オンラインストレージ ギガファイル。 無料オンラインストレージ一覧

4GBを超える大容量データがダウンロードできないときは|Uribow Design

オンラインストレージ ギガファイル

0 ファイルの容量を気にせず、無制限でファイルを転送・共有できるオンラインストレージサービスをお探しではないですか? ファイル添付して送信したメールがエラーで送信できなかったり、相手に届かなかったということは、仕事でメールを使っている方なら一度は経験したことがあるはずです。 その度に、添付するファイルの数を調整したり、記録メディアにコピーして受け渡しするようなことをやっていては仕事の生産性は落ちる一方です。 しかし、ここで取り上げている 2 つのファイル転送サービスと 5 つのオンラインストレージサービスを活用すれば、容量を気にせず、しかも簡単にファイルのやり取りを行えるようになります。 大容量ファイルを今すぐ共有するのに便利な 2 大ファイル転送サービス データの受け渡しに便利なオンラインストレージサービスに「ファイル転送サービス」があります。 会員登録不要で無料なため気軽に利用できるのがこのサービスの大きなメリット。 データ保存期間に制限があるなどのデメリットもありますが、ダウンロードした後はデータをオンライン上に残しておく必要はありませんから、データの受け渡しが目的であれば不自由なく使うことができます。 ここでは、容量を気にせずにファイルを転送できる代表的なサービスを 2 つ取り上げ、それぞれの特徴を解説します。 1-1. 1-1-1. 保存容量が無制限 firestorage の一番の特徴は、登録不要・無料であるのに、保存容量が無制限であるという点です。 1 ファイルあたり 250 MB という制限はあるものの、総量は制限されていないため容量を気にせず複数のデータをアップロードすることができます。 1-1-2. 操作性・機能性も抜群 firestorage は、シンプルな操作性によりわずか数クリックで、保存期間やパスワードを設定し、データをアップロードすることが可能です。 保存期間の変更やダウンロード URL は、無料会員登録をすればいつでも確認できるようになります。 また、有料会員登録プランも用意されており、会員になれば 1 ファイルあたり最大 8 GB までのアップロードが可能となり、充実のファイル管理機能なども利用できるようになります。 一般的なビジネスシーンであれば、会員登録せずに利用しても充分事足ります。 1-2. 1-2-1. 一度に最大 50 GB 転送可能 ギガファイル便は、1 ファイルにつき最大 50 GB もの大容量のデータを転送できる、ファイルのアップロード・ダウンロードに特化したファイル転送サービスです。 firestorage のような操作性に優れた管理機能などは備わっていませんが、何と言っても 50 GB という大容量を送れることが魅力。 日常的に 1 ファイルで 50 GB に達するファイルを扱うこともなかなかありませんので、ほぼ無制限といっても過言ではない容量です。 アップロードが完了すると、ダウンロード先の URL が発行されるシンプルな仕様ですが、余計なものは求めず、データ受け渡しのみに利用するのであれば、申し分のないサービスです。 1-2-2. 個数無制限で写真データなどの転送に便利 ギガファイル便は、一度にアップロードできるファイルの個数は無制限。 つまり、1 ファイルにつき 50 GB 以内であればいくつでもアップロードできるのです。 また、複数のファイルをアップした際に、ダウンロード用の URL をひとつにまとめることもできる機能もあり、受け手側もダウンロードしやすい仕様となっています。 1-3. ファイル転送サービスを利用する際の注意点 ファイル転送サービスは、面倒な会員登録などが不要で、気軽に利用できるのが魅力ですが、利用する際には「保存期間の確認」「ダウンロード URL の記録」「ダウンロード URL の送信ミス」の 3 点に注意が必要です。 1-3-1. 保存期間の確認 ファイル転送サービスは多くの場合、一度アップしたデータは永遠に保存されているわけではなく、通常 1 週間ほど保存期限が設けられています。 期限が過ぎてしまうと、データはサーバーから削除され、URL をクリックしてもダウンロードができなくなってしまうため、受け手側には保存期限をしっかりと伝えることが必要です。 1-3-2. ダウンロード URL の記録 ファイル転送サービスでは、ファイルのアップロードが完了するとダウンロード用の URL が発行されます。 この URL はランダムな文字の組み合わせになっているので、正確に記録し、受け手側に伝えることが必須です。 URL をコピーしてメールの本文などに貼り付ける流れの途中で、貼り付けミスやコピーの上書きをしてしまった状態でウィンドウを閉じてしまうと、URL の再発行はできませんので、再度同じファイルをアップしなおさなければならなくなってしまいます。 