アパート プロパンガス 高い。 ガス代が高いです! 先月4日から賃貸アパートに引越しました。 今日、検針票が入ってたのですが、使用量27.4m3で21,677円の請求になっててびっくりしています。 ガスはプロパンで夫婦二人で

アパートやマンションでプロパンガスの契約変更はできるの?

アパート プロパンガス 高い

賃貸アパート・マンションにお住まいで「プロパンガスが高過ぎ!」とお悩みの方が非常にたくさんいらっしゃいます。 そしてお悩みの方の多くは、使い過ぎを気にして無理な使用量の節約をされています。 しかし大抵の場合、 ガス代が高い本当の原因は使い過ぎではありません。 都市ガスの場合、それら設備費用は大家さんがアパート建築時に一括で支払いますが、プロパンガスの場合はガス会社が負担することが大半で、それを 無償貸与と言います。 プロパンガスは都市ガスと違って自由競争の市場ですから、ガス会社はそれらの費用を負担する事で契約を取ろうとしているのです。 この無償貸与、大家さんにとっては本来払うべき費用を負担してくれるため、ありがたい話ですが、 入居者の方にとっては実は全然うれしくない話なのです。 なぜかというと、ガス会社が支払った設備費用は、 分割して従量単価にこっそりと上乗せされているのです。 当然、このことは入居者に知らされません。 このように本来大家さんが支払うべき費用が回り回って入居者が支払う羽目になっているため、賃貸アパート・マンションのガス料金は都市ガスと比べると高い水準になってしまっているのです。 実はここが重要なポイントで、 プロパンガスの単価はガス会社が自由に決められるのです。 そしてもう一つ大事なポイントは、 契約者はどこと契約するかを自由に選ぶ事が出来るということです。 そのため一戸建の場合は、好き勝手に単価を値上げしたりすると別の会社に切り替えられてしまうため、過度な値上げは起きません。 この関係は、ガス会社と契約者双方に権利があるため平等と言えます。 しかし、賃貸アパート・マンションの場合、 契約者は入居者のみなさんではなく大家さんです。 つまり、 入居者のみなさんにはガス会社を自由に選ぶ権利がなく、ガス会社と入居者は平等な関係ではないのです。 利用者が不満に思っても他社に切り替えられる心配がないので、ガス会社は好きなように値上げをすることができます。 そのため賃貸アパート・マンションの相場は高い傾向にあるのです。 また、そもそもアパート物件の工事・設置費用は一戸建よりも高いという事実もあります。 このような理由から、賃貸アパートの相場は一戸建よりも高い水準にあります。 こちらのページからがいくらなのか、ご確認ください。 一つは、値下げ交渉です。 しかし、これはなかなか成功しません。 その理由は先ほどご説明したとおり、入居者とガス会社は平等な関係ではないからです。 他社への切り替えの心配もないので、ガス会社はまともに取り合ってくれません。 「平均価格です」と突っぱねられて交渉にもならない、という話をよく相談されます。 また、もし仮に値下げの交渉が成功したところで、 またすぐに値上げされてしまう可能性が非常に高いです。 そのため値下げ交渉はあまりお勧めできません。 そしてもう一つの方法が、 安くて優良な企業への変更です。 優良な企業であれば、適正な価格で供給してくれます。 また、不当な値上がりの心配もないため値下げ交渉と比較して効果的かつ効率的な方法です。 まずは、ご自宅の単価がいくらなのか、してみてください。 契約者が大家さんだからです。 しかし、大家さんは変更する事を反対するかもしれません。 なぜでしょうか。 それは大家さんとガス会社との間には深い関係性があるからです。 大家さんはガス会社にアパートの配管や給湯器の無償貸与を受けていると説明しました。 この無償貸与には実はある条件があるのです。 その条件とは、 「決められた契約期間内(普通は15年)に解約する場合は、貸与物の残存価格を支払う」ということです。 配管や給湯器の料金は従量単価に分割されこっそりと上乗せされています。 