メルセデス ベンツ c クラス ステーション ワゴン。 Cクラスステーションワゴン(全て)(メルセデス・ベンツ)の中古車を探すなら【グーネット中古車】

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メルセデス ベンツ c クラス ステーション ワゴン

現代の多様でアクティブなライフスタイルに応えるメルセデス・ベンツ「Cクラスステーションワゴン」。 「アジリティ&インテリジェンス」のコンセプトに基づき、素材選びから設計、製造工程に至るまであらゆる部分にメルセデスが誇る最先端技術を投入。 ラインアップは、1. 5L 直列4気筒直噴ターボエンジン搭載の「C180 ステーションワゴン」、「C180 ステーションワゴン アバンギャルド」を設定。 ターボチャージャーにはツインスクロールシステムを採用。 可変バルブタイミングを実現する「カムトロニック」も搭載されており、状況に応じた最適な吸気を実現した。 また、エンジン内部の摩擦低減対策として、メルセデス・ベンツが特許を取得した、「CONICSHAPE加工」を採用。 エクステリアは、フロントおよびリアバンパーを刷新し、よりダイナミックなデザインとなった。 「LED ハイパフォーマンスヘッドライト」はヘッドライト内部にマルチチャンバーリフレクターが上下4列ずつ立体的に並び、近未来的な印象を演出。 インテリアは、ダッシュボードからドア、シートまで流れるような一体感がありつつ、スポーティなデザインコンセプトを継承しながら、ダッシュボード中央にはナビゲーションやエンターテインメントシステムの表示画面となる、高精細10. 25インチの「ワイドディスプレイ」を装備。 さらに、安全装備として「アクティブレーンチェンジングアシスト」や「アクティブエマージェンシーストップアシスト」を採用。 特別仕様車には、「C200 ステーションワゴン ローレウスエディション」、「C200 4マチック ステーションワゴン ローレウスエディション」、「C220d ステーションワゴン ローレウスエディション」を設定。 今回、価格改定を行うと共に、「C180 ステーションワゴン アバンギャルドAMGライン」、特別仕様車に「C200 ステーションワゴン ローレウスエディション スポーツプラスパッケージ」、「C200 4マチック ステーションワゴン ローレウスエディション スポーツプラスパッケージ」、「C220d ステーションワゴン ローレウスエディション スポーツプラスパッケージ」を設定。 右ハンドルのみの設定。 現代の多様でアクティブなライフスタイルに応えるメルセデス・ベンツ「Cクラスステーションワゴン」。 「アジリティ&インテリジェンス」のコンセプトに基づき、素材選びから設計、製造工程に至るまであらゆる部分にメルセデスが誇る最先端技術を投入。 ラインアップは、1. 5L 直列4気筒直噴ターボエンジン搭載の「C180 ステーションワゴン」、「C180 ステーションワゴン アバンギャルド」を設定。 ターボチャージャーにはツインスクロールシステムを採用。 可変バルブタイミングを実現する「カムトロニック」も搭載されており、状況に応じた最適な吸気を実現した。 また、エンジン内部の摩擦低減対策として、メルセデス・ベンツが特許を取得した、「CONICSHAPE加工」を採用。 エクステリアは、フロントおよびリアバンパーを刷新し、よりダイナミックなデザインとなった。 「LED ハイパフォーマンスヘッドライト」はヘッドライト内部にマルチチャンバーリフレクターが上下4列ずつ立体的に並び、近未来的な印象を演出。 インテリアは、ダッシュボードからドア、シートまで流れるような一体感がありつつ、スポーティなデザインコンセプトを継承しながら、ダッシュボード中央にはナビゲーションやエンターテインメントシステムの表示画面となる、高精細10. 25インチの「ワイドディスプレイ」を装備。 さらに、安全装備として「アクティブレーンチェンジングアシスト」や「アクティブエマージェンシーストップアシスト」を採用。 特別仕様車には、「C200 ステーションワゴン ローレウスエディション」、「C200 4マチック ステーションワゴン ローレウスエディション」、「C220d ステーションワゴン ローレウスエディション」を設定。 今回、オプション設定の「レーダーセーフティパッケージ」を全車標準装備、それに伴い価格改定を行った。 右ハンドルのみの設定。 現代の多様でアクティブなライフスタイルに応えるメルセデス・ベンツ「Cクラスステーションワゴン」。 「アジリティ&インテリジェンス」のコンセプトに基づき、素材選びから設計、製造工程に至るまであらゆる部分にメルセデスが誇る最先端技術を投入。 ラインアップは、1. 5L 直列4気筒直噴ターボエンジン搭載の「C180 ステーションワゴン」、「C180 ステーションワゴン アバンギャルド」を設定。 「M264」エンジンは単体で最高出力156馬力(115kW)、最大トルク250Nmを発生。 エクステリアは、フロントおよびリアバンパーを刷新し、よりダイナミックなデザインとなった。 「LED ハイパフォーマンスヘッドライト」はヘッドライト内部にマルチチャンバーリフレクターが上下4列ずつ立体的に並び、近未来的な印象を演出。 インテリアは、ダッシュボードからドア、シートまで流れるような一体感がありつつ、スポーティなデザインコンセプトを継承しながら、ダッシュボード中央にはナビゲーションやエンターテインメントシステムの表示画面となる、高精細10. 25インチの「ワイドディスプレイ」を装備。 さらに、安全装備として「アクティブレーンチェンジングアシスト」や「アクティブエマージェンシーストップアシスト」を採用。 特別仕様車には、「C200 ステーションワゴン ローレウスエディション」、「C200 4マチック ステーションワゴン ローレウスエディション」、「C220d ステーションワゴン ローレウスエディション」を設定。 今回、「C180 ステーションワゴン」、「C180 ステーションワゴン アバンギャルド」の一部改良を行った。 ターボチャージャーにはツインスクロールシステムを採用。 可変バルブタイミングを実現する「カムトロニック」も搭載されており、状況に応じた最適な吸気を実現した。 また、エンジン内部の摩擦低減対策として、メルセデス・ベンツが特許を取得した、「CONICSHAPE加工」を採用。 ドライブレコーダー(フロント・リア)、LEDロゴプロジェクター、ETC 2. 0対応車載器を新たにオプション設定した。 さらに消費税変更に伴い、価格変更も行った。 右ハンドルのみの設定。 現代の多様でアクティブなライフスタイルに応えるメルセデス・ベンツ「Cクラスステーションワゴン」。 「アジリティ&インテリジェンス」のコンセプトに基づき、素材選びから設計、製造工程に至るまであらゆる部分にメルセデスが誇る最先端技術を投入。 ラインアップは、1. 6L 直列4気筒直噴ターボエンジン搭載の「C180 ステーションワゴン」、「C180 ステーションワゴン アバンギャルド」、新開発の1. 5L 直列4気筒ターボエンジンと「BSG(ベルトドリブン・スターター・ジェネレーター)」、「48V(ボルト)電気システム」搭載の「C200 ステーションワゴン アバンギャルド」、「C200 4マチック ステーションワゴン アバンギャルド」、2L 直列4気筒BlueTECエンジン搭載の「C220d ステーションワゴン アバンギャルド」を設定。 「M264」エンジンは単体で最高出力184馬力(135kW)、最大トルク280Nmを発生。 また、ベルトを介してクランクシャフトと接続される、スターターとジェネレーターを兼ねるモーター、「BSG(ベルトドリブン・スターター・ジェネレーター)」と「48V(ボルト)電気システム」は、回生ブレーキ等により発電した48Vの電気を1kWhのリチウムイオン電池に蓄電し、必要な際に最高出力14PS(10kW)、最大トルク160Nmを発生し動力を補助する。 エクステリアは、フロントおよびリアバンパーを刷新し、よりダイナミックなデザインとなった。 「LED ハイパフォーマンスヘッドライト」はヘッドライト内部にマルチチャンバーリフレクターが上下4列ずつ立体的に並び、近未来的な印象を演出。 インテリアは、ダッシュボードからドア、シートまで流れるような一体感がありつつ、スポーティなデザインコンセプトを継承しながら、ダッシュボード中央にはナビゲーションやエンターテインメントシステムの表示画面となる、高精細10. 25インチの「ワイドディスプレイ」を装備。 さらに、安全装備として「アクティブレーンチェンジングアシスト」や「アクティブエマージェンシーストップアシスト」を採用。 