コナン シンガポール。 コナン紺青の拳マリーナベイサンズ爆発倒壊後はどうなった?修復に鈴木財閥が協力する理由

【シンガポール】映画『名探偵コナン 紺青の拳』の舞台はココ!

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注意筆者はコナンフリークではないので、コナン情報の一部に誤りがある場合があります。 お問い合わせにてご連絡いただけると幸いです。 名探偵コナン映画、紺青の拳(こんじょうのフィスト)のあらすじ 19世紀末に海賊船と共にシンガポール近海に沈んだとされる、世界最大のブルーサファイア「紺青の拳」。 現地の富豪が回収をもくろみ、表舞台にその姿を現したとき、マリーナベイ・サンズにて殺人事件が発生。 現場には、回答キッドの血塗られた予告場が残されていた。 今作のコナン映画は舞台がシンガーポールとなっており、映画としては初の海外となります。 コナン君はパスポートが取れないので、海外での活躍が難しかったのでしょうか。 今作ではキッドの陰謀?によって、海外でもコナンの名推理が見られます。 前作の「ゼロの執行人」では安室透とタッグを組んでいましたが、今作ではキッドと京極真とコナンがメインパーソンとなります。 コナン映画でキッドが活躍するのは今作で6作目で、京極真が映画でメインで活躍するのは初。 海外に聖地巡礼!ましてやシンガポールなんて、時間的にも金銭的にも厳しいかと思います。 うーんとうなるコナンフリークの方のために、映画の魅力を損なわない程度に軽く現地のご紹介をします。 コナン映画シンガポールの聖地 マリーナベイサンズ コナン映画の舞台となるマリーナベイサンズについてご紹介します。 マリーナベイサンズは3つのタワーからなる巨大豪華ホテルです。 最上階にはどのタワーからも登れるようになっており、プールへとつながっています。 最上階には、プール以外にもバーや展望台がありますが、プールは宿泊客しか入れない仕組みとなっています。 地下はカジノとつながっており、カジノは4フロアあるのでシンガポールで最大規模のカジノ施設と呼べるでしょう。 マリーナベイサンズは、カジノ以外にもハイブランドのショップや川が流れるショッピングモールにつながっています。 ホテルの客室からは、マーライオンが見えたり、隣の植物園が見えたりとシンガポールの名所を一望することができます。 コナン映画で血を吐くマーライオンはどこ? 予告PVでマーライオンが血を吐いているシーンがありましたね。 マーライオンって一つしかないんじゃないの?と思いがちですが、シンガポールにはマーライオンが数体あります。 コナン映画で登場する血を吐くマーライオンは、おそらく「マーライオンパーク」のものだと思われます。 有名なマーライオンで、多くの人が想像するシンガポールのマーライオンのほとんどはこれです。 マーライオンパークはマリーナベイサンズの海(湖?)を挟んで反対側に位置しているため、かなり近い場所にあります。 マリーナベイサンズの宿泊先の部屋からもマーライオンを見ることができます。 ちなみに夜にプロジェクションマッピングでマーライオンが鮮やかになります。 とても血を吐くとは思えませんね。 コナン映画でコナン(アーサー)と蘭が出会う場所はどこ? 映画では、蘭は園子とともにシンガポールに行くことになります。 コナン君は本来ならパスポートを持たないので、海外に行くことはできません。 先ほど述べましたが、映画の中でキッドの下でシンガポール連れて行かれるようです。 シンガポールで蘭に会ったとしてもパスポートがないため、正体がバレてしまうかもしれません。 映画の特報(予告PV)では、蘭に見つかってコナンが慌てている描写があります。 蘭の背景にはマーライオンの背中が写っており、コナンの背景にはブロックと銅像が見えていました。 マーライオンを背にして銅像っぽいものが写る場所は、マーライオンパークのこの場所しかありません。 おそらく蘭とコナンの二人がシンガポールで初めて出会った場所だと思われます。 ちなみに恋愛スポット・・・というわけではなさそうです。 