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カルガリー 留学

— 2016 6月 30 2:31午後 PDT ステフェン・アベニューはショッピングやランチ、ディナーに最適!通りにはおしゃれなレストランやカフェ、バーが集まり、大きなショッピングセンターもあります。 その他にも、カルガリー動物園やヘリテージ・パークなど、カルガリーにはまだまだたくさんの見どころが詰まっています! アクティビティ・イベントも盛り沢山 カナダの文化の中心と言われるカルガリーには、イベントやアクティビティが盛りだくさん! 音楽からカウボーイ、工学に至るまで様々なジャンルのイベントが行われています。 カルガリー留学をした際は、地元の人と大いに盛り上がりましょう!• 6月:カルガリー・ジャズ・フェスティバル• 7月:カルガリー・スタンビート(ロデオのお祭り)• 7月:カルガリー・フォーク・ミュージック・フェスティバル• 8月:グローバルフェスト(文化総合イベント、花火大会あり)• 9月:ビーカーヘッド(工学エンターテイメント) また カルガリー近隣のロッキー山脈には自然あふれる観光地がたくさんあります。 バンフ国立公園やヨーホー国立公園は世界有数の人気観光地です。 カルガリー滞在中に1度は訪れてみたいですね。 カルガリーは晴れの日が多く、春から秋にかけてはとても過ごしやすい気候です。 暑い夏の日でも30度前後と、日本に比べると気温は低め。 さわやかな夏の日をエンジョイしましょう! 気になるカルガリーの冬は、カナダの多くの都市と同じように氷点下の季節。 寒さ一番が厳しい12〜1月は平均最高気温も氷点下になります。 この時期の平均最低気温はマイナス15度前後。 マイナス20〜30度になるときもあるので、防寒着はしっかり揃えたいものです。 学校の先生やホストファミリーなどの地元の人に、どういった防寒着を着ているか、聞いてみるのもいいかもしれませんね。 ただし、地元の人は厳しい寒さに慣れている場合があります。 アドバイスを参考にしつつも自分に合った服装で寒さから身を守りましょう! 2.カルガリー留学のここがイイトコ、イマイチなトコ たくさんのイベントがあったり、国立公園が近かったりと見どころいっぱいのカルガリー。 有名州立大学の附属語学学校も、他の都市の有名大学に比べるととても良心的な価格(2017年3月現在)になっています。 交通機関は主にバスとCTrainと呼ばれる路面電車を使います。 マンスリーパスは101ドル(2017年3月現在)。 ダウンタウン内にフリーゾーンがあり、ゾーン内では無料でCTrainの乗り降りができます。 学校帰りのお出かけに、休日のショッピングにと、たくさん利用したいですね。 日本人の少ない環境 カルガリーと同じく大都市であるバンクーバーやトロントは、語学留学先としてとても人気があるため、日本人が多めの都市です。 それに比べカルガリーは知名度の低さからか、あまり日本人を見かけません。 「都市に住みながらも日本人の少ない環境に身を置きたい人」「とにかく英語を集中して勉強したい人」におすすめの留学地と言えます。 ロッキー山脈に近い! 前章でも紹介しましたが、カルガリーの近隣にはたくさんの国立公園を含む、ロッキー山脈が広がっています。 バンフやジャスパー、そしてたくさんの美しい湖。 田舎・自然が好きな方、自然の中でのアクティビティが好きな方は、カルガリーを拠点に勉強しながら、ときにはロッキー山脈で、思い思いの時間を過ごせます。 バンフやジャスパーの行き方は、第3章を参考してみてください。 しかし、多すぎるのもたくさんの可能性に迷ってしまうものです。 カルガリーには程よい数の学校があるため、迷うこと少なく自分の好みの学校を選ぶことができます。 十分な選択ができるだけの学校数があり、日本人も少ない。 バランスのとれた留学先と言えるのではないでしょうか。 冬季の衣類費がかかる 他のカナダの都市と同じく、カルガリーで冬を過ごすとなると、防寒着を揃えることは避けられません。 暖かいコートやマフラーなど、日本で使っていた服やアイテムも活躍します。 しかし、ブーツはどうでしょうか?日本ではあまり見かけないスノーブーツ。 