今回、価格改定を行った。 右ハンドルのみの設定。 現代の多様でアクティブなライフスタイルに応えるメルセデス・ベンツ「Cクラスステーションワゴン」。 「アジリティ&インテリジェンス」のコンセプトに基づき、素材選びから設計、製造工程に至るまであらゆる部分にメルセデスが誇る最先端技術を投入。 ラインアップは、1. 6L 直列4気筒直噴ターボエンジン搭載の「C180 ステーションワゴン」を設定。 特別仕様車として「C180 ステーションワゴン ローレウスエディション」、「C220d ステーションワゴン ローレウスエディション」を設定。 今回、新開発のパワートレインの導入、安全性と快適性、効率性をさらに向上し、デザインを一新した。 新開発の1. 5L 直列4気筒ターボエンジン「M264」と「BSG(ベルトドリブン・スターター・ジェネレーター)」、「48V ボルト 電気システム」搭載の「C200 ステーションワゴン アバンギャルド」、「C200 4マチック ステーションワゴン アバンギャルド」、1. 6L 直列4気筒直噴ターボエンジン搭載の「C180 ステーションワゴン アバンギャルド」、2L 直列4気筒BlueTECエンジン搭載の「C220d ステーションワゴン アバンギャルド」を設定。 「M264」エンジンは単体で最高出力184馬力(135kW)、最大トルク280Nmを発生。 また、ベルトを介してクランクシャフトと接続される、スターターとジェネレーターを兼ねるモーター、「BSG(ベルトドリブン・スターター・ジェネレーター)」と「48V ボルト 電気システム」は、回生ブレーキ等により発電した48Vの電気を1kWhのリチウムイオン電池に蓄電し、必要な際に最高出力14PS(10kW)、最大トルク160Nmを発生し動力を補助する。 エクステリアは、フロントおよびリアバンパーを刷新し、よりダイナミックなデザインとなった。 「LED ハイパフォーマンスヘッドライト」はヘッドライト内部にマルチチャンバーリフレクターが上下4列ずつ立体的に並び、近未来的な印象を演出。 インテリアは、ダッシュボードからドア、シートまで流れるような一体感がありつつ、スポーティなデザインコンセプトを継承しながら、ダッシュボード中央にはナビゲーションやエンターテインメントシステムの表示画面となる、高精細10. 25インチの「ワイドディスプレイ」を装備。 さらに、安全装備として「アクティブレーンチェンジングアシスト」や「アクティブエマージェンシーストップアシスト」を採用。 右ハンドルのみの設定。 現代の多様でアクティブなライフスタイルに応えるメルセデス・ベンツ「Cクラスステーションワゴン」。 「アジリティ&インテリジェンス」のコンセプトに基づき、素材選びから設計、製造工程に至るまであらゆる部分にメルセデスが誇る最先端技術を投入。 ラインアップは、1. 6L 直列4気筒直噴ターボエンジン搭載の「C180 ステーションワゴン」、2L 直列4気筒直噴ターボエンジン搭載の「C200 ステーションワゴン アバンギャルド」、「C200 4マチック ステーションワゴンアバンギャルド」、「C200 ステーションワゴン スポーツ」、「C200 4マチック ステーションワゴン スポーツ」、「C200 ステーションワゴン スポーツ本革仕様」、「C200 4マチック ステーションワゴン スポーツ本革仕様」、プラグインハイブリッドモデル「C350eステーションワゴン アバンギャルド」を設定。 今回、価格改定を行った。 また、自動車が通信することで利便性を向上する先進的なテレマティクスサービス「Mercedes me connect」を搭載。 「24時間緊急通報サービス」などを最長10年間無償で提供する「安心安全サービス」、「リモート車両操作」等を3年間無償で提供する「快適サービス」の2つのサービスカテゴリーから構成。 さらに、「C200 ステーションワゴン スポーツ本革仕様」、「C200 4マチック ステーションワゴン スポーツ本革仕様」、「C350eステーションワゴン アバンギャルド」に開放的な室内空間を演出するパノラミックスライディングルーフをオプション設定。 また、特別仕様車「C180 ステーションワゴン ローレウスエディション」と「C220d ステーションワゴン ローレウスエディション」を設定。 エクステリアとインテリアにAMGラインを装備し、オプション設定の前席シートヒーター、シフトとアクセルを操作するだけで縦列および並列駐車をサポートするパーキング・パイロット、スポーティな走りを実現するスポーツサスペンションやエアスプリングと連続可変ダンパーを電子制御することで非常に快適な乗り心地を実現するAIRMATICアジリティパッケージ、開放的な室内空間を演出するパノラミックスライディングルーフなどを標準装備。 右ハンドルのみの設定。 現代の多様でアクティブなライフスタイルに応えるメルセデス・ベンツ「Cクラスステーションワゴン」。 「アジリティ&インテリジェンス」のコンセプトに基づき、素材選びから設計、製造工程に至るまであらゆる部分にメルセデスが誇る最先端技術を投入。 ラインアップは、1. 6L 直列4気筒直噴ターボエンジン搭載の「C180 ステーションワゴン」、「C180 ステーションワゴン アバンギャルド」、「C180 ステーションワゴン スポーツ」、2L 直列4気筒直噴ターボエンジン搭載の「C200 ステーションワゴン アバンギャルド」、「C200 4マチック ステーションワゴンアバンギャルド」、「C200 ステーションワゴン スポーツ」、「C200 4マチック ステーションワゴン スポーツ」、「C200 ステーションワゴン スポーツ本革仕様」、「C200 4マチック ステーションワゴン スポーツ本革仕様」、「C250 ステーションワゴン スポーツ」、クリーンディーゼルモデル「C220d ステーションワゴン アバンギャルド」、「C220d ステーションワゴン スポーツ」、「C220d ステーションワゴン スポーツ本革仕様」、プラグインハイブリッドモデル「C350eステーションワゴン アバンギャルド」を設定。 今回、「C350eステーションワゴン アバンギャルド」以外のグレードのボディカラーの変更を行った。 右ハンドルのみの設定。 グレード名 排気量 駆動 燃費 価格 1991cc FR - 7,530,000円 1991cc FULL4WD - 6,730,000円 2142cc FR - 6,730,000円 1991cc FR - 6,470,000円 1991cc FULL4WD - 6,340,000円 2142cc FR - 6,340,000円 1991cc FR - 6,080,000円 1991cc FULL4WD - 5,870,000円 2142cc FR - 5,870,000円 1595cc FR - 5,760,000円 1991cc FR - 5,610,000円 1595cc FR - 5,300,000円 1595cc FR - 4,600,000円 現代の多様でアクティブなライフスタイルに応えるメルセデス・ベンツ「Cクラスステーションワゴン」。 「アジリティ&インテリジェンス」のコンセプトに基づき、素材選びから設計、製造工程に至るまであらゆる部分にメルセデスが誇る最先端技術を投入。 ラインアップは、1. 6L 直列4気筒直噴ターボエンジン搭載の「C180 ステーションワゴン」、「C180 ステーションワゴン アバンギャルド」、「C180 ステーションワゴン スポーツ」、2L 直列4気筒直噴ターボエンジン搭載の「C200 ステーションワゴン アバンギャルド」、「C200 ステーションワゴン スポーツ」、「C200 ステーションワゴン スポーツ本革仕様」、「C250 ステーションワゴン スポーツ」、クリーンディーゼルモデル「C220d ステーションワゴン アバンギャルド」、「C220d ステーションワゴン スポーツ」、「C220d ステーションワゴン スポーツ本革仕様」、プラグインハイブリッドモデル「C350eステーションワゴン アバンギャルド」を設定。 今回、全天候型フルタイム四輪駆動システム「4MATIC」を4気筒ガソリンモデルにも設定した「C200 4マチック ステーションワゴンアバンギャルド」、「C200 4マチック ステーションワゴン スポーツ」、「C200 4マチック ステーションワゴン スポーツ本革仕様」を追加した。 メルセデス・ベンツの中での最も変速段数が多いこのトランスミッションは、1つのギアが受け持つ速度域が狭くなるため変速ショックとエンジン回転数の上昇が抑えられ、高い快適性と静粛性を実現。 