吉本興業 ブラック。 吉本興業とセキスイハイム、ブラックなのはどっち?

ブラック企業大賞2019、「吉本興業」「長崎市」などがノミネート企業に

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もくじ• みたいな企画があって、 FUJIWARAフジモンにカマをかけられた ナダルが 闇営業をしてることを 告白していました。 フジモンは「(ナダルは)テレビに出ているんだからやめろ。 」と 注意していましたが、 ナダルは納得していない様子でした。 フジモンの言い方も 「売れていないならしょうがないけど・・・」とも とれますよね。 「みんな(闇営業を)やっている」というようなことも言っていますし、 吉本興業の芸人にとって、お金を稼ぐための手段として たとえ違反でも 闇営業をしないといけない状況なようです。 知名度のある ナダルが 「(闇営業をしないと)食べていけない」って 子供も産まれた新婚の身としては 悲惨な状況ではないでしょうか? 今回は反社会的勢力との 闇営業を斡旋したということで、 カラテカ入江が解雇されましたが、 他の芸人は「反社会的勢力と知らなかった」とのことで 解雇されていません。 闇営業がNGなのは、 吉本興業と芸人の間のことであって 闇営業の相手が反社会的勢力でなければ、 ナダルも解雇されずに済むのでしょうか? 吉本興業がブラック企業なのが問題 吉本興業が仕事に見合ったお給料を上げていな事が原因であれば、 問題は吉本興業にもありますよね? 「 吉本興業って ブラック企業じゃないの?」と思ったら Twitterでも同じようなツイートがたくさんありました。 — マジック naginagi252511 吉本興業はブラック企業だけど、そのブラック企業で生きていけないから、闇営業をする。 吉本興業は今後の事を考えて、しっかりお金を分配すべきだ。 吉本興業社長、考えてください。 — すもまん supersumoman 「吉本はギャラが安い」とよく言われる。 ブラック。 — 上原健太郎 kentaro6015 ほんこれ 吉本興業の売れた芸人は自社をブラック企業と言って笑いをとる よって古いシステムを変えずに済む — Peep This (2019) 2019Peep 各テレビ局は不倫したタレント干すような事ばかりに躍起になってないで、こういうブラック企業(吉本興業)に重いペナルティを課すべきだ!! カラテカ入江への「契約解消」処分に近藤春菜が指摘「契約書ない」 — ねずみ小僧 OkRoot3 そもそも吉本興業と芸人の間に契約書がないのに契約を解消する吉本興業はブラック企業だ。 契約書がないのに入江氏だけ解雇で他の今田や宮迫ら芸人は解雇されないのも不当。 — ゆー HwLBXImngExo3WX 吉本興業自体が脇が甘い。 売れてる芸人に対しての対応の甘さを見ると、きっと闇営業も黙認してたのかも…とさえ思えてくる。 「ちゃんと仕事、営業を入れて、ちゃんとしたギャラが振り込まれたら、闇営業なんて行かねーよな。 仕事は入れない、自分で取ってきた仕事に色々言われる、生活できない、そんな吉本芸人は山ほどいる」 芸人は売れていなくても、先輩は後輩におごるということで、 売れていない先輩芸人は借金をしておごるそうです。 また お給料はギャラの1割しか取り分としてもらえず、 9割は 吉本興業に取られるという事を 吉本興業の夫を持つ千秋やミキティーが言っていたことも! 生活に必要な仕事に見合ったお金を支給せず、 闇営業を禁止するのはかわいそう過ぎるような気がしてきました。 もちろん反社会的勢力が相手の闇営業はダメですが、 そもそも 闇営業をしなくて済む環境を整えてあげれば、 知らずに関わってしまう危険も減るのでは?と思いました。

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吉本興業の取り分は9割!! ブラック企業も顔負けのギャラ搾取の理由とは? (2014年3月25日)

