おかあさん と いっしょ 60 周年 コンサート 再 放送。 おかあさんといっしょ 60周年スペシャルまとめ!60周年のCDやDVDの発売はいつ?

おかあさんといっしょ 60周年スペシャルまとめ!60周年のCDやDVDの発売はいつ?

おかあさん と いっしょ 60 周年 コンサート 再 放送

概要 宇宙のかなたの 地球によく似ている星の「にこにこ島」を舞台に、じゃじゃまる、ぴっころ、ぽろりの3人が、共に笑い、時には喧嘩をして泣き、またあるときは冒険をしたりする、勇気と友情あふれる物語。 次作『』の舞台である「どーなっつ島」は、にこにこ島の近くにあるという設定である。 原作者のは、1970年代より『おかあさんといっしょ』に作詞家として楽曲提供しており、前作『』終了にあたり、次回作の脚本家を探しているという話を番組スタッフから聞き、自ら担当したいと名乗り出たという。 井出は最終的に後作品『ドレミファ・どーなっつ! 』が終了する 平成12年 3月までの18年間に渡って同枠のを書く事となった。 放送中の1月8日より元号が平成に変わったため、本作は昭和最後の人形劇作品であり、かつ平成最初の人形劇作品となった。 10年6か月に渡り放送され、『』内の歴代人形劇では最も放送期間が長い(『ドレミファ・どーなっつ! 』は7年半、その後の『』は9年)。 以降、『ぐ~チョコランタン』まで長期間放送の作品が続いた。 やも発売され、アニメーション作品も多数製作された。 また、夏休み・冬休み時期にロケを行ったこともある。 放送終了から20年以上経過しても主人公3人がテレビ番組やイベントに度々ゲスト出演する等、現在でも非常に人気が高い作品となっている()。 性格については、特技以前にハンデを必ずもっているように設定している。 これは井出隆夫の「欠点があるほうが仲良くなりやすいし、それぞれのキャラクターがいきいきするんじゃないか」と言う考えに基づいている。 登場人物 主人公 主人公3人は基本的に母親不在という設定であるが、これは脚本家の井出隆夫が母親と一緒にテレビを見られない子供への配慮として意図的に設定したものといわれる。 袋小路 じゃじゃ丸(じゃじゃまる) - うらおもて(と「裏表」とのもじり)の男の子。 イメージカラーは。 3人のリーダー的存在。 「オッス、じゃじゃまるさんだぞ」と挨拶する。 一人称は「おいら」。 口癖は「ゴロニャーゴ」。 まれになどで喋る。 身長は220cm、足の長さは63cm、足のサイズは50cm、尻尾の長さは100cm。 赤色とオレンジ色の縞柄のシャツとのチョッキとズボンを着用し、首には黄色のバンダナを巻き、シャツからはのお腹がのぞいている。 力持ちで。 義理人情に厚い親分肌な性格だが、威張りん坊で意地汚いのが玉にキズ。 怠け者のちゃらんぽらんの為、仲間はずれにされることがしばしば。 いわゆるいじめっ子ではあるが、優しい心と義侠心を発揮する時もある。 早朝の牛乳配達など、子供らしからぬ苦労人だったりもする。 釣りに、、、木登り、カエルの通訳、ラーメン作りと、豊富な才能の持ち主。 三味線が得意とはいえ、では、とが「」を歌う中、バックでを弾いていた。 とっさの判断とたぐいまれな発想力で、2人をあっといわせることもしばしば。 字を書くことも読むこともできず、数字は4までしか数えられない。 好きな食べ物は、、などなんでも好き。 ネズミが苦手で、子猫の頃に鼻をかじられたことがある(ぽろりは例外)。 この他風呂と床屋が苦手。 母親は生き別れになり、顔を覚えておらず、たまに他の2人に届く母からの品物が来るたびに気持ちが沈んでしまう。 拗ねると「かあちゃーん! 」と叫ぶのがお約束。 ただ、夢の中で母によく叱られている様子が映されることがある。 声を当てている肝付は、過去に『』でカリ役、前作『』でごじゃえもん役で声優に参加していた。 ふぉるてしも・ぴっころ(ぴっころ) 声 - 、(代役) ふんボルトの女の子。 イメージカラーは。 「ハーイ、ぴっころよ」と挨拶する。 一人称は「あたし」。 じゃじゃまるからは「どんぴょんペンギン」と呼ばれる。 身長は180cm、バスト230cm、ウエスト288cm、ヒップ270cm、足の長さは34cm。 花のワンポイントがついたと胸に「P」と書かれたピンクの服が特徴。 むこう島に「ぽっくり」というちょっと負けず嫌いな友達がいる。 おしゃまでおしゃべりとお洒落が好き。 面倒見がいいしっかり者だが、とても気が強い。 女性を軽視したような発言には色をなして反論する。 よく肥満気味だと冷やかされる。 怒ると「ピッコ!! 」と怒鳴ると同時にジャンプして地響きを起こし、2人をよろけさせる(この動作を「どんぴょん」と呼ぶ)。 2人は彼女には頭があがらない。 得意なことは料理に、、、、。 幼稚園ごっこも好きで、2人はそれらにしばしばつき合わされる。 カナヅチで泳げず、そのことではじゃじゃ丸によくからかわれる。 劇中の描写上、腕および手は羽であり板状で指が無いため、じゃんけんはパーしかだせない。 空を飛ぶペンギンになる夢を持ち、密かに練習している。 では、とが「だんご3兄弟」を歌う中、バックでを弾いていた。 ぽろり・カジリアッチIII世(ぽろり) 声 - の男の子。 ぽろぽろ島出身。 イメージカラーは。 一人称は「僕」(極めてまれに「わたし」)。 語尾に「なのだ」とつけて喋る。 じゃじゃまるからは「ヨヨヨねずみ」「いい子ねずみ」などとからかわれる。 身長は190cm、おなかの周り170cm、足のサイズは40cm、尻尾の長さは215cm。 ピンク色との縞柄のシャツと藍色のつき半ズボンを着用し、ピンク色のバンダナをしているのは、家系が海賊だからである。 映画『海だ! 船出だ! にこにこぷん』では主人公を演じた。 有名な海賊「ねこいらず・カジリアッチ」の子孫。 カジリアッチ家のならわしとして幼稚園の卒業後に船を与えられ、祖先の隠した財宝を探す旅に出たところ、にこにこ島に漂着し、じゃじゃ丸とぴっころに出会っている。 頭が良くて謙虚で優しい性格だが、気が弱くて忍耐力がなく、泣き虫ですぐに「ヨヨヨヨ」と泣く。 得意なことは、、発明、工作、剣道。 嫌いな食べ物はで、見たり名前を聞いたりしただけで寒気がすると同時に気を失うほどである。 他2人がそのピーマン嫌いを克服させようといろいろと試みるが、すべて失敗に終わっている。 では、とが「だんご3兄弟」を歌う中、バックでヴァイオリンを弾いていた。 声を当てている中尾は、次作『』でも、れおなるど・とびっしー(れっしー)役で声優に参加している。 サブキャラクター かしの木おじさん 声 - 樹齢200年のの木。 頼りになるおじさん。 島の長老的存在で、いつも3人を温かい目で見守っているが、普段は居眠りばかりしている。 博識で優しく、島の生き字引。 好きなものは。 夢は海を見ること。 移動が出来ないので、鳥や動物が手足になって働く。 はなばなガールズ 声 - DO! の珍種らしき歌う花(4本)たち。 状況説明から時間経過にいたるまで、なんでも歌にする。 夢は『』に出場すること。 アイキャッチとエンドキャッチに登場し、アイキャッチの際に左右に揺れながら「あらあら おやおや それからどんどこしょー」、物語の終わりには「わーい わーい にこにこぷん」と歌う。 放送開始当初はデザインが違い、歌の中でストーリー解説をしていた。 りんりんとるんるん の夫婦。 天気予報が得意。 予報を伝えるにはじゃじゃ丸の通訳が必要。 7児のおたまじゃくしの親。 かもめの郵便屋さん 声 - にこにこ島にを届ける屋。 ぴっころ・ぽろりに両親や友人からの手紙や小包を運んでくる。 手渡しではなく、空中から配達先へ配達物を落として渡すのが特徴。 後継作品『』にも登場。 その他の登場人物 くいしんぼうのクマ にこにこ島に住む獰猛な熊。 ただし姿を現したことは一度もなく、じゃじゃまる達の会話の中にのみ登場する。 まれに咆哮だけが聞こえることもある。 ペペラ 声 - 映画『海だ! 船出だ! にこにこぷん』に登場する(以下の三人も含めて)、。。 かつてはぽろりの祖父・カジリアッチ船長のペットだったらしい。 外見に似合わず、歌がうまい。 一人称は「私」。 キタン 声 - カジリアッチ船長の子分のの海賊で、三匹の中ではリーダー格。 お調子者で高慢な性格で、宝のためなら仲間同士争うことも。 一度、ぴっころを姫と慕ったこともある。 一人称は「オレ」または「あっし」。 メダルマ 声 - 田中真弓 カジリアッチ船長の子分のの海賊で、三匹の中では唯一の女性。 