三井住友visaデビュープラス メリット。 三井住友カード デビュープラスのメリットとデメリット

使って分かった三井住友カードのメリットとデメリット

三井住友visaデビュープラス メリット

国内大手の三井住友カード• 安心・信頼して使える• 最短翌営業日でカード発行• 1,000円利用につき1ポイント貯まる(1P=5円分相当)• ポイントUPモールの利用で最大20倍貯まる 三井住友カードはインターネットから申し込みすると、初年度の年会費が無料になる特典があります。 後ほど詳しく説明させて頂きますが、翌年度以降も年会費が無料または割引になる特典もあります。 三井住友カードはVポイントというポイントプログラムがあり、200円につき1ポイント貯まり、1ポイントは5円分相当として使えるようになっています。 ネットショッピングは三井住友カードのポイントUPモールを経由して買い物すると、最大20倍ものポイントがもらえてお得です。 三井住友カードでは、色々な種類のクレジットカードを発行しています。 三井住友カードの種類 年会費 特徴 1,375円 18~25歳専用、年1回以上の利用で翌年度年会費無料 1,375円 一般カード、海外旅行傷害保険最高2,000万円 1,650円 一般カード、海外・国内旅行傷害保険最高2,500万円 1,375円 女性向け、携帯利用料支払いポイント2倍 RevoStyle(リボスタイル) 永年無料 リボ払い専用、ポイント2倍 エグゼクティブ 3,300円 海外・国内旅行傷害保険最高4,000万円 5,500円 20代専用、国内空港ラウンジ利用、旅行傷害保険最高5,000万円 11,000円 国内空港ラウンジ利用、旅行傷害保険最高5,000万円 プラチナ 55,000円 空港ラウンジ利用、プライオリティパス、コンシェルジュサービス この他にも中国への旅行や出張で使いやすい三井住友銀聯カードや、提携カードとしてANAカード、Peach Card、Amazon MasterCard、京王パスポートVISAカード等など、豊富なラインナップになっています。 様々な企業と提携して発行している提携カードもいいですが、 一番のおすすめはカード名に「三井住友カード」と入る三井住友カードのプロパーカードです。 三井住友カードの特徴• 18歳から25歳専用のクレジットカード• いつでもポイント2倍、入会後3か月間は5倍• WEB申込で初年度年会費無料• 前年1回以上の利用で翌年度も年会費無料• ショッピング補償(最高100万円)• 満26歳以降の更新時にプライムゴールドへ 社会人になったことを機にクレジットカードを持ちたいと思った方に人気があるのは、三井住友カードデビュープラスです。 デビュープラスは18歳から25歳までの方専用のクレジットカードですが、満26歳以降のカード更新時には、三井住友カードプライムゴールドにランクアップして自動的に切り替わります。 プライムゴールドは20代専用のゴールドカードですので、満30歳以降の更新時には三井住友カードゴールドへと切り替わります。 三井住友カードアミティエの特徴• 世界で使えるVISAカード• セキュリティ対策が万全• 一般カードでもステータス性がある• WEB入会で初年度年会費無料• マイペイすリボ登録と年1回の利用で翌年度年会費無料または割引 世界で使えるVISAカード 三井住友カードは国際ブランドがVISAとMasterCardのどちらかを選べます。 世界的に有名なカード及びモバイル決済業界の専門誌であるザ・ニルソン・レポートによると、2015年の世界総取引件数はVISAが55,52%で、全国際ブランドの中で最も使われているとの調査結果が出ています。 VISAは世界中に加盟店があるので、海外旅行にはVISAカードを持って行くと安心です。 国内でもカード払いができるお店でVISAを見かけないことはありません。 クレジットカードを1枚だけ持つなら国際ブランドはVISAが1番おすすめです。 2枚持つ予定なら、1枚はVISAにするといいでしょう。 何にしても、1枚は必ず持っておきたいVISAカードです。 業界最高水準カード不正使用探知システム• 顔写真付きカードも選べる• ネットショッピング認証サービス• ワンタイムパスワード機能 クレジットカードを使う上で、心配なのがセキュリティ面や不正使用という方も多いと思います。 