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連日、吉本興業の記者会見の様子等が報道されています。 芸人と経営陣との間の問題が、様々な憶測と共に裾野を広げ マスコミの報道も加熱しているようです。 吉本興業の経営陣に対して批判的な意見も多く、改善点も多々指摘されておりますが… 東京セキスイハイムという、嘘だらけ闇だらけのハウスメーカーと対峙している私共にしてみれば、 反社の問題を除けば 吉本の一件などは可愛いいお家騒動レベルのようにしか感じられません。 打ち合わせ当初から契約・完成・入居に至るまで、このブログに書いてきた内容というのは、 音声記録と筆記記録等に基づいた事実のみを記してきたものです。 当然 膨大な音声記録の中には、担当者であるT 店長や その都度指示を出していたI 部長の音声がそのまま録音されているわけです。 それなのに この期に及んで、ブログに記してきた諸々の事実を真っ向から否定する内容の文章が ハイム側から届きました。 先日の吉本興業の社長のぐだぐだの会見を評して、「新種のお笑いの型なのだろうか?」と述べた芸人がいたようですが、 私もハイム側の言い分が書かれた文章読んで、その詭弁ぶりに思わず苦笑してしまいました。 なんという情けない愚かな企業なのであろうかと。 嘘の上に更に嘘を積み重ねて、微塵の反省もないまま こんな反論の仕方しか出来ないこの企業の、どこに価値を見い出せば良いのでしょうか? 仮にも一部上場の大手ハウスメーカーなのですよ! このような恥も外聞も無い所業を平然とやってのけてしまう異常さに、心底呆れてしまいます。 打ち合わせ中にあえて記録を取らずに、施主の意向を全く無視した劣悪な家造りを強行したとしか思えないT 店長とI 部長の言い分がこれなのでしょうか? トンチンカンな文言のオンパレードに、東京セキスイハイムという会社の腐敗ぶりが伺えます。 真実は、月日が経っても決して色褪せることはありません。 嘘のメッキは必ず剥がれてしまいます。 まさに今のセキスイハイム側の主張は、詭弁そのものです。 打ち合わせ記録を取っていないのですから、記憶は日を重ねるごとに曖昧になってしまうでしょう。 辻褄も合わなくなってしまうでしょう。 結局 保身の為に更に嘘を重ねなければいけない状況に陥ってしまっている…という非常に醜い構図です。 全く情けない限りです。 保身の為に嘘をついてしまったことを反省して謝罪会見をした吉本芸人の方が、余程真っ当な人間としての生き方を選択していると思います。 改善策を前向きに検討している吉本興業の方が、むしろ優良企業に思えてきます。 ハイム側が主張している内容に関しては、次回以降に順次記していきたいと考えております。 これから家造りを考えていらっしゃる方々に お伝えしていかなければならない事だと思っております。 もうこれ以上、犠牲者を出し続けるわけにはいきませんから!.

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たけしが吉本興業に苦言「金銭補償くらいすれば」→ブラック企業にもほどがあるだろ。