男勝りで勝気な性格だが、母親に会えないぽろりにもらい泣きするなど、乙女な部分を見せる。 バナナでじゃじゃ丸を誘惑して子分にしたこともある。 サルなので断崖絶壁を楽々に登るという身のこなしと、誰にも負けない好奇心を持っている。 一人称は「あたい」。 ゴロンザ 声 - カジリアッチ船長の子分のの海賊で、三匹の中では一番の巨漢。 気は優しくて力持ち。 いかつい外見に似合わず、寂しがりで友達が一人もいないことに悩みを持っている。 ぽろりが船長の祖先と知り、争いを中止するなど、他の二人と比べて真面目そうに描かれている。 一人称は「オレ」または「ワシ」。 音楽 (作詞)・(作曲)のコンビで本作のために制作された楽曲は1000曲近くに達する。 越部信義がに死去した際のの追悼記事によると、それまで歴代担当した『おかあさんといっしょ』の人形劇の中でも特に「にこにこぷん」は毎回ごとに新しい音楽を作曲するようプロデューサーから依頼されたといい、越部は少し考える間をおいたあと「やりましょう」と意気込んで答えたというエピソードが紹介された。 オープニングはアニメーションで作られている。 放送開始当初 3人は登場せず、にこにこ島全体のみが映る映像だった。 曲調も少し異なっていた。 2代目のオープニング アニメーションで『おかあさんといっしょ』のオープニングと一体化していた。 このスタイルは、次の『ドレミファ・どーなっつ! 』の1999年3月まで引き継がれていた。 実写版では山が噴火するところでタイトルロゴ 『にこにこ(改行)ぷん』に変化、一瞬ではあるがじゃじゃまる、ぴっころ、ぽろりの3人がロゴから現れワイプが拡大する形で実写に移る。 アニメ版では3人が滑る虹が解体しつつタイトルロゴ『にこにこ(改行)ぷん』を形成し、ブラックアウトからのフェードで本編に移る。 また『おかあさん(改行)と(改行)いっしょ』のタイプのタイトルロゴがオープニングで使われていたのはこの作品が最後となる(エンディングでは2009年の『ぐ〜チョコランタン』終了まで使用)。 ちなみに実写版とアニメシリーズでは曲のテンポが異なっていた。 『おかあさんといっしょ 40周年記念コンサート』では坂田おさむ、神崎ゆう子、、の4人がこの曲を歌唱した。 」 「ぴかぴかマーチ」 「ママ・ムーチョ」 「緑っていいね」 「ともだちってなんだろな」 「夕焼けはママのにおい」 「おさんぽマーチ」 「いつもとおんなじさようなら」(1992年10月3日放送) じゃじゃまる、ぴっころ、ぽろり、かしの木おじさん 「にこにこ音頭」 「のんびり・のびのび」 「お日さまありがとう」 「すくすく音頭」 ファミリーコンサート 公演 タイトル 出演者(一部を除く) 1988年 、、、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり 1989年 、、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり 、、、 、、、 、、、 、、、 、、 、、 、、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり 、、 、、 1990年 、、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり 、、、 、、、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり 、 、、 、、 、、 1991年 、、、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり 、、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり 1992年 、、、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり、、 、 、、、 、、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり 1993年 、、、 、、、 、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり 、、 、、、 、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり 1994年 、、、 、、、 、、、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり 、、、 、、、 、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり、ジョンジョン 1995年 、、、 、、、 、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり 1997年 、、、、 、、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり 1998年 、、、 、、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり 1999年 、、、、、 、、、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり、 、、 、、、、 タップ、クラップ 2009年 、、、 、、 、、 、、、 、、、 、、 、、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり 2012年 、、、 、、 、、、 、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり 2019年 ふしぎな汽車でいこう〜60周年記念コンサート〜 、、、 、、 、、 、 、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり 、、、 イベント 公演 タイトル 出演者(一部を除く) ぴっころ 2014年 ワンワンパッコロ! キャラともワールドショー 、、、、 、、 ぴっころ、 、 、、、 、、、 ぴっころ、 2016年 、 、、、 、、、 ぴっころ 海外での放送 1990年代にチャンネル11にて放送された。 スタッフ 実写 原作・脚本 - 音楽 - キャラクターデザイン・人形製作 - 岡部久義 人形操演 - 田原かよ、大平長子(ぽろりを担当) 、加藤也寸生、和甲拓、酒井陽子、岡村知澄、吉野貴之、山本晴子 人形協力 - スタジオ・じゃぴぽ、 小道具 - 上田順一 振付 - 坂上道之助、城戸政道、永恵春芳 企画・制作 - アニメ版 原作・脚本 - 井出隆夫 音楽 - 越部信義 キャラクターデザイン - 小佐古吉重 人形美術 - 岡部久義(スタジオ・じゃぴぽ) 制作 - ビジュアル80 共演者 『おかあさんといっしょ』内の放送期間が10年半と最長である中、1987年4月から本作終了までの5年半は同一のメンバー構成で固定されていた。 特に長年共演したやはのように番組卒業後も度々共演している。 本作放送中一切変動が無いメンバーは、本作開始前年から参加しているのである。 (8代目たいそうのおにいさん、1982年4月5日 - 1987年4月4日)• (5代目うたのおにいさん、1982年4月5日 - 1983年4月2日)• (6代目うたのおにいさん、1982年4月5日 - 1985年3月30日)• (14代目うたのおねえさん、1982年4月5日 - 1983年4月2日)• (『ハイ・ポーズ』のおねえさん、1982年4月5日 - 1992年10月3日)• (、1983年4月 - 1984年3月)• (〈旧・朝太ショー〉、1984年4月 - 1992年10月3日)• (15代目うたのおねえさん、1983年4月4日 - 1987年4月4日)• (7代目うたのおにいさん、1985年4月1日 - 1992年10月3日)• (16代目うたのおねえさん、1987年4月6日 - 1992年10月3日)• (9代目たいそうのおにいさん、1987年4月6日 - 1992年10月3日) 他媒体展開 映画 『海だ! 船出だ! にこにこ、ぷん』 長編アニメ映画。 に正月映画として制作された。 『おかあさんといっしょ』内の人形劇で初めて映画化されたものである。 なお、製作にはも関わっている。 推薦作品。 ストーリー ある日、ぽろりはおかあさんから弟が生まれたという知らせを聞く。 