チーズ 牛 丼 元 ネタ。 【悲報】チー牛の作者、Twitterのチー牛に誹謗中傷されてしまう・・・まじで効いてたのか

すき家「お好み牛玉丼キムチーズMix」メガを賞味~

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すき家に来ました 2019年8月21日(水)。 この日の 午前9時から 2019年10月中旬まで 期間限定で すき家が 「お好み牛玉丼キムチーズMix」を 販売開始するということで お店へ向かいます。 いろいろ用事アリで すっかり出遅れて、、、 到着。 時間は18時15分。 店外には ノーマルな 「お好み牛玉丼」 のタペストリー。 「お好み牛玉丼」 のフラッグも 出現しています。 お好み牛玉丼キムチーズMix メガを注文 さっそく入店してみます。 入ってする上方の デジタルサイネージの 中央に 「お好み牛玉丼」 「お好み牛玉丼キムチーズMix」。 レジ前にある 「お弁当メニュー」の 表紙が 「お好み牛玉丼」 「お好み牛玉丼キムチーズMix」 になっていますね~ 小さいテーブル席に 座りました。 まずは メニューたちを 取り出してみます。 ばさッ いろいろある中から、、、 グランドメニューの 表紙にあるコチラ。 お好み牛玉丼キムチーズMix。 同じ日から 販売開始されているコチラ。 「胡麻ポンサラダ豚丼」 も気になりまくりですが、、、 この日は 見送ることに。 グランドメニューを パラパラと めくっていくと、、、 牛丼のページ。 二番押しの場所に 「お好み牛玉丼キムチーズMix」。 プラス10円で おんたまに 変更できるのですねぇ~ ピンポ~ンとやると しばらくして 店員さん到来。 Y(メニューを指さしながら) Y「お好み牛玉丼キムチーズMix。 メガで」 店「キムチーズ デスネ」 Y「へい」 どうやら 無事に発注成功した様子。 「キムチーズ」 だけでも 通じたのでしょうかね~ 「キムチーズ」と 発注して キムチとチーズの2品が 出てきたら クリビツなので やめておきます~ 店内を観察 待っている間に 店内を眺めてみます。 テーブル上には ステッカーいろいろ。 手前にあるのは 「進撃の巨人」との コラボキャンペーンの告知。 奥のステッカーは 「お好み牛玉丼」 「お好み牛玉丼キムチーズMix」。 壁には 「お好み牛玉丼」 「お好み牛玉丼キムチーズMix」 のポスター。 お好み牛玉丼キムチーズMix メガを観察 待つこと3分、、、 出てきました。 丼本体。 生玉子。 セパレーター。 かつおぶしやら 青のりやら。 丼本体を さらに眺めてみます。 牛肉の煮肉。 煮込まれた玉ねぎ。 あちこちに ソースが かかっています。 オタフクソース製 「お好みソース」 でしょうかね~ ダイスカットしたキャベツ。 ちょこちょこと見える マヨネーズ。 チーズ。 白っぽいチーズと オレンジ色っぽいチーズ。 キムチ。 ハーフサイズのはず。 わずかに 垣間見える ごはん。 いつもなら それぞれ 持ち上げて さらに眺めてみるところですが、、、 種類が多いので やめておきます。 お好み牛玉丼キムチーズMix メガへいろいろ投入 セパレートされている いろいろを 丼に投入していきます。 