ヒロアカ 最新話。 最新ネタバレ『僕のヒーローアカデミア(ヒロアカ)』275

ヒロアカ263話のネタバレ~公式認定!?上耳カップリングが爆誕! | 8ラボ(はちらぼ)

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2020年6月6日ヒロアカ274話のネタバレが確定しましたので、追記しました! ますます目が離せなくなってきた僕のヒーローアカデミア(ヒロアカ)ついに、2020年6月8日(月)最新話274話が掲載されます。 全話では、ついに目覚めた死柄木によって始まった「崩壊」、その伝墦は45%になったデクでも止められません。 そしてついに死柄木vsエンデヴァーの戦いが始まりましたが、死柄木が浮かべる不敵な笑みが意味深で気になります。 一方激戦化している山荘へ現れた巨大な手は、死柄木の呼びかけによって動き出したギガントマキアのものなのか!? どんどんヒーロー側がピンチになっていく展開で、息つく間もないといった感じのヒロアカ、さらに目が離せなくなってきました。 そこで今回は「ヒロアカ274話ネタバレ最新話確定予想!ギガントマキア合流でヒーロー社会崩壊か!? 」と題して、ヒロアカ最新話274話をネタバレ考察と予想をしていきます。 それでは早速、ヒロアカ最新話274話のネタバレ予想をしていきたいと思います! スポンサードリンク 僕のヒーローアカデミア ヒロアカ)最新話274話ネタバレ考察! 前話273話では、ついに目覚め「崩壊」を操れるようになった死柄木対No. 1ヒーローエンデヴァーの戦いが始まってしまいました。 一方、バーニンの合図で一斉に退避したヒーローたちにも「崩壊」の波は目前まで迫っています。 さらにMt. レディの活躍のよりヒーロー優勢を保っていたはずの山荘側では、怒り狂ったトガヒミコがヒーローたちを襲いだす。 そして、その背後には巨大な手が!! では、ヒロアカ最新274話でのこれからの展開を予想していきたいと思います。 ギガントマキアが向かうのは? そして遂にマキアまでお目醒めに…!死柄木が目醒めた時点で予感はしてたけど想定よりずっと早くてビビったよ!まさか死柄木からの指示一切なしで起きるとは…。 マキアは匂いや音で死柄木を追って来られるらしいのでマジヤバいっすね!明らかに病院側に向かうフラグだよなあこれ…。 すぐにでも死柄木のもとに向かうかのかと思われたその時、 トゥワイスを殺され怒り狂ったトガヒミコの背後から突如現れた巨大な手、あれはギガントマキアのものでしょうか。 もしギガントマキアの手ならば、マキアは山荘の戦況をわかって表れたのか、こここから死柄木のもとへ向かうのかでは、今後の展開が大きく変わってきます。 どちらにせよギガントマキアが突っ走ることによって、状況がめちゃくちゃになってしまうでしょうね。 巻き込まれてヒーロー側の負傷者が増えてしまうことは避けられないでしょう。 さらに、死柄木のもとに急ぎたいギガントマキアが、Mt. レディと戦っている超常解放戦線側の外典を巻き込んでしまうことも考えられます。 そうなると外典との戦いは一旦落ち着き、負傷者を多数抱えた山荘側のヒーローたちは壊滅状況となり、一気に劣勢となってしまうのでしょうか。 止まらない「崩壊」 【僕のヒーローアカデミア】272話 死柄木の強さ…ヤバそう…!これから戦いが白熱しますね! — ケロスケ ker0suk3 拡大し続ける「崩壊」の波に、45%のセントスマッシュエアーフォースで立ち向かたデクだが全く歯が立たず、病院側の戦況もわからないままバーニンの合図で一斉に退避を強いられたヒーローたち。 一般市民を救出しながら必死に「崩壊」の波から逃れようとするが、病院やリューキュウからの応答はなく、ただただ一般市民とともに「崩壊」の犠牲になってしまうのでしょうか。 【ジャンプ25号感想】僕のヒーローアカデミア 第272話 おはよう! ジャンプ速報 — ジャンプ速報 jumpsokuhou あのクラストも一瞬でしたからね。。。 この状況下では次に誰が犠牲になってもおかしくありません。 