しっかりと URL は控えておくようにしましょう。 1-3-3. ダウンロード URL の送信ミス 受け手側にダウンロード用の URL を伝える際には、メールの送信ミスが無いように、細心の注意を払ってください。 誤って違う人にダウンロード用の URL のメールを送信してしまえば第三者に漏洩してしまうことになります。 アップロードの際にダウンロード用パスワードをかけ、メールでは URL のみを送り、相手には電話など口頭でパスワードを伝える。 このような二段構えで伝達して、漏洩のリスクを極力減らしましょう。 1-4. ファイル転送サービスをビジネス用途で使うときの懸念点 とても便利なサービスですが、ファイルをサーバーにアップロードした時点でファイルの所在が自分の把握している範囲を超えてしまうので、以下の懸念点が出てくることも確かです。 置いたファイルをちゃんと消しているのか• 誰から見られるのか• 転送サービス会社の運営体制は整っているのか 気になる場合は、オンラインストレージを検討してみるのもいいかもしれません。 ファイル共有だけじゃない!便利な多機能オンラインストレージ ファイル転送サービスは、データのやり取りのためにデータをアップロードするスペースを一時的に貸し出しています。 一方、オンラインストレージは、ファイル保管用としてある程度長い期間に渡ってオンライン上のディスクスペースを貸し出し、データの保存や、複数のデバイス間や複数人でのデータ共有を可能にしてくれるサービスです。 ファイル転送サービスは無料が基本でしたが、オンラインストレージには、ディスクスペースの容量や機能の追加によっては有料のものもあり、その拡張性がファイル転送サービスより高いということも特徴に上げられます。 ここからは、代表的な 5 つのオンラインストレージサービスの特徴と、そのサービスを無制限で使う方法を説明していきます。 2-1. 直感的に使えるシンプルなインターフェイスで、ビジネスユースはもちろん、プライベートな場面でも友人との写真の共有などに Dropbox を利用している人は増えています。 世界での利用者数は 4 億人を突破、1 日 12 億ものファイルが Dropbox にアップロードされています。 また、Dropbox はコミュニケーション機能も充実!• (ブラウザでファイルを開いたときに可能)• (MS Office のファイル閲覧時に表示) これらの機能を活用すれば、共同作業の効率アップを見込めます。 2-1-1. ファイルやフォルダを共有する方法 Dropbox では、パソコンでアップロードしたデータを、いつでも気軽にスマートフォンや他のデバイスからログインすることでアクセスできるようになります。 それぞれのファイルやフォルダに共有リンクを設定でき、それをメールや SNS で送信すれば、相手が Dropbox のアカウントを持っていなくても、簡単に共有が可能です。 また、スマートフォンアプリだけでなく、パソコン用のアプリもインストールすれば、デスクトップ上でフォルダに入れるだけで自動保存ができ、よりデータの共有がシンプルにすばやく可能となります。 ちなみに、Dropbox は他のオンラインストレージサービスと比べて、ファイルが同期されるスピードが 5 倍速く、ファイルをアップロードしている最中でも、そのファイルを受け取る相手はファイルをダウンロードすることができます。 速度と使い勝手に加えて、コミュニケーション機能も充実しています。 共同作業がとても効率的にできることを考えて作られているサービスです。 2-1-2. 容量無制限にする方法 無料登録で利用できるのは初期段階では 2 GB までですが、友人を Dropbox へ招待したり、自身の Twitter や Facebook のアカウントとリンクしたりすることで、無料で最大約 16 GB まで容量を追加することができるというユニークなサービスもあります。 2-2. box は、主にビジネスシーンでの機能に優れ、ストレージサービスの利便性とセキュリティという相反する課題を解決すべく「シンプルでセキュアな共有」を掲げています。 2-2-1. ファイルやフォルダを共有する方法 box を利用すると、会社のネットワーク外にいるユーザーとも、すばやく簡単かつセキュアにデータの共有管理が行えます。 パスワード、有効期限、ダウンロード制限を設定できる共有リンクによって、デバイスを問わず、大容量のファイルの共有から、あらゆるドキュメントのプレビューやコメントの追加、メンバーとのコミュニケーションが可能となります。 2-2-2. 容量無制限にする方法 現在 box には「個人向け」と「企業向け」の 2 種類のプランがあり、個人向けは 10 GB の容量を無料で利用できます。 