艦 これ ss ハーメルン。 【艦これSS】提督「敵の襲撃ついでに俺が死んだことにする?」【長門】

【艦これ・榛名SS】提督「艦娘に○○と言って回る」

艦 これ ss ハーメルン

ただ、ジャンルはFateですが、中身はFGOです。 ハーメルンを知った初期の頃に楽しませてもらった作品です。 結構前に見たのでうろ覚えですが、かなり面白かったと記憶していますので紹介させていただきます。 主人公はFGOの世界へ転生します。 が、FGO主人公であるマスターの立香に転生ではありません。 マスターのサーヴァントとして召喚されます。 さらに、サーヴァントはギルガメッシュで、主人公は憑依する形です。 ギルガメッシュが好きで、 我様無双が見たい方にはお勧めできます。 慢心王ではないギルガメッシュと純粋な主人公と対話の龍立香のやりとりが楽しめます。 また、転生物とはいえ、前世の記憶を使って主人公が無双するわけではないので、あしからず。 あと、この小説の大きなポイントとして、なんと 全708話3,270,177文字を超える大ボリュームです。 長く作品を楽しみたいという方は是非読んでいただきたいです。 私がハーメルンで1番最初に読んだ小説です。 この作品は転生ものなのですが、 転生してから人生を終えて、また転生しているという設定が素晴らしいです。 1度目の転生で原作登場人物と縁を紡げ、主人公が強い理由も作り、そのバックボーンがあるので2度目の転生に面白さが増してきます。 ネテロ世代とも関わりつつ、本編のゴン達とも関わっていきます。 また、転生が男から女なので、ハーレムちっくな物語にはなりません。 この作品も俺強系なので、好きな方には楽しめるでしょう。 全86話と長さもちょうどいい感じで、万人にオススメできます。 3.【子蜘蛛シリーズ1】play house family ジャンル:(若干)ダーク、オリ主 完結 これもメチャクチャ面白いです。 主人公は子供で、原作より5年前にクロロと出会います。 そこから数年たって、再度出会った幻影旅団に拾われます。 そのまま 幻影旅団の家族として過ごし、準団員という立場の子蜘蛛として活躍していきます。 原作では極悪だった幻影旅団ですが、 家族としての面が見れるので、ほっこりしつつ、ですがやっぱり悪党な面も見れたりしてダークでありながらも楽しませていただきました。 全25話ということもあり、サクッと見れるので暇ができたときにでも見ていただきたい作品です。 4.【子蜘蛛シリーズ2】Deadly dinner ジャンル:(若干)ダーク、オリ主 完結 3.【子蜘蛛シリーズ1】play house familyの続きです。 主人公が10歳に成長して、原作のハンター試験を受けに行きます。 そこから天空闘技場編ぐらいまでの話です。 特に ハンター試験終盤はメチャクチャ面白いです。 前作が気に入った方は確実に読んだ方がいいです。 というか言わなくても読みたくなると思います。 一応 3部目もあるのですが、ハーメルンではなく、作者様のサイトで掲載しています。 しかし、途中から更新していないので、残念ながら完結までは読めません。 (当時確認なので、今は不明。 ) 原作:NARUTO 5.忍者の世界で生き残る ジャンル:転生 完結 これも NARUTOと言えばの作品です。 基本的に主人公は強いのですが、無双できるほどではないです。 また、原作より40年以上前から開始で、能力が遊戯王に由来していますので、 オリジナル要素は強めです。 一応、原作までは進みます。 全147話で長めに楽しめ、ストーリーも面白かったので、お勧めできます。 6.逆行したナルトの物語 ジャンル:逆行 完結 私が読んだ作品の中では珍しく 逆行ものです。 原作通り、7代目火影になったナルトですが、ある事件が起き、そこからアカデミー時代に逆行します。 強くてニューゲーム的な感じが好きな人にオススメです。 ストーリーは原作と大きく変わります。 そのため、初めからヒロインは日向になります。 全102話でちょうどいい長さです。 オリ主よりも、ナルトが主人公であってほしいという方にあっていると思います。 特に意識したのは完結済みであること、もしくは完結まで行くだろうと思える作品であることです。 また、実績として、必ず私が読み終わった作品のみ紹介しました。 2次小説に限らず、読み物で一番悲しいことは途中で打ち切り、完結せず終わってしまうことだと思っています。 なので、これらを超える面白い作品もあるのですが、途中で終わってしまっている勿体ない作品なので、読むとモヤモヤしてしまうと思い、ここでは省いています。 私が過去に読み終わった作品ということで、おぼろげな記憶もあるので紹介が間違っていたらごめんなさい。 また、今回時間の都合で書けなかった作品もあるので、今後追記を行うと思います。 よろしければまた見てやってください。 他の原作でも、お勧めしたい作品が山ほどあるので、それは別記事で紹介させていただきたいと思います。

