サブ ノーティカ 改造 ステーション。 【PS4】サブノーティカ攻略 改造ステーションの設計図の場所・作成方法

探索エリア

サブ ノーティカ 改造 ステーション

やっと シートラックを 一通り作成できました! ビルダーを得たので、 荷物置き場をとりあえず作成してからの続きです。 場所については、初めは ロケット発射台のある 雪山付近にしようかと思ったのですが……、そもそも 拠点を作るための素材を置いておく場所自体がないな、と思ったので、初期の拠点である 固定ポッドの傍に建てることにしました。 あとでお引越しすればいいしね。 そんなわけで、まずは 部屋を作りました。 作ってから気づいたのですが、 ムーンプール、まだ 改造施設の図面がありません。 ということは、 シートラックの ファブリケーターでないと、おそらく アップデートモジュールが作れないということ。 シートラックの設計図の場所と、素材の在処(2019. 7時点) シートラックの設計図、いまのところ 見つけた場所は下記。 素材も、自分用メモを兼ねて、 見つけやすさで併記しておきます。 ピコンピコンと鳴るので、ピコピコピコくらいまで近付いたらライトに持ち替えで。 ( 曲が変わり始めるあたり) 潜った下のほうにはあまり素材はありません。 酸素のとれる植物付近に、触手を伸ばして補足してくる敵性生物が潜んでいることがあるので、近づくときは慎重に。 いるところには複数。 地名は仮称です。 ツイストブリッジについては、確かヴェスパーからの通信でそんなことを言っていたと思うのですが、 ディープについては過去作がそういうつけ方だったのでとりあえず仮称しました。 ツイストブリッジから更に下、ノーマルのままのシートラックでは潜れない深さ( 270m以上)のエリアです。 曲が明らかに変わるのでわかりやすいと思います。 敵が静かに近づいてくるので困ります。 なお、 攻撃前には 吠え声みたいなのを上げるので、 ステイシスがあれば回避容易です。 ファブリケーターと ストレージ。 結構 大きいし、目立ちます。 前作サブノーティカでも、幾つかのエリアに設計図が散っていることは多かったですし。 アクアリウムモジュールの設計図。 ステイシスライフルとか、 鉛(基地基盤にも必要なので ほんとにたくさんいる)があるので、現在私はスモーカー周辺をウロウロしています。 完成したシートラック! サイクロプスがコンパクトになった感じ シートラックの連結部分、 車両ごとに作って くっつけるんですけど、 その 移動が、 すんごい 遅い。 まあ、水中で物を運んでいるから仕方ないけれど…… ですので、 携帯乗り物作成機の 後ろ辺りに、 シートラックを置いておいた方がいいかもです。 連結後は 後ろからも入れます。 もちろん 前からも。 中はこんな感じで、 ストレージエリアには ロッカーが幾つもあります。 アップグレードモジュール! ついに作成可能に!! そして今回面白いなーと思ったのが、 アクアリウムです。 中からだと分かりにくい上にナナメになっちゃってますが、 この「 Open Here」をクリックすることで、 部屋の水槽と同じく 魚の出し入れが可能。 両側にあるので、けっこう魚を持ち運べます。 まずは 水用に ブラダフィッシュを入れてみました。 深いところや 遠出するときに役立つはず! 実はこのゲームにおいては ロッカーでも同じことなんですけれどそれは気にしない。 これで、次は アップグレードモジュール作成にむけた素材集めです! YorimitiKarasu.

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【PS4】サブノーティカ攻略 改造ステーションの設計図の場所・作成方法

