兵庫 県 新型 コロナ ウイルス 感染。 兵庫県/新型コロナウイルス感染症に関する支援策(事業者向け)

新型コロナウイルス 日本国内の最新感染状況マップ・感染者数(27日16時時点)

兵庫 県 新型 コロナ ウイルス 感染

2019年12月に中華人民共和国湖北省武漢市で発生した新型コロナウィルスによる感染症は、わずかな期間で中国国内から日本を含む世界各国で広がりました。 この感染症に関してわかってきたこと、不明なこともありますが、兵庫県医師会としては正しい情報を的確にお伝えしたいと思います。 予防について 現在ワクチンはありません。 手洗いやアルコール消毒といった基本的な感染防御対策が大切となります。 一方ネット上などでは、科学的根拠のない予防法が散見されますが、確実な方法で予防に努めてください。 現時点で新型コロナウイルス感染症の予防に関して有用な冊子を紹介しますのでご参照ください。 (東北医科歯科薬科大学病院ホームページより) 検査について 現在確定診断のための検査は、ウイルスのRNAをPCR法で増幅して検出します。 兵庫県の検査機関でも行っていますが、例えばインフルエンザの迅速診断のようにその場で結果がわかるものではありません。 また希望すれば全員が受けられるわけではなく、医師と保健所が必要と判断した患者さんに対して感染症指定医療機関でだけ行うこととなっています。 現時点で一般の医療機関を受診しても一切検査は受けられません。 そして検査結果の解釈にもご注意ください。 検査で陽性と出れば、コロナウイルスに感染性している可能性があります。 しかし、検査で陰性であっても感染していない証明にはなりません。 つまりその時点で「検査が陰性」というだけで、将来何日間大丈夫という保証にはなりません。 なお、最近になって、このPCR検査を医療保険の対象とし、民間検査所でも可能とするとの報道がなされ、あたかも一般医療機関でも検査が出来るようなイメージがマスコミ等から流されていますが、現時点でそのような検査態勢は出来ておりません。 簡易キットも出来ておらず、また、検体採取から搬送には極めて厳格な対応が求められますので、上記の流れ以外に、一般医療機関が扱う事は出来ませんので、検査目的のみで受診することは避けてください。 受診に関して 厚生労働省が示している「新型コロナウイルス感染症についての相談・受診の目安」に従って相談し指示に従ってください。 相談・受診の前に心がけていただきたいこと ・発熱等の風邪症状が見られるときは、学校や会社を休み外出を控える。 ・発熱等の風邪症状が見られたら、毎日、体温を測定して記録しておく。 帰国者・接触者相談センターにご相談いただく目安 以下のいずれかに該当する方は、帰国者・接触者相談センターにご相談ください。 ・風邪の症状や37. 5度以上の発熱が4日以上続く方 解熱剤を飲み続けなけれぱならない方も同様です。 ・強いだるさ 倦怠感 や息苦しさ 呼吸困難 がある方 なお、以下のような方は重症化しやすいため、この状態が2日程度続く場合には、帰国者・接触者相談センターにご相談ください。 ・高齢者 ・糖尿病、心不全、呼吸器疾患 COPD等 の基礎疾患がある方や透析を受 けている方・免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方 ・妊婦の方については、念のため、重症化しやすい方と同様に、早めに帰国者・接触者相談センターにご相談ください。 小児については、現時点で重症化しやすいとの報告はなく、新型コロナウイルス感染症については、目安どおりの対応をお願いします。 なお、現時点では新型コロナウイルス感染症以外の病気の方が圧倒的に多い状況であり、インフルエンザ等の心配があるときには、通常と同様に、かかりつけ医等にご相談ください。 相談後、医療機関にかかるときのお願い 帰国者・接触者相談センターから受診を勧められた医療機関を受診してください。 複数の医療機関を受診することはお控えください。 医療機関を受診する際にはマスクを着用するほか、手洗いや咳エチケット 咳やくしゃみをする際に、マスクやティッシュ、ハンカチ、袖を使って、 口や鼻をおさえる の徹底をお願いします。 ・ Q&A 厚生労働省 兵庫県 関連リンク.