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提督「異動…!?」

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提督「提督を…辞めて欲しい?」 元帥「あ、あぁ…実はね…艦娘と提督の立ち位置っていう話になって…」 元帥「今ってさ…全部君が管理してくれてるじゃん…」 提督「まぁ…そうですね…管理とはちょっと違うような感じもしますけど…」 元帥「私はさ、気にしてなかったんだけどさ…他の偉い方々が言うには」 一国の制海権、果ては制空権を担う兵器を、たかだか一人の男に一任させるとは何事か 元帥「って言われちゃってさ…」 元帥「提督君…古い付き合いだから、説得を試みたんだけどさ…」 提督「…早い話、艦娘全員を僕一人に預けるのは不安だってことですか」 元帥「…深海棲艦との戦争が終わって、今のシステムは」 提督「統率力が高いのが逆に仇になってるんですね」 提督「私が艦娘を引き連れて大きなことをやらかすかもしれない…お気持ちは分かります」 元帥「君が一言、断りますと言ってくれれば…」 提督「いえ、承諾しますよ。 偉い人たちが言いたいことは尤もです」 元帥「…本気かい?」 提督「はい、断ったら面倒なことになりそうですし…艦娘の娘達に迷惑はかけられません」 元帥「でも彼女たちは…」 提督「誰かの意思とか、今はそんなことを言ってる暇ではなさそうですしね…元帥が直々に相談してくる時点で、諦めますよ」 元帥「…私は、君が一言いってくれれば」 提督「いいんですよ、そちらも色々大変なようですし、従って事が円滑に進むならその方がいいじゃないですか…」 元帥「…ごめん…本当に、ごめん」ドゲザ 提督「や、やめてくださいよ!そんなに軽い頭じゃないんですから!!」 元帥「…」 提督「…正直、こんな形で辞めることになるのは悲しいですが、仕方がありません」 提督「但し、一つ条件があります」 元帥「…なんだい?」 提督「艦娘の娘達を、よろしくお願いします…彼女達を、守ってください…」 元帥「…分かってる、約束するよ」 提督「それと…」 元帥「…?」 提督「これから私がすることに、一切口出ししないでください」 元帥「…それはどういう…?」 提督「…すぐに分かります。 今日はお帰りください」 元帥「…くれぐれも、変な気をおこさないでくれよ?」 提督「大丈夫ですよ、約束します」 元帥「…では、失礼する」ガチャ 提督「…」 提督(…辞めろ、か…辛いなぁ…いつか辞めなければいけない時が来るとは思っていたが) 提督(まぁ、こんな男に一任させてた今までがおかしかったんだ) 提督(俺は軍人だ、命令には従わなければ…) 提督(何より、下手に反抗して彼女たちに危害が加わるのが一番不味い…) 提督(俺は間違ってない、これからすることは、必要で、しなければらない、間違ってない…きっと…) ガチャ 大淀「失礼します。 提督、お茶をお入れいたしました」ヒョコ 提督「…」 提督「おぉ、丁度よかった。 大淀、いい知らせがあるんだ!」 大淀「?…どうなさったんですか?」 提督「実は今元帥から、昇進の話をだな」 大淀「!…本当ですか!?おめでとうございます!!」 提督「あぁ、ということで俺は提督を直に辞めるから」 大淀「…は?」 提督「いやぁ、長かった…お前らの提督になることが条件だったんだが…」 提督「いや、やっと解放されるよ…」 大淀「か、解放…?そ、それでは、まるで嫌々やっていたと…」 大淀「じょ、条件ってなんですか?意味が分かりません…」 提督「いや、元一般人がなんのコネ無しに軍に入って大出世ってあり得ない話じゃないか」 提督「一定期間提督になることと、功績を挙げること、丁度昨日、それを果たしたみたいなんだ」 大淀「…す、少し待ってください…整理させてください…」 提督「…どうした?顔色が悪いぞ?汗もすごいし」 大淀「…」 大淀「... 