一般社団法人日本クレジット協会の調査によると、平成29年のクレジットカード不正使用被害額は236. 4億円なんだそうです。 三井住友カードは業界最高水準の不正使用探知システムで、24時間365日、カードの不正使用をモニタリングしてくれています。 万が一、不審な取り引きが疑われるようなことが起きた場合には、その取り引きをストップしたり、会員に直接電話やメールで連絡が取れるまで取り引きを保留してくれます。 これはとても安心ですね。 また、不正使用されてしまった場合でも、会員保障制度によって、60日前から損害を補償してくれるサービスあるので安心です。 一般カードでもステータス性がある 三井住友カードは、スタンダードな一般カードでもステータス性があります。 クレジットカードの種類には、銀行系、信販系、流通系などがありますが、中でも銀行系のクレジットカードは発行元が銀行なだけに、しっかりしているカードブランドという印象がありますね。 信販系や流通系のクレジットカードよりも、銀行系のカードのほうが審査が厳しめとも言われています。 銀行系クレジットカードを持っている方は、その厳しい審査にも通るほどの信用があるということです。 三井住友カードは2017年に創業50周年を迎えた老舗のカード会社です。 知名度や信頼においては、誰もが認めるステータス性を感じますし、カード会員へのサービスも一流です。 WEB申込• 郵送申込 申込方法はWEB申込と郵送申込の2通りありますが、郵送申込では初年度年会費無料の特典が付きません。 入会申込書ご請求によるお申し込みの場合、初年度年会費無料となりません。 入会申込書に記載の年会費となります。 ネットで資料請求できる環境があるなら、そのままWEB申込することをおすすめします。 WEB申込にかかる時間は10分程度です。 審査に通れば1週間ほどでカードが送られてきます。 () マイペイすリボ登録と年1回の利用で翌年度年会費優遇 三井住友カードはWEB申込で初年度年会費無料になりますが、条件を満たせば翌年度以降も無料で使い続けることができます。 三井住友カードのマイ・ペイすリボは、通常のリボ払いとは少し違って、リボ登録しても毎回1回払いにすることができるね。 しかも、年会費無料の条件にはリボ払いを使わないといけないことにはなっていないから、上手に利用すると年会費を無料にできるよ。 三井住友カードのマイ・ペイすリボ払いとは? マイ・ペイすリボはあらかじめ支払う金額を設定して、超えた部分だけリボ払いになる支払方法です。 例えば、毎月の支払金額の設定を1万円にしたとします。 9,000円の買い物では通常通り9,000円の支払いになりますが、10万円の買い物をした場合には、設定金額1万円を超えた9万円分は、翌月に繰り越しとなってリボ払いになります。 設定金額は自分で増やしたり減らすこともできます。 マイ・ペイすリボは、自分のペースに合わせて支払金額を変更できるサービスです。 その設定金額を高めに設定して毎回一括払いで支払うようにしておけば、マイ・ペイすリボの登録をしておきながらリボ払いを全く使わないということができます。 私の利用限度額で説明すると総利用枠は50万円ですが、リボ払い利用枠は30万円になっています。 マイ・ペイすリボの設定金額はリボ払い利用枠上限の30万円にしておいても、30万円使わなければ毎回一括払いになります。 マイ・ペイすリボの登録をして設定金額を高くしておけば、リボ払い登録をしながらリボ払いは利用しないで通常通りカードが使えます。 このお得な方法を使えば、ずっと年会費無料で使い続けることができます。 1,000円につき1ポイント貯まる• 1ポイント=5円分相当• ポイント還元率0. 454~1. 0% 貯まったポイントを全国50万店以上で使えるVJAギフトカードに交換すると考えると、5,000円分の商品券の交換には1,100ポイント必要です。 454%ですので、 クレジットカードの還元率としては普通よりも低いです。 ポイント還元率目的のクレジットカードをお探しの方にはおすすめできません。 三井住友カードのワールドポイントは、交換レートが下がらずに1P=5円分相当として交換できる楽天スーパーポイントやdポイントへの交換がおすすめです。 それでも還元率は0. 5%ですので、やはり還元率は低いです…。 