今年 の 漢字 2020。 2020年の流行語大賞は?!今年の大胆予想と歴代流行語大賞一覧まとめ

2020年「今年の漢字」、五輪とコロナで憶測も

今年 の 漢字 2020

スポンサードリンク 【参考】昨年、2019年のデータ ここで、今年の流行語予想のご参考に、去年2019年の流行語大賞やそのノミネート語を振り返ってみました。 2019年のノミネート語 まだ今年は早いので、ご参考に去年の流行語大賞ノミネート語を振り返ってみましょう。 昨年11月から爆発的にテレビを騒がした「 桜を見る会」はノミネートにも乗っていません。 政治はNG?いや政治用語は歴代よく選ばれてます。 暗い政治用語はNG? いや「 ホワイト国」って言葉がノミネートに入っています。 事前に発表された流行語大賞2019年度ノミネート語。 この中から大賞が決まるという。 2019年大賞結果 令和が破れるなんて。 … 2019年の流行語年間大賞は「ONE TEAM」。 日本のみなさん年間を通して一番使った言葉ですよね!…; 投票結果って関係ないのね。 あほくさ。 で、ONE TEAMって何? — 門前小僧 monzenkozo100 Google統計では、ONE TEAM見る影もなく 今年12月まで、Googleで検索されたキーワードをグラフで表した図。 「 ONE TEAM」は見る影もない。 Googleトレンド統計(2019. 1〜12月)。 統計データ通りだと「 タピオカ」が年間を通して人気だったことが一目瞭然。 これが庶民感覚であり、データ、つまり ファクトであろう。 スポンサードリンク 流行語大賞感じる商業主義 一通り見通すと感じるのは、この賞に感じ取れる下のパターンだ。 全体的に、商業主義に傾きすぎてる印象をもつ。 このパターンを理解して次の流行語をあざとく予想してみたいと思います。 セール中の本やコンテンツ (君たちはどう生きるか、GAFA、おっさんずラブ、カメ止め、USA)• 国威発揚につながるスポーツ (eスポーツ、半端ない、金足農業、翔タイム、そだねー、もぐもぐ、なおみ、筋肉)• 政治系(ご飯論法、高プロ、首相案件、だが批判的な用語が大賞に残る前例はない)• ニュースや話題になった事(スーパーボランティア、災害級の暑さ、計画運休、ブラックアウト、Metoo)• ネット流行語はほぼスルー(下から浮上する流行は無視傾向) 選定への疑問が毎年ニュースで話題に スポーツ新聞が、選定の背景についてのエピソードについてしているが、興味深いのは、選定委員会メンバーの やくみつるのインタビューの下の一言… 「最初に事務局からたくさん候補が挙がってくる…」 と、初めから お上から候補一覧が舞い降りてくる様子がうかがえる。 この証言から、自由に選定しているのは選定委員会ではないことがわかる。 選定委員会に渡す「候補一覧」を作っているメンバーは誰だろうか。 ユーキャン役員?電通?わからないが、その 闇の選定委員会こそ、真の 闇営業であろう。 スポンサードリンク 歴代の流行語大賞 ここで本題である歴代流行語大賞をまとめた一覧を作りました。 その前に、ユーキャン流行語大賞はあくまでユーキャンが流行語として選んだ、ユーキャンのためのイベントであって、実際の流行語とは遠い言葉が選ばれる事例が多い、ということは上で述べた通り。 なので、ユーキャン流行語大賞とは別に、 本当に流行語を一覧の右に添えました。 巨大媒体の安易な論調に流されないようにご参考になれば幸いです。 エド・はるみ アラフォー 天海祐希 2009年 政権交代 鳩山由紀夫(内閣総理大臣) どうしてこうなった 2010年 ゲゲゲの〜 武良布枝(『ゲゲゲの女房』作者) そんな装備で大丈夫か? 2011年 なでしこジャパン 小倉純二(日本サッカー協会会長) 代理:上田栄治(日本サッカー協会女子委員会委員長) ポポポポーン ただちに影響はない 絆 2012年 ワイルドだろぉ スギちゃん ステマ 2013年 今でしょ!

次の

今年の漢字2020をいち早く予想!過去の五輪イヤーはコレばかり!