装備では、標準装備の「レーダーセーフティパッケージ」をオプション設定とし、価格改定を行い「C180 ステーションワゴン」には新たにオプション設定とした。 右ハンドルのみの設定。 グレード名 排気量 駆動 燃費 価格 1991cc FR - 7,880,000円 1991cc FR - 7,530,000円 1991cc FULL4WD - 6,730,000円 2142cc FR - 6,730,000円 1991cc FR - 6,470,000円 1991cc FULL4WD - 6,340,000円 2142cc FR - 6,340,000円 1991cc FR - 6,080,000円 1991cc FULL4WD - 5,870,000円 2142cc FR - 5,870,000円 1595cc FR - 5,760,000円 1991cc FR - 5,610,000円 1595cc FR - 5,300,000円 1595cc FR - 4,600,000円 現代の多様でアクティブなライフスタイルに応えるメルセデス・ベンツ「Cクラスステーションワゴン」。 「アジリティ&インテリジェンス」のコンセプトに基づき、素材選びから設計、製造工程に至るまであらゆる部分にメルセデスが誇る最先端技術を投入。 ラインアップは、1. 6L 直列4気筒直噴ターボエンジン搭載の「C180 ステーションワゴン」、「C180 ステーションワゴン アバンギャルド」、「C180 ステーションワゴン スポーツ」、2L 直列4気筒直噴ターボエンジン搭載の「C200 ステーションワゴン アバンギャルド」、「C200 ステーションワゴン スポーツ」、「C200 ステーションワゴン スポーツ本革仕様」、「C250 ステーションワゴン スポーツ」、クリーンディーゼルモデル「C220d ステーションワゴン アバンギャルド」、「C220d ステーションワゴン スポーツ」、「C220d ステーションワゴン スポーツ本革仕様」、プラグインハイブリッドモデル「C350eステーションワゴン アバンギャルド」を設定。 今回、一部価格改定を行った。 右ハンドルのみの設定。 現代の多様でアクティブなライフスタイルに応えるメルセデス・ベンツ「Cクラスステーションワゴン」。 「アジリティ&インテリジェンス」のコンセプトに基づき、素材選びから設計、製造工程に至るまであらゆる部分にメルセデスが誇る最先端技術を投入。 ラインアップは、1. 6L 直列4気筒直噴ターボエンジン搭載の「C180 ステーションワゴン」、「C180 ステーションワゴン アバンギャルド」、「C180 ステーションワゴン スポーツ」、2L 直列4気筒直噴ターボエンジン搭載の「C200 ステーションワゴン アバンギャルド」、「C200 ステーションワゴン スポーツ」、「C200 ステーションワゴン スポーツ本革仕様」、「C250 ステーションワゴン スポーツ」、クリーンディーゼルモデル「C220d ステーションワゴン アバンギャルド」、「C220d ステーションワゴン スポーツ」、「C220d ステーションワゴン スポーツ本革仕様」、プラグインハイブリッドモデル「C350eステーションワゴン アバンギャルド」を設定。 今回、価格改定を行った。 右ハンドルのみの設定。 現代の多様でアクティブなライフスタイルに応えるメルセデス・ベンツ「Cクラスステーションワゴン」。 「アジリティ&インテリジェンス」のコンセプトに基づき、素材選びから設計、製造工程に至るまであらゆる部分にメルセデスが誇る最先端技術を投入。 ラインアップは、1. 6L 直列4気筒直噴ターボエンジン搭載の「C180 ステーションワゴン」、「C180 ステーションワゴン アバンギャルド」、「C180 ステーションワゴン スポーツ」、2L 直列4気筒直噴ターボエンジン搭載の「C200 ステーションワゴン アバンギャルド」、「C200 ステーションワゴン スポーツ」、「C200 ステーションワゴン スポーツ本革仕様」、「C250 ステーションワゴン スポーツ」、クリーンディーゼルモデル「C220d ステーションワゴン アバンギャルド」、「C220d ステーションワゴン スポーツ」、「C220d ステーションワゴン スポーツ本革仕様」、新コンセプト「AMGスポーツモデル」第1弾の「C450 AMG 4マチックステーションワゴン」を設定。 今回、プラグインハイブリッドモデル「C350eステーションワゴン アバンギャルド」を追加。 最高出力211馬力(155kW)、最大トルク350Nmの2L 直列4気筒BlueDIRECTエンジンに、最高出力82馬力(60kW)、最大トルク340Nmを発生しブースト機能も併せ持つ高出力の電気モーターを組み合わせた。 システム全体で279馬力(205kW)/600Nmを発生し、ガソリンエンジンと高出力電気モーターを状況に応じて使い分けることで、ガソリンエンジンモデル、EV、ハイブリッドモデルの特長を生かしたハイパフォーマンスを発揮する。 走行中にも回生ブレーキなどによりバッテリーの充電を行うため、充電設備が無い場合でも電気モーターのみでの走行が可能。 「C450 AMG 4マチックステーションワゴン」は左ハンドル、その他は右ハンドルのみの設定。 現代の多様でアクティブなライフスタイルに応えるメルセデス・ベンツ「Cクラスステーションワゴン」。 「アジリティ&インテリジェンス」のコンセプトに基づき、素材選びから設計、製造工程に至るまであらゆる部分にメルセデスが誇る最先端技術を投入。 ラインアップは、1. 6L 直列4気筒直噴ターボエンジン搭載の「C180 ステーションワゴン」、「C180 ステーションワゴン アバンギャルド」、「C180 ステーションワゴン スポーツ」、2L 直列4気筒直噴ターボエンジン搭載の「C200 ステーションワゴン アバンギャルド」、「C200 ステーションワゴン スポーツ」、「C200 ステーションワゴン スポーツ本革仕様」、「C250 ステーションワゴン スポーツ」、新コンセプト「AMGスポーツモデル」第1弾の「C450 AMG 4マチックステーションワゴン」を設定。 今回、クリーンディーゼルモデル「C220d ステーションワゴン アバンギャルド」、「C220d ステーションワゴン スポーツ」、「C220d ステーションワゴン スポーツ本革仕様」を追加。 最新の2. 2L 直列4気筒BlueTECエンジンを搭載。 ピエゾインジェクターを用いた最新世代のコモンレールシステムや、大きさの異なる2基のターボチャージャーへの排気の流れを可変フラップにより制御することでターボラグを解消しながら必要なブースト圧を引き出す2ステージターボチャージャーなどの先進テクノロジーにより、最高出力170馬力、最大トルク400Nmの力強い動力性能を実現。 燃費は、19. 6km/L(JC08モード)とクラストップレベルの低燃費を実現。 「C450 AMG 4マチックステーションワゴン」は左ハンドル、その他は右ハンドルのみの設定。 現代の多様でアクティブなライフスタイルに応えるメルセデス・ベンツ「Cクラスステーションワゴン」。 「アジリティ&インテリジェンス」のコンセプトに基づき、素材選びから設計、製造工程に至るまであらゆる部分にメルセデスが誇る最先端技術を投入。 ラインアップは、新開発の1. 6L 直列4気筒直噴ターボエンジン搭載の「C180 ステーションワゴン」、「C180 ステーションワゴン アバンギャルド」、「C180 ステーションワゴン スポーツ」、2L 直列4気筒直噴ターボエンジン搭載の「C200 ステーションワゴン アバンギャルド」、「C200 ステーションワゴン スポーツ」、「C200 ステーションワゴン スポーツ本革仕様」、「C250 ステーションワゴン スポーツ」を設定。 今回、新コンセプト「AMGスポーツモデル」第1弾の「C450 AMG 4マチックステーションワゴン」を追加設定。 メルセデスAMGが専用開発した高出力3L V型6気筒ツインターボBlueDIRECTエンジンを搭載。 高性能エンジンのパワーを四輪に最適に配分するメルセデスAMGが開発した四輪駆動システム「AMG 4マチック」をCクラスとして初めて搭載。 駆動力の変動によるステア特性の変化が少ないため、直線でもコーナーでもドライバーの意志とひとつになって正確に路面をトレースする安定した挙動を実現。 「C450 AMG 4マチックステーションワゴン」は左ハンドル、その他は右ハンドルのみの設定。 現代の多様でアクティブなライフスタイルに応えるメルセデス・ベンツ「Cクラスステーションワゴン」。 「アジリティ&インテリジェンス」のコンセプトに基づき、素材選びから設計、製造工程に至るまであらゆる部分にメルセデスが誇る最先端技術を投入。 ラインアップは、新開発の1. 