浜松 タピオカ。 【タピオカ】浜松市野イオンにあるCHABARに行ってみた話

静岡浜松店

浜松 タピオカ

[広告] 若い女性受けするよう店舗のメインカラーはピンクを選択。 韓国にある女性に人気のパフェ店を参考にしているという。 テークアウト専門で、店頭にある店名の入ったイラストボードで記念撮影ができるスポットも用意する。 商品は主力商品の「黒糖タピオカ」をはじめ、「抹茶ミルク」「ほうじ茶ラテ」(以上600円)など10種類。 タピオカは台湾のものを使い台湾のレシピで製造。 芯が残らないようじっくりと長時間煮込み食感にこだわる。 「いちごみるくボバ」(650円)はイチゴ味のボバと黒糖タピオカが入ったドリンクで、若者から人気がある商品。 ボバはジュースを膜で包んだタピオカ状の粒で、ぷちぷちとした食感があり、かむと中からジュースが溢(あふ)れ出る。 イチゴとブルーベリー、ピーチのカラフルな3種類のボバを入れた「モグボバ」(600円)も用意。 変わり種として「緑茶ヨーグルト」(600円)も提供し、「はまった人はそれしか購入しない人もいる」と言う。 ほかにも、甘さ控えめで大人の女性から人気がある「黒ウーロンミルクティー」や「ジャスミンミルクティー」などもそろえる。 パッケージはジップ式のジュースパック型で、ストローを差し、自分で混ぜて飲むスタイル。 SNS映えを狙い、あえてカップではなくパック型を取った。 若者から人気があり、下校時には女子高生の行列ができる。 客の約8割が女性で、店頭で写真を撮りSNSにアップする人も多いという。 関谷さんは「台湾の本場の味を味わえることが自慢。 SNS映えするパッケージも特徴的で、写真を撮るスポットも用意しているのでぜひ一度飲みに来てほしい」と話す。 営業時間は15時~21時(土曜・日曜は10時~)。 月曜定休。

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【タピオカ開店12月】浜松フレスポにリックファーム(利客坊RickFarm)がグランドオープン!メニューや場所、おすすめなどを紹介

浜松 タピオカ

甘い物とあらばなんでも調査!がモットーの「ハマラボスイーツ部」。 今回は7月12日にOPENしたばかりの台湾発祥のタピオカドリンク専門店、DING TEA(ディンティー)をご紹介します。 DING TEA新浜松駅店は、新浜松駅を出てすぐのローソン側の横手にあるアーケードの一角にお店を出店しています。 世界中で1000店舗を展開している人気のタピオカチェーンで、新浜松駅店は日本1号店の大阪心斎橋店に続き、2号店目だそうです。 この日はOPEN初日ということもあり午前11時の開店時間に合わせて伺ったのですが、すでに並んでいるお客様がたくさんいました。 DING TEAのこだわり DING TEAでは、本場台湾で栽培された茶葉やタピオカを使用しているそうです。 台湾から直送されたタピオカは、店舗で仕上げているためもちもちプルプルの食感が味わえるのだとか! 期待を膨らませながらさっそく注文の列へ並びます。 豊富なメニュー 順番待ちをしていると、スタッフの方がメニューを見せてくださいました。 想像以上のメニューの多さにびっくり! 全部で27種類もありました。 ドリンクを注文する際、サイズの他に、 甘さや氷の有無も選ぶことができ、 +70円でタピオカやスターフルーツゼリーもトッピングできます。 自分の好みやその日の気分に合わせてカスタムできるのは魅力的! 今回はメニューのランキングの中から、 No. 1の「モロッコチョコミントミルクティー」 No. 3の「Ding Teaブランドミルクティー」 No. 4の「京都のお座敷抹茶」 スペシャルミルクティーの「DingTeaスターダストミルクティー」 の合計4つを購入。 3の「Ding Teaブランドミルクティー」(ICE・Mサイズ・氷あり・甘さ普通・+タピオカ) 創業当初から続いているミルクティー。 本格的な茶葉の味が楽しめます。 京都産の抹茶を使用しており、お茶本来の苦味や風味を楽しめる大人の味わい。 甘めのお抹茶が好みの方は、「京抹茶ミルク」がオススメだそうです。 ミルクティーに中には、タピオカとスターフルーツゼリーが両方ともたっぷり入っているんです! 柔らかくてモチモチっとしたタピオカとナタデココのような弾力のあるスターフルーツゼリーの食感が一度に楽しめます。