コナン映画で新一と蘭の夜のプールデートはどこ? 特報でもあった蘭と新一の夜のプールでのデート。 こちらは、マリーナベイサンズの最上階にあるプールとなります。 蘭たちは夜に入っていましたが、もちろん昼でも夜でも入ることはできます! こちらのプールは、マリーナベイサンズ宿泊者しか利用することはできません。 ちなみに宿泊者であれば、何度でも無料で入ることができます。 宿泊することなく入ることはできないので、二人がマリーナベイサンズに宿泊することは、ほぼ確定ですね。 (新一はキッドか誰かの手引きで入っているかもしれませんね) 個人的には、このプールで何か事件が起こると予想しています。 また、公式にもマリーナベイサンズで殺人事件が起こると伝えていましたね。 このプールに入退場にはゲートを通る必要があるのですが、マリーナベイサンズのルームカードがないと通れません。 なので、何かあったらマリーナベイサンズの宿泊者の誰かに容疑を絞ることができます。 ストーリー的にも動かしやすいんじゃないかなあと思っています。 ただ、蘭と新一と二人でデートしたプールで誰かが殺されるのは、ないかなと思っているので 蘭や園子といったヒロインに危機が迫る程度かと。 コナン映画シンガポールの聖地予想 ロングバー シンガポールには「ロングバー」と呼ばれる有名なバーがあります。 以前に映画の宣伝で、コナンアニメにキッドが登場した場所となっています。 女性でも楽しめるようにと考えられたカクテルの発祥の地だそうです。 ルビーのような真っ赤な色が印象的なカクテルで、結構アルコールがキツイです。 小ぶりなピーナッツが山ほど食べられます。 シンガポールは日本人観光客がとても多いのですが、このロングバーに訪れる日本人は正直少ないです。 ほとんどの人が白人の観光客ばかりだったのですが、これを機に日本人客が増えるかもしれませんね! コナン映画シンガポールの聖地予想 地下鉄 コナン映画では、乗り物が出てくることも多いです。 シンガポールでは、地下鉄がとても整備されていて、ほぼ日本と変わりません。 先ほど紹介したマーライオンパークもマリーナベイサンズから地下鉄で行けます。 また、地下鉄では、飲食禁止など規則がとても厳しいです。 ゴミ箱一つ置いてないので、すっきりしていてかなり特徴的だと思います。 小五郎が今作に出てくるのなら、(おそらく出ない)地下鉄内で飲食しようとしているのを蘭がたしなめるシーンとかありそう。 コナン映画シンガポールの聖地予想 植物園 メイン舞台であるマリーナベイサンズから歩いて5分ほどの距離にある植物園です。 アクセスもよく、「シンガポールの最新観光スポット」としても注目されているので、映画で登場する可能性は非常に高いと思います。 マリーナベイサンズの客室からも見ることが可能で、夜には綺麗にライトアップされますので、雰囲気もでます。 蘭と新一のデートスポットとしても利用されるかもしれません。 コナン映画シンガポールの聖地予想 カジノ シンガポールといえばカジノ! マリーナベイサンズにも地下にカジノがあり、4階まであるのでとても広くかなり豪華です。 2階が完全禁煙フロアとなっており、スロットやブラックジャックなど多くのゲームを楽しむことができます。 今作の映画にもカジノが出てくるのではないかと思いますよね。 先ほど述べたようにマリーナベイサンズで事件が起こると公式HPで予告しているので、カジノで何か起こるかもしれません。 ただ、マリーナベイサンズのカジノは21歳以上でないと入場ができません。 蘭と新一は高校生ですので、入れないかと。 キッドの手引きでこっそりか、何か事件が起こった後の現場検証で入場するのが有力かな? コナン映画シンガポールの聖地予想 高島屋 伊勢丹 実は、シンガポールには日本のデパートの「高島屋」と「伊勢丹」があります。 ストーリーの流れとしては、蘭と園子は旅行(京極真の応援?)でシンガポールを訪れます。 年頃の女の子といえば買い物! シンガポールの高島屋や伊勢丹も、日本と変わらないクオリティで、女性が好きそうな店がたくさんあります。 