次の

【兵庫県・新型コロナウイルス発生状況】新型肺炎の感染者状況(※時系列まとめ) #新型コロナ #新型コロナウイルス #新型肺炎 #兵庫県

兵庫 県 新型 コロナ ウイルス 感染

新型コロナウイルス感染症とは 飛沫感染・接触感染で感染するといわれています。 発熱やのどの痛み、咳が長引くこと(1週間前後)が多く、強いだるさ(倦怠感)を訴える方が多いことが特徴です。 重症化すると肺炎となり、死亡例も確認されているので注意しましょう。 特にご高齢の方や基礎疾患のある方は重症化しやすい可能性が考えられます。 日常生活で気を付けること• 外出先からの帰宅時や調理の前後、食事前などに、石鹸による手洗いやアルコール消毒液による手指消毒を行いましょう。 物品の消毒・除菌は、消毒用アルコールがない場合、次亜塩素酸ナトリウム消毒液が有効です。 咳などの症状がある方はマスク着用などの咳エチケットを行ってください。 糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD等)の基礎疾患等がある方、ご高齢の方、透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤などを用いている方は、できるだけ人混みを避けるようにしましょう。 十分な睡眠とバランスのよい食生活等の健康管理に心がけましょう。 発熱などの風邪症状が見られるときは、学校や会社を休んでください。 発熱などの風邪症状が見られたら、毎日体温測定を行い、記録してください。 (啓発資料等)• 290KB• 228KB• 250KB• 155KB• 560KB• 962KB• こんな方はご相談ください。 少なくともつぎのいずれかに該当する場合には、すぐにご相談ください。 (これらに該当しない場合でも相談はできます。 息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合• 重症化しやすい方で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合 <重症化しやすい方>高齢の方、妊婦の方、糖尿病・心不全・呼吸器疾患(COPD等)等の基礎疾患がある方、透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方• 上記以外の方で、発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合(症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。 症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合にはすぐに相談してください。 解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。 小児については、小児科医による診察が望ましく、帰国者・接触者相談センターや かかりつけ小児医療機関に電話などでご相談ください。 【医療機関にかかるときのお願い】• 複数の医療機関を受診することにより感染を拡大した例がありますので、複数の医療機関を受診することはお控えください。 医療機関を受診する際には、マスクを着用するほか、手洗いや咳エチケット(咳やくしゃみをする際に、マスクやティッシュ、ハンカチ、袖・肘の内側などを使って、口や鼻をおさえる)の徹底をお願いします。 帰国者・接触者相談センター 加東健康福祉事務所 <受付時間>平日9時~17時30分 電話:0795-42-9436 FAX:0795-42-6228 厚生労働省相談窓口 (ご自身の症状に不安がある場合など、一般的なお問合せ) <受付時間>9時~21時(平日・土日・祝日も実施) 電話:0120-565653(フリーダイヤル) 聴覚に障がいのある方をはじめ、電話でのご相談が難しい方 FAX:03-3595-2756 兵庫県の相談窓口• 新型コロナ健康相談コールセンター(予防、検査、医療に関するご相談)• 休業要請事業者経営継続支援事業に関するお問い合わせ専用ダイヤル• 新型コロナウイルス感染症対策相談窓口(その他、「県対処方針」、「ひょうごスタイル」等に関するご相談) (外部リンク)• 961KB 外部リンク つぎの外部リンク、感染症情報(厚生労働省Webサイト)にて最新情報が随時公開されていますのでご確認ください。

