ケンチャン ラーメン 山形。 ケンちゃんラーメン山形 全然美味しくないのにまた食べたくなる謎!

ケンチャンラーメン山形|手打ち中華そば

ケンチャン ラーメン 山形

日本のラーメン屋店舗数 はい、調べてみました。 どんなもの好きがこんなまとめサイトを作っているのでしょうか。 walkerplus. さすがに単純な店舗数では都会には勝てませんが。 それとも山形県の人口が少ないということでしょうか。 笑 このサイトによれば 全国のラーメン店舗数は30,599軒。 コンビニの各社HPによると、国内のコンビニ店舗数は、 セブンイレブン 21,009店舗 2019年10月末 ファミリーマート 16,504店舗 2019年10月末 ローソン 14,659店舗 2019年2月末 ですので、 ファミリーマートとローソンの合計と同じくらい、全国にラーメン屋があるということですね!!とても多い! そのうち山形県のラーメン屋は732軒、人口10万人あたりに直すと、66. 43軒で 偏差値88. 20だそうですwww マサチューセッツ工科大学も入れてしまいますね。 東北で多い、中華そばを謳うお店です。 中華そばというと細麺であっさり系というイメージがありますよね? 違うんです!お店のHPを見ると 「極太極チヂレ麺」と紹介してあります。 81sta. 二郎系のような味のしっかりした太麺が好きな方は、ケンチャンラーメンも気に入ると思います。 スープはというと、、、よくある中華そばとは一味違います! 見た目はあっさり醤油味なんですが、飲んでみるといろんな味がします。 結構しっかり味がついていて、いろいろな味がします。 よくわからなかったのでHPで確認したところ笑、 煮干し系だそうです。 でも他の煮干しとも違う、なんだか甘みもある、肉っぽい味もする、そんなスープです。 ボリュームもすごい! さてさてお待たせしました。 肝心の写真をお見せします!(先にだせ!) どうでしょう、まず目に入るのは麺のボリュームでしょう。 これで並盛です。 縮れ麺なので、すするというより ワシワシと食べる感じです。 なぜかリピートしてしまう 初めてケンチャンラーメンを訪れたとき、 正直もういかない、、と思いました。 「美味しい中華そば=繊細で絶妙なスープ」というイメージとは離れており、麺の量も想定外の多さだったからです。 最後の方は苦しさすら感じたのが正直なところです。 しかし、分け合って 2回目訪問したとき、「こりゃあうめえ」に変わりました! やはり量が多いことへの覚悟ができていたからでしょうか?二郎に挑むときと同じ感情かもしれません。 2回目マジックと名付けましょう。 笑 脂っこさもありませんので、胃袋さえ許せばいつまでも食べられる味です。 人間とは不思議なものです。 まとめ さてさて、少しディスりも入りましたが、このブログで紹介したということは、共有したいほど美味しいラーメンということです(なんと上から目線な)。 山形に寄ったときには、ぜひ行ってみることをおすすめします。 ただ、非常に混雑しているので基本駐車できませんのでピーク時は避ける、もしくは歩きで来店しましょう。

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川崎市「 手打ち中華そば 酒田 」山形のケンチャンラーメンインスパイア店が川崎にオープン!酒田出身の店主が作る本格派ラーメン!(ラーメン85杯目)

ケンチャン ラーメン 山形

基本情報• 【電話番号】023-647-0086• 【エリア】山形市• 【ジャンル】ラーメン このお店のポイント• 山形県山形市の西田にある「ケンチャンラーメン 山形」は、酒田に本店があるラーメン専門店です。 ボリュームがあり美味しいと評判の中華そばを求めて、多くのお客さんが訪れる人気店ですが、平日は閉店時間が早いので注意が必要です。 口コミ• 中華 そば:太縮れ麺が特徴の人気店。 中華そば:量が超大盛りくらいに食べ応えがあり、ちぢれ麺で非常に美味しい 近隣駅・エリア、人気のジャンルから検索• 周辺スポットから探す• おすすめの特集• 一年を締めくくる忘年会から新年会まで年末年始のイベントにぴったりのお店、宴会会場を一挙ご紹介• こだわり料理や個室、貸切など条件にピッタリのお店をご紹介• ビアガーデンやテラス席でこだわりの美味しいビールが楽しめるお店をご紹介• 全国のレストラン・居酒屋などから厳選したお店をご紹介• 大切な人と行きたいレストラン、友達・仲間と盛り上がるお店まで、クリスマスにぴったりなお店をご紹介• 夜景のきれいなレストラン紹介やグルメ情報も充実• 大切な日のレストラン探しに必見 関連情報• 【ぐるなびグループ】お取り寄せグルメを探す• 【ぐるなびグループ】観光スポットを探す•

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ケンチャンラーメン@山形 中華そば [ラーメン] All About

ケンチャン ラーメン 山形

私は昼の混んでる時間を外して行ったつもりだったが(午後2時近く)それでも大繁盛。 入れ替りがあってもずっと八割以上を維持。 中華そば小盛り550円 濃口、油普通、身入り を注文。 小盛りでも都内で食べる普通のラーメン以上の量がある。 地方に行って食べる前に「この店はスゴイ」と感じることがたま~にある。 そしてこの店がまさしくそうだった。 食べずに帰ったとしても東京のラーメン好きに「ケンチャン行ってみて」と言いそう。 それくらいのオーラがあった。 真ん中が「油っぽく」「油抜き」の木札。 大きさを注文した後に油の量を希望で選ぶことができる。 左側が「濃口」「薄口」でタレの量。 薄味好みの人以外は濃口がお薦め。 実際私もそう聞いて、濃口を頼んで正解だった。 それと凄いのが食券販売機。 山形で券売機自体珍しいと思うのだが、この券売機はかなりハイテク。 私の記憶では東京でも見たことがない。 まずは大きさ(小盛、普通、大盛)を選択し、その後で油・タレなどの希望を券売機で選択できる。 注文すると当然ながら食券が出てくるのだが、そのことをハイテクと言ってるわけではない。 その複雑(?)な注文が同時に厨房にも伝達されるのである。 厨房ではその伝達を元にラーメンを作り始める。 食券を買ったら空いてる席に座って待つのだ。 食券には番号が書いてあり、ラーメンが出来上がるとその番号で呼ばれるという仕組みなのだ。 身入りとは海苔の右に見える背脂のこと。 まずは麺が秀逸。 手打ちなのだがかなりの幅広縮れ麺。 食感、口触り、のど越し、かな~り私好み。 スープは鶏ガラベースの伝統的な醤油味とも言えるが満足感はかなり高い。 こりゃ、本店にも行かねば。 というよりも、支店も多数あり、全部行きたくなったほど。 もう一つの驚き。 ここはこんなに流行っているのに午後2時には終了になるのだが、その後、店主は広告代理店の社長に変身するという。 なんというスーパーマンぶり。 いろんな点でこの店は凄い。

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