マエスケの顔。 「慣らし日帰りドライブ」マエスケのブログ | マエスケのページ

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自分の顔写真を撮り、「変身する」ボタンを押すと、アプリ製作スタッフが、本作でルシウスがタイムスリップをするシーンに着想を得たという水流のような渦巻きが発生。 渦巻きに巻き込まれていく自分の顔を見た宍戸は「うわー、なんかドキドキするなあ」と期待でいっぱいの様子。 画面に写し出された、古代ローマ彫刻仕立ての自分の姿を見た宍戸はすぐさま「ああっ!」と驚きの声を上げた。 「実は、ローマでのロケのとき、セットでほかのキャストたちに『宍戸さんにそっくりな彫刻があるよ』と言われていた彫刻があったんです。 この写真、あの彫刻にそっくりです」と感心しきり。 「このアプリ、撮影の前に出会いたかったなあ……」とつぶやいた宍戸は、「侍役や刑事役だったら、なんとなくそういう設定の自分を想像して役づくりができるんですが、今回はそれがまったくできなかったんです」とポロリ。 日本人では誰も務めたことがなかったであろう古代ローマ人役の苦労を明かし、「これを見たら、なんとなく、ローマ人の自分を想像できた気がしますね」と話した。 その後、薄い顔に変身できる「平たい顔メーカー」に挑戦した宍戸は、うすーくなった自分の姿に大爆笑。 「キャストみんなに試したい!」「このアプリを飲み会とかで使えば、かなり盛り上がりそうだね。 男子は、このアプリを持っていれば合コンの人気ものになれるはずです!」とアプリを大絶賛した。 dcm-gate.

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「テルマエ・ロマエ」日本中の濃い顔俳優をキャストにした、大真面目爆笑コメディ映画のあらすじと見どころ

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公開日:2012年4月28日 監督:武内英樹 原作者:ヤマザキマリ 原作:テルマエ・ロマエ 脚本:武藤将吾 出演者:阿部寛、上戸彩、北村一輝、宍戸開、山越修造、竹内力、市村正親 受賞歴:第36回日本アカデミー賞・最優秀主演男優賞を受賞。 あらすじには ネタバレなしと ネタバレありがあります。 お好きなほうをどうぞ。 映画「テルマエ・ロマエ」のあらすじ(ネタバレなし) 現代からおよそ2,000年の昔。 古代ローマ帝国の版図が最大だった頃。 浴場設計師ルシウスは偶然、 現代日本にタイムスリップしてしまった。 タイムスリップする先はなぜか常に、風呂の周辺。 生真面目な反面融通の利かない性格で、古き良きローマの伝統を尊重するあまり仕事を首になったルシウス。 自分がタイムスリップしていることなどは想像もつかなかったが、しかし現代日本の便利でどこまでも快適な風呂文化には衝撃を覚えた。 現代日本と古代ローマを何度か行き来するうち、日本で見知った風呂文化を使った浴場を作り、一躍時の人となったルシウス。 その噂は 時の皇帝ハドリアヌスの元にも届き、 皇帝個人の浴場設計を依頼されるまでになった。 襲い来るプレッシャーにつぶれそうになりつつも、皇帝が満足する浴場を完成させたルシウス。 その市民にして浴場設計技師のルシウス・モデストゥスは、融通の利かない性格のせいで、仕事を首になる。 元気づけようとしてくれる友人につれられ訪れた公衆浴場でも仕事のことを考えているうち、 何故か現代日本の銭湯にタイムスリップしてしまった。 外見も体つきも言葉も全く異なる銭湯の客たちを見て、奴隷達の浴場に入り込んだと勘違いするルシウス。 しかしそこには、彼がそれまで見たことも聞いたこともない浴場文化が花開いていた。 奴隷達( とルシウスが勘違いしている)の高度な設備と道具に驚愕し、警戒し、時に落ち込みながらもつぶさに観察・考察するルシウス。 