今年 の 漢字 2020

毎年12月に発表される 「ユーキャン新語・流行語大賞」。 1986年から開催され、36回にも及び大賞と金賞が選ばれてきました。 今回は、ちょっと早いですが2020年を振り返りながら流行語大賞と今年の漢字をバチっと予想してみましょう! 結論から言っちゃうと今年の漢字一文字は 「密」が濃厚です。 これしかありません(笑) 2020年流行語大賞の候補はこれ! 【新型コロナウイルス(COVID-19)】 2020年、世界中で猛威をふるった 新型コロナウイルス(COVID-19)。 中国の湖北省武漢市から発生した新型コロナウイルス=新型肺炎は中国から世界各地に感染が広がり、日本国内でも感染拡大しました。 中国で見つかった新型コロナウイルスは、一時的に世界保健機関(WHO)では 「2019-nCoV」と命名。 コロナウイルスを顕微鏡でみると表面に突起がみられ、これが王冠に似ていることからギリシャ語で王冠を意味する〝コロナ〟にちなんで名づけられました。 【アベノマスク】 新型コロナウイルス感染症の拡大により世界中でマスクが品切れ状態に。 日本でも入手困難になってしまいました。 そこで、安倍首相は4月に政府の対策本部で全国のすべての世帯を対象に2枚ずつ布マスクを配布することを決定。 感染予防対策の一つとして打ち出しましたが、配布時期や費用について非難を浴び 「アベノマスク」と揶揄されました。 一部の布マスクに不良品が発覚し、回収騒動もあり配布に遅れが生じている事態になりました。 【3密(密閉、密集、密接)】 3密とは、2020年の新型コロナウイルス感染症拡大防止のため総理大臣官邸・厚生労働省が掲げた標語。 感染拡大を出来るだけ防ぐため密閉・密集・密接を避けるよう全国民に要請しました。 それぞれ 「換気の悪い密閉空間」 「多数が集まる密集場所」 「間近で会話や発声する密接場面」 この三つが重なるとクラスター 感染者集団 が発生しやすくなると提唱されました。 【緊急事態宣言 】 令和2年4月7日、安倍総理は総理大臣官邸で新型コロナウイルス感染症対策本部を開催し、感染症への対応について議論が行われました。 そして、国民生活及び国民経済に甚大な影響を及ぼすおそれがある事態が発生したと判断。 改正新型インフルエンザ等対策特別措置法第32条第1項の規定に基づき、 緊急事態宣言を発出しました。 結果的には延長しましたが、令和2年4月7日から5月6日までの1か月間とし、実施すべき区域を埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、大阪府、兵庫県、及び福岡県の7都府県としました。 【100日後に死ぬワニ 】 Twitterで累計1000万いいね!超えを記録した 『100日後に死ぬワニ』。 漫画家でイラストレーターのきくちゆうき氏が、Twitter上で公開していた4コママンガです。 他のマンガと違うところは、タイトル通り主人公のワニが「100日後に死ぬ」ことで、平凡なワニの日常から「どうやって死ぬのだろう?」とツイートする人が続出。 100日目が近づくにつれて「死なないで!」というコメントも見られました。 【不要不急 】 不要不急とは、重要ではなく急ぎでもないこと。 緊急事態宣言が発令され、感染防止のため不要不急の外出を控えるよう呼びかけました。 不要不急に含まれないものとしては ・スーパーなどへの食料品を買い物 ・食料品や医薬品の買い物 ・通院 ・通勤での公共交通機関利用 があり、できるだけ人との接触を避け距離をおくことで感染拡大を減らす意図がありました。 【リモートワーク(テレワーク)】 「リモートワーク」とは、勤務する会社に出社せず自宅など会社から離れた場所で業務を遂行する勤務形態のこと。 テレワークや在宅勤務とも呼ばれています。 新型コロナ対策の一環として行われたリモートワークですが、職種によって出来ない人もいて難しさも浮き彫りになりました。 今回のことをきっかけに、テレワークや在宅勤務を推奨する企業も増えつつあります。 【鬼滅の刃 】 鬼滅の刃は、週刊少年ジャンプで連載中の大人気漫画のこと。 2016年に連載開始して以来、コミックの累計発行部数が 6,000万部を突破しました。 大正時代を舞台に、主人公の炭治郎の家族が人食い鬼に惨殺され、生き残った妹の禰豆子も鬼に変えられ、その妹を救うべく鬼と戦う物語。 人と鬼との物語を描かれたこの作品は今なお注目を集め続け映画化も予定されています。 2020年流行語大賞は「STAY HOME」と予想! 2020年流行語大賞の候補をサラッと挙げてみました。 その中でも、僕が一番可能性あるのは 「STAY HOME」だと思います。 その理由は上記でも少し説明したように、新型コロナ関連のワードはイメージ的にも良くない。 しかし、新型コロナ関連以外で流行語大賞に選ばれるような流行語があったかと言えば答えは「NO」。 この中でSTAY HOMEは、日本国民全員が外出自粛して家の中で過ごす 「おうち時間」をテーマに、感染拡大を防げたという理由があります。 日本国民が一致団結して新型コロナウイルスと戦ったワードがSTAY HOMEだと僕は考えます。 ただ、STAY HOMEすることによって子供のストレスやコロナ離婚という言葉も出てきており問題は様々。 今回、僕は流行語大賞を「STAY HOME」と予想しましたが2021年はもっと楽しく思い出せるような言葉が大賞に選ばれることを願ってやみません。 今年の漢字は「密」が濃厚!? ついでと言っちゃあ何ですが、今年の漢字も予想してみたいと思います! 今年の漢字は、毎年12月12日の 「漢字の日」に京都にある清水寺の奥の院で発表されます。 「漢字の日」は、漢字への関心と理解を深め日本文化への認識を深めることを目的とした日。 いい(1 )じ(2 )いち(1 )じ(2 )=「いい字一字」で12月12日だそうです(笑) 平成7年(1995年)に日本漢字能力検定協会によって制定されました。 2020年の今年の漢字一文字はズバリ 「密」と予想します! えっ!?他に何かあります?? これしかないでしょ(笑) しかしTwitterでは次のようなコメントもあります。 いや、濃厚な密です。 あ、それは「蜜」やな。 2020年流行語大賞、今年の漢字まとめ 最後は少しネタになってしまいましたが、2021年はこのまま行けば東京オリンピックも開催されます。 日本人の心に残る感動的な言葉や名言が生まれることを期待しておきましょう。 今回は独断と偏見で2020年流行語大賞と今年の漢字一文字を予想してみました。 ・2020年流行語大賞「STAY HOME」 ・今年の漢字一文字「密」 みなさんが2020年心に残る言葉は何だったでしょうか? ともあれ、健康には気をつけて活気ある日本にしていきましょう! Copyright C 2020 泉州ノマドライフ! All Rights Reserved.

