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Final Cut Proの代替ソフト5選

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MacにデフォルトでインストールされてるiMovieでも、ある程度の動画は作ることができますが、絶妙に機能が抑えられてるので、作れるものにも限界があります。 ということで、 ファイナルカットプロ Final Cut Pro X を導入することに。 ファイルサイズが大きく、落し終わるまでに意外と時間がかかったので、通信環境は強いところをオススメします。 スポンサーリンク ファイナルカットプロ導入手順 購入からインストール 「導入手順」といっても、App Storeのページでソフトを購入してDLするだけなんですけどね。 一応キャプチャを添えて紹介します。 「請求先情報」の確認が必要なもよう。 このiMacで有料のアプリを購入するのは初めてなので、確認が必要なのかもしれません。 クレジットカード、氏名、住所、電話番号などを確認し、よければ「完了」をビターン。 インストールが始まるので、あとは落ちるのを待つだけ。 ファイルサイズは2. 91GB。 家の固定回線 光 の下が最近むっちゃくちゃ遅くて、この日は1Mbpsずつしか落ちてこず、落とし終わるまでに1時間以上かかりました。 田舎はイヤや。 アプリを起動すると、この画面が出てくるので、「続ける」をクリック。 無事、立ち上がりました。 スポンサーリンク 評判が悪いのにファイナルカットプロを選んだ理由 APP Storeのレビューを見てみると、Final Cut Pro Xの評価は あまり高くありません。 最近書き込まれたレビューのほとんどはネガティブなもので、既存ユーザーのアップデートに対しての不満が多い印象。 「長年使ってますが・・・」から書き出されてるものが多かったです。 インターフェースが刷新されたり 改悪 、旧ファイナルカットプロのデータが使えなかったり、「今まで使えてたXX 機能 が使えなくなった」「これiMovie Proの間違いだろ」など、最新バージョンのFinal Cut Pro Xは、長年愛用してきたユーザーにはかなりストレスを与えているよう。 だけど、今から初めて使う僕には全く関係がない。 これがFinal Cut Pro Xを選んだ理由。 そもそも僕が作ろうとしてる動画は、カット編集がメインで、iMovieをちょっと超えるくらいの機能で十分なので、そこまで高度な機能は必要としてないし、「iMovie Pro」と呼ばれる程度でも問題ない はず んです。 プラグインを追加すれば簡単に機能を拡張できるし、YoutubeだとFinal Cut Proのチュートリアル動画は山ほど出てくるので、学習もしやすいです。 古いバージョンの動画でも、基本的に同じなので。 動画編集ソフトといえば AdobeCCのPremiere Proが有名ですが、こちらは月額課金制のソフトなので、今の段階では買い切りのタイプの方がいいなーということで見送りました。 スポンサーリンク.

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1から学べるFinal cut pro(ファイナルカットプロ)講座!

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値段は34,800円。 一応プロ向け、ということになっていますが、どちらかというと家庭用動画編集ソフトiMovieの高機能バージョンと思った方がよいです。 動画編集機能は、動画、写真の取り込み、基本的なカット編集、BGM音楽の挿入、テキストテロップ(タイトル)の挿入、トランジション効果など基本的なものはすべてそろっています。 かつてはパソコンを使った動画編集ソフトとして革命的な存在でしたが、バージョンXになってからプロ用としては使いづらいものになりました。 シェアの多くはAdobe Premiere Pro CCのMac版に移ったようです。 Final Cut Proは元はプロ用の動画編集ソフトとして高い評価を受けていました。 けれど、バージョンXになってから「iMovie Pro」と言われるくらい、アマチュアよりのソフトになりました。 しかし、iMovieが初心者・入門者向けに優しいおすすめのソフトである通り、Final Cut Pro Xも一般向けの高機能ソフトとしてはかなり優しい作りだと思います。 難しい設定などは動画ファイルに合わせて勝手にやってくれますし、テキストデザインのテンプレートもたくさんあります。 Appleがどういう考えなのか分かりませんが、このソフトは従来のテレビ制作向けではなく、YouTuberなどの個人向けの高機能動画編集ソフトなのではないかと感じています。 ウェブに投稿する動画には、それほど大きな決まりがあるわけではありません。 基本的にはYouTubeなどウェブサービス側で処理してくれますし、視聴者も細かいことはあまり気にしません。 しかし、iMovieだとあまりに自由度が低すぎる。 そこで、ある程度、自由に編集できるFinal Cut Pro Xが活躍するのではないでしょうか。 ライバルソフトのAdobe Premiere Pro CCは、完全にプロ向けでかなり細かい設定、編集ができるソフトです。 しかし、一般向けかというとそうではありません。 また、Premiere Proは年間26,160円(月2,180円)なので、2年で52,320円、3年で78,480円と、毎年費用がかかります。 一方、Final Cut Proは、1回だけ34,800円払えば済みます。 ソフトの性能と値段をPremiere Proと比較すると、MacユーザーかつハイアマチュアやYouTuberには、Final Cut Proの方がおすすめだと思います。 実際、人気YouTuberのHIKAKINさんは、FinalCutProXユーザーです。 あと編集した動画をYouTubeに直接書き出せるのも便利ですね。 ちなみに、私のMacは を書いた時に中古で買った2010年製のMacbook airという非力なパソコンです。 Final Cut Pro Xを使うことはできましたが、プレビュー再生時にかなりカクカクになりました。 エフェクトなんてかけたら、たぶん動かなくなると思います。 一応プロ用ソフトなので、ある程度のスペックのMacパソコンを使うことをおすすめします。 Final Cut Pro Xの料金とダウンロード、各種機能について.

