うし かい 歯科。 東芝林間病院

院長紹介|かい歯科クリニック・大阪市谷町九丁目駅・上本町の歯医者

うし かい 歯科

こんにちは。 うしかい歯科クリニック院長の牛飼芳章です。 開業当時から、多くの方に支持される医院を目指してきました。 おかげさまで、今ではこの日吉に根付き、近隣にお住まいの小さいお子さんからお年寄りまで、たくさんの患者さんにご支持いただいております。 日々、毎日忙しくしていますが、 患者さんのお話を丁寧にうかがい気持ちを大切にした上で、痛みや料金的なことでも患者のみなさんにとってできる限り負担にならないような治療を心がけています。 歯科治療は患者さんと歯科医師の信頼関係なくして、良い結果を得ることはできないからです。 当院はドクターが複数常駐しております。 一人ひとりの患者さんと向き合うことができますし、担当制ではなく複数で情報を共有しながら一人の患者さんを診るようにすることで、より多角的な視点を持って治療の可能性を追求できるようになりました。 実際にお口の中を見ながら、患者さんと一緒に二人三脚で治療計画を進め、みなさんが安心して治療に取り組めるよう、しっかりと治療説明を行います。 また、当院では、保険が適用される治療を中心に、ご希望の方には保険外治療も行っています。 口コミ情報.

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<ネット予約可>うしかい歯科クリニック(横浜市港北区/日吉駅(神奈川県))【口コミ・評判34件】|EPARK歯科

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天然歯を守る最後の砦に 「歯は大事にしたい」「歯を抜きたくない」「いつまでも自分の歯で生きたい」 このような考え方が、やっと日本で浸透しはじめてきたように思います。 そして、街の いたるところに「抜かない、削らない」がモットーの歯科医院が並んでいます。 なのに、なぜこうも「歯を抜かなきゃいけないと言われた」「痛みや腫れが引かない」 「治したのにまた痛い」という悩みや訴えが絶えないのでしょうか。 そのような悩みや、 1本の歯に真剣に向き合う歯科医院はどれくらいあるのでしょう。 残念ながら日本では、 歯を残すための重要な「根の治療」、すなわち「根管治療」が非常に軽視されています。 かい歯科クリニックは、歯を抜かずに残すための最後の砦でありたいと考えています。 先進と伝統のハイブリッド 最大24倍拡大、肉眼とはまさに別世界の、超繊細な治療を可能にするマイクロスコープ。 複雑に入り組んだ根管の内部構造を、3Dイメージで正確に映し出す歯科用CT。 Ni-Tiファイル、手用マイクロブレード、超音波切削機器、MTAセメント…etc。 国内での普及はまだまだですが、根管治療に取り組むにあたっては欠かせないものです。 本物の根管治療に取り組む当院では、先進機器やこだわり抜いた道具と材料を揃えています。 根管治療は、正確な診断をもとに、頭に思い描いたイメージを指先に伝える総合技術です。 器用なだけでは診断を誤り、理論だけでは実体をつかめず、理念が無ければ時代に流されます。 日本の根管治療の始祖から脈々と受け継がれてきた技術と理念が、先進テクノロジーにより 更に磨かれ、より高い次元に昇華されたハイブリッド。 それが私たちの根管治療です。

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アクセス・診療時間-日吉・綱島の歯科・歯医者なら「うしかい歯科クリニック」