古代ローマにもどった後は、 現代日本で見聞きした道具や設備を再現し、あっという間に売れっ子技師となった。 その評判は皇帝ハドリアヌスの耳にも届き、ハドリアヌスが後継者と目算するケイオニウスの為に浴場建設を命ぜられまでになる。 しかし直接目通りがかなったケイオニウスの言動は、生真面目なルシウスには不快なもので。 不敬と思いつつも、彼が次の皇帝にふさわしいとは思えず、民衆の人気取り政策のための浴場建設にためらいを覚えていた。 そんな折、再びタイムスリップした日本で、いつか出会った 日本人女性の山越真実とルシウスは再会する。 しかも彼女はかつて偶然出会ったルシウスに興味を覚え、ラテン語と古代ローマ史を猛勉強して会話できるまでになっていた。 意思疎通がはかれたことで、急速に強くなる ルシウスと真美の絆。 その絆ゆえか、はたまた偶然か。 古代ローマに戻るルシウスに真美も巻き込まれてタイムスリップしてしまった。 帰還してハドリアヌスに目通りを願い許された ルシウスは、ケイオニウスのための浴場建設の命を断る。 それまでの功績から処罰は免れたものの、 二度と再び我がもとに現れるな。 敬愛するハドリアヌスにそう拒絶されたルシウスは、落ち込む。 しかし落ち込んでいる暇などなかった。 彼の拒否のとばっちりを受け、友人でもある もう一人の皇帝後継者アントニヌスが左遷されそうになっているのだ。 さらには古代ローマ史を学んだ真実により、 このままだと歴史が変わっちゃう。 ハドリアヌスの神格化も実現しなくなっちゃう! という、衝撃の事実がもたらされる。 例え御前に二度と侍れなくとも、敬愛する皇帝のため。 なにより愛するローマのために。 ルシウスは、ローマ軍が苦戦する反乱の地に赴く。 そこで治癒効果のある浴場を作り、ローマ軍兵士の傷の治療と疲労回復を行う。 そしてその手柄をアントニヌスに譲ることで、彼の左遷を阻止しようというのだ。 現地の兵士たちに邪険にされながらも、源泉を求めて孤軍奮闘するルシウス。 そんな彼のもとに、 偶然タイムスリップしてしまった真美の父親とその温泉仲間たちが現れる。 彼らとルシウスは以前タイムスリップした際に出会い、 湯楽を共にした仲。 なにより真美の父親は、傾きつつあるとは言え、古くからの温泉宿の主人である。 強力な助っ人を得たルシウスは、戦場にいくつものオンドル小屋を建て、疲れ切ったローマ軍を癒し、勝利に貢献することができた。 おかげで アントニヌスの左遷は取り消し。 これを読む皆さんの多くは、かつて中学や高校で「世界史」を勉強し、その中にはこの映画の舞台である 古代ローマ史もあったかと思います。 成績はどうした? 授業は楽しかったですか? 今でこそ古代ローマ史にどっぷりハマり、この映画の原作である「テルマエ・ロマエ」を愛読。 それだけでなく、古代ローマ帝国の通史としては出色の出来である 塩野七生氏の「ローマ人の物語」までを愛読している筆者ですが。 実は、世界史は好きではありませんでした。 だってねぇ。 同時代に何人も出てくるマルクス、アントニウス。 ちょっと変わったと思えば、アントニヌスにアウレリウス。 何より現代日本に暮らす中学・高校生には古代ローマは遠すぎて。 赤点こそ取りませんでしたが、世界史は授業はもっぱらお休みタイムとなっていました。 しかしこの映画「テルマエ・ロマエ」を観れば、 興味も関心もない方でも古代ローマ史を学べます。 しかも、時に爆笑しながら。 まず、日本人と古代ローマ人には共通点がたくさんあることが分かります。 もちろん個人差はありますが、シャワーを浴びる程度では風呂に入ったとは言わず、たっぷりとしたお湯に全身を浸して初めて風呂に入ったというくらい風呂好きの我ら日本人。 それと 同じくらいの風呂好き・温泉好き民族だったのが、古代ローマ人です。 その愛泉ぶりは現代欧州の名だたる温泉地がローマ時代発祥であることからも分かります。 英国のバース、ドイツのバーデン・バーデン、トルコのカッパドキア等々。 これらはかつて古代ローマ帝国の軍団基地、もしくは公衆浴場でした。 