嘘だったんですか?」 提督「何がだ?」 大淀「今までの提督は、嘘だったってことですか?」 提督「嘘... と言えば、まぁ、嘘になるなぁ」 大淀「... 辛い時も、楽しい時も、悲しい時も、嬉しい時も、全部、全部、嘘だったんですか?」 提督「まぁ、そうだな」 大淀「私達のこと、どう思ってたんですか?」 提督「どうとも思ってないぞ、出世のためならパシッ 大淀 ビンタ 提督「... 痛いじゃないか」ヒリヒリ 大淀「... 指輪は... あのときの言葉は... 」 提督「そんなものはただの金属の輪だろ... それに、口でならどうとも言える」 大淀「っ... ごめんなさい!気分が悪いので部屋に帰らせていただきます!!」ダッ 提督「!おい、まだ書類が」ガシッ 大淀 ポロポロ 提督「!」パッ 大淀 ダッ ガチャッ 提督「... 終ったな」 提督「... 先ずは大淀... すまない... 赦してくれ... うわあああああん!!」ポロポロ ウワアアアアン 提督「大淀... すまない... すまない... 」 提督 これで誰かが必ず来る... ガチャ 提督「!... 誰だ?」 電「あ... 司令官さん... ?」 提督「... 電か」 電「え、えっと... 大淀さんがさっき... 」 提督「あぁ、泣きながら走って出ていったな... 」 電 今日の司令官さんはなんだか恐いのです... 「そ、その... ど、どうかしたのですか?」 提督「いや、実はな... 」 提督「... という訳なんだ」 電「待ってください... なのです」 提督「いやぁ、全く酷い話だろう?」 電「ま、待ってほしいのです!」 提督「ん?」 電「... 司令官さん... 司令官さんは... 」 提督「... あー、そうだ電」 電「...? 」 提督「そのなのですとか... つくった口調?もう止めていいぞ」 電「っ!ち、ちが!」 提督「正直聞いててイライラするし、本当にそう言うのはいらないから... 」 電「あ... 」 提督「俺に媚を売る必要はもうないんだ」 電「... 違うのです... 違うのです... 」 提督「... 」 電「電は... ただ司令官さんが好きで... 」 提督「だからもう 電「大好きだったのです!!」 提督「!... 」 電「司令官さんの馬鹿野郎なのです!どうにでもするといいのです!!」ダッ ガチャ バタン! 提督「... 」 提督「はは... 分かってはいたいつもりだけど... 」 提督「辛いな... 」 提督「いっそ全員に一度に話すか... 」カチッ ピンポンパンポ-ン.... 提督「と言うことで、俺は提督を近々辞めるから」 艦娘s ザワザワ 提督「文句があるやつは執務室で頼む。 俺も個人に色々言いたいことがあるからな... 」 ーーーーーーーーー 提督「…」 コンコン 提督(…来たか。 一人目…) 提督「…入っていいぞ」 ガチャ 大井「…」 提督「大井か…」 大井「提督、どういうことですか」グイッ 提督「うぉっ…そんなに寄らなくてもいいだろう」 大井「説明してください。 どういうことですか?」 提督「どういうことも何も…言った通りだ」 大井「提督、説明してください。 どういう経緯でそのような事になったんですか?」 提督「…いや、だからな」 大井「提督、何か隠していませんか?」 提督「…隠してなんかいない」 大井「嘘ですよね。 不自然すぎますよ、何年の付き合いだと思ってらっしゃるんですか?」 提督(…誤魔化しきれないな…力押しで行くか…) 提督「…そういうところだよ」 大井「はい?」 提督「そういうところが嫌いなんだよ!」 大井「っ!?」ビクッ 提督「何年の付き合いだと!?知ったことじゃないんだよ!上司と部下の関係だろう?俺の私情にまで首を突っ込まないでくれ!!」 大井「し、私事って…やっぱりなにかあるんじゃないですか!」 提督「あぁ!あるさ!本当はお前たちが大嫌いなんだよ!面倒くさい!疲れたんだ!いい加減休ませてくれ!」 大井「 え ? 」 提督「さっきはまだ優しくいったがな、この際だからはっきりと言わせてもらう!」 提督「そういう約束だったんだ!艦娘の提督になる、引き換えに地位を手に入れる!そのために今日まで頑張ってきた!」 提督「お前達の我が儘に振り回されるのはもうたくさんなんだ!」 提督「お前には北上がいれば充分なんだろう!?どうぞ仲良くしてくれ!いつもみたいに飛んでいけばいいだろう…」 大井「…ぅ…」 提督「…っ!