じゃじゃまるやぴっころも協力し、船で弟のいるところをめざすが、なぜか3人は海賊のすむ島に着いてしまい…。 スタッフ• 監督 - 平田敏夫• 原作 - 井出隆夫• 脚本 - 、杉原めぐみ• コンセプトディレクター - 大隅正秋• キャラクターデザイン・作画監督 -• 人形美術 - 岡部久義• 音楽 - 越部信義• アニメーション制作 -• 製作 - ・日本テレビ・・ 映像ソフト化 およびよりビデオ(VHS、セル・レンタル共通)がリリースされている。 10年半という長期放送のためか、全話は収録されていない。 アニメ作品は、前述の長編アニメ映画はケイエスエスからの発売。 NHKおかあさんといっしょ にこにこ、ぷんの英語教室(English Time with NIKO NIKO POON) テキスト絵本とVHSテープA・Bのセットで全2巻がプロスパーおよびランゲージ・サービスより発売された。 いずれもアニメーションで進行する。 NHK DVD にこにこ、ぷん コレクション 2016年11月23日発売 放送開始35周年記念 レギュラー放送第1回と最終回を含めた全6話と、「」とのコラボ企画「おめでとう にこにこ、ぷん」、 オーストラリアと北海道でのロケ特番「のびのびむらのにこにこ、ぷん」「オーストラリアのにこにこ、ぷん」も収録。 絵本シリーズ 『NHKおかあさんといっしょ にこにこ、ぷん アニメえほん』 より発売。 『おかあさんといっしょ』内で放送していたアニメ作品を編集し、「能力開発絵本」シリーズとして発売していた。 ゲームソフト 「にこにこ、ぷん」 12月発売。 NHKエンタープライズより()としてゲーム化された。 『』風の横スクロールアクションゲーム。 ファン層に合わせた幼児向けの非常に難易度の低いゲームであり、使用キャラであるじゃじゃまる、ぴっころ、ポロリの3人に性能差がない 、攻撃が無く移動とジャンプだけで敵に対処する 、「ゲームオーバー」が存在しないという珍しいシステムとなっている(ダメージを3度受けると気絶状態になるがすぐ復活する。 また、制限時間を超えたり、指定の果物を取らずクリア条件を満たせなかったりした場合も、ステージ開始地点に戻されやり直しとなる だけである)。 縫いぐるみ型寝袋 縫いぐるみ布団「じゃじゃまる」・「ぴっころ」 の通販限定で販売していた。 その他 他作品への出演 登場キャラクターが放送終了後も下記のように多作品にゲスト出演している回数は本作が最多である。 いずれも声は本編のオリジナル声優が一貫して担当している。 の『』に応援ゲストとしてじゃじゃまる、ぴっころ、ぽろりが出場した。 また、の『』にも「」のバックキャラクターとして出場した。 さらにの『』にも「みんなのうた45年! キッズショー」のバックキャラクターとして出場し、と共演した。 に放送された『おかあさんといっしょ ファミリーコンサート』内で当時子供たちの間で人気を二分していたの『』からとがゲストとして出演。 夢のコラボレーションが繰り広げられた。 また、同年に放送5000回を迎えた『』に『にこにこぷん』のキャラクターが出演した。 この出演が事実上の最後のステージになった。 さらに同年には、アニメ『』でサザエさんたちが見ていたテレビの中で彼らが登場した(声は同じ)。 には『』でと共演している。 本作終了後• 4月から1994年3月まで1年間、同じNHKのクイズ番組『』に本作の3人がレギュラー出演した。 1993年12月の『おかあさんといっしょ』冬特集期間 1993年12月13日〜18日および12月20日〜25日 に、オーストラリアにてロケを行った「にこぷんオーストラリア」が放送された。 この内容については、後にポニーキャニオンより『NHKおかあさんといっしょ にこにこぷんスペシャル』として全3巻がビデオ販売された。 度には、の『』という番組にレギュラー出演した。 同番組には、かつて長らくの間共演していたが出演していた。 4月からの1999年3月の間、NHK衛星第2テレビで『』が放送され、全国各地をステージカーで周った。 この名残で、春ごろまで『おかあさんといっしょ』のコンサートなどにしばしばゲスト出演し、『ドレミファ・どーなっつ! 』と共演した。 1999年4月の登場を境に暫くゲスト出演が途絶えていたが、『おかあさんといっしょ』とが50周年となるからは再びゲスト出演が多くなった。 2009年の『あつまれ! キッズソング50〜スプー・ワンワン 宇宙の旅〜』()に3人で登場した。 番組には、『(当時:)』のキャラクターであるとがゲストとして出演し、16年3か月ぶりの再会を果たしている。 また、同じくゲスト出演した坂田おさむとは、先述の『あさごはんだいすき! 』からともにファミリーコンサートにゲスト出演した1994年春以来 、神崎ゆう子とは1993年秋以来 の共演を果たした。 2009年5月5日の「ETV50こどもの日スペシャル〜もう一度見たい教育テレビ 第2弾〜」では、ETV50周年の企画である「もう一度見たい教育テレビ」のリクエスト募集結果の中間発表として、リクエストの多いキャラクターのベスト50が発表された。 その中でじゃじゃまるが2位、ぽろりが4位、ぴっころが5位となり、3人が上位を占める結果となった。 2009年6月12日には「ETV50アンコール」で、初回と最終回が放送された。 2009年秋の『』で約10年ぶりにファミリーコンサートに出演した。 歴代の番組出演者が多数登場しており、このコンサートでも・と共演した。 は放送開始30周年であり、2009年以来久々にテレビに出演する機会があった。 まず、2012年の『』()に3人で登場した。 その後、3人個々が単独でゲスト出演している。 ぴっころは番組内のガールズユニットのメンバーとしても登場し、ユニット名の「どんぴょん」は上記のぴっころの動作に由来している。 このユニットには後代の『』のアネムも参加しており、彼女と初めて本格的に対面することになった。 さらに、2012年8月に開催された『おかあさんといっしょスペシャルステージ2012 みんないっしょに! ファンファンスマイル』にも出演。 このイベントにはゲストとして坂田おさむも出演し、2009年秋以来2年9か月ぶりの共演が実現した。 また、当代の人形劇『』のキャラクターとはこのイベントで初共演となった。 この他、2012年12月31日にはおかあさんといっしょの再放送リクエスト番組内で、2009年にも放送された第1回放送が再々放送された。 、じゃじゃまる役を演じたが、のため死去。 亡くなる一月前に収録され、放送の『ワンワンパッコロ! キャラともワールド』へのゲスト出演が最後となった。 に放送された『おかあさんといっしょ 60年スペシャル』内で、1回分の再放送が行われた。 2019年11月には、番組60年記念コンサートとして開催されたおかあさんといっしょファミリーコンサート『ふしぎな汽車でいこう』に3人が登場。 2012年以来、7年ぶりのおかあさんといっしょステージイベントへの出演となった。 先述の通り、じゃじゃまるの声を演じた肝付はコンサート開催時点で故人となっているが、本公演では生前のライブラリ音源を使用する形で台詞付きの出演が実現した。 また、フィナーレで設けられたエンディングメドレー内で、本公演にゲスト出演した坂田おさむ、神崎ゆう子、速水けんたろう、茂森あゆみと本作のキャラクターにより、本作放送当時のエンディングテーマ『さよならマーチ』の一部が歌われた。 備考 公式設定ではないが、原作者の井出隆夫は、2011年度より放送の第12作『』の舞台である「ぽてい島」も、にこにこ島とどーなっつ島の近くに存在するという見解を示している。 井出自身は『ポコポッテイト』の脚本は手掛けていないものの、自身が脚本を書いた2013年5月のファミリーコンサートにてこの2島の名前を出している。 『ポコポッテイト』のキャラクターとは上記の通りこれ以前の2012年に対面している。 先々代『』以降の歴代人形劇作品のうち、『』『』とは共に2009年秋のファミリーコンサートには出演したものの直接的な面識はないが、『ぐ〜チョコランタン』については以下のような例外がある。 3人ともスプーとは1999年の『第50回NHK紅白歌合戦』に、『』共々バックキャラクターとして出場した。 さらに『あつまれ! キッズソング50〜スプー・ワンワン 宇宙の旅〜』で対面。 (こちらには『ドレミファ・どーなっつ! 』は登場していない。 ぴっころは上記の様にアネムと共に「アタリメ! どんぴょんズ」に参加。 