海外 旅行 コロナ ウイルス 大丈夫。 コロナウイルスの影響で海外旅行は大丈夫?注意したい5つの事【家族旅行】|シェバノート

2月の後半に台湾旅行に行くのですが、コロナウイルスって大丈夫なんですか...

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こんな方におすすめ ・家族で海外旅行に行く予定 ・海外旅行をキャンセルすべき? ・海外旅行の影響値を知りたい ・なぜ行ってはいけないか知りたい ・コロナに振り回されたくな 結論、この状況で海外旅行には行くべきではありません。 最近海外旅行とコロナウイルスの関連性をよく理解せずに海外旅行を強行する人がいるので、そんな方を止めたいという思いがあります。 私は別サイトでビーチリゾート特化記事を書いていますので、今の状況は大変心苦しいです。 しかしながら、海外旅行好きとして一人でも不安な方を救いたい思いでお伝えしてみようと思います。 特に私の様に家族がいて小さな子供がいるパパさん、ママさんには是非読んでほしいです。 そんな暗い話は聞きたくない! ビーチリゾート情報を見たい!というあなたに。 コロナウイルスのトレンド こちらが「コロナウイルス」の検索トレンドです。 新型コロナウイルスの検索ワードが急上昇しているのは、世間の関心が集中している証拠でしょう。 思えば、1月末付近からニュースや時事ネタでの特集が大幅に増えました。 海外旅行のキャンセルは多い? こちらが「海外旅行 キャンセル」の検索トレンドです。 コロナウイルスが流行り出したタイミングで急上昇している事がわかります。 このワードの波がこの時期に突出しているのも、コロナウイルスの影響と考えていいでしょう。 コロナウイルスの影響で一部の人から「海外旅行は大丈夫?」という不安が出ていたのも事実です。 コロナウイルスと海外旅行の関係 こちらが「コロナウイルス 海外旅行」の検索トレンドです。 コロナウイルスに関連して海外旅行について検索している人が目立ちます。 こちらがコロナウイルスに関連するトピックとキーワードです。 また、旅行先のコロナウイルスの状況を確認したい人の検索も目立ちます。 旅行先の国の日本人受け入れ体制がどうなっているかは、必ず事前に確認したいところです。 コロナウイルスのひどい現状を見て、今後も近いうちに収束しないだろうと想定している方キャンセルに踏み切っている事も想像が。 それでも海外旅行に行く? 結論、 海外旅行には行くべきではないです。 特にお子さん連れで家族で海外旅行に行く方は絶対に辞めましょう。 理由は以下の通りです。 空港を利用する怖さ 海外旅行に行くためには、当然ながら空港を利用する必要があります。 関東の方であれば成田空港や羽田空港を利用する人が多いかと思います。 多国籍の人が多く集まる空港は、感染者と接触するリスクが多いと言えます。 特に日本は、現時点で中国からの全面的入国拒否を取っていません。 理由として、日本は中国人のインバウンド需要が重要なため、中国人を入国拒否するというのは政府が掲げる「観光立国政策」にとって大打撃となるからですね。 特に子供は色々な事に興味を持ちますから、空港は遊ぶのには魅力たっぷりの場所です。 この状況下において、空港内で好きに遊ばせるのは怖いですからね。 外国人の日本への入り口になる空港には行かない方がいい。 飛行機は密室空間で危ない 海外旅行に行くためには、飛行機を利用する必要があります。 飛行機の中は密室空間の為、咳やくしゃみなどの飛沫感染のリスクが高まります。 例えば、乗客の誰かがコロナウイルスにかかっているとします。 すると、同じ便に乗っているあなたは、感染リスクが高い上に感染しなくても濃厚接触の疑いがかけられます。 ダイヤモンド・プリンセスのケースの様に、一人が感染してから集団感染という事にもなり兼ねません。 特に子供は咳のエチケットを知らない子が多いし、年齢が小さいとマスクをする事すら嫌がる子もいますよね。 マスクをしていない状態で咳をしていると変な疑いをかけられるのも事実です。 風評被害を受けると、せっかくの家族旅行が台無しになる。 旅行会社も大打撃 特に打撃があるのは旅行会社です。 旅行会社の知人に話を聞くと、海外旅行のキャンセルが相次いでいて売上毀損に陥っているそうです。 売り上げも笑えないぐらいガクッと下がっているとの事。 私は2020年3月にグアムに行く予定でしたが、キャンセルしました。 その時の旅行会社の人に相談したところ、事業観点ではキャンセルされると売上が落ちるから「行かないでください」とは言えないとの事でした。 ただ、個人的な観点で言うと、絶対にキャンセルすべきだと思っているとの事でした。 こればかりは旅行会社の方が感じている厳しいジレンマでしょう。 私の場合は、この記事を書いている2020年2月時点で娘が1歳7ヶ月のため、マスクができないので娘の感染リスクを避けるために諦めました。 我々親もノリノリで計画を立てた手前行きたい気持ちもわかりますが、まずは子供の事を優先しましょう。