企業向けのプランでは、月額 600 円で 100 GB (最大ファイルサイズは 1 ファイルにつき 2 GB)、月額 1,800 円でストレージの容量を無制限にすることができます(最大ファイルサイズは 1 ファイルにつき 5 GB)。 2-3. Google Drive も、先に紹介した box、Dropbox と同じくファイルの種類やデバイスを問わずデータの保存・共有が可能ですが、最も特徴的なのが Gmail や Google Calendar と同様に共通の Google アカウントで管理できる点です。 また、Google の他のユーザーとも、閲覧、ダウンロード、共同編集の設定が容易で、Google ユーザー同士ではシームレスにファイルの共有が可能となります。 2-3-1. ファイルやフォルダを共有する方法 ファイルを保存するスペースは Google Drive、 Gmail、Googleフォトで共通のため、Gmail の添付ファイルや Google フォトから直接ドライブに保存でき、1 か所で安全にデータを整理・共有できます。 また、ドキュメント、スプレッドシート、スライドのアプリを使用すれば、オフィス系のファイルをどこにいても直接編集でき、他のユーザーとの共同作業も可能です。 2-3-2. 容量無制限にする方法 Google Drive の魅力は、無料で 15 GB もの大容量を利用できることです。 また、容量無制限のプランは無いものの、100 GB 月額 $1. 99 から 30 TB 月額 $299. 99 まで、クラウドストレージプランを追加購入できます。 30 TB ともなれば、一般的な利用であればほぼ容量は無制限と言っても過言ではないほどの大容量です。 2-4. Mac や iPhone、iPad、iPod など、 Apple 社のデバイス間のデータ共有や最新情報の共有を主な目的として、Apple 社が用意しているのが iCloud Drive です。 今までの iCloud ではアプリや写真のデータしか保存することができませんでしたが、iCloud Drive では、他のオンラインストレージサービス同様、様々なファイルの共有が可能となりました。 2-4-1. Apple 社製のデバイス間でのデータ共有に特化しており、iCloud フォトライブラリやファミリー共有などの機能により、撮影した写真や App Store で購入したコンテンツをご自身の複数デバイスや、ご家族とも共有することが可能です。 2-4-2. 容量無制限にする方法 初期状態では無料で 5 GB まで利用が可能です。 もともとは Apple 社製品のデバイス間でのデータ共有を主目的としているため、容量無制限のプランは設定されていません。 最大容量は 1 TB ですが、機能がプライベート向けに特化していることを考えると、1 TB でも余裕を持って利用できます。 2-5. OneDrive は、Office 365 Word、Excel、PowerPoint など のサブスクリプションを購入しているユーザー向けの、マイクロソフト社によるストレージサービスです。 デスクトップ、モバイル、またウェブからも他のユーザーと Office ファイルの共同作業をはじめ、他サービス同様に様々なファイルの保存・共有が可能です。 2-5-1. ファイルやフォルダを共有する方法 Windows では Windows 8. 1 および Windows RT 8. 1 から標準で組み込まれていますが、Mac や iPhone ・ iPad、Android にも専用のアプリがあり、それをダウンロードすることでそれぞれの端末から簡単にデータの共有が可能となります。 2-5-2. 容量無制限にする方法 Office 365 のサブスクリプションを購入していないユーザーは、初期登録状態では無料で 5 GB まで利用可能です(Office 365 サブスクリプション購入ユーザーは追加で 1 TB 利用可能)。 なお、月額 190 円で 100 GB、月額 380 円で 200 GB まで容量を追加できます。 また、OneDrive for Businessというビジネス向けプランも用意されており、ビジネス向けに機能が拡張され、1 ユーザーにつき月額 540 円で 1 TB の容量が利用可能となります。 オンラインストレージを使う際の注意点 ここまで、ファイル転送サービスとオンラインストレージのサービス内容について紹介してきましたが、最後に、それらのサービスを利用する際に気をつけておきたい注意点について解説します。 3-1. データの保存期限 ファイル転送サービスの保存期限については、「」でも触れましたが、オンラインストレージの場合でも保存期限に注意が必要です。 特に無料で提供されているサービスでは、長期間ログインをしなかった場合にアカウントが削除されてしまうことがあります。 また有料サービスの場合でも課金を忘れて長期間放置するとデータが削除されてしまったりする可能性もあるので、利用前には必ず規約を読み、登録しているサービスの状況も把握しておきましょう。 