1度は失敗した、45%デクと轟がここにきて合わせ技を発動することができれば、ここだけでも「崩壊」の波を止めることがでるとか。 これはあまりにも期待薄な感じですよね。 ウォッシュさんが患者を空に浮かせて逃がしたように「崩壊」が空の空間に無効だとするなら、空を飛べるヒーローがここで活躍するというのが本命でしょう。 私としてはリューキュウがさっそうと現れてくれることを期待していますが。 きっと何かしらの勝算があると考えられます。 となるとやはりギガントマキアの合流を待っている可能性が高くなります。 崩壊の死柄木と破壊のギガントマキアがそろってしまったら、空中戦であってもエンデヴァーだけでは無力に等しいでしょう。 でもそこはNo1ヒーローですから、死柄木に傷を負わせるぐらいはしてくれるはず! 激しい戦いを続けるも、傷を負わせるのが精いっぱい、化け物と化した死柄木との力の差は歴然です。 やはり、激闘むなしく破れてしまうのでしょうか。 今、No. 1を失うことはヒーロー社会崩壊への道筋となってしまいます。 マキアのものでもトガヒミコのものでもヒーローたちにとっては最悪の結果しかないように思えてきました。 いや、来てほしいです!エンデヴァーを助けてください!! でも、駆け付けることはできても今の死柄木と対等に戦えるとは思えないので、ボッコボコにされるのがオチでしょうね。 死柄木vsエンデヴァー 目覚めた死柄木のもとへ、飛び込んでいくエンデヴァー。 ここから死柄木を一歩も移動させてはならないと「ヘルカーテイン」で灼熱の炎で死柄木を包み込み、逃げ道を奪い戦闘不能に追い込もうとします。 しかし死柄木は、到底人が動けるはずのない温度の炎の中でも余裕そうな顔で立ち続け、エンデヴァー目掛け右手を伸ばしてきます。 とっさに右手を避けることのできたエンデヴァーですが、あることに気付きます。 「炎が効いていないわけではない!焼かれたそばから再生している!!」 己の炎だけでは止められないと判断したのか、一度空高く上り体勢を整えたエンデヴァーは全体通信で指示を出しました。 「空を飛ぶことができ、戦えるものは包囲網をつくるように!」 決して触れてはいけないと続けようとしたエンデヴァーのもとに死柄木が近づき、攻撃を仕掛けてきます。 死柄木が発した衝撃波により、ついに地面へと叩きつけられてしまったエンデヴァー。 ワンフォーオール エンデヴァーと戦いながらも、死柄木は自分自身の状態を分析しはじめました。 これまで奪い集めてきた個性が、まるで元から自分のものであったかのような「万能感」を感じていいたのです。 今の自分の力にとても満足している死柄木ですが、同時にどこか満ち足りない気持ちも感じていました。 そしてまた、死柄木に声が聞こえます。 自分の中の何者かがワンフォーオールを手に入れたがっているという事に気付き、つぶやきます。 「ワンフォーオール…」 死柄木のつぶやきはエンデヴァーの耳にも届き、エンデヴァーも「ワンフォーオール? ?」と声を発します。 個性「サーチ」の発動 エンデヴァーが発した「ワンフォーオール」という言葉は、通信を介してバーニンにも届きました。 しっかりとは聞き取れなかった様子のバーニンが「ワンフォー? 」それは何なんだと問い返します。 この時近くにいたデクは、その様子を見て驚き固まってしまいます。 死柄木は、ラグドールから奪った個性「サーチ」によってデクの居場所を感じ取っていたのです。 「そこにいるね」とワンフォーオールの存在を感じ取り、嬉しそうにほほ笑む死柄木ですが、 その声はデクにも届いており、デクは驚き目を見開いて汗を流しています。 一方、「サーチ」を奪われたラグドールも個性があればみんなの力になれるのに…と、誰もいない事務所で独り言をつぶやいていました。 走り出したデク ヒーローたちが住民たちの避難誘導やアシストをしている最中、一瞬でエンデヴァーから距離をとった死柄木が避難先方向へ飛び出しました。 エンデヴァーはすぐに全体通信で「避難先に向かったぞ!戦闘区域を広げ、避難誘導を街の外へも広げろ!」