マリーナベイサンズからも地下鉄で30分ほどの距離にあるので、観光できない距離ではありません。 コナン映画シンガポールの聖地予想 ユニバーサルスタジオシンガポール シンガポールにもユニバーサルスタジオがあります。 セントーサ島という、エンターテインメントを丸ごと詰め込んだ島がシンガポールの隣にあります。 マリーナベイサンズから、地下鉄で片道1時間かかるかかからないかの距離にあります。 元太や光彦といった「少年探偵団」が旅行に参加するなら、もしかしたら訪れているかもしれません。 ですが、蘭と園子の二人なら・・・行くかなぁ・・・ 近くに水族館や大きなプールもあるので、そちらを訪れる可能性もあるかもしれませんね。 コナン映画シンガポールの聖地予想 ナイトサファリ シンガポールの観光といえば、夜の動物園(ナイトサファリ) コナン映画では登場するのでしょうか。 個人的には、ナイトサファリのシーンはないと思っています。 ナイトサファリが有名な動物園は、マリーナベイサンズから遠く、タクシーで片道1時間かかるかなという微妙な距離にあります。 ユニバとは異なり、周りには、動物園以外パッとするものがありません。 普通に観光するだけなら作中で訪れる機会はないかなと思います。 2019コナン映画23作目 爆破予想 コナン映画では必ずと言っていいほど、「爆発」が起こります。 前作の「ゼロの執行人」では最序盤でサミット会場が爆発しています。 その前の「から紅の恋歌」では、中盤でキーパーソンたちを乗せた車が爆発しています。 20作品以上コナン映画がありますが、爆発シーンがない作品は3作ほどしかありません。 コナン映画といえば「爆発!」なのです。 (冗談です) 今回の映画では何を爆発させるのか?と気になるファンもいるかもですが、 実は、今作での爆発はナシかなと予想しています。 うすうす感づいているファンもいるかと思うのですが、今回の特報には特に爆発シーンがありませんでした。 何かを爆発させてくれるのであれば、特報にそのシーンが出てくる可能性が高いです。 今作は、爆発シーンよりもキッドVSコナンVS京極真の頭脳戦(肉体戦?)が熱いのかもしれません。 もし今作に爆発を入れるとしたら、観覧車かなあと思っています。 マリーナベイサンズの近くには巨大な観覧車があります。 一度に30人ほどが乗れるそうで、乗るのに一人30ドルほどかかります。 (3,000円くらいです) 観覧車に犯人が爆弾を仕掛けていて、蘭が乗っているという展開が王道かなあと。 (特報になかったので、可能性は低いと思います).

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ぼる塾田辺、「今くら」で“コナン愛”炸裂?シンガポールに行った驚愕の理由も

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シンガポール航空で1年ぶりのシンガポールへ。 コンテンツをチェックしていたら、「 名探偵コナン 紺青の拳(コンジョウのフィスト)」があったので、遅ればせながら飛行機の中で鑑賞しました。 名探偵コナンが大好き!というわけではないので、当時はスルーだったのですが…見始めてみるとシンガポール好きにはたまらない映画であることが判明!終わった頃には、「 これは劇場で見るべきだった~くぅ~」とハンカチを噛み締めるわたしがいました。 嘘です。 もともと東京23区くらいの小さな国で、中心地に絵的に映える景観や施設が密集しているので、映画の舞台にするのにも適していたのかもしれません。 どんなスポットが出ているのかだけチェックしたい!という方はこちらの方のブログがサクッとまとまっていて参考になります。 シンガポール壊滅寸前!大迫力の内容 序盤から マーライオンが血(のような赤い水)を大量に吹きだしたり、 マリーナベイサンズにバズーカ砲がぶっ放されたり、なんならシンガポールという国そのものが壊滅の危機に瀕するので、見ている方は、 「これシンガポール(国)的には OK なのかな …? 