アラン モルト 10 年。 アランモルト10年ウイスキー・白州に似ている風味の特徴に高評価

live.t4g.org: アランモルト 10年 [ ウイスキー イギリス 700ml ]: 食品・飲料・お酒

アラン モルト 10 年

このブログでは当社の新入荷商品情報、更新連絡、当社主催のイベント情報等々…盛りだくさんにお知らせさせていただきます。 そのため商品購入ページとは金額が違っている場合がございますのでご注意ください。 sakedori. html 2014. 15 【お酒のレビュー】 本日は武蔵屋モルト担当:がご案内させていただきます。 先日同じモルト担当のとウイスク・イーさんにお伺いして 数種類のモルトをテイスティングしてきました。 中でも一番驚かされたのが本日ご案内する 『アランモルト 10年』です! 実は私自身『アランモルト 10年』を飲むのは数年ぶりとなります。 アラン蒸溜所が2010年6月に15周年を機に、 ファーストフィルのシェリーバットと、 セカンドフィルのホグスヘッドの原酒を使用した 一旦100%シェリー樽熟成に生まれ変わりました。 現在はさらに進化し100%シェリー樽ではないようなのですが、 味わいは素晴らしい出来です。 しかし残念ながら現在売れすぎてしまって輸入元にも在庫がないそうです。 11月上旬には再入荷が見込めるとのことなので、 今回はご予約ということでご案内させていただきます。 バランスもよく飲み方のバリエーションも楽しめる逸品です。 アラン蒸溜所の商品はこの他にも弊社ホームページ 『アラン』コーナーに掲載されております。 是非こちらもご覧ください。

次の

アラン 10年 46% オフィシャルボトル

アラン モルト 10 年

お久しぶりです。 アランさん。 卒業シーズン、子供の送り迎えをしていた関係で、なかなか寄れなかったこのお店にまた行けるようになりました。 どうか新しい学校で送り迎えがありませんように。 送りはよかろう迎えはきつい。 アランもすっかり定着し、オフィシャルの21年が定番ラインナップになっておりましたが、その関係だかで、14年が終売になるとか。 21年はまた今度、懐があったかい時に・・・ しかししつこいが高くなったなぁ。 安定の諭吉超え、余裕超え・・・ 増税真近の影響もあるのか、なんとなく身近のありとあらゆるものが値上げ傾向ですね。 給料だけは値下げ傾向なのに・・・ 店主曰く、口開けは驚くほど固いです、残念だけど、という話でしたが、久しぶりに飲むアランは46度加水の割には、がっつり芯が強くて飲みごたえがあり、ちゃんとアランしてるなという感じで印象は良かったデス。 バーボンカスクだろな。 sakedori. こんなパワフルリッチな14年を・・・ そりゃ18年とかをこの価格でやってくれるならいいですが、10年と差が開きすぎじゃないですかね。 だったらもうオイラ10年オンリーでいっちゃうよ。 最近は書いたものをただ記録として残しておくだけで、味を表現したり女に例えてないなぁ。 どうしようかなぁ。 3人組のアイドルの中で、真っ先に消えたあの娘、でもあの娘が一番だったよねって感じでしょうか。 決して14年が一番という意味ではないですが・・・ 失ってはじめて気づく気高さ、大事さというのもある。 14年が終売になるというのは未確認情報です。 話変わって、ボトルの横のアラングラス、いい感じとおもいませんか? 背の高いものより自分はこういうのが好きです。 ストレートにピッタリのサイズです。 やっぱアランたくさん仕入れてるから業界筋の景品か何かですかというと 違うよ、今キャンペーンかなにかでおまけでもらえるよ というので調べてみますと、普通に買えるじゃないですか。 とても気に入ったので10年もののおまけでポチっとしてしまいました。 10年の値段でこのグラスが2つついているそうです。 いいんじゃないでしょうか。 アラン蒸溜所は1995年にアラン島に160年ぶりに復活した島唯一の蒸溜所です。 スコットランドの南西に位置するキンタイア半島と本土に挟まれた、穏やかな内海に位置するアラン島は、夏のリゾート地としても有名で、特に英国王室の避暑地として利用された事から「ロイヤルアイランド」の名で呼ばれることもあります。 又、スコットランドの地形、地質学的特徴を全て備えていることから、「スコットランドのミニチュア」とも称されています。 アラン蒸溜所は独立資本のため、ブレンド用の原酒づくりがメインではなく、シングルモルトとしてそのまま飲むためのウイスキーをつくっている数少ない蒸溜所で、生産量は大きな蒸溜所の50分の1ほどしかありません。 ハウススタイルのシトラス、ハチミツにバニラ、トフィーそして島モノらしい塩気が見事なハーモニーを奏でています。 ストレートはもちろん、水割りやハイボールにも最適なオールラウンダーです。 使い勝手がよく、コストパフォーマンスに優れた1本ですので、是非、定番に一本常備ください。 テイスティングコメント 色:サンセットコッパー 香り:ドライフルーツ、シトラス、バニラ、トフィー、塩、キャラメライズドフルーツ 味:塩気を伴うトフィーアップル、ヘーゼルナッツ、チョコレートオレンジ、ティーケーキ 余韻:シナモンスパイス、塩と甘いフルーツ これウィスクイーからの引用ですが、ホームページに掲載されている商品は完売、もしくは売ってるわけじゃないという。 いいなぁ、売らないで、ネットショップもせずに成り立つその商売。