そして契約期間内で解約をする場合、負担した費用の分割払いが終わりません。 そのときに払い残った費用を残存価格と言い、契約者である大家さんはそれを支払う必要があります。 変更せずずっと使い続けていれば払わずに済んだ費用を払う事になってしまうため、大家さんとしてはできれば変更はしたくないでしょう。 また、 ずっと利用してもらうために大家さんに毎月金銭授受をしているガス会社も一部あります。 このような場合、単に大家さんにお願いするだけではうまく行きません。 そこで、大家さんとの交渉で使える3つのコツをご紹介します。 入居者全員で交渉する 入居者の一人が「ガス代が高いので安い会社に変更してほしい」とお願いしても「他の入居者からそんなことは聞いていない」と言われかねません。 そこで、他の入居者の方に協力してもらい「入居者の総意」としてお願いする方法が効果的です。 入居者の総意となれば大家さんも簡単に突っぱねることはできません。 署名を作成、提出する ガス会社の切り替えが「入居者の総意」であることを更に確かなものにするため、全員分の署名をもらい提出する事もかなりの効果があります。 また場合によっては、高いガス代が原因で転居を考えていると言ってもいいかもしれません。 大家さんにとって入居率は最も重要な事項であるため、「そこまで考えているなら..」と考え直してくれるかもしれません。 残存価格を新しいガス会社に負担してもらう 変更にあたって、残存価格の支払いは大きなネックとなります。 そこで、残存価格の支払いを新しいガス会社に立て替えてもらいます。 そうすれば大家さんは残存価格を支払う必要はありません。 また、新しいガス会社は優良企業のため、残存価格を負担しても値上げをせずに利益を出す事が出来る経営基盤を持っています。 詳しくはお電話にてご相談ください。 賃貸アパート・マンションのプロパンガス料金を安くする方法:まとめ 賃貸アパート・マンションのガス代を安くするには大家さんを説得する必要があり正直大変です。 しかし、ガス会社を変更する事で 毎月の請求額が4,000円以上安くなるケースもあります。 ご紹介した方法で頑張ってガス代を節約しましょう。 賃貸アパート・マンションの平均請求額は12,830円• 賃貸アパート・マンションのガス代が高い理由は、1.設備費用が上乗せされているから 2.入居者にガス会社を選ぶ権利がないから• 賃貸アパート・マンションのガス代を安くする最も効果的な方法は、優良なガス会社への変更• 切り替えには大家さんの承認が必要• 大家さんを説得するには入居者全員で交渉する事• 卸売企業とはプロパンガスを自社で直接輸入し調達してる会社のことです。 これとは別に、卸売会社からプロパンガスを購入し調達している会社を販売店と言います。 卸売会社は直接輸入している分、販売店よりもコストを抑えることが出来ています。 当センターではこの卸売会社をご紹介しているため、賃貸アパート・マンションのお客様に相場料金よりもかなり安い料金でご提案が可能なのです。 こちらのページで、について詳しくご説明しています。 ぜひご確認ください。

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プロパンガスが高い5つの理由

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アパートの入居者はプロパンガス会社を選べない 私たちプロパンガスセンターは、LPガスのことで困っている方のお役に立ちたいと思っています。 とくにアパートなどの集合住宅にお住まいの方は、高いガス料金に頭を悩ませているケースが多く、なんとかしたいと考えています。 考えてはいるのですが、 現実としてはなかなか難しい・・・、という状況です。 なぜなの?? という方は、まずはこちらのエントリーからお読みいただければと思いますが、 アパートやマンションなどの賃貸住宅の場合、どうしても「ひずみ」が生まれてしまうのです。 