麻布十番 カフェ。 【喫煙者の筆者オススメ】麻布十番の喫煙可のカフェを9店厳選してみた!

麻布十番カフェ おすすめBEST5

麻布十番 カフェ

Contents• O~03:00 金・土・祝前11:30~05:00 L. O~4:00 日・祝 11:30~03:00 (L. ORSO(オルソ) こちらもカフェ時間に使わせていただいてますが、私の中で 結構な穴場のお店です。 店内は落ち着いていて、平日の午後はゆっくりしていますのでお客さんも少なめ。 なのであまり教えたくないですがw プレゴより音楽も静かなのでゆっくりしたい方はオルソがオススメです。 追記 なんと!1月30日にオルソにランチに行こうとしたら移転のため一時お店を閉めるそうです。 場所や営業時間等がわかり次第、追記していきます。 O17:00 18:00~23:00(Food L. 一人掛けソファの座り心地が好きで、次にカフェ・ド・クリエ、そして喫煙所がテラス席になってしまった麻布コーヒーの順ですかね。

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麻布十番カフェ おすすめBEST5

麻布十番 カフェ

スポンサードリンク 第1位 しろいくろ 沢山の人で活気づく麻布十番商店街からそれて、一本脇に入った静かな通り沿いにひっそりと佇む古民家風の一軒家が、「 しろいくろ 」です。 白いのれんと外壁の黒の相反するコントラストが目を惹くとても上品な佇まいです。 シンプルな白い置き看板に黒字で書かれたお品書きが並びます。 どこか敷居が高そうな風格を感じさせながらも、その中に広がる空間に思いをはせるワクワクした気持ちにせきたてられます。 「しろいくろ」は、デザイナーと建築家が古民家をリノベーションして開いた、兵庫県丹波地方の黒豆を使用した黒豆専門のスィーツ店です。 店内は、小さいながらも、とてもお洒落な和モダンな空間が広がっています。 奥行きがあり、奥の右側にコンクリート打ちっぱなしのカウンターがあります。 昔ながらの木枠のガラスのショーケースの中には、人気の黒豆大福や、黒豆ガトーショコラ、黒豆ロールケーキ等が整然と美しく並べられています。 2人用のテーブル席が2つと、カウンター席があります。 白を基調としていて、無駄な色は一切使っていないので、カウンター上の壁に陳列されたジャムの瓶がやさしい照明のように見えます。 BGM等は一切なく、店内の空調の音とカウンター内で寡黙な店員さんが作業をする音だけが狭い店内に響いてきます。 そんな静寂の音が和モダンのお洒落な空間をより一層神秘的に演出いているようで居心地をよくしてくれます。 看板の白い猫ちゃんも味があり妖艶な魅力にそそられます。 注文は先にカウンターですませ、お代を支払い持ってきてくれるシステムです。 白色と黒色がある、黒豆ロールケーキの黒の方と、黒豆茶を注文しました。 お盆に載せられた美しい黒豆ロールケーキと丁寧に注がれた黒豆茶は、見ているだけで品が伝わってきます。 黒豆ロールケーキ黒は、ふわふわでもちもちの生地です。 この色は、竹炭とブラックココアで風味を出し黒い色にしています。 中のたっぷり入ったクリームは、黒豆が入った生クリームだと想像していたら、なんとクリームチーズでした。 クリームチーズには、塩黒豆と赤すぐりの2種類の豆が入っています。 酸味のあるクリームチーズと、ほくっとしたお豆の他にはない組み合わせを楽しむことが出来ました。 ふわふわのロールケーキとしっとりとしたさわやかな風味のチーズクリームと和のお豆を堪能させていただきました。 黒豆茶も香ばしくて大粒の黒豆も入っていてとても癒されました。 お昼時、店内は一人だけでしたが、テイクアウトに豆大福をお求めになるお客様が何人か来店されていました。 麻布十番の人気店なのが伺えます。 私も黒豆大福を2つお土産に購入して帰りました。 甘さ控え目ながら濃厚な餡とほくほくの上品な黒豆の大福でした。 評価の高さに納得です。 小さ目なので3つ位はペロッと頂けそうです。 とても落ち着く和の空間でいただく、黒豆のスィーツ、お一人でも優雅な時間を過ごすことが出来ます。 お店で頂けるスィーツは全てテイクアウトができます。 麻布十番に来る楽しみがまた増えました。 おすすめのカフェです。 <カフェ情報> しろいくろ 東京都港区麻布十番2-8-1 東京メトロ南北線麻布十番駅徒歩7分 第2位 麻布野菜菓子 麻布十番駅からすぐ、麻布通り沿いにあるのが、「麻布野菜菓子」です。 まるで老舗のような風格のある佇まいですが、2012年に南麻布にオープンし、その後2014年にここ麻布十番に移転したばかりの、まだ新しいお店です。 「麻布野菜菓子」は、野菜最中や、野菜のフィナンシェ、野菜の羊羹や、野菜チップス等、色とりどりの野菜を中心とした創作菓子、和スィーツのお店です。 テイクアウトと、カフェを併設しています。 とても綺麗に品よくお菓子がディスプレイされ、気持ちよく選ぶことができます。 腰が低く、とても丁寧な接客をしてくださる店主は、元グラフィックデザイナーで、素人同然のお菓子の世界に飛び込みました。 季節を感じる素材一つ一つを大切にしながら、あったらいいなといった想いを形にして出来上がったお菓子を並べているのだそうです。 麻布の大通りの一等地に面しているというのに、微塵の傲りもなく本当に気持ちの良い接客をしてくださいました。 カフェスペースは、壁に面して4つのテーブル席があります。 和栗のモンブランと、ばんばら茶のセットを注文してみました。 お盆にモンブランと、お茶うけに野菜チップス、ガラスの急須にたっぷり注がれたばんばら茶が出てきました。 モンブランは、底にメレンゲが敷かれ、生クリーム、あずきを和栗の餡がかこんでいる構造です。 新鮮な生クリームに小豆のほくっとした甘さが広がり、和栗の濃厚なペーストがこれでもかと広げてくれます。 和と洋が入り混じり、とっても良いハーモニー。 底のメレンゲもさくさくで、実に良いアクセントになっています。 贅沢な大人のモンブランです。 至福の喜びを感じる一品でございます。 ばんばら茶は、四国の山中に点在する自生茶を摘み、手もみ釜炒りし、天日干しした希少なお茶です。 旨みのある美味しいお茶でした。 甘い和栗にピッタリです。 お茶うけの野菜チップスも彩どりが綺麗で、甘い物にはありがたい塩気がきいたお菓子でした。 帰りがけに、気になっていた豆菓子の彩り豆と、落花生にホワイトチョコを巻き込んだ豆菓子をお土産に購入しました。 彩りも美しく、お茶うけに丁度よいお菓子でした。 お持たせにも喜ばれますし、これから重宝してくれること間違いなしです。 「麻布野菜菓子」ではオンラインショップもあるのでとっても便利ですが、是非、カフェスペースでゆっくりお茶と野菜菓子を味わっていただきたいです。 大満足間違いなしのカフェです。 <カフェ情報> 麻布野菜菓子 東京都港区麻布十番3-1-5 東京メトロ南北線・都営地下鉄大江戸線 「麻布十番」駅1番出口より80m 第3位 レーベルカフェ トーキョー 麻布十番駅から、麻布通りを二の橋方面に歩き、二の橋の交差点で信号が青に変わるのを待っていると、前方にお洒落な看板が見えてきます。 交差点を渡ると小さな置き看板も迎えてくれます。 二の橋を渡るとお店はもう目の前です。 ここは、大都会のど真ん中にあることを忘れさせてくれる、静かで和やかなカフェ 「 レーベルカフェトーキョー 」です。 アイビーが絡まる緑の中に手書きのメニューがおかれています。 木の扉を開けると、雑貨や小物が売られているスペースがあります。 その先には、飾り気のない無垢な白い壁に、タイル張りの床、天井のダウンライトと、窓から差し込む自然光のやわらかな光の中、誰でも安心して迎えてくれる優しい空間が広がっていました。 お店はワイドに広がっていて、奥にカウンター席があり、タイル張りのフロアーには4人席が3つ、右奥に8人掛けの大きな木のテーブルがあります。 空間を贅沢に使用していて、カウンター席を含めて若い女性客から、小さな子供を連れた家族や30代位のカップル等でほぼ満席でした。 「 レーベルカフェトーキョー 」は、こだわりのコーヒーや、自家製のスィーツ、野菜をふんだんに使用したお料理が楽しめるカフェです。 東京にいながらどこか郊外のカフェにいるかのような錯覚に陥る、ゆるい時間が流れているカフェです。 やさしい笑顔の女性が2人でおもてなしてしてくれます。 ランチタイム時だったので、お野菜をたっぷり使用した自然志向のプレートランチを頼んでみることにしました。 色とりどりの見た目も美しいプレートです。 