なんと ローマ人は、 たった一日しか滞在しない軍団中継地でも風呂を必ず設営したと言いますから、その好き度合いはもしかすると日本人よりも強いかもしれません。 この映画のタイトル「テルマエ・ロマエ」はラテン語で、直訳すればローマの浴場です。 つまりは、2,000年昔の古代ローマ人が愛してやまない風呂を通して、同じく風呂を愛する日本人との共通点と、文化や時代の違いからくる違和感・驚き。 それを、 肩ひじ張らずにどころか楽しんで学ばせてくれるこの映画を一言で端的に表せる、ぴったりのタイトルなのです。 もしこの映画のように古代ローマ人が現代日本のお風呂にタイムスリップしてきたら、 シャンプーハットやケロちゃんの洗面器に驚愕し、温泉卵やフルーツ牛乳に陶然とし、トイレのウォシュレットに愕然としつつもハマることでしょう。 その逆もまた、あり。 現代日本人が古代ローマにタイムスリップしたら、少なくともお風呂文化には納得、満足するのではないでしょうか。 あぁそれから、現代日本ほどではありませんが、 古代ローマのグルメも中々のものですよ。 だからこそ古代ローマ人のルシウスが、驚愕しながらも現代日本の浴場文化に挑戦し、ある程度理解して活用できたわけです。 どうです。 つまりは現代の欧州の地なわけですが、 映画の主要出演者はすべて日本人です。 主役のルシウスを務めるのは、阿部寛。 彼が敬愛する皇帝・ハドリアヌスには市村正親。 時期皇帝候補のケイオニウスは北村一輝ですし、ルシウスのとばっちりで左遷されそうになるアントニヌスには宍戸開です。 どう~です、この濃い顔俳優の揃い踏み。 もちろん異国の人間を演じるわけですから、鬘をかぶり、眉を濃くしてドーランやハイライトやチークでよりらしくしておられますが……。 元からの顔が、濃い! クドイ! なんかあつい! 彼らが一堂に会した時の場面の圧たるやもう……ねぇ? この映画はあくまでコメディではありますが、途中にはシリアスな場面もあります。 つまりはそんな濃い俳優人が眉間にしわを寄せ、目を剥き、ぐっとこちらを睨んだり、それがドアップで画面いっぱいに表示されたりするわけです。 いやぁもう、お腹いっぱい。 お代わりは……面白いから、もう一杯。 彼らのクドく濃い顔を強調させるためか、 「平たい顔族(Byルシウス)」が厳選されているのですよ。 ヒロインにこんなことは書いたら失礼ですが、真美役の上戸彩さんを筆頭に、その父親役の山越修造さん。 ルシウスが最初にタイムスリップした先の銭湯にいるご老人達も、皆様見事な平たい顔族。 ルシウスを手伝ってくれる温泉仲間の皆さんも、竹内力さん以外はみぃんな顔が平たい。 彼らとルシウス達 顔濃いチームがひとつの場面にいると、 古代ローマと現代日本の時間的・距離的差がはっきりくっきり。 妙に納得させられます。 いやぁ。 かつては「単一民族」「みんな黒髪黒目のに多様な顔立ち」なんて言われていた我ら日本人にも、これだけ 顔のバリエーションはあったんですねぇ………。 その一番の見どころ、おすすめポイントは現代日本で右往左往するルシウスの姿です。 彼が驚き勘違いする様に時に爆笑し、時に「へぇ」と驚きとも納得ともつかない声をあげてしまう。 それは間違いないのですが、そのおかしみを支える要素の一つとして、超豪華なロケ地とセットがあるのではないでしょうか。 この映画のロケ地は、イタリアの映画の都・チネチッタ。 イタリア映画というより世界の巨匠と言える フェデリーコ・フェリーニやルキノ・ヴィスコンティが愛用していた、あのチネチタ。 ハリウッド全盛期のスペクタクル劇画「ベン・ハー」も撮られた、あのチネチッタです。 それだけでも魂消るのに、使われているセットはHBOとBBCが総力をあげて撮った海外ドラマ「ROME」と同じもの。 「ROME」の総制作費は200億円以上と言われており、出演者に名優はいてもスターはいませんから、そのお金の大半は、セットにかけられているのでしょう。 