6L 直列4気筒直噴ターボエンジン搭載の「C180 ステーションワゴン」、「C180 ステーションワゴン アバンギャルド」、「C180 ステーションワゴン スポーツ」、2L 直列4気筒直噴ターボエンジン搭載の「C200 ステーションワゴン アバンギャルド」、「C200 ステーションワゴン スポーツ」、「C200 ステーションワゴン スポーツ本革仕様」、「C250 ステーションワゴン スポーツ」を設定。 2Lエンジンは、メルセデスが世界で初めて実用化した、成層燃焼リーンバーン、ターボチャージャー、EGR(排ガス再循環装置)の組み合わせにより、ゆとりある動力性能と高い環境性能を生み出す。 トランスミッションは7速ATを搭載。 ドライビングモードの選択は、「アジリティセレクト」スイッチで行い、4つから選んだモードに応じて、様々なパラメーターを変化させる。 今回、価格改定を行った。 右ハンドルのみの設定。 現代の多様でアクティブなライフスタイルに応えるメルセデス・ベンツ「Cクラスステーションワゴン」。 今回フルモデルチェンジを行った。 「アジリティ&インテリジェンス」のコンセプトに基づき、素材選びから設計、製造工程に至るまであらゆる部分にメルセデスが誇る最先端技術を投入。 ラインアップは、新開発の1. 6L 直列4気筒直噴ターボエンジン搭載の「C180 ステーションワゴン」、「C180 ステーションワゴン アバンギャルド」、「C180 ステーションワゴン スポーツ」、新開発の2L 直列4気筒直噴ターボエンジン搭載の「C200 ステーションワゴン アバンギャルド」、「C200 ステーションワゴン スポーツ」、「C200 ステーションワゴン スポーツ本革仕様」、「C250 ステーションワゴン スポーツ」を設定。 2Lエンジンは、メルセデスが世界で初めて実用化した、成層燃焼リーンバーン、ターボチャージャー、EGR(排ガス再循環装置)の組み合わせにより、ゆとりある動力性能と高い環境性能を生み出す。 トランスミッションは7速ATを搭載。 ドライビングモードの選択は、「アジリティセレクト」スイッチで行い、4つから選んだモードに応じて、様々なパラメーターを変化させる。 ボディシェルのアルミニウム使用率を約50%と、量産車としては類を見ないレベルに高めながら、高張力鋼板などを適材適所に組み合わせた革新的な軽量高剛性アルミニウムハイブリッドボディを採用。 メルセデス・ベンツは自動車メーカーとして世界で初めて、量産車に「ImpAcT(Impulse Accelerated Tacking)」接合方式を採用。 新型Cクラスステーションワゴンの「アジリティ」に大きく貢献するのが、新開発の4リンク式フロントサスペンション。 4リンク式のメリットは、リンク機構とストラット式スプリングを独立させることで理想的なサスペンションの動きを実現。 インテリアでは、最大積載容量が1,490Lと、先代を25L上回り、リアシートの分割比率が40:20:40に変更され、乗車人数と長尺物から小物まで積載物の形・大きさに合わせた柔軟な室内アレンジが可能となった。 また、「レーダーセーフティパッケージ」をはじめとする安全運転支援システムは、ドライバーの疲れを最小限に抑える快適性が安全なドライブに貢献。 ミリ波レーダーセンサーとステレオカメラにより「部分自動運転」を実現。 さらに、ディストロニック・プラス、アクティブレーンキーピングアシストなどを含む「インテリジェントドライブ」を搭載。 右ハンドルのみの設定。 ダイナミックさを高めたエクステリアとクラスを超えた上質なインテリアを採用するメルセデス「Cクラスステーションワゴン」。 ラインアップは、1. 8L 直列4気筒直噴ターボエンジンを搭載した「C180 ステーションワゴン」、上級モデルに採用されるアバンギャルド仕様の「C180 ステーションワゴン アバンギャルド」 、「C200 ステーションワゴン アバンギャルド」 、「C250 ステーションワゴン アバンギャルド」、3. 5L V型6気筒直噴エンジンを搭載した「C350 ステーションワゴン アバンギャルド」、AMG 6. 3L V型8気筒エンジンを搭載したスペシャルモデルである「C63 AMG ステーションワゴン」と「C63 AMG ステーションワゴン エディション507」、特別仕様車には「C180 ステーションワゴン エディションC」を設定。 5つのミリ波レーダーセンサーと1つのカメラを用いて前方や左右後方の車両など障害物との距離や相対速度を測定し、自動的にブレーキを作動させ衝突の危険性を低減する安全運転支援システム「レーダーセーフティパッケージ」を標準装備(「C180 ステーションワゴン」はオプション設定)。 右ハンドルのみの設定。 今回、消費税率の変更に伴い、価格変更を行った。 ダイナミックさを高めたエクステリアとクラスを超えた上質なインテリアを採用するメルセデスCクラス。 「Cクラスステーションワゴン」のラインアップには、今回、セダンと同じく1. 8L 直列4気筒直噴ターボエンジンを搭載した「C180 ステーションワゴン」、上級モデルに採用されるアバンギャルド仕様の「C180 ステーションワゴン アバンギャルド」 、「C200 ステーションワゴン アバンギャルド」 、「C250 ステーションワゴン アバンギャルド」、3. 5L V型6気筒直噴エンジンを搭載した「C350 ステーションワゴン アバンギャルド」AMG 6. 3L V型8気筒エンジンを搭載したスペシャルモデルである「C63 AMG ステーションワゴン」と「C63 AMG ステーションワゴン エディション507」を設定。 5つのミリ波レーダーセンサーと1つのカメラを用いて前方や左右後方の車両など障害物との距離や相対速度を測定し、自動的にブレーキを作動させ衝突の危険性を低減する安全運転支援システム「レーダーセーフティパッケージ」を標準装備(「C180 ステーションワゴン」はオプション設定。 トップパフォーマンスモデル「C63 AMG」に、専用チューニングを施してパフォーマンスを大幅に向上した「C63 AMG ステーションワゴン エディション507」には、搭載されるAMG独自開発の 6. 専用デザインの19インチAMGクロススポークアルミホイール(鍛造)、フロントグリルのフレーム部分、LEDドライビングライトをマットブラック仕上げとし、さらにサイドにはマットブラックの専用デカールを施した。 一方、ボンネットのエアアウトレット、トランクリッドスポイラーリップはハイグロスブラック仕上げとし、ドアミラーハウジングもブラックとすることで、エクステリアを精悍に引き締めている。 インテリアは、レースタイマー機能を備えたAMGメーターパネルにレッドラインでアクセントが加えられ、12時の位置にセンターマーキングを配した専用AMGパフォーマンスステアリング、AMGアファルターバッハエンブレムがあしらわれた専用シルバーシフトノブを備えた。 クーペタイプでは、「C180 クーペ」にスポーティな個性を強調するAMGスポーツパッケージを標準装備。 AMGスタイリングパッケージや18インチAMG7スポークアルミホイールなど精悍な印象を高めるエクステリアに加えて、インテリアにもパドルシフトを備えたAMGスポーツステアリングやステンレスアクセル&ブレーキペダルなどを採用。 右ハンドルのみの設定。 ダイナミックさを高めたエクステリアとクラスを超えた上質なインテリアを採用するメルセデスCクラス。 セダンと同じく「Cクラスステーションワゴン」のラインアップには、1. 8L直列4気筒直噴ターボエンジンを搭載した「C180 ブルーエフィシェンシー」、「C200 ブルーエフィシェンシー アバンギャルド」、「C250 ブルーエフィシェンシー アバンギャルド」、3. 5L V型6気筒直噴エンジンを搭載した「C350 ブルーエフィシェンシー アバンギャルド」、AMG 6. 3L V型8気筒エンジンを搭載したスペシャルモデルである「C63 AMG」を用意。 今回、上級モデルに採用されるアバンギャルド仕様の「C180 ブルーエフィシェンシー アバンギャルド」を新設定した。 同モデルはAMGスタイリングパッケージ(フロントスポイラー、サイド&リアスカート)、アドバンストライトパッケージを標準装備するほか、メモリー付きパワーシートや後席分割可倒式シートを装備。 これらの装備を追加しながら、価格はベースグレードの「C180 ブルーエフィシェンシー」から50万円高とし、469万円とした。 「C180 ブルーエフィシェンシー」では、縦列駐車やバックでの駐車時の運転操作をサポートするパーキングアシストリアビューカメラに加え、エコドライブをアシストするVICS3メディアを標準装備。 