と指示を出します。 ヒーローたちが慌てて避難させている中、デクはひとり立ち尽くし、意を決したように避難する人たちとは逆の方向へ走り出します。 追う爆豪 逆方向へ入りだしたデクに気付いた爆豪がデクの後を追い、並走しながら語り掛けます。 ここでオールフォーワンの事を話せば、デクを守るために人員を割くことになるから、とデクの気持ちを代弁します。 そして、はじめから選択肢は1つだと続けます。 爆豪の言葉に覚悟を決めたデクは個性を発動させ「街の人たちの安全が最優先だ」と言い顔を上げます。 逆方向へ走り出したデクと爆豪を見つけ、轟たちはどこに行くんだと叫んでいます。 忘れ物をしたんだ!とごまかしながら、2人はみんなとは逆の方向へ移動をはじめました。 その後姿を不安げな表情で麗日が見つめています。 ついにデクvs死柄木か? みんなから離れ空に飛び出したデクは、エンデヴァーと通信を行います。 死柄木は自分を狙っている可能性が高く、自分なら避難先とは別の人がいない場所へ死柄木を誘導できるかもしれないと伝えます。 死柄木を倒す気満々の爆豪と2人で、ビルの間を飛んでいきます。 」と題してお送りしてきました。 ヒロアカ最新話274話のネタバレ予想、いかがだったでしょうか? 前話273話での、ギガントマキアの始動には驚きましたね。 そして今回、ギガントマキアが動き出しヒーロー側へのダメージが絶大なものとなることは避けられないでしょう。 合わせて、突如出現した巨大な手の正体も判明するではないかと考察します。 この手の正体が山荘側の戦況に大きくかかわることは間違いありません。 では「ヒロアカ274話ネタバレ最新考察!ギガントマキア合流でヒーロー社会崩壊か!? youtube. youtube. 4月6日ネタバレ確定しましたので追記しました! ヒロアカ(僕のヒーローアカデミア)前話では、ホ... youtube. 週刊少年ジャンプで連載されている『僕のヒーローアカデミア』こと『ヒロアカ』ですが、アニメ化、映画化と... 大人気ヒーロー漫画の僕のヒーローアカデミア 通称ヒロアカ)。 物語の序盤からその存在が示唆され... アニメヒロアカの4期の放送が、来週いよいよ最終回となりました。 このまま終わられたら困りますよ... 漫画村や星野ロミが閉鎖されてから、現在も漫画を違法にアップロードしているサイトがあるのはご存じですか... 週刊少年ジャンプで連載されている『僕のヒーローアカデミア』こと『ヒロアカ』ですが、アニメも4期がそろ...

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【ヒロアカ】190話ネタバレ!エンデヴァーと荼毘が接触!

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今回は『僕のヒーローアカデミア』ネタバレ277話最新話確定速報!乱入を選んだデクと爆豪の運命は!?をご紹介します! 2020年6月27日(土)の週刊少年ジャンプに最新話 が掲載されました! 276話 のあらすじを紹介すると同時に、2020年7月6日(月)発売の週刊少年ジャンプに掲載予定の277話のストーリーの予想、考察をしていきます。 タイトルは 「チートが…!」。 イレイザーヘッドの抹消によって不利になったように見えた死柄木。 しかしドクターによる改造によって、オールマイトを彷彿とさせるほどの身体能力まで手に入れていました。 さらに崩壊を微調整したことで、カプセルの中で無事だったニア・ハイエンドという新たな脳無達まで登場。 ますます戦局は混乱していきます。 そこで死柄木がイレイザーヘッドを狙います。 ヘリには報道のアナウンサーが街の状況を実況。 それによると、蛇腔市は3分の1が更地と化してしまったようです。 辛うじて崩壊しなかった所では、ヒーローや警察が市民を必死で誘導しているのが確認されます。 その有様は、昨年の泥花市と同じ惨状とのこと。 「保須市、神野区、昨年から続く大規模なテロ行為が今また……!