エルフーン 実数値。 【ポケモン剣盾】守ってトリれるエルフーン軸エルリザ偽装【S2瞬間9位/INC12連勝】

【剣盾シングルs6→7使用構築】 ドラパエルフミミ呪いリレー→呪い積みサイクル

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技「コットンガード」で 自分の防御力を上げつつ技「やどりぎのタネ」で相手のHPをジリジリと削っていきます。 特性「いたずらごころ」の恩恵で技「ムーンフォース」以外先制で技を放つことができます。 素早さ120は道具 「こだわりスカーフ」を除く最速サザンドラよりも早く動けるようにしています。 HPは16n+1調整で残りを防御に振りました。 連続して選択すると失敗するのがデメリットです。 後続へのサポート向きの選択技です。 命中不安が懸念点ではあるものの麻痺状態は有利に戦闘を進めるのに向いている。 積み技や「」を含むサポート技を防げるメリットがあります。 エルフーンの役割と立ち回り 先に動いて積みまくる 「エルフーン」は比較的高い素早さ種族値を持ちながら特性「いたずらごころ」の先制行動保証がついているポケモンです。 エルフーンの対策 特性「マジックミラー」で跳ね返す 「エルフーン」の対策として一番効果的なのは、 技「やどりぎのタネ」を打たせないことです。 エルフーンの回復ソースは、やどりぎのタネによる回復と道具「たべのこし」の2つと限られているため、1つを封じてしまえばリズムを崩すことができます。 現環境で特性 「マジックミラー」を持っているポケモンは特攻が高い傾向があり、技「コットンガード」による防御上昇も関係なく圧倒することが可能です。 みがわりは特性「すりぬけ」の効果で無効化することができ、無いものとして戦うことができます。

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【ソードシールド】エルフーンの育成論!何でもこなすサポートのスペシャリスト!【ポケモン剣盾】

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Contents• はじめに 概ね初めまして、さくらです。 対戦をガチり始めたのはほぼUSUMからの初心者です。 シーズン1から改善を重ね使っていた構築でシーズン2最高9位(スクショ忘れた)、INC初日12連勝を達成出来たので寄稿しました。 エルフーンのトリルをケアしないといけない呪いをかけてやる! パーティ作成経緯 7世代と比較するとバランスが良い環境でメタゲームが混沌としているため、メタを刺す構築ではなく強ポケで押し切る構築が良いと判断。 エラがみはインテレオンとアーマーガアに強いぞ! ついでに突然サンパワーキョダイリザードンが降りそそいだのでバンドリの補完として入れていたシンボラーを大体同じ事が出来る リザードンに。 最終的に、強いは強いもののエルフーンの隣に置いても嬉しくない耐久ドラパルトが パッチラゴンに変更され完成。 結果的にバンドリエルリザ化石化石という脳筋パーティになってしまった。 「私、能力は平均値でって言ったよね!」略称のうきんBD第3巻は大好評発売中です。 ミラーとトリル以外の全てに勝てて、放置されやすいためトリルを仕込む事でミラーとトリルにも勝てるので理論上全ての構築にS操作を通せる。 まあS操作のプロなだけで耐久も火力もないのでウオもパチもいない構築で採用すべきかというと微妙な範囲な良ポケ。 何かの間違いでちょうはつをかまされたり集中されてトリルを返す前に落ちたりしたらどうしますか? A. 泣いてください。 おいかぜトリルの最終ターンにエルフーンを仕留めにくる動きにも対応出来るので良かった。 相手視点晴れがないなんてわからないしね。 キョダイゴクエンもダイジェットも撃つ事そのものに意味があるため臆病最速。 というか最速じゃないとウインディのバクアがヤバい。 炎飛行の範囲がバンドリの補完として優秀なため使いたいがダイバーンで砂を止めたくない…というワガママに答えてくれる。 いやまあ水半減が欲しい時もあるけど。 ダイマックスが切れると草技が消えるので気をつけましょう。 ゴクエンを撃った瞬間に1体分以上のスリップダメージが確定する理不尽性能により、リザードンが2回以上動いた対戦は大体勝ててしまう。 なんだこいつ。 火力が低いエルフーンが良い感じの打点になったり、自身の等倍ダイジェットの確定圏が伸びるなどのメリットもある。 日本晴れがあった頃は守ってもHPがごりごり減るため竜波入りフルアタだったが日本晴れの消失に伴いまもる持ちに。 相手のコータスやダイバーンにタダ乗りするので特性はサンパワーのまま。 エルフーンを除くと唯一の特殊アタッカーなので威嚇多めの構築には先発になる事が多い。 リザードンを狙ったダイロック、ダイストリーム、ダイサンダーがそれぞれドリュウズ、ウオノラゴン、パッチラゴンを強化してくれるのも地味に効く。 晴らさない以上飛行技は暴風でもよかったかも知れないけどエアスラを手放したくないのでまあ。 天候起動役のはずなのに異様なほど単体性能が高い。 ピンドリは怪しすぎるので保険持ちを誤認させる役目もある。 今作の仕様上いわなだれが怯みを誘いにくく、一致技として威力の低さが悪目立ちするためストーンエッジを採用。 鉢巻ストーンエッジにより威嚇2回入ろうが無振りのギャラドスやウインディなら粉砕できる。 1回ならH振りも。 水ロトムがやる仕事をなぜかバンギラスが出来てしまうためなんかもうめちゃくちゃ強かった。 H振りヨロギリザも大体飛ぶぞ! 構築全体がフェアリーに薄いためヘビーボンバーを採用。 軽い相手なら実質一致アイへの威力。 ヒヒダルマには40しか出ないので注意だ! 格闘技は主要な壁貼り役であるオーロンゲ・エルフーン・ドラパルトに対して自然に選出しやすいバンギラスが壁を割れた方が良いと判断してかわらわり。 特性込みで環境最速級のSを持っているため耐久にガッツリ振っても高速バフ撒きが出来、ダイマックス技の追加効果が両方ダメージカットに繋がりかつまけんきやかちきを踏まないため極めて保険ダイマックス適性が高く、それなのに隣がバンギラスだし世界には珠と襷しかいないので読まれにくい。 不思議ですね。 素早く動いて耐久を上げて保険詐欺して世界をめちゃくちゃにするのが仕事。 相手のバンドリに対する回答だったり唯一の対フェアリー枠だったりなのでバンギ無しで追い風を受ける選出も多い。 守って貫通ダメで弱保を踏む動きが強いので守る。 特殊技を耐えなかった場面より物理技を耐えた場面の方が多かったのでこれで正解だと思う。 炎や地面のついでに水等倍のやつらをフワッと見る。 雨エラがみで世界を破壊するので水タイプに強い。 エラがみとげきりん以外ほぼ撃たないためドラパルトに逆襲できるかみくだくとバタフリーを粉砕できるロックブラストを採用。 主要な壁貼り役に弱いためサイコファングは見送り。 ウオノラゴンとパッチラゴンが共存する構築では、ウオノラゴンの方が役割対象に速めの相手が多いのでスカーフを持たせるならこっちでいいと思います。 パッチラゴンより速いトゲキッス全然見なかったしパッチラゴンは撃ち分けたいし。 選出 基本的に 先発:エルフーン、何か 後発:何か、何か の形。 守るトリルエルフーンはほぼ確実にS操作を通せるので化石のお供に入ってくるのでまあ大体選出することになる。 出さないのはS操作もムンフォも要らなそうな時くらいかな…… ダイマックスを後発にすると交代受けされにくいので強いです。 苦手な相手 全体的に高火力水にダイマックスされると辛い。 ウオノラゴンやパッチラゴンで何とかする。 指はやめろ。 初手エルフーンミラーで相手が追い風以外の事をしてくる。 基本的にミラーはトリルを押しているので世界が終わってしまう。 素直に最強行動してくれ。 総括 ダイマックス環境と対面寄りのプレイスタイルが上手く合致したのが良かった。 世界に守るが少な過ぎて「何って……両守るしただけだが?」みたいな対戦が多かったです。 ちなみにこの構築ラプラスにもガオガエンにもぐちゃぐちゃにされます。 ダブルバトルは構築が強ければプレイスキルがお粗末でも良いところまで行けるのでオススメです。 寄稿ガイドライン APPDATEでは皆様の記事寄稿をお待ちしております。 寄稿におけるアレコレなどをご説明しておりますのでご覧ください。