こういう経緯だ、分かったな!?分かったら全員に伝えてくれ!それでもまだ文句のある奴は俺の部屋に来い、そう言ってくれ!」 大井「…」 大井「…ぁ…」 大井「…」 提督「…」 大井「…て…提督…」 提督「…」 大井「……め…さい…」ボソッ 提督「…」 大井「…」ガチャ 提督「…」 提督「…くそっ!!」バンッ 提督「…ごめん…ごめんな… 大井…」プルプル 提督 … 提督(…俺の今までは何だったんだろうな) 提督(…すまない…) ー執務室外ー 大井「…」ボーゼン 北上「…お、大井…っち…」 大井「…」 大井(…大…嫌い…私のことを…) 大井(…いや…何か隠して…でも…もし本心なら…) 大井「…北…上…さん」 北上「えぇと…ど、どうだったの…?」 大井「提督…からは…」 北上「…そ…っかぁ…」 大井「…」 北上「えーと…なら皆に伝えに行かないと…ね…」 大井「…そうです…ね」 北上「…」 北上「あと…さ…」 大井「…はい?」 北上 ギュッ 大井「…?…北上…さん?」 北上「ごめん…大井っち…ごめん…」 北上「大井っちなら提督…どうにかなるかもって思っちゃって…」 北上「ごめん…キツイよね…面を向って言われるの…本当にごめん…!」 大井「…キツイ…何が…ですか?」 北上「大井っち…今にも泣きそうな顔だよ…」 大井「!…っ…」 北上「ごめん…ごめん…!」ギュゥ 大井「…さ…ん」 大井「…ぎたかみ…さん…」ギュゥ 北上「…」ギュゥ 大井「でいとくが…っ!私のこと…大嫌いだって…っ!」ポロポロ 大井「えぐっ…ごめんなざい…ていとく…私…!ひぐっ!私…!…」 北上「ごめん大井っち…ごめん…!」!ギュゥ 提督「…」 コンコン クマダクマ 提督「…入っていいぞ」 ガチャ 球磨「…提督」 提督「…どうした?」 球磨「妹を泣かせるとはどういう用件だクマ!色恋沙汰ならまだしもあんな…突然どうしたんだクマ!!」 提督「おいおい…まるで俺が悪いみたいな言い方じゃないか」 球磨「…そんな事は言ってないクマ。 ただ、どうしたんだと聞いているだけだクマ」 球磨「妹が…大井があんな風に泣くのは初めて見るんだクマ」 提督「妹思いのいい姉だな」 球磨「…提督は、大井が嫌いなのかクマ?」 提督「あぁ、我儘で、自分勝手で、自己中心的、しかも暴言に執務放棄とやりたい放題じゃないか」 球磨「そんな奴を態々秘書艦にして、ケッコンまでしたのかクマ?」 提督「…ケッコンは結局皆とした、大井も例外ではないだけだ」 提督「秘書艦は…あいつは仕事だけはできたからな」 球磨「…分かったクマ。 もういいクマ」 提督「そうか…誤解が解けたなら嬉しいよ」 球磨「これだけは言わせろクマ」 提督「なんだ?」 球磨「二度と私の妹達を泣かせるなクマ…次やったらただじゃおかないクマ…」ギロッ 提督「…善処するよ」 球磨「…」 ガチャ バタン 提督「…」 提督「…」 コンコン 提督(次は…) 雷「し、司令官…?」ガチャ 提督「…雷か」 雷「え、えっと…」 提督「何か用か?」 雷「し、司令官…や、辞めちゃうの…?」 提督「あぁ、辞める」 雷「あっ…えっ…」 提督「…」 雷「…」 雷「ご…ごめんなさい…」 提督「なんで謝るんだ?」 雷「司令官が司令官を辞めたくなったのは、きっと雷が悪かったのよね…」 提督「…なんでそうなるんだ」 雷「ごめんなさい司令官…雷を解体してもいいのよ…」 提督「…だから、なんでそうな」 雷「だからお願い…皆の司令官でいてあげて…なんでもするわ…」 提督「…」 雷「電も暁も…響も皆悲しんでるわ…司令官も気づいてるでしょ…?」 提督「…」 雷「だって司令官は優しいんだもの、理由もなしに突然辞めるなんてありえないわ…」 雷「大井さんに酷いことを言ったのも、何か理由があるのよね?」 提督「…」 雷「ねぇ、司令官。 電は司令官のことを大嫌いって言ったみたいだけど、どうしたら司令官がここに残ってくれるか必死に考えてるのよ…」 雷「鎮守府の皆、司令官が大好きなの、だから…」 提督「黙ってくれ」 雷「…司令官」 提督「黙ってくれ。 雷、お前に俺の何が分かる?どうしてそう都合のいいように物事を考えるんだ」 雷「…」 提督「皆のために自分を犠牲にする、雷らしいな。 だけどな、口では何とでも言えるし、もうそういう問題じゃないんだ」 提督「いいか?よく聞いてくれ、今までの俺は確かに優しかったかもしれない。 でもな、終わったんだよ。 俺今まで、散々我慢しながら我儘なお前たちの世話をしてきてやったんだ」.