ここ蛇腔で繰り返されようとしています! この日本で今、何が起きているのでしょうか!! 我々は今、どこへ向かおうとしているのでしょうか!」 雄英高校にいるオールマイトと壊理ちゃんは、その報道を見て不安に染まった表情です。 一方、未だその慘状を知らない一般人は、平和な時を過ごしています。 デクと爆豪のお母さん、轟の姉や兄など。 自分の身内が恐ろしい状況の渦中にいるとは知らずに……。 そしてタルタロスにいる AFOは、死柄木の活躍を感じ取っているのか、不敵な笑みを浮かべています。 ヒーロー達の連携 場面は ヒーローVS死柄木の戦場に戻ります。 イレイザーヘッドの個性・ 抹消によって動きを止めた死柄木。 スマホのような機械を取り出して 「視界に入った人間を殺せ」と命じています。 それはいったい誰に向けた命令なのか…。 死柄木に向かっていくエンデヴァーを、彼のサイドキックである キドウがアシストします。 キドウの個性はヒーロー名と同じ「軌道」で、エンデヴァーの移動する方向を変化させ、上空に飛ばしました。 一気に死柄木に迫るエンデヴァー。 イレイザーヘッドの抹消の弱点は、目を閉じてしまうと効果が切れることですが、水の個性を持つヒーロー・ マニュアルのおかげで目の乾燥を防ぎます。 マニュアルのサポートによって抹消を長く発動することで、死柄木の個性を防ぎ続けます。 マニュアルがここにきてまさかの名アシストしてますね。 死柄木の異常なステータス 「おまえは殺しすぎた」と、死柄木に怒りを燃やすエンデヴァー。 至近距離で炎を浴びせるも、なんと 腕一本で止められます。 流石に「痛いなぁ…」と漏らしますが、言葉とは裏腹に余裕な表情は変わらず、ダメージを与えたのも腕一本だけ。 抹消で個性を防がれているにも関わらずにとんでもないパワーですが、ここで死柄木が異常な身体能力を持っていることが判明します。 デクを追いかける時に高い跳躍力を見せましたが、あれも素の身体能力だったのです! プレゼントマイクに捕まったままのドクターは死柄木を見て狂気的な笑みを浮かべています。 ドクター曰く、死柄木の身体能力のカラクリは、やはり 身体の改造によるもののようです。 ただしオールマイトには及ばず、脳にも過度な負荷がかかるという強烈な副作用があるみたいです。 「抹消は解除していない…!完璧な…脳無ってわけか…!」 リューキュウもエンデヴァーに続いて飛びかかりますが、彼もろとも地面に叩きつけられてしまいます。 身体能力だけでプロヒーロー二人を翻弄するという、圧倒的な力の差を見せつけています。 捕まってはいけない宿命のデクは 一方、デクと爆豪の二人を助けたグラントリノ。 死柄木達から一定距離に離れた場所に二人を下ろします。 まだ遠くからでも死柄木が見える位置なので、爆豪が「もっと離れた方がいいだろ!」と言いますが、それは得策ではないようです。 理由は、死柄木の移動速度がとてつもなく速いから。 死柄木の標的であるデクをもっと遠くに逃したら、かえって死柄木の移動を自由にしてしまうのです。 通信が使えない上に、ただでさえ死柄木を追うことができるヒーローが限られるので、多くのヒーローが集まって来れる場所に誘導する必要がありました。 その中でも大事なのはイレイザーヘッドの視界に入れる距離に留めること。 状況を二人に説明した後、グラントリノは戦場に向かうと言います。 足を怪我しているイレイザーヘッドの足になるためです。 「隠れていろって…ことですか!?」とデクは納得していないようですが、グラントリノは明かします。 死柄木には今やAFOの個性もその身に移植していることを。 「万が一ワン・フォー・オールが奪われでもしたら…最悪を考えろ」 グラントリノだけでなく、市民を誘導していたヒーロー達も次々と駆けつけてきます。 「なに、敵は一人!これを討てねば、何のためのヒーロー飽和時代か!」 大量のニア・ハイエンド するとそこへとんでもない軍団が登場し、3人は思わず唖然とした表情に。 それは 大量のハイエンド! 