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非常通信が案内役となって、かなり進めやすくなった サブノーティカですが、 CTOユウの通信あたりを最後に、 急に放り出されたような感覚になるかもしれません。 なので今回は、物語設定上どうしても放り出されてしまうストーリーの谷間から ロストリバーまで、そして 個人的基地紹介について記事にしようと思います。 他の方の基地って気になるんですよねー!• サブノーティカの記事をまとめたページもよろしかったら。 ストーリー上、ロストリバーへの導入が非常に難しい点について まあ 通信を追っていればお分かりの通り、主人公の乗ってきた 宇宙船オーロラ号からの 脱出ポッドは海に沈んだとはいえ、 ロストリバーは更に 深海の 洞窟。 そこへポッドを置くのは設定上 不自然です。 ではもう1つの案内役、過去に遭難した宇宙船である デガシ号の面々はというと、最後の拠点が南のディープグランドリーフにあり、同じくロストリバーには到達していません。 だからどうしても、 ロストリバーへの誘導は、ストーリー上難しいんですよね。 「何かがあるかもしれない」という仄めかしにせざるを得ない点が、今までの丁寧な導線を追ってきた初心者にとっては「 案内が途切れた」と感じてしまうのではないかと思います。 あと、 怖くて探索するのに抵抗感あるし…。 ポール・トーガルの最期の PDAデータでは、彼は死の直前に、息子である バートの姿を見て、その後で 光を見た気がすると言っていましたね。 彼の願望なのか幻なのか、曖昧な書き方ではありますが、私はこれが 遠隔的ヒントだと思っています。 彼らの基地のさらに下に、なにか明るい場所があるという仄めかしですね。 実際、PDAの場所自体こそ デガシ基地のすぐ傍ですが、あの場所からがむしゃらに泳いだ場合、 ロストリバーへの入り口を目にした可能性はあると思います。 あちらの入り口はかなり大きいんですよね。 もっとも、 ディープグランドリーフへ沈んでいく穴は狭くて、 サイクロプスで向かおうとするとガンゴンぶつかる上、再浮上はかなり厳しいんですけど。 それにしても デガシの面々は、何だかんだこの 星の本質自体は追っていたと思えるので、途中での全滅はほんとに残念です。 更に 深海へ行けたかどうかはあの 仲間割れっぷりを見るとどうかとは思いますが、 ロストリバーに入れば、 ゴーストにさえ注意してれば グランドリーフよりむしろ安全だし。 だって グランドリーフの基地、電気止めてくるスクイッド数体いますもんね。 あれは後から住み着いたのかもしれないけど。 もし ロストリバーの探索をしていれば、 プリカーサーの遺跡にも気付いたでしょう。 話が逸れましたが、とにかく シナリオ上、ロストリバー内に直接、発信位置を出すのは不自然。 そして捜索が滞るだろう、もう1つの要因、 ディープグランドリーフは非常に怖い。 慣れてきた今だって怖いし、最初に到達したときなんてそりゃもう怖かった。 暗い上、 敵に追われて逃げたりすることから、 道を見失うことも多い。 行きにちょこちょこ ビーコンをパンくずとしてまいていれば、帰りは少し楽になりますが、とにかく 目的を達したら早く帰りたいという気持ちになること間違いなしの場所です。 でも、探索しなければ、 ロストリバーに気付けないんですよね。 探索に詰まって、 これはグランドリーフをもう1回探索しなきゃかなあ、と薄っすら気付いても、 あんな怖いところにまた行くの嫌だなあと躊躇う…… だから進行に詰まるんだと思います。 私も長いこと、グランドリーフの基地発見後は足踏みをしていました。 南から入って、 緑色の薄く発光する洞窟を見つけたときは感激でしたねー。 あんなにも 暗い海から、こんな 明るい場所に繋がるのか! っと。 全然怖くないじゃん! とまで思った( ゴーストリヴァイアサンに会うまでは)。 でも ゴースト、 ロストリバー内ではそんなに怖くない。 明るいからかな。 いえ、明るいとこで会うにしても、 リーパーは怖い。 とにかく、 グランドリーフで会う ゴーストに比べて、 ロストリバーで会う ゴーストは、私にはそこまで怖くないです。 モンハンの乱入ティガと一緒で、そりゃ怖いけど、注意して回避すればいいレベル。 なので、一度 ロストリバーに入って ビーコン置いた後は、そんなに深海が怖くなくなりました。 あそこまで行けば明るい! っていうのが分かったので。 なんというか サブノーティカは、怖いんだけど、そこを 一旦乗り越えると出来ることが広がるんですよね。 まるでバイオ警察署のリッカーのようだ。 たぶん最初は、銀集めのときの ストーカー。 浮島へ行く途中、下を見ないで泳ぎ続けるときの音とか声とか。 そのあとは言わずもがな、 オーロラ号正面の リーパー。 それぞれ越えれば、新しい アイテムや 居住地、 乗り物が待っています。 そこから北の遺跡周辺に遠出する辺りで、ワープ野郎に会うでしょうか。 今思い出しても怖かったなあ…完成版ではなだらかな陸続きみたいになった北の山、以前は間に 浅瀬はなかったんですよ。 リーパーと会う確率もそこそこあったし。 ともあれ、 ロストリバーの探索まで進むと、恐らく 拠点から遠いなって思う頃だと思うんです。 そこで、 ロストリバーにお引越しする…ってプレイヤーは多いのではないでしょうか。 アーリーアクセス時の第2拠点 私は最初、南から入って行ったので、数回やり直したときも全て南に第2拠点を作っていました。 ご覧の通り、南の、 プリカーサー研究所の傍の骨の辺りです。 この光、 太陽光発電に使えたんですよ…… 完成版でも作ろうとしたんですが、なんか、回廊とブラッドケルプに繋がる辺りに クラブスクイッドが配置されてしまって、拠点に向かなくなってしまいました。 