それを、この「テルマエ・ロマエ」は使っているのです。 ど~うです。 すごい以外の言葉が出てこないでしょう? そのお陰で、ほぼ日本人キャストの演じているのに、質実剛健にして絢爛豪華。 現代ヨーロッパの母体となり、いまでも精神的よりどころとされる 古代ローマの世界を余すところなく再現できているのです。 さらに豪華さではチネチッタに譲るものの、重厚さと風情では負けていないのが日本のロケ地。 草津温泉に群馬県の伊香保温泉、栃木県の北温泉など、日本の名湯がそろい踏み。 きっとキャストの皆様、スタッフの皆様も、撮影の合間に温泉を楽しまれたことでしょう。 そしてきっと、この映画を観ればあなたも。 ひとっぷろ浴びたくなることでしょう。 ね? 4. 歴史嫌い、かつて世界史で挫折した人 見どころのところでもご紹介しましたが、この映画は古代ローマが舞台です。 主人公ルシウスは架空の人物ですが、 ハドリアヌスもケイオニウスもアントニヌスも実在の人物。 クライマックスでルシウスが乗り込んだ戦地は、ローマ史で有名なユダヤ戦役。 ハドリアヌスと元老院との、そして後継者たちとの微妙な確執も(現代でわかっている時点の)史実通りです。 でも、笑いとちょっぴりの涙で語られているものだから、自然にするっと、お湯が染み渡るように頭に入ってきます。 ですからぜひ、 歴史嫌いの方、かつて世界史を挫折した方におすすめします。 古代ローマ史好きの人 筆者もその一人ですが、古代ローマ史好きは日本にも結構います。 しかし「 古代」と名がつくくらいですから、愛するローマはあまりにも遠い。 古代ローマ史関連の本を読んで、展覧会があればはせ参じて。 時間とお金があれば地中海流域に散らばる古代ローマ遺跡を観に行って、想像を巡らす。 それももちろん楽しいのですが、 遺跡はあくまで遺跡。 その崩れっぷりに時にもの悲しさがこみ上げてきます。 そんな同好の士に朗報です。 この映画「テルマエ・ロマエ」では、時代考証ばっちり、お金もめいいっぱいかけて 古代ローマの、しかも最盛期ハドリアヌスの時代のローマが再現されているのです。 想像するしかなかった フォロ・ロマーノが、 コロッセウムが、なによりローマのテルマエが、極彩色であなたの眼前に。 古代ローマ好きなら、これを逃すことなんて、ありませんよね?.

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【フォートナイト】ネフライトの年齢や設定、使用デバイスなど。ヒカキンとのコラボ動画も・・【画像】

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タイトル長いよ…我ながら… 内容も無駄に長いです。 その時期は) カナちゃんが始まりそうな時間からムクムクっと起き出し 居間のTVにイヤホン付けてスイッチオン。 いきなりのゲデ子! こいつは縁起がいいや!…と歌舞伎の台詞調に呟きたくなった。 ちょっと良い予感がしました。 それだけで(笑) (でも総合19位かあ…ペア選手目指すというのは本当なのだろうか!?) その次だったか某国の2番手か3番手だか分からんけどとにかく某国の選手登場。 まさかの 真央リスペクトか!?な選曲。 (んなわけないな…) …でも…体型と衣装のせいもあるのか…今時ではなく、結構昔の選手っぽいと思ってしまった。 そうでなくてももうちょっと金使ってやれよな衣装でした。 だとしたら気の毒… ーー; 白鳥だがそこはかとなく漂う亜細亜臭…(アリランやれよ…と思う) がジャンプ跳ぶと ヨンクィ姐さん程の点数貰えないよなあ…としみじみ。 バッククロスの途中でだっけ?何でもないトコロで転倒してしまったのは気の毒だった。 (漕ぎ方も何かヨンクィ姐さんに似てるような…気がする…) 身体表現はそう悪くないと思ったぞ。 ヨンクィさんが引退した後、まあ、頑張れや…(棒 ここでようやく佳菜ちゃん。 ショートより良かったものの彼女にとっては苦い五輪経験になってしまった。 