じゃじゃまるはの『ワンワンパッコロ! キャラともワールド』で初めてジャコビと絡み、チームを組んでいる。 作品の保存状況 「にこにこぷん」放送当時は、従来の放送用ビデオテープの再利用が行われていた時代から、放送用テープの保管が一般的になる時代へと移り変わる過渡期であった。 その為、放送初期にあたる1982年度と1983年度の放送回には「にこにこぷん」の収録VTRのみならずその時期のおかあさんといっしょ自体に一部未保存回がある。 ただし、少なくとも第1回と第2回については放送用VTRの形で残っており、先述のDVDにも収録された他、第1回については特別番組などで度々再放送されている。 1984年度からは、当時NHKが放送状況のチェック用に、総合テレビの1日の放送を家庭用ビデオテープで録画したものが残されていた事から、総合テレビでの放送が通常通り行われた分については、放送用VTRでは無い回もあるがほぼ全話が保存されている。 脚注・出典 []• 放送当時発売されていたキャラクター商品による表記。 ビデオソフト『にこにこぷん英語教室』による表記。 に発売されたとのコラボグッズによる表記。 『おかあさんといっしょ FUN BOOK』内のインタビュー• 東京福袋『教育テレビの玉手箱』• 肝付が1985年11 - 12月に喉の手術のため入院した際は、じゃじゃ丸が風邪を引いたという設定で2週間喋らなかった。 にのため死去。 そのため、2019年11月に行われたコンサート『ふしぎな汽車でいこう〜60周年記念コンサート〜』に出演した際は過去の放送など肝付が担当した音源を編集で繋ぎ合わせ、ライブラリ出演させた。 番組終了前は「横沢啓子」。 『NHK にこにこ、ぷん ベスト100』(日本コロムビア、COCX-40229〜31)ライナーノーツ、64-65頁。 (『NHK「おかあさんといっしょ」30周年記念 にこにこぷん大全集』(日本コロムビア、CC-4708〜09)からの転載)• じゃじゃまるのパートを坂田、ぴっころのパートを神崎と茂森、ぽろりのパートを速水が担当。 コンサート自体は行われ、1993年5月5日に例年通り放送も行われているのだが、なぜか未発売のまま終わっている(NHKホール発のコンサートでソフト化されたことがないのは2014年現在これだけである。 なお、アーカイブスの保存番組として映像が残っておりこのリンクから確認可能。 ただし公開ライブラリーでの公開はされていない)。 出身の人形美術家。 に北爪努とともに『にこにこぷん』の著作権者のひとつでもある有限会社「スタジオじゃぴぽ」を設立。 10月に死去。 スポーツニッポン. 2015年4月2日時点の [ ]よりアーカイブ。 2015年3月30日閲覧。 (2017年1月29日閲覧)• 『あさごはんだいすき! 』にも坂田は出演していたが、番組内での直接共演はない。 なお、こちらのほうにも坂田おさむはゲスト出演している。 2014年5月5日にで放送された、「今日は一日家族三世代NHKキッズソング三昧」内で原作者の井出隆夫と おかあさんといっしょ16代目 の対談より。 なお、ジャコビを演じたは、肝付が主宰していたに在籍していた事があり、師弟関係にあった。 但し、1985年度からは再放送のみ教育テレビに移行しているが、教育テレビの番組を総合テレビ同様に録画していたかどうかは明らかにされていない。 その為、国会中継や臨時ニュース、高校野球中継などの関係で総合テレビでの本放送が休止となり、教育テレビでの再放送のみとなっている回の保存状況は不明な点もある。 関連項目• 外部リンク• 内 前番組 番組名 次番組• (1960年9月5日 - 1967年3月28日)• (1967年4月3日 - 1969年9月30日)• (1969年10月6日 - 1971年3月29日)• (1971年4月1日 - 1974年3月25日)• (1974年4月1日 - 1976年4月3日)• (1976年4月5日 - 1979年3月31日)• (1978年4月 - 1983年3月)• (1979年4月2日 - 1982年4月3日)• (1982年4月5日 - 1992年10月3日)• (1992年10月5日 - 2000年4月1日)• (1999年4月5日 - 2009年3月28日)• (2009年3月30日 - 2011年3月26日)• (2011年3月28日 - 2016年3月31日)• (2016年4月4日 - )• (1988)• (1989春)• (1989秋)• (1990春)• (1990秋)• (1991春)• (1991秋)• (1992春)• (1992秋)• (1993春)• (1993秋)• (1994春)• (1994秋)• (1995春)• (1995秋)• (1996春)• (1996秋)• (1997春)• (1997秋)• (1998春)• (1998秋)• (1999春)• (1999秋)• (2000春)• (2000冬)• (2001春)• (2001秋)• (2002春)• (2002秋)• (2003春)• (2003秋)• (2004春)• (2004秋)• (2005春)• (2005秋)• (2006春)• (2006秋)• (2007春)• (2007秋)• (2008春)• (2008秋)• (2009春)• (2009秋)• (2010春)• (2010秋)• (2011春)• (2011秋)• (2012春)• (2012秋)• (2013春)• (2013秋)• (2014春)• (2014秋)• (2015春)• (2015秋)• (2016春)• (2016秋)• (2017春)• (2017秋)• (2018春)• (2018秋)• (2019春)• (2019秋).

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おかあさんといっしょ「60年スペシャル」が2019年8月26日(月)~31日(土)に再放送(歴代のお兄さん・お姉さんが登場!)

おかあさん と いっしょ 60 周年 コンサート 再 放送

概要 宇宙のかなたの 地球によく似ている星の「にこにこ島」を舞台に、じゃじゃまる、ぴっころ、ぽろりの3人が、共に笑い、時には喧嘩をして泣き、またあるときは冒険をしたりする、勇気と友情あふれる物語。 次作『』の舞台である「どーなっつ島」は、にこにこ島の近くにあるという設定である。 原作者のは、1970年代より『おかあさんといっしょ』に作詞家として楽曲提供しており、前作『』終了にあたり、次回作の脚本家を探しているという話を番組スタッフから聞き、自ら担当したいと名乗り出たという。 井出は最終的に後作品『ドレミファ・どーなっつ! 』が終了する 平成12年 3月までの18年間に渡って同枠のを書く事となった。 放送中の1月8日より元号が平成に変わったため、本作は昭和最後の人形劇作品であり、かつ平成最初の人形劇作品となった。 10年6か月に渡り放送され、『』内の歴代人形劇では最も放送期間が長い(『ドレミファ・どーなっつ! 』は7年半、その後の『』は9年)。 以降、『ぐ~チョコランタン』まで長期間放送の作品が続いた。 やも発売され、アニメーション作品も多数製作された。 また、夏休み・冬休み時期にロケを行ったこともある。 放送終了から20年以上経過しても主人公3人がテレビ番組やイベントに度々ゲスト出演する等、現在でも非常に人気が高い作品となっている()。 性格については、特技以前にハンデを必ずもっているように設定している。 これは井出隆夫の「欠点があるほうが仲良くなりやすいし、それぞれのキャラクターがいきいきするんじゃないか」と言う考えに基づいている。 登場人物 主人公 主人公3人は基本的に母親不在という設定であるが、これは脚本家の井出隆夫が母親と一緒にテレビを見られない子供への配慮として意図的に設定したものといわれる。 袋小路 じゃじゃ丸(じゃじゃまる) - うらおもて(と「裏表」とのもじり)の男の子。 イメージカラーは。 3人のリーダー的存在。 「オッス、じゃじゃまるさんだぞ」と挨拶する。 一人称は「おいら」。 口癖は「ゴロニャーゴ」。 まれになどで喋る。 身長は220cm、足の長さは63cm、足のサイズは50cm、尻尾の長さは100cm。 赤色とオレンジ色の縞柄のシャツとのチョッキとズボンを着用し、首には黄色のバンダナを巻き、シャツからはのお腹がのぞいている。 力持ちで。 義理人情に厚い親分肌な性格だが、威張りん坊で意地汚いのが玉にキズ。 