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海外行きの飛行機やホテルの予約をしても大丈夫? 新型コロナウイルスの影響で旅行計画に悩む方へ

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新型コロナウイルスはどれくらい海外旅行に影響するのか?行っても大丈夫? 新型コロナウイルスの影響が怖くて、海外旅行をやめるべきか悩みますよね。 しかもキャンセル不可の格安航空券を買っていて「返金なし」だとしたら、余計に迷うところだと思います。 2月初旬に海外旅行をした私たち夫婦(ともに30代)は、新型コロナウイルスの影響を受けることもなく(感染することもなく)、今回の旅行を大いに満喫してきました。 コロナウイルス感染者が増え続ける中での海外旅行でしたが、結果「 大丈夫」でした。 ただ、 もちろん無防備で旅行してきたわけではありません。 新型コロナ感染症を予防するためには、きちんと対策をしましょう! 【危険】海外旅行中に新型ウイルス感染リスクが高まると感じた唯一の場所 海外旅行前に私たちがコロナウイルス感染を恐れていたのは、 空気が乾燥していて密閉された空間の「飛行機内」。 でも、実はもっと気をつけなければいけない場所が他にあったんです。 タイのバンコク国際空港は要注意 私たちの旅行先はタイだったので、バンコクのスワンナプーム国際空港に降り立ちました。 アジアのハブ空港だけあって、利用者の数が半端ない! 新型コロナウイルスの影響もお構いなし、と言わんばかりの混み具合。 空港の職員さんたちも、みんなマスクをしていたのでコロナウイルスの感染症対策もバッチリなのかと思いきや、 私たちは衝撃の事実を目の当たりにしたのです。 特に注意が必要なのはバンコク空港での入国審査 誰しもが必ず通過しなければならない入国審査。 ここバンコクのスワンナプーム国際空港では、タイ人と外国人に分けられ入国審査が行われていました。 私たちは当然、外国人側へ。 7列くらいに分かれて、入国審査の順番待ち。 アジア人(中国人含む)も欧米人も、前の人に触れるか触れないかぐらいの絶妙な距離を保って並んでいました。 私たちを含め、やはり 大半の人がマスクをしていましたね。 恐怖の入国審査!コロナウイルス感染症対策はどこへ? ここで問題がひとつ! 自分の番が来たら入国審査官に顔を見せるために、マスクを外さなければいけません。 なんせぎゅうぎゅう詰めで並んでますから、 飛沫感染のリスクが高まる気がします。 ほんの数分のことですが。。。 そして、入国審査官にパスポートを渡し、処理をしてもらっている間に私たちがやらなければならないことが2つあります。 そう、それは• 両手の指紋採取• 顔写真の撮影 です。 指紋スキャナーはコロナウイルスまみれ?! 指紋採取と顔写真の撮影と言っても、ただ機械の指示に従ってやるだけなので簡単です。 ところがここでもさらなる問題が! 指紋採取は、スキャナーのガラス面に手を置いて行うのですが、 なんと空港職員はこのスキャナーを全く拭きません!! 世間はこんなに新型コロナウイルスに敏感なのに?! 一人使ったら消毒し、また一人使ったら消毒、として欲しいところ。 どうにかならないんですかね? もしかしたら私たちが使った機械もコロナウイルスまみれだったかもしれません。 恐ろしや~~• 1万円超えクラスの高級マスクも生産が追いつかないほど今売れているようです。 「ハンドジェル」で新型ウイルスの接触感染を予防 ハンドジェル!これとっても便利なんですよ。 水なしで手を除菌できるので、いつでもどこでも使えます。 先ほどの私のケースだと、 ハンドジェルを持っていれば入国審査を通過してすぐに手を綺麗にすることができます。 トイレに直行して手を洗うという手段もありますが、オーストラリアの研究によると 人って1分間に顔を23回も無意識に触っているんだそう。 トイレまで1分で着いたとしても、その間に 顔を何回も触っていたら 目や口からウイルスが入り込んでしまいます! なので私のおすすめは、まずハンドジェルで手を綺麗にすること。 マスクのように手に入りにくくなる前にゲットしておくのがいいかもしれません。

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コロナウイルスで海外旅行は大丈夫?キャンセル料なども詳しく解説!