「C200 ブルーエフィシェンシーアバンギャルド」では、メモリー付きパワーシート、後席分割可倒式シート、VICS3メディアを標準装備しながら、価格を10万円引き下げ、セダンを499万円、ステーションワゴンを519万円とした。 また、「C250 ブルーエフィシェンシーアバンギャルド」、「C350 ブルーエフィシェンシーアバンギャルド」では、AMGスポーツパッケージ、後席分割可倒式シート、「C63 AMG」にもVICS3メディアを標準装備した。 さらに、「C180 ブルーエフィシェンシー」に加え、AMGモデルを除く全モデルに「AMGスポーツパッケージプラス」を新たにオプション設定。 また、ユーティリティパッケージ、AMGスポーツパッケージ、アジリティパッケージ(クーペ専用)、AMGモデル専用オプションの装備内容および価格を変更。 右ハンドルのみの設定。 ダイナミックさを高めたエクステリアとクラスを超えた上質なインテリアを採用するメルセデスCクラス。 セダンと同じく「Cクラスステーションワゴン」のラインアップには、1. 5L V型6気筒直噴エンジンを搭載した「C350 ブルーエフィシェンシーアバンギャルド」、AMG 6. 3L V型8気筒エンジンを搭載したスペシャルモデルである「C63 AMG」を用意する。 今回、1. 8L直列4気筒直墳ターボエンジンを搭載する「C180 ブルーエフィシェンシー」を追加し、ECOスタートストップ(アイドリングストップ)機能を全モデルに標準装備し、燃費経済性のさらなる向上を実現(C 63 AMGを除く)。 また、「C200 ブルーエフィシェンシー」には利便性の高い8ウェイパワーシートを標準装備。 「C200 ブルーエフィシェンシーアバンギャルド」には、AMGスタイリングパッケージ(フロントスポイラーサイド&リアスカート)、17インチAMG 5ツインスポークアルミホイール、スポーツサスペンション、Mercedes-Benz ロゴ付ブレーキキャリパー(フロント)&ドリルドベンチレーテッドディスク、マルチファンクションスポーツステアリング(3スポーク)、パドルシフト、本革巻アルミニウムシフトノブ、前席スポーツシート、ステンレスアクセル&ブレーキペダルを標準装備する。 一部グレードについてはAMGスポーツパッケージのオプション価格引き下げも行われた。 右ハンドルのみの設定。 ダイナミックさを高めたエクステリアとクラスを超えた上質なインテリアを採用するメルセデスCクラス。 セダンと同じく「Cクラスステーションワゴン」のラインアップには、1. 同じく1. 8L直列4気筒直噴ターボエンジン(204馬力)を搭載した「C250 ブルーエフィシェンシーアバンギャルド」、AMG 6. 3L V型8気筒エンジン(457馬力)を搭載したスペシャルモデルである「C63 AMG」を用意。 パソコンからあらかじめGoogleマップで設定した位置情報をダウンロードし、目的地として設定したり、インターネット接続によって様々な情報にアクセスすることが可能な「COMANDシステム」を採用。 オーディオシステムには、Bluetoothオーディオ機能、USBメモリーやSDカード、iPodからの音楽データ再生などができる機能を採用。 また、ドライバーの縦列駐車をサポートする「パークトロニック(パーキングガイダンス機能付)」を全モデルにパッケージオプションとして用意する。 今回、「C63 AMG」にダイナミックさを高めたエクステリアとクラスを超えた上質なインテリアを採用し、ダイレクトなアクセルレスポンスとスピーディなシフトチェンジを実現した「AMGスピードシフトMCT」を搭載。 右ハンドルのみの設定。 ダイナミックさを高めたエクステリアとクラスを超えた上質なインテリアを採用するメルセデスCクラス。 今回の改良では、内外装のデザインのみならず、パワートレインや安全装備、機能装備など計2000ヶ所以上におよぶ変更を行った。 セダンと同じく「Cクラスステーションワゴン」のラインアップには、1. 同じく1. 8L直列4気筒直噴ターボエンジン(204馬力)を搭載した「C250 ブルーエフィシェンシーアバンギャルド」、AMG 6. 3L V型8気筒エンジン(457馬力)を搭載したスペシャルモデルである「C63 AMG」を用意。 8L直列4気筒直噴ターボエンジン搭載のモデルには、新たに新型7速オートマティックトランスミッション「7G-TRONIC PLUS」を採用。 エクステリアは、フロントを中心に「C」シェイプのポジションライトなどLEDを多用した新設計のヘッドライトユニットやアルミニウムボンネット、ラジエーターグリル、フロントバンパーを装備。 インテリア全体に高品位な表面素材を採用し、センターコンソールのトリムパネル拡大、シャドウシルバーをあしらったスイッチ類、ナッパレザーのステアリングを装備。 新設計となったダッシュボード、メーターの中央にカラーディスプレイを採用した新デザインのメーターパネル、助手席側まで拡大されたインテリアトリムパネル等により、クラスを超えた上質感を醸し出した。 また、パソコンからあらかじめGoogleマップで設定した位置情報をダウンロードし、目的地として設定したり、インターネット接続によって様々な情報にアクセスすることが可能な「COMANDシステム」を採用することで、利便性を大幅に向上させた。 オーディオシステムには、Bluetoothオーディオ機能、USBメモリーやSDカード、iPodからの音楽データ再生などができる機能を採用。 また、ドライバーの縦列駐車をサポートする「パークトロニック(パーキングガイダンス機能付)」を全モデルにパッケージオプションとして用意。 右ハンドルのみの設定。 W204型となる、このメルセデスCクラス。 セダンと同じく「Cクラスステーションワゴン」のラインアップは、1. 8L直噴ターボエンジンを搭載した「C250 CGIブルーエフィシェンシーアバンギャルド」、3L V型6気筒エンジン(231馬力)を搭載した「C300アバンギャルド」、AMG 6. 3L V型8気筒エンジン(457馬力)を搭載したスペシャルモデルである「C63 AMG」を設定する。 今回、「C200 CGIブルーエフィシェンシー」をベースに、ESP(エレクトロニック・スタビリティ・プログラム)や7個のSRSエアバッグ類、HDDナビゲーション付きCOMANDシステムなど、充実装備は施しながら装備を厳選した「C200 CGIブルーエフィシェンシーライト」を設定。 また、夜間走行時の被視認性を向上する「LEDドライビングライト」を採用(アバンギャルド仕様モデルに標準装備、その他のモデルにオプション設定「C63 AMG」は非設定)。 さらに、「C63 AMG」に出力の大幅向上などスポーツ性をさらに高める「AMGパフォーマンスパッケージプラス」をオプション設定した。 全モデル右ハンドルのみの設定。 W204型となる、このメルセデスCクラス。 セダンと同じく「Cクラスステーションワゴン」のラインアップは、新開発の1. 8L直噴ターボエンジンを搭載した「C250 CGIブルーエフィシェンシーアバンギャルド」、3L V型6気筒エンジン(231馬力)を搭載した「C300アバンギャルド」、AMG 6. 3L V型8気筒エンジン(457馬力)を搭載したスペシャルモデルである「C63 AMG」を設定する。 内側にダークペイントを施した専用デザインヘッドライトや専用デザイン17インチアルミホイールを装備する。 インテリアでは、本革シート、専用フロアマットや分割可倒式リアシートを装備する。 全モデル右ハンドルのみの設定。 W204型となる、このメルセデスCクラスステーションワゴン。 今回、新開発の1. 8Lガソリン直噴ターボエンジンを搭載した「C250 CGI ブルーエフィシェンシーステーションワゴンアバンギャルド」を設定。 また、1. 3L V型8気筒エンジン(457馬力)を搭載したスペシャルモデルである「C63 AMGステーションワゴン」の全てのラインアップで一部改良が施された。 加えて、新たに3L V型6気筒エンジン(231馬力)を搭載する「C300ステーションワゴンアバンギャルド」がラインアップに追加された。 また、地上デジタル放送(12セグ)対応テレビチューナーをはじめ、iPodやUSBオーディオなど外部オーディオ機器を接続し、曲名等をディスプレイ画面に表示できるメディアインターフェースを全車標準装備。 全モデル右ハンドルのみの設定。 Cクラスステーションワゴン(W204型)のラインアップは、1. 8Lスーパーチャージャー付直列4気筒エンジンを搭載した「C200コンプレッサー ステーションワゴン」(ベーシックモデル)、その「エレガンス」仕様と「アバンギャルド」仕様の3タイプ。 