」と思わず心配になってしまうほどのダイナミックなつくりになっています。 しかしご安心を。 シンガポール政府観光局の全面協力の下で制作が進み、完成披露試写会には、シンガポール政府観光局のチャン・チーペイ副長官も出席し、コナンにウェルカムレターを手渡す場面ありました。 また、シンガポール航空ともコラボして、様々なキャンペーンが催されていたようです。 あ~この時期にも来たかったよ~。 コナンがチャイナタウンに!? 見逃せないウォールアート チャイナタウンきっての観光スポットが集まる、 スミスロードのピンクの壁にコナンを発見! 南国特有のフルーツが並ぶ果物屋さんのおっちゃんからドリアンを勧められている朗らかな表情のコナン。 和やかな雰囲気ですが、 コナン、ドリアンの匂い大丈夫なん?と変な老婆心を発揮してしまうわたし。 日本人が描いたらこんなシチュエーションにはならないはず!と調べてみると、やはり、こちらのウォールアートを手掛けたのはシンガポーリアンの さんというアーティストでした。 しげしげとよーく見ていると左端の下に怪盗キッドのサインが…。 こちら工藤新一とキッドの声を演じる山口勝平さんの直筆のようです!怪盗キッドかっこよかったなぁ。 ぜひ、シンガポール旅行の前に未鑑賞の方は『名探偵コナン 紺青の拳聖 フィスト 』をご覧になってみてください!.

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コナン紺青の拳マリーナベイサンズ爆発倒壊後はどうなった?修復に鈴木財閥が協力する理由

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注意筆者はコナンフリークではないので、コナン情報の一部に誤りがある場合があります。 お問い合わせにてご連絡いただけると幸いです。 名探偵コナン映画、紺青の拳(こんじょうのフィスト)のあらすじ 19世紀末に海賊船と共にシンガポール近海に沈んだとされる、世界最大のブルーサファイア「紺青の拳」。 現地の富豪が回収をもくろみ、表舞台にその姿を現したとき、マリーナベイ・サンズにて殺人事件が発生。 現場には、回答キッドの血塗られた予告場が残されていた。 今作のコナン映画は舞台がシンガーポールとなっており、映画としては初の海外となります。 コナン君はパスポートが取れないので、海外での活躍が難しかったのでしょうか。 今作ではキッドの陰謀?によって、海外でもコナンの名推理が見られます。 前作の「ゼロの執行人」では安室透とタッグを組んでいましたが、今作ではキッドと京極真とコナンがメインパーソンとなります。 コナン映画でキッドが活躍するのは今作で6作目で、京極真が映画でメインで活躍するのは初。 海外に聖地巡礼!ましてやシンガポールなんて、時間的にも金銭的にも厳しいかと思います。 うーんとうなるコナンフリークの方のために、映画の魅力を損なわない程度に軽く現地のご紹介をします。 コナン映画シンガポールの聖地 マリーナベイサンズ コナン映画の舞台となるマリーナベイサンズについてご紹介します。 マリーナベイサンズは3つのタワーからなる巨大豪華ホテルです。 最上階にはどのタワーからも登れるようになっており、プールへとつながっています。 最上階には、プール以外にもバーや展望台がありますが、プールは宿泊客しか入れない仕組みとなっています。 地下はカジノとつながっており、カジノは4フロアあるのでシンガポールで最大規模のカジノ施設と呼べるでしょう。 マリーナベイサンズは、カジノ以外にもハイブランドのショップや川が流れるショッピングモールにつながっています。 ホテルの客室からは、マーライオンが見えたり、隣の植物園が見えたりとシンガポールの名所を一望することができます。 コナン映画で血を吐くマーライオンはどこ? 予告PVでマーライオンが血を吐いているシーンがありましたね。 マーライオンって一つしかないんじゃないの?と思いがちですが、シンガポールにはマーライオンが数体あります。 コナン映画で登場する血を吐くマーライオンは、おそらく「マーライオンパーク」のものだと思われます。 