怠け者のちゃらんぽらんの為、仲間はずれにされることがしばしば。 いわゆるいじめっ子ではあるが、優しい心と義侠心を発揮する時もある。 早朝の牛乳配達など、子供らしからぬ苦労人だったりもする。 釣りに、、、木登り、カエルの通訳、ラーメン作りと、豊富な才能の持ち主。 三味線が得意とはいえ、では、とが「」を歌う中、バックでを弾いていた。 とっさの判断とたぐいまれな発想力で、2人をあっといわせることもしばしば。 字を書くことも読むこともできず、数字は4までしか数えられない。 好きな食べ物は、、などなんでも好き。 ネズミが苦手で、子猫の頃に鼻をかじられたことがある(ぽろりは例外)。 この他風呂と床屋が苦手。 母親は生き別れになり、顔を覚えておらず、たまに他の2人に届く母からの品物が来るたびに気持ちが沈んでしまう。 拗ねると「かあちゃーん! 」と叫ぶのがお約束。 ただ、夢の中で母によく叱られている様子が映されることがある。 声を当てている肝付は、過去に『』でカリ役、前作『』でごじゃえもん役で声優に参加していた。 ふぉるてしも・ぴっころ(ぴっころ) 声 - 、(代役) ふんボルトの女の子。 イメージカラーは。 「ハーイ、ぴっころよ」と挨拶する。 一人称は「あたし」。 じゃじゃまるからは「どんぴょんペンギン」と呼ばれる。 身長は180cm、バスト230cm、ウエスト288cm、ヒップ270cm、足の長さは34cm。 花のワンポイントがついたと胸に「P」と書かれたピンクの服が特徴。 むこう島に「ぽっくり」というちょっと負けず嫌いな友達がいる。 おしゃまでおしゃべりとお洒落が好き。 面倒見がいいしっかり者だが、とても気が強い。 女性を軽視したような発言には色をなして反論する。 よく肥満気味だと冷やかされる。 怒ると「ピッコ!! 」と怒鳴ると同時にジャンプして地響きを起こし、2人をよろけさせる(この動作を「どんぴょん」と呼ぶ)。 2人は彼女には頭があがらない。 得意なことは料理に、、、、。 幼稚園ごっこも好きで、2人はそれらにしばしばつき合わされる。 カナヅチで泳げず、そのことではじゃじゃ丸によくからかわれる。 劇中の描写上、腕および手は羽であり板状で指が無いため、じゃんけんはパーしかだせない。 空を飛ぶペンギンになる夢を持ち、密かに練習している。 では、とが「だんご3兄弟」を歌う中、バックでを弾いていた。 ぽろり・カジリアッチIII世(ぽろり) 声 - の男の子。 ぽろぽろ島出身。 イメージカラーは。 一人称は「僕」(極めてまれに「わたし」)。 語尾に「なのだ」とつけて喋る。 じゃじゃまるからは「ヨヨヨねずみ」「いい子ねずみ」などとからかわれる。 身長は190cm、おなかの周り170cm、足のサイズは40cm、尻尾の長さは215cm。 ピンク色との縞柄のシャツと藍色のつき半ズボンを着用し、ピンク色のバンダナをしているのは、家系が海賊だからである。 映画『海だ! 船出だ! にこにこぷん』では主人公を演じた。 有名な海賊「ねこいらず・カジリアッチ」の子孫。 カジリアッチ家のならわしとして幼稚園の卒業後に船を与えられ、祖先の隠した財宝を探す旅に出たところ、にこにこ島に漂着し、じゃじゃ丸とぴっころに出会っている。 頭が良くて謙虚で優しい性格だが、気が弱くて忍耐力がなく、泣き虫ですぐに「ヨヨヨヨ」と泣く。 得意なことは、、発明、工作、剣道。 嫌いな食べ物はで、見たり名前を聞いたりしただけで寒気がすると同時に気を失うほどである。 他2人がそのピーマン嫌いを克服させようといろいろと試みるが、すべて失敗に終わっている。 では、とが「だんご3兄弟」を歌う中、バックでヴァイオリンを弾いていた。 声を当てている中尾は、次作『』でも、れおなるど・とびっしー(れっしー)役で声優に参加している。 サブキャラクター かしの木おじさん 声 - 樹齢200年のの木。 頼りになるおじさん。 島の長老的存在で、いつも3人を温かい目で見守っているが、普段は居眠りばかりしている。 博識で優しく、島の生き字引。 好きなものは。 夢は海を見ること。 移動が出来ないので、鳥や動物が手足になって働く。 はなばなガールズ 声 - DO! の珍種らしき歌う花(4本)たち。 状況説明から時間経過にいたるまで、なんでも歌にする。 夢は『』に出場すること。 アイキャッチとエンドキャッチに登場し、アイキャッチの際に左右に揺れながら「あらあら おやおや それからどんどこしょー」、物語の終わりには「わーい わーい にこにこぷん」と歌う。 放送開始当初はデザインが違い、歌の中でストーリー解説をしていた。 りんりんとるんるん の夫婦。 天気予報が得意。 予報を伝えるにはじゃじゃ丸の通訳が必要。 7児のおたまじゃくしの親。 かもめの郵便屋さん 声 - にこにこ島にを届ける屋。 ぴっころ・ぽろりに両親や友人からの手紙や小包を運んでくる。 手渡しではなく、空中から配達先へ配達物を落として渡すのが特徴。 後継作品『』にも登場。 その他の登場人物 くいしんぼうのクマ にこにこ島に住む獰猛な熊。 ただし姿を現したことは一度もなく、じゃじゃまる達の会話の中にのみ登場する。 まれに咆哮だけが聞こえることもある。 ペペラ 声 - 映画『海だ! 船出だ! にこにこぷん』に登場する(以下の三人も含めて)、。。 かつてはぽろりの祖父・カジリアッチ船長のペットだったらしい。 外見に似合わず、歌がうまい。 一人称は「私」。 キタン 声 - カジリアッチ船長の子分のの海賊で、三匹の中ではリーダー格。 お調子者で高慢な性格で、宝のためなら仲間同士争うことも。 一度、ぴっころを姫と慕ったこともある。 一人称は「オレ」または「あっし」。 メダルマ 声 - 田中真弓 カジリアッチ船長の子分のの海賊で、三匹の中では唯一の女性。 男勝りで勝気な性格だが、母親に会えないぽろりにもらい泣きするなど、乙女な部分を見せる。 バナナでじゃじゃ丸を誘惑して子分にしたこともある。 サルなので断崖絶壁を楽々に登るという身のこなしと、誰にも負けない好奇心を持っている。 一人称は「あたい」。 ゴロンザ 声 - カジリアッチ船長の子分のの海賊で、三匹の中では一番の巨漢。 気は優しくて力持ち。 いかつい外見に似合わず、寂しがりで友達が一人もいないことに悩みを持っている。 ぽろりが船長の祖先と知り、争いを中止するなど、他の二人と比べて真面目そうに描かれている。 一人称は「オレ」または「ワシ」。 音楽 (作詞)・(作曲)のコンビで本作のために制作された楽曲は1000曲近くに達する。 越部信義がに死去した際のの追悼記事によると、それまで歴代担当した『おかあさんといっしょ』の人形劇の中でも特に「にこにこぷん」は毎回ごとに新しい音楽を作曲するようプロデューサーから依頼されたといい、越部は少し考える間をおいたあと「やりましょう」と意気込んで答えたというエピソードが紹介された。 オープニングはアニメーションで作られている。 放送開始当初 3人は登場せず、にこにこ島全体のみが映る映像だった。 曲調も少し異なっていた。 2代目のオープニング アニメーションで『おかあさんといっしょ』のオープニングと一体化していた。 このスタイルは、次の『ドレミファ・どーなっつ! 』の1999年3月まで引き継がれていた。 実写版では山が噴火するところでタイトルロゴ 『にこにこ(改行)ぷん』に変化、一瞬ではあるがじゃじゃまる、ぴっころ、ぽろりの3人がロゴから現れワイプが拡大する形で実写に移る。 アニメ版では3人が滑る虹が解体しつつタイトルロゴ『にこにこ(改行)ぷん』を形成し、ブラックアウトからのフェードで本編に移る。 また『おかあさん(改行)と(改行)いっしょ』のタイプのタイトルロゴがオープニングで使われていたのはこの作品が最後となる(エンディングでは2009年の『ぐ〜チョコランタン』終了まで使用)。 ちなみに実写版とアニメシリーズでは曲のテンポが異なっていた。 『おかあさんといっしょ 40周年記念コンサート』では坂田おさむ、神崎ゆう子、、の4人がこの曲を歌唱した。 