それに2. さらに、トップパフォーマンスモデルとしてV8 6208ccの「C63AMG ステーションワゴン」の計6タイプを設定する。 「アバンギャルド(AVANTGARDE)」仕様はセダンと同様、フロントグリルにスリーポインテッドスターを配した。 走行性能面は、Cクラスセダンと同様、新コンセプト「AGILITYCONTROL アジリティコントロール 」を採用したサスペンション、油圧式セレクティブダンピングシステムにより通常走行ではしなやかな乗り心地を維持しつつ、ハードなコーナリングなど、一定以上の負荷がかかった場合には瞬時に減衰力を高める。 全モデル右ハンドル設定。 メルセデス・ベンツでは、原油価格の上昇による輸送コストや原材料費の高騰が続く影響で、2008年10月1日より一部価格改定を実施することとなった。 8Lスーパーチャージャー付直列4気筒エンジンを搭載した「C200コンプレッサー ステーションワゴン」(ベーシックモデル)、その「エレガンス」仕様と「アバンギャルド」仕様の3タイプ。 さらに、トップパフォーマンスモデルとしてV8 6208ccの「C63AMG ステーションワゴン」を設定する。 従来モデルに比べテールゲートの角度を立たせたリアエンドを特徴とし、「アバンギャルド(AVANTGARDE)」仕様はセダンと同様、フロントグリルにスリーポインテッドスターを配した。 走行性能面は、Cクラスセダンと同様、新コンセプト「AGILITYCONTROL アジリティコントロール 」を採用したサスペンション、油圧式セレクティブダンピングシステムにより通常走行ではしなやかな乗り心地を維持しつつ、ハードなコーナリングなど、一定以上の負荷がかかった場合には瞬時に減衰力を高める。 今回、運転状況や路面状況に応じたダンパーの減衰力を電子制御、スイッチ切換えによって変速スピードやエンジン特性を変えることができる「ダイナミックハンドリングパッケージ」を採用(一部モデル)。 「SRSニーバッグ」や「アダプティブブレーキライト」、「インテリジェントライトシステム」など安全装備の充実(全モデル)。 駐車時などにドライバー操作をサポートする「パーキングアシストリアビューカメラ」を標準装備した(セダン全モデル)。 8Lスーパーチャージャー付直列4気筒エンジンを搭載した「C200コンプレッサー ステーションワゴン」(ベーシックモデル)、その「エレガンス」仕様と「アバンギャルド」仕様の3タイプ。 さらに、トップパフォーマンスモデルとして「C63AMG ステーションワゴン」を設定する。 従来モデルに比べテールゲートの角度を立たせたリアエンドを特徴とし、「アバンギャルド(AVANTGARDE)」仕様はセダンと同様、フロントグリルにスリーポインテッドスターを配した。 走行性能面は、Cクラスセダンと同様、新コンセプト「AGILITYCONTROL アジリティコントロール 」を採用したサスペンション、油圧式セレクティブダンピングシステムにより通常走行ではしなやかな乗り心地を維持しつつ、ハードなコーナリングなど、一定以上の負荷がかかった場合には瞬時に減衰力を高める。 安全性においては、メルセデス・ベンツが体系化した包括的安全コンセプト「PRO-SAFE プロセーフ 」を採用。 事故を未然に防ぐESPやブレーキアシストをはじめ、危険な状況を察知するとただちに乗員保護の措置をとるPRE-SAFE プレセーフ 、8個のエアバッグやNECK PROアクティブヘッドレストなど、最高レベルの安全装備を備える。 C63AMG ステーションワゴンは、最高出力457PSと最大トルク600Nmを発生するAMG 6. 3L V8エンジンと、シフトダウン時の自動スロットルブリッピング機能をもつAMGスピードシフトプラス付7G-TRONICトランスミッションを搭載。 ワイドなフロントフェンダーやAMGスタイリングパッケージを採用したエクステリア、セミバケットタイプのAMGスポーツシートや専用デザインのステアリングを採用したインテリアをもつ。 全モデル右ハンドル設定。 メルセデスのスタンダードモデルがCクラス。 ボディタイプは、セダン、ステーションワゴン、スポーツクーペの各モデル。 8L 直列4気筒DOHCスーパーチェージャー(143馬力)搭載「C180コンプレッサーアバンギャルド」、同(163馬力)エンジンの「C200コンプレッサー」、それに2. 5L V6DOHC(204馬力)「C230アバンギャルド」と3L V6DOHC(231馬力)「C280アバンギャルド」/「C280 4マチックアバンギャルド」をラインアップ。 プレミアムスポーツモデル「C55 AMG」には367馬力の5. 5L V8SOHCエンジンを搭載する。 C180コンプレッサーは、新たに内外装を「アバンギャルド」仕様として、スポーティな雰囲気と高級感を大幅に高めた。 また夜間走行時の視認性を高めるバイキセノンヘッドライトとコーナリングライト、スポーティなデザインのアルミホイールを標準装備するなど、一層の充実を図った。 Dレンジにセットしたセレクトレバーを左右に動かすだけでシフトチェンジが可能な、ティップシフト付き5速AT、もしくは7速AT(7G-TRONIC)を介して後輪を駆動、C280 4マチックアバンギャルドはフルタイム4WD方式に、4エレクトロニック・スタビリティ・プログラムを装備し、非常時にはブレーキやエンジン出力をコンピューター判断により自動制御する。 多くのモデルが右ハンドル設定、C280 4マチックは左のみ、セダンのC230アバンギャルドとC55は左右どちらのハンドルも選択可能。 今回、メルセデス・ベンツ乗用車各モデル(CLクラス、SLクラス、Rクラス、GLクラス、Gクラス、バネオ、ビアノを除く)のメーカー希望小売価格を一部改定し、平均0. ユーロに対する円安傾向によるもの。 メルセデスのスタンダードモデルがCクラス。 ボディタイプは、セダン、ステーションワゴン、スポーツクーペの各モデル。 8L 直列4気筒DOHCスーパーチェージャー(143馬力)搭載「C180コンプレッサーアバンギャルド」、同(163馬力)エンジンの「C200コンプレッサー」、それに2. 5L V6DOHC(204馬力)「C230アバンギャルド」と3L V6DOHC(231馬力)「C280アバンギャルド」/「C280 4マチックアバンギャルド」をラインアップ。 プレミアムスポーツモデル「C55 AMG」には367馬力の5. 5L V8SOHCエンジンを搭載する。 C180コンプレッサーは、新たに内外装を「アバンギャルド」仕様として、スポーティな雰囲気と高級感を大幅に高めた。 また夜間走行時の視認性を高めるバイキセノンヘッドライトとコーナリングライト、スポーティなデザインのアルミホイールを標準装備するなど、一層の充実を図った。 Dレンジにセットしたセレクトレバーを左右に動かすだけでシフトチェンジが可能な、ティップシフト付き5速AT、もしくは7速AT(7G-TRONIC)を介して後輪を駆動、C280 4マチックアバンギャルドはフルタイム4WD方式に、4エレクトロニック・スタビリティ・プログラムを装備し、非常時にはブレーキやエンジン出力をコンピューター判断により自動制御する。 リヤシートは2対1の分割可倒式シートで積載性も考慮。 全モデルにおいて、国土交通省による「平成17年排出ガス基準75%低減レベル」認定を取得する。 多くのモデルが右ハンドル設定、C280 4マチックは左のみ、セダンのC230アバンギャルドとC55は左右どちらのハンドルも選択可能。 メルセデスのスタンダードモデルがCクラス。 ボディタイプは、セダン、ステーションワゴン、スポーツクーペの各モデル。 8L 直列4気筒スーパーチェージャー(143馬力)搭載「C180コンプレッサー」、同(163馬力)エンジンの「C200コンプレッサー」、それに新開発の2. 5L V6(204馬力)「C230アバンギャルド」と3L V6(231馬力)「C280アバンギャルド」/「C280 4マチックアバンギャルド」をラインアップ。 プレミアムスポーツモデル「C55 AMG」には367馬力の5. 4L V8エンジンを搭載する。 Dレンジにセットしたセレクトレバーを左右に動かすだけでシフトチェンジが可能な、ティップシフト付き5速AT、もしくはCクラス新搭載の7速AT(7G-TRONIC)を介して後輪を駆動、C280 4マチックアバンギャルドはフルタイム4WD方式に、4エレクトロニック・スタビリティ・プログラムを装備し、非常時にはブレーキやエンジン出力をコンピューター判断により自動制御する。 リヤシートは2対1の分割可倒式シートで積載性も考慮。 セダン、ステーションワゴンには、追突事故など後方からの衝撃を感知すると、前席ヘッドレストを前上方に押し出し、乗員の頚椎への損傷を低減させる新機構「NECK PRO(ネックプロ)アクティブヘッドレスト」を採用するとともに、バイキセノンヘッドライト装着車は、車両の進行方向を照らす「コーナリングライト」の機能を加えた。 