存在感を示すことが出来なかった。 全日本や最近のワールドでは良い演技を見せてくれていたのに… フリーの話からちょっとズレるけど最初滑るはずだったシェイ=リーン・ボーン振り付けだったSP。 弾ける佳菜子もう一回見たいよ…私… 次の五輪場所が問題だが ーー; ヒラマサ五輪までやめないで欲しいと思う。 (ロシアっ子と互角な戦いが出来る点数がこれから出してもらえるか?山田先生引退後どうするか?気になるトコロだ) 次中国クーシン・ジャン選手。 (張可欣…チョウカキンという日本読みの響きは女性名らしくない気がする) プロの一部に ポルウナ使用。 とりあえず「手がグー」なのは直した方が良いかも (振付師はローリー・ニコル?中国は一括ローリーだったよね?ローリー、指導頑張れよ…) この子は某掲示板のスレにて何故か「クエ子」とか言われていて(何故かは分からん)結構愛されていた。 私も何となくほっておけなかった。 (これも何故かは不明)気になる選手だった。 不器用だからかナア… 中国のメディアによる(?)試合後インタビューが貼られていたのをチラ読みしたら(詳しくは触れません) 結構美姫ちゃん並みにメンドクセー娘かも!と思ったのは内緒だ(笑) その中で 「笑顔なんか作れないわ」「やめたい」なことも言っていたように思うが 中国版ツイッターか何かに貼られていた画像で可愛らしく写っているものがあった。 いい笑顔だった。 出来るじゃねえか…これからもやめずに頑張れや… で…次 真央だよ…バンクーバー時のD高橋じゃないけど 心臓バクバクでした。 ホント。 情けない話だが、 3A決まった後腰が抜けたようなポーズになっていたと思う。 (演技終了後の己の 汚ポジぶりが死ぬほど情けなくなった。 涙が… フィギュアスケート見てそんな泣き方したの初めてだよ…マジで。 小っ恥ずかしいが実に爽やかな気分にもなった。 ちなみにインフルエンザ治ったばかりでイマイチ気力が・・・と鬱々していた時期だったのだが スッキリしました。 真央パワー恐るべし・・・ 3F-3LOも回転不足取られたけど嬉しかったねえ・・・ (でもさ・・・アレ、あれ以上回ったら回り過ぎにならない?マジで…) キャナダの ハ…カート・ブラウニング氏は基本ヨンクィ姐さん上げの人で 「雨に唄えば」で感動した私の感動を返せ! …なんて思っていたが(でも彼のステップ大好物なんス…) 以前も真央の3F-3LOが好き…ということを某解説で言っていたことがあるので カートも喜んでくれたろうナア…と何故か彼の顔がちょっと浮かんでしまった。 同じハゲでもアメリカのハゲよりは許す気持ちになった。 次ジジュン・リーちゃん。 (李子君…リ・シクン) 2012-13シーズンのワールドでは良い演技を見せていたが 残念ながら今季は存在感を示すことが出来なかった。 体型変化もあったろうし、 本国の女性指導者と揉めてNHK杯出してもらえなかったという噂があったっけ。 (コレはなあ…大事なシーズンに揉め事は勘弁して欲しかったよ…その女性指導者はクーシンの方に目をかけているようだ) でも彼女は華があるし、安定してくれば 黙っていても人気出ると思う(何故かはあえて言わないよ笑 今でも美貌に目をつけてる人は多いやね) でも中国一括注文にやはり問題があるのか… 男子含め、ローリープロ、イマイチだったと思う。 (ハンヤンのアレは特に… ーー; ) よく考えたら中国少女二人の間だったんだな…真央。 まあ、いいや、次。 来ましたよ…タイトルで思いっきり絶賛してしまったこの選手。 おフランス代表の マエ=ベレニス・メイテ選手。 もうね… 真央終了後、ワクワクさせてくれた第1号はこの人でしたよ。 マエさん…カッコイイっス!マエさん!! …ですよ。 気分は 「キャンディさん、キレイっス!キャンディさん!!」と絶叫する松本人志演じるあのキャラクターでしたよ。 (分からない人はわかりにくいネタだと思います。 申し訳ない) 衣装からして超クールでした。 