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ポケトレ―色違い出現の極意―【9/22更新!】

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メニュー ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ リンク ・ ・ ・ ・ ・ ・ ポケトレで色違い出現確率大幅上昇!! 準備: 1)ゴールドスプレー買い占めアイテム欄の一番上に置く 2)捕獲のための好きなボールを大量に用意 3)ポケトレを[Y]に登録 4)ポケッチNo. このとき 真上に移動しない。 キャラに隠れて揺れが見えない場合がある。 スプレー切れたら即使う。 揺れを確認。 連鎖続いていても一端セーブ 歩数稼ぎ: 揺れの位置が近かったり 隅っこの場合は揺れに入らず歩数を稼ぎ再度ポケトレをする必要がある。 揺れの場所を覚えてポケトレ範囲内で往復しよう。 その時出来る限り振りを大きくせず上下よりも左右が望ましい。 悪い揺れ。 隅の揺れは次回「静かだった…」になる可能性が非常に高くなる。 画面上部から見ると画面が濃く見えるため揺れが見えやすい またDSLiteの場合は光度の調節をするといい。 1秒ほど草むらを目に焼き付けてポケトレを発動すると意外と天候が気にならなくなる。 日付によって天気が変わり視界が良くなることがある。 『マスターボール』 安全確実です。 しかし「マスターボールいやずら…」と思うのであれば 眠らせてからボール投げ!! また大爆発や反動ダメージで敵が自滅することもあります 色違いが出現する前に目的ポケモンを練習がてら1度捕獲して 捕まえる手順や技を確認ておくといいでしょう。 草むらからは出てもOK。 すぐにスプレーを使い。 ポイントに再度乗る。 その際踏み直さなくても 「方向転換 向きを変える 」しただけで戦闘突入するから注意。 出来ればDSの音を大きくして、他の音楽を切る。

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ポケトレ連鎖

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色違いが発生する確率 光る草むらが発生する確率 すなわち色違いが発生する確率 は、以下の式で求められる。 これより各連鎖ごとの確率は以下のようにまとめられる。 なお、ポケトレを使うときは1度に4つの草むらを揺らし判定を行うので、実際の確率はこの表のおおよそ4倍である。 このように連鎖数が増えるほど1連鎖当たりの確率の上昇が大きくなり、特に39連鎖と40連鎖では2倍もの差がある。 そのため、連鎖数は基本的に40を狙うこと。 一方41連鎖以上行うメリットはない。 を買う。 値段的には、歩数的にはを選ぶと良い。 個数はできるだけ多めに、少なくとも100個は欲しい。 どうぐ欄の一番上にセットしておくとよい。 (便利ボタンに登録すべき)• 先頭のポケモン• 特定タイプのポケモンを狙う、持ちなどは一番目で。 捕獲向きでない場合はひんしにさせておく。 一撃で倒せる威力をもつPP20のわざを2個用意するなど、合計PPを40に合わせておくと、連鎖回数が把握しやすい。 、を持たせておけばスプレーの効果が切れたときに誤って動いても野生ポケモンが出にくく効果的。 捕獲用のポケモン及びボール。 ポケモンは・持ちが望ましい。 またのを利用して好みの技を覚えさせるのもいいだろう。 と逃げるポケモンは、、で対応。 は、・で対応。 持ちはも防げるので便利。 、はタイプで対応。 のが外れるとになるので1ターン目は必ずわざを繰り出すように。 電気タイプは、鋼タイプは、性格は、性別は、アイテムはで狙う。 ボールはが効果的。 2ターン目以降は夜ならが良い。 朝・昼は捕獲確率の高い、こだわるならや、が選ばれる。 狙うポケモンがでない場合はダブルスロットを外しておく。 狙うポケモンがでない場合はその道路でが起こる日は避ける。 時間帯によって出現ポケモンが変わる場合、できるだけ狙うポケモンの出現確率の高い時間帯に始める。 一度始めれば、時間帯をまたいでも出現ポケモンは変化しない。 はまたはにセットしておく。 DSが電池切れにならないように十分充電しておくこと。 草むらに入る• スプレーを使用• ポケトレを使用 電池をためてから• 適当な揺れに入り、目当てのポケモンであれば倒す。 でなければ3からやり直す。 揺れを確認し、縦軸もしくは横軸が現在地から4マス以上離れており、なおかつ草むらの隅でない、4と同じ大きさの揺れに入る。 なければやり直す。 なければやり直す。 40連鎖以上続いたら、光る揺れが出るまで揺れに入らずに、歩数を溜めてポケトレ使用を繰り返す。 光る揺れが出たら入り、色違いをゲットする。 連鎖が止まるケース• 、野生のポケモンのどちらかが逃げ出す。 揺れた草むら以外の草むらでポケモンに出会う は行っても良い。 連鎖中、異なる種類のポケモンと出会う。 同じ種類のポケモンでも、レベルが違うと連鎖は切れる。 揺れた草むらがすべて画面から外れる。 どの草むらも揺れない• トレーナーに話しかけられる• 街や洞窟に入る。 に乗る。 フィールド上でを使う。 ゲームを終了する。 注意事項• 最初に遭遇したときの草むらの揺れ方と同じ揺れ方でないと連鎖が続かないことが多い。 揺れ方をよく覚えておく。 セーブしてもよいがリセットや電源を切ってはいけない。 逃げたり逃がしたりしてはいけない。 自滅された場合は問題なく連鎖は続く。 に乗ってはいけない。 時間経過ではポケトレは終了しない。 天気が雪や砂嵐である時はなかなか見分けがつきにくく不利 主に、。 草むらの面積が小さい場合も連鎖が終了しやすいため不利。 半径1マス以内の揺れが確認できない場合、基本的に真上が揺れているので真上に移動しない。 ポケトレの範囲を出ると連鎖が強制終了するため出てはいけない。 電池をためているときは大きく動き回らない方がよい。 草むらの揺れに重なったときにスプレーの効果が切れるとポケモンが出現しないので注意。 方向転換をすれば出現する。 応用としての性格狙いができる。