まずは 「かつおぶし」と 「青のり」。 この2つは 本来 「お好み牛玉」へ ふりかけるはず。 「お好み牛玉丼キムチーズMix」 となると 「お好み牛玉」の上に チーズが載って さらにキムチが載って。 つまり 「お好み牛玉」へ ふりかけることが できません。 ということで 全体へパサパサと ふりかけてみることに。 まずは かつおぶしを、、、 ばさばさ~~ おっと、、、 中央付近に 集まりすぎて キムチを 覆ってしまいました。 続いて、、、青のり。 中央付近をさけて 周辺に ふりかけてみます。 ふりふり~~ お、、、 お好み焼きに 似てきましたね~ 生玉子を 投入してみます。 セパレーターが ありますが 生玉子の全てを 賞味するべく セパレーターは使用せず 全卵状態で 投入することにします。 ぱかッと割って、、、 丼の中央を 目指して、、、 どぼんッ なんだか良い感じ。 この状態になると 「お好み焼き」 というよりは 「投入前のもんじゃ焼き」 のような雰囲気。 ここで、、、 小さいれんげを召喚。 生玉子を展開してみます。 そーっと近づけて、、、 どすッ でろでろと 黄身が流出してきました。 しゃかしゃかと 展開してみます。 しゃかしゃか~~ とやりながら ふと思いました。 「Mix」という名が ついているということは、、、 載っている いろいろは 「Mix」した方が 良いのではないかと。 ということで 生玉子のみならず 載っているいろいろを まとめて「Mix」してみます。 まぜまぜ~~ かるーく 撹拌して 眺めてみると、、、 ぐぬう。。。 なんだか よくわからない物体に。。。 「投入後のもんじゃ焼き」 に似てきたかも。。。 まさに 「お好み牛玉丼キムチーズMix」 といったところでしょうかね~ お好み牛玉丼キムチーズMix メガを賞味 それでは賞味していきます。 くわっちーさびら(いただきます)。 すでにMix状態になっているので ちょこっとずつ味見などはせずに いきなりガバッと 持ち上げてみます。 もはや 何がどれなのか よくわからない状態。 このまま、、、がぶり。 当たり前ながら いろいろな味を感じます。 次々に いろいろな味が 入れ替わって 出現してくる感じ。 オタフクソースは 存在感ありますねぇ~ 全体を生玉子が まとめているような印象。 このまま 賞味を進めて 半分くらい 賞味した時点で 再び丼本体を 眺めてみます。 断面を眺めてみます。 賞味していると ごはんの量は それほど多くは 感じませんが、、、 こうやって 眺めてみると ぎっしりですね~ いろいろなものが しみこんでいるのが わかります。 賞味再開。 がばがばと 賞味していくと あっという間に、、、 完食。 冷たいお茶で一服して、、、 くわっちーさびたん(ごちそうさまでした)。 シャリ~ン Yさまの所感 感覚的には 「お好み牛玉丼」の上に チーズ キムチ を追加したという丼。 「Mix」とあるので まさに「Mix」してみると なにがなんだか わからない状態に。 がぶりと 賞味してみると いろいろはお味が 次々つ出現して やはり「Mix」状態。 で、、、 ウマいのかどうかと いうと、、、 けっこうウマいのですねぇ~ なかなか良い組み合わせでしたあ~.