全モデルにおいて、国土交通省による「平成17年排出ガス基準75%低減レベル」認定を取得する。 多くのモデルが右ハンドル設定、C280 4マチックは左のみ、セダンのC230アバンギャルドとC55は左右どちらのハンドルも選択可能。 メルセデスのスタンダードモデルがCクラス。 ボディタイプは、セダン、ステーションワゴン、スポーツクーペの各モデル。 内外装デザインの大幅な見直しにより、スポーティ感を高めた外観と、より質感を増した内装を備えた。 また運動性能と快適性を高める「ダイレクトコントロール」コンセプトに基づき、ステアリングギア比および前後サスペンションの設定を変更し、よりシャープなハンドリングと快適な乗り心地の両立を図っている。 「C180コンプレッサー」、「C200コンプレッサー」、新設定「C230コンプレッサーアバンギャルド」には、スーパーチャージャー付き1. 8L 直列4気筒DOHCを搭載、チューニングの違いによりそれぞれ143馬力(22. 5kgm)の出力を発揮する。 「C240/C240 4マチック」には170馬力の2. 6L V6、新設定の「C55 AMG」には367馬力の5. 4L V8エンジンを搭載する。 Dレンジにセットしたセレクトレバーを左右に動かすだけでシフトチェンジが可能なティップシフト付き5速ATを介して後輪を駆動、C240 4マチックはフルタイム4WD方式に、4エレクトロニック・スタビリティ・プログラムを装備し、非常時にはブレーキやエンジン出力をコンピューター判断により自動制御する。 リヤシートは2対1の分割可倒式シートで積載性も考慮。 盗難防止装置としてイモビライザー内蔵のメモリー付エレクトロニックキーを設定する。 多くのモデルが右ハンドル設定、C240 4マチックは左のみ、セダンのC230コンプレッサーアバンギャルドとC55は左右どちらのハンドルも選択可能。 メルセデスのボトムレンジとなるワゴンモデルがCクラスステーションワゴン。 搭載されるエンジンは1. 8L 直4DOHCスーパーチャージャー、2. 6L V6、3. 2L V6の3ユニット。 新開発の1. 5kgmのパワーとトルクを発生する。 5kgm、3. 6kgmを発生する。 Dレンジにセットしたセレクトレバーを左右に動かすだけでギアシフトができるティップシフト付き5速ATを介する。 ラインアップは1. 8Lの143ps仕様にC180コンプレッサー、163ps仕様にC200コンプレッサー、2. 6LにC240とフルタイム4WDのC240 4MATIC(4マチック)、3. 2LにC320を設定。 9kgmを発揮する3. 2L V6スーパーチャージャー搭載のC32 AMGがラインアップされる。 盗難防止装置としてエレクトロニックキーを装備する。 ハンドル位置は右、4マチックのみ左の設定。 メルセデスベンツCクラスの最高級モデルがC32 AMG。 モータースポーツで培ったメルセデスAMG社の技術の粋を結集し開発されたハイパフォーマンスモデルである。 ボディはセダンとステーションワゴンの両タイプが用意される。 AMGスポーツエグゾースト採用の3. トランスミッションはスポーティな走行条件にあわせて的確かつすばやいシフト制御を行なうAMGスポーツシフトを備えた5ATが組み合わされる。 引き締められたサスペンションと強化ブレーキシステムを装備。 組み込まれるホイールもブレーキ冷却性能などを十分に考慮したAMG製の17インチアルミホイールとワイドタイヤ、AMGスタイリングパッケージを装着。 ワゴンは右ハンドルのみで、セダンは左・右を選択できる。 メルセデスのボトムレンジとなるワゴンモデルがCクラスステーションワゴン。 Cクラスセダンが同カテゴリーのトレンドセッターとして確立させたさまざまな革新技術を受け継ぎ、また、「統合的スタイルコンセプト」とメルセデスのデザイナーがよぶ芸術性と機能性の調和が高い次元で実現されるステーションワゴンである。 搭載されるエンジンは2L 直4DOHC、同+スーパーチャージャー、2. 6L V6OHC、3. 2L V6OHCの4ユニット。 Dレンジにセットしたセレクトレバーを左右に動かすだけでギアシフトができるティップシフト付き5速ATを介して、後輪を駆動する。 6L V6にC240とC240スポーツライン、3. 2LにC320、C320スポーツラインを設定。 盗難防止装置としてエレクトロニックキーを装備する。 ハンドル位置はすべて右のみの設定。 メルセデスのベーシックモデルがCクラス。 セダンとワゴンの2種類のボディを設定。 セダンがC200、C240、C280、ワゴンがC200、C240の計5モデルをラインアップする。 グレード名の数字はそのまま排気量を表現。 エンジンスペックは2Lが直4DOHCで136馬力、2. 4LがV6 OHCで170馬力、2. 8LがV6 OHCで197馬力となる。 組み合わされるミッションは、Dレンジにセットしたセレクトレバーを左右に動かすだけでシフトチェンジが可能な新機構「ティップシフト」付き5速AT。 サスペンションはフロントがダブルウイッシュボーン、リヤがマルチリンク。 ワゴンは右ハンドルのみ、セダンは左右どちらのハンドルも選択可能。 メルセデスのベーシッククラスがこのCクラス。 セダンがC200、C240、装備充実のC240エレガンス、C280の3種、ワゴンがC200、C240の2種。 グレード名の数字は排気量を表している。 エンジンスペックは2LがDOHC直4で136馬力、2. 4LがOHC・V6で170馬力、2. 8LがOHC・V6で197馬力となる。 組み合わされるミッションはすべて5速AT。 サスペンションはフロントがダブルウイッシュボーン、リヤがマルチリンク。 ワゴンのリヤシートは6対4の分割可倒式を採用する。 インパネは、セダンの「C200」はポプラのウッド、新設定したベーシックグレード「C200ステーションワゴン」はカーボン調、残りはウォールナット。 その他、ブレーキ力を高めるブレークアシストや駆動輪のスリップを抑えるASR(アクセレーションスキッドコントロール)、ABSを装備。 ワゴンは右ハンドルのみ、セダンはハンドル位置の選択が可能。 メルセデスのベーシッククラスがこのCクラス。 セダンがC200、C240、装備充実のC240エレガンス、C280の3種、ワゴンがC230ステーションワゴンから変更となった「C240ステーションワゴン」。 グレード名の数字は排気量を表している。 直列に代わり、V型ユニットもラインアップさせたエンジンスペックは、2LがDOHC直4で136馬力、2. 4LがOHC・V6で170馬力、2. 8LがOHC・V6で197馬力となる。 組み合わされるミッションはすべて5速AT。 サスペンションはフロントがダブルウイッシュボーン、リヤがマルチリンク。 ワゴンのリヤシートは6対4の分割可倒式を採用する。 C240ステーションワゴンは、2. 4L V型6気筒SOHC18バルブを搭載。 スポイラー一体型バンパーを採用し、ボディ同色サイドシルカバー、スモークタイプテールレンズなどを装着。 その他、ブレーキ力を高めるブレークアシストや駆動輪のスリップを抑えるASR(アクセレーションスキッドコントロール)、ABSを装備。 ワゴンは右ハンドルのみ、セダンはハンドル位置の選択が可能。 メルセデスのベーシックスタンダードモデルがCクラス。 伝統的な4ドアセダンボディに加え、ステーションワゴンの2種類のボディを設定。 セダンがC200、C200エレガンス、C230、C280、C280スポーツライン、ワゴンが「C230ステーションワゴン」の計6モデルをラインアップする。 グレード名の数字は排気量を表現し、エンジンスペックは直4DOHCの2Lが136馬力、2. 2Lに代わって設定された2. 3Lが150馬力、2. 8Lが直6DOHCで193馬力となる。 組み合わされるミッションは5速AT。 サスペンションはフロントがダブルウイッシュボーン、リヤがマルチリンク。 エレガンスはウォールナットパネルや前席パワーシートを装備しラグジュアリー性を、スポーツラインはスポーツサスペンション&ワイドタイヤを装備し走行性を高めている。 ポップアップ式ガラス・スライディングルーフは全モデルにオプション設定(18万円高)。 C230ステーションワゴンは右ハンドルのみ、セダンは左右どちらのハンドルも選択可能。

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ベンツ Cクラス ステーションワゴン グレードを比較して特徴を分析!