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【ポケモン剣盾】エルフーンの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

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シーズン15の感想記事、構築記事を挟んで久々の単体の調整、使用感の記事更新ですね。 今回はシーズン15のパーティの一員だったとんぼがえりを持ったエルフーンの調整と使用感になります。 調整 性格:のんき 実数値:164-187-150-97-99-108 基礎ポイント:H228 B252 D28 持ち物:オボンのみorゴツゴツメットorたべのこし(調整はオボン効率でしてます) 確定技:ムーンフォース とんぼがえり アンコール 候補技:しびれごな くさぶえ 普通のエルフーンと違い、コットンガードやみがわりを絡めて削っていくタイプではなくボルトランドコントロールでいうボルトロス、ランドロスのようにクッションとしての役割になります。 この2体と大きく違うのはキノガッサへの耐性とアンコールを使えるということですね。 アンコールは非常に強力な技です。 調整とはいうもののHPをオボンの効率が良い4n、余り特防にした物理特化です。 使用した感じではこれでよかったと思います。 調整するとしたら余りをD振りではなくC振りに、防御をパーティの主な仮想敵ギリギリにするなどのほうがいいのかもしれません。 素早さは最遅にしてますが、ロトム、クレセリア、スイクンと同速をとってしまう可能性もあります。 実際にこの3体はスイクン、クレセリアはほとんど上をとってました。 ロトムだけは体感3割くらい上とってました。 持ち物はゴツゴツメットにする場合はHP振り切りで端数特防でいいと思います。 使用感としてはオボンでよかったなと思う割合、ゴツメがよかったなと思う割合では少しオボンに分がありました。 カイリュー相手に良く繰り出してオボン込みでとんぼを決めることが多かったからかもしれません。 食べ残しにすればより繰り出しからのとんぼがえりを決めやすいと思います。 思ったよりもだいぶ使いやすく、麻痺とアンコール、とんぼがえりにより切り返しや有利対面を作ったりと腐りにくかったです。 ボルトロスと違いでんじは読みでガブリアスを繰り出すということはできませんし、とんぼがえりは無効化できません。 パーティで辛くなりがちな岩の一貫性も切れます。 しかし特殊耐久は紙なので弱点技、ハイパーボイスなど高火力の一致技は耐えることができません。 ボルトロスやランドロスのように元のスペックが高い、ハッサムのように先制技で最後前抜きということはできないものの、キノガッサに耐性を持ち、アンコールを使える。 ガブリアスの竜地面岩の3つの技全てに他よりも強いというのは強力であり大きなメリットです。 流し性能も高くとんぼがえりはとても決まりやすかったです。

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