ごぼう、大根の酢の物、青野菜等具が沢山入った玉子焼き、白菜のおしんこ、ニンジンのサラダ、さつま芋のサラダ、油揚げとキャベツの和え物、カブのおしんこ、水菜のお浸しとお野菜尽くしのとってもヘルシーなメニューです。 これに大根おろしがたっぷりのった豚汁と五穀米がつきます。 ご飯がすすむ懐かしい愛情が沢山つまった美味しいランチでした。 そして、デザートは、レモンカードタルトと、コーヒーを注文しました。 レモンカードは、最近人気が出てきているイギリス生まれのスィーツです。 甘酸っぱいレモンの風味が大好きな方には必見のスィーツです。 底のタルト生地にレモンカードが二層になっていて上の生クリームが無造作にデコレートされ、アーモンドがのっています。 新鮮なレモンの濃い風味が染みわたって爽快感が広がります。 フレッシュな生クリームと相性がピッタリで、タルト生地も甘みがあり、レモンの酸味とうまくマッチしていました。 素朴で手作り感満載の美味しいスィーツでした。 ハンドトリップで丁寧に淹れられたコーヒーもまろやかで、美味しくいただきました。 全体的にゆっくりしているので、お料理やスィーツが出てくるのに時間がかかります。 しかしながら、そんな時間を楽しむかのように心地よいピアノのヒーリング効果のある優しい旋律を確かめたり、本棚に並ぶセンスの良い雑誌を眺めたりと、一人で来店しても十分にこの空間を楽しむことが出来ます。 「レーベルカフェトーキョー」では、入口に日本のモノ作り「衣・食・住」をテーマとしたレーベルショップを併設しています。 器や、コースター、タオルやTシャツ等、素材を生かし、手作りの技術にこだわりぬいた一品が販売されています。 東京のど真ん中にいながら、ほっこりとした気持ちにさせてくれる都会のオアシス的なカフェ、「レーベルカフェトーキョー」麻布十番のおすすめのカフェです。 <カフェ情報> レーベルカフェ トーキョー 東京都港区三田1-11-49 レーベルビル 1F 麻布十番駅A2出口から徒歩5分 第4位 ハドソンマーケットベーカーズ 麻布十番駅から歩いて3分程、人目をひくお洒落な外観のカフェは、「ハドソンマーケットベーカーズ」です。 「ハドソンマーケットベーカーズ」は、100%ホームメイドなリアルなアメリカンスィーツ、ニューヨークスィーツを楽しめる焼き菓子専門店です。 お洒落なドアの向こうは、大皿にのせられたハンドメイドの焼き菓子が沢山並び、ショーケースの中にはアップルパイや、定番のキャロットケーキやタルトが並べられています。 奥にはイートインスペースがあり、左側には、グラノーラやクッキーが所狭しと並んでいます。 「ハドソンマーケットベーカーズ」は、ニューヨークのダウンタウンのカフェでいただいたニューヨークチーズケーキに感動したオーナーさんが、ニューヨークでの生活を通して得た快適な日常とパワーに満ちた世界観を味わってほしいという願いを込めてオープンしたお店だそうです。 老舗のお店が多いここ麻布十番でも、ひと際目を惹くお店ですが、そんなコンセプトが受け、アメリカンスィーツの代表として愛され評価も高いお店です。 訪ねている間も、テイクアウトにスィーツを買い求めるお客様が次から次へとお越しになっていました。 イートインスペースで楽しむ場合は、入口で食べたいスィーツを選び、先にお代を支払います。 2階で焼き上げている香ばしい香りに包まれている店内のできたてのスィーツを選ぶのは、至難の業です。 生クリームがたっぷりデコレートされたキャロットケーキや、リンゴが沢山つまったアップルパイ、チーズケーキも捨てがたい、ピーカンナッツパイも美味しそう。 相当迷いましたが、ブルーベリーのケーキと、コーヒーを注文しました。 てきぱきとした身のこなしの女性のにこやかな若い店員さんが、感じの良い接客をしてくださいます。 スパイシーな生地にはナッツの香ばしさがあり、しっかりした甘さのケーキです。 ゴロゴロとブルーベリーの実が入っていてお味も濃い目です。 繊細なスィーツも、もちろん美味しいですが、気軽に頂けてほうばることが出来るアメリカンスタイルのスィーツもくせになる美味しさです。 甘みの強いケーキにはコーヒーの苦みがとっても良く合います。 イートインコーナーは、二人席が6つほどの狭いスペースですが、アメリカンなBGMの中、スタイリッシュなニューヨークの気分を味わえます。 テイクアウトも良いですが、麻布十番のお散策途中に是非楽しんでいって欲しいカフェです。 