いや、もしかしたら私か引っ張ってしまったのかも知れませんが、拠点の傍で電気止める攻撃は嫌すぎるので。 なので北に作ろうかな、とも思いましたが、北の 幽霊樹エリアではちょっと、その後の溶岩エリアまで遠いし、ゴーストの遠征が怖い。 完成版でのロストリバーへのお引越し 完成版では、第2拠点は ツリーコーヴのエリアに作ることにしました。 ここに拠点を作っている人、多いんじゃないだろうか。 アクティブもいないし、熱源もあるし。 さて、 ロストリバーへのお引越しは、 サイクロプスで資材を運ぶ準備から。 どうせなら一気に運んでしまいたいです。 サイクロプスの中にたくさん ロッカーを作り、主に チタニウムを貯めていきます。 格納庫エリアにも置ける。 リポップしなかったアーリー時は、素材を求めてどんどん深くへ潜るほかありませんでしたが、今は浅瀬をぐるぐるすれば集まるので便利。 ほか、 絶対必要な設備のレシピを確認しておきます。 私の場合は、• ムーンプール• ファブリケーター• 充電器• 大型水槽• 原子力発電機• バイオリアクター• 地熱発電機• パワートランスミッター数本分 くらいは確実に欲しいので材料を確保していきます。 あとの 細かい通路や 窓ガラスは計算しません。 多めに積む中でやりくりします。 他持参するものとして、• ひろった卵いくつか(燃料用)• ブラダフィッシュ(増やす用)• ピーパー(増やす用)• クリープヴァインの種• ブラッドヴァインの種• 予備の電池 くらいでしょうかね。 食料用に 魚をいっぱいと、水用に 塩素作って詰め込んだり、 植物も載せていったりもしますが。 なお 改造ステーション、 水ろ過装置は、最初の本拠地から分解して持っていきます。 なので、引越し準備も終盤になると、第1拠点ががらんと寂しい感じに…。 あとで戻ってくることもあるので、最低限の非常食と水、ファブリケーターは置いておきます。 一応、 ロストリバーで調達可能な素材もありますし、 銀や 金、鉛・石英、そして ニッケルなんかは、ロストリバーに固まりがあるので、こちらで集めた方が早いです。 チタニウムも固まりがあるんですけど、それは 浅瀬の方が早いです。 まあここまで来た方なら大抵のものはロッカーにあると思うし、私も持っていくんですが。 しかし引越して思ったんですけど 北のロストリバー入り口、やや狭くなりました? 幽霊樹にぶつかりまくりました。 ちょっと写真撮ってないんですが、前はもっと、繋がった アンダーウォーターアイランドの一番下あたりにどーんと口が空いてたような…。 とにかく、お引越しともなるといよいよ、 シーモスから プラウンスーツへ本格的に乗り換え。 戻ってこれないわけじゃないんですけど、しばらくは ロストリバーに入り浸るつもりで行きますから、けっこう気合がいります。 最初の拠点とは違って、作り方とかも慣れてきているし、素材もまとめて持って行くので、 頭の中にだいたい作りたいイメージを組み立ててから取り掛かります。 今回作ったのはこんな感じ。 右手側に ジャイアントコーヴツリーがあります。 奥が 溶岩エリアへの穴。 見え難いですが左奥には 熱源があり、 熱発電装置を2個繋いでいます。 水ろ過装置がうるさいのでベッドから遠くしました。 自室は中側から見るとこんな感じ。 コーヒーメーカーは癒し。 ところで 熱発電つくるときめっちゃ熱いですよね。 主人公はほんと頑丈。 深度モジュールの交換時の注意点とグラップリングアームの小技 拠点が完成するとほっとします。 ここを拠点に 溶岩洞窟へ潜っていくわけですけど、その目的はまずは何より、 深度モジュールの作成ですよね。 それに必要な 藍晶石、 ツリーコーヴ側から入ると、溶岩の通路をずーっと進んで、開けた場所に出ないとなかったです。 途中に ワーパーが沢山いますが、もうここまでくれば ワーパーに怯むことってあんまりない。 あと明るいから、 ディープグランドリーフのときみたいに、 ワープさせられて溺れ死ぬこともほとんどないです。 落ち着いて対処すれば全然大丈夫。 それで、いざ作るときなんですけど…。 こんなことするの私くらいかもしれないし、 ムーンプール内でやればOKだったのかもしれないんですが、 プラウンスーツに 熱発電をつけたので、私、拠点の電力消費を抑えるために、スーツ外に置いてたんですよ。 で、 深度モジュールを外して、作成にかかるじゃないですか。 作り終えたモジュールを持って戻るじゃないですか。 壊れかけていたよね…。 あわてて崖の上へ。 いえ、当たり前なんですけど。 主人公が普通に泳げるんですけど、ここは 深海。 プラウンスーツから 深度モジュール外したらそりゃ危険だわ。 これ皆さん、 サイクロプスどうしてるんだろう。 もしかして 浮上してから深度モジュールつけかえてるんです?? 私、面倒だったので、 改造ステーションを サイクロプスの中にもってって、 速攻外す&作る&戻すを行いました。 あと、 プラウンスーツの グラップリングアームなんですけど、振り子みたいに進むのに使う以外にも、 大きな崖を上るときにも使いますよね。 ジャンプジェットだけでは届かないとき、 グラップリングアームで 崖にぺたっと張り付くと、そのまま 途中休憩できるんです。 アームで引寄せたまま、ジャンプボタンから手を外すと、そのまま固定できるんですよ。 ジャンプ力が回復した時点でアームを外し、そこから 再びジャンプジェットで上昇することによって、 大きな段差も昇れるのです。 私これに気付くのが大分遅くて、 ロストリバーの崖を戻るときに大変苦労しましたので、記載しておきます。 YorimitiKarasu.