より多くのポイントを貯めるためには、ポイント最大20倍のポイントUPモールを使うことが鉄則だね。 () 勧誘の電話やDMが来る これは敢えて挙げるならのデメリットになりますが、 三井住友カードの会員になると、勧誘の電話やダイレクトメールが来ることがあります。 つい先日も「キャッシング枠を増枠しませんか?」と電話がありました。 その他にも、マイ・ペイすリボの登録の誘いや保険の勧誘のDMが来ました。 勧誘されても必要ない場合には断ればいいだけのことですが、なかなか断れない性格の方にとっては困ったデメリットです。 勧誘がわずらわしいと感じる場合には、WEB会員サービスや自動音声応答サービスからダイレクトメールやセールス電話を止めることができます。 WEB申込はカードの発行が早いだけではありません。 インターネットからの入会は、初年度の年会費が無料になる特典が付いてきます。 郵送申込は書類のやり取りに時間がかかるので、カードが手元に届くのは書類を返送してからさらに2~3週間経ってからのことです。 カードを手にするまでに、約1か月みておく必要がありますね。 ちなみに、WEB入会で初年度年会費が無料になるのは、デビュープラス、三井住友カード、三井住友カードA、アミティエ、プライムゴールド、ゴールドです。 三井住友カードは初めての1枚をお探しの方や、ある程度のステータスを求めている方にとってもおすすめの1枚です。

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三井住友VISAデビュープラスカードのメリットデメリットまとめ

三井住友visaデビュープラス メリット

タグ キャッシュレス d払い 楽天ペイ 楽天カード LINEPay 割り勘 メルペイ スマホ決済 メルカリ 電子マネー 楽天Edy コンビニ PayPay 節約 イトーヨーカドー 投資 ポイント 楽天 オリコカード dカード iD イオンカード WAON 7Pay ネットスーパー 美容費 格安スマホ UQmobile ゆうちょPay ドラッグストア エポスカード au 格安SIM 楽天モバイル mineo LINEモバイル OCNモバイルONE イオンモバイル Y! mobile ワイモバイル iphone6s iPhone7 データ容量 iPhone8 ファミゼロ学割 学割 家族割 自動車保険 ダイレクト型 ソニー損保 事故対応 自賠責保険 保険料 車両保険 見積もり 補償 等級制度 3等級ダウン事故 1等級ダウン事故 ノーカウント事故 年齢条件 範囲条件 本人限定 家族限定 年間走行距離 月払い 年払い インターネット割引 アクサダイレクト 割引 新車割引 解約 乗り換え 特約 医療保険 妊娠 診断書 終身保険 定期保険 女性疾病 生命保険 死亡保障 ASV割引 学資保険 自転車保険 東急ハンズ スマホ決済サービス エディオン 楽天キャッシュ ローソン ウエルシア ケーズデンキ ココカラファイン ファミマ ファミリーマート 楽天ぺイ イオン 公共料金 PayB 保険 電力自由化 上島珈琲店 ケンタッキー Ponta マクドナルド セブンイレブン イケア コンビ二 マツキヨ LINEPayカード サンドラッグ ミニストップ 家電量販店 映画館 ムビチケ ファミレス ガスト オートバックス エネオス ガソリンスタンド ウォンツ スギ薬局 すき家 牛丼 スタバ スシロー 回転寿司 ビックエコー カラオケ クレジットカード 大江戸温泉物語 ゴールドカード インビテーション たまるマーケット Amazon 延滞 JCB イオンシネマ 映画 何歳 学生 優待 モンテローザ サンシャイン水族館 よみうりランド 遊園地 nanaco チャージ TOHOシネマズ スパラクーア ユナイテッドシネマ ノジマ くら寿司 サイゼリヤ カフェ タリーズコーヒー トモズ モスバーガー ドトールコーヒー ツルハドラッグ レディ薬局 ミスド なか卯 ヤマダ電機 ユニクロ ヨドバシカメラ 吉野家 西友 Vドラッグ ニトリ ビックカメラ ソフマップ 牛角 TSUTAYA 阪急百貨店 阪神百貨店 百貨店 スーパー 平和堂 ミスターマックス 無印良品 GU ジョーシン 丸善ジュンク堂書店 大丸 ブックオフ 松屋 北海道 ATM 青森県 福島県 セイムス 茨城県 埼玉県 岐阜県 