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【艦これ】セクハラ疑惑!?【青葉SS】

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注意・下記の事を了承してくれると幸いです。 『大丈夫だ、問題ない』と言う方だけ読んでください。 今では見やすくするために艦種毎にお話を並べ替えたので、いくつかお話の前書きや後書きに疑問を持たれるかと思いますが気にしないで頂けると幸いです。 当初の順番は日付で分かります故、どうかご理解ください。 二周目という訳ではありませんのでご了承を。 以上のことをご了承の上、閲覧して頂くようお願い致します。 『改』で章を作りました。 お話を並べ替えました。 タグを追加しました。 あらすじを編集をしました。 お話を並べ替えました。 あらすじを編集をしました。 あらすじに注意事項を追加しました。 あらすじを編集しました。 戦艦・航空戦艦 2016年03月04日 金 00:00 改 2016年01月30日 土 00:00 2016年03月16日 水 00:00 改 2016年01月15日 金 00:00 改 2016年03月07日 月 00:00 2016年02月06日 土 00:00 2016年02月03日 水 00:00 改 2016年01月07日 木 00:00 改 2015年12月24日 木 00:00 2016年05月11日 水 00:00 改 2016年04月07日 木 00:00 2016年01月25日 月 00:00 改 2016年02月01日 月 00:00 改 2016年05月09日 月 00:00 改 2016年04月15日 金 00:00 改 2019年05月27日 月 00:00 改 2016年05月22日 日 00:00 改 2016年08月25日 木 00:00 改 2018年09月16日 日 00:00 改 2017年05月13日 土 00:00 改 2017年08月13日 日 00:00 改 正規空母 2016年01月04日 月 00:00 2016年02月26日 金 00:00 2016年03月14日 月 00:00 改 2016年01月08日 金 00:00 改 2016年01月24日 日 00:00 改 2016年04月22日 金 00:00 改 2016年03月08日 火 00:00 改 2016年03月25日 金 00:00 2016年08月23日 火 00:00 改 2016年11月22日 火 00:00 改 2018年02月28日 水 00:00 改 2017年08月19日 土 00:00 改 装甲空母 2016年03月28日 月 00:00 2016年04月06日 水 00:00 改 2016年04月17日 日 00:00 軽空母 2016年01月17日 日 00:00 2015年12月26日 土 00:00 改 2016年01月20日 水 00:00 改 2016年05月08日 日 00:00 改 2016年02月14日 日 00:00 改 2015年12月28日 月 00:00 改 2016年03月01日 火 00:00 2017年05月08日 月 00:00 改 2018年09月11日 火 00:00 改 2016年05月12日 木 00:00 2016年03月11日 金 00:00 2018年02月26日 月 00:00 改 水上機母艦 2017年05月12日 金 00:00 改 2016年04月29日 金 00:00 2018年12月28日 金 00:00 改 2016年02月09日 火 00:00 改 2016年11月21日 月 00:00 重巡洋艦・航空巡洋艦 2016年02月20日 土 00:00 改 2016年03月28日 月 00:00 改 2016年02月07日 日 00:00 改 2016年03月12日 土 00:00 改 2016年02月04日 木 00:00 2016年01月18日 月 00:00 2016年05月03日 火 00:00 改 2016年04月01日 金 00:00 2016年02月27日 土 00:00 2016年03月06日 日 00:00 改 2016年03月20日 日 00:00 2016年05月04日 水 00:00 2016年04月09日 土 00:00 2016年05月10日 火 00:00 改 2016年02月29日 月 00:00 改 2016年03月21日 月 00:00 2016年04月03日 日 00:00 改 2016年02月16日 火 00:00 2015年12月25日 金 00:00 改 2016年05月01日 日 00:00 2016年05月20日 金 00:00 2019年12月01日 日 00:00 改 軽巡洋艦・重雷装巡洋艦 