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あの「チー牛」について、すき家に聞いてみた ネットでなぜか流行語化: J

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三色チーズ牛丼顔の陰キャの元ネタとは何なのか? こちらが「三色チーズ牛丼顔」の画像である。 「チー牛」やら「三色チーズ特盛温玉ニキ」など、 現時点で呼び方は厳密に定まってはいない模様。 追記 チー牛で固まったっぽい おおよそ、こちらの画像だけでも彼の人物像は伝わるはずであろう。 こんな感じの顔、あなたの周りにもいないだろうか。 「イキリ陰キャ」「二軍」など、おそらく同カテゴリを指しているであろう言葉は前々から存在していた。 だがそれらは性格などもひっくるめた人となりであり、顔そのものを表現する言葉として定着している単語は無かった。 そこに、満を辞して現れた「チーズ牛丼陰キャ」 そのインパクト、そして潜在的に多かったと思われる需要から瞬く間に広まることとなる。 とりあえず相手を煽りたい時に「チー牛」と言っておけば、簡単にマウントを取ることが出来る非常に便利な言葉である。 元ネタと流行ったきっかけ 急にチーズ牛丼顔が流行りだしたきっかけとされているのは、 某掲示板のこちらの書き込みと言われている。 文章に就労移行支援と書かれていることから、 無職カテゴリあるいは無職の議題にて書き込まれたものと思われる。 確かに、その手の場所でよく見かける顔ではあると思うが 就労支援の議題で、なぜ彼は三色チーズ牛丼を頼んでいるのだろうか。 この書き込みのために、書き込み主がわざわざ描いた絵なのだろうか? と思ったら拾ってきた絵らしい。 元ネタはこちらの「いびりょ」氏が2008年に描いたイラストだそうだ。 おそらく、「こんな感じの顔」と拾ってきた画像がたまたまチーズ牛丼を頼んでいたパターンと思われる。 当時のいびりょ氏が何を思って描いたのかはわからないが 時代が当時の彼に追いついたのか このようなきっかけから12年もの時を経て世に広まった。 そして案の定 汎用性の高さからか派生作品が作られる。 余談だが、 「三色チーズ牛丼」というメニューは存在しない。 おそらくすき家の 「三種のチーズ牛丼」を指していると思われる。 大まかな「チー牛」を指す意味として、以下のような特徴がある。 三色チーズ牛丼顔の特徴 「チーズ牛丼顔」の大まかな特徴は 以下のようなものが挙げられる。 ・煙草を吸わない ・酒を飲まない ・ギャンブルをやらない ・低身長 ・実家 ・実年齢にそぐわず、中学生のような幼い顔つき ・そして精神的にも幼い ・覇気のない顔 ・アデノイド顔貌 口呼吸癖で口が出っ張ってる ・極度に度が強いメガネをかけている ・メガネに指紋つきまくり ・Twitterでクソリプや漫画の1コマを送りつける事を嗜む ・ネットでは元気 ・母親が買った服 ・斜めがけのカバン ・異臭を放っている ・髪の毛ベタベタ よって、「チー牛」の指す意味としては 「チーズ牛丼みたいな顔」ではなく 「【チーズ牛丼を頼んでいる例の絵】みたいな顔」 といったところ。 また、最近ではチー牛すらも略して「チーさん」と呼ぶパターンもあるらしい ちなみに、チーズ牛丼は画像のような青年がとりわけ好んで食べているわけでもなく、男なら誰でも好きだとは思うが、「チーズ牛丼顔」の普及によって「チーズ牛丼好きそう」が悪口として認知されるようになったとか。 チーズ牛丼は美味しいのでぜひ食べてみてね。

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すき家、試行錯誤で開発2年半の『牛カルビ丼』発売 『チーズ牛カルビ丼』も