次の

兵庫県 2人感染確認 うち1人はタクシー運転手 新型コロナ

兵庫 県 新型 コロナ ウイルス 感染

高頻度接触部位 テーブル、椅子の背もたれ、ドアノブ、電気のスイッチ、電話、キーボード、タブレット、タッチパネル、レジ、蛇口、手すり・つり革、エレベーターのボタン、トイレの便座、便座のふた、トイレットペーパーのふたや水洗レバーなど には特に注意する。 エアロゾル(空気中に漂う微粒子)中では3時間以上• 銅の表面では4時間まで• 厚紙(段ボール)の表面では24時間後まで• ステンレススチール表面では48時間後まで• プラスチック表面では72時間後まで感染力を維持 2. 2-1.人と人との距離等:3密(密閉、密集、密接)の回避• 人と人との接触を避け、対人距離 できるだけ2mを目安に 最小1m を確保すること また、対人距離が確保できない場合は、入場制限等を実施すること• 感染防止のための入場者の整理 密にならないように対応• マスクの着用 従業員及び入場者に対する周知• 施設の換気 2つの窓を同時に開けるなどの対応も考えられる• キャッシュレスの推進 2-2.症状のある方の入場制限• 入場時の体温チェックの実施• 発熱や軽度であっても咳・咽頭痛などの症状がある人は入場しないように呼びかけること また、状況によっては、発熱者を体温計やサーモグラフィーなどで特定し入場を制限することも考えられる• なお、業種によっては、万が一感染が発生した場合に備え、個人情報の取り扱いに十分注意しながら、入場者等の名簿を適正に管理することも考えられる 2-3.消毒等• 入口及び施設内の手指の消毒設備(石けんによる手洗い、手指消毒用アルコールなど)の設置• 複数の人の手が触れる場所を適宜消毒する• 手や口が触れるようなもの コップ、箸など は、適切に洗浄消毒するなど特段の対応を図る• 人と人が対面する場所は、アクリル板・透明ビニールカーテンなどで遮蔽する• 他人と共用する物品や手が頻回に触れる箇所を工夫して最小限にする• 便器内は通常の清掃で良い• 不特定多数が接触する場所(ドアノブ、トイレの便座、便座のふた、トイレットペーパのふたや水洗レバーなど)は、清拭消毒を行う• トイレの蓋を閉めて汚物を流すよう表示する• ハンドドライヤーは止め、共通のタオルは禁止する• 一度に休憩する人数を減らし、対面で食事や会話をしないようにする• 休憩スペースは、常時換気することに努める• 共有する物品 テーブル、いす等 は、定期的に消毒する• 従業員が使用する際は、入退室の前後に手洗いをする• 屋内の喫煙ルームの原則使用禁止 2-6.ごみの廃棄• 鼻水、唾液などが付いたごみは、ビニール袋に入れて密閉して縛る• ごみを回収する人は、マスクや手袋を着用する• マスクや手袋を脱いだ後は、必ず石鹸と流水で手を洗う 2-7.清掃・消毒• 市販されている界面活性剤含有の洗浄剤や漂白剤を用いて清掃する 通常の清掃後に、不特定多数が触れる環境表面を、始業前、始業後に清拭消毒することが重要である 手が触れることがない床や壁は、通常の清掃で良い 2-8.その他• 高齢者、持病のある方や妊婦については、感染した場合の重症化リスクが高いことから、サービス提供側においても、より慎重で徹底した対応を検討する• 個室や多人数での座敷席等の使用は控えること• 座席の間にパーテーションを設け、又は座席の間隔を十分に空けるなど、三密の環境を徹底的に排除すること• 大皿での取り分けによる食品提供の自粛• 適切な換気が行われるとともに、客の入れ替えのタイミングで適切な消毒・清掃が行われること• 混雑時の入場制限を実施• 入退出時 入退出時の行列含む や集合場所等において人と人との十分な間隔 できるだけ2mを目安に 最小1m が確保されること• レジ等で間隔 できるだけ2mを目安に 最小1m を空ける 床に印をつける等• 従業員と客の間にパーテーション等を設けて遮蔽すること• 滞在時間を短くなるよう工夫すること• 家族連れを避け、必要最小限で買い物に行くよう周知すること• 十分な座席の間隔 できるだけ2mを目安に 最小1m が確保されること• 従業員と客の間にパーテーション等を設けて遮蔽すること• 適切な換気が行われるとともに、客の入れ替えのタイミングで適切な消毒・清掃が行われること• 客同士の大声での会話を行わないよう周知すること• 