけでOK。 『ダンス』『イラスト』『動物』『食べ物』など、投稿されているジャンルも幅広いです。 視聴時に足跡も残らないので、画面をスワイプするだけで、気になった動画をガンガン見ていくことが出来ます。 また、盛れるフィルターやスタンプ、BGMなどはアプリ内に用意されているので、 動画の投稿も簡単に行うことが出来ます。 TikTokでは『流行している動画を真似して投稿する』という文化があるので、オリジナルの動画を考える必要がなく、投稿のハードルが低いのも特徴です。

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【Mildom】ミルダム公認配信者になる方法!新ランキング制度とは?

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ゲーム配信者に課せられる条件と報酬 ・ 無言配信は禁止 ・ 報酬は1時間につき500円。 1日の報酬上限は2000円まで。 公式サイトを見ると他にも色々と書いてありますが、重要なのはこの2点だけです。 条件としてはかなりユルユルです。 裏を疑うレベル。 だって、この条件ならフレンドとゲームするときにとりあえずで配信しとけばそれで報酬がもらえるってことですからね。 視聴者ガン無視で棒読みちゃんも付けずに遊んで金が貰えるって考えるとやばい。 審査もまったく厳しくないらしいので、自分もお試しで応募だけはしてみました。 実際に配信してみて報酬を貰えたら別記事をまた投下するつもりです。 追記:どうやら審査の通過条件が厳しくなり、現在はそれなりの規模の配信者しか審査が通らないようです。 もちろん私も落ちました 笑 運営の審査はこれから厳しくなる? 配信者の応募がおかげさまで5,000人に到達しそうです!皆様のご応募ありがとうございます!審査結果に関しては通過された方からご連絡差し上げております。 ここからは個人的な予想ですが、配信者が報酬を得るための条件は今後一気に厳しくなっていくと思います。 これは非常に大きな支出です。 それに対して1000人の配信者が支出に見合った収益をあげられるかと考えると、まあまず無理なんじゃね?と思うんですよね。 そして赤字が出まくったときにどこを削るかと考えると、やはり報酬を支払う条件を締め付けるのが一番てっとり早そうだなと思うのです。 口数が少ない底辺配信者あたりは真っ先に切られるんじゃないかなぁ。 まあ、運営サイドが時給500円戦略を広告費と割り切って赤字を出し続ける可能性もありますが、日本で展開する配信サイトが底辺配信者を優遇した上で黒字を出すビジョンはまったく見えない……。 そこらへん中国で成功した配信サイトだから日本の市場規模を大きく見すぎているんじゃないかなとか思っています。 Mildomの戦略は成功するのか? ゲーム配信サイトは色々なサイトが立ち上がっては消えていきました。 上の画像で言うと、Cavetube・Livetubeはそれぞれ「かべつべ」「らいつべ」と呼ばれて親しまれましたが、youtubeliveとTwitchに食われて消えてしまいました。 この配信サイト戦国時代の中でMildomが伸びるのは難しい。 しかし、先行サイトとは異なった金満戦略を取ったMildomはまだワンチャンあるかもなとも思っています。 とりあえず目先のライバルはOpenrecでしょう。 Openrecはプロチームを囲い込んで視聴者を伸ばす戦略を取っているので、プロチームの「父の背中」を囲ったMildomと正面からぶつかります。 ただOpenrecはプロゲーマーは囲えていますが一般配信者が少ないんです。 その点でMildomは今回のキャンペーンでピラミッドの最下層にあたる一般配信者を募集し、配信サイトとしての地盤も同時に固めようとしているのでこの勝負はMildomが優勢だろうなと感じています。 また、DetonatioN Gamingの動向には要注目です。 DNGがOpenrecのまま現状維持するのか、Mildomに流れるのかは戦いの趨勢を分けると思います。 なぜならDNGがMildomに移ればその流れでTwitchのLoL配信者も一気にMildomに流れる可能性があると思うからです。 LoLの配信界隈は現在プロたちはOpenrec 監獄と呼ばれている に送られ、アマチュアはtwitchで配信するという歪んだ形を取っています。 この構造にMildomが目をつけてアマチュア配信者たちに資金をばら撒けば……。 もしかするとTwitchとも勝負できるレベルの配信サイトになるかもしれません。 最後に 十年前ニコニコ動画に金払って生放送をしていた老人にとっては、素人配信で時給500円貰えるってのは本当に信じがたい話なんですよね。 なので多少Mildomのサービスを穿った目で見てしまう点は許してもらいたいです 笑 ゲーム配信業界に参戦したMildomがどうなっていくのか。 今後もチェックしていくつもりです。

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