」 「ぴかぴかマーチ」 「ママ・ムーチョ」 「緑っていいね」 「ともだちってなんだろな」 「夕焼けはママのにおい」 「おさんぽマーチ」 「いつもとおんなじさようなら」(1992年10月3日放送) じゃじゃまる、ぴっころ、ぽろり、かしの木おじさん 「にこにこ音頭」 「のんびり・のびのび」 「お日さまありがとう」 「すくすく音頭」 ファミリーコンサート 公演 タイトル 出演者(一部を除く) 1988年 、、、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり 1989年 、、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり 、、、 、、、 、、、 、、、 、、 、、 、、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり 、、 、、 1990年 、、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり 、、、 、、、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり 、 、、 、、 、、 1991年 、、、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり 、、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり 1992年 、、、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり、、 、 、、、 、、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり 1993年 、、、 、、、 、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり 、、 、、、 、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり 1994年 、、、 、、、 、、、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり 、、、 、、、 、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり、ジョンジョン 1995年 、、、 、、、 、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり 1997年 、、、、 、、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり 1998年 、、、 、、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり 1999年 、、、、、 、、、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり、 、、 、、、、 タップ、クラップ 2009年 、、、 、、 、、 、、、 、、、 、、 、、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり 2012年 、、、 、、 、、、 、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり 2019年 ふしぎな汽車でいこう〜60周年記念コンサート〜 、、、 、、 、、 、 、、 じゃじゃまる、 ぴっころ、 ぽろり 、、、 イベント 公演 タイトル 出演者(一部を除く) ぴっころ 2014年 ワンワンパッコロ! キャラともワールドショー 、、、、 、、 ぴっころ、 、 、、、 、、、 ぴっころ、 2016年 、 、、、 、、、 ぴっころ 海外での放送 1990年代にチャンネル11にて放送された。 スタッフ 実写 原作・脚本 - 音楽 - キャラクターデザイン・人形製作 - 岡部久義 人形操演 - 田原かよ、大平長子(ぽろりを担当) 、加藤也寸生、和甲拓、酒井陽子、岡村知澄、吉野貴之、山本晴子 人形協力 - スタジオ・じゃぴぽ、 小道具 - 上田順一 振付 - 坂上道之助、城戸政道、永恵春芳 企画・制作 - アニメ版 原作・脚本 - 井出隆夫 音楽 - 越部信義 キャラクターデザイン - 小佐古吉重 人形美術 - 岡部久義(スタジオ・じゃぴぽ) 制作 - ビジュアル80 共演者 『おかあさんといっしょ』内の放送期間が10年半と最長である中、1987年4月から本作終了までの5年半は同一のメンバー構成で固定されていた。 特に長年共演したやはのように番組卒業後も度々共演している。 本作放送中一切変動が無いメンバーは、本作開始前年から参加しているのである。 (8代目たいそうのおにいさん、1982年4月5日 - 1987年4月4日)• (5代目うたのおにいさん、1982年4月5日 - 1983年4月2日)• (6代目うたのおにいさん、1982年4月5日 - 1985年3月30日)• (14代目うたのおねえさん、1982年4月5日 - 1983年4月2日)• (『ハイ・ポーズ』のおねえさん、1982年4月5日 - 1992年10月3日)• (、1983年4月 - 1984年3月)• (〈旧・朝太ショー〉、1984年4月 - 1992年10月3日)• (15代目うたのおねえさん、1983年4月4日 - 1987年4月4日)• (7代目うたのおにいさん、1985年4月1日 - 1992年10月3日)• (16代目うたのおねえさん、1987年4月6日 - 1992年10月3日)• (9代目たいそうのおにいさん、1987年4月6日 - 1992年10月3日) 他媒体展開 映画 『海だ! 船出だ! にこにこ、ぷん』 長編アニメ映画。 に正月映画として制作された。 『おかあさんといっしょ』内の人形劇で初めて映画化されたものである。 なお、製作にはも関わっている。 推薦作品。 ストーリー ある日、ぽろりはおかあさんから弟が生まれたという知らせを聞く。 じゃじゃまるやぴっころも協力し、船で弟のいるところをめざすが、なぜか3人は海賊のすむ島に着いてしまい…。 スタッフ• 監督 - 平田敏夫• 原作 - 井出隆夫• 脚本 - 、杉原めぐみ• コンセプトディレクター - 大隅正秋• キャラクターデザイン・作画監督 -• 人形美術 - 岡部久義• 音楽 - 越部信義• アニメーション制作 -• 製作 - ・日本テレビ・・ 映像ソフト化 およびよりビデオ(VHS、セル・レンタル共通)がリリースされている。 10年半という長期放送のためか、全話は収録されていない。 アニメ作品は、前述の長編アニメ映画はケイエスエスからの発売。 NHKおかあさんといっしょ にこにこ、ぷんの英語教室(English Time with NIKO NIKO POON) テキスト絵本とVHSテープA・Bのセットで全2巻がプロスパーおよびランゲージ・サービスより発売された。 いずれもアニメーションで進行する。 NHK DVD にこにこ、ぷん コレクション 2016年11月23日発売 放送開始35周年記念 レギュラー放送第1回と最終回を含めた全6話と、「」とのコラボ企画「おめでとう にこにこ、ぷん」、 オーストラリアと北海道でのロケ特番「のびのびむらのにこにこ、ぷん」「オーストラリアのにこにこ、ぷん」も収録。 絵本シリーズ 『NHKおかあさんといっしょ にこにこ、ぷん アニメえほん』 より発売。 『おかあさんといっしょ』内で放送していたアニメ作品を編集し、「能力開発絵本」シリーズとして発売していた。 ゲームソフト 「にこにこ、ぷん」 12月発売。 NHKエンタープライズより()としてゲーム化された。 『』風の横スクロールアクションゲーム。 ファン層に合わせた幼児向けの非常に難易度の低いゲームであり、使用キャラであるじゃじゃまる、ぴっころ、ポロリの3人に性能差がない 、攻撃が無く移動とジャンプだけで敵に対処する 、「ゲームオーバー」が存在しないという珍しいシステムとなっている(ダメージを3度受けると気絶状態になるがすぐ復活する。 また、制限時間を超えたり、指定の果物を取らずクリア条件を満たせなかったりした場合も、ステージ開始地点に戻されやり直しとなる だけである)。 縫いぐるみ型寝袋 縫いぐるみ布団「じゃじゃまる」・「ぴっころ」 の通販限定で販売していた。 その他 他作品への出演 登場キャラクターが放送終了後も下記のように多作品にゲスト出演している回数は本作が最多である。 いずれも声は本編のオリジナル声優が一貫して担当している。 の『』に応援ゲストとしてじゃじゃまる、ぴっころ、ぽろりが出場した。 また、の『』にも「」のバックキャラクターとして出場した。 さらにの『』にも「みんなのうた45年! キッズショー」のバックキャラクターとして出場し、と共演した。 