有名なマーライオンで、多くの人が想像するシンガポールのマーライオンのほとんどはこれです。 マーライオンパークはマリーナベイサンズの海(湖?)を挟んで反対側に位置しているため、かなり近い場所にあります。 マリーナベイサンズの宿泊先の部屋からもマーライオンを見ることができます。 ちなみに夜にプロジェクションマッピングでマーライオンが鮮やかになります。 とても血を吐くとは思えませんね。 コナン映画でコナン(アーサー)と蘭が出会う場所はどこ? 映画では、蘭は園子とともにシンガポールに行くことになります。 コナン君は本来ならパスポートを持たないので、海外に行くことはできません。 先ほど述べましたが、映画の中でキッドの下でシンガポール連れて行かれるようです。 シンガポールで蘭に会ったとしてもパスポートがないため、正体がバレてしまうかもしれません。 映画の特報(予告PV)では、蘭に見つかってコナンが慌てている描写があります。 蘭の背景にはマーライオンの背中が写っており、コナンの背景にはブロックと銅像が見えていました。 マーライオンを背にして銅像っぽいものが写る場所は、マーライオンパークのこの場所しかありません。 おそらく蘭とコナンの二人がシンガポールで初めて出会った場所だと思われます。 ちなみに恋愛スポット・・・というわけではなさそうです。 コナン映画で新一と蘭の夜のプールデートはどこ? 特報でもあった蘭と新一の夜のプールでのデート。 こちらは、マリーナベイサンズの最上階にあるプールとなります。 蘭たちは夜に入っていましたが、もちろん昼でも夜でも入ることはできます! こちらのプールは、マリーナベイサンズ宿泊者しか利用することはできません。 ちなみに宿泊者であれば、何度でも無料で入ることができます。 宿泊することなく入ることはできないので、二人がマリーナベイサンズに宿泊することは、ほぼ確定ですね。 (新一はキッドか誰かの手引きで入っているかもしれませんね) 個人的には、このプールで何か事件が起こると予想しています。 また、公式にもマリーナベイサンズで殺人事件が起こると伝えていましたね。 このプールに入退場にはゲートを通る必要があるのですが、マリーナベイサンズのルームカードがないと通れません。 なので、何かあったらマリーナベイサンズの宿泊者の誰かに容疑を絞ることができます。 ストーリー的にも動かしやすいんじゃないかなあと思っています。 ただ、蘭と新一と二人でデートしたプールで誰かが殺されるのは、ないかなと思っているので 蘭や園子といったヒロインに危機が迫る程度かと。 コナン映画シンガポールの聖地予想 ロングバー シンガポールには「ロングバー」と呼ばれる有名なバーがあります。 以前に映画の宣伝で、コナンアニメにキッドが登場した場所となっています。 女性でも楽しめるようにと考えられたカクテルの発祥の地だそうです。 ルビーのような真っ赤な色が印象的なカクテルで、結構アルコールがキツイです。 小ぶりなピーナッツが山ほど食べられます。 シンガポールは日本人観光客がとても多いのですが、このロングバーに訪れる日本人は正直少ないです。 ほとんどの人が白人の観光客ばかりだったのですが、これを機に日本人客が増えるかもしれませんね! コナン映画シンガポールの聖地予想 地下鉄 コナン映画では、乗り物が出てくることも多いです。 シンガポールでは、地下鉄がとても整備されていて、ほぼ日本と変わりません。 先ほど紹介したマーライオンパークもマリーナベイサンズから地下鉄で行けます。 また、地下鉄では、飲食禁止など規則がとても厳しいです。 ゴミ箱一つ置いてないので、すっきりしていてかなり特徴的だと思います。 小五郎が今作に出てくるのなら、(おそらく出ない)地下鉄内で飲食しようとしているのを蘭がたしなめるシーンとかありそう。 コナン映画シンガポールの聖地予想 植物園 メイン舞台であるマリーナベイサンズから歩いて5分ほどの距離にある植物園です。 アクセスもよく、「シンガポールの最新観光スポット」としても注目されているので、映画で登場する可能性は非常に高いと思います。 