次の

アラン島唯一の蒸留所が手がけるウイスキー「アラン・モルト」その魅力に迫る

アラン モルト 10 年

もくじ• アランモルトとは? スコットランドのアラン諸島にただひとつの蒸溜所として、1995年に創業されたアイル・オブ・アラン蒸溜所が造るシングルモルトのことです。 設備が小さく少数生産しかできない蒸溜所ですが、世界的な人気を誇っています。 最近、アイル・オブ・アラン蒸溜所はロックランザ蒸溜所と名称を変更したようです。 そして2019年、姉妹蒸溜所として1837年に閉鎖されたラッグ蒸溜所も再建しました。 こだわりのシングルモルトを造る蒸溜所として、これからも私たちを楽しませてくれることでしょう。 それではアランモルトのレギュラーボトル、アランモルト10年のご紹介をしていきましょう。 アランモルト10年の味と価格と飲み方! - 2019年 8月月16日午前8時49分PDT アランモルトが造られるアラン諸島は近くのジュラ島やスカイ島と共に「アイランズ系」と呼ばれています。 島で造られるスコッチといえばアイラモルトが有名ですが、アイラモルトとは味わいが全く異なります。 アイラモルトとの違いも楽しみながら飲んでみてくださいね。 アランモルト10年はどんな味がするのでしょう? 味は? アランモルトはアイラモルトと同じく島で造られるウイスキーですが、アイラモルトに見られるようなピートの強さはありません。 アランモルト10年は樽由来のバニラ香に、青りんごやメロンのようなさわやかなフルーツの香りがします。 口当たりが良く、シトラス系のフルーツのようなフレッシュな味わいと、かすかにスパイシーな味わいも楽しめます。 アルコール度数が46度と高めですが、そんなにアルコールの刺激はありません。 価格も気になりますね。 価格は? 700mlで4,000円台で手に入ります。 少し高めに感じるかもしれませんが、あまり多く生産できないので仕方がないですね。 おすすめの飲み方もご紹介しましょう。 おすすめの飲み方 このアランモルト10年に限ってはオールマイティーにどんな飲み方でも楽しめると思います。 とても飲みやすいので、ストレートやロックでも飲めると思います。 ハイボールもさわやかな10年には合いますね。 でもこれ以上の年数になるとハイボールにするのはもったいないと思います。 - 2019年 6月月22日午前5時35分PDT 数量限定販売のシェリーカスクです。 オロロソシェリー樽で追加熟成したシングルモルトなので、ドライフルーツのような甘い香りが特徴です。 味わいもコクのある甘みがあり、チョコレートのようなビター感やナッツ感とのバランスを楽しむためにも、ストレートで味わっていただきたいボトルになっています。 アルコール度数も46度と高めですが、それほど強いアルコールみは感じません。 700mlで5,000円台で販売されていますが、数量限定品ということもあり入手難度は高めなので、ご興味のある方は見つけ次第のご購入をおすすめします。 次はソーテルヌカスクのご紹介です。 アランモルト ソーテルヌカスク - 2019年10月月4日午前2時03分PDT 「ソーテルヌカスク」とはフランスのソーテルヌで造られる甘口貴腐ワインの空き樽のことです。 原酒をソーテルヌカスクで追加熟成することにより、複雑で上品な甘みのウイスキーに仕上がっています。 アルコール度数50度、700mlで5,000円台で手に入ると思います。 香りはぶどうやアンズを思わせるフルーティーな甘い香りで、味わいもフルーティーですが、後からシナモンやジンジャーのようなスパイシーさが追いかけてきます。 こういった追加熟成によって複雑な香味を出したウイスキーはストレートで味わうのが最高です。 アルコール度数は高いのですが数値ほどのアルコールの強さは感じないので、ストレートでじっくりと時間をかけてお楽しみください。 - 2019年 5月月15日午前8時05分PDT 「アマローネカスク」とはイタリアの高級な赤ワイン「アマローネ」の空き樽のことです。 アマローネは陰干ししたぶどうを発酵させて造る特別な製法で、限られた生産者による少数生産の赤ワインのため、とても希少価値が高いです。 