やまびこ ゼシカ。 【コラム】新環境のデッキ強さ予想

三角谷〜最終決戦 攻略チャート5|ドラクエ8 DQ8攻略WEB

やまびこ ゼシカ

やっほー。 EnzAnです。 最近暇なのでSawっていうグロい映画観てるんですけど、怖い人に拉致されずにのほほんと平凡な人生を送れていて良かったなって観るたびに生を噛み締めています。 家から絶対に出なくなるからNetflixは契約しないって魂に誓っているのでドラクエウォークも兼ねて隣駅のTSUTAYAまで借りに行ってるんですけど、最終作だけDVDが何故かなくて詰んでます。 誰か解決方法を教えてくれ...... と、言うわけで本題に戻ります。 今回は「やまびこの心得」を主軸としたデッキについて書いていきたいと思います。 5弾で追加された新カード「残響のようじゅつし」のおかげでやまびこの心得を主軸としたデッキが実用レベルで使えるようになりました。 以下デッキコンセプト、デッキリスト、プレイ、最後に、の順で書いていきたいと思います。 無限ループ?!?!?! と聞いて思い浮かぶのがこれ 遊戯王の遊戯vsマリクの操り人形 今回のこのデッキには山札の限界はありませんが、残念ながら時間という限界があります。 後で記述しますがmax10回しか「やまびこの心得」を撃てません。 次にデッキリストの説明に移ります。 基本的にはスーパーカーを置く6ターン目以降に使います。 体力が5以上でスーパーカーで処理できないユニットに対してはスーパーカーと同一のターンに使い4点を2回与えることで処理するためにも使うことがあります。 序盤の動きを安定させる他、要らない特技はだんごスライムの弾にできるのでフローラに張り替える前に出したい。 基本的には暇なターンにテンション等の噛み合いを考えて使います。 時間切れになった場合でも1番左のカードのコストが勝手に下がるので無限ループに入って時間がなくなっても最後に入力するようにしましょう。 序盤の盤面の取り合いや紅蓮の火球で倒しにくい体力4、双竜打ちの1点と合わせた除去などができます。 無限ループターンにピオラでコストを下げることで体力1のユニットを処理し、打点のロスをなくすことができることも覚えておくと役に立つでしょう。 基本的には自分のターンのドローのみを仮定した構築にしていますが、2枚 3枚とドローができればキルターンを早めたり、ドローに割かなければいけないコストを盤面に還元することができます。 後述しますが、無限ループターンにパーツが揃わなかった場合に使うこともあります。 必ず相手のユニットとのトレードに使いましょう。 第2形態の選択は基本的に牧場、ライフが削られていたらオアシスを選択しましょう。 2回目のスーパーカーは基本的に使わずフローラに張り替えることが多いです。 基本的にはプチマージから貰ったゴミや先攻時の双竜打ちを捨てますが、その他特技ユニットでも展開に合わせて不必要そうなカードを捨てることもあります。 中盤に1枚目、最後のパーツ集めに2枚目を使うのが理想的です。 基本的に今までのゼシカで採用されることはありませんでしたが、書いてあることは強く、今回メラ系のカードを採用する理由がないためこのカードを採用しました。 双竜打ちはオマケの1点にもダメージUPが適応されるため後攻ではかなり強い除去を行うことができるようになります。 ただ2コストで1ドローでスタッツも微妙で、シナジーも双竜打ちしかないためデッキいじるならこのカードかなぁって感じです。 2枚採用することで確実ではないものの高確率でループが発生する無限ループをデッキを掘り切る前にできるかもしれないが、基本的には1枚あれば事足り、事故要因にもなり得るので1枚の採用にしました。 基本的には9ターン目の最後の2コストで使います。 貼ってから2ターン目の0コストでのドローが強く無限ループのパーツが足りない時にピッキーと合わせてコストを使うことなく2枚引きに行く動きがあります。 