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静岡タピオカ「琥珀(こはく)」浜松店オープン! 場所はどこ?メニューや詳細まとめ! | タピタピ

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[広告] 「林林茶」は黒糖タピオカに特化した専門店で、ドリンクは「黒糖タピオカミルク」(600円)を販売。 黒糖で味を付けたモチモチ食感の生タピオカを使い、ミルクと生クリームで甘く濃厚な味付けた。 台南の古くから伝わるレシピを採用しているという。 「黒糖の味付けが特徴的でおいしい」と女性からの人気が高い。 出店から1週間たつ現在も、学生の下校時には行列ができ、多いときには50人ほどの列になるという。 「DING TEA」は世界で約760店を展開するタピオカ専門店。 台湾が発祥で、日本では2店舗目の出店となる。 創業当初からの「ブランドミルクティー15年」(M=420円)やビターな抹茶の「京都のお座敷抹茶」(460円)、「完熟パイナップルのグリーンティー」(M=500円)などを用意。 使うお茶は風味を殺さないように工夫し、日本人が好むようなテイストに調整しているという。 フルーツティー系の商品はシロップを使わず、国産の果物を搾り、添加物や保存料を一切使わない。 トッピングの「タピオカ」(70円)は台湾から直輸入。 台湾で生産されたタピオカの原料の「キャッサバ」は水はけの良い土壌で育つため、風味がよくクオリティーの高いタピオカだという。 開店初日は昼ごろから行列ができ始め、夕方になると多くの女子高生が並び、長蛇の列となった。 列は絶えず続き、開店を待ち望んでいた女性客でにぎわった。 「PEARL LADY 茶 BAR」は東京を中心に全国で19店舗を展開。 新宿が発祥で、タピオカの自社工場を持つ。 メニューはお茶の風味の良い「茶ラテ」(370円)や、マスカルポーネチーズ入りの甘じょっぱい特製クリームの「岩塩クリーム茶」(ストレート=390円、茶ラテ=420円)など、7種類のベース商品を用意。 「茶ラテ」「岩塩クリーム茶」は「台湾紅茶」や「蜜烏龍茶」「アールグレイ茶」などから茶の種類を選択できる。 ほかにも、イチゴやマンゴー、キウイなど好きなフルーツを選ぶことができる「フルーツ泡茶」(390円)や、宇治抹茶を使った「霧ミルク」(400円~)なども用意。 どのメニューも甘さ、氷の量の調節ができ、大粒タピオカと黒糖タピオカ、ナタデココ、黄金ゼリーの4種類から1種類を無料でトッピングして、自分好みにカスタマイズできる。 タピオカは自社工場で製造した防腐剤を一切使わない「生タピオカ」のため、乾燥タピオカよりもよりもちもちとした食感だという。 専用の抽出機でそれぞれの茶葉に合った温度で抽出することでよりお茶の味を楽しめるようにしている。 オープン初日は開店時から長蛇の列ができ、最大で1時間待ち。 ショッピングモールの通路に4列で蛇行して並ぶほどの列になったという。 平日でも常時40人以上が並び、開店から閉店まで列が絶えず続く。 9割以上が女性客で、30~40代が多く、夕方の下校時には学生も目立つ。 PEARL LADY 茶 BAR本部スタッフの加藤賢司さんは「お茶にこだわり癖になる味わいで、タピオカのもちもち感も他店とは違うはず。 一度飲んでもらいたい」と話す。

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