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Subnautica(サブノーティカ)序盤の攻略・ストーリー オーロラ号探索まで、設計図、生物はどこ? マップが登場!

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潜水艇を作ったものの、「ムーンプール」の設計図を完成させないと水中基地に停泊させれません。 ムーンプールの設計図はキノコバイオームにあるので探索します。 水深100mを超えててもダメージは受けないものの、気分的に生身で潜水してて恐怖を感じてしまいますw おっかなびっくりのチキンプレイなので、深くて暗い場所を探索するのはコワイ...。 というワケでキノコバイオームの目と鼻の先に造船所というテイで新しく基地を作ります。 建設予定地にビーコン(場所マーカーみたいなもの)を設置して迷わないようにし、近くにシーモスを停めて光源と酸素補給しつつ建築し始めます。 調子に乗って深度100~20m範囲で色々パイプをつなげたり。 フクザツな地形で高低差がある建物を作れるのはとても魅力的ですw 縦パイプにハシゴを設置するととてもカッコイイ色合いに。 合間縫って探索しつつ、無事ムーンプールの設計図が完成したので設置しました。 四角い建物がムーンプールです。 建物の下から入って停泊させる仕組みです。 U字に削られている斜面を選んだ甲斐があり、ピッタリとイイ感じになりました! 無事、シーモスを停泊。 此処でシーモスのアップグレードや造船を行いたいですが、シーモス改造ステーションの設計図を取らないと此処で直接機体に手を加える事が出来ません。 水族館のような透明チューブはとてもワクワクしますが、深海で使うと例え基地強度が頑丈でも落ち着きませんw 浅瀬で使ったら明るいし色とりどりの植物が生えてるので雰囲気出るかも。 ちなみに基地の強度が弱かったり何かにぶつかったりするとこんなふうに壊れて最悪水浸しになってしまいます。 壊れたら修理、強化板で基地の壁を強化して壊れにくくします。 最終的にこんな感じになりました。 ヨユーがあったら周辺の平らな場所に個人の家屋っぽいものを何個も置いたりしていきたいですw まあこれ一応サバゲーなんで、どっちみちぼっちなんですけどね!なので一応他の生存者を探す、墜落した母船を修理するという目標があるみたいです。 正式リリース版でエンディングとか追加されるのかしら。 生存者が移住してきて此処で永住するフラグはないのかしら。 折角ムーンプールを作ったからにはシーモス改造ステーションも設置して改造したい... という事で再び設計図の為に散策。 やばいやばい!一番怖いと思ってたヤツが出た!! 恐竜のようなバカでかい咆哮を上げながら悠々と泳いでます。

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