氷点下が続くカルガリーの冬では、滑らないウォータープルーフタイプのスノーブーツを1足持っておいたほうが安心です。 このような防寒アイテムをカナダで購入するとなると、あまり安い値段では買えません。 カルガリーで冬を越す方は、留学前に冬の衣類代を少し余分に見積もっておきましょう。 3.カルガリーへはどうやって行くの? カナダ西海岸の都市バンクーバーから、およそ1,000キロ離れているカルガリー。 日本からはどうアクセスするのでしょうか? またカルガリー滞在中に是非訪れてみたいバンフやジャスパー。 乗り換えの手間や時間がかからないのがありがたいですね。 飛行時間は10時間ほど。 乗り換えの場合はバンクーバー、もしくはアジアやアメリカの都市で乗り換えます。 乗り換え便の方が安い傾向にありますが、 旅慣れていない人は、手間や時間を考えると、直行便の選択をおすすめします。 カルガリー空港からダウンタウンまでは、タクシーやバスの利用が便利です。 バスには空港とダウンタウンを直接結ぶ公共のバス・ルート300と、乗り継ぎが必要なルート100、ルート430があります。 直通バス・ルート300は運賃10ドル、乗り継ぎバスは運賃3. 25ドル(2017年3月現在)です。 バンフ・ジャスパーへ: 長距離バスやレンタカーの利用がおすすめ。 バスの場合、バンフ行きは14〜35ドルほど、移動時間およそ2時間。 ジャスパーへは65〜150ドルほど、移動時間はおよそ10時間です。 バンクーバーへ:飛行機では100ドル〜、移動時間はおよそ1時間半。 長距離バスの利用は料金56〜120ドル、移動時間はおよそ15時間です。 まとめ 大都市でありながらも、その日本人が少なさから、 自然と英語に集中できる環境のカルガリー。 自然に囲まれ、都会が好きな人も、田舎が好きな人も満足できる街です。 日々発展・成長する街カルガリーで、勉強も遊びも英語で楽しんでみませんか?カルガリー留学で、あなたの英語力もぐんと急成長するかもしれませんよ!.

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カルガリー留学|カナダ・カルガリーの語学学校「グローバルビレッジ」

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カルガリー留学のススメ>カナダ最大留学エージェント BRAND NEW WAY カナダ・・、・・・・・・・、・留学手配手数料無料• > > > カルガリー留学のススメ この部分は iframe対応のブラウザで見てください。 この部分は iframe対応のブラウザで見てください。 カルガリーは田舎過ぎず都会過ぎないバランスの取れた留学環境です カウボーイの街として知られるカルガリーはトロント、モントリオール、バンクーバー、オタワに続く、カナダ第 5 の都市であり、 カナダ中西部アルバータ州最大の街です。 またカルガリーの街は平原に囲まれており、車で 1 時間ほどでカナディアンロッキーに行ける場所にあるため、くっきりと地平線に雪をかぶった山々が見え、過去には冬季五輪も開かれるなど、自然と文化が融合する街です。 カルガリーは物価の安さ、生活環境の良さ、好景気の影響で、近年目覚しい発展を遂げている街です。 またカルガリーはカナディアンロッキーの玄関口として知られ、大自然に囲まれた街です。 世界中から観光客が訪れます。 カルガリーへの留学は特に夏がおすすめです。 カルガリー最大の祭典スタンピードは、世界各地からカウボーイの名手達が集まり、ロデオ大会や馬車レースが行われ、開催期間の約 1 ヵ月、街はカウボーイタウンとなります。 こちらではカルガリーの生活事情、留学事情をご案内します。 カルガリーの街から 30 分程で、自然溢れる、カナダらしい大自然の広がる風景を見ることができます。 カナディアンロッキーまでの日帰り観光も可能ですので、自然が好きな方や田舎に住みたい人には大変おすすめです。 冬季オリンピックの会場となったこともあるカルガリーでは、ウィンタースポーツを手軽に楽しめます。 カルガリー近郊にはオリンピックパークをはじめレイクルイーズ・サンシャインといった有名なゲレンデもあり、レンタカーやバスを使って日帰りで楽しむことができます。 