混雑時の入場制限を実施• 劇場等では演者の発声による飛沫感染対策として、前方席の使用を控えるなどにより、演者と客席の距離(できるだけ2mを目安に 最小1m を確保すること• 滞在時間が短くなるよう、公演時間の前後の滞留をなくすよう工夫すること• 入退出時 入退出時の行列含む や集合場所等において人と人との十分な間隔 できるだけ2mを目安に 最小1m が確保されること• 適切な換気が行われるとともに、客の入れ替えのタイミングで適切な消毒が行われること• 十分な座席の間隔 できるだけ2mを目安に 最小1m が確保されること• 入退出時 入退出時の行列含む や集合場所等において人と人との十分な間隔 できるだけ2mを目安に 最小1m が確保されること• 適切な換気が行われるとともに、客の入れ替えのタイミングでパチンコ台、ボタンやレバー等の消毒が行われること• 十分な座席の間隔 できるだけ2mを目安に 最小1m が確保されること• 適切な換気が行われるとともに、客の入れ替えのタイミングでゲーム機、マージャン卓・牌の消毒が行われること• 客同士の大声での会話を行わないよう呼びかけ、かつ、いわゆる背景音楽(BGM)や機械の効果音等を最小限のものとし、従業員が客同士の大声での会話が行われていないことを確認できる状態にすること• 混雑時の入場制限を実施• 人と人との十分な距離 できるだけ2mを目安に 最小1m が確保されること• 更衣室、シャワールーム等の利用時における人と人との接触を避けるための工夫を行うこと• 入退出時 入退出時の行列含む や集合場所等において人と人との十分な間隔 できるだけ2mを目安に 最小1m が確保されること• 少人数で滞在時間が短くなるよう工夫すること• 適切な換気が行われるとともに、学生・生徒の入れ替えのタイミングで消毒が行われること• 学生・生徒同士の大声での会話を行わないよう周知すること• 適切な換気が行われるとともに、教習生の入れ替えのタイミングで消毒が行われること• 教習生同士の大声での会話を行わないよう周知すること• 少人数で滞在時間が短くなるよう工夫すること• 適切な換気が行われるとともに、学生・生徒の入れ替えのタイミングで消毒が行われること• 混雑時の入場制限を実施• 入退出時 入退出時の行列含む や集合場所等において人と人との十分な間隔 できるだけ2mを目安に 最小1m が確保されること• 展示配置の工夫や一方通行の設定により、施設内の移動においても人と人との十分な距離 できるだけ2mを目安に 最小1m が確保されること• 適切な換気が行われるとともに、客の入れ替えのタイミングで消毒が行われること• 混雑時の入場制限を実施• 水槽や飼育動物等の保護のためのアクリル板やガラスなどの清潔の保持• 観察時や施設内の移動において、人と人との十分な距離(できるだけ2mを目安に 最小1m が確保されること• 入退出時 入退出時の行列含む や集合場所等において人と人との十分な間隔 できるだけ2mを目安に 最小1m が確保されること• 密閉施設については適切な換気が行われること• 客同士の大声での会話を行わないよう周知すること• 入退出時 入退出時の行列含む や集合場所等において人と人との十分な間隔 できるだけ2mを目安に 最小1m が確保されること• 適切な換気が行われるとともに、客の入れ替えのタイミングで消毒が行われること 飲食で使用する場合• 個室や多人数での座敷席等の使用は控えること• 座席の間にパーテーションを設け、又は座席の間隔を十分に空けるなど、三密の環境を徹底的に排除すること• 大皿での取り分けによる食品提供の自粛• 適切な換気が行われるとともに、客の入れ替えのタイミングで適切な消毒・清掃が行われること• 店内等において人と人との十分な間隔 できるだけ2mを目安に 最小1m が確保されること• レジ等で間隔 できるだけ2mを目安に 最小1m を空ける 床に印をつける等• 従業員と客の間にパーテーション等を設けて遮蔽すること• 滞在時間が短くなるよう工夫すること• 適切な消毒や換気が行われること• 家族連れを避け、必要最小限で買い物に行くよう周知すること• レジ等で間隔 できるだけ2mを目安に 最小1m を空ける 床に印をつける等• 従業員と客の間にパーテーション等を設けて遮蔽すること• 客の体に触れる場合は、手洗をよりこまめにする• 