次の

2019年「今年の漢字」は「嵐」でなく「令」確定!歴代漢字リストと今年の予想

今年 の 漢字 2020

毎年12月に発表される 「ユーキャン新語・流行語大賞」。 1986年から開催され、36回にも及び大賞と金賞が選ばれてきました。 今回は、ちょっと早いですが2020年を振り返りながら流行語大賞と今年の漢字をバチっと予想してみましょう! 結論から言っちゃうと今年の漢字一文字は 「密」が濃厚です。 これしかありません(笑) 2020年流行語大賞の候補はこれ! 【新型コロナウイルス(COVID-19)】 2020年、世界中で猛威をふるった 新型コロナウイルス(COVID-19)。 中国の湖北省武漢市から発生した新型コロナウイルス=新型肺炎は中国から世界各地に感染が広がり、日本国内でも感染拡大しました。 中国で見つかった新型コロナウイルスは、一時的に世界保健機関(WHO)では 「2019-nCoV」と命名。 コロナウイルスを顕微鏡でみると表面に突起がみられ、これが王冠に似ていることからギリシャ語で王冠を意味する〝コロナ〟にちなんで名づけられました。 【アベノマスク】 新型コロナウイルス感染症の拡大により世界中でマスクが品切れ状態に。 日本でも入手困難になってしまいました。 そこで、安倍首相は4月に政府の対策本部で全国のすべての世帯を対象に2枚ずつ布マスクを配布することを決定。 感染予防対策の一つとして打ち出しましたが、配布時期や費用について非難を浴び 「アベノマスク」と揶揄されました。 一部の布マスクに不良品が発覚し、回収騒動もあり配布に遅れが生じている事態になりました。 【3密(密閉、密集、密接)】 3密とは、2020年の新型コロナウイルス感染症拡大防止のため総理大臣官邸・厚生労働省が掲げた標語。 感染拡大を出来るだけ防ぐため密閉・密集・密接を避けるよう全国民に要請しました。 それぞれ 「換気の悪い密閉空間」 「多数が集まる密集場所」 「間近で会話や発声する密接場面」 この三つが重なるとクラスター 感染者集団 が発生しやすくなると提唱されました。 【緊急事態宣言 】 令和2年4月7日、安倍総理は総理大臣官邸で新型コロナウイルス感染症対策本部を開催し、感染症への対応について議論が行われました。 そして、国民生活及び国民経済に甚大な影響を及ぼすおそれがある事態が発生したと判断。 改正新型インフルエンザ等対策特別措置法第32条第1項の規定に基づき、 緊急事態宣言を発出しました。 結果的には延長しましたが、令和2年4月7日から5月6日までの1か月間とし、実施すべき区域を埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、大阪府、兵庫県、及び福岡県の7都府県としました。 【100日後に死ぬワニ 】 Twitterで累計1000万いいね!超えを記録した 『100日後に死ぬワニ』。 漫画家でイラストレーターのきくちゆうき氏が、Twitter上で公開していた4コママンガです。 他のマンガと違うところは、タイトル通り主人公のワニが「100日後に死ぬ」ことで、平凡なワニの日常から「どうやって死ぬのだろう?」とツイートする人が続出。 100日目が近づくにつれて「死なないで!」というコメントも見られました。 【不要不急 】 不要不急とは、重要ではなく急ぎでもないこと。 緊急事態宣言が発令され、感染防止のため不要不急の外出を控えるよう呼びかけました。 