2コストになるため道中で1枚使っておけば無限ループターンに0コストでの除去ドローになる。 先攻時はあまり強くないのでだんごスライムで捨てることを推奨します。 何故重複して下げるのか、何故回収効果があるのか分かりません。 ピオラを加えることで無限ループのターンを早めたり、見切り発射することもできるので覚えておきましょう。 基本的には7ターン目以降フローラと合わせて使うことが多く2枚目が腐ることが多々あるので状況に応じてだんごスライムの弾にするのがいいでしょう。 ピンでもいいかもしれません。 牧場やオアシスを延長させれば有利な盤面を維持できる他図書館やスーパーカーを延長することでドローソースにも化けます。 仁王立ちもこのデッキに噛み合っている優秀なユニットです。 展開の都合上4ターン目と7ターン目に置くことが多いです。 ビルドの効果で手札に加えると擬似1ドローと1コスト下げることができ、実質1コストで設置することができるので 3ターン目にビルド第2形態と合わせて置くことができるようになります。 ドローがターン終了時なのでハンド管理には気を付けましょう。 他のパーツが集まらなくてもこのカードさえ手札にあれば強引に無限ループを開始できるので気合で引きましょう。 1ターン目にユニットを置ける場合は1ターン目に置くのが原則ですが、対ゼシカテリー先攻時のテンションスキルや対トルネコ後攻時のケダモン、アリーナのプラズママウスで処理されてしまうと特技が貰えなくなってしまうので2ターン目にビルドと合わせてユニットを置くこともある。 1コストも余らせないようにしましょう。 万が一事故ってコストが余ってもやまびこを使ってはいけません。 ジゴックが引けない場合図書館を置き、8ターン目に図書館を延長する動きもあるので覚えておきましょう。 無限ループターンの最速の動きをイメージしながら、最も効率よくやまびこを引けるようにしましょう。 9ターン目の最後の2コストでやまびこの心得を使いデッキの残りをやまびこの心得だけにしましょう。 デッキが完全に掘り切れていない場合でも手札にコンボパーツが揃っているのであればドローより前にやまびこを埋めることで2枚目以降を引く確率を高め、無限ループターンにようじゅつしからの回収やラリホーピオラ双竜打ちと合わせて強引にドローを進めやまびこを引きに行き、無限ループを継続させる動きもあります。 10ターン目 無限ループ 特技の使用回数は最速でプレイをしても10回が限界です。 ここにピオラが1枚でも絡むと9回に減ってしまうので覚えておきましょう。 例えば 3点スタートの場合で10回撃つ、つまり12点ゴールだった場合75点出ます。 ただ実戦では打点のロスが生まれるのでこの計算が役に立つことはほぼありません。 スカルガルーが出た際に攻撃力が1上がります。 ピオラ1枚の場合10ターン目に無限ループが開始しますが、ようじゅつしの回収等でピオラが増えるとキルターンを早めることができます。 ただデッキを掘るのが間に合わなくなる可能性もあるので盤面やライフ等の状況から見切り発射しなければいけない場合を除いてなるべく待ちましょう。 万が一キャプテンクロウが引けない場合はようじゅつしからピオラを使いピッキーを0コストで置き、フローラでドローをすることで1枚追加で掘ることができるのでキルターンでも探しに行くことができます。 ただ時間は減ってしまうので注意しましょう。 いかがだったでしょうか?無限ループターンは時間がかなりシビアで難しいですが、コンボが決まるととても楽しいのでぜひ使ってみてください! 最後に今回もいわゆるお布施ゾーンを設けたのでお礼しか書いておりませんが、モチベーション等になりますのでよろしければ買っていただければと思います。 改めて読んでくださりありがとうございました。 誤字脱字や感想、ご指摘等々ありましたらその都度編集いたしますのでリプやDM等をしていただけたらと思います。 それでは! EnzAn.