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ファイナルカットプロ トライアル版につ…

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値段は34,800円。 一応プロ向け、ということになっていますが、どちらかというと家庭用動画編集ソフトiMovieの高機能バージョンと思った方がよいです。 動画編集機能は、動画、写真の取り込み、基本的なカット編集、BGM音楽の挿入、テキストテロップ(タイトル)の挿入、トランジション効果など基本的なものはすべてそろっています。 かつてはパソコンを使った動画編集ソフトとして革命的な存在でしたが、バージョンXになってからプロ用としては使いづらいものになりました。 シェアの多くはAdobe Premiere Pro CCのMac版に移ったようです。 Final Cut Proは元はプロ用の動画編集ソフトとして高い評価を受けていました。 けれど、バージョンXになってから「iMovie Pro」と言われるくらい、アマチュアよりのソフトになりました。 しかし、iMovieが初心者・入門者向けに優しいおすすめのソフトである通り、Final Cut Pro Xも一般向けの高機能ソフトとしてはかなり優しい作りだと思います。 難しい設定などは動画ファイルに合わせて勝手にやってくれますし、テキストデザインのテンプレートもたくさんあります。 Appleがどういう考えなのか分かりませんが、このソフトは従来のテレビ制作向けではなく、YouTuberなどの個人向けの高機能動画編集ソフトなのではないかと感じています。 ウェブに投稿する動画には、それほど大きな決まりがあるわけではありません。 基本的にはYouTubeなどウェブサービス側で処理してくれますし、視聴者も細かいことはあまり気にしません。 しかし、iMovieだとあまりに自由度が低すぎる。 そこで、ある程度、自由に編集できるFinal Cut Pro Xが活躍するのではないでしょうか。 ライバルソフトのAdobe Premiere Pro CCは、完全にプロ向けでかなり細かい設定、編集ができるソフトです。 しかし、一般向けかというとそうではありません。 また、Premiere Proは年間26,160円(月2,180円)なので、2年で52,320円、3年で78,480円と、毎年費用がかかります。 一方、Final Cut Proは、1回だけ34,800円払えば済みます。 ソフトの性能と値段をPremiere Proと比較すると、MacユーザーかつハイアマチュアやYouTuberには、Final Cut Proの方がおすすめだと思います。 実際、人気YouTuberのHIKAKINさんは、FinalCutProXユーザーです。 あと編集した動画をYouTubeに直接書き出せるのも便利ですね。 ちなみに、私のMacは を書いた時に中古で買った2010年製のMacbook airという非力なパソコンです。 Final Cut Pro Xを使うことはできましたが、プレビュー再生時にかなりカクカクになりました。 エフェクトなんてかけたら、たぶん動かなくなると思います。 一応プロ用ソフトなので、ある程度のスペックのMacパソコンを使うことをおすすめします。 Final Cut Pro Xの料金とダウンロード、各種機能について.

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