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「牛丼」の略語であるこの言葉、上では1枚のとともに、なぜだか「イケてない」人物を指す流行語として定着しつつある。 なぜ? その拡散の経緯、そして実際にになったと思われるを展開している牛丼「」の受け止めを、が取材した。 発端はネットで出回っているイラスト きっかけとなったのは、上で出回っているとあるだ。 そんな男性が、「、三色牛丼のに温玉付きをお願いします」と注文を行っているというものだ。 このの男性やその注文の内容から、やなどのでは、「イケてない人」やその容姿を象徴するとして「牛丼」と「」が使われている。 分析「Social Inht」で「」または「牛丼」を含むの数を調べると、ピークを迎えたではこの1日だけで1万件以上の投稿を確認できる。 その注目度からか、「」は4日から11日まで募集を行った「 流行語・2020上半期」にもノミネートされている。 その用法や意味は、いわゆる「」という言葉に近い。 こちらは引っ込み思案で内気な人を指す言葉で、時に上などでは他人を「地味でイケてない人間だ」としてを貼る際にも用いられる。 本来は関係ない画像だったのが... 「」が広まるようになったきっかけとされているのは、の「なんでも実況()」で18年にとあるに投稿された書き込みだ。 投稿者は「ザ・って顔」の特徴を挙げ、「眼鏡」「黒髪」「子供のような髪型」「覇気のない抜けた顔」などと辛らつな言葉を並べた。 この書き込みに、牛丼を注文する男性のが参考画像のように添えられているのだ。 このは、その以前から存在しており、あくまで投稿者が勝手にとして転載してきたものだったとみられる。 にもかかわらずこの書き込みは内で「こういう顔のやつおるよな」などと反響を呼んだ。 この書き込みにより、の男性の外見的特徴と「牛丼」、そして「」が結びついていく。 書き込みは他のやにも転載されていき、やがてでも紹介されるようになった。 あくまでは「三色の牛丼」と表記しているが、の・「とろ~り3種の牛丼」を指すものとしてネタにされていった。 19年4月にはで「とろ~り3種の牛丼とかいう専用牛丼」というが掲載されているように、「『』は『牛丼』を食べる」というのような風潮が醸成されていく。 そうして「あなたはあのの『』とされる男性のような雰囲気や顔をしていそうだ」という、相手をけなすための「煽り」として「牛丼」が用いられていくようになった。 ツイッターに浸透し、「チー牛」も台頭 はネタにされ続けた。 19年6月には他にの男性を武士風にしたり、風や風に改変する画像が作られていったことが確認できる。 19年には「」でとある参加者が「牛丼」男のの「」を行った。 特別なことはしておらず、「、三色... 」の吹き出しと、自身の顔を並べるというものだ。 このや画像の一部はでも話題となった。 また、「牛丼」を使ったネタなどが度々拡散され、20年の4月の中旬からは1日500件~件のを当たり前のように見かけるようになった。 さらに最近では、「」という略語も定着し、いっそう「人気」が加速している。 いつから「」という略し方が浸透したのだろうか。 「なんでも実況()」を、ログを保存しているサイト「」で見ていくと、17年と18年までは年に1度しかこの言葉を使ったは建てられていなかった。 19年ではに入ってようやく「」を使ったが1つ出現し、には2件。 ところが、20年の1月に入ると急に月あたりで件以上が乱立するようになる。 また、「Social Inht」でを見ていくと、こちらでも「」という略語を使ったは19年末までは1日0件~4件程度というのがほとんどだった。 「牛丼」の広まりにつれて「」も徐々に浸透していったようで、4月の中旬からは件以上の「」が行われるようになった。 その中では急な伸びを見せ、9日には約件のところ、0件ほどのが行われた。 この日には「これで合計点が点超えると確定らしい」という診断のような画像が4000件程度されていた。 これが契機となったのか、翌日からは~件といった幅でされるようになり、ピークのには「」というだけで1万件に上った。 この日には「友人が『おれがで一番だ』と言っていたので比較画像貼っておきます」というが拡散され、2万件以上のを獲得している。 の現状を見ると、10日には「に生まれてきたやつの人生すぎ」、15日には「の特徴『眉毛を整えない』... 」といった辛らつながまとめられており、「」が「」をからかう言葉として使われていることがわかる。 「認知しております」 こうした奇妙な経緯を経て、として定着しつつある「」。 それにしても、とんだとばっちりなのは、「三色牛丼」ならぬ「3種の牛丼」を人気として擁する「」だ。 は16日にを運営する「」の広報室に「上で『これを食べている人は、こういう人だ』といった表現として、『』という言葉を多く見かけるが、認知しているか」と取材した。 担当者は 「『』という言葉については、広報室としては認知しております。 人気のトッピング商品である『とろ~り3種の牛丼』ですが、幅広いお客様に今後とも継続してお召し上がりいただければと存じます。 また、17日からちょうど『牛丼』というが登場するので、ぜひお召し上がりください」 と返答した。 「チー牛」で画像検索を行うとこのようなイラストが出てくる 関連ニュース•

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