もちろん、 こだわりのナッツや豆やキヌア、玄米等の食材がたっぷり入った人気のグラノーラや、ザクッとした食感の厚手のクッキー等のテイクアウトや通販もお勧めです。 <カフェ情報> ハドソンマーケットベーカーズ 東京都港区麻布十番1-8-6 「麻布十番」駅から徒歩2分 第5位 麻布珈琲 駅から麻布十番商店街に入ってすぐ見つけることが出来る看板は、「 麻布珈琲 」です。 麻布商店街の街並みに溶け込んでいます。 1階から3階までがカフェになっている、麻布十番のシンボル的なカフェです。 店内は、奥行きがあり、1階が12席、2階が37席、3階が17席もあり、2階に通されました。 2階は、吹き抜けのようになっていて、天上が高く、とても開放感があり、贅沢な造りになっています。 テーブル席は、パーテーションで区切られているので、とても落ち着きます。 クラッシックの音楽が心地よい調べを流し、昔ながらのカフェといった感じで制服姿の店員さんが抜群の接客をしてくださいます。 メニューも豊富で、朝は9時からオープンしていてトースト等のモーニングが人気です。 ランチタイムも、喫茶メニューとは思えない程本格的なカレーやグラタン、パスタ等があります。 スィーツもパフェやパンケーキ等、ホームメイドのメニューが並びます。 珈琲専門店なので、コーヒー尽くしでいく事にして、麻布珈琲ゼリーと、コーヒーを注文しました。 見た目は定番のコーヒーゼリーです。 たっぷりとソフトクリームが注がれています。 コーヒーゼリーは本格的でコーヒーの苦みが強いです。 但し、その上のソフトクリームがひんやりとしていて甘いので、苦みをかき消してくれます。 ざらっとしたソフトクリームの食感がソフトというよりアイスクリームといった感じでとても美味しかったです。 単独で食べたい位でした。 珈琲もコクがあってなめらかなお味です。 広い店内もあっという間に満席です。 気軽に入れて、ゆったりしていて寛ぐことが出来るので、ランチ後のコーヒーブレイクをしているサラリーマン風の方や、幼稚園のお迎えの帰りにランチをいただくママ友と子供達。 女性同志のお話しに花をさかせるグループや、テレビの番組の打ち合わせをしている業界風の方等、客層も様々で、様々な用途で使用できる麻布十番になくてはならないカフェだという事がよくわかりました。 歩き回ってカフェを探して無難な場所に落ち着くならば、はずれのないここ「麻布珈琲」でゆっくりブレイクすることをお勧めします。 我が家の近くにあったら、重宝すること間違いなしのカフェでした。 <カフェ情報> 麻布珈琲 東京都港区麻布十番2-1-3 麻布十番NKビル 麻布十番駅から徒歩すぐ 今回もBEST5のランク付けをさせていただきましたが、麻布十番の廻った5店舗は、スィーツのお味もお店の雰囲気も接客も全て個性的で一押しのカフェばかりで、大きな差もほとんどなくリピートしたくなるカフェでした。 また、麻布十番をお散歩して楽しませて頂きます。

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【麻布十番】読書や勉強におすすめのカフェ5選|Wi

麻布十番 カフェ

minoshaaan がシェアした投稿 — 2018年 8月月2日午後9時22分PDT 麻布十番駅の1番出口より徒歩3分ほどのところにある「ダリアン 麻布十番店」。 出口から出たすぐを右に入り、3本目の路地を左に曲がると右手に見えてきます。 オシャレなデザインが印象的な空間の中、点心師によるバラエティ豊かな手作り餃子(ギョウザ)を楽しめます。 ペットはテラス席のみ同伴が可能となっています。 なお、テラス席は店内よりも早く終了するらしいので事前に店舗へ確認したほうがいいでしょう。 外には、 ペットも連れもOKなテラス席。 店内には、テーブル席とその奥に団体客に対応もOKな長椅子(ソファー席的な)があります。 看板犬の くるみです(写真は生後3ヶ月のとき)。 東京エリアを中心にペット同伴が可能なレストランやカフェをメインで紹介しています。 他にもペットと一緒に泊まれるホテルや遊べるスポットなども取り上げています。 メニュー&エリア(50音順)• 1 人気タグ.

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