メルセデス ベンツ c クラス ステーション ワゴン

機能性を追求してきたボルボ・ステーションワゴンの中核車種であるV60が新型にフルモデルチェンジし、さらなる流麗さと高級感を備えてきた。 となると、質実剛健と例えられながら、同時に確固たるブランド力を確立するドイツ勢が俄然、競合車として視野に入ってくる。 その牙城に切り込まんとする新型V60。 果たしてその実力やいかに。 それぞれの魅力を再確認してみよう。 1970年代のボルボ・シューティングブレー ク1800ESまで遡ることなく、 日本でも大ヒットした240や850エステートが当時の憧れの1台として記憶に残っている輸入ワゴンファンもまた少なくないと思う。 ところで、日本におけるワゴン人気は、輸入車のほうが高い。 日本車では数少なくなったワゴンも、輸入車なら選び放題。 その中心が日本でも大きすぎない、しかし存在感あるDセグメントのステーションワゴン。 ステーションワゴンを選ぶユーザー は、アクティブなライフスタイルを楽しみ、愛犬を含む家族と遠出する機会が多い人、SUVに流されない信念あるワゴンファン、そしてわが家のように家のクルマがずっとワゴンだったような人たちではないか。 そうしたワゴンファン待望の1台が、およそ7年ぶりに新しくなった、事実上の850、V70の後継車となるV60だ。 ホイールベース2870mmとなったのだ。 ここで注目すべきはリヤエンドの角度と、ヘビーワゴンユーザーが気になるはずのラゲッジスペース容量の拡大だ。 リヤエンドは先代V60もV90も比較的寝ているデザインなのだが、新型V60はV90の45度に対して60度に立たせている(それでもスタイリッシュに見せるデザイナーの手腕は見事)。 ワゴンとしての実用性(積載性)を大きく進化させているのだ。 日本仕様のパワーユニットはまず T5のDrive-E 2. 0L直噴4気筒ガソリンターボ、245ps、35. ここでは新型V60のライバルとして、ドイツ勢ステーションワゴンのメルセデス・ベンツCクラス・ステ ーションワゴン、およびアウディA4アバントとの比較を、パッケージ、 ラゲッジスペースの使い勝手、先進安全支援機能、走行性能を中心に試みた。 ボルボのワゴンとしてミドルクラスに相当するV60は、ダイナミックかつ実用性を重視するコンセプトで仕立てられている。 SPAと称するボルボの新世代モジュール設計を用いることで、パフォーマンスと燃費性能、安全性を満足させている。 先代比で全長が125 mm拡大した一方で、全幅を15mm、全高を45mm縮小したのも注目点。 エクステリアはフロントまわり、リヤバンパーのデザイン変更にとどまるものの、インテリアでは・インチのワイドディスプレイや、メーターに12. 3インチのCクラス専用コクピットディスプレイ、Sクラスと同じデザインのステアリングホイールなどを採用。 見た目はともかく、中身は6500カ所が新しくなった新型なのだ。 さらにC200アバンギャルドには1. 5L直4ターボエンジンにBSGと呼ばれる、エンジンが苦手な 低回転域のトルクをフォローするモーター兼発電機の48V電気システムを新採用。 ホイールベース2840mm。 このクラスでは最もコンパクトなサイズとなる。 標準的なパワーユニットはC180の1. 6L直4ターボ、156ps、25. 5L直4ターボ、184ps、28. 0L直4クリーンディーゼルターボ、194ps、 40. ホイールベース2825mm。 立体感と先進感あるエクステリアデザイン、未来感さえ漂うインテリアデザインに加え、 A4アバント1. 4TFSIで1490kg、2. 0TFSI sportで1550kgという軽量化を果たしたモデルでもある。 標準的なパワー ユニットは1. 4TFSIの1. 4 l直4ターボ、150ps、25. 0TFSIの2. 0 l直4ターボ、190ps、32. さて、新型V60の運転席に乗り込めば、スカンジナビアンデザインの素材と精密なディテールにこだわった、高級家具に囲まれたようなクリーンかつ美しささえ感じ取れるな上質な空間に満たされる。 操作系は基本的にシリーズやXCと共通であり、ボルボオーナーなら迷うことなく走り出せるはず。 ナビゲーションシステムやエアコン、オーディオ操作などを表示するタッチスクリー ン式9インチセンターディスプレイは縦型で、ナビの場合、進行方向をより遠くまで表示してくれるメリットがあり、多くの機能操作がボイスコントロールによっても可能となるから便利である。 四代目に当たるCクラスは2014 年の登場。 ガソリンエンジンに加えてディーゼルとプラグインハイブリッドをラインナップ、現行モデルは全車9速ATを備える。 長時間、長距離の運転、ドライブも、経験上、快適そのもの。 いや、マッサージで癒されるためにいつまでも乗っていたくなるほどだ。 後席はクラス最大の全長、ホイールベースのおかげで、これまたクラス最大級の前後方向のゆとりがある。 具体的には身長172cmのボクのドライビングポジション基準で、頭上方向はライバル2車と同等ながら、 膝まわり空間は23cmもあるからゆったり。 シートの地上高は約52cmとごく低く、ボルボオーナーに多い愛犬家の愛犬自身の乗降にも適している。 しかもエアコンは前後席4ゾーン式 で、後席センターコンソール背後に加え、Bピラー左右にも吹き出し口があり、後席の空調環境もクラスベストと断言できる。 Cクラス・ステーションワゴンの前席は、着座した瞬間からメルセデス・ベンツ一流の洗練された心地良さに包まれる空間だ。 特にSクラスと同じデザインの ステアリングを握れば、そのグリップの適度な太さがそこはかとない安心感をも たらしてくれる。 アウディA4のインテリアデザインも実に洗練されている。 特にバーチャルコクピットと呼ばれる、フルデジタルのクラシカルな円形メーターとフルスクリー ンビューのプログレッシブ表示が可能なメーターデザインの未来感は秀逸。 まるでゲームの世界に迷い込んだかのようなビジュアル感、新しさ、機能が備わる。 後席はシートクッションの長さが 約51cmとたっぷりあり V60約47cm、Cクラス約49cm 、また3ゾーンエアコンによって空調も文句なし。 頭上方向、膝まわり方向のゆとりもV60並みにあるから、上級車のようにゆったりと着座することができる。 ワゴンとして大切なラゲッジスペ ースの使い勝手、機能はどうか。 後席使用時の容量はV60が529L、 Cクラスが460L、A4が505LとV60が圧倒。 フロア奥行きでCクラス、フロア幅でA4を凌ぐとともに、後席格納時の最大フロア長は約167cm と、A4の約169cmと同等。 Cクラスの約160cmをリードする。

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