狼のようなもの、翼を生やしたもの、二足歩行の恐竜のようなもの、中には口が真っ二つに裂けたようなおぞましいビジュアルのものまで…(汗)。 無事だったハイエンド達を前に、ヒーロー達は動揺。 死柄木はエンデヴァーとリューキュウを踏み台にしながら、右腕を掲げています。 「手ェ逆だっけ?後出しで悪いんだけどさ」 余裕の死柄木を「どけ!」と払いのけるエンデヴァー。 死柄木によると、壊す対象を微調整できるようになった崩壊で、目が覚めた直後に発動した崩壊の波が脳無のカプセルには及ばないようにコントロールしたので脳無達が無事だったのです(流石に全部は無理だったようですが)。 そして脳無達は電流を流すと動き出し、ある機械を使って設定された人物の命令に従って動くとのこと。 さきほど死柄木がスマホのような機械に言った「視界に入った人間を殺せ」は、脳無達への命令だったのです。 現れた脳無達は ニア・ハイエンドと称されています。 なぜならまだテスト段階には至っておらず、自律思考もできない。 それなのに上位以上の力を持っているというのです(汗)。 狙われる相澤先生 イレイザーヘッドこと相澤先生に、二体のニア・ハイエンドが向かっていきます。 グラントリノがそれを止めるために飛び立ちます。 しかしニア・ハイエンドだけでなく、抹消を止めるために死柄木本人もイレイザーヘッドに迫ってきます。 「邪魔だ、イレイザーヘッド」 それでもイレイザーヘッドは戦意を失わずに、懐の武器を手にとって立ち向かおうとします。 自分の生徒達を守るために、まだ死んでたまるかと。 「見ててやらなきゃ、あいつらを卒業させてヒーローになるまで」 「邪魔はおまえだぁ!!!」 しかしそこへ死柄木に突進してきた人物が…! 隠れるように言われていたデクです! 彼に続き、爆豪も「今度はこっちの番だ!」と飛びかかります。 スポンサーリンク ヒロアカ277話の展開を予想、考察! はてなブログに投稿しました 僕のヒーローアカデミア No. 今回の超常解放軍との戦いにおいて、相澤先生を奮い立たせていたのはかつての親友、白雲の敵を討つことでした。 しかし彼にはそれだけでなく、自分が面倒を見てきた生徒たちがヒーローになるまで見守り続けるという強い思いが明かされました。 特に、問題児であるデクと爆豪の無茶を心配しているのも伺えます。 改めて、ヒーローだけでなく教師としても生きる相澤先生の人柄が再確認できますね。 ちなみに「邪魔はおまえだ」と立ち向かうシーンですが、生徒たちの顔が浮かび上がります。 そこには担当しているA組だけでなく、相澤先生が直々に指導した 心操くんの姿も…! もしこのことを心操くんが知ったら、涙を流すかも。 心操くんにとっては、鍛え上げてくれた相澤先生はまさしく 恩師ですからね。 デク&爆豪VS死柄木になるか? 相澤先生の死亡フラグがやばかったですが、デクが突撃したことでなんとか回避できましたね。 しかしグラントリノも言っていましたが、あの状況ではOFAを奪われるのが「最悪」。 それはデクも分かっているのですが、それでも担任の先生が殺される事態には黙っていられませんよね。 それに死柄木がいくら身体能力が高くても、抹消で個性を使えなくさせているのは大きいです。 死柄木が個性も使える状態になったらますます手がつけられないので、相澤先生がやられたりしたら大きな損害に繋がりかねません。 デクはそれも踏まえた上で、死柄木に突進したのかもしれません。 問題は、このままデクが戦っていいのかどうかですね。 死柄木に捕まってしまえばすぐにでも個性を奪われかねないですから、他のヒーローが強引にでも遠ざけるかもしれません。 特に助けられた相澤先生が黙っていないでしょうし。 爆豪も参戦しましたが、二人共軽くあしらわれてしまいそう…。 ヒーローVSニア・ハイエンド 死柄木には敵連合のメンバー、リ・デストロをはじめとした超常解放軍など、ただでさえ軍勢が多いのですが、さらなる味方が出てきてしまいましたね…(汗)。 さらに個性的な見た目のニア・ハイエンドを引っさげてきました! プロヒーロー・ミルコを追い詰めたハイエンドに並ぶほどの力を持っているということは、並のヒーローでは追い込まれてしまうかもしれません。 