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ポケッチアプリ

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説明文 ・ くさむらに かくれている ポケモンを さがしだせる どうぐ。 あるくと でんちが たまる。 ・ くさむらに かくれている ポケモンを さがしだせる どうぐ。 あるくと でんちが たまる。 くさむらに 隠れている ポケモンを 探しだせる 道具。 歩くと 電池が たまる。 使い方 草むらで使うと、草が揺れた部分からポケモンが出る。 、に乗っている時は使用できない。 使用中でも通常のバトルは発生する。 出てきたポケモンを倒すか捕まえるかした後、再び草が揺れることがある()。 そこで最初に遭遇したものと同じポケモンが出れば連鎖は継続する。 ポケトレ連鎖発生時にポケトレの充電を溜めて再度使うと別の草むらが揺れるが、このとき連鎖は継続中と見なされる。 連鎖を重ねるとごくまれに草が光る事があり、そこでは今連鎖させているポケモンの色違いに出会うことができる。 揺れる草むらには法則があり、自分がいるマスを中心にしてその周囲を取り囲むように4つの枠があると考え、その枠それぞれについてランダムで1マスが選ばれて揺れる。 選ばれたマスに草むらがなければその枠では揺れない。 つまり最大で4マスの草むらが揺れる。 選ばれたマスのいずれにも草むらがなかった場合、「くさむらは しずか だった……」というメッセージと共に連鎖が強制終了してしまう。 このため草むらの端で揺れた場合そこでポケモンに遭遇すると次の連鎖が続かないことがある。 自分がいるマスから最も外側の枠(最も近い枠を1番目として4番目の枠)であれば連鎖が継続しやすいが、上記連鎖終了のリスクも伴うためポケトレを使う場所は吟味すること。 草むらの揺れ方には強弱があるが、最初に遭遇した時と同じ揺れ方でないと連鎖しないことが多い。 なお、「ダイヤモンド・パール・プラチナ」のみ、強い揺れ方のときにしか出現しないポケモンがいる(参照)。 上記の通りポケトレ連鎖が起きている最中でも普通のポケモンは出現するため、系統を使って出現させないようにしなければならない。 入手方法 ・ かつ完成後に、からもらえる。 殿堂入り後にプラターヌ研究所2Fの研究者からもらえる。 充電にかかる歩数は50歩。 「X・Y」でのみ、20回以上連鎖させると、6つの能力の個体値のうち1つが最大になることが確定する。 以降20連鎖ごとに最大になる個数が増え、最大で3つの個体値を最大にできる。 使用中にはBGMが専用のものに変わる• 第四世代では、エンカウント時にむしよけスプレー系統の効果が切れた場合、先にむしよけスプレーの効果が切れたとのメッセージが表示され、方向転換をするとエンカウントする。 因みにこの状態になってもポケトレの連鎖は約1割の確率で連鎖が途切れる場合を引かない限りは続いてくれる。 関連項目•

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