おフランスの黒人選手というとどうしてもボナリーを思い出してしまうのですが ボナリー、ド派手な配色の衣装良く着こなしてましたよね… マエさんはボナリーより大人しい印象があって 表現面もボナリーより洗練されている印象があるが 白人選手達とはまた違う味わいがあり やはり色んな国の…人種の演技見てみたいと思いました。 冬スポーツやることを考えられない気候の国の選手…ってのはなかなか見られないでしょうがね。 (昔ようつべの真央ちゃん演技にアラビア語か何かのコメントを見たことがあった。 女の子が薄着で演じるフィギュアはイスラム圏ではキッツイかなア…) 身体のリズムが曲に合ってました。 それはもう心地良いくらいに… お客様の反応もなかなか良かったと思います。 (ラ・シ・ア!ラ・シ・ア!!…なお客様だったし、ロシアン出てないグループは客席スッカスカだったけどな…もしかしたら会場のロシア客以外の国のお客様&見に来ていた選手・関係者達が頑張ったのかもしれんけど。 でもお客様は貴女の味方だったアルよ!) 五輪演技はまだようつべ等に上がらない為 今季のユーロの時の演技動画を載せてみる。 73でFS4位 総合173. 37で総合5位でした。 この時より彼女ノっていたように見えました。 日スケ連は色んな意味で失敗したよなあ…と改めて思う。 (更に大事な時期に「痛い」報道がチラホラ出てきた。 仕事で…というよりあまりにも関係者の態度が酷くて見かねて出したような記事もあると思う) また横道それた… あっこちゃんのオペラ座。 ジャンプの完成度がイマイチだったものの フィギュアの醍醐味を見せてくれるものだったのは間違いない。 (男子のベテランもそうだった。 ) その次のヴァレンティナ・マルケイ選手もそうだ。 カロリーナさんとはまた違った魅力。 カロリーナは残念ながら引退を決めてしまったが彼女はどうするのだろう… もうちょっと続けて一花咲かせて欲しい気もするが 欧州はロシア全盛期になっちゃうとツライかな…(だからこそ彼女のような方にまだ居て欲しいんだけど) そして この流れの中、マエさんの次に印象に残ったのは ポリーナ・エドモンズ選手。 (タイトル… 「えどもん」まで打って変換すると 「江戸門」になっちまうのでそのまま使ってみました…) 遠目に見て私、舞さん思い出してしまいましたよ。 五輪のはないので…その時の動画載せますね。 好みの問題なんでしょうけどね… (視聴者の中にはゴールド嬢の美貌にやられる方、多そうですよね。 特に全米は…) 体型変化が来ればどうなるか分からないという怖さを抱えていますが 年齢に似合わず洗練されたムーブメントには感心する他ありませんでした。 演技の完成度高かった。 (彼女もノーミスでしたよね!?ジャンプ跳ぶには一番良い時期なんでしょうねえ…) 一見利かん気が強いようには見えないが、大舞台であれだけ演じることが出来るっていうのは なかなかの度胸ですよ。 堂々たるものでした。 嗚呼…私、フィギュア見るのやめられなさそうだナ… その次はグループ最後の ナタリー・ウィンザールとかいう(読み方合ってるか不明)ドイツの選手なのだが… ちょっとここで席外してしまい、ちゃんと見てません…(スマヌ…) 更にその後 最終グループの6分間練習になり 赤いドレスの少女を発見。 「あ!おリプ!」 貫禄すら感じさせるようになったコストナーさんも発見。 でも変な話 真央ちゃんのあの演技のおかげで この人の「演技」は何のわだかまりもなく見られるようになるかもな…と思いました。 この人の演技(ネタに使えそうなもの以外)とバンクーバー五輪の真央「鐘」演技。 落ち着いて見られるな…と。 (真央「鐘」は良かったながらも辛い気持ちにもさせられる部分があるので…2010ワールドのを繰り返し見ていたものです。 でも今度改めて見てみます) ただ… この人の陣営がかつてやってきたこと。 バックのこと。

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