3-2. 保存容量 特に無料のサービスでは保存容量が限られているので、意識せずにアップロードを行っていると、いざ大事なファイルをアップロードしようとした時に、容量が一杯で使えなくなってしまうケースも。 個人用ならまだしも、ビジネスで使用している場合は、ファイルの受け渡しが時間との勝負というシチュエーションもありますので、空き容量のチェックはこまめにするようにしましょう。 3-3. シャドー IT 「シャドー IT」という言葉をご存知でしょうか。 シャドー IT とは、会社の許可を得ていない私物のパソコンなどのデバイスで仕事をすることを指します。 オンラインストレージを利用すると、会社で扱っていたデータを簡単にプライベートで使用するパソコンにも共有できるため、会社の許可を得ずに社外や自宅にデータを持ち出すことが容易にできます。 会社とプライベートの境目がなくなり、生産性が向上するという考え方がある一方、個人情報などの社外秘データを持ちだして漏洩した場合には、裁判沙汰に発展するリスクがあります。 仕事が終わらず自宅で作業をする、という機会は多くのビジネスマンに起こりうる事ですが、オンラインストレージを使用した社内データの持ち出しには、十分注意が必要です。 3-4. セキュリティの管理 オンラインストレージによりデータの共有が簡単になった分だけ、情報漏洩の可能性も高まった、と考えた方が良いでしょう。 特にビジネスシーンでは、自分が注意していてもクライアント先が漏洩してしまう可能性があります。 また、操作ミスひとつで全世界に公開されてしまうという危険性もはらんでいます。 便利な機能だからこそ、裏を返せばリスクも背負っているということをしっかりと意識し、大事なデータは共有が完了したらすぐ削除する、機密事項はアップしないなどのルール(社内規定)を定め、慎重に利用することが求められます。

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いつものホームページをご覧いただきありがとうございます。 宣伝広告プロデューサー 兼 クリエイティブディレクターのです。 さて、昨今は仕事でデータ送信しなければいけないような機会が増えてきましたね。 特に「重っ!」っていうデータが。 動画データ 複数の写真データ パワーポイントデータ 重たい書類データ cte.. テレワークが推奨されつつある雰囲気もありますので、最近はなおのことですね。 でも、お客様からやするために、動画データを受け取ったり、写真データを受け取ったりすることがとても多いです。 当社のようなデータを使った以外でも「相手先にデータを送りたいけど、重たすぎてメール添付できない!」なんてことが仕事上で増えているんじゃないでしょうか?特に、ITに詳しくない中小企業や個人事業者では困ったことがあるのではないでしょうかね。 ということで、今回は、メールで添付できないような重たいデータを送る際にサクッと使える「おすすめの無料オンラインストレージ」と「その使い方」を記事にしたいと思います。 よろしければ、今後使ってみてください。 目次 ・ ・ ・ ・ ・ ・ おすすめの無料オンラインストレージ ハナシネマでもよく使っている無料オンラインストレージを2つ紹介します。 とです。 おすすめの理由は、会員登録なしで利用できること。 ダウンロード期間とパスワードの制限をかけられること。 アップロード後に、削除することも可能であることです。 「データをちょっと送って」という時に「アイアイサー!」と言えちゃう、とても使いやすい無料オンラインストレージなんです。 2GBまでのファイルにおすすめ ファイヤーストレージ まずは、ファイヤーストレージの紹介から。 ファイヤーストレージは1ファイル2GBまで利用できます。 一度に20ファイルまで保存できるので、40GBまで送信できます。 こんな感じですね。 使い方の流れは、データファイルをファイヤーストレージにアップロードしてから、ファイルのURLを相手先にメールで送信します。 相手先は、そのURLからデータファイルをダウンロードするといった感じです。 2GB以下のデータを1〜20ファイルまで送るにはちょうど良い無料のオンラインストレージです。 受け取る相手先の状況で選びましょう。 特に気にされなければデフォルトで3日間になっているので、そのままでも良いでしょう。 パスワードを設定すると、パスワードを知っている人しか閲覧・ダウンロードができなくなりますので、設定した際には相手先にお知らせすることを忘れないでください。 なお、パスワード下に [さらに高度な機能を使う] とありますが、こちらの説明は今回割愛します。 よく複数ファイルを送るのでしたら便利ですので、お好みでしたらやって覚えてください。 すると、送信したいファイルのアップロードが始まります。 アップロードが完了すると、URLが表示されます。 