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Web上は埋まっていても空いている場合がございます。 一度お電話にてご連絡ください。 すべての患者さまを自分の家族だと考えて日々の診療を行っています。 皆さまと向き合いながら、お口の健康を支えます。 忙しい方も通える! 平日20時まで診療 平日は20時まで、土曜日も10時から17時30分まで診療しているので、仕事帰りや休日を利用して通いやすい歯科医院です。 電車利用の方も通いやすい! 駅から徒歩1分 東急東横線、目黒線と地下鉄グリーンラインの日吉駅から徒歩1分の場所にあるため、沿線にお住まいの方も通院しやすいです。 在籍年数の多い歯科医師・ スタッフがいます! 院長先生や、歯科衛生士は勤務歴が長いため、頼りがいがあります。 痛みや衛生面など患者さまが抱く不安を取り除きます 数ある歯科医院の中から自分に合った医院を選ぶことに苦労されていませんか? 私どもは「どなたでも気軽に通える歯科医院」を目指し、皆さまの不安を少しでも軽減できるよう取り組んでいます。 治療時の麻酔においては、必要があれば表面麻酔を施した上で細いの針を用いて注射を行います。 人間の口内は注射を打つ部位や麻酔液の注入速度などによって痛みの感じ方が異なります。 患者さまの体にかかる負担を軽減するためにも、単に医療技術だけではなく人体の特性から考える視点も欠かしません。 また、皆さまにリラックスしてお越しいただけるよう院内感染対策も厳重に行っています。 治療器具はしっかりと滅菌処理を施し、使用の直前まで紫外線保管庫にて管理します。 衛生管理は皆さまの目に触れることのない部分だからこそ常に基本に忠実に実施いたします。 このように痛みや衛生面など患者さまが抱く不安は事前に取り除き、笑顔で通院いただける環境をご用意しておりますので心配せずご相談ください。 複数名の歯科医師による多角的な診療を行っています。 当院には歯科医師3名が在籍しています。 あえて担当医制は採用せず、それぞれの歯科医師が交互に診療を行っていることが特徴です。 歯科医師同士が患者さまの症状に対する情報を共有することで活発な意見交換が行われていくので、多角的な治療法が導き出されることもあります。 さまざまな歯科医師が連携して行う治療方法は、患者さまのためになる治療のご提案を可能とするだけでなく、歯科医師同士の知識・技術レベルの向上にもつながっています。 また、歯科医師の空きがないために患者さまを長時間お待たせするといったこともなく、皆さまの貴重な時間を無駄にしません。 ご希望の方には担当医制も実施しておりますので、お気軽にご相談ください。 そのほかの特徴的な部分としては、歯科医師がクリーニングやブラッシング指導を行う点です。 歯科衛生士が行うのが一般的である中、当院が歯科医師によるクリーニングなどを行う理由は、お口の中の小さな変化にも迅速に対応できるというメリットがあるからです。 わずかな変化も見逃さず、即時に対応できる医院でありたいと考えています。 患者さまとのコミュニケーションを重視した治療説明を行っています。 「こんなはずじゃなかった」という思いをさせないために、私たちは真剣に向き合います。 治療を開始する前にお口の中の現状把握を行い、必要に応じて口腔内カメラを使用し、日常では見ることのない部分まで確認していただく場合もございます。 治療法や使用する素材は数種類におよび、その中からご希望に添うものを患者さまご本人に選んでいただく必要があります。 ご判断いただくにあたり、当院はメリットとデメリットの丁寧な説明を心がけると同時に、治療において「できること」と「できないこと」についてもしっかりと説明させていただいております。 患者さまがすべての面をご理解・ご納得いただくまでは治療を開始せず、中には1回のアポイントの時間を丸々ご説明に使う場合もあります。 ご説明の内容は多岐にわたり、治療期間や費用面にもおよびます。 患者さまと二人三脚でお口の健康維持を実現するために、これからもしっかりとした信頼関係を築いてまいります。 より詳しく検査・診断を行うための機材を取りそろえています。 当院で力を入れているのがインプラント治療です。 まずは土台を埋め、その部分が患者さまの骨にしっかりなじんでから被せ物を入れる2回法を採用しました。 2回法は感染症のリスクも低められ、幅広い方々に対応できる方法です。 インプラント治療はとくに精密な検査が必要となりますが、そのために導入した機器が歯科用CTです。 歯科用CTは顎の骨の質や厚み、高さだけではなく神経までの距離なども立体的な画像で確認することができます。 また、また、病巣の位置や大きさの判断にも役立ち、あらゆる症状の検査に使用できるため導入しました。 歯科用CT以外にも、患者さまお一人おひとりの状況に合った診査診断ができる機器を取りそろえています。 詳細な診査診断のもと自分に合った治療を受けたい方は、ぜひお越しください。 歯科医師を目指したきっかけを教えてください。 兄が地元の鹿児島県で耳鼻いんこう科の医師をしており、私も医療の道に進みたいと考えていました。 親戚縁者にも医師はいましたが歯科医師はいなかったため、歯科医師の道を志しました。 さまざまな歯科治療の中で力を入れて学んだことは何ですか?理由も教えてください。 勤務医時代も含めて、小さなお子さまからご高齢の方まで、年齢層が偏ることなく本当に幅広い方々にお越しいただける環境で勤めてきました。 そのため、なにか一つの分野に絞って学ぶというよりはすべての治療に対応できる基礎知識の習得に注力しました。 お子さまの治療をしたと思ったら次は入れ歯をつくるなど、幅広く勉強せざるを得なかったとも言えます。 あらゆる症状に対処できる知識と経験を積むことができ、その結果、親子2代、3代で通っていただけるような歯科医院づくりに役立ったと思います。 診療のモットーを教えてください。 患者さまそれぞれがなにを思っているのか、どうしてほしいのかを把握することを大切にしています。 