静岡県 愛知県 滋賀県 マツモトキヨシ ゆうちょペイ 京都 大阪府 兵庫県 神戸 山口県 福岡県 博多 佐賀県 Tカード Tポイント ウエル活 ドラッグユタカ クスリのアオキ ウェルネス くすりの福太郎 楽天市場 コクミンドラッグ ひまわり 育児 時短 ミルク 明治ほほえみらくらくキューブ ゲンキー ドラッグ新生堂 エポスゴールドカード 選べるポイントアップショップ NHK放送受信料 キリン堂 薬王堂 無料 ハッピードラッグ サツドラ ジャパン ドラッグイレブン ベスト電器 大賀薬局 マツヤデンキ コジマ キャンペーン イオンカードセレクト キャッシュバック FamiPay ファミペイ 料金プラン 即日発行 LINEポイント dポイント ETCカード ときめきポイントTOWN ときめきポイント WAONポイント ダイエー グルメシティ 携帯料金 マックスバリュ 電気代 水道代 マルナカ 未成年 即時発行 イオンウォレット ガス代 キャッシング 審査 限度額 主婦 JCB CARD W VIASOカード セゾンカードインターナショナル スターバックスカード 比較 出光カードまいどプラス 楽天24 日用品 三井住友VISAデビュープラスカード メリット デメリット 三井住友カード 高還元率 人気 まとめ おすすめ 入会特典 ポイント還元率 OkiDokiポイント QUICPay ガソリン代 初めて JALマイル 少額決済 ANAマイル リクルートカード セブンカード・プラス 三井住友VISAクラシックカード dカード シェルPontaカード ENEOSカード キャッシュレス還元事業 JCBカード 髙島屋 ポイント10倍 ドミノピザ タダチャン オリックスレンタカー 年会費無料 AOKI 洋服の青山 初月無料 シェア MNP• 18歳~25歳限定のクレジットカード• ポイント還元率は常時2倍(1%)• コンビ二やマクドナルドでポイント還元率3%• お得な入会キャンペーンあり 三井住友VISAデビュープラスカードは、 25歳以下・WEB申し込み限定の 初年度 年会費無料のクレジットカードです。 通常時は、決済金額1,000円ごとにワールドプレゼントポイント(1ポイント=5円相当)が2ポイント貯まります。 還元率は1%です。 【携帯料金も三井住友VISAデビュープラスカードで!】貯まるポイントは?還元率は? 三井住友VISAデビュープラスカードで携帯料金を支払うと、支払い額に応じたポイントが貯まります。 貯まったポイントは、プリペイドカードにチャージしたり、他ポイントや商品券と交換して使用することができます。 三井住友VISAデビュープラスカードのポイントの還元率は1%(1,000ごとに2ポイント)となっています。 毎月1万円の携帯料金を支払うと、以下のようにポイントが貯まります。 1か月で100円相当、1年間で1,200円相当のポイントを貯めることができますよ。 【携帯料金も三井住友VISAデビュープラスカードで!】支払うことができる携帯会社は? 三井住友VISAデビュープラスカードで支払いができる携帯会社のうち、 公式サイトに記載があるのは以下の4社です。 三井住友プリペイドカードにチャージ• nanacoポイント• dポイント• WAON ポイント• 楽天スーパーポイント• Tポイント• ANAマイル 1年間携帯料金を支払うと結構なポイントが貯まるので、さまざまな商品やポイントに交換することもできそうですね。 携帯料金を三井住友VISAデビュープラスカードで支払うメリットその2:他料金とまとめて支払いができる JCB CARD Wで支払うことができる公共料金は、携帯料金だけではありません。 他にも電気代やガス代、水道料金やNHK受信料など様々な公共料金をJCB CARD Wで支払うことができます。 1つ1つの公共料金を別々に口座引き落としにすると、 支払日がバラバラで管理が面倒ですよね。 JCB CARD Wなら、支払日(引き落とし日)は毎月26日の1回のみです。 【キャンペーン】三井住友VISAデビュープラスカードで最大8,000円キャッシュバック! 三井住友VISAデビュープラスカードを含む 三井住友カードでは、新規入会者を対象とした、利用金額の20%キャッシュバックキャンペーンを開催中です。 