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三角谷〜最終決戦 攻略チャート5|ドラクエ8 DQ8攻略WEB

やまびこ ゼシカ

前置き こんにちは、りざーすです。 この文章はTwitterのいいね欲しさに30分ちょっともかけて書きました。 10分で読めます。 いよいよ明日からアディショナルカード追加です。 楽しみですね! 闘技場では猛威を奮ったキラーマシンもいざデッキを組んでみると強そうなデッキが組めなかったり、ゼルドラドを軸にデッキを組んだらいつのまにか魔王フローラピサロになっていたり、デッキを作る奥深さを楽しめているのではないでしょうか? さて、ぼくはというと 寝ても覚めてもこいつのことが忘れられません。 やまびこOTK…ぼくはこういうわかりやすいロマンが好きです。 なのに…TLにはなかなかデッキが流れて来ず。 ということでnoteにメモ帳代わりに書いておきます。 めちゃくちゃ浅い考えなので、もし使用感など知っている方がいらっしゃたら、何をどこまで信じればいいか君が僕に教えて下さい。 構築 説明 事前にピオラでようじゅつしかキャプテンクロウのコストを下げておき、10ターン目までに山札を一定枚数以下に減らしておく。 10ターン目にようじゅつし、ようじゅつし、キャプテンクロウをプレイして、やまびこを時間の限り打つ。 相手は死ぬ。 OTK条件 OTK条件は算数の苦手な僕に、ぽっぷ いつもめがね さんが色々教えてくれて完成しました。 感謝します。 ピオラとの相性がよさそう。 抜いたけどアイスフォースやピオリムも有効なので入れ替えたりしてみたい。 ラリホー ねむりたい もうねむりたい 全部凍らせたまま ピオラ 必須パーツ ビルド フローラと迷ってる。 フローラ入れるならピッキーが入る。 だんごスライム 2枚捨てられて2ドローできる神カード やまびこの心得 必須パーツ スノースライム わらいぶくろでいいけど、かわいいのでこちらにした。 抜いたけどホミロン入れるならシナジーがある。 かくれんぼう 安定してドローできないならわらいぶくろやアイスフォースにする。 図書館 図書、雑誌、視聴覚資料、点字資料、録音資料等のメディアや情報資料を収集、保管し、利用者への提供等を行う施設もしくは機関である。 フェイスボール 顔をもたせるカード。 キャプテンクロウ ゆうれい船の船長、 キャプテンキャプテンクロウ!! リーズレット えっちなおねいさん。 ドラクエ11sを進めてて一昨日会ったので入れた。 単体確定除去だけどラリホーもあるしブラックベジターのほうがいいかな? まとめ やめてくれザイル その笛はおれに効く.

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【ドラクエライバルズ】グランプリ新環境デッキレシピ集(破壊と創造のフロンティア)