どういうことかというと、アパートで生活をして、ガス屋さんと契約するのは入居者である「あなた」なのに、その「あなた」は自分が使うガス会社を選べない。 という「ひずみ」です。 アパート入居者は、自分で使うガス会社を自由に選ぶことができない 指定されたガス会社を使うしかない アパートという建物全体で、使用するガス会社は決められているので、あなたはそれに従うしかないのです。 料金が高かろうと、サービスに不満があろうと、そのガス会社を使うしかない。 だから集合住宅では、プロパンガスの料金に関する問題がなくならないのです。 料金を値下げするための交渉方法などを解説していますので、こちらのエントリーも参考にしてください。 アパートのプロパンガス会社を変更するための正攻法とは? この先は、行動力のある方にチャレンジして欲しい方法になります。 これまでお話ししたとおり、アパートのプロパンガス会社を変更するのは非常にハードルが高いのですが、ぜったいに不可能か? というと、そうでもありません。 どこのガス会社を使うか、その権利はアパートのオーナーが持っています。 なので 「大家さんの許可」、これをもらうことができれば、じつは安いガス会社に変更することができるのです。 ガス会社の選択権を持っているのは大家さん なので、いまのプロパンガス会社や、その料金体系には納得いかない! という方は、大家さんに相談してみてください。 これが正攻法です。 料金の安いガス会社に変更するには「大家さんの許可」が必要 大家さんの多くは、自分のアパートに入居している人たちが、どのくらいガス代を支払っているか知りません。 完全にガス屋さん任せで、基本料金や単価などを把握していないのです。 ですから、こちらのエントリーを参考にして単価を調べたうえで相談すると良いでしょう。 大家さんにプロパンガスの料金が高いことを相談する でも自分のアパートの入居者が、もし高いガス料金で困っているとしたら、さらに、それが原因で引っ越したいとまで考えているとしたら、それは大家さんにとっても問題です。 ですからまずは大家さんに相談して、プロパンガスの料金が高くて困っていることを伝えましょう。 そして 「安いガス屋さんに変更して欲しい」とお願いするのです。 その際に、私たちプロパンガスセンターのこともいっしょにお話しいただくといいです。 わたしたちにご相談いただければ、料金の安いガス会社をご案内できます。 大家さんにガス会社切り替えの許可をもらう アパートにお住いの多くの方からプロパンガスの料金のことで相談をいただくのですが、ただ「なんとかして欲しい!! 」といわれても難しいのです。 こちらで勝手にガス会社を変えるわけにもいきませんので・・・。 なので、建物の権利者である大家さんに「ガス会社変更の許可をもらう」ところまでは、入居者である 「あなた」に頑張っていただく必要があるのですね。 そうすれば我々も動きようがあります。 大家さんに許可をもらったら、プロパンガスセンターに連絡する プロパンガスセンターに相談する 連絡の方法ですが、フリーダイヤル「0120-664-505」までお電話いただいてもいいですし、お問い合わせフォームをお使いいただいても構いません。 すでに大家さんの許可をもらっているでしょうから、お問い合わせフォームには「大家さんの名前」と「大家さんの電話番号(連絡先)」をご入力ください。 後ほどこちらから大家さんに連絡させていただきます。 ) アパートのプロパンガス契約は、とても不合理 ここまで、アパートやマンションなどの賃貸住宅において、契約するプロパンガス会社をどうやって変更したらいいのか? 切り替える方法はあるのか? ということについて解説してきました。 賃貸住宅におけるプロパンガスの契約については、非常に不合理なものがあります。 どう不合理かといえば、契約するのは自分だし、LPガスを使うのも自分なのに、その自分が使うガス会社を自由に選ぶことができない、という矛盾ですね。 ふだんお買い物をするときは商品を選べます。 