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現在世界中を震撼させている新型コロナウイルス。 感染者の数は、日本国内で230人、 国外を合わせると80,000人を超えており、 日を追うごとに感染者の数は増加しています。 今回はそんなコロナウイルスと大きく関係する、 海外旅行について、 これから卒業旅行などにより、 海外旅行も増える時期ですが、 せっかく予約しているのに海外旅行なんて大丈夫なのか? と不安を抱えている方も多いかと思います。 そんな方のお悩みを解決すべく、 先週海外旅行に行ってきた私が、 コロナウイルスで海外旅行に行っても大丈夫なのかということや ツアーなどを申し込んでいる場合のキャンセル料についても 詳しくご説明させていただきます。 コロナウイルスで海外旅行は大丈夫? それでは結論からですが、 コロナウイルスで海外旅行に行っても大丈夫か否かは、 国によるというのが結論です。 感染者が多い国にいくことは、 絶対に辞めた方がいいですし、 海外に行くということは空港など 人が密集している場所に行くことになるので、! 少なからず感染のリスクはあるということはお含みおきください。 どのような国は大丈夫なのかは 下記でご説明していきます。 感染状況を確認! 外務省が運営する「海外安全HP」で 各地域のコロナウイルスの感染状況を確認できます。 国を選択するとその国の コロナウイルスの感染状況、具体的には感染者数や死者数、 危険レベルなどがが確認できますので、 旅行先の状況を確認し、海外旅行にいっても大丈夫なのかを 判断してください。 感染者が確認できていない、 または、日本より感染者数が少ないは場合は、 個人的には海外旅行に行っても 大丈夫だと思います。 日本より安全なのですから、 むしろ行った方がいいですよね 笑 南国は比較的安全! 基本的にはウイルスは気温が暑い地域では、 消滅することから、南国などの年中温かい地域は 比較的コロナウイルスの被害が少ないと言われています。 ですので、日本でも夏になると自然に消滅されると 考えられていますよね! 私は実際、2月20日~26日の1週間弱インドネシアのバリ島に 旅行に行っていましたが、 コロナウィルスの影響を全く感じませんでした。 むしろ感染元の中国人の入国を規制している(2週間以内に中国に渡航した人も含む)ことから、 日本より安全だなと感じたくらいです。 誰一人マスクをしている人もいませんでしたからね! 少し話は脱線しましたが、 私が感じたことは温かい国は日本よりかは安全であるということです。 実際に感染者の数を見ても、 温かい国は日本よりも圧倒的に感染者の数も少ないですからね。 コロナウイルスによる海外旅行のキャンセル料についてご説明! 続いては、コロナウイルス海外旅行をキャンセルした場合の キャンセル料についてご説明します。 旅行会社などによりますが、 基本的にはコロナウイルスを理由に旅行をキャンセルする場合であっても キャンセル料がかかる時期であれば、キャンセル料が発生します。 感染者が多い地域の場合で、入国に規制がかかっている、 飛行機が飛ばないなどの場合はキャンセル料は掛かりません。 とは言え、日を追うごとに感染は拡大しており、 日本でも学校が休みになったり、テーマパークが休園を発表したりと 状況が日に日に変わっていることが事実です。 それは、航空会社や旅行会社も同じことで、 状況が悪化しているため、キャンセル料などについても 検討している会社が多くございます。 ですので、HPなどの情報や 過去に聞いた情報を鵜呑みにするのではなく、 その都度確認するようにしましょう! まとめ 今回の記事をまとめます! コロナウイルスで海外旅行に行っても大丈夫か否かは 旅行する国によります! 外務省が運営する「海外安全HP」にて 旅行先の感染情報を必ず確認して渡航するようにしましょう! 海外旅行をキャンセルする際の についてはキャンセル料については、 会社にもよりますが、基本的には以下となっています。

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