そのアマローネカスクを使って追加熟成させているため、アマローネの持ち味である妖艶なまでの香り高さや、チョコレートを思わせる苦みを持ったウイスキーに仕上がっています。 アルコール度数50度、700mlで6,000円台で手に入ると思います。 華やかな甘い香りに、ドライフルーツのような濃厚な甘みとチョコレートのビター感のある味わいで、ゴージャスな気分に浸れると思います。 余韻も長く楽しめるので、ワイングラスでストレートで飲んでいただきたいボトルです。 - 2019年 4月月30日午前5時05分PDT こちらは18,000本の限定販売でリリースされたボトルです。 アルコール度数52. 9度、700mlで5,000円台ですが、今は入手困難なようです。 白ワインやレモンのようなさわやかな香りや樽の香りが感じられ、甘みが強いわりにシャープな印象の味わい、余韻でマーマレードのような甘みをより強く感じます。 封を切ってすぐの時はアルコールの強さを感じるのですが、口当たりは意外とまろやかさがあり、時間が経った方が甘みを強く感じられます。 加水なしのボトリングのためハイボールでも味が崩れず、飲みやすくなります。 ストレートでも美味しくいただけますが、高いアルコール度数を考えてもロックやハイボールでもお試しいただくとより幅広く楽しんでいただけると思います。 次はピートを効かせたボトルのご紹介です。 アランモルト12年 2006 ピーテッドバーボンバレル - 2019年10月月18日午後9時16分PDT こちらは国内236本限定販売の希少ボトルです。 フェノール値20ppmのピーテッド麦芽を使用し、バーボン樽で12年熟成した原酒を加水なしでそのままボトリングしています。 アルコール度数53. 8度、700mlで1万円前後で手に入ると思います。 ピーテッドと言っても12年の長期熟成のため、それほどきつくはありません。 なめらかな飲み口でキウイのようなフレーバーが楽しめます。 香りはりんごやオレンジのようなフルーティーさとバーボン樽由来のバニラ香も感じられます。 アランモルトの中でもキウイを思わせる味わいというのは珍しく、機会があれば一度味わっていただきたいボトルです。 - 2019年 2月月22日午前12時54分PST 2018年にリリース(日本では2019年2月)した熟成期間21年のボトルです。 この時は世界9,000本発売で日本国内では480本限定販売でした。 レギュラーボトルになるらしいので、今後また飲める機会が増えるものと思われます。 アルコール度数46度、700mlで18,000円前後とお安くはありませんが、今後はもう少しお安くなるかもしれませんね。 あんずジャムやはちみつのような甘い香りと、桃やレーズンなどのフルーティーで濃厚な甘みとナッツやシナモン、ジンジャーなどのスパイスも感じられる複雑な味わい、長い長い余韻も楽しめる非常に贅沢な仕上がりになっているそうです。 私はもう少し手に入りやすくなるのを待ってから買おうと思っています!• それではまとめに入りましょう! まとめ アランモルトをご紹介してきましたがいかがでしたか? 私は個人的にアランモルトは大好きです!いろんな樽を使って他にはない贅沢な香りを楽しめるところが気に入っています。 華やかな香りのウイスキーは女性に好まれるので、女性の方もこういったシングルモルトから入られるといいのではないかと思います。 もちろん男性の方にもおすすめですよ! それではまとめます!• アランモルトとはアラン諸島で造られるシングルモルトウイスキーである• アイル・オブ・アラン蒸溜所はロックランザ蒸溜所と名称を変更している• 2019年にラッグ蒸溜所を再興し、姉妹蒸溜所として操業予定である• アランモルトはいろんな樽を使って複雑なフレーバーを造り出している 以上です。 これからますます伸びてきそうな感のあるアランモルトは要チェックですね。 もともと世界中から人気を集めている蒸溜所なので、もっとたくさんのシングルモルトを販売してほしいものです。 みなさんもこれからのアランモルトに注目していてくださいね! それではみなさま、ごきげんよう!!.

次の