150円と200円で売られている卵があったとして、安い方が欲しいのであれば150円の卵を購入できる。 これが普通です。 しかし、賃貸アパートの場合はそれができない。 もともと建物全体で使用するガス会社が決まっており、入居者はそのガス屋さんとしか契約できないのです。 料金が高すぎるとしても、そのガス屋を使うしかないのです。 都市ガスのようにプロパンガスも公共料金なのであれば問題ありませんが、ご存知のとおりプロパンガスは自由料金の商品です。 販売者が自分たちの好きなように価格を設定して売っていい商品です。 しかしアパートの入居者にガス会社の選択権はないわけで、切り替えられる心配がない。 だからアパートのガス代はどうしても高くなりがちなんですね。 だって、絶対に買ってもらえる商品があったとして、もしいくらで売ってもいいのだとしたら、高く売りますよね? このようにアパートのガス会社変更は、なかなかハードルが高いです。 だから料金が高くても入居者の泣き寝入りになってしまうケースが多いのですが、あなたの行動力があれば、なんとかできるかも知れません。 ガス料金があまりにも高すぎるなら アパートやマンションなどの集合住宅にお住まいで、ご利用になっているプロパンガスの料金があまりにも高すぎるなら、王道である「大家さんに相談」してもどうにもならなかったなら、どうしたらいいのか? あなたには、あと2つ、選択肢が残っています。 一度、冷静に考えてみてください。 都市ガスのアパートに引っ越しをする 選択肢のひとつは、都市ガスの物件に引っ越す、です。 プロパンガスのアパートに暮らしている以上、残念ながらガス代の問題はずっとつきまといます。 自由料金。 つまりガス会社が販売価格を自由に設定して売っていい商品であるにもかかわらず、アパートの入居者にはガス屋さんを選ぶことができない。 ここが大元の原因でした。 ガス屋さんと契約し、実際にLPガスを使うのは入居者である「あなた」なのですが、利用するガス会社を選ぶ権利は、大家さんだけが持っています。 あなたにはどうすることもできません。 なので、あまりにもプロパンガスの料金が高すぎるというのであれば、いっそのこと都市ガスのアパートに引っ越しをしてしまった方がスッキリします。 ご存知のとおり都市ガスは公共料金ですから、もしガス代が高かったとすればそれは使いすぎということですし、価格の面で嫌な思い、理不尽な思いをすることはありません。 プロパンガスを解約してしまう もうひとつの選択肢、それは、プロパンガス会社との契約を解約する、です。 引っ越しはしたくない、でもガス料金は高すぎるのでどうしても納得いかないというのであれば、思い切ってプロパンガスを解約してしまう、という道もあります。 おもいきった選択ではありますが、不可能ではありません。 関連ページ: 当然ながら不便もともなう方法ですが、生活スタイルや、工夫次第でなんとでもなります。 調理に関しては手頃なカセットコンロもありますし、いまはIHのクッキングヒーターなども普及してますから問題ありません。 お風呂はさすがにいつでも好きなときに、とはいきませんが、ここも、電気で沸かす(バスヒーターなど)、友だちの家でシャワーを浴びる、銭湯に行くなど、代替えの方法はいくらでもあります。 家には寝に帰ってくるだけ、という生活スタイルの方であれば、十分やっていけるはずですし、契約自体を解除するわけですから、年間で2万~2万5千円ほどかかっていた基本料金も不要になります。 引っ越しも、解約も、いずれも人を選ぶ方法ですし、何でもかんでもおすすめしているわけではありませんが、どうにもガス料金が高すぎて困っているというときに、選択肢のひとつとして持っておくと、気持ちが楽になるはずです。 そこまで我慢してその部屋にこだわることもないですし、プロパンガスを契約していなくても生活できるのですから。

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賃貸アパートのプロパンガスを解約。てか、そもそも契約しない?