マリーナベイサンズの客室からも見ることが可能で、夜には綺麗にライトアップされますので、雰囲気もでます。 蘭と新一のデートスポットとしても利用されるかもしれません。 コナン映画シンガポールの聖地予想 カジノ シンガポールといえばカジノ! マリーナベイサンズにも地下にカジノがあり、4階まであるのでとても広くかなり豪華です。 2階が完全禁煙フロアとなっており、スロットやブラックジャックなど多くのゲームを楽しむことができます。 今作の映画にもカジノが出てくるのではないかと思いますよね。 先ほど述べたようにマリーナベイサンズで事件が起こると公式HPで予告しているので、カジノで何か起こるかもしれません。 ただ、マリーナベイサンズのカジノは21歳以上でないと入場ができません。 蘭と新一は高校生ですので、入れないかと。 キッドの手引きでこっそりか、何か事件が起こった後の現場検証で入場するのが有力かな? コナン映画シンガポールの聖地予想 高島屋 伊勢丹 実は、シンガポールには日本のデパートの「高島屋」と「伊勢丹」があります。 ストーリーの流れとしては、蘭と園子は旅行(京極真の応援?)でシンガポールを訪れます。 年頃の女の子といえば買い物! シンガポールの高島屋や伊勢丹も、日本と変わらないクオリティで、女性が好きそうな店がたくさんあります。 マリーナベイサンズからも地下鉄で30分ほどの距離にあるので、観光できない距離ではありません。 コナン映画シンガポールの聖地予想 ユニバーサルスタジオシンガポール シンガポールにもユニバーサルスタジオがあります。 セントーサ島という、エンターテインメントを丸ごと詰め込んだ島がシンガポールの隣にあります。 マリーナベイサンズから、地下鉄で片道1時間かかるかかからないかの距離にあります。 元太や光彦といった「少年探偵団」が旅行に参加するなら、もしかしたら訪れているかもしれません。 ですが、蘭と園子の二人なら・・・行くかなぁ・・・ 近くに水族館や大きなプールもあるので、そちらを訪れる可能性もあるかもしれませんね。 コナン映画シンガポールの聖地予想 ナイトサファリ シンガポールの観光といえば、夜の動物園(ナイトサファリ) コナン映画では登場するのでしょうか。 個人的には、ナイトサファリのシーンはないと思っています。 ナイトサファリが有名な動物園は、マリーナベイサンズから遠く、タクシーで片道1時間かかるかなという微妙な距離にあります。 ユニバとは異なり、周りには、動物園以外パッとするものがありません。 普通に観光するだけなら作中で訪れる機会はないかなと思います。 2019コナン映画23作目 爆破予想 コナン映画では必ずと言っていいほど、「爆発」が起こります。 前作の「ゼロの執行人」では最序盤でサミット会場が爆発しています。 その前の「から紅の恋歌」では、中盤でキーパーソンたちを乗せた車が爆発しています。 20作品以上コナン映画がありますが、爆発シーンがない作品は3作ほどしかありません。 コナン映画といえば「爆発!」なのです。 (冗談です) 今回の映画では何を爆発させるのか?と気になるファンもいるかもですが、 実は、今作での爆発はナシかなと予想しています。 うすうす感づいているファンもいるかと思うのですが、今回の特報には特に爆発シーンがありませんでした。 何かを爆発させてくれるのであれば、特報にそのシーンが出てくる可能性が高いです。 今作は、爆発シーンよりもキッドVSコナンVS京極真の頭脳戦(肉体戦?)が熱いのかもしれません。 もし今作に爆発を入れるとしたら、観覧車かなあと思っています。 マリーナベイサンズの近くには巨大な観覧車があります。 一度に30人ほどが乗れるそうで、乗るのに一人30ドルほどかかります。 (3,000円くらいです) 観覧車に犯人が爆弾を仕掛けていて、蘭が乗っているという展開が王道かなあと。 (特報になかったので、可能性は低いと思います).

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