【三井住友カード キャッシュレスプラン】 期間:2019年6月1日~終了日未定 対象:以下の条件すべてを満たした本会員• 期間中に、 クレジットカードに新規入会• カードご入会月 の 2ヵ月後末までに、Vpassアプリへログイ ン• カードご入会月の 2ヵ月後末までに、クレジットカードまたはiDでお買物利用 特典:ご利用金額の20%(最大8,000円)プレゼント 【キャンペーン詳細は以下の記事で】 【まとめ】三井住友VISAデビュープラスカードは携帯料金支払いでもポイントがもらえる! 今回は、三井住友VISAデビュープラスカードで携帯料金を支払うメリットをまとめてご紹介してきました。 三井住友VISAデビュープラスカードなら、毎月の携帯料金の支払いでもポイントが貯まります。 さらに今なら最大8,000円のキャッシュバックのチャンスもあります。 三井住友VISAデビュープラスカードで毎月の携帯料金を支払ってみてはいかがでしょうか。 【入会は以下から】 【公共料金キャンペーン中!】イオンカードで20%キャッシュバックも! 公共料金の支払いで1加盟店ごとに500ポイントがもらえるイオンカードでは、 新規入会キャンペーンも行っています。 スマホ決済よりも多数のお店で使えるイオンカードなので、これを機会に入会してみませんか。 【キャンペーン詳細は以下の記事で】.

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三井住友カード デビュープラス(学生)|三井住友VISAカード

三井住友visaデビュープラス メリット

三井住友VISAデビュープラスカードの新券面が登場! 2018年10月から、デビュープラスカードの新しい券面デザインが登場! 少し柄が入ったブラック系のデザイン「 スクエア・ブラックデザイン」と、女性からの受けが良さそうなピンクデザイン「 アプリコット・ピンクデザイン」の2つが追加されました。 限定デザインとのことで、予告なく受付が終了になる可能性があるらしいので、まわりのみんなと一味違うデザインのデビュープラスを持ちたい人は、今入会する方をおすすめします。 三井住友VISA デビュープラスカードはブランド重視のカード初心者におすすめ クレジットカード選びに重要なのは「安心・信頼・安全」の3要素 4月から新生活をスタートさせた学生の皆さん、新社会人のみなさんは、そろそろ新しい環境に慣れてきたところかと思います。 やりたいこと、やるべきことも明確になり、さらなる意欲に燃えているのではないでしょうか。 これから経験するヴィジョンを形にしていく作業の中で、強い味方になってくれるのがクレジットカードの存在です。 多くのことを吸収し、挑戦を繰り返す充実した数年間を過ごすためにも、クレジットカードの所有を検討している方も少なくないはずです。 ただ、どうやったらクレジットカードを持つことができるのか、どんなブランドを選んだ良いのかわからないという人もいるでしょう。 セキュリティ面についての不安を感じている方もいるかもしれません。 大切なのは、信頼の置けるブランド選び。 そして、自分のライフスタイルに合ったカードをチョイスすることです。 クレジットカードは自分の財産に直結するアイテムですから、その信頼性を徹底して追求してから選ぶべきです。 それを踏まえた上でおすすめしたいのは、三井住友VISAカード。 「安心・信頼・安全」を兼ね備えた、国内最大手のクレジットカードブランドです。 2017年で創業50周年を迎える長い歴史が、その高い信頼性を物語っています。 実績のあるブランドだけが持つ、特別な安心感を求める人にはピッタリな選択になるはずです。 発行しているカードのラインナップも多彩で、用途や利用者のステータスによって最適なものを選ぶことができます。 数ある同ブランドのカードの中には、もちろん学生さんを始めとする若いみなさんの利用に特化したものもあります。 それが、ここで紹介する「三井住友VISAデビュープラスカード」です。 成長し続ける若者の頑張りを後押しする、頼もしきサポーター まずは「三井住友VISAデビュープラスカード」がどんなカードなのかを見てみましょう。 そもそも クレジットカードは、持ち主のステータスを左右する大切な存在。 見た目の印象も大切です。 「三井住友VISAデビュープラスカード」のシンプルで落ち着きのあるルックスは、どこへ出しても恥ずかしくない大人のデザイン。 