2016年04月25日 月 00:00 改 2016年02月10日 水 00:00 2016年03月09日 水 00:00 改 2016年01月13日 水 00:00 改 2016年01月25日 月 00:00 改 2016年03月01日 火 00:00 改 2016年04月11日 月 00:00 改 2016年03月02日 水 00:00 2016年01月31日 日 00:00 2016年01月16日 土 00:00 2016年02月18日 木 00:00 2016年04月08日 金 00:00 改 2016年01月09日 土 00:00 改 2016年03月23日 水 00:00 2016年01月22日 金 00:00 2016年03月19日 土 00:00 2016年03月13日 日 00:00 2016年05月13日 金 00:00 改 2016年02月22日 月 00:00 改 2016年03月06日 日 00:00 2016年05月05日 木 00:00 改 2016年04月19日 火 00:00 2019年09月03日 火 00:00 改 2019年05月25日 土 00:00 改 2019年12月04日 水 00:00 改 2019年12月03日 火 00:00 改 練習巡洋艦 2016年02月25日 木 00:00 改 2016年03月24日 木 00:00 軽(航空)巡洋艦 2018年09月14日 金 00:00 改 防空巡洋艦 2019年12月11日 水 00:00 改 駆逐艦 2016年05月16日 月 00:00 2016年11月23日 水 00:00 改 2016年05月16日 月 00:00 改 2017年02月13日 月 00:00 改 2017年08月16日 水 00:00 改 2016年01月23日 土 00:00 2016年05月06日 金 00:00 改 2016年02月05日 金 00:00 2015年12月27日 日 00:00 2015年12月30日 水 00:00 2016年08月21日 日 00:00 2016年03月05日 土 00:00 2016年04月12日 火 00:00 2016年01月05日 火 00:00 改 2016年01月31日 日 00:00 2016年03月03日 木 00:00 2016年02月02日 火 00:00 改 2016年02月28日 日 00:00 2016年04月09日 土 00:00 改 2016年02月06日 土 00:00 2016年02月21日 日 00:00 改 2016年01月28日 木 00:00 2016年09月17日 土 00:00 2016年04月10日 日 00:00 改 2016年04月04日 月 00:00 2017年08月18日 金 00:00 改 2017年08月20日 日 00:00 改 2016年03月22日 火 00:00 2016年02月17日 水 00:00 改 2016年01月10日 日 00:00 改 2016年04月21日 木 00:00 改 2016年01月06日 水 00:00 改 2016年03月27日 日 00:00 改 2016年03月07日 月 00:00 2016年01月14日 木 00:00 2016年02月15日 月 00:00 2016年02月28日 日 00:00 2016年04月23日 土 00:00 2016年02月28日 日 00:00 2016年02月13日 土 00:00 改 2016年03月14日 月 00:00 改 2016年03月22日 火 00:00 2016年02月07日 日 00:00 2016年05月07日 土 00:00 改 2016年04月24日 日 00:00 改 2016年02月08日 月 00:00 2016年11月20日 日 00:00 改 2016年01月21日 木 00:00 改 2016年01月26日 火 00:00 2016年01月29日 金 00:00 改 2016年02月23日 火 00:00 改 2016年04月13日 水 00:00 2015年12月29日 火 00:00 2016年02月12日 金 00:00 改 2016年03月26日 土 00:00 改 2018年12月30日 日 00:00 改 2016年02月29日 月 00:00 2016年03月21日 月 00:00 改 2016年02月22日 月 00:00 2016年03月29日 火 00:00 2016年03月20日 日 00:00 2016年05月21日 土 00:00 改 2016年03月13日 日 00:00 2016年02月17日 水 00:00 2016年03月30日 水 00:00 2016年04月04日 月 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