不要不急に含まれないものとしては ・スーパーなどへの食料品を買い物 ・食料品や医薬品の買い物 ・通院 ・通勤での公共交通機関利用 があり、できるだけ人との接触を避け距離をおくことで感染拡大を減らす意図がありました。 【リモートワーク(テレワーク)】 「リモートワーク」とは、勤務する会社に出社せず自宅など会社から離れた場所で業務を遂行する勤務形態のこと。 テレワークや在宅勤務とも呼ばれています。 新型コロナ対策の一環として行われたリモートワークですが、職種によって出来ない人もいて難しさも浮き彫りになりました。 今回のことをきっかけに、テレワークや在宅勤務を推奨する企業も増えつつあります。 【鬼滅の刃 】 鬼滅の刃は、週刊少年ジャンプで連載中の大人気漫画のこと。 2016年に連載開始して以来、コミックの累計発行部数が 6,000万部を突破しました。 大正時代を舞台に、主人公の炭治郎の家族が人食い鬼に惨殺され、生き残った妹の禰豆子も鬼に変えられ、その妹を救うべく鬼と戦う物語。 人と鬼との物語を描かれたこの作品は今なお注目を集め続け映画化も予定されています。 2020年流行語大賞は「STAY HOME」と予想! 2020年流行語大賞の候補をサラッと挙げてみました。 その中でも、僕が一番可能性あるのは 「STAY HOME」だと思います。 その理由は上記でも少し説明したように、新型コロナ関連のワードはイメージ的にも良くない。 しかし、新型コロナ関連以外で流行語大賞に選ばれるような流行語があったかと言えば答えは「NO」。 この中でSTAY HOMEは、日本国民全員が外出自粛して家の中で過ごす 「おうち時間」をテーマに、感染拡大を防げたという理由があります。 日本国民が一致団結して新型コロナウイルスと戦ったワードがSTAY HOMEだと僕は考えます。 ただ、STAY HOMEすることによって子供のストレスやコロナ離婚という言葉も出てきており問題は様々。 今回、僕は流行語大賞を「STAY HOME」と予想しましたが2021年はもっと楽しく思い出せるような言葉が大賞に選ばれることを願ってやみません。 今年の漢字は「密」が濃厚!? ついでと言っちゃあ何ですが、今年の漢字も予想してみたいと思います! 今年の漢字は、毎年12月12日の 「漢字の日」に京都にある清水寺の奥の院で発表されます。 「漢字の日」は、漢字への関心と理解を深め日本文化への認識を深めることを目的とした日。 いい(1 )じ(2 )いち(1 )じ(2 )=「いい字一字」で12月12日だそうです(笑) 平成7年(1995年)に日本漢字能力検定協会によって制定されました。 2020年の今年の漢字一文字はズバリ 「密」と予想します! えっ!?他に何かあります?? これしかないでしょ(笑) しかしTwitterでは次のようなコメントもあります。 いや、濃厚な密です。 あ、それは「蜜」やな。 2020年流行語大賞、今年の漢字まとめ 最後は少しネタになってしまいましたが、2021年はこのまま行けば東京オリンピックも開催されます。 日本人の心に残る感動的な言葉や名言が生まれることを期待しておきましょう。 今回は独断と偏見で2020年流行語大賞と今年の漢字一文字を予想してみました。 ・2020年流行語大賞「STAY HOME」 ・今年の漢字一文字「密」 みなさんが2020年心に残る言葉は何だったでしょうか? ともあれ、健康には気をつけて活気ある日本にしていきましょう! Copyright C 2020 泉州ノマドライフ! All Rights Reserved.

次の