適切な換気が行われるとともに、客の入れ替えのタイミングで消毒が行われること• 家族連れを避け、必要最小限で買い物に行くよう周知すること• レジ等で間隔 できるだけ2mを目安に 最小1m を空ける 床に印をつける等• 従業員と客の間にパーテーション等を設けて遮蔽すること• 浴槽等において人と人との十分な距離 できるだけ2mを目安に 最小1m が確保されること• 更衣室等の利用時における人と人との接触を避けるための工夫を行うこと (飲食食コーナー• 個室や多人数での座敷席等の使用は控えること• 座席の間にパーテーションを設け、又は座席の間隔を十分に空けるなど、三密の環境を徹底的に排除すること• 大皿での取り分けによる食品提供の自粛• 適切な換気が行われるとともに、客の入れ替えのタイミングで適切な消毒・清掃が行われること• ロッカーを交互に使用可能とするなど、施設の各エリアにおいて利用人数制限を行うこと• 受付等対面する場所をアクリル板等で遮蔽すること• ソーシャルディスタンスを確保した利用設備・機材の設置(間隔2m以上)を行うこと• 利用者休憩スペースの利用はできる限り制限すること• ソーシャルディスタンスが確保できない室内でのスタジオプログラムを中止または制限すること• 身体的接触(握手、ハイタッチ等)の禁止を周知すること• 会話を抑制するルールを設定するなど、会話の制限を徹底すること• できる限りスポーツ用具を持参してもらうよう周知すること• 機材の汗拭き用タオルの共用の禁止、又は消毒液、使い捨てペーパーを設置すること• 利用者が代わるごとに設備・機材・座席、テーブル等を消毒すること• 定員の半分程度の人数で部屋を提供すること• 歌唱に際して、対人間の距離を2m以上とること、座席間隔についてもできるだけ2m 最小1m 以上空け、横並びで座ること等を周知すること• 利用客ごとにマイクを提供、又は1回歌う毎(マイク使用毎)に消毒するよう周知すること• ステージと座席との間のビニールカーテン等仕切りの設置、または個人別マイクとした上での飛沫防止のための防音マイクカバーの装着等を行うこと• 飲食はできるだけ控えるようにし、飲食を行う場合はできるだけ紙コップ等を利用するなど、食器等を通じた感染の回避に努めること• 大皿等での料理の提供は避けること• 回し飲み禁止について注意喚起すること• 室内清掃時は、必ずドアを開放し換気を行うとともに、マイク、リモコン、タブレット端末、カラオケ機器、座席、テーブル等について消毒すること• ステージと客席との間隔を確保すること• カラオケ等を行う場合、ステージと客席との間のビニールカーテン等仕切りの設置、または個人別マイクとした上での飛沫防止のための防音マイクカバーの装着等を行うこと• 座る間隔を座席1つ分以上 できるだけ2mを目安に 最小1m 空けること• 対面しないように、互い違いに座る、又は片側に座ること• カウンター内とカウンターをアクリル板等により遮蔽する、又は対面の距離を確保すること• 利用客ごとにマイクを提供、又は1回歌う毎(マイク使用毎)に消毒するよう周知すること• 身体的接触の禁止を周知すること• 客等へ大声での発声を控えるよう周知すること• 回し飲み禁止について注意喚起すること• 大皿等での料理の提供は避けること• 座席、テーブル、利用設備・機材等を消毒すること• 混雑時における入場制限を行うこと• 施設への入場前、施設利用中において、周囲の人とのソーシャルディスタンスを保つこと• 入退場の際の列に間隔 できるだけ2mを目安に 最小1m を設けること• カウンター内とカウンターをアクリル板等により遮蔽する、又は対面の距離を確保すること• ステージと客席の間に充分な間隔を取ること• 客と客との間隔 できるだけ2mを目安に 最小1m を確保すること• 身体的接触(握手、ハイタッチ等)の禁止を周知すること• 客等へ大声での発声を控えるよう周知すること• 回し飲み禁止について注意喚起すること• 飲料等の提供は、できるだけ紙コップ等を利用するなど、食器等を通じた感染の回避に努めること• ちらし・アンケート等は手渡しによる配布を極力避けること• 物販の際は、アクリル板等により購買者との間を遮蔽するよう努めること• 客席、テーブル、利用設備・機材等を消毒すること• 換気設備、窓の開閉等により、毎時2回以上の換気を行うこと.

次の