やまびこ ゼシカ

やっほー。 EnzAnです。 最近暇なのでSawっていうグロい映画観てるんですけど、怖い人に拉致されずにのほほんと平凡な人生を送れていて良かったなって観るたびに生を噛み締めています。 家から絶対に出なくなるからNetflixは契約しないって魂に誓っているのでドラクエウォークも兼ねて隣駅のTSUTAYAまで借りに行ってるんですけど、最終作だけDVDが何故かなくて詰んでます。 誰か解決方法を教えてくれ...... と、言うわけで本題に戻ります。 今回は「やまびこの心得」を主軸としたデッキについて書いていきたいと思います。 5弾で追加された新カード「残響のようじゅつし」のおかげでやまびこの心得を主軸としたデッキが実用レベルで使えるようになりました。 以下デッキコンセプト、デッキリスト、プレイ、最後に、の順で書いていきたいと思います。 無限ループ?!?!?! と聞いて思い浮かぶのがこれ 遊戯王の遊戯vsマリクの操り人形 今回のこのデッキには山札の限界はありませんが、残念ながら時間という限界があります。 後で記述しますがmax10回しか「やまびこの心得」を撃てません。 次にデッキリストの説明に移ります。 基本的にはスーパーカーを置く6ターン目以降に使います。 体力が5以上でスーパーカーで処理できないユニットに対してはスーパーカーと同一のターンに使い4点を2回与えることで処理するためにも使うことがあります。 序盤の動きを安定させる他、要らない特技はだんごスライムの弾にできるのでフローラに張り替える前に出したい。 基本的には暇なターンにテンション等の噛み合いを考えて使います。 時間切れになった場合でも1番左のカードのコストが勝手に下がるので無限ループに入って時間がなくなっても最後に入力するようにしましょう。 序盤の盤面の取り合いや紅蓮の火球で倒しにくい体力4、双竜打ちの1点と合わせた除去などができます。 無限ループターンにピオラでコストを下げることで体力1のユニットを処理し、打点のロスをなくすことができることも覚えておくと役に立つでしょう。 基本的には自分のターンのドローのみを仮定した構築にしていますが、2枚 3枚とドローができればキルターンを早めたり、ドローに割かなければいけないコストを盤面に還元することができます。 後述しますが、無限ループターンにパーツが揃わなかった場合に使うこともあります。 必ず相手のユニットとのトレードに使いましょう。 第2形態の選択は基本的に牧場、ライフが削られていたらオアシスを選択しましょう。 2回目のスーパーカーは基本的に使わずフローラに張り替えることが多いです。 基本的にはプチマージから貰ったゴミや先攻時の双竜打ちを捨てますが、その他特技ユニットでも展開に合わせて不必要そうなカードを捨てることもあります。 中盤に1枚目、最後のパーツ集めに2枚目を使うのが理想的です。 基本的に今までのゼシカで採用されることはありませんでしたが、書いてあることは強く、今回メラ系のカードを採用する理由がないためこのカードを採用しました。 双竜打ちはオマケの1点にもダメージUPが適応されるため後攻ではかなり強い除去を行うことができるようになります。 ただ2コストで1ドローでスタッツも微妙で、シナジーも双竜打ちしかないためデッキいじるならこのカードかなぁって感じです。 2枚採用することで確実ではないものの高確率でループが発生する無限ループをデッキを掘り切る前にできるかもしれないが、基本的には1枚あれば事足り、事故要因にもなり得るので1枚の採用にしました。 基本的には9ターン目の最後の2コストで使います。 貼ってから2ターン目の0コストでのドローが強く無限ループのパーツが足りない時にピッキーと合わせてコストを使うことなく2枚引きに行く動きがあります。 2コストになるため道中で1枚使っておけば無限ループターンに0コストでの除去ドローになる。 先攻時はあまり強くないのでだんごスライムで捨てることを推奨します。 何故重複して下げるのか、何故回収効果があるのか分かりません。 ピオラを加えることで無限ループのターンを早めたり、見切り発射することもできるので覚えておきましょう。 基本的には7ターン目以降フローラと合わせて使うことが多く2枚目が腐ることが多々あるので状況に応じてだんごスライムの弾にするのがいいでしょう。 ピンでもいいかもしれません。 牧場やオアシスを延長させれば有利な盤面を維持できる他図書館やスーパーカーを延長することでドローソースにも化けます。 仁王立ちもこのデッキに噛み合っている優秀なユニットです。 展開の都合上4ターン目と7ターン目に置くことが多いです。 ビルドの効果で手札に加えると擬似1ドローと1コスト下げることができ、実質1コストで設置することができるので 3ターン目にビルド第2形態と合わせて置くことができるようになります。 ドローがターン終了時なのでハンド管理には気を付けましょう。 他のパーツが集まらなくてもこのカードさえ手札にあれば強引に無限ループを開始できるので気合で引きましょう。 1ターン目にユニットを置ける場合は1ターン目に置くのが原則ですが、対ゼシカテリー先攻時のテンションスキルや対トルネコ後攻時のケダモン、アリーナのプラズママウスで処理されてしまうと特技が貰えなくなってしまうので2ターン目にビルドと合わせてユニットを置くこともある。 1コストも余らせないようにしましょう。 万が一事故ってコストが余ってもやまびこを使ってはいけません。 ジゴックが引けない場合図書館を置き、8ターン目に図書館を延長する動きもあるので覚えておきましょう。 無限ループターンの最速の動きをイメージしながら、最も効率よくやまびこを引けるようにしましょう。 9ターン目の最後の2コストでやまびこの心得を使いデッキの残りをやまびこの心得だけにしましょう。 デッキが完全に掘り切れていない場合でも手札にコンボパーツが揃っているのであればドローより前にやまびこを埋めることで2枚目以降を引く確率を高め、無限ループターンにようじゅつしからの回収やラリホーピオラ双竜打ちと合わせて強引にドローを進めやまびこを引きに行き、無限ループを継続させる動きもあります。 10ターン目 無限ループ 特技の使用回数は最速でプレイをしても10回が限界です。 ここにピオラが1枚でも絡むと9回に減ってしまうので覚えておきましょう。 例えば 3点スタートの場合で10回撃つ、つまり12点ゴールだった場合75点出ます。 ただ実戦では打点のロスが生まれるのでこの計算が役に立つことはほぼありません。 スカルガルーが出た際に攻撃力が1上がります。 ピオラ1枚の場合10ターン目に無限ループが開始しますが、ようじゅつしの回収等でピオラが増えるとキルターンを早めることができます。 ただデッキを掘るのが間に合わなくなる可能性もあるので盤面やライフ等の状況から見切り発射しなければいけない場合を除いてなるべく待ちましょう。 万が一キャプテンクロウが引けない場合はようじゅつしからピオラを使いピッキーを0コストで置き、フローラでドローをすることで1枚追加で掘ることができるのでキルターンでも探しに行くことができます。 ただ時間は減ってしまうので注意しましょう。 いかがだったでしょうか?無限ループターンは時間がかなりシビアで難しいですが、コンボが決まるととても楽しいのでぜひ使ってみてください! 最後に今回もいわゆるお布施ゾーンを設けたのでお礼しか書いておりませんが、モチベーション等になりますのでよろしければ買っていただければと思います。 改めて読んでくださりありがとうございました。 誤字脱字や感想、ご指摘等々ありましたらその都度編集いたしますのでリプやDM等をしていただけたらと思います。 それでは! EnzAn.

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