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いやいや、そんなまさか。 いくら芸人とは言え、吉本興業に所属しているわけだから契約書ぐらい交わすでしょう? 僕も最初そんな風に思っていました。 しかし僕のこの考えは、吉本興業の会長でもある大崎会長のこの発言によって覆されました。 大﨑会長:芸人、アーティスト、タレントとの契約は専属実演家契約。 それを吉本の場合は口頭でやっている。 民法上も、口頭で成立します。 タレントが出版社から本を出す、映画に出るというときは、これは別途、吉本興業と出版社や映画会社が契約書を交わしています。 芸人が「契約書ないねん」と言っているのは、書面で交わしていないということだと思う。 その子が理解不足なのか、笑いをとろうとして言ったのかはわからない。 ただ、いまの形がぼくは吉本らしいし、いいと思ってます。 出典: これによると「書面で交わしていないけど、口頭では契約を交わしている」という発言をしていることになります。 つまり「契約書は書いていないけど、口頭で契約をしていることになるから書面なくても民法上問題ないよね?」という意味になるのです。 ん?でもそれって企業に勤めるにあたって厳しくないか? 確かに調べていくと、口頭での雇用契約は労働契約法第6条で問題ないと定められています。 労働契約は、労働者が使用者に使用されて労働し、使用者がこれに対して賃金を支払うことについて、労働者及び使用者が合意することによって成立する。 出典: しかし 僕が思うにですが、【企業と個人】が交わすべき契約書はしっかり書面で書いておくべきだと考えます。 いくら吉本らしいとは言え、契約書がなくては本当に契約を交わしたかどうかが不明確です。 書面という証拠がなかった場合、もし吉本興業が「いや契約なんかしていないよ。 」という嘘をついてしまえば、そのまま契約解除ということにもなりかねません。 吉本芸人を世間で言うサラリーマンに例えるなら、 いつクビを斬られてもおかしくないクビ寸前のサラリーマン状態と変わらない、という結果になってしまうのです。 「おれにはお前ら全員首にする力がある」発言 この発言も正直驚きましたね。 これは記者会見において、宮迫さんが発表したことで発覚しました。 宮迫博之「 吉本 岡本社長は『亮、ええよ。 お前辞めて1人で会見したらええわ。 ホンダラ全員連帯責任でクビにする』と言われました。 他にも「全員連帯責任でクビにする」などの発言は、相手をどんどん追い込んで何もさせないようにする、っていう上司のやり口と同じだね。 この発言によって、宮迫さんや田村さんの吉本興業に対する不信感がどんどんたまっていったのでしょう。 最終的には記者会見もなかなかさせてもらえないことにも不信感を感じて、急遽自分たちで用意した会場で記者会見を行うこととなったのです。 「大企業」という特権を活かしたメディアへの圧力 謝罪会見が行われる2日前に事件が発生しました。 吉本興業は突然、宮迫さんと田村さんに対して引退会見か契約解除を選ぶように言われ、会社主導の会見をするように要求されました。 田村さんは 「ネット視聴なども可能にしてほしい」と世間に対して謝罪をしっかりとしていきたいという想いを伝えたにも関わらず、吉本興業からは 「いやいや、そんなんこっちで決める」と言われてしまったのです。 さらにそこから 「在京在阪5社のテレビ局は吉本の株主だから大丈夫やから」と言われてしまったと発言しています。 ということは、各メディアもうかつに真実ばかりの放送はできない、ということですね。 世間に伝えるべき真実がすべてカットされて放映される可能性もあるから、真実を伝えたい宮迫さんや田村さんからしたら吉本興業に対して不信感を抱かざるをえなかったんでしょうね。 宮迫さんらの謝罪会見から 吉本興業・岡本社長が言ったとされる発言と経緯まとめ 「お前らテープ回してないやろな。 」 「(謝罪会見を)やってもええけど全員クビにするからな。 」 謝罪会見の配信を求めたことに対して 「こっちで決める。 在京在阪5社のテレビ局は吉本の株主だから大丈夫やから」 — 週間ジャーナリズム@編集部 syoan49 他にも会社主導の引退会見を吉本興業が誘導したりQ&Aを勝手に用意させられたりと、さらに2人の不信感を仰ぐものとなっていったのです。 会社にとって都合の悪いことを隠蔽捜査していることと変わらないので、ブラック企業だと判断されてしまっても致し方ないと言えるでしょう。 吉本興業はブラック企業から脱却できる?吉本芸人の反応は? 謝罪会見が終わった後は、闇営業問題よりも「吉本興業ブラック企業問題」のほうが注目されるようになりました。 ここまでくると宮迫さんや田村さんへの処罰がどうこうよりかは、吉本興業が今後どのような対応をしていくかに注目が集まっていくことが予想されます。 今後の吉本興業の動向が気になるところではありますが、ブラック企業として脱却できるかどうかも考えてみましょう。 