デクをはじめとした雄英生徒では太刀打ちできないレベルの可能性も。 ますます戦力差が拡大していってますね…。 何も知らない一般市民は 個人的に印象的だったのは、冒頭のニュース報道にはさまれた一般人の平和なシーンでした。 デクと爆豪、轟の家族がそれぞれ笑顔で過ごしているシーンです。 その笑顔は惨状を何も知らないからか、それとも身内が生きて帰ってくることを信じているからなのか…。 世の中を憎んでいる死柄木をはじめとしたヴィラン達にとっては、一般人が平和に過ごしている場面は「平和ボケした連中」と嫌悪感をむき出しにしそうです。 それでもヒーローの行動の原動力は、無力な彼らの日常を守ることにあるんですよね。 そう考えると、両極端な位置にいるヒーローとヴィランを対極的に表す場面とも言えますね。 スポンサーリンク ヒロアカ最新話についてツイッターの反応は? 今週のヒロアカ No. 276 相澤先生、本当にかっこよかったです! 今週も凄い迫力で感動しました。 やっぱりデク君達が出て来ると凄く安心します。 死柄木くんが目覚めてから急展開で毎週ハラハラドキドキしっぱなしです。 — Samara Samara4565 今週のヒロアカ最高すぎる 相澤先生カッコよすぎるし デクとかっちゃんが連携してるの熱すぎる。 個性を消されても圧倒的な力を持つ死柄木。 276「チートが…!」よろしくお願いします! そして来週7月3日にはコミックス27巻発売!お楽しみに! — 僕のヒーローアカデミア公式 myheroacademia いかがでしたか? 今回は、ヒロアカネタバレ277話最新話確定速報!乱入を選んだデクと爆豪の運命は!?についてご紹介しました。 死柄木無双はまだまだ続きそうです。 本来ならOFAを奪われないために前に出てはいけないデクですが、先生の危機を前にしては黙って隠れているわけにはいきませんでした。 一旦デクの攻撃で死柄木を食い止めることができたので、グラントリノが相澤先生をサポートしてくれると思います。 問題はデクと爆豪が死柄木にどう対処するかですね。 すぐやられそうになっても、他のヒーロー(エンデヴァーなど)が二人を回収してまた遠くに逃がすのでしょうが。 みなさんはどう予想しますか? 次回はお楽しみに! 今回の記事の情報が、あなたの役に立てれば幸いです。

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僕のヒーローアカデミア(ヒロアカ)【最新274話】のネタバレと感想!|マイコミック|漫画のネタバレや無料で読む方法を紹介!

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ビッグマムの子供達もまもなく到着 ミルコを助けるエンデヴァーにハイエンドが襲いかかる ハイエンドに引っ張られたミルコは左腕損傷、両足にも穴が空き、胴体も抉られている危険な状態を見てエンデヴァーは傷を焼くことに。 ミルコはそれでも奥にいる死柄木と博士の話をしようとする。 複数のハイエンドを1人で相手していたことに エンデヴァーは「九州に続き借りができた、死ぬなよ」と傷を焼き始める。 ハイエンドを倒してギリギリのエンデヴァーの元に荼毘が来た件ですね。 あの時ミルコが入ってホークスとエンデヴァーを助けました。 これを覚えてないってのがまたミルコっぽいですね。 そこに 天井から「No. 1だ、もっトキモチ良くサセてくれソうっ」とハイエンドが襲いかかってくる。 この個体は前回液体化と炸裂の個性を繰り出したハイエンドでしょうか。 他に3体のハイエンドと戦闘中のイレイザー達。 ミルコはヒーロー達に死柄木を起こすな!あれはもう只の小悪党じゃねエ!と警告する。 ハイエンドはイレイザーヘッドと戦いながら個性が使えない!と焦り始める。 ただ思考の中では一笑に付すかの如き無理無体とか難しい言葉使ってますね。 ハイエンドも個体差で頭の良さに差はあるっぽいですがイレイザーの個性はわかっているのか、わかっていても視界から外れるのは難しいのか。 