きたあかり インスタ。 【ベーカリーツキアカリ】大垣に鉄工所をリノベーションしたパン屋「ベーカリー ツキアカリ」がオープン!!

花あかり (はなあかり)

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— 2017年12月月1日午前6時26分PST イラスト育児日記で大人気のきたあかりさんをご存知でしょうか? きたあかりさんは、イラスト育児日記でママたちに支持される人気インスタグラマーです。 絵本のような柔らかいタッチが親しみやすく、育児に励む日々をおもしろおかしく描いたイラストには、多くのママさんが励まされていることでしょう。 子どもの成長する姿に癒されたり、育児の大変さに共感し勇気づけられている方も多いのではないでしょうか。 ここでは、そんな温かい気持ちになれる、きたあかりさんの育児日記をご紹介したいと思います。 育児は決して楽しいことだけではなく、大変なことや苦労することがたくさんありますよね。 それでも子どもが成長する姿や、笑っている姿をみると愛しくてたまらなくなる。 そんな母親の気持ちが詰まった暖かいエピソードが満載です。 ここでは、きたあかりさんの投稿の中でもおすすめの育児日記を、ムスメさんの成長を追いながらご紹介したいと思います。 0才 — 2017年 9月月9日午後10時07分PDT きたあかりさんはインスタグラム以外での活動も行っており、現在以下のサイトでも絶賛連載中です。 ゼクシィBaby、ウーマンエキサイト、レタスクラブニュース、コモドライフ 中でもコドモライフでは、きたあかりさんの書き下ろしコミックエッセイが毎週日曜日に公開されており、 インスタグラムでは見られないホッコリするエピソードをお楽しみ頂けます。 また、2018年7月から更新されていませんが、アメブロにも育児日記が投稿されておりますので、こちらもチェックしてみてくださいね。 泣いたり、笑ったり、怒ったり。 子どもは毎日色々な表情を見せてくれますよね。 きたあかりさんの投稿をみて、「こんなことあったな~」と思いだきっかけにもなりそうですね。 年齢ごとに育児日記を追ってきた皆さんは、ムスメちゃんの今後の成長も気になっていることと思います。 そんな子どもたちの脳を育てるには、お絵描きや勉強だけでなく、カラダをよく動かすことがとっても大切。 中でも、音楽に合わせて楽しく体を動かすダンスは、基礎体力やリズム感のアップにうってつけです。 「どんなダンスがおすすめなの?」と思われた方は、ぜひをご覧ください。 懐かしいのリズムを使った簡単なステップを、今すぐご自宅でマスターいただけます。 お子さまの身体能力が高まるだけでなく表現力や達成感も育つので、ぜひお気軽にトライしてみてくださいね。 今後もきたあかりさんのインスタグラムをチェックして、ムスメちゃんの成長を一緒に見守っていきましょう!.

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成長過程にキュン!インスタで大人気きたあかりさんの育児絵日記 [ママリ]

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娘さんと、日々なにをして過ごしていますか? 【きたあかり】一緒にダンボールで工作したりとか、お菓子を作ったりとか。 まあ夕方あたりはいつもヘロヘロなんですけど、子どもの明るさにだいぶ救われている気がします。 【きたあかり】今のところは、愛情をストレートに伝える事を大切にしています。 家の中ではなるべく所構わずイタリア人ばりにこまめに伝えるようにしています。 「なにヨォ~こんなにムスメちゃんのことすきなの~?」とデレデレしてくれます。 きたあかりさんが癒される時間はどんな時でしょう? 【きたあかり】おっさんみたいでお恥ずかしいのですが、晩酌の時です。 飲んだ後家族全員で鼻歌を全力で歌ったり、全員で狭いお風呂に入ったりしている時が癒されます。 【きたあかり】去年からずっと海水浴に連れていきたいなと考えていたので、泊りがけで旅行に行きたいですね。 娘は海で泳いだ事がまだないので、その時におじいちゃんおばちゃんも誘っていけるようになったら嬉しいです。 時々(娘の)一人遊び中にガリガリやることもあります。 【きたあかり】できるだけですが、子どもの成長が絵からも伝わるといいなと思いながら描いています。 首の長さとか頭身とか、指の長さとか。 見返した時楽しいかなと。 漫画についたコメントで印象的なものはありますか? 【きたあかり】「あの育ち盛りで、セパレートビキニがどんどんセパレートされていたムスメちゃんが!」が、最近だと印象的でした。 0歳の頃の絵日記を覚えていてくれる人がいるんだと思うと、嬉しくて…。 【きたあかり】ゆっくり細々とではあいますが日々のことを描き続けて、いつか娘の結婚式で流せたら楽しそうだなと考えています。 それで、インスタを見てくれる方にも笑いを届けられたらとても嬉しいです。

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【ベーカリーツキアカリ】大垣に鉄工所をリノベーションしたパン屋「ベーカリー ツキアカリ」がオープン!!

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前回エピソード: 2014年の秋ごろだったかと思います。 当時私は社会人4年目、結婚2年目。 東京の端っこで暮らしていた私たち夫婦に突然やって来たのは、夫の出向の話でした。 出向の期間は2年間。 北海道から帰省するための交通費支給は月1回… それまで子どもを作るタイミングについては、何度か話し合った事があるものの本腰を入れてはいませんでした。 漠然と「まあそのうちね」くらいの感覚でいたのですが、この出向をきっかけに本気で妊活について考えるように。 私たち夫婦は2人とも3人兄弟で、漠然と 「子どもを産むなら2~3人」という理想がありました。 最大3人産む場合に備えようと考えると、夫の出向が終わるのを待つよりも育休で一緒について行って早めに産めたらいいねという話に。 ただ気がかりだったのは… 職場に2年間も育休を取った人がいない事。 会社の制度上は最大3年まで育休OKだったのですが、私がいた部署で見た先輩方はみんな1年で復職されていました。 その雰囲気の中で2年も休むのはちょっと…というためらいと、 そもそもそんな都合よく妊娠できるのか? もっと言えば、 本当に子どもが欲しいのか? 考える事がいっぱいで、頭がぐるぐるしていたのを覚えています。 結局子どもは欲しくなって、都合よく妊娠して、夫の出向は2年どころか3年に延びる事になるのですが… それまでに色々あったので、次回からそんな当時のできごとをふり返ってみたいと思います。 関連記事:産休育休を有意義に使いたい。 子育てしながら資格取得でスキルアップ! 著者:きたあかり 2016年6月にムスメを出産し、生後2ヶ月ごろからインスタで育児絵日記 kita. acari をつけています。 ムスメの寝顔を見ながら寝落ちするお昼寝タイムが至福。

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