吉本興業に所属する芸人の反応 今回の一連の事件において、吉本芸人たちはこのように発言しています。 俺たちは吉本興業という会社に憧れて入ったんじゃなくて、吉本の先輩芸人に憧れて入ってきたんだよなぁ。 — 品川祐 shinahiro426 謝罪会見 色んな感情で全て観ました。 二人の偽りのない会見だと思う。 亮のファミリー発言が全て。 お偉いさん 生放送で記者会見をして下さい お二人の為に、僕たち吉本芸人の為に、詐欺被害に遭われた方々の為に。 僕たちは笑いが大好きで大好きで お笑いの日本一だと信じた吉本興業に入ったんです。 — 川島明 akira5423 そうだね。 ただ宮迫さんは 「吉本興業には感謝しかない」という発言もしているから、一概にも芸人たちが吉本興業を悪いと言っているとは限らないんだ。 吉本興業の内情をばらしたことによって不信感は強まったものの、芸人たちは今までの恩義もあるので吉本興業に対し、 すべてを否定しているわけではないということが分かりました。 松本人志さんが動き出す そんな世間の不信感が高まっている中、ついに芸人の中の大御所でもある松本人志さん()が動き出しました。 後輩芸人達は不安よな。 松本 動きます。 さらに明石家さんまさんも大阪・MBSラジオ「ヤングタウン土曜日」にて似た発言をしており、「自身の個人事務所で雇いたい」「宮迫をフォローしたい」と発言しているのです。 参考文献: これだけ騒ぎを起こしていながらも芸人を守ろうとする大御所芸人は、今の状況をどうにかしようと行動しています。 これからの動向に注目ですね。 吉本興業がブラック企業を脱却するには働き方改革を行うべき 今世間では、 「吉本興業はブラック企業」というレッテルがついてしまっています。 常に安月給と言われている芸人ですが、今回の事件でさらに厳しい世界だということが明るみとなってしまったのは周知の事実でしょう。 そんな吉本興業がブラック企業を脱却していくには、 「芸人」という職業においても働き方改革を行っていくしかないと僕は考えます。 今回の闇営業問題において名前が挙がった芸人さんは、• 雨上がり決死隊・宮迫博之さん• ロンドンハーツ1号2号・田村亮さん• レイザーラモン・HGさん• ガリットチュウ・福島善成さん• くまだまさしさん• ザ・パンチ・パンチ浜崎さん• 天津・木村卓寛さん• ムーディ勝山さん• 2700・八十島宏行さん• 2700・常道裕史さん• ストロベビー・ディエゴさん この人達の中には家族を持っており、小さい子供を育てて必死で働かなくてはいけない芸人さんもいるのです。 そのためにも働き方を見直す必要がある、と言えるでしょう。 大企業のように用済みとなったらすぐに要らなくなった人材を切り離すのではなく、世間から見放された芸人さんや全く売れない芸人に対して、何らかの応急処置をしていくことが世間からの認識を変えるきっかけになるかもしれません。 ただ動画でもお話されていましたが、 実際に松本人志さんも社長に直談判をしに行き、何らかの対策を行っていくことが約束されました。 今後どうなっていくかは予想できませんが、常に笑いのことを考えている吉本芸人や吉本興業の力を信じて今後の活躍に期待しましょう。 まとめ|吉本興業がブラック企業を脱却するかは芸人次第 今回の事件で、吉本興業は「吉本興業があるから芸人が生かされている」という発言をしていましたが、それは違います。 松本さんのお言葉をお借りして恐縮ですが、 「芸人ありきの吉本興業」だと僕は感じているのです。 今回の謝罪会見では、宮迫さんや田村さんの発言によって吉本興業の裏側が見えてしまいましたが、この事件をきっかけに吉本興業が芸人に対する見方が変化していくことは明白でしょう。 もし何も変わらないようなら、ブラック企業のままで今度こそ吉本興業が危機を迎える可能性も出てしまいかねません。 危機を迎えないためにも、吉本興業だけでなく吉本芸人も一緒になって、この事件を解決へと導いていくのが一番の最善策なのではないでしょうか? Webライター・ブロガーとして活動している【パラレルワーカー】のラルクです。 「仕事に悩んでいる人に理想的な働き方を見つけてほしい」という想いでブログを立ち上げました。 もともとは、冠婚葬祭専門の会社にてフラワーアーティストとして6年間勤務。 ありきたりな毎日に嫌気がさし、独立を決意。 100万円という借金をしてビジネススクールに通うも、リアル起業は合わないと判明し挫折。 そこから家で仕事をするフリーランスの道を目指し、パソコン初心者にも関わらず、Webライタ-として活動し始め月20万円の収益を出してから、独立を決意。 今はパソコンだけで収益を獲得しつつ、「働き方改革ボードゲーム」の教室を 運営・主催。 他にもライティングのスキルを得て、 在宅ワークを目指したい人やフリーランスを目指したい人のサポートをしている。

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