イレイザーヘッドは死柄木の装置の破壊を託す イレイザーはイレイザーで数秒後には増援の到着がわかってるもののその数秒が命とりになることをわかっています。 本来なら個性を使い エンデヴァーと戦い始めたハイエンドの個性を「抹消」しにいきたいとこですがイレイザーに見られないように戦ってるみたいです。 しかしこちらの3体を放って行くわけにもいかず奥に行けないことを悟る。 なので眼眼ヒーローエクスレスとプレゼントマイクに博士と死柄木の所へ行ってくれ!と頼みます。 エクスレスはちょこちょこ出てる目からビームを出すヒーローです。 一体のハイエンドが2人を阻止しようとしますがシールドヒーロー、クラストがフォローし2人を奥へ行かせます。 そしてイレイザーは頼むわとマイクに声をかけます。 その頃博士は壊れた死柄木の装置を操作しています。 これ以上溶液が抜ける前に起こさねばと死柄木を起こそうとします。 ワシとオールフォーワンの夢の結晶…ああ畜生!とイライラが募っています。 起きろ死柄木弔ァ!と起こそうとした瞬間…! 一応機器は壊れたみたいですがデータとかは無事なようです。 それにより死柄木が入っていた装置は全壊。 博士も吹っ飛ばされ周りの設備も次々壊れていきます。 吹き飛ばされた死柄木は地面に横たわります。 この作戦に参加する際イレイザーはマイクが行くなら俺も行くと言っていたのです。 白雲朧とマイクとイレイザー。 学生の頃の青い夢を悪夢みたいな形でも3人で…という思いで。 引用: そしてマイクはDJパンチで博士を殴ります。 真贋確認!それと友達泣かした分!と力の限り。 エクスレスは 死柄木の所へ行くと息が無いことを確認。 心臓が止まっているのです。 博士曰く仮死状態にして負担を軽減させるためで、容器は定着促進・維持・蘇生装置の意味があったようです。 そして博士は泣き出します。 この為に生きてきた…と。 多数のヒーローが連携プレーで次々とハイエンドを制圧。 13号、グラントリノ、リューキュウなどなど。 エンデヴァーもヒーロー達が抑えたハイエンドの頭を吹っ飛ばす。 博士は終わる!終わってしまう!魔王の夢が!と泣き叫びます。 死柄木が復活せず、オールフォーワンと博士の夢が今潰えようとしています。 今後死柄木達はどうなっていくのか…。 悪の根源撃破なるか。 ハイエンドはかなり厄介ですがさすがにヒーローが数十人集まればなす術なくやられますね。 突入して本当数秒で制圧するとはさすがプロ。 魔王の夢潰えるかという所で今週は終了。 来週はGWでジャンプが休刊の為続きは再来週ですね。 僕のヒーローアカデミア(ヒロアカ)269話最新話の確定ネタバレまとめ 最新話269話の確定ネタバレを書いてきました。 今週はついにオールフォーワン、博士、死柄木がどうなるか!という所まで描かれました。 ヒーロー側はホークスのおかげか、この決戦が序盤ながらかなり優位に進んでいます。 だいたいこういうのって先に悪役が優位になるパターンがありますけどトゥワイスを早々に討伐したり、奇襲成功して神殿防いだり、死柄木の復活止めれたり。 死柄木も今のままだったら復活は難しい状況でしょうが復活しないってのはさすがに無いと思うので何かのタイミングで不完全ながらも目覚めるんでしょうね。 ヒーローがやられた頃にデク達が戦わざるを得ない的な? 死柄木が目覚めたらギガントマキアも目覚めますしね。 そういえばデク全然出ませんね。 異能解放戦線VS敵連合の時もしばらく出なかったけど今回過去最長に出ない気がしますね。 かっちゃんも轟もデクも出ないって初期だったら信じられんな…。 それとイレイザーとマイクの関係いいですよね。 朧の件は結構エグいので今後3人にいいことありますように。 しかし今だにマイクの本名「山田」に慣れません。 DJパンチはかっこよかったです。 最後まで読んでいただきありがとうございました。

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