に放送された『おかあさんといっしょ ファミリーコンサート』内で当時子供たちの間で人気を二分していたの『』からとがゲストとして出演。 夢のコラボレーションが繰り広げられた。 また、同年に放送5000回を迎えた『』に『にこにこぷん』のキャラクターが出演した。 この出演が事実上の最後のステージになった。 さらに同年には、アニメ『』でサザエさんたちが見ていたテレビの中で彼らが登場した(声は同じ)。 には『』でと共演している。 本作終了後• 4月から1994年3月まで1年間、同じNHKのクイズ番組『』に本作の3人がレギュラー出演した。 1993年12月の『おかあさんといっしょ』冬特集期間 1993年12月13日〜18日および12月20日〜25日 に、オーストラリアにてロケを行った「にこぷんオーストラリア」が放送された。 この内容については、後にポニーキャニオンより『NHKおかあさんといっしょ にこにこぷんスペシャル』として全3巻がビデオ販売された。 度には、の『』という番組にレギュラー出演した。 同番組には、かつて長らくの間共演していたが出演していた。 4月からの1999年3月の間、NHK衛星第2テレビで『』が放送され、全国各地をステージカーで周った。 この名残で、春ごろまで『おかあさんといっしょ』のコンサートなどにしばしばゲスト出演し、『ドレミファ・どーなっつ! 』と共演した。 1999年4月の登場を境に暫くゲスト出演が途絶えていたが、『おかあさんといっしょ』とが50周年となるからは再びゲスト出演が多くなった。 2009年の『あつまれ! キッズソング50〜スプー・ワンワン 宇宙の旅〜』()に3人で登場した。 番組には、『(当時:)』のキャラクターであるとがゲストとして出演し、16年3か月ぶりの再会を果たしている。 また、同じくゲスト出演した坂田おさむとは、先述の『あさごはんだいすき! 』からともにファミリーコンサートにゲスト出演した1994年春以来 、神崎ゆう子とは1993年秋以来 の共演を果たした。 2009年5月5日の「ETV50こどもの日スペシャル〜もう一度見たい教育テレビ 第2弾〜」では、ETV50周年の企画である「もう一度見たい教育テレビ」のリクエスト募集結果の中間発表として、リクエストの多いキャラクターのベスト50が発表された。 その中でじゃじゃまるが2位、ぽろりが4位、ぴっころが5位となり、3人が上位を占める結果となった。 2009年6月12日には「ETV50アンコール」で、初回と最終回が放送された。 2009年秋の『』で約10年ぶりにファミリーコンサートに出演した。 歴代の番組出演者が多数登場しており、このコンサートでも・と共演した。 は放送開始30周年であり、2009年以来久々にテレビに出演する機会があった。 まず、2012年の『』()に3人で登場した。 その後、3人個々が単独でゲスト出演している。 ぴっころは番組内のガールズユニットのメンバーとしても登場し、ユニット名の「どんぴょん」は上記のぴっころの動作に由来している。 このユニットには後代の『』のアネムも参加しており、彼女と初めて本格的に対面することになった。 さらに、2012年8月に開催された『おかあさんといっしょスペシャルステージ2012 みんないっしょに! ファンファンスマイル』にも出演。 このイベントにはゲストとして坂田おさむも出演し、2009年秋以来2年9か月ぶりの共演が実現した。 また、当代の人形劇『』のキャラクターとはこのイベントで初共演となった。 この他、2012年12月31日にはおかあさんといっしょの再放送リクエスト番組内で、2009年にも放送された第1回放送が再々放送された。 、じゃじゃまる役を演じたが、のため死去。 亡くなる一月前に収録され、放送の『ワンワンパッコロ! キャラともワールド』へのゲスト出演が最後となった。 に放送された『おかあさんといっしょ 60年スペシャル』内で、1回分の再放送が行われた。 2019年11月には、番組60年記念コンサートとして開催されたおかあさんといっしょファミリーコンサート『ふしぎな汽車でいこう』に3人が登場。 2012年以来、7年ぶりのおかあさんといっしょステージイベントへの出演となった。 先述の通り、じゃじゃまるの声を演じた肝付はコンサート開催時点で故人となっているが、本公演では生前のライブラリ音源を使用する形で台詞付きの出演が実現した。 また、フィナーレで設けられたエンディングメドレー内で、本公演にゲスト出演した坂田おさむ、神崎ゆう子、速水けんたろう、茂森あゆみと本作のキャラクターにより、本作放送当時のエンディングテーマ『さよならマーチ』の一部が歌われた。 備考 公式設定ではないが、原作者の井出隆夫は、2011年度より放送の第12作『』の舞台である「ぽてい島」も、にこにこ島とどーなっつ島の近くに存在するという見解を示している。 井出自身は『ポコポッテイト』の脚本は手掛けていないものの、自身が脚本を書いた2013年5月のファミリーコンサートにてこの2島の名前を出している。 『ポコポッテイト』のキャラクターとは上記の通りこれ以前の2012年に対面している。 先々代『』以降の歴代人形劇作品のうち、『』『』とは共に2009年秋のファミリーコンサートには出演したものの直接的な面識はないが、『ぐ〜チョコランタン』については以下のような例外がある。 3人ともスプーとは1999年の『第50回NHK紅白歌合戦』に、『』共々バックキャラクターとして出場した。 さらに『あつまれ! キッズソング50〜スプー・ワンワン 宇宙の旅〜』で対面。 (こちらには『ドレミファ・どーなっつ! 』は登場していない。 ぴっころは上記の様にアネムと共に「アタリメ! どんぴょんズ」に参加。 じゃじゃまるはの『ワンワンパッコロ! キャラともワールド』で初めてジャコビと絡み、チームを組んでいる。 作品の保存状況 「にこにこぷん」放送当時は、従来の放送用ビデオテープの再利用が行われていた時代から、放送用テープの保管が一般的になる時代へと移り変わる過渡期であった。 その為、放送初期にあたる1982年度と1983年度の放送回には「にこにこぷん」の収録VTRのみならずその時期のおかあさんといっしょ自体に一部未保存回がある。 ただし、少なくとも第1回と第2回については放送用VTRの形で残っており、先述のDVDにも収録された他、第1回については特別番組などで度々再放送されている。 1984年度からは、当時NHKが放送状況のチェック用に、総合テレビの1日の放送を家庭用ビデオテープで録画したものが残されていた事から、総合テレビでの放送が通常通り行われた分については、放送用VTRでは無い回もあるがほぼ全話が保存されている。 脚注・出典 []• 放送当時発売されていたキャラクター商品による表記。 ビデオソフト『にこにこぷん英語教室』による表記。 に発売されたとのコラボグッズによる表記。 『おかあさんといっしょ FUN BOOK』内のインタビュー• 東京福袋『教育テレビの玉手箱』• 肝付が1985年11 - 12月に喉の手術のため入院した際は、じゃじゃ丸が風邪を引いたという設定で2週間喋らなかった。 にのため死去。 そのため、2019年11月に行われたコンサート『ふしぎな汽車でいこう〜60周年記念コンサート〜』に出演した際は過去の放送など肝付が担当した音源を編集で繋ぎ合わせ、ライブラリ出演させた。 番組終了前は「横沢啓子」。 『NHK にこにこ、ぷん ベスト100』(日本コロムビア、COCX-40229〜31)ライナーノーツ、64-65頁。 (『NHK「おかあさんといっしょ」30周年記念 にこにこぷん大全集』(日本コロムビア、CC-4708〜09)からの転載)• じゃじゃまるのパートを坂田、ぴっころのパートを神崎と茂森、ぽろりのパートを速水が担当。 コンサート自体は行われ、1993年5月5日に例年通り放送も行われているのだが、なぜか未発売のまま終わっている(NHKホール発のコンサートでソフト化されたことがないのは2014年現在これだけである。 なお、アーカイブスの保存番組として映像が残っておりこのリンクから確認可能。 ただし公開ライブラリーでの公開はされていない)。 出身の人形美術家。 に北爪努とともに『にこにこぷん』の著作権者のひとつでもある有限会社「スタジオじゃぴぽ」を設立。 10月に死去。 スポーツニッポン. 2015年4月2日時点の [ ]よりアーカイブ。 2015年3月30日閲覧。 (2017年1月29日閲覧)• 『あさごはんだいすき! 』にも坂田は出演していたが、番組内での直接共演はない。 