暖かい人々 カルガリーは街自体は都会ですが、周辺を大自然に囲まれたのどかな風景が広がる街で、またカルガリーに住む多くの人はカルガリーの街を囲むように広範囲に住み、豊かな自然に囲まれて暮らしているからかもしれませんが、カルガリーに住む人々は皆フレンドリーで留学生にとっても居心地の良い環境です。 カナディアンと触れ合う機会が多い カルガリーはバンクーバーやトロントと比べ、留学生、特に日本人は少ない環境です。 学校から街に出てしまえば、周りはほとんどがカナダ人です。 ですのでカナダ人と触れ合う機会が多く、英語環境が作りやすい街です。 またカルガリーの人々は他の都市に比べのんびりとしていてフレンドリーのため仲良くなりやすい環境です。 アルバータ州は天然資源が豊富で経済発展を続けており、カルガリーは活気のある街ですが、一方で、大自然に囲まれているため、カナダのスローライフを感じられる街で、暮らす人々は純朴さがあり、留学生や外国人に対してもフレンドリーです。 税金が安い カルガリー留学をおすすめする理由の一つはその物価の安さ。 さらにカルガリー市内を走る C-Train は、ダウンタウンのフリーゾーン内なら無料で乗ることができます。 カルガリーの語学学校の学費も、他都市に比べリーズナブルです。 アウトドア、ウィンタースポーツが盛ん カルガリーはカナディアンロッキーのゲートウェイとして、バンフやジャスパーなどのカナダでも有名なアウトドア、ウィンターリゾートも近く、一番近いスキー場まで約1時間で行ける環境にあり、またカルガリー冬季五輪も行われた街であるため、アウトドア、ウィンタースポーツが盛んです。 特にワーキングホリデーの方にとっては、そういったリゾートで働きながら趣味のスポーツを楽しめる環境としてもお勧めの街です。 学校事情 カルガリーはバンクーバーやトロントと比べのんびりした環境で、留学生も少なく、カナディアンと友達になりたい、都会は避けたい人、英語環境を望む方におすすめです。 語学学校もカナダの有名校を中心に私立が 5 校、そして公立の大学附属語学学校も 3 校あり、英語を学べる環境が整っています。 カルガリーは都会と田舎の良さを両方揃えた街で、語学留学に適している街です。 カルガリーの学校に関する詳しい情報は 仕事が見つけやすい カルガリーのあるアルバータ州では、石油産業が多くの比率を占め、近年目覚ましい経済発展を続けています。 街の発展に人手が追い付かず、慢性的な人手不足に陥っているので、ある程度の英語力が必要ですが、外国人にも様々な仕事のチャンスがあります。 アルバータ州ではワークパミット(就労ビザ)を取得できる機会も多く、カナダで長期的に働きたい方にも良い環境です。 またカルガリーではバンフを始め近隣の観光地での求人もたくさんあります。 カルガリーで学校に通いながら、求人情報を得て、卒業後は観光地に移動して働く方も多いです。 カルガリー留学をお考えの方 BRAND NEW WAY はカルガリーの語学学校・カレッジ・大学機関と提携し、学校手配をはじめとした留学サポートを行う会社です。 ご相談は以下のフォームよりお気軽にお問い合わせください。

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【カルガリー留学ワーホリ】メリット・デメリットとは!? 7年半在住経験者のリアルな口コミ

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治安の良さや比較的リーズナブルな留学費用、教育水準の高さなどから人気を博すカナダ。 カナダの人気留学先と言えば、カナダの中でも比較的温暖なバンクーバーと、リトルニューヨークの名を持つ北米の中でも屈指の大都市トロントです。 しかし留学先の選択肢この2都市に偏りがちなことから、この2都市には日本人を中心としたアジア系の移民、留学生が多く、「イメージと違う」というお話はよく耳にします。 中学・高校留学に関しても同様で、バンクーバーに至ってはアジア系が人口の約半数を占めると言われるほど。 そこで今回は、バンクーバーから飛行機で1時間半程度のアルバータ州 カルガリーの教育委員会のお話を伺ってきました。 