そのURLをメールにコピペして相手先に送信すればおしまいです。 なお、送る前に、一度ご自身でもそのURLをインターネットで見てみて、間違ってないか確認してから送るのがおすすめです。 また、パスワードを設定された場合は、メールの送信後に相手先へパスワードをお知らせするのを忘れないでくださいね。 お疲れ様でした!! 動画データ送信におすすめ ギガファイル便 次に、おすすめのもうひとつの無料オンラインストレージギガファイル便の紹介です。 ギガファイル便は1ファイル200GBまで利用できるめちゃくちゃ大容量のオンラインストレージです。 動画など1ファイルが数10GBになるようなファイルを送る際には、超おすすめです。 一度に何ファイルまで保存できるのか不明ですが、当社ではよく利用しています。 こんな感じですね。 使い方の流れは、ファイヤーストレージとほぼ同じですが、ギガファイル便はサイトから直接メールを送ることもできます。 URLをコピペしてメールで送る手間をショートカットできます。 メールが使えない状況だったり、急いで送る際には便利ですよね。 ただし、相手先にサイトからメールが送信されるので、迷惑メールフォルダに入ってしまう恐れがあるため、送信後には届いているか確認が必要になるでしょう。 個人的には、ファイヤーストレージ同様に、URLをご自身のメールから送る方がおすすめです。 サイトが長いので中程に移動してください。 日数部分をクリックorタップしても選択できます。 パスワードを設定すると、パスワードを知っている人しか閲覧・ダウンロードができなくなりますので、設定した際には相手先にお知らせすることを忘れないでください。 アップロードが自動で始まります。 アップロードが完了すると、URLが表示されます。 そのURLをメールにコピペして相手先に送信すればおしまいです。 なお、送る前に、一度ご自身でもそのURLをインターネットで見てみて、間違ってないか確認してから送るのがおすすめです。 また、パスワードを設定された場合は、メールの送信後に相手先へパスワードをお知らせするのを忘れないでくださいね。 なお、動画ダウンロードのQRコードを作成することも可能です。 あまり使うことはないかと思いますが「便利!」と思った方は使ってみてください。 また、先述した通り、サイトから直接メールを出すこともできます。 [メール] タブをクリックorタップすると以下のように表示が変わりますので、必要に応じて使用してください。 相手先の迷惑メールフォルダに入るかもしれないことをお忘れなく! お疲れ様でした!! 無料オンラインストレージを使う際に注意点 無料オンラインストレージを2つほどご紹介しましたが、ご利用される際の注意点を記しておきます。 利用される際には参考にされてください。 重要データには不向き 無料オンラインストレージは、動画や重たいファイルなどを送りたい時に便利ですが、基本的にインターネット上のサーバーに一旦格納されます。 そのサーバーが安全であるとは言い切れませんので、超重要データの送信には向きません。 超重要データはオフライン(手渡し等)で行うことをおすすめします。 できるだけパスワードを設定 仕事で利用する際には、できるだけパスワードを設定されることをおすすめします。 企業情報や個人情報が入っていたりする場合は、パスワードがかかっていないと相手先が毛嫌いすることもあります。 利用する前に、相手先に無料オンラインストレージで送ることを伝えてから利用されるのが無難です。 また、パスワードを口頭や書面であらかじめ伝えておくかすると良いでしょう。 後からパスワードを知らせる際には、URLと同じメールでは知らせないようにしてください。 メール自体もインターネットにあるご利用のサーバーを経由するものですので、絶対に安全とは言い切れません。 データが破損することがある アップロードとダウンロードをしてデータを送る性質上、これらの際に、インターネット環境によってはデータが破損する恐れがあります。 重たい容量のファイルになればなるほど、その恐れがありますので、相手先のインターネット状況を考慮して、送る前にファイルを圧縮したり、複数回に分けてアップロードするなど、なるべく軽くして送るようにしましょう。 特に、zipファイルでまとめて圧縮したファイルや、10GBを超えるデータの際にはこれが起こる可能性が高い気がします。 また、送ったら相手先におしらせして、データがちゃんとダウンロードできたかどうかお聞きされると良いでしょう。 最後までお読みいただきありがとうございます!お疲れ様でした! 今回は、おすすめの無料オンラインストレージの使い方をおしらせしました。 ぜひ、ご利用されてみてください。 また、ハナシネマに、をご依頼される際の動画データの送信や、やをご依頼される際の高画質データの送信される際にもご利用いただければ幸いです。 それでは皆さま。 データの受け渡しを円滑にして、素敵なをどんどん作っていきましょう!.