なお、こちらのほうにも坂田おさむはゲスト出演している。 2014年5月5日にで放送された、「今日は一日家族三世代NHKキッズソング三昧」内で原作者の井出隆夫と おかあさんといっしょ16代目 の対談より。 なお、ジャコビを演じたは、肝付が主宰していたに在籍していた事があり、師弟関係にあった。 但し、1985年度からは再放送のみ教育テレビに移行しているが、教育テレビの番組を総合テレビ同様に録画していたかどうかは明らかにされていない。 その為、国会中継や臨時ニュース、高校野球中継などの関係で総合テレビでの本放送が休止となり、教育テレビでの再放送のみとなっている回の保存状況は不明な点もある。 関連項目• 外部リンク• 内 前番組 番組名 次番組• (1960年9月5日 - 1967年3月28日)• (1967年4月3日 - 1969年9月30日)• (1969年10月6日 - 1971年3月29日)• (1971年4月1日 - 1974年3月25日)• (1974年4月1日 - 1976年4月3日)• (1976年4月5日 - 1979年3月31日)• (1978年4月 - 1983年3月)• (1979年4月2日 - 1982年4月3日)• (1982年4月5日 - 1992年10月3日)• (1992年10月5日 - 2000年4月1日)• (1999年4月5日 - 2009年3月28日)• (2009年3月30日 - 2011年3月26日)• (2011年3月28日 - 2016年3月31日)• (2016年4月4日 - )• (1988)• (1989春)• (1989秋)• (1990春)• (1990秋)• (1991春)• (1991秋)• (1992春)• (1992秋)• (1993春)• (1993秋)• (1994春)• (1994秋)• (1995春)• (1995秋)• (1996春)• (1996秋)• (1997春)• (1997秋)• (1998春)• (1998秋)• (1999春)• (1999秋)• (2000春)• (2000冬)• (2001春)• (2001秋)• (2002春)• (2002秋)• (2003春)• (2003秋)• (2004春)• (2004秋)• (2005春)• (2005秋)• (2006春)• (2006秋)• (2007春)• (2007秋)• (2008春)• (2008秋)• (2009春)• (2009秋)• (2010春)• (2010秋)• (2011春)• (2011秋)• (2012春)• (2012秋)• (2013春)• (2013秋)• (2014春)• (2014秋)• (2015春)• (2015秋)• (2016春)• (2016秋)• (2017春)• (2017秋)• (2018春)• (2018秋)• (2019春)• (2019秋).

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見逃すな!おかあさんといっしょ60年スペシャル!8月12日〜

おかあさん と いっしょ 60 周年 コンサート 再 放送

スポンサードリンク こんにちは、ふぅママです! さあ、今年は、「おかあさんといっしょ」60年を記念して映画がありますよね。 初!ということで、楽しみにしているのですが、それよりも楽しみにしているのが、60周年記念コンサートがあるかどうかということです^^ みなさんも心待ちにされているのではないでしょうか? その次に気になるのは、参加メンバーですよね^^ 自分の大好きなお兄さん・お姉さんにはぜひ出演してほしいものです! そんな中でも、 人気のあるたくみお姉さんにはぜひ参加してほしいという声が多数ありました。 「おかあさんといっしょ」も長いもので、60年も経つんですね~! すごい歴史なのですね。 60周年と聞けば、「おかあさんといっしょ」初の映画化が決定していますが、もう一つ楽しみがありますよね! それは、「 おかあさんといっしょ60周年記念コンサート」です! これまでも何度か行われてきたので、60周年のコンサートもあってほしいという願いを込めて、日時と場所を予想して見たいと思います。 「おかあさんといっしょ」の記念コンサートが開催され始めたのは、1989年春にNHKホールで開催された30周年記念コンサートが最初のようです。 それから、1999年10月31日から11月3日まで東京都渋谷区のNHKホールで『40年 うたのパーティ』が開催されました。 そして、2009年10月31日から11月3日にNHKホールで『星空のメリーゴーラウンド~50周年記念コンサート』が開催されました。 30周年記念コンサートは春に行われたようなのですが、40周年と50周年は秋のコンサートになっている模様で、日時も10月31日から11月3日と共通しています。 そして、場所は、東京都渋谷区のNHKホールですね。 ということは、60周年記念コンサートが開催されるとすれば、 ・日時:10月31日から11月3日 ・場所:東京都渋谷区のNHKホール と予想されます。 これは予想なので、日時は前後する可能性がありますし、秋ではない可能性もあります。 では、30周年から50周年までの出演メンバーをご紹介します。 あまり知らないようなメンバーですが、ゲストが一番多いですね^^ 40周年は見たことがありますが、今でも覚えています^^ ここからの記憶になりますが、様々な歌を歴代のお姉さん・お兄さんがコラボして歌うので、歌声のハーモニーがとっても素晴らしいんです! ハモリもありますし、とにかく感動しますよ^^ 50周年はDVDで見ました^^ 娘も大好きで、よく見ています。 ですので、参加メンバーが決まっても急に来られないということもあります。 50周年記念では、「つのだりょうこ」さんが体調不良で、初日のみ参加となってこともあります。 スポンサードリンク それを踏まえての予想です。 体操のお姉さん タリキヨコ いとうまゆ 上原りさ(現レギュラー) 今までは、体操のお姉さんのゲスト出演はなかったので、60周年はしてほしいという意味を込めて! 体操のお兄さん 天野勝弘 佐藤弘道 小林よしひさ(現メンバー) 弘道おにいさんは必ず参加してくれそうな予感! 天野さんは、NHKで見ることもあったので、参加希望^^ 人形劇 にこにこぷん ポコポッテイト ガラピコぷ~ 「にこにこぷん」はもうレギュラー化しちゃっている感じだし、おさむお姉さんたちが出るなら出そう^^ ポコポッテイトはガラピコぷ~の一作前の人形劇なので、参加するだろうと予想! 60周年記念コンサートを期待している声が多く、メンバー予想をされている方もいらっしゃいます! 挙げられた名前 ・たいらいさお ・かしわ哲 ・古今亭志ん輔 ・ドレミファ・ど~なっつ ・ぐーチョコランタン ・ブーフーウー ・高橋元太郎 ・BSおかあさんといっしょ このように、たくさんの方が60周年記念コンサートを楽しみにしていらっしゃいます。 私もその一人! たくみお姉さんご本人も、8年という歴代最長でお姉さんを務めていらっしゃったので、「おかあさんといっしょ」には思い入れがあるはずです。 ただ、たくみお姉さんが辞める時は、フライデーされてしまったことがあります。 また、結婚&出産という情報もありますので、出演は難しいのかもしれません。 たくみお姉さんは芸能活動もやっておられませんし、 週刊誌に掲載されたことで世に出にくくなってしまったのかもしれません>< たくみお姉さんのファンの方は、たくみお姉さんが出演することを待ち望んでいらっしゃいますが、たくみお姉さんを知らない方が掲載記事だけを見て、「このお姉さんが出演するの?」と悪い印象を持たれる方もいらっしゃるかもしれません。 世の中いろんな人がいますからね~「気にしないで、出てきて」という人もいれば、そうでない方もいらっしゃいます。 けれど、たくみお姉さんも女性ですし、たくみお姉さんの時には恋愛禁止という条件はなかったということなので、恋愛するのは自由ですよね。 まあ、芸能人ではないけどテレビに出ている以上は、ある程度の秩序は守らないといけない立場であるのは間違いないですけど、芸能人に限らずですよね。 でもテレビに出ている限りは、スクープされることがあるのでね、一般人とは違うので、すごくストレスに感じますよね。 恋愛自由なのに人からとやかく言われたくないですよ~。

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