カナダは、世界で第二位の国土を誇り、世界でも珍しく、英語とフランス語を公用語とする国です。 10の州と3つの準州を持つ、アメリカのお隣の国です。 日本の27倍もの大きさを誇るカナダですが、人口は日本の4分の1と人口密度の低いのんびりとした国でもあります。 カナダでは200以上の民族がカナダで生活していると言われ、「移民の国」としても有名です。 日本だと、街を歩く中で、「あ、あの人外国人だ」とすぐわかりますが、カナダでは外見だけでネイティブかノンネイティブかはなかなか見分けがつきません。 文化や価値観、言葉や外見が「違う」ことが当たり前のカナダでは、中学・高校での留学においても、留学生を当たり前のように受け入れる環境が整っています。 カナダの主要都市、非常に治安がよく、安全面、清潔面も留学先として選ばれる大きな理由の一つです。 英国・エコノミスト誌の調査部門「エコノミスト・インテリジェンス・ユニット(EIU)」が毎年発表する「世界で最も住みやすい都市ランキング2016」では、3位にバンクーバー、4位にトロント、5位にカルガリーとカナダの主要都市が上位を占めるなど、世界的にも高い評価を受けています。 特に今回セミナー参加したアルバータ州 カルガリーに関しては、経済協力開発機構(OECD)による国際的な学力調査PISA(Programme for International Student Assessment)において世界的にも高い結果を残すなど、質の高い教育を提供しています。 2、カルガリーってどんな都市? さて、世界で最も住みやすい都市ランキングで2009年から2016年まで堂々5位をキープする都市、アルバータ州第二の都市カルガリーについて触れていきましょう。 日本の国土の約2倍の土地に北海道全人口が暮らすアルバータ州。 カナディアンロッキーや美しい湖、世界遺産も点在するさまざまな雰囲気を持つ州です。 州都はエドモントンですが、都市アルバータ州において最も経済力を持つ都市がカルガリーです。 カルガリーの人口は、130万人程度で日本の青森県と同じくらいで、スキーが有名なカナディアンロッキーやバンフへも車で1時間と、かなりのんびりした環境です。 天然資源が豊富なカルガリーは、州民一人当たりの所得がカナダ国内最高水準を示し、世界で最も住みやすい都市ランキング以外にも、世界で最もきれいな都市、子育てをしたい都市などで1位に選ばれています。 時差は日本時間マイナス15~16時間、夏は暑く、冬は寒い地域ですが、湿度は低く日照時間は年間平均2,300時間とカナダ国内で最も晴れの日が多いことからも、温度(数字)で見るよりも暮らしやすい環境です。 3、カルガリーでの中学・高校留学を選ぶ理由 ・カナダの中学・高校留学概要 まず、カナダの中学・高校留学の簡単な説明を加えておきます。 カナダの中学・高校留学には大きく2つの種類があります。 1つ目が「体験留学」と呼ばれる数か月から1年間前後の留学、2つ目が「卒業留学」と呼ばれる高校卒業を目指す留学です。 カナダの場合、グレード1からグレード12(学年をグレードと呼びます)まで小・中・高を一貫した教育が原則で、義務教育期間は州によって異なりますが、だいたい6~7歳から16歳までの期間が対象となります。 学期は9月から翌年6月までで、2学期制(1学期:9月から1月、2学期:2月から6月)となります。 私立中学・高校 大学準備、宗教に基づいた教育、全人教育、IB(インターナショナルバカロレア)など、各々の学校が独自の方針でカリキュラムを開催しています。 私立中学・高校のほとんどが進学校ですが、一部ではスポーツや芸術に注力している学校もあります。 全校生徒数は400~1,000人、1クラスの生徒数も公立校より少なく、学費が高い分、より充実したケアを受けることができます。 男女共学校の他、男子校、女子校もあり、滞在方法はホームステイの他に学生寮があることもあります。 アルバータ州は、小・中・高が日本と同じ、6-3-3年制となります。 カルガリーの規模は、カナダ政府最大で、幼稚園から高校までのすべての教育機関数230校、全校生徒で120,000人が在籍しています。 留学生を受け入れる高校は17校、日本人学生はわずか20名(2016年12月現在)です。 ・高品質な教育 カルガリーでは、正式な教師として働くために、学位以上の教育学の課程を修了し、その後、2年から3年間インターンシップ生のような形で実務経験を積まなくてはなりません。 カルガリーでは多くの教師が修士号または博士号を取得しており、その後実践での経験を積んでいるため、質の高い教育を受けることができます。 その結果は、経済協力開発機構(OECD)による国際的な学力調査PISA(Programme for International Student Assessment)においても現れており、読解力やサイエンスの分野においては国内でもトップクラスです。 ・充実した留学生サポート環境 カルガリー教育委員会では、学校、ホームステイ斡旋会社(カナダホームステイネットワーク)、教育委員会の3者間で留学生をサポートしています。 学校 各学校には留学生コーディネーターが在籍し、このコーディネーターがESL(英語コース)の教員も兼ねているため、留学生との距離も少なく、何か不安なことがあればいつでも相談できる体制が整っています。 ホームステイ斡旋会社(カナダホームステイネットワーク NPO法人) カナダホームステイネットワークは、カナダ全土20学校区でホームステイ手配を行う実績ある大手ホームステイ斡旋会社です。 教育機関と強い連携体制を持ち、カストディアン(後見人)を兼任するリレーションシップマネージャーが3名、コーディネート専任のスタッフが1名常駐しています。 教育委員会 上記2者と連携しながら学生の留学を支える期間です。 日本人スタッフも在籍しているため、日本人の留学生にとっても安心です。 カルガリーでの中学・高校留学の場合、年に2回(9月と2月)に入学日を設け、2セメスター制となっています。 渡航期間は、最短3ヵ月間/5ヵ月間(1セメスター)/10ヵ月間(2セメスター)が可能で、1セメスターにつき、4コースを受講します。 4、留学生を受け入れる17校のご紹介 先述した通り、カナダの公立高校へ留学する場合、学校に直接出願するのではなく、教育委員会へ申込を行い、教育委員会が学校の選定を行います。 カルガリーのすべての中学・高校が留学生の受け入れを行っているわけではなく、下記17校の学校が対象となりますのでご留意ください。 (2016年12月現在) ちなみに、すべての学校で同じカリキュラムを提供しているため、学校による大きな教育レベルの差異はありません。 また、カナダでカレッジや大学へ進学する場合、各科目の成績のみが評価対象となり、高校名は特に評価対象になりません。 2017年9月入学の出願は、2017年1月30日より開始されます。 Bowness High School 2. Centennial High School 3. Central Memorial High School 4. Crescent Heights High School 5. Scarlett High School 6. Ernest Manning High School 7. Forest Lawn High School 8. Henry Wise Wood High School 9. James Fowler High School 10. John G. Diefenbaker High School 11. Lord Beaverbrook High School 12. Nelson Mandela High School 13. Queen Elizabeth High School 14. Robert Thirsk High School 15. Sir Winston Churchill High School 16. Western Canada High School 17. William Aberhart High School カルガリーへの中学・高校留学について詳しくは、から 英語ばかりでわからない!という方、ワールドアベニューまでお気軽にご相談ください。 関連情報 中学生、高校生を対象とした留学については カナダへの留学のことなら.

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