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アパートオーナーは特なんです、プロパンガス。 新築アパート建築時には、建物を建築する必要があります。 さらに、そこへ給湯設備やガス配管設備、エアコンやガスコンロ等の設備を導入しないといけません。 何と、アパートのガスを都市ガスではなく、プロパンガスにすれば、プロパンガス会社がこのお金を負担してくれるのです。 実際は無償貸与という方法で、プロパンガス会社の設備として、無償で使用できるのです。 この費用って、結構高くて300万円から500万円くらいかかるんですね。 建築当初、オーナー側からすれば、こんな大きな金額を負担しなくても良いとなると使わない手はないです。 利回りが上がりますから。 特に面倒な手続きもなく、契約書をプロパンガス会社と締結するだけで、建物の施工会社と調整して、設置してくれます。 オーナーは契約締結だけして、物件に設備が設置されているのを見るだけです。 さらに、メンテナンスもしてくれます。 給湯器やエアコンの故障にも対応してくれるだけでなく、無償で交換なんかもしてくれるのです。 なので、こぞって、新築アパートにプロパンガスを設置するオーナーさんが増えたんですね。 プロパンガス会社からしても、集合住宅の各部屋でガスを供給できるのは、ありがたいことなんですね。 一点、気をつけなければならないのは、この無償貸与は10年とか15年とかの長期契約になるケースがほとんどです。 途中で解約すると、当初、プロパンガス会社が負担してくれた金額の残債を一括で支払わなければならない点は注意が必要です。 何で、プロパンガス会社はそんなことができるのか?? それは、もちろん、集合住宅へのガス供給が安定的に供給できるので、売り上げが上がるわけですけど、300万円、500万円もするような設備を無償貸与してたら、大損ですよね。 じゃあ、どこで回収するかというと、入居者です…。 都市ガスに比べて、プロパンガスは高いです。 なぜ高いかというと、この設備代金を入居者のガス代に上乗せして、請求しているのですね。 なので、実質オーナーが設備負担すべき金額をゼロにできるのです。 一軒家であれば、プロパンガスのお客さんって、その家の持ち主です。 ですから高額なガス代を請求したり、ガス代を釣り上げて行ったら、すぐ切り替えられて、契約を解除されてします可能性もあります。 しかし、アパート等の集合住宅であれば、プロパンガス会社のお客さんって、オーナーさんなのです。 入居者から文句言われようが、お客ではないので、強気でガス代の交渉などには応じません。 むしろ払ってもらえないなら、容赦なくガスの供給をストップするでしょう。 プロパンガスの値段は各プロパンガス会社が勝手に決めていいことになっていますので、高額にしても、入居者以外からは何も文句を言われることがないのです。 スポンサーリンク 入居者大損じゃん… そうなんです… 今の人たちはプロパンガスと都市ガスの違いさえ分からない人も多いのです。 新築でオシャレな物件だからプロパンガスでもいいやって入居して、高額なガス代な請求がきてびっくり!!って人も多いのです。 でも、敷金や礼金をもう一回用意して引っ越しするお金もないし、しょうがなく高額なガス代を払っている人もいます…。 都市ガスとプロパンガスの違いとメリットとデメリット この入居者がよく知らずに、プロパンガス物件に入居してしまうケースは政府も懸念していて、2017年に「液化石油ガス法施行規則および運用・解釈通達」の一部が改正されました。 プロパンガス会社と家主との契約内容を入居者に開示しなければいけなくなりました。 賃貸住宅の給湯器やエアコンなどの設置費用をガス会社が負担し、入居者が支払うガス料金に転嫁して回収している場合、この内容について入居者への説明と、料金明細への明記が義務付けられたのです。 オーナーにとっては痛手ですが、まぁ、これはしょうがないですね。 ただ、最近の新築アパートでオシャレなのはプロパンガス物件も結構多いので、その説明を受けた上で、入居者が選択してもらえればと思います。 fukkoの新築木造アパートは、プロパンガスですが、退去しても、1〜2週間ですぐに埋まります。 一定の法律で、ある程度、入居者にも認識してもらえるようにはなりましたが、入居者の皆さんは、契約前ではなく、物件の内覧に行く時点で、ちゃんとプロパンガスが都市ガスが確認するようにしてください。

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