痛みを取り除くことだけが願いの方もいれば、痛みがなくなったうえで見た目も美しくしたいという方もいらっしゃり、本当にさまざまです。 また、思っていることをすべて話してくださる方ばかりではありません。 そのようなうまく口に出せないことも見逃したくないという思いで患者さまと向き合っています。 治療の際には「なにか分からなかったことや気になることはないですか?」とお声がけするようにしていますので、遠慮なく聞いてください。 疑問点をなくしてから、一緒に治療を進めていきましょう。 歯医者嫌いのお子さまのために行っている工夫は何かありますか? お子さまのペースに合わせた治療を行うことです。 苦手意識の強いお子さまであれば少しずつ慣れてもらうことからはじめますし、受け入れてくれるお子さまでしたら治療を進めます。 お子さまの状況と成長を見ながら、その時にできる範囲の治療を、できる限りしてあげるということが将来トラウマにならずに歯科医院に通院するためにも大切なのではないでしょうか。 お子さまの「できない」が「できる」に変換するのは意外に早いものです。 痛みが強いなどの場合は応急処置が必要ですが、できない時にあえて無理はしません。 親御さまには、決して無理強いはせずにお子さまの成長を一緒に見守りながら行う治療にご協力いただきたいです。 ご年配の方への配慮は何かありますか? すべての患者さまに共通することも多いのですが、患者さまの現在のライフスタイルを含め、より良い形を見いだすことに注力します。 例えば、ぐらついている歯があるとします。 ご本人が「まったく問題ない。 」と言われるのなら抜歯はしません。 しかし、抜歯をしないことのメリット・デメリットについてはお話をさせていただきます。 そのうえで患者さまのお考えをなるべく優先し、必要と感じられている以上のことはしません。 逆に、本当にお困りの場合は、それを払拭できるように努めます。 また、声が届きにくい方には十分な声量でゆっくり優しく語り掛けます。 診療台への乗り降りなどで、ご不便を感じていらっしゃると見受けられた時は手を差し出します。 私たちは小さなお子さまからご年配の方まで、ご来院されるすべての方を家族と思い接しています。 この町の好きなところを教えてください。 いろんな年代の方が生活していて活気があるところです。 地域によって年代が偏ってしまうこともあると思うのですが、この街は本当に満遍なくといった感じで非常に住みやすい街だと思います。 広い敷地や緑も多いので、ゆったりとした雰囲気を味わうこともできます。 伸び伸びとしたお子さまが育つような環境を持ち合わせているように思います。 スタッフの自慢できる点を教えてください。 全員責任感が強く、患者さまを放っておけない性格です。 その結果、ほとんどのスタッフがとても長く勤務してくれている状況です。 開業時から在籍してくれているスタッフもいますし、開業前から知り合っている方も多いです。 それぞれに医院の思いを理解・共感してくれて、同じ方向を向いて歩いてくれていることに心より感謝しています。 お互いに長い付き合いですが、仕事においては初心を忘れず、常に向上心を持っているところも自慢できるところです。 スタッフとのコミュニケーションで取り組んでいることはなんですか? 常に会話することを意識しています。 診療時間中はずっと一緒に頑張ってくれる仲間ですから、仕事に関する情報共有をはじめ、さまざまな面においても会話を大切にしています。 そうすることによって連携も良くなりますし、互いの弱い部分や気付かない部分も補い合っているように思えます。 また、その関係性は治療にも反映され、無駄のないスムーズな治療につながっています。 リラックスできる時はどんなときですか? 子供と遊んでいる時がリラックスできている時間だと思います。 一緒にテレビを観たり、外に遊びに出掛けたりと、ありきたりな日常ですがとても幸せな時間です。 できていなかったことができるようになっていたり新しい言葉を覚えたりと、休みのたびに発見の連続で、成長が著しい子供の姿を見るのが楽しみになっています。 また、童心に返り、一緒に体を動かして遊ぶこともあります。 子供が興味を持っているものはおのずと詳しくなり、同じ話題で盛り上がることもあります。 子供の存在は私にとっての癒やしであると感じざるを得ない毎日です。 先生の思う歯科医院選びのポイントを教えてください。 歯科医院に何を求めているかによって、選ぶポイントは大きく変わると思います。 私が考える歯科医院選びのポイントは、「どんなに小さな処置においても、分かりやすくて丁寧な説明をしてくれる」という1点に尽きます。 丁寧に説明してくれることにより不安な気持ちが小さくなりますし、何より相談がしやすいと思います。 いくら良い機材を取りそろえていても、雑な説明しかしてくれないとか、相談しにくいとかいう関係性では意味がないと思います。 皆さまに合う歯科医院との出会いがあること、また、私たちがその歯科医院となれることを願いながら、今後も皆さまと真摯に向き合ってまいります。 理事長 牛飼 芳章 (Yoshiaki Ushikai) 「歯科医院は歯が痛くなってから行くところ」と考えがちですが、歯が痛む原因はさまざまです。 虫歯が進行し神経が炎症を起こすことでやっと痛むこともありますし、逆に強い痛みを感じても軽度の知覚過敏ということもあります。 痛みを歯科医院に行く基準にせず、定期的に通っていただきたいというのが私の思いです。 定期的な通院の結果、なにか症状が出ていたとしても無理に治療することはしません。 現状を認識していただくことを第一に、今後どうしたいかはご自身で選択できる、患者さま主体の診療が当院の特徴です。 そのためにも、まずは気負わずにご来院いただきたいです。 そして、気になっていることなどはすべて気軽にお尋ねください。 医院一丸となって、皆さまのお口の健康を支えます。

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