まさにクレジットカードの王道です。 財布やカード入れの中に備えておくだけで、格別の安心感を与えてくれるでしょう。 肝心の「中身」はどうでしょう。 クレジットカードを初めて持つ人にとって使いやすく、若者が活用する上で便利な機能や特典が付帯していることが望ましいのは言うまでもありません。 結論から言うと、 「三井住友VISAデビュープラスカード」は、その要件を満たす、正統派のカードあると言えます。 学校や職場で、あるいは休日のレジャーや旅行を楽しむ過程で遭遇しがちなトラブルに対応した保険や、ライフスタイルをより豊かにしてくれる特典がしっかりと組み込まれているからです。 クレジットカードの使い勝手をしっかり身に付けつつ、将来的なカードのステータスアップを念頭に置いている人にとって最適。 入門編としては申し分ないカードであるとも言えるのではないでしょうか。 それでは、この「三井住友VISAデビュープラスカード」を持つためには、どんな手順を踏めばいいのでしょうか。 そして、具体的にはどんなサービスや特典を受けることができるのでしょうか。 順を追って見ていきましょう。 三井住友VISA デビュープラスカードの年会費や国際ブランドは? 1回以上使えば、翌年は年会費が無料になる 最初に、「三井住友VISAデビュープラスカード」を持つために必要な、入会資格について見てみましょう。 「三井住友VISAデビュープラスカード」の入会には、満18歳以上、満25歳未満(高校生は除く)であることが必要です。 未成年であれば、親権者の同意が必要となります。 また、研究生・聴講生・科目履修生・語学学校生・予備学校生・認可校以外の専門学校生は申し込むことはできません。 入会時に、多機能IC決済サービス「PiTaPaカード」の申し込みも希望する場合、年齢が25歳未満であれば、親権者の同意が必要となります。 気になる年会費ですが、 「三井住友VISAデビュープラスカード」は初年度の年会費が無料です。 この額だけでも十分リーズナブルではありますが、この微々たる額でさえもゼロにする方法まで用意されているのは嬉しい限りです。 方法は簡単です。 1回以上、このカードを利用するだけ。 そうすることで、翌年の年会費は無料となるのです。 少しでも節約したいと考ている堅実なみなさんにとっては嬉しいサポートになることは間違いないでしょう。 支払い方法、利用確認は、自分にあったスタイルで 実際に利用する際、支払い方法は複数あります。 1回払い、2回払い、ボーナス一括払い、リボ払い、分割払いといったあたりは、イメージしやすいかと思います。 特筆すべき支払い方法として、 「マイ・ペイすリボ」をご紹介しましょう。 これは、 ユーザーが毎月の支払金額をあらかじめ決めておくという支払方法。 最低5,000円から設定できる月の支払金額を設定し、それを超えた分がリボ払いになるという仕組みです。 例えば月額支払金額を20,000円に設定した上で、その月に30,000円の利用をしたとします。 その場合、支払日に引き落とされるのは、設定した20,000円と手数料。 残りの10,000円はリボ払いに回ります。 「今月は少し余裕がある」という月であれば、支払金額に10,000円を乗せて30,000円を1度に払ってもOK。 逆に「今月はちょっと厳しい」という月なら、引き落とし金額を15,000円に、という具合に厳額することもできます。 毎月の利用代金の確認には、 「カードご利用代金WEB明細書サービス」を利用する方法をおすすめします。 三井住友VISAカードには、紙の明細書ではなく、パソコンや携帯電話などの端末で明細書を確認するサービスに登録することで、いつでもどこでも利用状況をチェックすることができるようになります。 また、入会時に展開されるキャンペーンにも注目。 三井住友VISAカードの他の各種カード同様、「三井住友VISAデビュープラスカード」にも、 おトクな特典が得られる入会キャンペーンが常時用意されています。 ギフト券やキャッシュバックがもらえることが多いようですが、いずれにせよ学生には頼もしいプレゼント。 詳しくは入会前に公式サイトをチェックしておいたほうがいいでしょう。

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