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オンラインストレージ40選比較|法人向け、個人向け比較【2020年最新版】

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それ以上になると、 企業によっては受信できないケースが出ると思われます。 それと 受信できたとしても、 メールを開くにダウンロードの時間がかかる可能性があります。 そんな時 どうしても重いファイル(写真等)を送らなければならない場合は、 無料で利用できる大容量も扱えるファイル送信サービスの オンラインストレージサービスを紹介します。 例えば、 自宅のパソコンと職場のパソコンのデータを共有したり、 友達同志でデータを共有することもできます。 最近では、 ドロップボックス(Dropbox など 専用ソフトをパソコンにインストールすることで、 Windowsの「エクスプローラー」と同じように、 まるでローカルフォルダーの操作のような感覚で操作できるようになっています。 デザインデータなど、重いデータをお客様へ届ける時、 無料でデーターを転送できるサービスとして ・宅ふぁいる便 ・データ便 ・おくりん坊 ・ファイアストレージ ・ギガファイル などなど使った方もいると思いますが、 Firefox Sendはシンプルな画面で操作がとっても簡単です。 しかも ・最大1GBのファイルをログインなしで送信できます。 ・ログインすると最大2. 5GBのファイルを送信できます。 基本的な流れとして• Firefox Sendを開きます。 送信したいファイルを画面にドロップします。 有効期間を指定し、アップロードします。 送信用のURLが表示されます。 URLをメールの本文にコピーして送信します。 最大1GBのファイルまで送信出来ると謳っています。 Firefox Sendが開いたらファイルを アップロードかドラッグ&ドロップします。 今回はファイルを選択してアップロードしてみます。 パソコン内の4. jpgを選択して開くをクリックしました。 アップロードファイルが選択されましたので アップロードをクリックします。 (注)登録無しでは有効期限は「1回のダウンロード」と または「1日」は変えられないです。 パスワード保護も可能となっています。 試された場合はキャンセルをクリックして元の画面に戻ってください。 ファイルが暗号化され、送信する準備ができたので 「リンクをコピー」をクリックします。 「リンクをコピー」をクリックするとダウンロードファイルの有効期間等の表示がでます。 メールソフトにコピーしたリンクの貼付をして送信先にお知らせができます。 メールを受信した方は ファイルのアドレスをダブルクリックしてダウンロードすることができます。 ファイルダウンロードする画面です。 ダウンロードをクリックしてパソコンに保存できれば完了となります。 もう一度暗号化されたリンクをクリックしても ダウンロードは1回きりでしたのでリンク切れがの表示となります。 登録しなくてすぐ利用した場合の説明でした 登録してログインすればどうなのか引き続いてやってみました。 firefoxのアカウントを作成またはログインで ・最大2. 5GBまでのファイルを共有 ・より多くの人とファイルを共有 ・リンクを7日間有効化 ・様々な端末から旧有したファイルを管理 ・Mozzillaの他のサービスについて詳しく学ぶ とありました。 この中で一番の活用としては ファイルのダウンロード回数の設定とリンクの7日間有効化でしょうか、 Firefoxのアカウントがある方も新規の方も メールアドレスを入力します。 すでにFirefoxのアカウントを持っていたので そのやり方で進めました。 ログインの確認画面となって 確認用リンクがメールに送られてきます。 新規アカウント作成でもこの行程は同じだと思っています。 ログイン確認メールが届くので「ログインを確認」をクリックします。 ログインが確認された画面がでます。 では早速、登録無しではできなかった設定をやってみまます。 ダウンロード回数は 1回、2回、3回、4回、5回、20回、50回、100回 と選択可能です。 日時は 5分、1時間、1日、7日となっています。 5分はどんな場合の活用でしょうか・・・ 一寸疑問に思っています。 あとアップロードの作業は登録無しと同じでOKとなります。 アップロードファイルはログインすれば 何時でも有効期間中は見ることができます。 ・画像ファイルを送ると時はオンラインストレージサービスを利用しましょう。 ・Firefox Sendは無料登録での送信もできます。 ・アカウントを作成すれば2. 5GBまで送信できます。 ・またリンクは7日間有効となります。 ・有効期間がすぎればファイルは自動的に削除されます。 ・ファイルを送信するのにパスワードの設定も可能です。

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